太子「ハァ〜ブのか〜おり〜♪聖徳太子〜♪イッケッメッンすぎて〜こまっ…ポピー!?」
リリアンヌ「やっかましいわこの無礼者!!(ラリアット)」
パレッタ「まあまあリリアンヌさま落ち着いて…
あ、どうもみなさん!私、マリオストーリーのパレッタと申します!手紙を運ぶ仕事をしています!
ここでは、アニメ、ゲーム、小説、漫画など、様々なジャンルのキャラクターになりきってもらいます!
本体は私パレッタ、悪ノ娘のリリアンヌ様、ギャグマンガ日和の聖徳太子さんを使いますね!
ルールは
1.確定ロル禁止
2.恋愛はあり、戦闘禁止
3.荒らし、成りすましは禁止
4.キャラは管理できるまで!以上です!」
太子「あいたたたたた!!いたっいた!背中いたあああ!!」
パレッタ「…(汗)で、でははじめます…」
>>65
あ、そふぃさん、
ゆめよろしくね〜
(ニコリと微笑み)
>>62
リリアンヌ「誰が怒らせているんじゃ!」
コックリさん「落ち着けってリリアンヌ…ほら、太子、ゆい、お茶…(ことん、とお茶を置き)」
パレッタ「あ、ありがとうございます!!」
>>63
コックリさん「…?そこのおまえ、どうかしたか?」
>>64
パレッタ「…地獄の王様?」
>>65
太子「おおまた誰か来たぞ!やはり私の肌がプルプルなおかげだな♪」
リリアンヌ「お主の肌は関係ないじゃろ!」
>>67
誰が…?少なくとも、
わたしじゃないよ?
(もっと怒らせる事に)
お茶いただきます〜
パレッタに笑顔が戻った!(微笑み)
>>68
リリアンヌ「お主じゃお主!!このゆめゆめ女!!!」
太子「…指、入れてないな、よし」
コックリさん「は?」
パレッタ「えへへ…♪」
>>69
なによ〜!その嫌味な呼び方〜!
ゆいは、ゆめゆめ女じゃないもん〜!(かなり騒がしい)
ゆめ可愛いもの大好きな、夢川ゆい、だよ!
(だから何も変わっていないって)
パレッタも一緒に飲もうよ♪
(隣に来て、一緒に飲み)
>>51
にの「にのはそんな趣向ないっす〜!(バク転決め飛び出し)」
みちる「わらわは認めぬ!そこに跪け!(ビシッと指差し)」
>>49
にの「良いから良いから!楽しいっすよ〜!(キラキラと眩しい笑顔を見せ)」
アレン「うん、あ…リリアンヌ様には秘密だよ。(人指し指を口に当て)」
おそ松「パレッタちゃんよっろしく〜(ヘラヘラ笑い)
俺に似た顔の奴居たらソイツ兄弟だからよろしくね〜クズだけどすっげぇ良い奴らだからさ(腕組み、勝手にウンウンと頷き)」
>>70
リリアンヌ「…じゃあ。ゆめ可愛いもの大好き女!(びしっと指差し)」
コックリさん「長えよっ!!あ、自己紹介が遅れたな。俺はコックリさん。狐の物の怪だ。」
パレッタ「あ、は、はい…!」
>>49
太子「まっ、眩しい!!なんだこの逆らえないほどの眩しい笑顔はっ…!!!」
パレッタ「はい!リリアンヌ様には秘密です!」
リリアンヌ「わらわがどーしたってー?」
パレッタ「な、なんでもないです…
ちゃ、ちゃん!?パレッタちゃん!?」
リリアンヌ「ふーん…兄弟いるのかお主…ん、兄弟…?(何かを考え込み)」
ルフィ「ああ?何だお前たち?」
(目が覚めて、相手を見ていて)
>リリアンヌ バレッタ
サンジ「メーロリ〜〜〜〜〜ン」
(裸のアスモデウスを見て、ハート目になり)
>アスモデウスちゃん
ルフィ「おー!すげぇ運動神経だなお前!」
(運動神経の良いにのを見て目がキラキラになり)
>にの みちる
サンジ「おーーー!ロビンちゃん!あと、そこの女の子は?」
(ロビンを見つけて目がハートに、そして隣に居る女の子を見て)
>ロビン そふぃ
ルフィ「あーーん!」
(おにぎりを食べていて)
>ゆい
>>72
ムム〜!だからそういう呼び方が嫌味なのよ〜!(いちいち騒がしい)
よろしくね、
コックリさん
暑い時にはひんやり冷たいお茶だね〜(涼んで)
>>73
わたしにもちょうだい〜
(おにぎり食べてるルフィに話しかけ)
>>74
ルフィ「ああ、良いぞ!」
(おにぎりをひとつゆいに分けて)
>ゆい
>>75
ありがとう!
いただきます
(もらったおにぎりを頬張り)
>>73
リリアンヌ「おまえとは何事じゃ!わらわはリリアンヌ=ルシフェン=ドートゥリシュ…ルシフェニア王国の王女であるぞ!」
パレッタ「まあまあリリアンヌ様…あ、私はパレッタと申します。手紙を運ぶ仕事しています。」
>>74
リリアンヌ「むぅ…」
パレッタ「そうですね…最近熱いですから…」
>>77
ゆめ暑すぎてつらいからね〜(ため息)
>>78
パレッタ「暑い時の配達なんて大変ですよ…」
>>79
ゆめ暑い時でも、
郵便を待ってるお客さんがいるからね!
大事に届けてあげなきゃ!
北条そふぃ:あら?ゆいちゃんだ〜〜。この人は 私の友達のロビンさん〜
(ふにゃっとした笑みを浮かべて、ロビンに支えられて)
ロビン:よろしくね。
(ゆいににこっと微笑み)
»»ゆい
ロビン:あら あなた達は?
(リリアンヌ達を見てて)
»»リリアンネ バレッタ
>>81
そふぃさんに会えて、
ゆめうれしいな♪(微笑み)
あ、そふぃさんのお友達?
よろしくね、ロビンさん!
(ニコニコ)
ロビン:あなたがゆいちゃんね!そふぃちゃんから聞いてるわ
(彼女の事はそふぃから色々聞いてると言って)
»»ゆいちゃん
【プリパラから東堂シオン ドロシー・ウェスト レオナ・ウェストで参加希望です】
>>83
わたしの事そふぃさんから聞いてくれてたんだね!
(聞いてもらって喜び)
>>84
よろしくね!
ドレッシングパフェのみんな!
ロビン:ええ、勿論よ!可愛い子ね。
(相手を見てにっこりと、それで明太子おにぎりを取りだし食べて)
»»ゆい
>>86
でしょ〜♪ゆいって、ゆめ可愛いでしょ〜♪
(何度もしつこく、ゆめ可愛いと繰り返して)
おにぎり美味しそうだね〜(さりげなく)
ルフィ「ああ、うめえか?おにぎり」
(おにぎりが美味いか相手に聞いて)
>ゆい
>>88
ゆめ美味しい♪
(かなり美味しいみたい)
>>80
ですね…がんばらないと…
>>81
リリアンヌ「わらわの名は!リリアンヌ=ルシフェン=ドートゥリシュ!ルシフェニア王国の王女じゃ!」
パレッタ「わたしはパレッタです、手紙を運ぶ仕事をしています。」
>>84
【遅くなってすいません!参加どうぞです!】
>>90
パレッタも暑さに負けないようにね!
【失礼します。「ダンガンロンパV3」から王馬小吉、夜長アンジー、「多数欠」から王野頼音、一之瀬龍太で参加したいです】
93:(^о^)◆yc:2017/08/16(水) 14:35 /\______________
/たまごっち!の「まめっち」やりた\
|いです! |
|でも、2年前に終わったアニメだか|
|ら、どんなのか少々忘れてキャラが|
|少しあれかもしれないけどいい? |
\________________/
>>91
パレッタ「はい!がんばりますっ!」
>>92>>93
『どうぞ!!】
新しいメンバーの子たち、よろしくね!
>>94
たまには休んで、
身体を大事にね!
>>94
【ありがとーございます】
>>95
はい、よろしくお願いします!
>>96
たまごっちかあ、
可愛いね!
(じろじろ見つめて)
>>97
あ…え、そうですか?
(照れ)
今思ったんですが、聖徳太子って…飛鳥時代のど偉い人ですよね!?
100:黒須あろま アスモデウス ヴェルフェゴール:2017/08/16(水) 15:44 >>54
アスモデウス)変態じゃなくて、色欲のお姉さんよ〜〜〜ん
(頬を膨らませて、相手を抱きしめ続けたまま)
>>71
黒須あろま)愚か者!そんな事する訳なかろう!それにしてもいい湯だなぁ
(場所は何故か温泉に変わっていて、あろまも裸になっていて)
アスモデウス)あら、バク転なんて凄いわね〜ん
(にののバク転を褒めていて)
ヴェルフェゴール)はぅ〜〜ん!凄くいい湯なのね〜〜〜ん
(温泉に入りながら酒を飲んでいて)
>>73
アスモデウス)あら〜〜〜ん!私にメロメロなの?あなた?
(メロメロになってるサンジに近づいて)
>>96
アスモデウス)あら〜〜ん!小っちゃい子犬がいるわね。
(裸で寝転がってるとまめっちを見つけて)
黒須あろま)デビ?こいつは喋る犬か?
(まめっちを犬だと勘違いして)
>>98
そうだよ!
ゆめ可愛いよ!
(またゆめ可愛いと)
>>99
偉い人なのかな〜?
(わかっていないみたい)
>>100だね♪
ゆめおめでとう♪
>>100
違います!犬じゃありません!!
(大きな声で)
>>100
やだやだ〜!//
ゆめ恥ずかしいよ〜!//
(抱きしめられて、まだじたばた暴れて逃げようと抵抗して)
>>102
アスモデウス)あら、犬じゃないの?
黒須あろま)ではまめしばであるか
(次はまめしばと考えて)
>>104
それでもありませんっ!!
(またまた大きな声)
【ありがとうございます!では初回失礼しますね】
王馬)にしし、なんだかつまらなくなさそうなメンバーだね!
オレは王馬小吉だよ、超高校級の総統なんだー
ついでに言っとくと王野ちゃんはオレの生き別れの兄弟なんだよ!
王野)息を吐くように嘘言ってんじゃねーよ
ていうか嘘とハッタリは俺の専売特許だからな!
…ごほん、俺は王野頼音、よろしく頼むぜ
一之瀬)王野と王馬って名字似てるもんな!同じ嘘つき野郎だし
っと、俺は一之瀬龍太だ、片腕ねぇけどまぁ気にしないでくれ
夜長)夜長アンジーだよー、超高校級の美術部なのだー
にゃはは、神ってるねー!
>>106
改めて、
ゆめよろしくね♪
(ニコリ)
>>106
よろしくお願いしますっ!
>>105
アスモデウス)それじゃあクマ?
黒須あろま)それともコアラであるか?
(どちらともわざとらしく間違えてて)
>>103
アスモデウス)うふふ!可愛いわね。
(上記をのべた相手を抱きしめ、場所が温泉に変わる)
黒須あろま)はぁ〜〜、極楽であるな!ここは地獄温泉であるか
(あろまも裸になって、湯につかっていて)
>>106
アスモデウス)あら〜〜〜ん!お兄さん達!
ヴェルフェゴール)面白い人達なのね!
黒須あろま)デービデビデビデビデビ!汝らを呪ってやろう!
(3人とも全裸で現れ、そして場所は温泉になっていて)
>>109
あ、あの、…わざとですか…?
(呆れて)
>>109
いきなり温泉に…?(唖然)
って…!あろまちゃんまで裸〜!///////(もう真っ赤に)
>>111
お、温泉…?
(意味がわからなく戸惑う)
>>112
って…!//わたしまで知らないうちに裸〜!/////
(まめっちに見られないように胸隠して)
>>110
アスモデウス)わざとじゃないわよん!クマちゃん
黒須あろま)いや、コアラである
(何とかごまかして、真剣な顔になり)
>>111
黒須あろま)ゆい!汝は温泉どうであるか?
(相手が温泉好きか聞いて)
アスモデウス)あなたも入りましょ!
(相手の服を脱がせて、一緒に入ろうとして)
>>113
…ってーー!?
僕、男子じゃないですかーー!?
(顔隠す)
>>114
…ま、まあ、もういいです…。
(呆れて)
>>114
温泉なら好きだけど〜…/////
きゃ〜!//
(無理やり温泉にひきずり込まれ)
>>115
いやぁ〜ん!/////
見ないで〜!/////
(裸を見られてとにかく恥ずかしそうに)
>>116
アスモデウス)じゃあクマちゃん!よろしくね〜ん
(普段の服を着て、セクシーポーズを決めて)
黒須あろま)デビ!よろしくである。
(服を着て、それで頷き)
>>117
アスモデウス)ああん!良いわね〜〜ん
(お風呂につかっていて)
黒須あろま)あーー!流石いい湯である。
(温泉を楽しんでいて)
>>120
まあ、いいお湯だね
(ようやく落ち着き)
>>95
パレッタ「は、はい!ほどほどに…」
>>99
太子「その通り!私は偉いんだぞえっへん!!」
コックリさん「調子にのるな!(太子にチョップ)」
太子「ごほおっ!?」
>>106
太子「どうもどうも福●雅治で〜す♪」
コックリさん「堂々と嘘ついてんじゃねえ!!あ、俺はコックリさん。狐の物の怪だ。」
リリアンヌ「わらわはリリアンヌ=ルシフェン=ドートゥリシュ!ルシフェニア王国の王女である!」
パレッタ「パレッタです、手紙を運ぶ仕事をしています。」
>>119
…あ、はい。よろしくお願いします…。
>>120
…(汗)
(その様子を見て)
>>121
アスモデウス)うっふ〜〜〜ん!何だか疲れが抜けてきそう!
(うーーん!と背伸びをして)
黒須あろま)デービデビ!この温泉は我らの楽園である。
(気持ちよくて、ふにゃっとした笑みを浮かべ)
ヴェルフェゴール)ああん!もっとお酒欲しいのね〜〜ん
(酒の飲みすぎで酔っぱらって)
>>122
わたしも休み休み、
がんばるからね
>>122
…あ…(汗)
>>125
パレッタ「働きすぎもよくありませんからね…」
>>126
太子「いやぁ、お見苦しいところ見せて悪いねえ豆三郎…」
パレッタ「まめっちですよ…あ、申し遅れました!私はパレッタと申します!手紙を運ぶ仕事をしています!」
リリアンヌ「わらわの名はリリアンヌ!ルシフェニア王国の王女じゃ!」
コックリさん「俺はコックリさん…狐の物の怪だ。」
>>127
名前違います…。
はい!
皆さん、よろしくお願いします!
>>127
どんな事でもやりすぎたら、身体壊すよ!
過労なら仕事上に発生した事故、
勤務時間の超過に激務の、労災には認めてもらえるはずだからね
>>128
太子「そうかそうか豆大福だったなぁ〜」
コックリさん「まめっちだっつの!!すまん、まめっち、こいつ、バカだから…(溜息吐きながら)」
>>129
パレッタ「そうなんですか…」
リリアンヌ「そうそう!仕事は休むべきじゃ!」
太子「全くだ!」
コックリさん「おまえらは働け!!」
>>130
食べ物じゃないですか…それ…。
まめっちです…。
あ、大丈夫です。(汗
…え、あの歴史人物がこんなキャラなのでしょうか…。(小声)
>>130
どんな事にも、法律が決められていると思うよ!
法律は、守ってくれるものだからね!
>>131
コックリさん「まあこいつは実際の聖徳太子とはかけ離れた奇人だな…(小声)」
>>132
太子「その通り!法律は!必ず定められているっ!」
コックリさん「絶対破りそうな奴が言ってもなぁ…」
パレッタ「でも法律は守るべきですね…」
>>133
どんな人にも分け隔てない、
平等なものが法律だからね!
不公平な事があったらいけないでしょ?
>>107
王馬)うんうん、よろしくねー
気が向いたらオレの組織を紹介してあげてもいいよ!
>>108
夜長)おろ?お人形さんかな?
ねぇねぇ、アンジーの神様のお供え物にならない?
>>109
王馬)へぇ、やっぱり君たちつまらなくないね!
所謂裸の付き合いってやつかな?
王野)いやなんでそんなに平然としてんだよ!!
おい、龍太、お前も何とか言ってやれ…
一之瀬)すっげー!
今のどうやったんだ?アンタらも何かの特権利持ち?
夜長)主は言いました、こういう付き合いもありだと
>>135
人形じゃありません…。
>>135
あなたの組織かぁ、
どんな感じなのかな
(気になって楽しみに)
>>136
夜長)おー、モノクマみたいな高性能ロボット?
それともー、儀式で呼んだ悪魔かなー?
>>137
王馬)にしし…気になる?
オレの組織はね、悪の秘密結社なんだー
結構すごいんだよ?構成員は一万人以上だし、ロンドンにもパリにも北京にも、世界中に部下を忍び込ませてるんだ
だから、電話一本で世界を変えられるよ?
>>138
どれでもありませんよ…。
>>138
あ、あくの…?
(聞いて怖がり)
すごい組織力…
(かなり怖がり)
>>139
夜長)えー?じゃあ何なのー?
神さまも教えるべきだって言ってるよー?
>>140
王馬)…ま、嘘かもしれないけどね!
オレって嘘つきだからさ!
王野)だーから俺の役目を取るなよ!
年上だからって譲らないからな!
>>141
本当じゃないの…?
ならいいけどね〜…
(まだまだあまり安心できないみたい)
>>141
【あ…ごめ、現実でわからんw】
>>134
コックリさん「そうだな。世の中不平等なことが多いからなぁ…」
>>ALL
太子「おさるさんみたいな人間ってなーんだ?」
パレッタ「さあ…」
太子「正解はおさむさんでした!どうだ?この聖徳なぞなぞ!仕事もせずに考えたんだぞ!」
リリアンヌ「威張るな!!」
コックリさん「仕事しろよ!!そんなんだからバカって言われてんだおまえは…」
>>144
本当に不平等な事ばっかりだね…
そんな事ばっかりだから、
差別が生まれるんだよね〜
何があっても差別をしてはいけないからね
>>123
黒須あろま)そういやぁ!汝はこれを食べるか?
(カレーうどんを相手に渡して)
アスモデウス)うっふーーーん!
やっぱり気持ちいいわねん!温泉って。
(ゆいの隣に居ながら、空を眺めて)
黒須あろま)温泉では饅頭もある。
(温泉饅頭を食べていて)
>>ゆい
>>135
アスモデウス)うっふ〜〜ん!私は色欲の魔王だから。こんなの簡単よ!
(色欲の魔王の力の凄さを教えて)
黒須あろま)我はこの地獄の温泉を気に入っているのである。デービデビデビ!
(デービデビ!と高笑いしていて)
【レス埋まっちゃったので蹴って新しい絡み出しますね。
ごめんなさい】
アレン「リリアンヌは僕が守らないと…(王宮の屋根の上
緑の国に訪問したときに貰ったクラリスの
ブリオッシュを一つつまむが口には入れずただ眺めており)」
にの「シュート!(ドリブルしたまま力一杯サッカーボールを蹴ってゴールに入れガッツポーズ)
成功っす!」
サンジ「は、はい!と、ところで君は?」
(メロメロになった途端に、紳士的な態度に変わる)
>アスモデウス
ルフィ「へぇ、リリアンチョビって言うのか!俺はルフィだ!よろしくな」
(相手の名前を間違えてはニッとしてよろしくと言う)
>リリアンヌ バレッタ
ルフィ「ああ!それはサンジが作ったおにぎりだからな」
(おにぎりはサンジが作ったやつで、サンジの事を話して)
>ゆい
ルフィ「お!スッゲェェェェェ!!!!」
(相手がシュートを決めたのを見て、目をキラキラさせて興奮して)
>にの
【絡みます】
>>149
サンジさんって人が握ったおにぎりなの?
すごい腕前だね!
(その腕前に惚れ込み)
>>150
ルフィ「ああ!サンジは腕のいいコックだからな!あいつの飯はうめぇぞ!」
(サンジが腕の良いコックだということを、ゆいに教えて)
【何かあろま役の人の絡み 蹴っちゃってますが大丈夫なんですか?】
>>151
サンジさんのごはん食べたいな〜
(聞いたら食べたくなり)
あ、ごめんなさい!
教えていただいてありがとうございました!(本体より)
>>146
カレーうどん?
どうしようかな
(どうしようかと悩み)
うん、温泉癒されるね
(みんな一緒に仲良く浸かり)
【見落としごめんなさい】
>>145
リリアンヌ「差別か…そういえばネツマ族と言う周りから差別されている種族があると聞いたことあるのぉ…」
>>148
リリアンヌ「…む?アレン?そんなところで何を…」
太子「やっほほ〜〜い!レンレン何やってるんだー?あ、それなに食べていいグハァ!?(リリアンヌにチョップされた)」
リリアンヌ「ここはわらわの城じゃ!どうやって入った!!」
コックリさん「…いいな。若いって…(にのを見ながら)」
パレッタ「コックリさんはもう若くないんですか?」
コックリさん「うるせえ!まだピチピチの25歳(自称)だよ!!」
>>149
リリアンヌ「ちっがーう!!リリアンヌじゃリリアンヌ!!この無礼者!!」
>>142
王馬)どうだろうね?もしかしたら嘘っていうのが嘘かも
ま、オレが悪の総統だってのは本当だよ!
王野)全く...同じ嘘つきでも、俺と違って悪い方面にしか使ってないな...
一之瀬)ん?嘘つきにも種類があんのか?
こっちとしてはどっちも同じに見えるけど
>>143
【適当に返してくれれば大丈夫ですよー】
>>147
王馬)へぇ!そっかぁ!
クソビッチの入間ちゃん似てるから同類かと思ってたけど、数倍マシだったね!
王野)それ、遠巻きに馬鹿にしてないか...?
つーか何で俺がツッコミ側に...
夜長)小吉は素直じゃないんだよー
根はいい子だって神様も言ってるよー
一之瀬)ていうか名字は王馬なのに名前が小吉ってアンバランスじゃね?(笑)
>>154
うそがまたうそ…
何も信用できない…(ぇ
うその使い方もいろいろだね
【絡み失礼しますね】
>>148 アレン
王馬)うわあー、なにそれ美味しそう!
ねぇねぇ、ちょっと食べさせてよ!
(突然背後から黒い重たげなマントをなびかせながら現れて)
夜長)主はいいました、その菓子をアンジーに分けるべきだと
にゃはは、神様も言ってるからアンジーにもちょーだい!
(同じく背後から覗き込んで)
>>148 にの
一之瀬)へぇ、なかなかの腕だな
俺も陸上部だったから足になら自信あるぜ!
(相手のシュートが決まったのを見れば感嘆の声を漏らしつつ上記)
王野)運動出来る奴はいいよな...
(以前一之瀬に文武両道ではなく文片道だと馬鹿にされたことを根に持っているらしい)
【あんスタから月永レオ、ダンロンV3から天海蘭太郎で参加希望です……!】
158:◆o6:2017/08/16(水) 21:30 >>157
【参加どうぞです!】
【絡み失礼します!】
>>144
王馬)うーん...聖徳太子ってもっとつまらなくない奴だと思ってたけど、なんだかがっかりだよ...
夜長)おろろ?神様は嫌いじゃないって言ってるよー?
ねぇねぇ、折角だから神様にお祈りしてきなよー
一之瀬)ていうかそこのコックリさんとかいう奴!
その耳とか本物?コスプレ?
王野)おい龍太...大人のくせにコスプレとかどう見ても痛い奴だろ...
関わるのやめとけって
>>155
王馬)えー?もっと信用してくれたっていいじゃん!
ほら大丈夫、オレを信じて!
王野)自称嘘つきに言われてもな...
って、俺も人のこと言えないか
>>149
にの「ちゃっす!助っ人ならいつでも受け付けてるっすよ!(にっと白い歯を見せて笑い)」
>ルフィ
【ありがとうございます】
>>153
アレン「!リリアンヌ…さ、ま…(バッと振り向けば太子のせいでシリアスな雰囲気が壊れ肩落とし)
要ります?クラリスのブリオッシュは美味しいですよ。(いつものように笑顔作り)」
>リリアンヌ、聖徳太子
にの「そこで何の話してるんすか?(タオルで汗を拭きながら話し掛け)」
>コックリさん、パレッタ
>>148
アスモデウス)あらーん!あなたやっぱり凄いわ〜〜ん
(にのを見つけては抱き締めて、シュートが上手いのを褒めて)
>>152
アスモデウス)あーん!いいお湯ー。
(温泉にゆったりとつかり、気持ち良さそうに)
>>156
アレン「うわぁぁ!?(ビックーと肩跳ねさせ)
びっくりした…どうぞ…(すす、とブリオッシュが入った篭を渡し)」
にの「にのもスポーツなら何でも負けないっす!(ガッツポーズ見せにぃっと笑い)」
>>144
太子「がっかりってなんだよがっかりって!!そこまでつまらないことなかっただろ!!(プンスカ)
ん?ああ神様?じゃお祈りしよっかな、お菓子お供えして」
リリアンヌ「またあの魚臭い奴じゃないじゃろうな…
ふん、わらわは神など信じないぞ!」
コックリさん「つーかおいこらそこ!今なんつった!!コスプレちゃうわ!俺は本物のコックリさんなの!だからこの格好なの!」
パレッタ「み、みなさん落ち着いて…」
>>162
にの「わ〜!離してっす〜!(じたばた)」