どうも!かのんです!
あっという間にもう4です!
では、ルールです!
*ルール*
荒らしはNG&スルー!
雑談4小説(KZ関連)6!の割合で!
連続レスはNO!
敬語もNO!
身勝手な行動をしない!
カウントダウン撲滅!
*新人さんのマナー*
新人さんはメンバーに挨拶!
入ってすぐはレスを控える!
人が居ないとき連続レスしない!
誰かいますかレス撲滅!
入るときはきちんと自己紹介!
長くなったけどスタートです!
г(σωσ)гスタート
んじゃ「異世界は知っている」更新!
アーヤside
「あ、あ、ありがとう上杉君///」
何気なく手つながれて、私めっちゃテンパってる〜。
上杉君ってもしかして、慣れてる?
上杉君に限ってそんなことはないだろうけど。
それより、その他KZメンバーからの殺気がすごい…
「おい上杉、イチャついてないで行くぞ」
いろんなこと言いたげな男子メンバーを黒木君がそのー言でまとめる。
「よし、レッツゴー!」
「まったくテンション不安定だなぁ…」
小塚君がため息交じりにつぶやくけど、若武はそれを無視。
異世界(パラレルワールド)は、とにかく静かだった。
まぁ森の中なら、普通の世界でも静かかもしれない。
ここは木が生いしげっていて、都会とは本当に別世界だった。
変わらないのは、若武の性格だけ、ハア…
森の中だから、みんないつもより静かなのに。
コイツ、林間学校で絶対山びこやるタイプだ。
大学生だっていうのに。
と思ってるそばから、崖が見えてきた。
若武は忘れずに「やっほー!」と叫ぶ。
変わってないなぁ。
みんなケーべツした目線だったけど、どこかなつかしそうで、うれしそうだった。
次は星音?つなぎにくくてゴメン!
小説うまいね!
あと、最近これてなくてごめん!
「写真の中の幼い私」
〜第5章〜 推測
色々試してみた
小さい頃こんな子がいた
とか言って反応を見てみたり
交換日記にあった
内容を話してみたりした
その結果…
小塚くんだと思う
これは私の推測だから
本当かは分からない
明日試してみよう
最後の調査だ
❁*·⑅❁*·⑅❁*·⑅❁*·⑅❁*·⑅❁
「ねぇこれそうだよね
何で運動苦手になっちゃったの?」
「やっと気づいてくれた…
そうだよそれは僕の
久しぶりだねあやや」
小塚くんは微笑んだ
「久しぶり和くん
ねぇなんで運動苦手になっちゃったの?」
「膝の故障だよ
ほら二人で木登りしたの覚えてる?
あのときの怪我だよ」
「そんなっ
大したこと無いって言ってたのに…
嘘ついてたの?」
「傷付けたく無かったから」
「そっか…ごめんね」
私はその場から離れようとした
その時
「待って!!
僕、アーヤのことが好き」
「私も、小塚くんのことが好きだよ」
大好きとは言えなかったでも
好きって伝えられた
「「付き合ってください」」
二人同時だった
そのあとは二人で大笑いした
✼••┈┈┈┈••🎀••┈┈┈┈••✼
やっぱり
パッとしない終わりかた何だよな…
>>465
だねぇ…(´・ω・`)
>>466
上杉君大胆っΣ(゚∀゚ノ)ノ
>>467
お前のメンタル幼稚園かよwwww( ̄▽ ̄;)
>>468
なつめおひさだね〜(*^^)v
>>469
りむの小説って、終わり方が上手だよね〜(^^♪
見習いたいっ(#^^#)
波留》あれ、前いたっけ…
取り敢えず改めてお願いします!!
>>470
終わり方自信無いから
そう言われて嬉しい(*´ ˘ `*)
>>471
ハル=波留だよ!!
ごめんhoge忘れてた…
474:黄緑 星音◆HN2 (っ´∀`)っ [hoge]:2016/09/20(火) 20:57 ID:8Fw >>472
え、あんな上手なのに自信無いの(゚Д゚;)
もっと自信もって(*^▽^*)
>>473
大丈夫、私はあまり気にしない(`・∀・´)
宣伝でーす
*KZ板深夜メンバーの寝室*part6
というスレが出来ました!!
交流板にあります
KZ板の人は誰でも来れるから
興味があったら是非来てね
でも書き込みは
夜7時〜朝6時でよろしく
最後にURL
https://ha10.net/yy/1474376502.html
久しぶりに更新。
「初恋は知っている 黒木編」
5、事故 黒木side
「ハッ!…ここ、どこだ…?」
目を開けて最初に見えたものは、真っ白な壁。
「あれ、黒木、起きた?」
目をこすりながら小塚が寝返りをうってこっちを向く。
その向こうで若武が爆すいしてた。
「ここは?」
「あぁ、若武の知り合いの伝染病専門の病院だよ。岩手県の。海がすぐ近くにあって、気持ちいいよ。ちょっと良くなったら、行ってみれば。」
そういや、遠くから潮のザブーンっていう音が聞こえてくる。
「うん、そうするよ」
そう答えると、小塚はニコッと笑った。
「黒木が起きてよかった。僕、せっかく自然豊かな所に来れたのに、外にも出れないし、1人だからヒマで」
と言い、ナースコールと見られるボタンを押す。
しばらくしてろう下をバタバタと走る音が聞こえて、ガラッと戸が開いた。
そしてアーヤとヒーローが姿を現した。
その姿を見て、俺はアゼン。
だってアーヤは看護師姿で、ヒーローはハデに骨折したっぽくて腕に包帯巻いて点滴っぽいのつけてる。
「どうしたの?そのカッコ…」
「え…似合わない?」
「いや似合う、可愛いよ。ヒーロー、お前は?」
「あぁ、両手でタカ支えてたら若武が倒れて、とっさに手出したら重みと勢いで骨が粋けた。」
「…あぁ、悪ぃ…」
ひとしきり会話した後、大分調子良くなってたから、みんなで海に出ることにしたんだ。
キリ悪いけど今回はここでおわり!
>>475
そこ、時々見かけたけど…仲がよさそうなお方たちばっかりで…(^^;
そんなところに私なんかが乱入してもいいのなら行かせてもらうけど…(^▽^;)
>>476
え、調子が良くなってるからって、外に出してくれるの…(;゚Д゚)?
>>477
さあ…?ってか私、もうちょっと調べてから小説作れよ!だね。私入院したことないからだれか教えてくれる?(作者が読者に聞くとか情けないです…)
リレーの方は私この間書いたから次、星音だよね?4649!(まちがってたらゴメン)
>>477
初対面でも入れば
仲良くなれるようなメンバーだよ!!
是非来てほしい
>>478
伝染病は出して貰いにくいと思う
感染しないレベルにまで
いかないと無理だと思うな…
てかもう3人の専スレみたいww
hogeしたつもりなのに…
あと今日の夜小説更新するね〜
>>478
私も入院したことない…w( ゚∀゚)
リレー、明日書くから待って(。-人-。)
>>479
よーし、じゃあ今日の夜そちらへ向かわせていただきます(`・ω・´)ゞ
そして確かに3人の専スレ化ww(* ̄▽ ̄)
人数がほしいなら、他のスレのKZ好き誘ってみようか…(・・?
>>480
謝らなくて大丈夫!(^^)!
小説、たのしみだな〜(^^♪
みなさん!お知らせ!
あたし、これくらいの時間、、、
えと、10時頃ならこれることになりました!
改めてよろしく!
佐倉 柊花 (さくら しゅうか)
皆の元にやってきた女の子
文学の佐倉と呼ばれる
❦ஐ*:.٭ ٭:.*ஐೄ❦ஐ*:.٭ ٭:.*ஐೄ❦ஐ
〜悪魔の囁き天使の呟き〜
「佐倉柊花です
よろしくお願いします」
さらさらの黒髪ストレート
真っ黒な瞳
白くて可愛らしい
ワンピース
皆の元にやって来た
可愛らしい女の子
実はこの子とんでもない
悪魔だったのです(恋愛的に)
❦ஐ*:.٭ ٭:.*ஐೄ❦ஐ*:.٭ ٭:.*ஐೄ❦ஐ
>>482
やった!!
改めてよろしくね
>>482
やったね!3人の専スレじゃなくなる!(笑)(←笑い事じゃないでしょ。by翼)
>>483
玲夢の新作!楽しみぃ〜
私も明日(多分)更新します。
>>482
ホント(゚д゚)!
(((o(*゚▽゚*)o)))
>>485
お、新小説ですか(≧▽≦)
その書き出し、続きが気になりますのぉ(*^▽^*)
で、佐倉柊花って、綺麗な名前だね(^^♪
りむってネーミングセンスあるよね〜(#^.^#)
real
>>485
確かに3人の専スレじゃ無くなるねww
波留の小説楽しみ((o(*ºωº*)o))wkwk
>>486
佐倉柊花っていい名前だよね
佐倉って苗字に憧れる玲夢氏ww
ネーミングセンスあるなんて嬉しい
メモって上限あるのね
初めて知った…
もうhoge出来ないの
何回目なのよ…
本当にすみません
これからは無難にhoge
だけにしとく
>>487
ネーミングセンス大ありだよ〜!(^^)!
>>488
そう、結構引っかかるわ…(;'∀')
匿名版は4文字までだから、ましなほうだけどねw(ΦωΦ)
皆、やっと戻ってこれました!!長い間来れなくてごめん。本当は一週間前からネット使えたんだけど忙しくて来れなかったのですわ。
後、家でルールが作られたので、紹介しとくね。葉っぱ来れるのが(ネット使える日)週に三回、「火,土,日」
それと今本読みすぎて禁止にされてて辛い。.°´^`°.KZ不足で倒れちゃう。
…まぁ、またよろしくね♪(_ _*)
>>489
黄緑からの誉め言葉!!嬉しい
匿名板4文字って
hogeしか出来ないじゃんww
>>490
久しぶり〜かのん!
それと小説以外の書き込みは
hogeしてくれると嬉しいな
>>490
おぉ、かのんお久〜(((o(*゚▽゚*)o)))
週三か…((+_+))
てか、本禁止とかあるの( ゚Д゚)
私は、「本ならいくらでも読んでいいよ〜!あ、漫画はNG」って
感じだからな…(((uдu*)
入っても、いい?|ω・`)
最近私の入ってるスレなっかなか人集まらないから
他のスレにも手を伸ばしてるんだけよね
あとかのん、勝手に寝室の続きたてちゃってごめんね!!m(_ _)m
>>492
本禁止ってあまり
無さそうだよね
玲夢は自己管理も
大人になっていく上で必要
って言われて
自由って感じだなぁ〜
>>493
いい(と思う)よ〜
>>493
よろしくなのです('◇')ゞ
>>494
やっぱりなかなかないよね…(´ー`*)
あ、でも、私の友達は1番中本を読んで徹夜して、読書禁されてた…w(^^;)
>>495-496ありがとう♪
498:かのん◆cs hoge:2016/09/23(金) 20:46 ID:P0o 玲夢、黄緑、久しぶり!
コアラ、どぞどぞ入って!!
あと、玲夢小説以外のレスにhogeだと全然上がらなそうだからkz関連以外のレスには(自分で関連してないなぁて思ったら)hogeつける感じで平気?(いつも上がってたら嬉しいしさ)
>>493葉っぱずっと来れてなかったし全然大丈夫!むしろ、ありがたい!
>>494本禁止は、かのんがおかしいんだと思う。…うん。´ω`1日約5さつ位読んじゃう。だから学校の休み時間はだいたい図書委員の仕事しながら本読んでるか、音楽室でピアノの練習してたりとか…。ピアノは指定曲以外演奏しちゃいけないんだけど、たまに難解ミステリーを演奏する。w(勝手に
>>498
そう言ってくれてありがとう!
あと、改めてよろしくね♪
え、一日五冊?普通の枠じゃない?
来て早々に...
500おめでとう!!
>>498
でも小説書いてる
スレの邪魔をしたくないの…
前、KZ板で頑張って小説
書いてた人が居たんだけど
雑談のスレに呑まれちゃって
人が来なくなって
いつの間にか消えてたってスレがあって…
1日5冊なら普通だと思うけどな…
>>501そうだったんだ...
503:黄緑 星音◆HN2 んじゃま、リレーの更新しますか:2016/09/23(金) 21:11 ID:8Fw >>467の続きだね(^^♪
間が空いて、申し訳ない…(´・ω・`)
☆*☆*☆*☆*☆*☆*☆*☆*☆*☆*☆*☆*☆*☆*☆*☆*☆
「異世界は知っている」
山びこの崖(ネーミングセンス0)を離れ、しばらく森の中を進むと、
1件の民家が見えてきた。
こんなところに、家なんかあるんだ…。
「っちわーっす。」
「バカ武っ、いきなり入んなって!インターホンくらい押せよ…。」
「いきなり入ったとしても、まずは『お邪魔します』とかじゃない?」
「さっきの山びこと言い、この家の最初に発声した『っちわーっす』といい…
若武の精神年齢、何歳なの?」
んーっと、幼稚園くらいじゃない?
もしくは、それ以下。
小学生以上はないと思うな…。
「ちょっと待って、皆。この家入るの?」
「そうだけど。何アーヤ、怖くなったの?」
そうじゃないけど、翼。
帰れなくなる前に帰ったほうがいいと思うんだけど…。
「ねえ、もうパラレルワールドがどんな感じなのか見たし、帰れなくなる前に
帰らない?」
「そうだな。」
「で、小塚と上杉。帰る方法は?」
肝心なのはそこだと思う。
でも皆、帰るってことで承知したみたいだし、解決、かな。
「帰る方法は、来た時と同じで機会に飛び込めばいいんだよ。上杉、
あってるよね?」
「合ってるよ。で、機械はどこにあんの?誰か機械持ってきた?持ってこれる
ように小さくしたんだけど。」
機械…。
誰が持ってたっけ…?
「私は知らないよ。」
「アーヤもか。小塚は?」
「僕も知らない。七鬼は?」
「俺、知らないけど。美門は知ってるか?」
「さあね。臭いは嗅いでないし、追跡とかも無理。若武は?」
ん?
若武、真っ青だけど。
リュックの中をかさごそやって、どうしたの?
「バカ武、どした?」
「機械リュックに入れたんだけど…。さっき見たらリュックのチャック、閉めるの
忘れてたみたいで…。その…1番上にあった…」
「あった?」
「機械、どっかで落としちまった!」
💢
どこかでって…森の中を探さなきゃいけないってこと?
異世界だから知らない生き物もいそうで怖いのに…。
はぁ…。
☆*☆*☆*☆*☆*☆*☆*☆*☆*☆*☆*☆*☆*☆*☆*☆*☆
>>503続きがめっさ気になる!!
文才あるんだね〜!いいなぁ...
>>498
ひっさしっぶり〜✌('ω'✌ )三✌('ω')✌三( ✌'ω')✌
一日5冊は普通だと…(((uдu*)
>>500
おめでとうっ(⋈◍>◡<◍)。✧♡
あと半分だね!(^^)!
>>501
そうなんだ…(´・ω・`)
>>504
文才なんて(ヾノ・∀・`)ナイナイ
りむの方が文才とかネーミングセンスとかあるよ(^^♪
>>505いやいや、あるある
507:玲夢◆dwc hoge:2016/09/23(金) 21:43 ID:jjY >>505
黄緑は文才あるよ!!
コアラはリレー小説やる?
>>506-507
(ヾノ・∀・`)ナイナイ
絶対(ヾノ・∀・`)ナイナイ
>>507やりたい!けど何処にあるか分かんなくて...
出来ればアンカを貼っていただきたい...
もしくはURLを...
うわっ!何かメチャクチャ進んでる!
まずコアラ、4649!
かのんお久!スレ主戻ってきてうれし〜私も1日5冊は普通だと思う。けど私、1冊読み初めたら声かけても終わるまでロきかないから、家では本禁止されてる…
そして、星音も玲夢もめっちゃ文才あるよ!私なんて指滴されてばっかだし…
でもとりあえず、出かけられるという設定でお読みください!
「初恋は知っている 黒木編」
5、事故 ヒーローside
ザアァ…ザバーン…バシャッ…
崖のはるか下の方で、波が岩などにぶつかってハデな音を立てている。
「うわぁ…!気持ちいいっ!」
小塚和彦が思いっ切り深呼吸をしている。
こういうのを見ると、みんな知識あるだけじゃなくて、本当にその分野が好きなんだなって思う。
「ホント…景色いいよねぇ」
「都会とは大違いだもんね」
みんな感想言ってる。
私は言ってないけど。
てかアーヤ、みんなが目を覚ます前、2人で来た時もまったく同じこと言ってなかった?
「タカ、ちょっと2人で話したいんだけど、いいかな?」
私がそう聞くと、
「あ、うん…いいよ。じゃ、向こう行こう」
と、波がー番激しそうな場所を選ぶ。
でもあんまり人はそっちには行かないので、静かといえば静かだ。
「OK」
短いけど今日はおしまーい!
>>510波留、Nice to meet you!←
初めまして、よろしくね!
小説、上手いね〜いいな〜!
この先どうなって行くのか楽しみ!
>>509
>>450,>>453,>>459,
>>466,>>467,>>503
過去レス見るなら小説だけに
していただきたい…
みんなお久しぶり〜♪いちごだよ!
いつも使ってたタブレット壊れて
来れなかったんだごめんね
これからもよろしくね♪
>>512もちろん小説だけを見るよ!;;
それとありがとう!
>>513初めましてだよね?
>>510
面白いけど…改行してくれる(・・?
読みにくい…m(__)m
>>513
久しぶり〜(^^♪
これからもよろしくね(^^♪
>>501まぁ雑談多いのは事実だもんね。うん。しばらくはこれでいこ。
>>499 >>501 >>505
普通の枠だよね。よかったぁ。かのんのクラス全然本読まなくて大体皆一年で50さつぐらいしか読まないんだよ。だから自分が多く感じちゃうんだ。
そうだ、今日運動会だったよ!…とか話したいから寝室へGO!してくる。(これたら来てね。)
いちごお久〜!元ハルの、波留で〜す!
>>515
501がんばって書いていた人がかわいそう・・・
1日5冊は私も読むよ!!
517漢字に直したんだ〜〜
おひさ!!!
これからも4649ね!!!!!!!
>>516
1年で50冊(゚Д゚;)
少ない…Σ(´∀`;)
>>517
何かな(。´・ω・)?
ゴメン、517の時まちがえて書き込んじゃって、続き書いてる途中にママに見つかってめっちゃ怒られちゃったの。(私、親に秘密でやってるからさ。)
続き書くね!
>>515
OK!次から星音みたいに行空けるようにするね!ご指摘ありがと。
>>520
私も親に秘密でやってるよ〜(^^♪
小説、楽しみにしてるね(((o(*゚▽゚*)o)))
私の1か月近く書いてない小説…どうしよ(´・ω・`)
>>521
ま、完成すればいいんじゃない?
やほぉ〜い((( -∀-)ノ
ようやくリレー小説全部読めた!
皆さん文才がおありのようで...(´・∀・)イイナァ
で、改めて、リレー小説私も参加したい!
やっぱり皆親に内緒何だね〜
>>521
玲夢も全然小説書いてない…
>>523
じゃあ>>503の続きは
コアラで
玲夢→波留→黄緑→コアラ
みたいな回り方でおけ?
>>524
了解!でも今回はとばしてくれる?
今頭の中には[若武の友達]のネタしか無くて...
>>524
おけー
私も個人小説更新しないと!
>>522
いつ完結することやら…(´-∀-`;)
>>523
やほぉ〜い((( -∀-)ノ
リレー全部読みましたか(^^♪
>>524
りむは確か親、知ってるんだっけ(・・?
リレーの順番了解('◇')ゞ
>>525
(^o^)/リョーカイ
ありがとう!
530:なつめ◆Gk:2016/09/29(木) 16:23 ID:MUk 小説書こうと思うんだけどいいよね?
7日から書き始めるかな。
いいね!!
楽しみ!!!!
しばらくきてなかったっけ??
>>530
✌('ω'✌ )三✌('ω')✌三( ✌'ω')✌
楽しみにしてマース(`・ω・´)ゞ
>>531
久しぶり(^^♪
いよいよ事件が起こります!
「初恋は知っている 黒木編」
5、事故 黒木side
「ねぇタカ、本当に覚えてないの?」
ヒーローは相変わらず言う。
「昔は私達、すごく仲良しだったのにね。私、タカに思い出して欲しいんだ。タカは、私の…友達以上の人だから」
俺はその言葉に胸を打たれた。
どうしてだか分からないけど、記憶の中の女の子とヒーローが確かに重なって見えた。
けど、記憶の全体を思い出せない自分が悔しくて、自分の気持ちを揺らすヒーローにムカついて、
「知らないっつーの!」
ってつい、言っちゃった。
ヒーローは一瞬傷ついた顔をしたけど、また
「本当に?だって…」
と言い出した。
俺は本当にイラついて、
「知らないっつってんだろ!」
と怒鳴ってヒーローを突き飛ばした。
「あっ!!!!!!!!!」
ヒーローの体は崖の柵を乗り越えて、
風で荒れ狂う海へ落ちていった。
「ヒーローっ!!!……ヒロ・ブラウン!!!」
その時、俺は確かに見た。
「タカ!」
俺のことをそう呼んで笑う、
俺の『初恋の相手』が、
俺の幼馴染みの「ヒロ・ブラウン」が、
「思い出してくれて、よかった…」
と、静かな覚悟と喜び、哀しみを含んだ笑みを浮かべ、ひときわ大きな波の音を立てて、海に落ちていくのを。
「ヒーローっ!!!!!」
事件編クライマックスでいったん終わり。
>>530
楽しみにしてるよ♪
>>533
(;;°Д°))))ギャアァァァァァァァァ!!
落ちたぁぁぁ!
...気になる...
続き待ってるよ!
しばらく来れなさそうなのです!
(文が変…byアーヤ)
来れたら小説書きます。
リレー調べたら次玲夢なのでよろしくお願いします。
了解!(`・ω・)ゞ
537:玲夢◆dwc hoge:2016/10/02(日) 23:05 ID:GPQ >>535
次玲夢だったの!?
気が付かなかった…
必ず明日書くね
あと了解!!
>>533
:(;゙゚''ω゚''):!?
>>535
そっか…(´・ω・`)
了解です(`・ω・´)ゞ
>>537
ヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪
『異世界は知っている』
皆で機械を探している最中
まったく若武ったら…
「あっ…」
探すのに夢中になって
そこが崖になっていることに
気が付かなかった…
地面が少しずつ離れていく
その時、
「気を付けてねアーヤ」
耳元で小塚くんの声がした
「あっありがとう」
瞑っていた目をあけると
すぐそこに小塚くんの顔が…
「「ごっごめん」」
そんなやり取りをしていると
若武の声が聞こえてきた
「見つかったぞ!!」
「本当っ!!」
皆して若武の方へとんでいった
•́ω•̀;≡;•́ω•̀≡;•́ω•̀≡;•́ω•̀≡;•́ω•̀≡;•́ω•̀≡;•́ω•̀
繋げにくいかも…
ごめんね
>>539
おお!これで皆は帰れる!?
あとごめん、
これ↓
「あっ…」
探すのに夢中になって
そこが崖になっていることに
気が付かなかった…
地面が少しずつ離れていく
は何を表してるの?
読解力無くてごめん!
>>540
アーヤが探していた所の近くが崖に
なっていて落ちそうになったって意味なんだけど
この説明で分かるかな?
あな〜る!
説明ありがとう!ホントごめんm(_ _)m
ちょっといろいろあって
少し来れない…
次の次の土日には必ず小説かくね
>>539
波留は来れないみたいだし、私かな(。´・ω・)?
木曜日が中間で、帰ってくるのが早いので木曜日に書きま〜す(^^♪
てか、アーヤ危ない…:(;゙゚''ω゚''):
小塚君、若武もナイス(*'▽')b
>>543
そっか…待ってるね(*^^)v
新しくスマホでやってるから今度リレー書くねー!あと個人小説も。
来週中にリレー書かなかったら星音よろしく( ・_・)ノ
連レスごめん
IDは同じだけど名前は機種違うから違う。
みんなごめん!7日から小説書くとか言ってて
書いてなかった!
もし、明日暇ができたら書くね!
very very sorry!
昨日書くとか言っててかけなくてごめん…m(__)m
あ、でも波留が帰ってきたっぽいから、お願いします(`・ω・´)ゞ
あと、これからin率低くなります…(´・ω・`)
>>548
了解!(`・ω・´)ゞ
ディズニーいいなー!!
あたしも行きたいよ…笑
熱出した。 ´ω`
せっかく戻ってこれたのに。
___________________
あまりに高熱なためバタリと倒れました。で、入院。同時に軽く足ひねった。
οωοナンナンダモウ
何故足をひねったかと言いますと、
熱有るのに気付かず陸上練習をする→熱で倒れる→足をひねる。うん。
陸上大会が有るのは今週だけど出るつもりでいまする。(かのんが出る800mは出れなかった子もいるから頑張らなくてわ)ピアノの学校の音楽発表会の伴奏も有るけどペダルキツイ。
そして、一番最悪な事は
»»入院中本が読めなかった««。
長々とごめんなさい。ペコリm(_ _)m
>>551
今までのレス(かのんが抜けたところから)
ちょっとずつでいいから
返答してくれないかな?
お、かのんきたー
「異世界は知っている」
「あった!」
「じゃ、帰ろうか」
「どうやって帰るの?」
「行きと同じように機械に入ればいいんだよ」
小塚君に教えてもらって、みんなで機械に入る。
着いたところは...
小塚君の家じゃなくて、紫色の霧がたちこめる陰気なところだった。
「ここ、どこ?」
「まずい、誰かが機械にいたずらしたんだ!」
「「「「ええっ!?」」」」
「ここは...人が入ってから5日で消えるっていう...フィニッシュワールド(終わる世界)だ!」
「なっ...あの、パスワードを言わないと脱出できないっていう...」
お、珍しい、若武が話についてきてる。
「そう...パスワードを見つけて5日以内に言わないと、俺たちは消える___!」
短くて、しかも難しい設定でごめん!星音よろしく!
>>552了解(`∀´ゞ
時間かかるから明日?書いとくね。
寝なくちゃ。本当は寝てるはずの時間だからね。(寝る時間を早められた´^`)
>>549
ディズニーいいな…(´・ω・`)
>>550
( ゚Д゚)!?
ID的に棗…(・・?
>>551
お、久しぶり〜(^^♪
入院って大丈夫Σ(゚Д゚;≡;゚д゚)
陸上大会とピアノ、無理しないように頑張ってね〜( *´艸`)
>>553
おk(`・ω・´)ゞ
今日は無理なんで…明日か明後日か明々後日か…に書きますw(;'∀')
たぶん来週までには書けると思うけど…(´・ω・`)
「初恋は知っている 黒木編」
6、記憶 アーヤside
「ああっ...!ヒーローっ!」
黒木君のそんな声が聞こえた。
「黒木君、どうしたんだろ?」
私たちはそう言って、黒木君のところへ向かった。
「黒木、どうした、ヒーローは?」
若武が聞くと、黒木君はかすれた声でささやいた。
「落ちた」
「は?」
「落ちたって...海に?」
「この高さから?」
「柵があるのに?」
私たちが質問攻めにすると、黒木君はまた、つぶやいた。
「俺が、突き飛ばしたんだ。俺が、落とした...」
黒木君が言った瞬間、若武が黒木君をしめあげた。
「てめえ...自分が何したか、わかってんのか?人殺しだぞ?」
上杉君が2人を引き離す。
「若武、落ち着け!海上警察!小塚、118通報しろ!」
小塚君が慌てて携帯を出す。
「黒木、その様子は何か、思い出したな。聞かせろよ」
海上警察を待つ間、上杉君が言った。
「ああ。」
「思い出すって...何を?」
「色々なこと。亜希田との関係とかさ、昔の記憶とか。」
上杉君が答えた。
黒木君が話し出す。
いよいよ解決編!次の小説のアンケートも作ってるよ!
>>555
棗姉ちゃんの妹だよー!
>>557
入るということでよろしいですか?
なら入っても良いですかとか
言っていただけると嬉しいです
あと雑談はhogeしてください
>>341 かのんが来れなかった期間はもう終わったから大丈夫!
_______________
こう言うのはどうかな?
スレが950レスに入る→新スレ建てる→スレ終わる→新スレ使い始める……
_______________
どっかに出てた気がするのは置いといて…
>>339連レス禁止可笑しいとは思わないかなぁ。それと、かのんが新スレ建てたいって思っちゃってるのが事実。かのんが始めたスレだからかのんが続けていきたいなぁって思ってる。
>>451 >>454ただのスレ間違えとか?
>>482よろしくね♪(´∀`/)
>>559
<3>全部読んでくれれば
意味が分かると思うんだけど…
>>550 >>555
いいでしょ〜←←←
>>551
だっ大丈夫!?
私倒れたこと無い(´・ω・`)
倒れる感覚がわからん
>>553
機械イジったの誰だよ!w
>>555
ゾロ目おめ☆
>>556
ヒーローは助かる!?
続きが気になる(>ω<)
>>559
<2>正直このスレあんまり
活発じゃないからそれだと
邪魔になるだけだと思うってのが
玲夢の本音
黄緑だよ〜( *´艸`)
トリップ変えました〜(^^♪
名前が違うのは気にしないでねww(*´∀`)
では、本題のリレー小説!(^^)!
えっと…>>553の続きだねヾ(*´∀`*)ノ
☆*☆*☆*☆*☆*☆*☆*☆*☆*☆*☆*☆*☆*☆*☆*☆*☆
「異世界は知っている」
「てかさ、機械いじったの誰!?」
いや、そこ追究しても何も起こらないでしょ…。
てか、森の中だから動物とかの仕業かと私は思うな、若武…。
「それより、5日以内にパスワードを見つけるって、パスワードを小塚と上杉が
知ってるわけじゃないの?」
「指導した先生が、楽しいパラレルワールドに行くのはいいけど、デメリットを
1つはつけなさいって言ったからさ。」
「フィニッシュワールドを付けたんだけど、肝心のパスワードその先公しか
知らねーんだよ。ったく。」
うそ…。
じゃ、出れないの…?
「先公が知っているパスワードがこの世界に隠されているらしい。それを探せば
外に出れるらしいんだが…。」
「この世界、相当広くね?」
「そうなんだ。」
5日以内とか無理な気がするけど、上杉君、若武。
そんな怪我する覚悟ありありの顔しないで。
私、怪我したくないから。
「じゃ、早速探しに行こうぜ。」
「分かった。」
「どうしたアーヤ。嫌ならココで待っていたっていいんだぜ。」
「いい。行くから。」
不機嫌な声になってしまっていたかもしれない。
けど、私は行くからね。
帰りたいもん、現実世界に。
「じゃ、探偵チームKZ、出発!」
☆*☆*☆*☆*☆*☆*☆*☆*☆*☆*☆*☆*☆*☆*☆*☆*☆
あの、玲夢さん。あたし、一応来たことあるのだけど…
覚えてませんか?
だったらごめんなさい!
再度
このスレ、入れてください!
>>563
KZは無事に現実世界へ帰れるのか…!?
<メモ>もう既に発売されてるよ〜
私買ってもらったし
>>564
はいっていいよ(たぶん)〜(^^♪
よろしくね〜(* ̄▽ ̄)♪
>>565
いいなぁ…(´・ω・`)
部活で買いに行けなかった…(´;ω;`)