こんにちは!スーパーボンバーマンRに登場するボンバー兄弟の長男、白ボンです!
ここでは、どんなジャンルのゲームキャラでもなりきれる場所だけど、いくつか守ってほしいことがあるんだ!
1.グロ系、エロ系のゲームは控えてもらいたいな…どうしても出したい場合は、そういった表現をしないようにしてほしい。
2.戦闘、恋愛はお互いの合意の元行ってください!
3.荒らし、成りすましはやめてね。
4.来れなく場合は連絡ください!
5.過度なキャラ崩壊、世界観崩壊は御遠慮ください!
では、よろしくね!
>46
…えぇ、特に博麗の巫女、あの巫女の弾幕は見事だったわ…
>>47
…これはただ事じゃない。…ちょっと失礼。『間もなくこの生物は暴れ狂い、大地は天変地異を起こすだろう!』(素早く空を飛びながら、能力使用。)
>>48
勿論よ。だってこの能力は発動したら、私でも歯止めが効かないのよ。下手したら異変が起こるから…
…そんなに可笑しい事かしら?…でもまぁ…女性しか居ないのは確かに謎ね。…
>>50
巫女の弾幕って神秘的なイメージね(思い浮かべて)
>>48 >>50
.......うーん、うーむ、良し。
(周囲を見渡し、何かを考えたソレは、
突然全身を水で覆い始める。)
グゥッグ.......ガァッ!!
(水の塊が周囲に弾け飛ぶ。するとそこには、
人の様な足を持った代わりに、
体躯が縮み覇気もすっかり無くなって、
槍さえも貧弱になったソレの姿があった。
その見た目は、お世辞にも強そうに見えない。)
うーむ、ここは見た事の無い場所だ。
おーい、お前は一体誰だー?
(空を飛ぶサグメに、声を掛ける。)
>>51
神秘的どころか、死ぬかと思ったわ…手加減したのが悪かったわね…(目をシバシバさせる。)
>>52
…あら?良かった。話が通じるようね。私はサグメ、稀神サグメよ。永琳様のお言葉で偵察に来たわ。
ふむ、人では無い様だな.......。
いや、俺が言えた事ではないな。
俺はクレシュト。『煮え滾る海』から来た、
アタノールの偉大なるマーミドンだ!
(分かるはずもない己の住む地の名を言いつつ、
自己紹介をする。戦闘の意思は今の所無い様だ。)
>>53
すごい迫力ね〜
手加減無用ね!
(聞いて怖がり)
>>54
…ふむ…。聞いたことない地域ね…やっぱり貴方、外来人かしら?
>>55
相手は人間だから、手加減してあげようと思ったのよ。(焦)
>>56
その人間が危険だったのね…
もう本気で立ち向かうしかないわね〜
>>56
当然だ。俺は此処に初めて来たからな。
ひとまず、お前は敵では無いと、
そう判断できる確証が得られる様な、
何かがあれば良いのだが.......。
(まだサグメへの警戒心は強いままだ。)
>>57
危険…というより、私達が悪かったから仕方ないわね…
>>58
そうね〜…じゃあこんなのはどう?私は月人だけど、女神でもあるのよ。舌禍をもたらす女神とね。
>>49
白ボン「性格も様々でさ…(あはは、)」
黒ボン「もも、もちろんだだだだだ…(動揺しすぎてバグってる、)」
>>50
白ボン「そうなんだ…さっきみたいにうまく利用したら便利だと思うけど…(うーん、)
ていうかさ、おまえまたセクシーボンバーみたいに女性の敵にあったらどうするつもりなんだよ?(黒ボンにためいき)」
黒ボン「その時は兄貴に任せるさ…(何故かかっこつけ、)」
>>52
白ボン「……なんだ?(黒ボンとそろって唖然としてる)」
>>59
それなりに危険回避できてないと…(危ういと思って)
>>60
いろんな性格があるから楽しいのね
だから緊張しすぎだって…
(苦笑いする事しかできない)
>>60
…初めは誰でもそういうけど、あくまで事態を逆転させるだけであって、完全に逆転する訳じゃないのよ…(残念そうに笑う。)
う〜ん…それ、結構大変じゃない?こちらの世界はね、女性が強い力を持ってるのよ。…私みたいに
>>61
ええ、反省してるわ…
>>59
女神.......、女神だとぉ.......!?
貴様もォ.......ッ、女神かァッ!!
(女神という単語を聞いた途端、
怒りに打ち震え、再び波を纏う。
すると、先程の恐ろしい怪物の姿へ
逆戻りしてしまった。)
『女神如きがァ、この俺の前に
姿を見せるんじゃあ無いィッ!!』
>>64
…あら?どうやらタブーのようね。まぁメタい話になるけど聴いて頂戴。私は鬼か女神か神霊か、はたまたただの月人よ。公式でも私の種族は公開されてないのよ。…まぁ、地獄の女神なら知ってるけどね…とりあえず…『さぁ!叫べ!泣け!そして暴れるのだ!』(能力使用)
…ごめんなさいね。貴方とは戦いたくない。それに、月人は死が嫌いよ。
>>63
相手の恐ろしさを知ったなら、
もう以前のようにはいかないって言えるわね
(自信持ってと言って)
>>61
白ボン「…大変でもあるけど…(うーん、)」
黒ボン「しし、仕方ないだろ!女子だけは勘弁だ!(あわあわ、)」
>>62
白ボン「…なるほどね…(うーん、と考え、)」
黒ボン「…マジかよ!? (めっちゃびっくりしてる、)」
>>67
楽しいだけではないのね
もっとあなたと距離を縮めたいわ
(だから刺激するな)
>>65
成程、その言い草.......その言葉に、
なにやら力を、持っているのか.......。
しかし哀しいかな.......。
俺の怒りは、まだ滾ったままだ.......ッ!!
(ソレを囲う波は激しさを増し、
サグメに対する憎悪も同時に増す。)
グウゥ.......グァァ.......ッ!!
(波を取り込み、更に体躯は大きくなる。)
>>66
ええ、そうね。あれからは月の都で暮らしてるわ。
>>67
…ね?ややこしい能力でしょ?これでも力はある方なのに…
…まぁ大丈夫よ。貴方達の世界と私の世界は違うし、そのうち慣れるでしょ。
>>69
…嗚呼、私の能力は何でもかんでも逆転出来ないとは知ってたけど…悲しいわね………貴方さえ良ければお友達になりましょう?(手を差し出す。)
…そうじゃないと、最悪な事になってしまうわ…
>>70
何事もないのが一番ね
(改めて思って)
>>71
ええ、本当…また痛い目に合うのは御免よ…
>>70
それだけ言ってみせるならば.......
貴様が信頼に値する存在であると、
我に証明して見せよッ!
(変身の影響からか、言葉も変化し、
益々語気が強まっている。)
>>72
争う事は、悲しみ、虚しさ、怒り…
そんな事しか生み出さないわ…(一緒に悲しみ)
>>73
…分かったわ………とある異変があった…違う世界を巻き込んでしまう大変な異変…異変の元凶に私達月人は追い込まれた。だから私は、忘れ去られた者達の楽園、幻想郷に月の都を具現化しようたした。……その時だったわ、博麗の巫女に会ったのは。…私は相手が人間だから手加減してあげたの。だけど…駄目だった…だから私は変えた。彼女の運命を。彼女に異変の元凶を倒させるためにね…(暗い顔で語る。)
>>74
…全くね…これだから生と死は嫌いなのよ。
>>75
どうしても避けられないわね…
どんな時代でも、戦争、紛争がいつまでもなくならないわ…
憎しみが憎しみを…
また新たな憎しみに…
>>75
ふむ.......その志と覚悟、さぞ大きかろう。
良いだろう.......貴様、気に入ったぞ.......。
(再び水がソレを覆い、また小さくなる。)
俺はアンタみたいな奴気高い心を持つ奴が好きだ。
まずは握手、だな。(ソレ、いや、彼も手を出す。)
>>76
…大丈夫よ。この世は案外どうにでもなるから。メルだって強いのでしょう?
(口元に笑みを浮かべながら。)
>>77
…ええ、そうね。改めて自己紹介するわ、稀神サグメよ。
(握手する。)
>>78
クレシュトだ。宜しく頼む。
(握手を交わし、快く笑う。)
>>78
わたしの世界でも、
どうにかなったらいいけど…
まあ、少しは自信あるわよ?
(そこまで通用するかはわからないと)
>>68
白ボン「そうそう、みんなほんと好き勝手…あ、ごめん、愚痴っぽくなって…(苦笑い)」
黒ボン「はあっ…!?(オロオロ、)」
>>70
白ボン「それでも、すごいと思うよ?(に、)」
黒ボン「そ、そうだろうか…(ううむ、)」
>>81
好き勝手ねぇ…
それだけ自由気まま、自由奔放なのね(微笑ましくなり)
だめ…
かしら?
(落ち込み)
>>79
そう…よろしくクレシュト…
(口元がくっきり笑う。)
>>80
自信持ちなさいな、貴女は十分魅力的な人物なんだから。
(例のポーズを決めて言う。)
>>81
凄い能力なのは自分でも重々承知よ。使いこなせないのがたまに傷ね…
(苦笑い)
何事にも慣れよ。慣れたら今の何倍でも強くなれるわ。
(ニッコリ笑う)
>>83
わたしが魅力的…
どうもありがとうね
(笑顔が戻り)
応援される事ってあまりないからね
(褒めてもらい、
活力を感じて)
>>83
ああ。さて、それはそうと
俺達は何をすべきなんだ?
サグメは何をしている途中だったのだ?
(背ビレを左右にパタパタ揺らしながら、
彼より少し背の互いサグメを見上げ問う。)
>>82
白ボン「まあねー…みんな自由で楽しそうで、そこが羨ましいかな(にこり、)」
黒ボン「っ…だ、めじゃない…(俯きつつ、)」
>>83
白ボン「なんとかならないかな…(うむむ、)」
黒ボン「強く、なれるか…(ぽつり、と)」
>>82
自由で楽しそうなら、
これ以上に幸せな事ってないわね
(メルまでうれしくなって)
よかったわ…
(胸を撫で下ろして)
((/失礼します。参加したいのですが、キャラは何人まででしょうか?))
90:メル◆Fo:2019/07/03(水) 23:48 >>89
誰もいないみたいだから、
明日まで待っててね
>>87
白ボン「そうだねー…前は自由すぎて困ってたけど…逆に嬉しく思うべきだね…(ふふ、)」
黒ボン「…(女と意識してはいけない女と意識してはいけない女と意識してはいけない女と意識してはいけないとずーっと考えながら目を合わせる練習)」
>>89
【管理できるまでなら何人でも!】
>>91
何事も、ほどほどにしておかないとね〜
………?(相手の意向がまったくわからない)
>>92
白ボン「メルちゃんのおかげで悩みスッキリしたよ…ありがとう(にこ、)」
黒ボン「…(やっぱ無理らしく目をそらす)」
>>93
こんなわたしでもお役に立ててよかったわ(ニコリ)
わたしに話しかけてみて?
(優しく可愛らしい瞳で可愛い視線を送って眺めて)
>>94
白ボン「やっぱり誰かと話すとスッキリするよ…」
黒ボン「えっ…あ…い、いい天気…だな?(びく、と震えるも、ゴニョニョと話しかけ)」
>>95
すっきりしたらいい気分だよね
ええ、いいお天気ね?
(短いやり取りでもきちんと返して)
>>96
白ボン「よかったらメルの話も聞きたいな(に、)」
黒ボン「最近…あついな…(うーん、)」
>>97
わたしのゲームでは、
たいした設定がないのよ
魔法使う時にしゃべるだけだし…
夏だわ…(暑そうに)
((/では、戦国無双の風魔小太郎とスクールガールストライカーズのシャルロッテを
やらせていただきます))
>>99
ではよろしくね
小太郎:うぬも混沌に沈めてやろうか。
シャルロッテ:よろしく頼むデス!あと小太郎はいきなり何言い出すんデス。
え……?
(よくわからないで首かしげて)
>>102
シャルロッテ:小太郎の言うことは理解しないでいいんデスヨ。
>>84
…あら?私もよ。応援してくれる人どころか、友達が居ないわね〜…(ちょっと悲しそうに。)
>>85
…私は永琳様のお言葉でこの辺りを偵察に来たわ。私達は…とりあえず…月の都に案内するわ…飛べる?(ふわふわ飛びながら。)
>>86
まぁ大丈夫よ。幸いあまりこの能力で困る事はなかなか無いわ。喋れないのは辛いけど…(ふふふと苦笑い)
勿論よ。私の知り合いが言ってたわ。努力に勝るものは無いってね。(ちょっと自分の手を見ながら。)
>>101
…混沌ですって?聞き捨てならないわね…(くるりと振り替える)
それならいいけど
(言われた通りに)
>>104
お友達がいないの…?
わたしでよかったら話し相手に…
>>104
うーん、すまんが、俺は海の生き物だ。
此処が海で、俺が本来の姿であれば
造作もない事だったが.......。
今の状態では無理だ。少し準備が要る。
一時的であれ、俺が力を得る準備がな.......。
>>106
嬉しい言葉、どうもありがとう。是非これからもよろしく頼むわ。(ニッコリ笑う)
>>107
飛べないか…じゃあほら…(手を伸ばす。)
掴まって。これなら飛べるかも。
>>98
白ボン「そうなんだ…ていうか、魔法使えるんだね?(首傾げ)」
黒ボン「very hot…(ため息)」
>>99
>>101
【よろしくお願いします!】
黒ボン「なんだなんだ…?(動揺)」
>>104
白ボン「ならいいけど…(ほっとして)」
黒ボン「…兄貴も似たようなこと言ってたな…(思い出し)」
クックックッ
111:名無しさん◆II:2019/07/04(木) 20:24 ((/間違えました))
小太郎:クックックッ…うぬも混沌に導かれたいのか?
シャルロッテ:それにしても、ここは色んな奴らがいるデスネ。
>>108
こちらこそ、
女の子同士、
仲良くしましょうね
(優しく微笑み返して)
>>109
直接攻撃なんか無力なわたしだから、
魔法使いってキャラに当てはまるわね
これから何ヶ月もずっと蒸し暑いわね
>>108
手間をかけさせてしまうな.......。
では、その手を借りようか。
(そう言って、サグメの手に掴まる。
幸い、陸地での彼も頑丈ながらとても軽いので、
特に大きな影響は出なさそうである。)
>>109
私は永琳様の命令で能力を使ったりするだけだから…
(片翼である自分の翼を撫でながら。)
あら?良いこと言うじゃない白ボン。
(口に手を当ててふふふと。)
>>111
…導かれたくないから、私が動いているのでしょう?逆に私が導いてあげましょうか?
(顔を隠すように口に手を当てる。)
>>112
メルは女の子らしくて良いわね〜。羨ましいわ〜。
(微笑みながら。)
>>113
良かったわ。じゃあ行くわよ。
(しっかり手を握り、飛ぶ。)
>>114
あら、そうかしら?
(女の子らしいと褒められて思わずニコリと)
そういうあなたも可愛らしいじゃない?
(微笑み返して褒めてあげて)
>>114
小太郎:面白いことを言う子犬だな…。
シャルロッテ:子犬?どれかといえば猫とかが合うと思うんデスが…。
>>114
おお.......(身体が浮き上がる。)
やはり空は慣れんなァ。新鮮な気分だ。
(周りを見渡しながら、笑っている。)
>>115
可愛らしい…か…永琳様もそんな事を仰られていた。
(ショートの髪を少し弄る。)
>>116
私は子犬でも子猫でも無い!舌禍をもたらす女神、稀神サグメだ!
(小動物扱いされて怒っている様子。)
>>117
そうなのか…?私はもう飽きるぐらいこの光景を見ている。
(ちょっと苦笑い)
>>118
空を飛ぶ為にその翼はあるのだろう?
なら、それは必然というものだ。
なんなら俺が後で、お返しに
海の中の景色を見せてやっても良いぞ?
(サグメをからかうように笑いかける。)
>>118
そうよ?
絶対に可愛いわ♪
(もうべた褒めして)
>>118
小太郎:ほう…空を飛ぶ術を持っているのか…(珍しく関心を示し)
シャルロッテ:メモカがあればなんでもできるんデスけどねぇ。一回羽をつけて飛んでみたいデス。
>>119
海か…月にもあるが入って良い物では無いからな…遠慮しとくよ。クレシュトは海が好きなのか?
(苦い思い出を思い出すかのように。)
>>120
そ、そうなのか…
(嬉しそうに照れながら、ポリポリ頭を掻く。)
>>121
何を訳の分からない事を…!月の民どころか、人間ですら飛べるのだぞ!
(月人としてのプライドが爆発する。)
>>122
あなたは、
女神なのよね?
そういう存在感って、
いかにも女の子の憧れだから可愛いじゃない♪
(かなり美化して)
>>123
シャルロッテ:強くて美しいなんて、ほんと羨ましいデス!
あ、そういえば、私のことはロッティって呼んでくれて構わないデスよ。
>>124
わたしもふぶき姫って名前に書いてあるけど、女神とは違うのよ
じゃあ、ロッティ♪
>>125
シャルロッテ:そういえばお前は一体なんなんデス?不思議な冷気を放ってますが…。
好きなんてものじゃあない。
海が俺の住む場所だ。
こう見えても、俺は海の支配者だ!
(誇らしげに微笑む。)
さっき、お前も見ただろうが、
あの時が俺の本来の姿だ。
さっきは6m程度のものだったが、
海でなら、20mは超えるぞ?
>>126
わたしはふぶき姫って妖怪なのよ
だからこんなに涼しいのよ♪
(もうニコニコ)
>>128
シャルロッテ:へえ、そうなんデスか。夏の間はクーラーに最適デスね。
>>129
いえ?
年がら年中、四六時中、1年中、快適なわたしよ?♪
(もちろん凍らせるとw)
白ボン「ごめん、結構ほうちしてたから、絡み直すよ…(苦笑い)」
132:メル◆Fo:2019/07/06(土) 08:24 かまわないわ
またお話しましょうね
>>132
白ボン「うん!…って、黒ボン?」
黒ボン「…(頑張って女子に慣れようとしてる)」
>>115
白ボン「そういえばふぶき姫さんはいつの間に入ったんだろ…?」
いつの間に…
わからないわね
>>134
白ボン「そっか…(うーん、)」
何も違和感なく来たから、
別にいいんじゃない?
>>136
白ボン「……まあ、いいか…(ふう、)」
気にしないでいいわね
139:鈴葉◆dg:2019/07/06(土) 12:43 >>123
…そうなのか?女神はそんな良い立場では無いのだが…多分、少女達が憧れてるのは私のような天探女ではなく、ヴィーナスとか、そっち系の女神だと思う…
(顎に指を当てながら。)
>>124
強くて、美しい…か…。その言葉は地獄の女神にプレゼントしたらどうだ?ロッティ?地獄の女神は随分おかしな格好をしてるがね…
(苦笑いしながら、例の変なTシャツを思い出す。)
>>127
…ほう、それは驚いたな。海の支配者か…そっち海は広いのかしら…?
(ちょっとびっくりして目を丸める。)
>>131
…二人はどのような世界に住んでいるんだ?
(首を傾げながら。)
>>139
名前変えるの忘れたわ…
>>139-140
ヴィーナスなんて、
女の子の最高な憧れな存在じゃない?
そんなあなたは素敵よ♪
>>138
白ボン「なら、気にしないでおくよ」
>>139
白ボン「僕らは、ボンバー星っていう所に住んでるんだ!(にっ、と笑い)」
黒ボン「俺たちロボット生命体と、人間の有機生命体が生存する世界ってところか?(ふっ、)」
>>142
それでも仲良くしてあげてね
>>139
おお、とても広いさ。俺の住む世界は、
陸と海は4:6の割合で広がってる。
それでも、深淵もあり、天上もありで、
陸とも海とも呼べん地も沢山ある。
白ボン「うん、そうさせてもらうよ」
146:白ボン&黒ボン◆OcA:2019/07/06(土) 17:38147:メル◆Fo:2019/07/06(土) 17:52 >>145-146
何かお話する?
(話題がなくなったから)
>>141
ヴィーナス…それでも私は女神の端くれだもの。天探女なんて、今の子供は知らないだろうし…
(苦笑い)
>>142
ふむ…ボンバー星…聞いたこと無いわね…宇宙って広いわ。私は月の都に住んでるのよ。
(興味深そうに頷く。)
ロボットと…人間!?他の星に!?
(びっくりした顔になって。)
>>144
不思議な環境なのね。月の都は退屈な所だから羨ましいわ。
(ちょっと不思議そうになって。)
>>148
端くれだなんて…
きっとあなたの魅力が伝わるわよ(応援して)