ぽえむ書く〜
荒らしはこっちに出口ありますよ〜w
うう…(´・д・。)
539:ゼロ◆zE.XbmuF8A:2014/08/04(月) 00:13 ごめんな野良猫ばっかり苦労して
話し聞いてあげたり慰める位しかできないけど力になるから!
大丈夫か?
541:野良猫.◆ug.:2014/08/04(月) 00:18 くそっ!ももが、かれーにここのこと
教えたから、かれーが今『馬鹿と話してないで寝たら?』つった
あ、自分のことだったらしい(ノ)´∀`〃)
543:ゼロ◆zE.XbmuF8A:2014/08/04(月) 00:20 >>542
結果見てないの?-W-W-W-W
まあ教えても板まではわかるまい
もしわかってるのなら私がお相手しよう
わかりました寝ます←言われたら撃沈やな-W-W-W-W
546:野良猫.◆ug.:2014/08/04(月) 00:25 見てないと思うよ
名前もゆーてないって、もも言ってたから〜
そか
ならいいんだけど
もしももが名前言って特定されたら
俺は全力で全ての敵を排除する-W-W-W-W
ももに言うなって口止めしといたから
多分大丈夫w
まあ言ってしまったら
ももさんは一番厄介な俺が敵に((黙
まあ直接カレーと話すのも面白いな-W-W-W-W
出来れば話したくないがボソッ-W-W-W-W
カレーもなかなか寝ないのー-W-W-W-W
551:野良猫.◆ug.:2014/08/04(月) 00:33 あーもうめんどい!!!
電話をさ?かけたんよ
んで、俺のが電池切れになってさ?
切るーゆーたら、もっかいかけてきて!
ゆわれてさ?夏休み長いけん
いつでもできるやん?やけん、また今度ーゆーたら
電池切れのせいで切れたんよ
ふんだら、
『ひど』
『冷たい』
『愛想ない』
とかほんまなんやねんww
野良猫
大変やな
野良猫悪くないよ
カレーがしつこいから-W-W-W-W
どうみてもカレーはストーカー-W-W-W-W
ひど→ストーカーのあなたが
冷たい→なんの原因もなしに冷たくしないあんたが原因
愛想ない→嫌いな奴に体力使いたくない
↑俺ならこう答えてしまう-W-W-W-W
もう疲れた(~д~)
555:ゼロ◆zE.XbmuF8A:2014/08/04(月) 00:43 まだ寝ないの?-W-W-W-W
よしよし( *´д)/(´д`、)
もういや(´・д・。)
お願いだから寝てよ…
野良猫さえ大丈夫なら俺は待つよ笑
まあカレーさっさとねろ!( ・`д・´)
いっこポエムかくか-W-W-W-W
559:ゼロ◆zE.XbmuF8A:2014/08/04(月) 00:49 お前が泣いたとき
俺泣いただろ?
あれお前が泣いたから俺も泣いたけど悲しくて泣いたんじゃねえよ?
お前が来てくれたから嬉しくて涙がでたんだよ
いいぽえむ書くね…
今俺の胸に響くわ…w
おおそかそか笑
じゃ野良猫きたら俺は泣くか-W-W-W-W
野良猫頑張れ
563:ゼロ◆zE.XbmuF8A:2014/08/04(月) 00:55てかカレー寝ろ-W-W-W-W
564:ゼロ◆zE.XbmuF8A:2014/08/04(月) 01:02大丈夫( ・`д・´)?
565:野良猫.◆ug.:2014/08/04(月) 01:04 もう矛盾したことばっかりゆーて
いやあ(°´д`°)わー
何言ってるん?(´・ω・`)
寝たことにするか?
うわぁんっ
助けて(°´`°)
大丈夫?
どうすればいい?( ・`д・´)
野良猫?( ・`д・´)
570:ゼロ◆zE.XbmuF8A:2014/08/04(月) 01:17俺もスレ作ろうかな、、
571:野良猫.◆ug.:2014/08/04(月) 01:17今さらなんか議論みたいなこといいよる
572:ゼロ◆zE.XbmuF8A:2014/08/04(月) 01:19 カレー意味わからん(´・ω・`)
野良猫もう別れるか、寝る言うてきれば?(´・ω・`)
野良猫大丈夫か、、
574:野良猫.◆ug.:2014/08/04(月) 01:26ほんまそろそろ別れようかな、
575:詠み人知らず:2014/08/04(月) 01:26寝るゆーて終わったよ
576:ゼロ◆zE.XbmuF8A:2014/08/04(月) 01:27 野良猫
うん、、そうしな野良猫の身危ないで?
カレーも自殺とか脅すけど
ストーカーみたいなんやから、、被害者は野良猫やで?( ・`д・´)
俺は味方やからな!( ・`д・´)
そか、お疲れさま、、
578:野良猫.◆ug.:2014/08/04(月) 01:28 もう、めんどい
ゼロ〜〜〜(*><)
お疲れさま笑
アッチいくか?(*^^*)
ん…まだ…
581:ゼロ◆zE.XbmuF8A:2014/08/04(月) 01:32 まだ?
了解!
待つよ(〃^ー^〃)
てかごめん…今日遅いから明日でいい?
今日は葉っぱではなそー…
ごめん、楽しみにしてたのに…
野良猫
大丈夫だよ(*^^*)
うん!
葉っぱでね!(*^^*)
大丈夫大丈夫( ・`д・´)
いつでもできるからな-W-W-W-W
フリトいくか!
ごめんな…
585:ゼロ◆zE.XbmuF8A:2014/08/04(月) 01:36 きにすんなて-W-W-W-W
よしよし( *´д)/(´д`、)
あうー(~д~)
587:ゼロ◆zE.XbmuF8A:2014/08/04(月) 01:40眠いんか?( *´д)/(´д`、)
588:野良猫.◆.0s:2014/08/04(月) 17:32 僕は翔ぶ
漆黒の蝶のように
周り左右されない生き方をするんだ
淋しさも哀しみも憐れみも
全て消し去り
僕はまた翔ぶ
この天に向かって
『元気にしてますか?』
『楽しく過ごしていますか?』
『笑っていますか?』
『ちゃんと、生きていますか?』
いじめは切なく罪の重いモノ
でも同じことを繰り返す
何度も
何度も
理由もなく屁理屈な答えだけで
まわりを左右する
イタイ
ツライ
カナシイ
タスケテ
いじめは切なく罪の重いモノ。
『助けて』と
伝えられないのは
自分が弱いから
努力しようとしないから
いつもそう思って自分を苦しめてきた
でもね、、
今は違うよ。
だって、、、
_____死んだんだから。
なにも痛くない
なにも怖くない
なにも。
吐きだしても
吐きだきても
胸の奥はすっきりしなくて
僕はもう一度このノートに綴る
それでも辛いんだ
傍に誰もいないんだ
分かっていても
いつも独りで泣いてしまう
このノートの最後に書いたのは
とても哀しいモノだった
『さよなら』
感情なんて、なくなればいいのに…
そうしたら、誰も苦しまなかった…
『自殺』をはかろうとはしなかった…
感情が
ココロが
あるせいで、僕は辛い
貴方も辛い
でも助けることはできない
僕の空っぽの胸の奥底にあるのはただ、
『君を助けたい』
君は言った
『人気者だね』と
でもそれは違う
僕は人気者なんかじゃない
心の中では嫌われることを恐れ
人と関わることが苦手になり
結局は僕から離れることしかできない
本当はね
人気者は君なんだよ。
僕の夢は
いろんな人から愛されることなんだ
僕の夢は
みんなを笑顔にすることなんだ
僕の夢は
涙を流す人を助けることなんだ
それは本当に
綺麗な心って言えるのかな…
あなたは今幸せですか?
どこで何をしていますか?
誤った方向に進んでいませんか?
私は君をずっと信じています
淋しさを温もりで埋めようとした君
でも決して僕には手をさしのべなかった
あぁ…僕信頼されてないんだろうな…
だってそうでしょう?
僕のことを無視するんだから
僕はいつも人に裏切られていた
でも君が手を差しのべてくれた
君は僕を裏切らない
だから僕は君を助ける
君が僕をまともにしてくれたから
僕が全力で守る
(*´∀`*)
599:詠み人知らず:2014/08/04(月) 23:35(*''∀''*)ゞエヘヘ
600:なぉ:2014/08/04(月) 23:38600(*´∀`*)
601:ゼロ◆zE.XbmuF8A:2014/08/04(月) 23:41 おめでとう(〃^ー^〃)
行く?
ごめんね、カレーがorz
今から寝るゆーてくる(((`・д・´)
了解!( ・`д・´)
604:なぉ:2014/08/04(月) 23:49 なくなった祭りの話になっちゃったから
もう少しかかる…ごめんね
大丈夫(*^^*)
待ってるよ!
きにすんな!(〃^ー^〃)
おわたよー!
でももう少し葉っぱにおろ!
フリトいくけん
了解!
フリトね!(〃^ー^〃)
泣いてもゆるされない
そんなことわかってるはずなのに
涙は何度も伝ってく
その涙になんの意味があるかなんて
誰も知ったこっちゃないのに
何故か意味がある気がして
そのたびに胸が重くなる
君には僕の気持ちなんてわからないよ
そう言われたときの僕の気持ちわかるかい?
きっとわからないだろうね
痛い
そう感じたときにはもう傷つけていた
自傷行為
それには意味があるのか、ないのか
僕は感情を抑える
精神安定剤のようなモノ
傷つけ傷つけられ
それでもなお、また傷をつける
人間って恐ろしい生き物だ
死ぬ気はないのに
手首を切ることなんて
当たり前のようにできるんだから
死より
生のほうが
僕的には一番恐ろしいモノ
君が最後に見た景色は
どんな光景だったんだろう
人との関わり、裏切りの中で
必死にもがいて生きていかなければならない
それに逃げてしまった君
最後に思ったことはなんだったかな…
ありがとう。
ごめんね。
死にたくなかったよ。
お前なんかいなくなれ。
早く死にたい。
さようなら。
僕にはどうすることもできなかった
僕自身生きることがすべてじゃないと
感じてしまっているから
君が最後に見た景色は
どんな空だっただろう
僕は消える運命
君から離れる運命
どんなモノにも運命がある
離れたくないよ
話したいよ
嫌いならないで
好きなんだよ
消えないで
いなくならないで
どんなモノにもそれに否とした理由がついてくる
だからね、
悟られないように
僕は気持ちを隠すんだ
もう二度と
涙を流さないためにも…
『淋しい』なんて、口には出さない。
『恐い』なんて、口には出さない。
心配されるのを好む人間
所詮そういう生き物さ
でもその奥には何がある?
何を想っている?
悲しい
苦しい
嫌だよ
助けて
いろんな人がいる
いろんな気持ちを持っている
その奥には誰かしら闇がある
それがあってこそ人間なんだ
僕はね、今なら思うよ。
人間、悪いもんじゃないって
『スキ、だったよ…』
あぁ…僕
愛されてたんだって
想われてたんだって
やっと実感できたこの日
君から別れを告げられ
想いは過去形へとなる
少しだけ、身体が震えてるように見えるのは
僕の勘違いかな?
自惚れだったのかな?
もっともっと
大事にすれば良かったと
後悔だけが募った
それでも君は僕を愛してくれた
僕を求めてくれた
でもね?
君から最後に言われた言葉は
儚く哀しいモノだった
『ごめんね、さようなら…』
『愛してる』って言ってほしくて
僕だけを僕自身を求めてほしくて
だけど僕はいつも独り
独り
独り
独り
啼いたって
嘆いたって
もがいたって
僕をみてくれる人は現れない
お願い
僕を
僕だけのために
…………………死んでくれませんか?
それが僕にとって
最高の『愛』の証拠…
今日俺は生きた
でもあの娘は今日死んだ
まだ幼い
生きていれば俺とそう変わらない年
でも死んだあの日から
その娘の時間は止まったまま
何を想っただろう
何が原因だったんだろう
何回泣いただろう
何回助けを求めただろう
その娘は死ぬという選択を選んだ
俺には何故なのか理由はその娘にしか分からない
話した事もない
ただ身近な娘
それでも俺は悔やんだ
話を聞いてやりたかった
助けてやりたかった
その気持ち、お前に届いてるか…?
>>615
は、本当にあった話
『人生楽しいか…?』
楽しい、こともある
でも辛いこともある
でもね、どうしても
本気で楽しい…そう言えないんだ
だからといって終わらすつもりはない
この世界でこの世の中
人生を本気で楽しんでいる人
何人いるだろうか…
『きっと、数人しかいないんだろうね』
タヒね。
変わってやりたかったよ、あの娘に。
俺が代わりに。
身代わりになれば良かったんだよ。
ねぇ。
生きるってなぁに
ねぇ。
死ぬってなぁに
ねぇ。
愛ってなぁに
ねぇ。
ねぇ。
ねぇ。
死んでくれよ。
淋しさを誰かの温もりで暖めようと
僕は誰にでも手を伸ばす
もちろん君は僕を暖めてくれた
溢れる愛をいつも変わらずくれた
でも僕にとってそれでは足りない
もっと
もっと
もっと
もっと
もっと……。
欲しい、よ…。。。
僕はまたこの手で君を汚す___
貴女はどれぐらいの人を
助けた事がありますか?
一人?
うぅん
なん十人と助けた。
それは本当に相手に
届いていると思いますか?
それは…分からない
僕自身ただ相手に言葉として
伝えているだけだから。
人を助けた感は
ありますか?
物凄く、ある。
僕人を助けたたんだと喜びが胸を踊る。
自己満足。
それじゃないんですか?
僕はこう言った。
『そうかもね……。』
頬を伝う透明な雫
それが何かは知らない、知りたくない
君がこの世にいないということ
もう二度と話せないこと
ありがとうって言えないこと
やっぱり後悔ばかりが募る
君がいた時間を
僕はただ普通に生きていただけなんだ
とても大事だとは知らず
僕ね、思うんだ
やっぱり君の口から聞きたかった…。
少しでもいいから頼ってほしかった
弱音をぶつけてほしかった
でもこれはもう一生叶うことはないね
貴方は今何処で何をしていますか?
この天の続く場所にいますか?
いつものような笑顔でいてくれますか?
今はただそれを願い続ける
この想い
君に届いていますか…?
『俺たち親友じゃん』
俺が最後に言った言葉
君が最後に聞いた言葉
君はこの世界にいて幸せだったかな
憎い存在だったかな
その答えはもう聞くことはできない
正直いってそのとき何話したのか
曖昧になった今では
必死に思いだそうと頭を悩ませる
だってあんとき君との会話が
最後になるなんて誰も想像しないじゃん。
でも今では俺の宝物になってる
君のひとつひとつの言葉を忘れたいように
こうやってももう逢えることはできないのかな…
星野或瀬…。
俺は君を忘れない
俺があっちにいったら
笑顔で迎えてくれよな…。
それまで暫しの別れだな
____また逢う日まで
僕は決めたんだ
君の時間が止まった日から
お前の分まで沢山生きて
お前の分まで沢山笑って
お前の分まで沢山泣いて
お前の分まで沢山怒って
美味しいもん食って
いっぱい遊んで
人を守って
人を精一杯愛そう
これが僕が君にできること。
お前は我慢しすぎなんだよ
お前は優しすぎなんだよ
お前は人を頼らなすぎなんだよ
もっと自分を大切にしろ…。
千の夜を越えて 今貴方に伝えたい
伝えなきゃならないことがある
愛されたいのに愛そうとしない
その繰り返しの中をさ迷って
僕が見つけた答えは一つ
怖くたって 傷ついたって
好きな人には好きって伝えるんだ
気持ちほど怖くするものはないよ
でも好きな人には好きって伝える
それはこの世界で一番素敵なことさ
自分の弱さを見せるとさ
自分が壊れる気がするんだ
笑顔で悩みもないような子になろうと
必死に頑張ってきたんだ
みんなは気づいていないだろう
俺の位置は簡単に手を伸ばせば触れられる
でも俺からしたら何度伸ばしても触れることはできない
向こうから歩み寄ってくれる限り
夢と希望があるなら
きっと未来は天のように明るい
挫折と死が近いなら
きっと未来は闇のように暗い
笑顔でいればきっと心も明るくなる
涙を流していればきっと心も暗くなる
この世界は全て対義語でできている
まだ見ぬ未来を想像して
僕らはこれから何がやっていけるだろうか
自分は一体何がしたいんだろう…。
自分は一体何を求めているんだろう…。
自分のことが簡単に分かれば
人生もきっと楽にもっと自由に生きれる
自分のことを知っているのは自分しかいない
なのにその先が見えないのは何故?
ずっと悩んで苦しみ続けているのは何故?
答えがないから
理由がないから
質問がないから
人って愚かだ
そう、思わないか?
『ごめんな…。』
俺はそう画面に綴った
君といた時間は忘れないよ
俺にとって宝物だから
君の素顔は見えないけれど
何故か泣いている気がしたんだ
小さい身体を震えさせながら
俺の名前を呼び続けてる気が…。
それでも俺はもう君を抱き締める事はできない
守る事もできない
『裏切らないで』
そう何度も呟いていた君
ごめん。俺は君を裏切った
君の傍から離れてしまった
後悔がよぎろうが涙が伝おうが
俺は前を向いた
そして
『ありがとう…。』
そう、群青色の空に向かって
ぽつりと言った_____
君は泣いていた
何故泣いているのか、俺は知らない
君の涙を拭おうとすると
君は『やめて』そういいはなった
こんな小さな身体で
こんな暗闇の中で
君は何に苦しみ何を悔やんでいるんだろう
俺はどうする事もできなかった
でも
それでも
俺は君にこう伝えたんだ
君は驚いた顔をしていたけど
その後優しく微笑んだ
…そんなに泣くほど好きなら
声が枯れるまで想いを叫び続けろよ。
When I'm deep inside of me,
don't be too concerned.
僕が深く落ち込んでいるときは
ほっといてくれ
I won't ask for nothing while I'm gone.
そんなときは、何も求めていないから
When I want sincerity,
tell me where else can I turn
'cause you're the one that I depend upon.
でも、誠実さを求めるとき
君以外の誰に求めればいい?
僕が頼りにできるのは君だけなんだよ
I can always find someone
いつだって見つけられる
to say they sympathize,
同情していると言う奴は
if I wear my heart out on my sleeve.
もし、自分の心の内を明かせば
But I don't want some pretty face
でも、綺麗な顔をして
to tell me pretty lies.
綺麗な嘘をつくような人はいらない
All I want is someone to believe.
僕が欲しいのは信じられる人なんだ
僕は君に殺された
何もかも、すべて
僕は君に何度も何度も問いかける
『どうして僕を傷つけるの』
『どうして笑っているの』
『どうして僕を裏切るの』
すると君はこう、答えた
____アンタの狂うとこが見たかったんだよ。
愛しさを求める君は
皮肉に顔が歪んでいた
それがどんな愛しさを求めているのが
思い描いているようだった
淋しさを求める君は
哀しみに満ちた顔をしていた
自分は落ちこぼれだと
自分自身で感じているようだった