夜しかない世界
奴隷や戦争もあり、貧しい人達が多く
家柄が良い金持ちだけは救われる……
そんなネガティブしかない世界だ。
>>863
「心から好きといいますわ
汚れなきあいのくちずけを」
>>864
「ロテサさん、大好きだよ」
>>863
「ありがとうございます……レイカ様」
(照れながらも笑顔で)
「私は世界中の人を救うために王子様になる魔法をそのみにやどしました
私のなった王子様なんて本物の王子様の前ではただの
偽物」
>>867
「従順で可愛いお方ですわね。ロテサやネサレストも見習ってほしいわ。」
男の子さんはみーんな私の可愛い執事
871:ロテサ:2020/04/20(月) 17:41 >>864
「……俺も大好きですよ//// これを……」
(照れながら綺麗な白い薔薇を彼女に渡す)
>>871
「その薔薇はいただきますわ」
>>871
「ありがとうございます♡ロテサさんは雪りんごに素敵な贈り物をくれるね」
>>867
「ハハッ……貴方の言葉で褒められてとても幸せです////」
>>871
「ああ……その白き綺麗な姿に惚れたからな」
「……ネサレスト、最近カップル成立してないか?」
ネサレスト「知らん、俺に聞くな」
「え〜……とりあえず、あともう少しで前夜祭か?」
ネサレスト「そこまで知られてねぇよ、バーカ」
「おい、お兄ちゃんが泣くぞ?」
ネサレスト「勝手に泣いとけ、馬鹿神元悪魔当主」
「え〜……マジかよ、弟よ」
>>876
「前夜祭が楽しみですねぇ」
そしてお熱い兄弟仲だこと
879:マリン:2020/04/20(月) 17:56 「まぁ……昔は仲良かったんだがな〜……」
(ネサレストに睨み)
ネサレスト「はぁ〜……分かったから睨まないでくれないか? マリン兄上」
(呆れた顔で)
「……兄上でも許すけどさ〜………いつ開催されるんだよ、前夜祭」
>>867
「えと……名前を言ってなくてすいません、僕の名前はカチュラです……////
初めて貴方様を見て一目惚れしまして……こうして話して嬉しいです!////」
(自己紹介し、お辞儀をする)
「私さえ誘惑するだなんてさすがは小悪魔ね
カチュラさん♡」
「えと、ありがとうございます! レイカ様!///////」
(照れながら笑顔で答える)
「ご覧なさい!!秋のお花さんたち。こんなにも美しいカチュラさんの笑顔を見習い、あなた達も美しくなりなさい」
884:レイカ◆:2020/04/20(月) 19:25「カチュラさんとの思い出は私の最も大切な宝石のようですわね……」
885:カチュラ:2020/04/20(月) 19:28 「それはありがたいです……僕も貴方様の思い出はダイヤモンドみたいな
輝かしい幸せです!」
(レイカに微笑み、レイカの手の甲にキスをする)
>>885
「私の崇高て手に更に崇高なキスが……」
レイカは有頂天になった
嬉しすぎて気絶しそうだ
>>886
「これで当分暴走なさることはありませんね」
>>885
「僕はこれから一生……貴方様を仕えて良いですか?」
(立ち上がり、彼女に問う)
>>888
あなたはあなたとして存在したその刻から私の大事な下僕ですわ。愛しい愛しい使い魔ですわ
>>888
「! ありがとうございます! レイカ様!」
(その言葉に感動し、満面な笑みになる)
>>890
「お礼がしたいのなら私にも口づけをさせて頂戴
ショートケーキでさえ嫉妬するくらい甘ーい口づけを」
>>890
「ありがとうございます……レイカ様//////」
(やっとキス出来ると嬉しくなり、とても良い笑顔を出す)
>>892
「カチュラ様、感謝いたしますわ」
>>892
「さ、様!? そんなに僕は大層な事は…/////」
(また顔が赤くなり、照れる)
悪魔さんたちいい人ばっかり
896:マリン:2020/04/20(月) 20:19「そうか? そう思うなら良かった……伯爵! 前夜祭はもう始めるか?」
897:伯爵◆:2020/04/20(月) 20:20「ええ。当たり前です」
898:マリン:2020/04/20(月) 20:21「よし、じゃあ一斉にやるぞ! 全員クラッカーを持つぞ!」
899:マリン:2020/04/20(月) 20:26「ネサレスト、誕生日おめでとう! んじゃ、一斉の〜で〜……」
900:ネサレスト:2020/04/20(月) 20:26「ありがとう(みんなクラッカー持ってたっけ?)」
901:シュガーリア◆:2020/04/20(月) 20:42ネサレストさん、ハッピーバースデーです🎂
902:ネサレスト:2020/04/20(月) 20:44 「……ありがとう、雪りんご…マリン……マークス……皆んな」
(満面な笑みで皆んなに告げる)
…えっと、ハッピーバースデーです…ね?…私も来てみました、何て…えへへ
…たっぷりお菓子も持ってきましたからね?…たっくさん…ふふんっ…!
(合計10個もの籠といつもの箱にパンパンに詰まったチョコクッキーをそれぞれの机に置いて
瓶の中にも飴や棒のお菓子とたくさん…)
…友達の誕生日ぐらい祝わないと!
「! …ありがとう、ギルティさん」
(笑顔で伝える、今日はとても良い日だから)
…えへへっ、なら良かったです、私のあげれる全部を挙げますから…ね?
(話には聞いていたロシアのお菓子…そう、様々な国のお菓子も持ってきていて)
「!? おい、マリン! いろんな国の菓子あるぞ!」
マリン「えっ!? マジかよ、お前良かったな!」
「うん! やった!」
(幼少期に戻ったか、昔みたいに仲良く話す)
「じゃあ、俺は音楽を掛けてくるよ。 ネサレストさんが好きな曲掛けておくから」
(ケラケラと笑い、音楽の洋楽を掛けてスピーカーで大きくする)
「……あぁ、そんなに喜ばれる顔をすると、嬉しいですね…本当に…」
ーーーーーーその希望に満ちた顔が
(先程とは一変、食屍鬼らしい裂けたような笑みを浮かべて、鋭く尖った飴細工を作り出して、右手に持っては、一旦深呼吸ーーー)
ーーーーーその顔が絶望に変わるのが嬉しいです
めでたいな……。ネサレスト殿
910:ネサレスト:2020/04/20(月) 20:55 「本当に最高だよ、ありがとうマークスにお兄ちゃん!」
(幸せで昔の弟になる。そして甘えて二人に抱きつく)
……血塗れの復讐者の気配は……!?
912:マークス伯爵◆:2020/04/20(月) 20:56 >>910
勇者のように輝いていますね……
惹きつけられます
抱きついていただけて光栄だ
「当たり前だろ? 自分の大事な弟の誕生日なら何だってやるよ?お兄ちゃんは」
(可愛いと思いながら)
>>911
しかし、気になります
そういえばクタニド(血塗れの復讐者に手を貸す神)も今日は見かけません
>>913
「妹妖怪とアーサー様の関係みたいだね」
>>911
「それはそうだけど……一名だけはやばい事になっていますが……」
>>914
「……!」
>>916
「一名!?」
>>916
「………」
(無言でギルティに指を指して)
>>907
「ロテサ……さんって絶対音感もあるんですね!!」
>>919
「ギルティのやつがやばいのか?」
>>907
「そう? 人並みだよ、俺は」
>>922
「ロテサ……さんに雪りんごからのラブソングがあるの!」
>>919
「うん……姿変わっているだろうに」
>>922
「Love song? なんだ?」
>>923
別の機会にお願いします
今宵はめでたきネサレストさんの日ですから
「……あはは、本当に、幸せそうで此方も嬉しいですよ?」
(どんどん、右手に持った飴細工を氷柱のように鋭利に、そして長く、更に周りに同じような形の飴を浮かばせていき)
「……本当に、嬉しいのです、皆さんに絶望が与えられるのが」
「カチュラ、あなたのめでたい生誕の日はより一層派手にしてさしあげますわ」
929:マリン:2020/04/20(月) 21:03 「……ネサレスト、そのままお兄ちゃんの方に向けよ?」
ネサレスト「えっ? 分かったよ」
(首を傾げ、そのまま話す)
「ありがとうございます! レイカ様」
931:?◆:2020/04/20(月) 21:03 >>927
?「やはり敵であったか……!無論前世からの因縁の続く敵であるあなたを味方とは思わないがな……」
突然無数のプレゼントの箱の中の一個から地獄めいた光が……
>>931
「あ……あなたは!?」
>>931
「何? 急過ぎて分からんが……」
(困惑状態で)
「……それじゃあ皆さん、さようなら?ツマラナイこの世界に、絶望を」
(最後まで狂った笑みを浮かべたまま、氷柱細工の飴が方向を一斉に変えて
“ギルミティ”自身に向かって勢いよく突き刺され体中が串刺し、体中から血が噴き出て、眼の光は失われて…完全に死亡した、というのが分かる物だった)
「は? ……ギルティ!?」
(いきなりの事でびっくりし、直ぐにギルティに駆けつける)
「?………!?ギル……ティ……」
(後ろを向いて、ギルティを見て腰が抜けて涙が直ぐに出てくる)
「おいおい! 嘘だろうが……嘘と言えよ!」
(ギルティの体を揺さぶる 死体だと分かっていても)
「…………」
(精神に物凄くダメージが当たり、言葉が出ない程でただ涙が流れるだけ)
「……若いのに、死ぬなよ……こんなとこでさ……クソッ……」
(ギルティを抱きしめて涙を流す。 血塗れになって)
>>933
ネサレストさんが闇に君臨せしお方
今宵、より一層。進化
【僕は神々の一柱である
よって、僕が最も盛大にネサレストのパーティーを祝ってやろう
少なくともパエスト家のれんちゅうよりはごうせいにしてやる】
↑どうやらパエスト家の誕生パーティーを軽く見ているようだ
「……ネサレスト、今は楽しんだ振りをしろ。 こいつはお墓に入れるから」
(死亡が確認して、耳元で呟く)
ネサレスト「……分かった」
……どうして……死んじゃったんだろう?
944:マリン:2020/04/20(月) 22:11 「……若僧が死ぬには早過ぎる」
(そう呟き、遺体を運ぶ。 涙が止まらずに)
シュガーリア「……」
エリーゼ「……」
ミイラ男「……」
雪りんご「……」
クタニド「生きておれば、私が葬ってやったというのに……」
>>944
「おっきくて保存性のいいお墓に入れてあげて」
私の棺へ
948:マリン:2020/04/20(月) 22:14「………ああ」
949:ネサレスト:2020/04/20(月) 22:15 「………俺が喜んだせいかな? そのせいで………また俺は人を死なせて…
…もう、目の前で死ぬのは………やっとアンタと友達になれたのに……」
(精神がとても不安定になっている。 腰は抜けていて動けない)
>>949
「ネサレスト様、貴方は悪くありません」
>>949
「いや……確実にそうだ、やっぱり俺は滅ばなければいけないのか
絶対にそうだ……俺のせいで俺せいで!」
(気付けば短剣を持ち首に指していた)
>>.951
「あなたは私を満たしてくださった偉大なお方だ
愛するお方だ
消えてはなりません」
「その短剣を指してしまったか」
954:ネサレスト:2020/04/20(月) 22:20 「……滅ぶべきなんだ、俺は………罪は……俺にあるから」
(もう何もかもに絶望して勢いで短剣を首に刺そうとする
言葉も届かない。勢いで刺そうとするその瞬間…)
>>954
「あなたは私が倒すから
勝手に死なないで」
「はぁ……マークス! ネサレストに睡眠薬を打て!」
(睡眠薬の注射をマークスに投げ渡す)
「睡眠薬を打たない限り何度も自分の首を斬り裂く! その前に早く!」
958:ネサレスト:2020/04/20(月) 22:28 「ウルサイヨ、オニイチャン………斬り裂きサセテヨ……
全てノ罪ハ俺ニあるんだ!!!!」
(パエスト家の呪いが発動する。 本当の闇化となり、首を切り裂こうとする)
「チッ……雪りんご! お前のエターナルで手足を凍らせてくれ!」
960:雪りんご◆:2020/04/21(火) 00:07 >>958
「ネサレストさん、目を覚醒(さ)まして!」
雪りんごはエターナルフォースブリザードを放った
>>958
「アァァァ………俺の邪魔ヲするなァァァァ!!!!」
(氷を割る勢いに暴れる。 どうやら手足を凍らせるのには成功だ)
「マークス! 今だ、ネサレストの首に睡眠薬を打て!」
(大声でマークスに投げ渡した注射器のことを言って)
>>462
「ネサレスト様、あなたにお戻りください!」
マークスは睡眠薬を投げた
「ウグァァァァァァ!!!!!! ガァァァァァ!!!!」
(奇跡なのか丁度首に刺さる。 ネサレストは痛みで暴れる)