エックス「えー…皆さんこんにちは。ロックマンXのイレギュラーハンターのエックスとゼロです。この度は『イレギュラーは処理する!ALLキャラなりきりX!』にお越しいただき、誠にありがとうございます!」
ゼロ「…つか、なんだこのふざけたタイトルは…俺たちの作品の要素出しすぎだろ」
エックス「まあまあゼロ、いいじゃないか…
さて、こちらでなりきりを希望する皆様には、いくつかルールを守ってもらう必要があります。
1.キャラは管理できるなら何人でも可能
2.不快になるかたもいるので過度なキャラ崩壊、捏造はしないこと
3.恋愛、戦闘をやる際、相手の方に許可とること。なお、エロ、グロは禁止、BL、GLはあり
4.なりすまし、荒らしは禁止
…以上です。はいゼロ、これ読んで?」
ゼロ「は?……以上のルールを守らなかった場合、イレギュラーと見なし叩き斬る。
…って、何言わせるんだ…!」
エックス「というわけで、興味のある方はぜひ来てくださいね。お待ちしています!」
瞬間、ワムウには一つの案が浮かんだ……
「周囲に立ち篭める煙……これを利用しよう」
ワムウは背中の管から風を三度発生させる……
今度はゆっくり……ワムウの体を包む様に……
少しずつ少しずつ、ワムウを取り巻く風は、
周囲の煙の一部を巻き込み、霧のヴェールと化し、
ワムウの身体を完全に透明にしてしまったッ!
これは言わば、『天然の光学迷彩』だッ!!!
>>all
メデューサ「…邪神ちゃんかミノスかゆりねさん、いないかな
(自身の友達との待ち合わせ場所に向かっていって強い風が吹いて目を瞑り、再び開けると見知らぬ世界が広がっていて不安を感じる。友達との約束もある為、急いで戻らないとととある彼女の顔を思い浮かべて「待っててね」と呟く。その場をくるりと見回す。だが少し心細いのかそう蚊の鳴くような声で)
>>all
総悟「どこでィ……ちっ、珍妙なトコにきちまったみてェーだな」
(みまわり…というなの休憩中。アイマスクをつけてきたもののまわりの空気が変わったことに気づきアイマスクをあげる。一瞬、思考がフリーズするも即座に今自身が置かれている状況を察する。すっと立ち上がり「さぼってたツケがきちまいやしたかねェ…」と深いため息をついて)
「 … 」
依然、彼は攻撃の用意をし続ける…
気付かれているのに気づいていないのか、それともそれすらも作戦なのか…
何故かは分からない、だが、彼は用意をし続ける
総悟を見つけて、
「うーん?あれ誰だろ?でも下手に近づいてもさっきの二人(?)みたいに攻撃されるかなー?ちょっと様子を見てみようかー」
姿を消し、総悟の様子を伺う
(中の人:銀魂のキャラ例の3人とペンギンしか覚えてないのですいません。邪神ちゃん(?)というのは全く知らないのでご了承下さい)
「ちょっとちょっかいかけてみようかな?」
こっそり薔薇弾を展開し、弾を隠しながらすぐ横に弾幕をセットする。
「にしし、どうなるかな♪」
( / 低浮上になりますがFateシリーズからメルトリリスとマギアレコードから七海やちよで参加希望です / )
「 」
あの男の姿が見えなくなった…
いつ気付かれるか分からない、決断が必要だ
彼は即、決断して行動に移す
スモークグレネードによって発生した煙の中に仕掛けられた
粘着爆弾を一斉に起爆させる、煙は全て吹き飛び、熱量で男の姿が露わになる!
「 Gooooooooo!!!」
彼は光速とまでは行かないが、凄まじい速度で男へと突進する!
彼が『居た』場所は何処か!仕掛けてくる『位置』は何処か!
男の周囲に遮蔽物は無い!しかし、消えた霧の中にもあの青いボディは無い!
右か!?左か!?はたまた背後か!?
いや、違う!上だ!
遮蔽物が消えてから煙を出したのはそこに隠れる為だと錯覚させる為!
間隙を突くために彼が選んだのはまさかの上空ッ!
してやったりだぜぇー!!大男ッ!!
「あ」
彼女は思い出した。あの二人(?)が居た所に置いてしまった弾幕をー
「せっかくだし、この人の横に置いた蕾と一緒に、あっちも咲かせちゃお!反応が楽しみ〜」
「先にあっちから咲かせようかな〜?」
247:抱え落ちの名人◆P4U こいしちゃんと空ちゃんは渡さないっ!あとその他のお気に入りも:2018/10/06(土) 21:33 「よし!あっち咲かせよ!」
ぽんっ。
二人(?)が居る所に見たこともないエグイ密度の薔薇弾が現れる。隙間は無い、と言っても過言ではない。
「ビックリするかな〜?」
「そろそろこっちも咲かせようかな〜?」
タイミングを見計らっている。
突如起きた周囲の爆発ッ!
そしてワムウへ向け、機械生命体は突進するッ!!!
上から、それはまるで隕石の如くッ!!!
だが、ワムウは既に知っている、
あいつがどこからやって来るのかをッ!!!
ワムウは即座に機械生命体の
真下に当たる所へ動く。
そして、ワムウも全力を以てぶつかるッ!!!
「流法、『神砂嵐』!!」
「あっちはどうかな〜…でも、様子を見に行っても攻撃されるだろうし、完全に隠しても、見つかるかもしれないからなー…ま、仕方ないかな〜…で、そろそろかな〜、ビックリするのかな〜?」
250:メタルソニック:2018/10/06(土) 21:48 「 !? 」
男が反応する前にッ!彼は突然現れた弾幕の群れに撃たれていたッ!
何が起きた!?理解が及ぶ前に加速された彼の体に通常の何倍もの衝撃を持った弾幕が襲い掛かるッ!
大ダメージ!勿論体制の立て直し不能!
大きく軌道を変え、近くのビルに墜落ッ!再起不能!
彼にとって幸運だったのは、男の放った風をモロに食らわずに済んだ事だけである…
(弾幕程度で墜落はしない彼が大ダメージを受けた理由)
加速して弾幕に突撃した、以上
「…なんか、すごい音がした気がする…もしかして…でも、仕方ないや!」
253:ワムウ◆TP2:2018/10/06(土) 22:04 ワムウは運に味方されたッ!!!
移動した際、丁度残されていた弾幕の
爆破範囲から逃れていたッ!!!
また、上で起きた爆発は、
神砂嵐の激流に押し退けられ、
ワムウに影響する事は無かったのだッ!!!
「なんて事だ……、危なかった……。
今回は偶々無事だったが、留意せねば……。」
そしてワムウは、どこかへ吹っ飛んだ
機械生命体を警戒し、再び立ち尽くす───
「咲かせた弾幕、閉じておこうか。」
弾幕を消した。
「なんか、嫌な予感が…気のせいだね!あはは!」
少し大きな声を出してしまった。
いけない、とその場から少し離れる。
でも、残っていた、そう、ワムウが今居る場所に…
「あとちょっと…これで最後…咲かせちゃお!」
ぽんっ
ワムウの周囲にも薔薇が咲いた。どうする!?ワムウ!
再び広範囲に風を巡らせるワムウは、
耳に入った微かな笑い声に疑問を持ちながら、
ある事に気付いていた。
「あの建物、何か居る……それも複数……」
何か得る物があるかも知れない……
そう考え、依然として警戒しつつ、
その建物を目指し歩き始めた……。
そこは、エックス達の居る場所だった───
「ん?誰かいる?」
彼女も生物の気配を感じ取った。
「気、抜けないからなぁ…行こうかなぁ」
( / またまたよくわからないので蹴らせていただきます / )
>>all
此処に来てから数日経ったがまだまだ気になることは沢山ある( 建物の屋根を目に止まらぬ速さで軽やかに駆けて色々と思考をめぐらし )
すると刹那、ワムウの周囲に新たな弾幕ッ!
しかし、ワムウの反応は遅れなかったッ!!!
「やはりまだあったか……流法、『乱流幕』!!」
弾幕を切り裂いたあの鎌風が、
再び猛威を振るったッ!!!
そして花弁は、美しく散っていった………。
「 GGGGGgggggggg…」
大部分が破損し、修復に時間を要する…
先ほどの衝撃は彼に十分すぎるダメージを与え、大部分の機能を破損させた
戦闘の続行は現時点では不可、とんでもない不幸に遭った…
>>メタルソニック
っ…!大丈夫ですか!?( ふと知ってる気配を感じ、立ち止まる。気配の方を見ると知っている相手をみつけた。よくみると大ダメージを受けており目を見開いて駆け寄り )
「………人の気配…なのかな?わかんないや。とりあえず、しばらくは完全に隠れよう…」
264:メタルソニック:2018/10/06(土) 23:02 「 問題 は ナイ 」
修復が進んでおり、腕が完全に動かせている
>>240-241
(弾を察したのかはっとし、刀を鞘から抜いて真っ二つに切る。相手の気配を感じ取りそこを睨みつけて警戒)
総悟「隠れていねーででてこィ。でてこねーならバズーカを打っちまいまさァ」
(刀を鞘におさめて、いつの間にか持ってるバズーカを気配の感じる方向へと向けて殺意ダダ漏れな雰囲気を晒しだしていて)
【 全然大丈夫です!絡んでいただきありがとうございます 】
>>259
アタランテ「………汝もサーヴァントか」
(屋根の上で下にある木をめがけて窓を開けている練習中、サーヴァントの気配を察して振り向く。次第にこちらへ近づいくる彼女が気になったのか自身も練習を中断して相手の方に駆け寄る。「ふむ…みるからにただならぬ気配を感じるな…」そう思いながら)
【 絡ませていただきます 】
【#コンパスからVoidollとリリカで参加希望です!】
267:◆ApcshN/zZg:2018/10/07(日) 08:12
【ヒロアカから轟焦凍 常闇踏陰 障子目蔵で参加希望です!】
ワムウは、ただ歩いた─────
その建物内にいる『何か』から、
この世界に付いて情報を得る為─────
だが、ワムウは、ふと気が付いた。
「この建物の上に、居る……それも2人か……。」
ワムウは思った。
『こ̀れ̀は̀好̀都̀合̀だ̀』とッ!!!
だが、それも無駄な考えだったッ!!!
突如として2つの『呼吸』は去ったのだ、
それも別方向へ。
「傷の回復は不完全……、このままでは
いずれにしろ闘いもままならないな。」
ワムウは、その2つの『呼吸』を敢えて追わず、
またあの建物へと歩き出した───
「 」
修復が完了し、活動に支障の無い状態
彼は再び稼働し、あの男の後を追って空に飛び立つ…
決着がまだ付いていない、あの男に勝つまでは終わらない
加速を更に付け、追跡を加速させる彼の思考は、ただ一点に絞られていた
(わかるところのみ絡ませて頂きます…)
>>242
>>266
>>267
【遅くなってすいません!参加歓迎します!》
>>238
>メデューサ
ロール「…こんにちは、何かお困りですか?(何か困っている様子の女性ににこり、と笑って話しかけ)」
>沖田総悟
ゼロ「……ん、お前見かけない顔だな…(アイマスクをつけた青年を見て、そう声をかけ)」
>>259
エックス「……あれは…(屋根の方を見て走って追いかけて)」
瞬間、機械生命体がワムウの元へ
高速で飛来するッ!
だが、それに気付かぬワムウでは無いッ!
「ムウ……やはり彼奴生きていたな?
良かろう、来るが良いッ!!!」
ワムウは、機械生命体の居る方へ振り返り、
再び構え、立ち尽くす。
既にワムウには、立ち向かわんとする
敵しか見えていないッ!!!
ワムウもまた、全力を以て
機械生命体を迎えんとしていたッ!!!
【参加許可を感謝します!】
轟:ここは何処だ?良くわからねぇ所に来ちまった。
(冷静沈着ながら、周りを見渡して)
常闇:我々は未知の場所に来てしまったのか?
(自分も轟同様、冷静でありながら少し見知らぬ所に来た事に少し警戒し)
障子:その他に、知らない人ばかりが多数居るな。
(複製した目で、遠いところを見るとそう述べ)
>ALL
「最大の状態なのに見抜けるなんて、すごいわね!」
自分が思ったよりもすごくて、驚きと喜びが顔に表れる
「厶……ッ!?」
刹那、ワムウは確かに感じた。
遠方に突如として現れた、3つの『呼吸』を。
「待て、機械の戦士よ。また邪魔が入りそうだ、
恐らくこのまま立ち会うのはマズかろう……。」
そしてワムウは、『呼吸』のある方へ向かう、
未だ怒りに滾る機械生命体と肩を並べてッ!!!
「そーいえば、貴方、ばずーかって言ってたけど、ばずーかって何?あと、これ何?」
そう言って、さっき拾った電池らしきものを見せる。
「!?」
今、新たな気配が…
「…誰?」
「 GGGGggg…」
直ぐにでも勝負を始めたいが、邪魔が入るのは彼にとっても面倒…
彼も話が解らない訳では無い…彼は男と共に移動を始める
>>271
メデューサ「あっあの、ここがどこかわかりますか?」
(話しかけられてびくっと肩を震わせつつもにこりと微笑んでいる表情を見、「善意で話しかけてくれたのよね…?」と嬉しいのか頬を染めながら気になっていたことを問い。よく考えると自分が人を石にしないためにつけている紙袋がないことに気づき慌てるも相手が石になってなく全然平気でいるのが不思議なのか目を丸めて)
「石になってない…?」
総悟「それはこっちのセリフでィ、まさかここに連れてきたとかじゃねェーだろうなァ」
(見かけない容姿に気づいて「珍妙な格好だな、天人か?」なんてことを思いながらあからさまに不機嫌そうな顔つきになる。相手の目を見ても悪意は全く感じないが念のためか述べて)
【 2つとも絡んでいただいてありがとうございます 】
>>273
アタランテ「子ども達は大丈夫みたいだな」
(子ども好きな故か、今まで子ども達がここにいて変なところに巻き込まれてなかったか散策。一通りはみたらしく、安堵の息をついて腕を組み。ふと人気に気づきうつむかせてた顔をあげて気になったのか相手らのところに駆け寄り)
「汝らも巻き込まれたみたいだな、私ができる範囲で答えよう」
(放っておけないのか自身の胸に右手を当てて微笑を浮かべながら)
【 絡みます 】
>>271 >>276
総悟「ちっ、話が通じてねェ…」
(呆れ混じりに深いため息をついて視線をさげる。ここのことについて聞き出しても何もならないとおもったのかくるりと振り返りどこかに行こうとし出す。すると「バズーカとは何か…」と問われ去るのをやめて振り返り)
「これのことですぜィ。まぁ主に土方暗 殺用に使いまさァ」
(自身が持っているバズーカを見せてゲスい笑みを浮かべながら)
「へぇ〜…ばずーかって、面白そう!…私も、気づいたらここに居たの。灼熱地獄跡に行ってお空と遊ぼうと思ったのだけれど…」
281:抱え落ちの名人◆P4U こいしちゃんと空ちゃんは渡さないっ!あとその他のお気に入りも:2018/10/07(日) 20:41「(超小声で)…お姉ちゃんなら、この人が何を考えているのか、分かるのになぁ…」
282:メタルソニック:2018/10/07(日) 22:12 「 何処ニ 行クんだ? 」
男に問い掛ける
機械生命体の問い掛けは、ごく自然な物だった。
それにワムウはしっかりと答える。
「ここから1分と掛からない所に、
『呼吸』を3つ感じ取った。
いずれも意思が強い。戦える輩だ。
悪意を持った『敵』かどうか、確認せねば……、
それに、この世界に関して、
何か得る物があるやも知れん……。」
ワムウは、この世界の事について、
未だ何も情報が得られていない。
ワムウは、考えていた。
この世界で、自分がどう振る舞うべきかを───
( / 許可感謝です。絡み文を投下致します / )
メルトリリス:
全くこうも人間がいると嫌になるわ、まとめてゼリーにしてあげたいくらい( 忌々しそうに通り過ぎていく人々を観察しながらブツブツと呟いて )
まぁBBがいないのはましだけれど…
>>all
「 始末するノカ?生かスのか? 」
彼にとってはこの2択が大体の行動の基準と判断材料になる…
ただ、空気が読めない事が多いのはこの基準に問題があるのだが
「…また、誰か来た…」
287:ワムウ◆TP2:2018/10/08(月) 09:12 機械生命体は再び質問する。
恐らくそこが機械生命体には重要だろう。
「敵意が無ければそれで良し。
何も気にする事無く闘える。
だが、万が一向こうに敵意があれば、
その時は、貴様に怒りのままに
暴れて貰う事となるな。」
同時にワムウは、願わくばこの世界について、
何か知る事が出来ればそれも良し、と考えた。
[突然、失礼します。
参加希望者です。
オリキャラでの参加を希望したいのですがオリキャラは設定書けば参加は可能でしょうか?(´'¬'`)]
(中の人:私だけでは分からないので、主さんに聞いてみては如何でしょうか?)
290:エックス&ゼロ&ロック&ロール◆Oo:2018/10/08(月) 10:03 >>288
【大丈夫ですよ!】
>>273
ゼロ「……なんだか最近、見知らぬヤツらに出会うな(また新たな3人を見て少し溜息をつき)」
ロック「…賑やかでいいんじゃないかな(苦笑いしつつ)」
>>279
>メデューサ
ロール「あ、ごめんなさい…私も道に迷っちゃったみたいで…(しょんぼりして相手に返事をした後、なにやら目を丸くしてる様子に首を傾げ『どうしたの?』と問い)」
>>沖田総悟
ゼロ「…んなわけあるか。俺はそんな技術持ってはいない。…ただのしがないイレギュラーハンターだ。(はぁ、と溜息をついては相手に自分の身分を述べて)」
>>284
エックス「……うーん、(兄と一緒に買い物に来たのはいいが、道に迷ってしまい辺りを見回す)」
ロック「…知らないところに来ちゃったね(苦笑いしてエックスの方を見ながら話していると、見知らぬ女性にぶつかってしまい)
…わっ、ご、ごめんなさい!」
[設定]
名前:暗霧 儷(クラキリ レイ)
性別:女
職業:大学生、洋菓子屋の店長、ギャング
種族:人間(微かに吸血鬼の血)
歳:19
性格:マイペース
スタンド:[黒猫]本体と一体型スタンド.出すと儷に猫耳や牙、尻尾が出る
容姿:黒髪で長髪、額に緑のハートのバンダナ、黒い長袖服、上着に黄色のジャケット、
黄色のスカートの中に黄色い短パンで黒のタイツ、水色の目、首にテントウムシのネックレス
持ち物:ナイフ15本.ハンドガン2丁
[上の設定、突然失礼しました。オリジナルキャラクターという事なのでよろしくお願いします]
293:抱え落ちの名人◆P4U こいしちゃんと空ちゃんは渡さないっ!あとその他のお気に入りも:2018/10/08(月) 11:03 (中の人:一応、主さんの許可が出てきたら始めるようにして下さい。)
(中の人:ジョジョォォォォォ!)
[何度もすみませんが、私は先程、参加希望者だと名乗って居たものです。上の文は失礼致しました]
295:エックス&ゼロ&ロック&ロール◆Oo:2018/10/08(月) 11:07 >>291
【設定確認致しました。参加どうぞ!】
[参加許可ありがとうございます]
.......むむ..此処は何処だ?私は儷.....
...いや...私あの世はまだ行きたくないぞ?探索探索ゥ!
..なんちゃって...はぜ私は今じいちゃんの真似したんだろ...せめて人を探そうかな...
「あ、またなんか来たーせっかくだしそっちに行こ」
298:抱え落ちの名人◆P4U こいしちゃんと空ちゃんは渡さないっ!あとその他のお気に入りも:2018/10/08(月) 11:55すっ、と姿を消し、黒猫(そう呼ばせてもらいまーす)の後ろにスタンバイ
299:抱え落ちの名人◆P4U こいしちゃんと空ちゃんは渡さないっ!あとその他のお気に入りも:2018/10/08(月) 12:10 そろそろかな?
電話を鳴らす。
「私、メリーさん。今、あなたの後ろにいるの!」
(人見つからないな.....)
[クルンッと後ろを見て]
...に"ゃッッッ!!!?
[凄く驚いたようで、約2mぐらい上に飛んで着地してから]
ッ!?いつの間に!?
[あたふたと驚き、焦り、そして困って顔をしている]
「あはは!貴方面白いわっ!」
302:暗霧 儷:2018/10/08(月) 12:39 .....??えっと......貴方は?...え〜と...私は暗霧 儷です('-'`
[困った顔で自己紹介かのように名前を聞く]
「私、古明地こいし!よろしくね!儷!」
(中の人:漢字変換が出ないので儷はコピペします)
ああ....よろしく 此処は何処なのかわかるか?私は全く覚えがないのだが...
(中の人_すみません、つれあい と漢字で儷と出るかもしれません)
「わかんない!私も灼熱地獄跡でお空と遊ぼうとしていて、気づいたらここに居たの!」
(中の人:出ませんでしたー)
気がついたら....か.....何の手がかりも無しか(´-_-`
(中の人:出ませんでしたか...読み方はならぶ、つれあい、れい ぐらいしかないので多分出ないのかと想います
「暴れル ナら オ前 も 得意 だナ」
敵意無く男に返答する…割と社交性はある
「とりあえず探検しよ!」
309:暗霧 儷:2018/10/08(月) 15:24探索...嫌な予感もするけど探索しないと何も始まらないからとにかく当たりを探すかぁ............
310:ワムウ◆TP2:2018/10/08(月) 16:37 「フッ……ただ暴れるのは好かん。
固い意思と強敵あっての闘いだ。」
ワムウは、純粋な戦士なのである。
「それで…まずどこ行く?」
312:暗霧 儷:2018/10/08(月) 19:36まず声は何処からか聴こえる...でも行っていいのか分からない状況だな....
313:メタルソニック:2018/10/08(月) 21:06 「 ソウか 」
彼にも、何と無く分かる...彼もまた戦闘狂に似た者だからだ
そう答えながら、動く生命体を目で追い続ける…
ワムウは、古来から闘いに生きる戦士。
闘いを自らの居場所とし、生き甲斐とする。
故に戦士、故に修羅、故に強大ッ!!!
ワムウは、この世界について知りたい、
そう思うと同時に、微かながら、
牙を剥く『強者』である事を期待していたッ!!!
>>273の3人へ続く───
「うーん…逆に誰もいない所を探索しよ〜、なんか面白いものあるかもしれないし」
316:抱え落ちの名人◆P4U こいしちゃんと空ちゃんは渡さないっ!あとその他のお気に入りも:2018/10/09(火) 17:06「うーん…逆に誰もいない所を探索しよ〜、なんか面白いものあるかもしれないし」
317:抱え落ちの名人◆P4U こいしちゃんと空ちゃんは渡さないっ!あとその他のお気に入りも:2018/10/09(火) 17:07(中の人:ミスです。一回押したら一気に二つ同じレスが湧きました)
318:エックス&ゼロ&ロック&ロール◆Oo:2018/10/09(火) 17:21【……すいません、誠に申し訳ないのですが、展開についていけないです…】
319:暗霧 儷:2018/10/09(火) 18:03 じゃあ誰も居ない所を探すか......何かあると良いのだけれど...
[不安そうな顔で音の聴こえない所はこの方面と儷は指を指す]
【仕方無いですよ、今は話が大きく4つか5つに
分かれてる様ですから。】
【どうしよう!>>273の人が来てくれないと
こっちの話が一行に進まないッ!!!】
(中の人:>>321そ!れ!な!>>319えっと、市街地に出る、でいいですか?)
323:暗霧 儷:2018/10/10(水) 20:30[中ノ人:>>322どうぞ)
324:抱え落ちの名人◆P4U こいしちゃんと空ちゃんは渡さないっ!あとその他のお気に入りも:2018/10/12(金) 21:10 「なんか、面白いとこに出たー」
(中の人:修学旅行があったので遅れましたー)
【>>266の者ですー遅れましたー!どうすればいいですかね?】
326:メタルソニック:2018/10/12(金) 23:06 「 」
男からの大まかな指示を待つ…
探知してある生命体が動きを見せる気配は無い
焦る必要は無いと彼は判断する…
ワムウもまた、3人の青年達の様子を伺っていた。
だが、彼等を一目見た時、ワムウは思った。
『奴̀等̀は̀こ̀の̀世̀界̀の̀存̀在̀で̀は̀無̀い̀』とッ!!!
「ム……どうやら、奴等から得る物は
何も無い様だ。特に敵意も無闇さも感じない。
まずこの世界の者では無い、我々の様にな。」
そしてワムウはこれ以上は無駄だと悟り、
即座に判断、それを機械生命体に告げる。
「もしもお前がまだこのワムウとの闘いを
望んでいるのならば、邪魔の入らぬ様、
なるべく人気の少ない場所へ行こう。
決着はそこで付けるぞ……ッ!!!」
ワムウの傷はすっかり回復して、万全だ。
だがそれは機械生命体も同じッ!!!
ワムウは機械生命体の返答次第で、
今度こそこの強者(とも)との闘いに、
決着を付ける気で居たのだッ!!!
「…付イテ 来イ 」
即座に適した場所を割り出し、そこへ男が見失う事の無い速度で移動する…
決着を付けたいのは彼も同じである以上、その行動は早い
【展開が進まねェーーーッ!!!
テスト週間でまともな浮上も
ままならないぜェーーーッ!!!】
ゼロに会いたいわ!
(かなり寂しそうに)
トリップわからないわ…
332:メタルソニック:2018/11/30(金) 20:52 「 stardust speedway… 」
高速道路の跡地なのだろうか…果てしなく長い道路上に彼は立っている
どうも、彼にとって勝負に相応しい場所とは『全力で移動できる』場所らしい
同じ様な場所で負けた事など知らないと言うように
彼は相応しい場所にて、相応しい相手を待っている
あら?
あなた…
(気配感じて)
>>332
『───ズダァァァァアンッ!!!』
ワムウは、機械生命体の声に従い、
何も無い大きな道路に降り立った。
ワムウもまた、闘いの準備は出来ている。
「どうやら、邪魔する者の無い場所を
上手く見つけられた様だな……、良いだろう。
さぁ、来るがいい……猛々しき機械の戦士よッ!!!」
ワムウは、両腕に風を纏わせながら、
機械生命体を鋭く見据え立ち尽くした……。
>>メタルソニック
【復活しますた☆】
336:メタルソニック:2018/11/30(金) 22:48 →ワムウ
「 見エルカ? 」
到着した戦士を確認すると 彼は今立っている道路跡地の先…
霞んで見えない程の距離を経て、道路には断崖絶壁の終着点が存在している
「 stardust speedway…コノ先ニ着クマデニ、終ワラセヨウジャナイカ」
レースをしつつ戦う…彼はこの対決方法がお気に召している様子である
(*ジェネレーションのメタルソニック)
(ジェネレーションの