エックス「えー…皆さんこんにちは。ロックマンXのイレギュラーハンターのエックスとゼロです。この度は『イレギュラーは処理する!ALLキャラなりきりX!』にお越しいただき、誠にありがとうございます!」
ゼロ「…つか、なんだこのふざけたタイトルは…俺たちの作品の要素出しすぎだろ」
エックス「まあまあゼロ、いいじゃないか…
さて、こちらでなりきりを希望する皆様には、いくつかルールを守ってもらう必要があります。
1.キャラは管理できるなら何人でも可能
2.不快になるかたもいるので過度なキャラ崩壊、捏造はしないこと
3.恋愛、戦闘をやる際、相手の方に許可とること。なお、エロ、グロは禁止、BL、GLはあり
4.なりすまし、荒らしは禁止
…以上です。はいゼロ、これ読んで?」
ゼロ「は?……以上のルールを守らなかった場合、イレギュラーと見なし叩き斬る。
…って、何言わせるんだ…!」
エックス「というわけで、興味のある方はぜひ来てくださいね。お待ちしています!」
>>73
エックス「おい!お前は何者だ!(謎のロボットに近づいてそう問いかけ)」
>>71 エックス/ゼロ
如何かしましたか…?( 見えない聖剣の先を地面につけて一息。ふと視線に気づきそこへ視線を変えて不思議そうに首を傾げながら問い )
>>76
エックス「あぁ、いや…君はこの辺りの者じゃなさそうだね…俺はイレギュラーハンターのエックス。こちらはゼロ。…君のことを聞かせて貰ってもいいかな(見たことのない相手に多少警戒心を持ちつつそう問いかけ)」
GO
殺るなら今だ
アイツとは違う目の前にいる女性の危険度を理解し、自身の周囲に放電しながら突撃を仕掛ける
勿論赤い奴の問いかけは無視、目的以外見えていない
>>74
戦わないで、
どうにかならないの…?
(あくまでもそこを強調して)
【これからは落ち着いて、気を付けますんで(汗)
ゼロがエックスよりイメージが強いシリーズですね!
それでアイリスが悲劇のヒロイン…
あんなに悲しい結末なら、せめてわたしたちだけでもハッピーエンドにしてあげてもいいと思います!】
>>77 エックス/ゼロ
そう警戒しないでほしい。貴公らが何かを企んでいない限りは何もしない。( 警戒心を感じ取ったのか眉を寄せつつ、凛々しい声で )
私はサーヴァント・セイバー…アルトリア・ペンドラゴンだ( 聖杯戦争ではない…そう思い胸を張りながら真名を告げ )
>>78
【あ、すいません、エックス達がメタルソニックと話してる場所、アルトリアと話してる場所は別の場所ということで…】
>>79
ゼロ「…俺も、できることなら話し合いで解決したい…が…(誰かがやらなければ…そう感じ)」
【わかりました!まあよくあるミスですし…
確かに…わかります…!
ですよね!なんとか私たちがハッピーエンドに…】
>>80
エックス「…サーヴァント・セイバー?(聞きなれない言葉に首を傾げるが、敵ではないと判断し警戒心を解き)」
[ググッ]「 何 モ しナい?」
突撃が命中する寸前で停止し、アルトリアの言葉を鵜呑みにする
性格が割と単純になっている
「ホンとウ ダナ?」
アルトリアの目の前で滞空して、問いかける…やはり単純になっている
>>81
兄さんが話し合いなんて、できるわけないと思うけどね…(やはり期待できない)
【あわてていたつもりではないのですけど…
ワンパターンといえばワンパターンですけど
X4のゲームのレプリロイドの軍隊、軍人、
レプリフォースの世界観は、なかなか上出来ですね!
どんなハッピーエンドに持っていけるか楽しみです!】
>>84
ゼロ「……そうだな、そう簡単に納得はしないだろう…(ふう、とため息つき)」
【慌ててなくてもうっかりミスすることありますからね…
なるほど確かに!あの設定いいですよね!
がんばりましょう!】
>>85
どうしても、
戦うしかないわよ…
(なんともつらそうに)
【うっかりする事もありますね…
あんなに巨大な組織、なかなか描けないと思います
はい!】
【昨晩は黙って落ちて申し訳ありませんでした、
休みますのでまた明日、よろしくお願いいたします!】
>>86
ゼロ「…やはりそうするしかないか…(溜息をつき)」
【最近そういうの見ませんもんね…】
【来れる時に来ればいいので大丈夫ですよ!またあした!】
>>87
どんなに悩んだところで…わたしにできる事を何もできないなんて…(無力感を)
【やはり発展がすごかった20世紀の世紀末の時期に戻って来られない…】
【お気遣いありがとうございます(軽く会釈して)】
【まだ少し起きてまた二度寝なだけですから、すぐにまた寝ます】
>>88
ゼロ「……アイリス、そんなに自分を責めるな。(そう言いつつ自分も不安を感じ)」
【そうですね…最近のも悪くないですが…
わかりましたー!】
>>89
だって…わたしにも話し合える力があったら…(そう望み)
【リメイクもそれはそれで楽しいですからね
また早くから寝るかもしれないです…】
>>90
ゼロ「……アイリス(目を伏せ考え込み)」
【ですよね!
了解しました!】
「 」
青いロボット達が目を離した間に残った残骸を全て回収した彼…
今はそれらを全て吸収し、新たな機能の発現を待っている
待機している場所は赤いロボットが入って行った建物(拠点)の上…
好戦的な奴に会わないように考えた結果がこの場所だった
>>91
ゼロ…(お互いに寂しく思い)
【リメイクも嫌いではないです
お言葉に甘えさせていただきます!/
遅くなりすみませんでした!】
このままずっと、ゼロと一緒に…
(可愛らしく照れながら、小声で呟き)
【雨風が強くなって、台風の影響が出て来ましたね…
みなさんはのところはご無事でしょうか?】
>>93
ゼロ「…引き続き、出撃し続けるしかないか…(そう呟き)」
【私もです!
大丈夫です!こちらも遅れてすいません!】
>>94
ゼロ「…?どうした?(きょとんと首かしげる鈍感さん)」
【こちらは大丈夫です!】
>>95
どうして争わなければならないの…?
(何度でも無力感に、
さいなまれて思い悩み)
な、なんでもないわ…
(ゼロに聞かれたかと思って、
また可愛らしくかなり照れ隠して)
【リメイクならオリジナルにはない、
リメイクのおもしろさがありますね!/
ありがとうございます!】
【またもっと雨風が強くなって来ました!
暴風雨の激しい雨音が怖いぐらいです!】
>>96
ゼロ「…それは…俺にも分からない。だが…イレギュラーが存在する限り戦わなければならないのが…俺たちイレギュラーハンターだ…(迷いなくそう言って)」
ゼロ「…?そうか(異変を感じるもとりあえず余計な詮索はせずに)」
【はい!それがまたいいんですよね!
あら…お気をつけて…こちらはまだ風が強く吹いてる感じがして…】
>>97
それがあなたたちの行動よね…
少しでも快適な空間にするわね
(ゼロのたゆまない努力がいつかきっと実を結ぶと)
え、ええ
(照れ隠ししようとするのが、
言葉少ないままなのが、
本当に可愛らしい感じ)
【ようやく抜けたと思います…、
とたんに静まり返りましたよ…】
おはよう、ゼロ
(明るい夜明けに心も明るくなり)
【嵐が過ぎ去って、晴れ渡った台風一過ですね】
もう>>100になったのね、
わたしがエラーを繰り返したばっかりに…
これからもよろしくね
>>98
ゼロ「…ああ、そうなるといいがな(微笑み)
……アイリス、本当に大丈夫か?顔赤くないか?(心配そうに)
>>99
ゼロ「ああ、おはようアイリス…(眠いめこすり)」
【こちらも晴れやかな天気です…!】
>>100
ゼロ「…いや、気にするな…それより、これからもよろしく頼む(に、と笑って)」
>>101
なかなかそうはいかないわね…(切なそうに)
な、なんでもないわ…
(恥ずかしそうに背いて)
ゼロはお寝坊さんなのね(クスッと微笑み)
【お昼過ぎまで蒸し暑かったですけど、それから乾燥して気持ちいいです】
これ以上、ゼロには迷惑かけられないわよ…(困惑して)
ありがとう
(お礼を言って)
「 」
ステルスを発現した彼は、この世界の有用な情報を得るために
赤い奴達の拠点に忍び込み、資料室を探していた…
意外と警備は手薄であり、それに加えステルスがあるのだから
彼くらいの性能なら容易く忍び込む事が出来た
「 」
が、何せ未知の世界の組織が保有する拠点である、何があるか分からないので彼は警戒しつつ探索した
その為、探索は遅れてしまい、結構な時間同じような場所を移動していた…
何せ元の世界が地理を知らなくても簡単に目的地に辿り着けるような世界なのだ(一部に限る)
そんな世界に居た彼がある程度入り組んだ別世界の建物で迷うのは致し方無い事だった
>>102
ゼロ「……そうだな(目を伏せ)
……?(首を傾げる)
…そんなに気にすることはない(肩に手を置き)」
【遅くなってごめんなさい!】
>>105
頼りにしてるわよ
(素直に言って)
【お疲れ様です!】
>>106
ゼロ「……ありがとうな(そうお礼を言って出撃しようとし)」
>>107
気を付けて行ってきてね
(優しくニコリと送り出して)
「 ウ ごクナ」
背後から腕の銃器をアイリスに突き付ける…
あまりにも調査が進まないので別の手段に出た
>>108>>109
ゼロ「…っ!アイリス!!(メタルソニックの存在に気づきセイバーを構え)」
「 」
銃器を赤い奴に構え直す…
やっぱり悪のロボットである、判断基準がかなり悪い
>>109
え…?(突然、背後から銃を突き付けられて、
思わずビクリと驚いて青ざめて動けなくなって)
>>110
>>ゼロ
え…?ええ…?ゼロ…?
(ようやく銃を突き付けられている事に気が付いて)
>>111
あ…!ゼロに何するのよ…?
(アイリスに戦闘能力などないキャラながらも、
無力ながらにゼロの身代わりになろうと立ちはだかって)
「 」
脅しになるようにレーザーポインタを出し、アイリスの頭部に向ける
なるべく戦闘には持ち込みたくは無い、恐怖を与えて屈服させる程度でいい
>>113
う、撃つならやりなさいよ…!(両手上げて降伏して)
わたしは、どうなってもかまわないわよ…
だから…ゼロに攻撃しないで…(強気に立ち振舞い)
「 シりょう」
銃器では無い方の掌をアイリスに向ける
>>115
わたしをどうする気よ…
(逃げられないで怖がりながら身震いして)
( / よくわからなくなったのでレス蹴りアンド乱入します!! / )
>>113-116
何をしている、武器を持たぬ彼らに手を出そうとして…( アイリス達をかばうようにメタルソニックの前に立ちふさがり剣を向けて睨みつけて )
( / >>117 連レス、失礼します。酉が違いますが上は自分です / )
>>117
あ…助けて…!
トラブルに巻き込まれているのよ…!
(動けない状態からかばってもらって、アルトリアに隠れて)
「し リョう とジョウほウ を コピー し タい」
いつでも臨戦態勢に変化出来るように出力を調整
>>119 アイリス
いいですか?必ず守ってみせます、ですから私の後ろにいてください( 騎士王としての使命を感じ姿勢と表情を崩さずに凛々しい声で )
「 マいゴ に チカイ ん ダ トニ かく ジョウほウ が ホシ い」
片言で分かりづらいが、すっごく間抜けな事を言った
>>121
ありがとう、頼りにしてるからね…
(かばってもらったのが少し嬉しかったみたいで、
お姫様気分だと少しはしゃいでいるみたい)
「 オ い」
アイリスを指差す
>>124
な、いきなり何のご様かしら?
(怖がりさりげなく後退りして)
「 アカい やツ ノ しンジョう を カン が エテ やレ」
見るからに赤い奴が傷ついてるので少し気を回す…
このまま戦闘に突入するより話し合いができると思わせた方が良い
>>122-126
はい、騎士王の名にかけて守ります( 信じてくれた事に安心して一息 )
……え?( 彼らを襲った理由をきき、そんなことだったのか…と呆気にとられたのか目を丸め )
……では、彼らに手を出さないと誓ってくれますか?( それでも警戒はするべきだろう、そう思ったのかアイリスを指差すメタルソニックに再び睨みつけて )
「チカう モ なニ も て ヲ ダス き ガナい ノ だかラ ちカイ よウ ガ なイ」
本心を言う、単純すぎる
>>111-127
ゼロ「……なんだ、間際らしい…(アルトリアがアイリスを守ってくれることに安心しつつ、メタルソニックを睨みつけると、襲った理由に少し拍子抜けし)
…は?(赤いやつ…おそらく自分のことか、心中を考えてやれとはどういうことだろう?)」
「 なンダ? アカいヤつ と ソいつ ハ こイナか ジャあ ナい のカ?」
てっきりアイリスと赤い奴を恋仲と勘違いして変な気を回したらしい、単純
>>126
赤いやつの心情を考えてやれ、ですって?(聞き取り)
>>127
あなたがいてくれたら安心だわ(ひと安心して)
やはりわたしを狙ってるみたいね…(また怖がりながら)
>>129-131
手を出す気がないだと?ならば何故彼女に銃を突きつけてたのだ。最初から話し合えば良かった良かったのではないか…?( 本心だと感じ取りつつも気になったのか問い )
お二人共、油断は禁物です( 恋仲という単語をききつつも相変わらず表情を崩さずに注意し )
>>132
( / >>132 誤字です、“良かった”が二回入ってますがお気になさらず〜 / )
>>132-133
きっと彼なりな考え方があるのね
(それだけしか考えられない)
え、ええ…気を付けてるわ
(恋仲という言葉とは裏腹な意味合いを把握して)
【わかりました、
お気になさらないで】
「 それ グライ しか やりかた ガ わからな カッタ」
少し滑舌が良くなったが、ひどい発言
>>135
それぐらいしかって…
きっともっと違う方法があるはずよ
(前向きに検討して)
>>134-136
そういう事でしたか…。皆さん悪い人ではないですから話せばわかってくれると思います( 剣をおろし、緊張をといて微笑を浮かべ )
まぁ…悪い方も中にはいらっしゃいますが…( ぼそりと呟いて )
「シリョウ も シクハ じョウホウ を コぴー サセて クレ」
139:アイリス◆/2:2018/10/03(水) 18:57 >>137
もちろんよ、全員が全員、悪人ではないわよ…
(ふと相手の呟きが聞こえて聞いて)
もちろんわたしたち、
レプリロイドもね
(レプリロイドも同じ事、存在だと)
>>138
ええ、いいわよ
(快く快諾して)
「れぷリロいド?」
141:アイリス◆/2:2018/10/03(水) 19:07 >>140
人間的思考能力を持つロボットの事よ
人間と同じように笑ったり、
ロボットなのに泣いたりできる、
感情を持ち合わせた高度な性能よ
「な ル ホド」
記録装置でも無いか辺りを見回す…どれが何だが分からない
>>142
なかなか興味深いでしょ?
(相手に楽しんでもらおうと)
ロボットが笑ったり泣いたりできるなんて、
かなりおもしろいわよね
(また楽しそうに同じ事を繰り返し言って)
「 ひニク か?」
電線コードを壁から抜き出して調べる…これじゃない
ええと、なんて言ったらいいかしら…
(どう説明しようか思い悩み)
とりあえず、
わたしとゼロは、
レプリロイドだけど…
(とりあえずという説明して)
あまり上手に説明できなくて、ごめんね…
(ずっと悩み続けて)
「 」
ほぼ無視して情報と技術を漁り続ける彼…
やはり目的しか見えていないタイプだ
何かわかったかしら?
(相手の様子を見て)
みんなおはよう
連レスごめんね、
なかなかいいお返事を思い付けなくてね…
「 」
結構な量の技術を漁り、発現のために一時停止…
通路の真ん中で停止しているので非常に邪魔
上手い事できたかなぁ…
(やはり、ただ様子見て)
入っていいですか?
一応
・括弧なしはキャラの描写
・()は中の人の説明など
・「」キャラのセリフ
【いいと思います】
154:アイリス◆/2:2018/10/04(木) 21:51 それじゃよろしくね、
新しい人(にこやかに微笑み)
「 」
処理能力が飛躍的に上昇し、ボディの強度もこの世界における高水準にまで成長
を遂げる、短距離ならば光速での移動も可能になり、武装の火力も増した
しかし、少々E消費効率を上げる必要が出てきた…
本当はすぐにでも吸収に行きたいが、長時間の活動を必要とするので
嫌々ながら、彼は発現のために通路に居座ることにした
すさまじい高速(光速)ね、
素晴らしい速度だわ〜
(とても追い付けない)
【かなり話が盛り上がりを見せている所
失礼ですが、ジョジョのワムウで参戦致したい。
急でアレですが宜しいのでしょうか?】
色々というべき事はありますがひとまず一件落着ですね( ほっとし胸をなでおろし )
人は異なるもの…( 無表情になりながらぼそりと呟いて )
こほん、失礼しました。改めて私は騎士王・アルトリア・ペンドラゴンと申します( そういえば名を述べてなかったな…と気づき )
「 」(ジャキン)
新しい武装を試しに出してみる彼…
腕から直接伸びるブレードだが、形がそのまんまアロンダイトで
刃の部分が赤く光る…どう見ても魔剣にしか見えない形状の武装
物理的破壊力は高いので彼は気に入ったが、彼自身の外見も相まって
凄まじく物騒な雰囲気を周りに曝け出す…
>>157-159
わたしには複雑すぎて把握できないわよ…
「 」
少しばかり、この武装について調べてみる…
どうやら高周波により刀身そのものの威力を底上げするタイプの技術のようだ
刀身そのものはこの世界のロボットなどから吸収した金属を合金化した物を
使用し、Drのデータベースに存在した近接装備を再現したもの。
刀身を覆うように高周波を流す事で強度を底上げする機構を用いている
更に、特殊加工してある刃の部分が高周波に反応して赤く光っており
この状態での切れ味は高周波コーティングをする前の約4倍に跳ね上がる
それは、ゼロのよ…
わたしにも持たせて
(戦闘用ではないアイリスが
ビームサーヴェールを手にして華麗に撹乱して行方をくらませ)
【厳しい感じですか(´・ω・`)】
164:天尽禍終霊:2018/10/05(金) 07:06【厳しい感じですか(´・ω・`)】
165:アイリス◆/2:2018/10/05(金) 07:41 >>163-164
なにかしら…
( ・ω・o[>> 157を見て欲しいのです ]o
167:抱え落ちの名人◆P4U こいしちゃんと空ちゃんは渡さないっ!あとその他のお気に入りも:2018/10/05(金) 08:20 (中の人:こいしちゃんでいいですか?あと名前変え忘れることがしょっちゅうあるのでご了承ください。)
(中の人:ここはどこっていう設定ですか?)
>>157
>>166
(わかりました)
>>167
(主のかたに聞いてみていただきたいです)
(中の人:おけでーす。とりあえず…)
「うーん…ここは、どこなんだろ」
そう呟きながら、ふらふらと歩き回る。さっきまで彼女は、灼熱地獄跡の辺りを散策していたはずなのに、気づいたら、見たこともない世界が広がっていたのだ…
「ここも、幻想郷なのかあぁ…」
(中の人:続けまーす)
彼女の名前は古明地こいし。地霊殿の主である覚(さとり)の妹である。
「 」
先程まで凄まじい轟音が鳴り続けていた市街地がすっかり静まり返っている…
彼の足元には動かないロボットが大量に散乱している
両断された奴、蜂の巣にされた奴、体当りで粉々に砕かれた奴…
暴れているロボット達の情報を得た彼は、腕試しにそのロボット達が暴れる市街地に
殴り込み、一体残らず破壊するというとんでもない行為をしていた…
全ての武装を試し、破壊力と使い勝手に満足しながら、哀れなロボット達の破片を吸収し始めた…
近くに気配を隠している少女がいる事なんぞ、獲物を貪る彼には知った事ではなかった
【ではまずはプロローグから入りましょう。】
─────それは今から、300年以上前。
2000年という遥かな時を越え、
地上に姿を見せた謎多き一族、『柱の男』。
その1人、風の流法を持つ『戦闘の天才』がいた。
その男の名は、ワムウ。
エイジャの赤石を求め、ジョースターの一族と
熾烈な闘いを繰り広げ、その内の一人、
ジョセフ・ジョースターとの決闘にて敗北、
彼の命は、友と交わした約束と共に、
儚く、それでいて美しく、散っていった、
はずだった──────。
ワムウは気が付くと、地中に居た────
「ここは──俺は、死んだはずでは───」
考えても仕方ないと判断し、
得意の技によって、地上に出ようと試みる。
「闘技、『神砂嵐』!!」
そして問題無く地上に出られたワムウは、
この『状況』を把握するのに時間が掛かったが、
どんな所かは、周囲を見れば分かった。
しかし刹那、ワムウは気づいた。
自分が『太陽の下で立っていられる』事にッ!!!
「これは一体……このワムウに何が起きたのだ?」
ワムウは、理解に苦しんで居た……。
「 」
いきなり地面が爆発!
勿論、彼は無事だが大きく吹き飛ばされ、頭からビルに激突
…の後に、爆発した地面を観察する…屈強な男が穴の近くに立っている