〜碧空からのおくりもの。 なぉ 作

葉っぱ天国 > ポエム > スレ一覧 1- 101- 201- 301- 401- 501- 601- 701- 801- 901-キーワード▼下へ
1:なぉ:2014/01/23(木) 16:07

ぽえむ書く〜
荒らしはこっちに出口ありますよ〜w

640:野良猫◆EEE:2014/08/30(土) 02:00



上を見上げると涙が頬を伝う
下を見上げると涙が溢れ落ちる

どんなに我慢したって
涙は決して止まることはない

どんなに手で脱ぐったって
次から次へと雫が流れ出る

泣く事は決して恥ずかしいモノではない
でも強がるのはとても恥ずかしいこと

素直になれば心を開いてくれる
心を閉ざせば殻に閉じ籠ったまま

僕はちゃんと生きているだろうか

641:野良猫◆EEE:2014/08/30(土) 16:47



自傷という言葉を君は知ってるか?

自分を傷つけて傷つけて
それでも何も得ない

ただ滴る血の海を眺めながら
うっすらと笑う

痛いね
凄く痛いよ
でもね
心のほうが痛いんだよ

X印に刻まれた腕は
薄気味悪い色をし、ずたぼろだった

自傷で解決しようと思った
その汚れた心が腕に現れているように

642:野良猫◆EEE:2014/08/30(土) 19:47



痛みで心が消え去りそうなのに
貴方は何故そういう事言うの?

もう彼奴は頑張ったんだよ
集中できないくらい我慢したんだよ
いつも励ましてくれたんだよ

きっとね、僕が助けたって
彼奴は微笑むだけで
喜びはしないだろう

だって僕が弱いから
だって僕が頼りないから

だから僕は彼奴を完璧に守れなくても
僕が出来る限りの事をしようって

でも結局泣かせるのは僕
困らせるのは僕


離れたくても離れられない存在

ごめん
ごめんなさい

僕はただ好きなんだよ___

643:野良猫◆EEE:2014/08/30(土) 19:54



好きって言葉
そう簡単に言わないで

愛してるなんて言葉
本当にそう思ってる?

君から吐く言葉は全て嘘で埋め尽くされている

そんな甘い蜜に吸い寄せられ

僕は簡単に自分を見失う


『愛』って





恐いね。

644:なぉ:2014/08/30(土) 19:57



何もできなくて
ただ自分をぎゅっと抱き締める

….暖かい。
生きているからそう実感できる

でも生きているのに
淋しいのは何故?
愛されないのは何故?

嘘つき
嘘つき
嘘つき


みんなみんな大嫌いだ

645:なぉ:2014/08/30(土) 19:59



__やっぱり君じゃないと駄目なんだ

そっか
私じゃないと駄目なんだ
生きていけないんだ
笑う事ができないんだ

いいね
いいよ、その愛

永遠に変わらずに愛してね
ずっとずっとずっと….

貴方を私色に染めてあげる

646:なぉ:2014/08/30(土) 20:02



“想い”を伝える事はとても難しい

理由を言っても
答えがなければ無意味

答えがあっても
理由がなければ無意味

全て初めから始まる

スタート地点なんて皆同じ

でもそこからどう這い上がるかが決め手

僕はそれができたかな

647:なぉ:2014/08/31(日) 12:37



風のように消えていく
ふわりと僕の隙間を抜けて
そこを振り返れば
もう姿はない

手に届きそうで届かない
この微妙な関係

傍にいれども心は開いていない

僕はキミに何かできたかな

648:野良猫◆EEE:2014/08/31(日) 21:20



碧、赤、黄、オレンジ

いろんな色の星が
永遠に続く群青色の天に浮かぶ

近づこうと
ぐぅ…。と手を上に伸ばす

掴もうとしても触れようとしても
何度何度泣こうが喚こうが

きっと天には届かない

届くとしたら….。
それは死ぬときぐらいかな

綺麗で儚い

僕は星になりたい

649:野良猫◆EEE:2014/09/01(月) 14:48



僕は君より傷ついている
僕は君より嫌われている

それなのに
それなのに

全て奪っていくのは君
愛されているのは君

友情も愛情も同情も

全て全て僕から消えた

君は嘲笑って僕を見下している


いつまでも….。
いつまでも….。

650:野良猫◆EEE:2014/09/02(火) 22:46



僕には信じたいものがある


家族
恋人
先生
知人

信じようと思えば思うほど
人を信じることができる

でも想いだけでは通じないときもある

願うより先に
想うより先に

行動にうつせ

651:なぉ:2014/09/05(金) 17:36



貴方は『死にたい』って口にするけど
本当にそうなのかな。。

僕ね、見ちゃったんだよ
凄く楽しそうに
凄く笑顔で
僕には二度と見せてくれないような...

少し離れているだけで
こんなにも遠いなんて
こんなにも虚しいなんて
貴方をなくして知ったこの想い

結局後悔しか残らなくて
涙の跡は消えなくて

なんだ
僕がいなくても楽しそうじゃん

僕を止めてくれて
僕が居ないと死ぬとか言って

実際普通に
楽しく笑えて
生きていけるんだね

僕が貴方に何を求めたのか知らないけど

凄く、、もの凄く

……悲しかったよ。
辛かったんだよ?

さよならしたほうが…て思うけど
それでも離れる事はできなくて
どうしても貴方からの言葉を待っている



僕って何がしたいんだろうね






死ねばいいのに_____

652:野良猫◆Oh.:2014/09/06(土) 22:35



___明日がくることは奇跡です



    それを   知ってるだけで


日常は 幸せなことだらけで
       あふれています___

653:ゆりね:2014/09/07(日) 16:48

大好きな君が 今日も あたしの隣で笑ってる。
それがあたしの 幸せ。

綺麗な空が 今日も 青く 遠くであたしを 見ててくれる
それがあたしの 笑顔の秘けつ。

あたしがいる 君がいる
笑ってる 泣いている
楽しい 悲しい

きみがすきだ

それがあたしの 生きてる証

654:ゆりね:2014/09/07(日) 16:56

この酷く歪んだ世界の 端っこで

今日も 僕は こわれていく。

僕の体の中 すくなくなっていく ガソリン

そろそろ 取り替えないとな

あ、左手が さびてきちゃった

これじゃあ 両手で 君の首をしめられないね。

残念だなぁ

あれあれ、 こんな所に

誰かの心が落ちている。

美味しそう。

今日の晩御飯にしよう

あ、これ あの子のだ。

655:ゆりね:2014/09/07(日) 16:58

愛情表現を 違う視点から 書いてみた。

使ってくれると うれしいです/
また、くるから

656:野良猫◆ey. hoge:2014/09/07(日) 17:05



…ありがとう(◎´▽`)
凄く深いな…。
でも上手に作れてるなー
またおいで
いつでも待ってるよ

657:野良猫◆EEE:2014/09/07(日) 17:59



外へ飛び出す君
僕は捕まえようと必死に手を伸ばす

君は震えていて
怯えた瞳で僕を見つめる

『大丈夫だよ』

そう問いかける

君はバシバシ僕を叩きながら

『貴方の愛の表現間違ってる』

と言う

何で…。?
僕は純粋に君を愛していたよ

涙を流す君

そうか僕の愛がまだ足りていないんだ


___しっかり分からせてあげないとね

ゆっくりゆっくり君の細い首に手を伸ばす


息の音が完全に止まるとき

僕は生ぬるい涙を流した___

658:にっきー:2014/09/08(月) 10:52


こんなにたくさんの詩を思いつくなんて
すごいですね(^^)

これからも頑張ってください!( ̄▽ ̄)

659:野良猫◆6/.:2014/09/08(月) 17:37



さんきゅーな^^)
コメ嬉しいっす

660:野良猫◆6/. hoge:2014/09/08(月) 17:51



君は俺を呼んでいる
君は俺に助けを求めてる
なのに傍にいれない自分

自己嫌悪
自己嫌悪
自己嫌悪

“ごめん”と謝れば
笑顔を返す君

どこか淋しそうで
どこか不安そうで

自分よりも俺を気にかけてくれる

“大丈夫?”と問いかければ
瞳が少しうるんで揺れる

涙を流すも
必死に隠そうとする

“もう…。
我慢しないでいいんだよ”

“遠く離れていても
…俺は君の傍にいる”

“辛いなら泣いたらいいんだよ
…我慢するよりよっぽどえらいよ”


君はね、

『…ありがとう…』

ただそう口にした___

661:野良猫◆EEE:2014/09/09(火) 13:53



頬を濡らす綺麗な雫
唇を潤す真っ赤な苺

過去をより良い想い出とするか
過去をより悪い想い出とするか

人それぞれ
皆違う

過去はもう消せないと
心に決めたとしても
いつかは薄くなってゆく

忘れないと誓ったとしても
何処かで忘れたいという自分がいる

言葉と行動
全て矛盾

この世界は矛盾だらけだ

662:野良猫◆EEE hoge:2014/09/09(火) 20:33



僕はただ君を傷つけないようにと
必死に優しく語りかける

例え迷惑だったとしても

でもね、
前言われたんだよ

『ありがた迷惑なんだよ』と、、

ありがた迷惑
ありがた迷惑
ありがた迷惑

わかってる
わかってるよ、、

心配なんだよ
助けたいんだよ

でもきっとそんな僕の気持ちも

君は迷惑と言う

もう僕、






君の傍に居る資格、ないね___

663:迅澪◆zE.XbmuF8A:2014/09/09(火) 20:33

フリトで待ってるよ(*^^*)

664:野良猫◆EEE hoge:2014/09/09(火) 20:37



ばっかみたい、、笑
うぅ、、

665:迅澪◆zE.XbmuF8A hoge:2014/09/09(火) 20:39

どうした!?
大丈夫!?(´・ω・`)

俺がいるから安心せーい!笑

666:迅澪◆zE.XbmuF8A hoge:2014/09/09(火) 20:44

大丈夫!?

667:野良猫◆EEE:2014/09/10(水) 16:57



風が穹を仰ぐ
人は哀しみが多いほど過ちを繰り返すけど
けしてそれが悪いことではない

668:野良猫:2014/09/11(木) 20:17



___好きだ。

そう伝えることができるって
凄い事だと思う

669:野良猫◆EEE:2014/09/14(日) 15:01



貴方が此処にいることで
僕らは笑顔になれる
どんな今日でも明日でも
僕らは怒り泣きあい
そして笑うのだ

670:野良:2014/09/19(金) 17:22



澄んだ青空
群青色の夜空
瞬く無数の星

時間は止まる事はなくて
騒がしい刻がいつまでも続く

でも決して煩くはなくて
哀しさもなくて
ただ、生きている

僕らが歩んできた道は
外れる事も途切れる事もなく
永遠に続く人生なんだ

671:なぉ hoge:2014/09/20(土) 15:08



綺麗事ばかりで
僕の胸には何も響かない

大丈夫、傍にいるよ

貴方は僕の何を知って言っているの?

僕のこと分かっていたようで
何も知らない貴方
いや、知ろうともしなかった

僕ね、
貴方のこと



___大嫌いだよ。

672:なぉ:2014/09/20(土) 20:57


やっぱり離れられなくて
僕は君色に染まったみたい

遠くて遠くて
それなのに求めあう、絡み合う

身体と心

もっともっと
もっともっと

君が欲しいよ…………

673:詠み人知らず:2014/09/21(日) 20:36



遠い…。遠い…。
呟く独り言

寒い…。寒い…。
小刻みに震える身体

『どうして……くの?』

僕の心境も凍ったまま

674:詠み人知らず hoge:2014/09/21(日) 23:29



少しだけでいいから…。
貴方に身を寄せたかった
温もりを感じたかった

でもね
今となってはもう遅い
手をのばしても手をのばしても
きっと…。
そう思ってしまうんだ

これも全て自分のせい
自分が悪い
自分を追い込めて追い込めて
自分を殺すんだ

675:野良猫:2014/09/25(木) 21:23



何故か胸は痛い
最近嫌なことが重なりすぎたんだ
そう思っても痛みはとれず
ただただ何かを求める

676:もも:2014/09/26(金) 16:03

「空からの手紙」

もし、キミのところへ行けるのならば…
もう一生、この手を離したくない。
そして、ずっとこの先も一緒にいたい。
それが私の願いだった。
だけど、それは無理なんだ…
だからね?
たった1つ、たった1つでいいの。
私が大好きなあの優しい笑顔で_
“もう一度だけ、私の名前を呼んで下さい”

677:野良猫:2014/09/27(土) 22:04



良きと思ってした事は
貴方にとって都合の悪い事

薄々感じていたんだ
もう離れてもらいたいんだと

嫌われたくはないよ
だから自分は自分の意思で過ちを繰り返す
貴方のために___

678:野良猫:2014/09/27(土) 22:06



「さよなら」は
       出逢いの言葉

「ありがとう」は
        別れの言葉

辛くても哀しくても
別れはある、最期はある

だからこそ生きるんだ
後悔を作らないためにも

679:野良猫 hoge:2014/09/27(土) 22:10



ごめん

俺はそう言いながら消える

どんな想いが込もってるだろうか

680:野良猫 hoge:2014/09/27(土) 22:13



何事にも指図をする
僕から離れてほしくないから?

ねえ君さ
僕にはわからないって言ったよね

僕がこの前人に離れられたの
知っているくせに

君は最低な言葉を僕に投げつけるんだ


君こそ僕の気持ち知ってるの?

681:詠み人知らず:2014/09/28(日) 00:20



"君は嫉妬しているの?"

"そんなとこも大好きだよ"

だから僕と付き合おう
てか、付き合ってください

682:詠み人知らず:2014/09/28(日) 00:22



探して探して探して探して
求めても君は見つからない

どうして?
何かした?
僕のせい?

疑問ばかり頭を流れる


見つかった時はもう



……君の身体は冷たい

683:詠み人知らず:2014/09/28(日) 00:24



本音を言ってくれない君は
いつも何処かで呟いていた

それに僕が気づいていいのか
分からなくて

僕もそれを無視してしまう

ねえ気づいたとき
君は僕になんて言う?

その最期の言葉が出ることが
僕はとても恐ろしくて仕方がない

684:詠み人知らず hoge:2014/09/28(日) 00:29



笑顔ってね、好き
でもその笑顔のせいで





全て崩れる

685:詠み人知らず:2014/10/01(水) 14:30



君は僕にこう言ったんだ。

"__傍にいてほしい"

でも僕が隣にいても君どこか
遠くを見つめて
淋しそうな顔で微笑んでいた

僕が君の隣にいて
         いいんですか?

不安は募るばかりで何もしてあげられない

でもさ、僕、決めたんだ。

君から離れてあげよう、と。

僕は君の隣にいる存在ではなかった
僕は君のことをちゃんと守れなかった

だから・・・・・。
ありがとうそしてさようなら

君の心が晴れるまで
僕はずっと君を好きでいるだろう

それまで好きでいていいですか?

それが最後の僕の願いです__

686:詠み人知らず:2014/10/01(水) 14:35



愛ってなんだろう
温もりってなんだろう

どんな形をしてんだろう
どんな夢が詰まっているんだろう

教えてほしいです。

687:詠み人知らず hoge:2014/10/02(木) 13:59



愛が分からないから
僕はもがく
それでも正確な答えにはたどり着けない

688:詠み人知らず:2014/10/03(金) 17:28



運命なんて
いつでも来るもので

出逢えるものすべてを
大事にしていきたい

この一瞬一瞬を
僕らは共に歩む

689:詠み人知らず:2014/10/04(土) 11:59



友情なんて
私たちの友情なんて
所詮そんなもの

離れたい?
うん、離れるよ。
理由?
だって君が辛そうだから。

まるで玩具のように束って
まるで人形のように扱って

偽り?
愛ってナニ 温もりってナニ 優しさってナニ

何故かそれを君が教えてくれる
モノだと勘違いしてたみたい

淋しいね 哀しいね 辛いね 消えたいね

でもこの想いはもう伝わらない


最期の最期まで
本音で話せなかったのは私のせい
私が弱虫だから
私が泣き虫だから
私が鬱陶しいから


“ ごめんね ”

690:&◆nk:2014/10/06(月) 16:49

星に願うと叶うというけれど

夢の中でしか、あなたに会えない

悲しみを分け合うより喜びを、分かち会えない方が

辛いです。

でもね、私は一人じゃないんだよね。

また、あなたに再会できる日まで、さようならじゃなく

またね

691:詠み人知らず hoge:2014/10/06(月) 17:15



またね、なんて言葉
僕にはいらないよ。

だって僕は

僕は


もうじき


___…だから。

692:◆wzy.og7Q hoge:2014/10/06(月) 17:27



さよならの後には何が待っている?
終わり?始まり?
過去?未来?

この世界には矛盾するものが
腐るほどあって
それを僕たちが有効活用して
いつしか灰となって消える

未来を見るほど不安が募って
過去に囚われるほど先が見えない

人生ってそんなもの。

終わりも始まりもない
永遠に続くループ

693:詠み人知らず hoge:2014/10/06(月) 17:34



傍にいるほど温もりを求めて
僕たちの世界はファンタジーさ
夢のある未来
希望がある明日
どんな世界も輝いてる

そんな世界に闇が見え隠れして
僕たちを覆っていつか消える

この世界も。
夢も希望も。

694:Aru.:2014/10/06(月) 23:33



本を読んでみよう
新しい世界が待っている
眩しいほどの宇宙の中で
僕等はぐるぐると回るに回って
いつしか目を覚まさなくなるんだ

本を開いてみよう
新しいページが待っている
世界観なんて所詮嘘っぱち
だからこそ僕等はそれを切り刻んで
明日にはもう二度と戻れない

捨てて 捨てて 捨てて 捨てて
投げて 投げて 投げて 投げて
吐いて 吐いて 吐いて 吐いて
壊れて 壊れて 壊れて 壊れて

それでも僕等は生きている

695:Aru.:2014/10/07(火) 19:19



過去に囚われず
未来に躊躇わず

何処か信じて
前を向くことができたなら

きっと人生は大きく輝ける

そう願って

僕は今日も活きる

696:..Aru◆Wolf. die:2014/10/07(火) 23:33



最近、

落とせば楽になるのかと
思う毎日

これからの未来も
楽しみで溢れてるけれど

今が死ぬほど嫌なんだ

逃げたっていいよ
大切な人なくしたっていいよ

ただね、

ただ

自分だけが楽になりたい

697:..Aru◆Wolf. die:2014/10/08(水) 17:43



ダーリン消えてしまいたい
お願いこのまま眠らせて
ベイビー暗い階段の先は…。

白雪姫にキスをする 彼の頬は濡れている
ロウソクの火はゆらりゆらり揺れる

騒ぎ出す星たち 流れる砂の音

ダーリン消えてしまいたい
お願いこのまま眠らせて
ベイビー悩める魂なんて
僕が食べてあげるよ

698:..Aru◆Wolf. die:2014/10/08(水) 17:59



怒り狂った愛
そんな僕に貴女は刃を向ける
痛い。
痛い。
痛い。
痛い。

そう何度も叫びながら

僕という色に染まることはなくて
偽りという鎖で縛られて
もがいても温もりはない 感じない

好きなど僕には分からなくて
貴女の必死さに戸惑って
だから僕は貴女を宥めようとする

大丈夫だよ。
傍にいるよ。
愛してるよ。
ずっと一緒。

重いなんて言葉はなくて
ただただ嘘っぱちの愛を探して
それでも愛されない

本当の愛

いや。


自傷愛

699:..Aru◆Wolf. die:2014/10/08(水) 23:30



いつかは棄てられるって
心ではわかっているから
だから僕は君から放れる

傍にいたい

これが本当の気持ち

でもね
でも

きっとずっと傍にいることは
不可能だから
いきなりでも辛くならないように
自分から手放すんだ


君の隣で笑える子が。
簡単に傍にいれる子が。
いつでも話せる子が。
メールできる子が。


羨ましいって
思ったよ…。

700:..Aru◆Wolf. die:2014/10/09(木) 17:31



“愛をください”

“温もりをください”

“抱き締めてください”


どんな願いも
どんな想いも

叶わない。


自分を変えたくても
変えようとしない

それは、何故?

過去に囚われて。
未来に躊躇って。

不安だけが残り
虚しさだけが身体に叩き込まれる


ねぇ。

ねぇ。

ねぇ。


僕の世界って。

君の世界って。



まったく違う魔の世界なんだね。

701: die:2014/10/10(金) 22:29





め、ん、ど、く、さ、い

702:..Aru die:2014/10/12(日) 14:11



答えを求めて
理由を探して

それでも自分の納得するものはなくて

迷って迷って
泣きたくもないのに泣いて
叫びたくもないのに悲鳴をあげて

それでもやっぱりない

ないよ ない ない ない


答えが。

703:..Aru◆Wolf. die:2014/10/12(日) 18:27



手を伸ばすと君が握ってくれる
暖かみのある太陽のように
空を見上げるたび
瞬く星たちがきらめいている

そっと霞んだ空気の中には
温もりがある

信じれなくてもきっと笑えるよ
僕が君に笑顔をあげるよ

704:..Aru:2014/10/13(月) 12:42



涙が雨に変わるとき
僕はちゃんと笑えるだろうか
霧が雪に変わるとき
僕は貴女を感じることはできるだろうか

ずっと一緒
同じ穹の下にいるんだから
ずっと
ずっと

もう怖くないよ

705:詠み人知らず L:2014/10/13(月) 13:36



君の気持ち
最近やっとわかった気がするんだ
何故かって?
それはね、今僕が
君と同じ体験をしてるからなんだ

ねえ
そうでしょう?

706:◆yys:2014/10/14(火) 19:30



全てに不満を抱えていた
僕の言うことは詐りでしかない

それでも

誰かに知ってほしかった。
誰かに分かってほしかった。

どんな今日もいつもとは違う今日で
毎日毎日嫌なことは続かない
かといって、幸せだけでもない

いろいろな今日があるからこそ

笑える。
泣ける。
怒れる。

幸せを感じることができる。

だからどんなに嫌な日でも

笑ってみよう。
泣いてみよう。
怒ってみよう。

そうすればきっと

きっと“今日”が耀ける__

707:詠み人知らず:2014/10/15(水) 16:30

涙を流すときは








死ぬときって決めてあるんだ

708:星:2014/10/15(水) 23:13


人を純粋に愛すことのできる君が
とても羨ましく思えた。

どんな過ちを繰り返したって
君は笑って最期まで愛そうとした。

君はいつもこう言っていたんだ。

__どんなにいけないことでも
      いつかはきっと白くなる

こう、感じたんだ。

あぁ…俺、間違ってなかったんだって。

それを教えてくれたのは
星の上にいる君だった。

『俺さ、俺…

お前と出逢えて本当に良かったよ。

本当に本当に

例えちっぽけな運命だとしても

お前と逢えたことに感謝してる。


       __ありがとな。』


この想い
ちゃんと君に届いているでしょうか。

709:−xxx−:2014/10/18(土) 18:00

救いは無能にしかない
その哀しい現実
その虚しいダンスを踊り続けろ

710:野良猫◆EEE:2014/10/18(土) 19:58



誰にも向けられないでいる想いは
僕の中で無差別な殺人衝動になる。

僕にあるのはちっぽけな自我。自分の欠片。
穴の空いた部分は空っぽのまま。

飢えた僕は加減なく突き刺してしまう。
僕を許して。
僕を裁いて。
僕は弱い人間。

海の底で溺れるウミウシは
暗闇に包まれて自分を失っていく。

渇いた心に砂の記憶。 僕は歪ませていく。

異常になっていく 僕を笑って、殺して。

711: :2014/10/18(土) 20:39



僕の胸を押して
吐き出させようとする誰かが
僕を暴こうとする

死にたがりの行列に僕も並ぶ
順番が前の方になる度に
前に人を入れてあげる

繰り返しても人は減らないまま
狂った世界
また誰か死んでいく 水面に涙
哀しいのは嫌いだから 僕ごと殺す

殺したはずの心は生殺し
僕は壊れてく 笑いながら

理性を消して 全部受け入れる
僕は死にたい

また願いを叶えて消えていく記憶

蘇って僕に 噛みつく死人

712: :2014/10/18(土) 21:01



嘘っぱち愛してる。アイ死テル。
絡まる人 吐き気。 僕は死にたい。

手を伸ばしたら届くかな。
君の世界はどこ?
触れて壊したい。

僕にも触れて 
壊れるのがきっと心地いいから。

明日の扉に引き込まれて
僕はまだ夢を見たまま

713: :2014/10/18(土) 21:12



酷い心が僕の中で黒くなっていく
きっとコレは人であるということ
人間は汚いんだ
僕は呑まれてく 時間だけが進んでく
僕は見えますか?

714: :2014/10/18(土) 21:20



流す涙の色は黒
僕の耳元で囁く 死ね死ね死ね…。

スキだらけのスキを突かれて
スキだらけの自分から出た血は嘘

僕は本当は隠しきれていますか
自分切り裂く度に僕は笑ってみせる

僕がわからなくなるまで

715:詠み人知らず /R.:2014/10/19(日) 16:28



生きるのは苦痛
死は甘そうで味見する君を
羨ましそうに見ていた

僕は見透かして値札をつける

僕は要らないのかな
淋しくなって殺したくなって僕がぐちゃぐちゃ

僕のことを見て 死にたいのはどうして?
生きたいのは誰? 僕はここに居るの?

僕を否定しないで

理解してほしいな

716:迅澪◆3u94o.q7nA:2014/10/19(日) 16:29

ねえねえ(n‘∀‘)η

717:詠み人知らず:2014/10/19(日) 19:15

二人仲直りしたん?

よかったね(^^)

718:詠み人知らず /R.:2014/10/19(日) 19:21



悪いけど、関係ないこと書き込むのやめて
じんには注意したけどさ 怒

719:詠み人知らず /R.:2014/10/19(日) 19:46



自分はこの世に要らない存在だということは
十分わかっている

でも

死への恐怖 自殺への恐怖で
自殺できない

そんな自分の想いに気づいては
自分は要らないのに
死ぬことすらできない

弱虫だと痛感して もう嫌になる

720:にっきー:2014/10/19(日) 20:48

あ,ごめんなさい・・


それと頑張ってください

721:詠み人知らず /R.:2014/10/19(日) 20:51



死ね。
僕もそう思う
でも僕は死ねないクズ人間 だから殺して

血で交わらないなら人として君か、、
人としての僕を殺して
意味を君の心に落として
僕を受け止めて

僕を見てもわからないんだ
君で肯定して

独り死ぬ世界で僕は満たされて
月が昇る度壊してしまうんだ
僕にとっての生きること

人と違う線で引かれた境界越し
僕は狂った時を生きる

自分の痛みを抱えられず
人なんか僕の中で無価値に変わる
僕がわかる

死に満ちて完全な死と永遠を望む
僕を殺して。
僕に降らして。
僕は誰なんだ。

僕に価値をください。

722:詠み人知らず /R.:2014/10/19(日) 20:54



うん、頑張るーーありがとうー

723:野良猫◆lf. well-bering:2014/10/22(水) 17:29



死んだら楽になれるなんて
誰が云ったんだろうね。
誰も死後の世界から戻る事は
出来なかったのに、さ。

本当に楽になれるのかな。
全部終わるのかな。

まるで眠っている間みたいに
周りに何が起こっているのかも分からない。
後に何が残るのかも分からない。

意識はあるの? 自我はあるの?

地獄はあるの? 天国はあるの?

死んだ後に仲間はいるの?

誰か傍にいるの?

それともずっと孤独なの?

何をするにも何を云うにも独りなの?

暗闇の中で独り膝を抱えて
虚ろな瞳でずっと待っているの?

それとも幽霊にでもなって
誰にも気づいてもらえない
孤独な時間を消えてしまうほど
長い間過ごすの?

独りで問い掛けても叫んでも喚いても

“どうしてここにいるのか”
“いつになれば終わるのか”

そんな問いは誰も答えてはくれない。

狂うほど長い間 その問いだけが
頭の中を廻って。
後悔してももう生き返れない。
自分で死ぬ道を選んでしまったのだから。

本当に自殺すれば解決するのかな。
それとも更に残酷な世界に
放り出されるのかな。



__今の世界がとても楽に想えるほど。

724:  ...NoRaNeKo:2014/10/23(木) 19:38



名前を詠んで、とキミが啼く。
愛情を教えて、とキミが笑う。

どんなキミも
過去形にすることは出来ない

でも僕はもう過去の話
でもキミは現在の話

キミだけが現在進行形に進んでる

ねぇ。と
キミは笑顔で怪しい刃物を持って
僕にゆっくりと近づく

殺される?
いや殺されるんだ。

どんな話も過去に終わらすことは出来る
でもそれはあくまで見た目 ルックス

もう今までの日常生活には戻れない
僕とキミが出逢ってしまったんだから


遠い穹の下で
僕は涙を永し嘆く__

725: :2014/10/26(日) 00:28



この世に存在しなくてもいい自分
消えて消えて消えて消えて消えて
今日も叫ぶの

726:  ..Stray Cat:2014/10/26(日) 15:28



消えてなくなりたい__

いつしかそう願ったあの刻。

まだ何も知らない自分。
それなのに人生を語って
生意気なことを言ってたんだ。

死んだ後のことなんて
ひとつも考えないで
ただ自分が楽になればいい・・・。
そう想っていたんだ。

ねぇ神様。

僕、もっと生きたいです。
この世界に何かを残したいです。
人に愛され人を愛せる
立派な人間になりたいです。

なのに・・・。

今はもう叶いません。
そんなちっぽけな願いも叶えません。

『死』にある日突然対面して
寿命が残り僅かだと言われた。

僕さ、馬鹿だったよ。
人生なんて変えようと想えば
大きく変えられるのに
何もしなかった自分。
諦めていた自分。

でもひとつ分かったことがあるんだ。

死ぬのは変えられない__

どんなに願っても。
どんなに泣いても。

死は刻一刻と近づいてくる。

今、死にたいと想ってる人へ。
今、消えたいと想ってる貴方へ。


生きてください。
精一杯必死に生きてください。
いつか報われる刻は来ます。
いつか認められる刻は来ます。

だから僕みたいにならないでください。

僕は貴方を信じています。
僕は貴方を応援し続けます。

だから・・・・・。

727:  hoge:2014/10/26(日) 22:31



ぎゅっと拳をつくって
冷たい刃物を手首に近づける。

“痛いんだろうな”

“本当に死ぬのかな”

“血は沢山出るかな”

“びっくりさせるかな”

様々な事をこの数分で考えてしまう。

恐い。
そう想いながら目を瞑るんだ。

でもさ、
でも、

手が

震えるんだ。

ガタガタ震えて
手首に近づけようとするのに
何故か持っている手は
手首からどんどん離れてしまう。

_どうしてだよ。
_なんで死なせてくれないんだよ。

疑問ばかりが思い浮かぶのに
それでも答えは出ない。

むしゃくしゃして
苛ついて
刃物をバンッと投げ棄てて

俺は外へ抜け出した。

するとさ、

涙が溢れ出してきたんだ。

澄んでいる空気。
瞬く星穹。
囁く小鳥の声。

どれも生きていたからこそ

見える。
聴こえる。
感じられる。

死のうとしてたことが
なんかちっぽけに見えて。

もう少し頑張ってみようかな。
そう想えたんだ。

きっと『今』は辛くても
『明日』は笑える日がくるかもしれない__

728:詠み人知らず:2014/10/27(月) 23:16



_魂よ、絶えてしまうなら絶えろ。

このまま生に身を寄せていたら
この想いに気づかれてしまう。

二度と届くことのない、
いや届かせようなら届くだろう。

でもそれは
叶うことの許されない
儚い恋心


_魂よ、この想いを届かせろ。

729:  yfk:2014/10/28(火) 17:23



儚くて・・・儚くて・・・苦しくて・・・。

どんなに手を伸ばしても
その手を握ってくれることはない

だからいつまでも冷たいままなんだ

氷のように心も冷めてしまって

求めても癒すものはいない

この想いを
この志を

730: ◆b.. ..Shine:2014/10/28(火) 23:25



この穹に訪ねた。

温もりってなんですか? と。

この月に訪ねた。

友情ってなんですか? と。

この海に訪ねた。

僕の価値ってなんですか? と。

答えを知りたくて
意味を分かりたくて

でも 僕自身では探そうとはしない。
間違った方法で唱えたくないから。

生き方次第で変わる未来。

僕のこの手で世界は180度廻る。

僕はこの世界で英雄になるんだよ。
この腐りに腐ったこの世界で。

731: ◆b.. ch:2014/10/30(木) 19:16



ただなんとなく。

君がいないと物足りなかっただけ

ただなんとなく。

君がいないと淋しく感じただけ

ただなんとなく。

君のことが好きってだけ

732: ◆b.. hoge:2014/10/30(木) 19:24



あからさまな毎日だけど
それでも幸せなこと

死にたい、そう言えるのも
僕にとっては幸せなことなんだよ

正直疲れたけれど
やっぱりこの場所が好きなんだ

733: ◆b.. hoge:2014/10/30(木) 19:54



劣等感が詰まった毎日
息苦しい日々に退屈を感じる

お前誰?
嫌い?
なら関わるなよ。

言葉のキャッチボールも苦手で
何も言えない 言いたくない

孤独のような幸せを巡って
僕とお前はこの腐りきった世界で逢う

愛してる?
そんな玩具いらない。

言葉で通じ逢うものって
ナニ。

734: ◆b.. Love&Tears.:2014/10/31(金) 23:29



知ってるよ。

どんなに辛くても
どんなに哀しくても

キミがいつも笑顔でいること。

届いてるよ。

淋しそうな瞳で見ていたり
かじんだ手で暖めてくれたり

それでもキミが笑顔でいること。

弱音を吐かない
でもただ笑顔でいる

笑っていればいつかは晴れる

そうキミと交わした言葉を信じて__

735: ◆b..:2014/11/01(土) 16:21



いつも傍にいて
笑ってくれて
切れることのない時間

でもね
でも

そろそろお別れの時間なの

淋しいって
嫌だよって

大粒の涙を流す君に
胸が軋むの

それでも大丈夫だよ

同じ空の下にいる

私たちがまた笑って過ごせる日々を


『___楽しみにしてる。』

736: ◆b.. Love&Tears.:2014/11/01(土) 23:29



いつかまた逢えるから。
だから今だけさようなら。

淋しくて心が折れそうになるけれど
キミと笑っていた刻を想い出すと
また笑顔になれるよ。

_また一緒に遊ぼうね。

この約束を果たすから。

だから…

_さようなら。またね。

737: ◆b.. vm:2014/11/03(月) 03:31



価値が欲しいんじゃない。

    __誰かに頼られたいだけ。

意味が欲しいんじゃない。

  __誰かに必要とされたいだけ。

死にたいんじゃない。

   __ただ幸せに生きたいだけ。

全部ひっくり返すと
死にたいじゃなくて
生きたいってことになる

生きていないとできないこと

それでも
無能だって感じて

この世に何か遺せるのか
この世に僕は生きて何か変わったのか

疑問系ばかりが脳裏をよぎって

答えは出なくて
理由なんかもっと出なくて

だから僕は“死”に興味をもつの

甘酸っぱいのか
しょっぱいのか
ビターなのか

  僕はその味見をしてみたいだけ。

738: ◆b.. Love&Tears.:2014/11/03(月) 22:51



Baby I'm sorry
抱いても I'm lonely

最期はまだ怖いかな
そう 子供みたい

I'm sorry
君と僕の Story

愛にはまだたぶん足りない
抱いても

739: ◆b.. Love&Tears.:2014/11/04(火) 21:31



枯れるほどの涙を流す
それなのに涙は止まらない

貴女は僕を貴女色に染めようとする
僕は小さく抵抗して
いつしか貴女色に染まる
思い通りになった僕を見つめ微笑む

…私を抱いてよ。

そう言う貴女の顔は
酷く歪んでいる
そうさせたのは僕
狂わせたのは僕
全て僕のせいなのに
僕が一番貴女を恐がっている

逃げようとしても
忘れようとしても
離してくれない貴女
時々見せる、その切なそうな顔が
僕の心を鋭い刃物で突き刺す

いつの間にか僕は貴女の奴隷になり
僕は貴女の傍から離れられない
離れたくても離してくれない
いや、僕が離れないんだ

そう感じては枯れない涙を流す_


続きを読む 全部 <<前100 次100> 最新30 ▲上へ