てをのばせば、とどくかな
>>2-4
>>137 ❥ はかせ
ほぉ、そうか、んじゃ次はこの高そうなチョコレートパフェデラックスを頼もうかな。
(どうやら正直に言った相手の言葉が火に油だったらしく黒いオーラーを出してはメニューを開き千いくらぐらいするチョコパフェを指さし相手に見せれば真顔で上記述べて。)
°˖✧✧˖°
ふっ、見なかったふりか、できでねーな(見下し/にやり)
おっ、ならいいか!さんきゅーな(ぐっ)
>>138 ♡ 愛しの会長さん!
ひぇっ、い、いいんですかそんなの頼んじゃって
( ぎゃあ、と焦りつつ、ちゃんと食べ切るのかも心配なようで上記。くっ、まあわたしが悪いわけだし仕方ない、と納得しては「会長さんのお好きなものをどうぞ」と。)
▷▶︎▷
で、できてます!ほら、この通り!( 目隠し )
ところで私、よくよく考えたら会長さんのお名前呼んだことないかもしれませんね( んむむ、)
>>139 ❥︎ はかせ
なら遠慮なく、
(お好きなものをどうぞ、と言われれば上記述べて店員に注文して、しばらくし頼んだものがくれば、ぱくぱくと食べ始めて、どうやら本気だったらしく、下記述べて)
お前も食うか?
.。.:*・'・*:.。.
そうだな、俺もお前のこと呼んだことないし、な?(けらけら)
>>140 ♡ 愛しの会長さん!
たっ、食べたいですっ
( 相手の言葉にばっと反応示して。どうやらずっと気になっていた様子。そわそわとした表情を浮かべながら上記。)
▷▶︎▷
ん〜っ、呼んで欲しいです会長ぉ…!ほら希ですよ、の、ぞ、み! ( 瞳輝かせ、)
>>141 ❥︎ はかせ
ほらよ、口あけろ、
(どうやら食べさせてあげる気のようで、上記述べては頬杖をつきながら、スプーンで掬い相手の口もとに運び)
.。.:*・'・*:.。.
まあ、そのうちな、(にやにや / いつか呼ぶ気。)
>>142 ♡ 愛しの会長さん!
はいっ
( わーい、と笑み零しては素直に口を開けており。食べさせてもらえば途端に頬緩めて幸せそうな表情。)
▷▶︎▷
うぅ、…まあわたしは待てができるいい子なので…!その時まで待ちますよ!( ふんす、)
>>143 ❥︎ はかせ
あー、こんなことやってる場合じゃないな、後5分で授業はじまるな。
(自分はここに来る時点で授業に間に合わない、事はわかっていたので相手がどういう反応するのか、確かめる為に、マスクで口元は見えないが含み笑いを浮かべ 棒読みで上記述べて)
.*・゚ .゚・*.
待てができなかったらイヌ以下だな、(にやり/見下し。)
>>144 ♡ 愛しの会長さん!
えっ?! そ、そんなぁ…!
( 5分、と聞けばぴくっと反応。慌てて時計を見てはもう完全に間に合わないことを悟りテーブルにぐたり。その状態で、相手を上目遣いで見ては。)
会長さん、こうなることわかってたでしょう?
▷▶︎▷
い、イヌ以下…!あれ、待ってください会長さんっ。会長の中のわたしの立ち位置、イヌってことですか…?!( はわわ、)
>>145 ❥ はかせ
ー……くす、嗚呼、わかってた、ここに来た時点でアウトってことはな。
(相手の言葉に頬杖つきつつ上記述べては、「そもそも無理があんだろ?ここまでに来る時間と、注文ができあがり運ばれる時間。食べる時間に、それに、学校まで戻る時間。まあ、ここに来たいと言ったのはお前の意思だし、俺別に誘ってないし、よく考えて行動しないからこうなるんだ。」と相手を見下し相手にいい、ふっ、と笑いながら下記述べて。)
ー……きゃんきゃんうるせぇな、散歩連れてってやろうか?
.*・゚ .゚・*
ん?嗚呼、そうだが、?何だ不満か?(うむ/考え。)
>>146 ♡ 愛しの会長さん!
うぐぅ…、ちゃ、ちゃんと連れてってくださいね!
( 返す言葉もなく、若干悔しそうにしてた散歩という言葉に反応して。授業にも間に合わないし、どうせサボるなら楽しくサボりたい、と相手をじーっと見つめて。)
▷▶︎▷
ふ、まんでは…ないですけどぉ( ぐぬぬ、)
どうしたらヒトとして見てもらえるんですか?( 首こて、)
>>147 ❥︎ はかせ
んじゃ、そろそろ出るか、
(デザートを食べ終わればドリンク。を飲み干し上記述べては立ち上がり、ご飯は相手がおごる。という約束なので、カラン。と先に店の外に出ており)
.。.:*・'・*:.。.
ないけど、なんだ?文句があんなら言ってみろよ?(ずももと黒いオーラを出して)
そうだな、無理かもな、3回まわって、お手からのわんだな。(にやにや)
>>148 ♡ 愛しの会長さん!
ひぃっ、お金がぁ
( 今月のバイト代〜、なんてお会計時に嘆きつつ、無事終えてはお店の外へ出て。先に出ていた相手を見つめては「どこにお散歩連れてってくれるんですか」なんて問いかけ。)
▷▶︎▷
もっ、文句なんてないです!会長さんに文句なんてあるわけないですほんとに!( ぺこぺこ / 必死、)
わ、わんってそれ結局犬じゃないですかぁ〜!やったら本当にヒトとして見てくれるんですよね…?!( ぐぬぬ、)
>>149 ♡ はかせ
ー……なんかさ、行ったことないところ、行ってみてぇな。って、ほら、普段あまり通らない道とかさ、
(どこに散歩。と言われれば上記述べては相手をちらりと見て、相手が来たことに、何も言わずに歩き出しては、あっ。と思い出し後ろを振り返れば下記述べて。)
ご馳走様。
.*・゚ .゚・*.
ほぉ、ならいいがな、(見下し/にやり)
ふっ、返事が既に犬じゃないか、自分でも自覚してるってことだな、
ほら、お手を忘れてるぞ、(手を差し出し。)
>>150 ♡ 愛しの会長さん!
わぁ!いいですねぇ
( 相手の答えに、楽しそうですね!なんてぴょこぴょこと飛び跳ね。相手と共に歩きながら、ご馳走様と言われれば「いえいえ!」と笑み浮かべて。)
▷▶︎▷
う……、もう、会長さんのいじわる!( 頬ぷく/なんていいつつお手、)
>>151 ♡ はかせ
…俺、方向音痴だから、お前ちゃんと道覚えて歩けよ?
(歩きはじめれば(嘘だが)上記述べてにやりと笑えば相手にいい。道は二手に分かれており迷わずに立ちどまらずにトンネルの中に入れば、そのまま歩き続けては長いトンネルが続き。)
°˖✧✧˖°
ぷっ、くすくす(笑い)
>>152 ♡ 愛しの会長さん!
えぇっ、そんなぁ…!
( もっと早く言ってくださいよ!なんて慌てて来た道を思い出しては記憶しようと。暫くしてトンネルの中に入ることになれば、なんでこんな怖そうな所選ぶんですか、という代わりにがっしり相手に掴まって歩こうとして。)
▷▶︎▷
笑わないでくださいよ〜!ちゃんとお手したじゃないですか!むしろ褒めるところですよ( 頬ぷく、)
>>153 ♡ はかせ
ー…………ふっ、大胆だな、
(がっしり自分に掴まる相手に、ふっと笑い上記述べては「他のやつでもそんなしがみつくのか?」と相手に聞いてみることにしては相手にいい、下記述べて。)
怖がりだな、
.*・゚ .゚・*.
嗚呼、そうだな、よくやった。(相手の頭ぽんぽん)
>>154 ♡ 愛しの会長さん!
ほ、他のやつ…?は分かりませんけど…、
( 問われればえぇ?と考えて。それから首を傾げつつ上記述べては怖がりなことは認めているのか「いいじゃないですか別に、」と強気に。トンネルを抜けるまでは、ずっと相手にしがみついているようで。)
▷▶︎▷
!?!?、え、えへへ、ありがとうございます( 吃驚、てへへ )
>>155 ♡ はかせ
ふっ、
(なにを企んでいるのか、犯人の表情をしてはにやりと微笑み(マスクごしだが)相手は自分の背後にいるので、表情は見られていないと思う。出口に近づけば、背後から人が来る音がするが、どうやら誰もいないようで。)
.*・゚ .゚・*.
あー、なんかロル失敗。わからねぇかも。。お前の理解力にかけるぜ?(ニッ)
えっえっ?これどーゆう意味?とかあったら、遠慮なく言えよな。(ニッ)
>>156 ♡ 愛しの会長さん!
!?
( 出口に近づいた時、背後から何やら足音が聞こえればビクッとして。あれ、会長さんは今前にいて……来る時後ろに誰かいたっけ?いなかったよね?ほかの通行人…?でももしかしたら、と色々考えれば唐突に背後から相手に抱きついており。)
▷▶︎▷
んむむ、全力で集中しますよ…!( ごごご、)
ん〜、とってもわかりやすいロルなのに、私の理解力がなくて申し訳なくなります…、ぉ、お化けでもいるのかと思ってるんですが合ってますか( 震え、)
>>157 ♡ はかせ
おわっ、とと。 はぁ。前歩け、はかせ。
(抱きつく相手に、バランスを崩し、なんとか立て直しため息をつきながら上記述べては、相手の背中を押しては前を歩かせて、コイツをここに連れてきたのは俺だ。コイツだけはなにがなんでも、守らないとな。と思えば、拳を ぎゅう。と握り。)
.*・゚ .゚・*.
ぶは、お化け……、(くすくす、)
たとえば、どーゆうお化けだ?言ってみろよ?(にやにや)
>>158 ♡ 愛しの会長さん!
!!
( 苗字を呼んでもらえれば、怖がっていたけれどピクっと嬉しそうに反応して。それから「まっ、前じゃなくて隣がいいです」なんて言い始めて。)
▷▶︎▷
おっ、お化けって言ったらお化けですよ…!言わせないでください( ガクブル、)
言ったら出てきちゃうかもしれないでしょうっ?( ひゃあ、)
>>159 ♡ 葉加瀬°˖✧✧˖°
…はぁ? 隣? 別にいいけど、来いよ。
(隣が言いと言われれば上記述べて相手と小幅を合わせ歩けば「他に何か言いたいことは?今日は大胆だからなお前。」と相手をちらりと見ては相手にいいトンネルの出口が見えてくれば下記述べて)
あと少しだな。
°˖✧✧˖°
言ったらでてくる…だと?ぶはっくすくすお前お化け見たことあるのか?(にたぁ)
>>160 ♡ 愛しの会長さん!。˚✩
名前で呼んで欲しいですっ
( 他に言いたいことはと言われれば即答して。呼んでくれるかなぁとソワソワしていたところで、出口が近付けば相手の腕にしがみついて。ひゃあ、と青ざめては急かして下記。)
は、早く行きましょ…!さっき後ろから、ぁ、足音みたいなのが聞こえたんです…!
▷▶︎▷
なっ、ないに決まってるじゃないですか…!( 涙目、)
でもでも、心霊写真とか夏にそういう番組とか、あるでしょう?すっごく怖いじゃないですか〜!( 泣、)
>>160 ♡ 葉加瀬°˖✧✧˖°
名前…ふっ、そんな事でいいのか…。
(名前で呼んで欲しい。と言われれば自分の思っていた言葉と違ったので拍子抜けだな。と思えば上記述べて嘲笑い「俺が言ってるのは、そうだな…手を繋ぐとか…?」と相手をちらりと見て。早く行きましょう。と言われれば、自分はマイペースで行くので下記述べて。)
…先出口まで走れよ。俺はゆっくり行くからさ。
心霊写真…?嗚呼、本当にあった怖い話。とか…か。(にやにや)
世にも奇妙な物語。も怖かったり…そうではなかったりしたな。(くすくす)
今度、事故物件の映画観に行かないか?(ふふっ)
>>162 ♡ 愛しの会長さん!
!! て、手を繋いでいきましょ…!
( 相手の言葉に や、やっぱさっきのナシ!とでも言うように慌てては上記述べており。「会長さんがいないと怖くて無理です、」とさっと手を握ろうとして。)
▷▶︎▷
じじっ、事故物件の映画ですか…?!( ひぃっ、)
そんなぁ…!会長さんと映画には行きたいですけど、事故物件のだなんて( 頭抱え、)
>>163 ♡ はかせ✩°。
ふっ、
(さっきのはナシ。と言われれば上記述べては笑い、相手が手を繋ごうとしているなんて知るよしはなく、前方を見ては歩き続けて)
.*・゚ .゚・*.
どうした??肝試しでも、俺は全然構わないんだがな、(にゃあり)
>>164 ♡ 愛しの会長さん!
…、
( 思い切って相手の手を握ってみては、そのまま歩幅を合わせて歩いて。どうかな、と相手の反応を伺いつつ。)
▷▶︎▷
肝試し…、んん、( 悩、)
会長さんとくっつけるのは肝試しだけど…ほんとにお化けでそうだし…でも映画じゃくっつけないし…( 独り言ぶつぶつ、)
うぅ、え、選べないですよぉ( 泣、)
>>165 ♡ はかせ
……!?……くす、
(いきなり手を握られれば、ビックリしては上記述べて笑い「どうした?今日はやけに大胆じゃねーか、そのうち俺取って食われるかもな、」と相手を見つめながら相手にいい。)
.*・゚ .゚・*.
ぶは、くすくす(けらけら)
どっちも行くか?はかせ。(にゃあり)
>>166 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
えへへ、今日の会長さんは隙だらけですね
( 食べちゃいますよ、なんてにししと悪戯っぽく笑っては上記述べており。会長さんと手を繋げて嬉しいな、なんて、先程の恐怖は忘れており。。)
▷▶︎▷
そんな!会長さんのいじわる〜…!( 頬ぷく、)
うぅ…、でも会長さんといたいので…どっちも行きますっ( きりっ、)
>>167 ♡ はかせ・:*
ー……わざと、だがな。
(隙だらけ。と言われてしまえば、「生意気なやつめ」と付け加えては上記述べては、強がりへっへんとしては、トンネルをくぐりぬけ。)
.*・゚ .゚・*.
ぶは、はかせ、そんな尻尾ふるなんて、餌でも欲しいのか?(にゃあり)
>>168 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
ふふ、たまにはいいじゃないですか
( わざと、と聞けばくすくすと笑い声漏らし。えへへと楽しそうにトンネルを抜けては、たまにならいいだろうと上記述べて。)
▷▶︎▷
え〜…、餌じゃなくてご褒美が欲しいですっ!( ぴょこひよこ、)
こわ〜い映画も肝試しも頑張るのでご褒美ください…!( なむなむ、)
>>169 ♡ はかせ.*・゚
ー……あまり遠くへ行くのもな、
(腕時計の時計を見ては後30分で授業が終わるので、どうしたものか、と上記述べては足を止めて「来た道戻るか」と相手に言えばトンネルの方へ視線むけて、)
.*・゚ .゚・*.
んー、たまにはさ、お前から俺にご褒美くれないか?(首こて)
いつも俺ばかりあげてる気が、、(実際にはあげてない)
>>170 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
えぇっ、またトンネル…
( 戻るには通るしかないと分かっているが、暗いのはどうも苦手な様子。上記口にするも、しっかりと相手と手を繋いでいるので「い、行きましょ」なんて。)
▷▶︎▷
かっ、会長さんがご褒美をご所望…!( 吃驚、)
な、何でもしますよ!どんなご褒美が欲しいですかっ??( そわそわ、)
>>171 ♡ はかせ.*・゚
ぶは、本当に怖がりだな、
(行きましょ。と言われれば上記述べて吹き出し「俺置いて走って出口まで行けばいいのに、そうすれば怖さ半減するかもよ?」と相手にいい、またトンネルの中をくぐり。)
.*・゚ .゚・*.
どんな、ご褒美……?(うーん、)
……そうだな、わりぃ、今は思いつかねーわ、(けらけら)
>>172 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
会長さんといる方が怖くないですっ
( 置いてくなんて絶対しません。とぎゅっと相手の手を握ってはくっついて。トンネルに入れば、何か変な音とかしないよねとそわそわ。)
▷▶︎▷
ふふ、ではぎゅっとして差し上げます!( 両手バッ、)
頭をなでなでするのもいいですね( にへら、)
>>173 ♡ はかせ.*・゚
ふっ、そうか、
(自分といる方が怖くない、と言われれば上記述べては笑い、行きよりも早くトンネルをくぐりぬけ、することができれば、「早かったな、もう出口か」と相手をちらりと見ては相手にいい)
.*・゚ .゚・*.
ぎゅっと抱きついて来いよ。(自分からは動こうとせず)
なでなではヤメロ。(ぷいっとして)
>>174 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
えへへ、会長さんといるとあっという間ですね
( 会長さんといると楽しいから、なんて安心したようにへらりと笑って。「にしても、こんな所にトンネルなんてあったんですね」なんて、時間を気にしつつ歩いては述べており。)
▷▶︎▷
じゃあぎゅってします!( ハグ、にへら )
ご褒美のハグですよ、どうですか会長さんっ?( そわそわ、)
>>175 ♡ はかせ.*・゚
お前ってさ、……いやなんでもない。
(なにかをいいかけ辞めては上記述べて、来た道を戻れば時間気にする相手を見ては下記述べて。)
……何、時間気にしてるんだ?
.*・゚ .゚・*.
くす、胸があたってくるしい。(本当はそれほど苦しくないが相手にいい。)
>>174 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
授業の時間に間に合うかな〜って、
( 時間を気にしていることを指摘されては、えへへと笑っており。それより、と凄く気になっている表情をしては下記。)
それより会長さんっ、さっきのなんですかっ?言いかけてやめるなんて、気になっちゃうじゃないですか〜っ!
▷▶︎▷
ひゃっ、す、すみませんッ( 慌てて離れて、)
あう…、ハグの時間短くないですかぁ、( しょぼぼ、)
>>177 ♡ 葉加瀬.*・゚
ー……ん?…………嗚呼、なんて言おうとしたか忘れた。
(気になっちゃう、と言われれば本当は覚えているが上記述べては相手にいい学校が見えてくれば後少しだなと内心思えば相手をちらりと見て)
.*・゚
そんなことはない……とおもうぞ(きっぱり)
>>178 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
えーっ、そんなぁ…!
( なんで忘れちゃうんですかぁ、なんてぶーぶーと頬を膨らませており。歩き出してから、学校が見えてくればこちらもちらりと相手を見て。ぱち、と目が合えばにこりと笑み零し。)
あとちょっとですね。お散歩、楽しかったです
▷▶︎▷
え〜、短いですよう( むむ、)
ご褒美はこう…もっと満足できるまでするべきです( 必死、)
>>179 ♡ 葉加瀬.*・゚
ふっ、同じこと考えてやがる、
(あとちょっとですね、と言われれば上記述べて、ふっと笑い下記述べてはストレートにいい。)
あのさいつまで手繋いでんの?
.*・゚ .゚・*.
……嗚呼、ほら、人が見てたから、(くるしまぎれ)
>>180 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
がっ、学校に着くまで…!
( 相手の言葉にハッとしては、どうか!と上記述べており。ダメですか?、なんて瞳をうるませては訴えて。)
▷▶︎▷
うっ、…、なら仕方ないですね( 諦、)
会長さんがご褒美を欲しがるとは思いませんでした。えへへ、なんだか嬉しいですね( にへら、)
>>181 ♡ はかせ。。.*・゚
ん、まぁ いいけど、
(学校につくまで、と瞳をうるませる相手を見ては、上記述べて、そういや先生に言われたこと忘れてたけど、相手の意思だしな、と内心思えば今日ではなくいつか言うことにすれば後回しにし、歩き続けて)
>>182 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
えへへ、ありがとうございます
( やった〜、なんて相手の考えていることなど露知らず、呑気に笑っては歩き続けて。あっという間に学校に着いてしまえば、名残惜しそうに手を離し。授業頑張らなきゃ、なんて気合を入れて。)
>>183 ♡ はかせ.˚⊹
......、
(学校につき下駄箱につけば、靴を履き替えて中へ入り、どうやら授業は終わっているらしく昼休みのようで、上記述べては教室の中へ入れば自席につき)
>>184 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
ふぅ、
( お昼休みということで少し安堵しては、休憩するためにも自席に座って。色々と動いて眠くなってきちゃった、なんて思えば欠伸をひとつしており。)
>>185 ♡ はかせ.*・゚
ー……ふっ、
(あくびをする相手を見ては、上記笑い、頬杖をついては、そういえば相手は成績どうなんだろうか?と思えば相手を見ていて下記述べて。)
そういや、次のテストで、点数悪かった奴は、再テストと、補習授業だとさ。
>>186 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
えぇっ?!
( 再テストに補習?!なんてビクッとしており。完全に目が覚めればみるみるうちに青ざめて。つ、次のテストっていつだっけ、なんて手帳にメモしていないか確認し始めており。めそめそとし始めては頭を抱えて。)
どっ、どうしましょ〜!前回ギリ赤点回避できた感じだったんですよ〜
>>187 ♡ はかせ✩°。
……だから?
(W前回赤点ぎりぎり、Wと聞けば無愛想に上記述べて、「どうするもなにも頑張るしかないだろう?」と相手に言えば、次の授業の準備をして。)
>>188 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
うぅ…、会長さぁぁん
( 確かに頑張るけどぉ、とえぐえぐ泣きつくように上記述べており。「お、お願いします、力を貸していただけませんか…!自分で努力しても結果が見えたことないんです…!」なんて、勉強法があっていないのか、前回頑張った結果が赤点だったようで深深と頭を下げて。)
>>189 / 葉加瀬 ⋆♡
ー……ほぉ、それは、俺サマに勉強を見てもらいたい……と、そう解釈していいんだな?
(深々と頭をさげる相手に、席に腰掛け座っているので、足をくみ頬杖をつき相手を見下せば、にやりとした陰謀めいた表情をしつつ、上記述べては相手に問いかけて)
>>190 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
そ、その通りです…!
( ちら、と相手の表情をみては何を企んでいるんだろうと表情に緊張が走り。「な、なんでもするので…!お願いします…!」とまた頭を下げて。。)
>>191 / 葉加瀬 ⋆✧♡
ふっ、まぁ、もう、その前からお前は俺の言いなりになるのは確定だがな、
(WなんでもするWと言われれば相手に聞こえるように上記述べて「いいだろう、教えてやるよ。今日の放課後お前ん家でいいな?」と場所指定をしては相手にいい。下記述べて。)
別に俺ん家でも構わないが、帰り夜道歩くの怖いだろう?
>>192 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
!はいっ、
( 言いなりになるのは確定、と聞けば文句はないようで何故か嬉しそうにしており。それから、此方を気遣っての提案を聞けば瞳を輝かせて。会長さんと勉強できるし、お家に来てもらえるなんて、と1人はしゃいでは。)
ありがとうございますっ!さすが会長さん…!とってもお優しいです!
>>193 / ☆.* 葉加瀬 ・+。
……さてと、
(あっという間授業が終われば上記述べて、鞄を肩にかけては、相手の事を気にするそぶりはなく、教室を出ていき、靴を履き替えては、そのまま校門へスタスタ歩き。)
>>194 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
かっ、会長さ〜ん!
( 置いてかないでくださいよ〜!なんて慌てて相手の後を追っており。追いつけば、相手の隣をとことこと歩いて。「あっ、会長さん晩御飯食べていきませんか?」なんて、折角来て教えてもらうんだしと思えばなにかご馳走しなきゃと考えた様子。)、
>>195 / ☆.* 葉加瀬 ・+。
…オマエにしては気が利くな、
(どうやら晩御飯を召し上がるようで上記述べては「でもオマエの親は大丈夫なのか?自分家に見ず知らずの俺がいるなんてさ、」と相手をちらりと見れば相手にいい、相手と小幅をあわせては歩き)
>>198 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
心配御無用ですよ!会長さんのことはよく知ってるはずです!
( へへんと何故か自慢げに笑みを浮かべると上記述べていて。どうやら、両親に相手の話を良くしている様子。自分の懐き具合から、両親は女子の会長かと勘違いしているがそんなこと本人は知らないので、全然問題ないと言い張っており。)、
>>197 / ☆.* 葉加瀬 ・+。
そうか、
(W会長の事はよく知っているWと聞けば上記述べて、「お前俺のいないところで俺のはなし、してんのかよ?」と、相手に言えば、まあ、どちらにせよ、と内心思いつつ、下記述べて)
わるぐちとか?
>>198 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
!?私が会長さんの悪口なんて言うわけないじゃないですか
( 相手の言葉に、信じられないとギョッとしては上記述べて。「会長さんがどれだけ凄い方か話してるんですよ」と、へへんと自慢げに笑って。暫くして家が見えてくれば、両親の車は既に停っており。)
>>199 / ☆.* 葉加瀬 ・+。
ー……たとえば?なんだ?
(Wどれだけ凄い方か話している。Wと聞けば家にはまだ10歩ぐらいあるが、足を止めては相手に視線をうつし、上記述べて。)
>>200 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
生徒会ってただでさえ仕事が多いじゃないですか
( 「でもそんな仕事もテキパキ終わらせちゃうとか、更に何でもできちゃうから色んな部活の助っ人に呼ばれてるとか…文武両道才色兼備っていう話とかしてます!」なんて、同じように足を止めると相手を見てえへへと笑って。)
>>201 / ☆.* 葉加瀬 ・+。
へぇーなるほどな、
(相手の言葉を聞いてはふむと頷き上記述べて再び歩き出せば相手の家につき。)
>>202 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
どうぞ
( 玄関を開けては相手が先に入れるようにと上記。2人入れれば「ただいまぁ」なんて両親に言っており。)
>>203 / 葉加瀬 ✩.*˚
ー……お邪魔します。
(相手の家の中へ入れば上記述べて靴を脱ぎ相手が動きだすのを待ち。)
>>204 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
あ、お部屋にどうぞ!
( 相手は1度来たことがあるし、自分の部屋の扉には分かりやすく印になるようなものもあるので上記述べて。両親は歓迎しつつも大分驚いているようで。とにかく手洗いうがいを済ませては、飲み物やちょっとしたお菓子をお部屋に持っていくことにして。)
>>205 / 葉加瀬 ☆*。
わかった
(部屋にどうぞ。と言われれば上記述べて廊下を歩けば相手の部屋につき、ドアを開けては中へ入り、座布団が敷いてあるので、そこに座り。)
>>206 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
無難に普通のを選んできたのですが…大丈夫ですかね?
( 飲み物をお菓子をおぼんに乗せ、部屋に入ってくればお菓子に視線落としつつ上記。チョコパイやらカントリーマアムやら、期間限定でさつまいもだのマロンだの出てるようなお菓子が乗っており。)
>>207 / 葉加瀬 ☆*。
普通…?さつまいもやマロンが普通なのか。
(相手の普通がよくわからないようでストレートに上記述べ「まぁ食ったことないから貰うとしよう」と相手に言えばカントリーマアムを手に取れば小袋を開け食べはじめて)
(/ すみません!>>207分かりにくくなってしまったので上げ直します💦 )
>>206 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
無難に普通のを選んできたのですが…大丈夫ですかね?
( 飲み物をお菓子をおぼんに乗せ、部屋に入ってくればお菓子に視線落としつつ上記。チョコパイやらカントリーマアムやら、探せば期間限定でさつまいもだのマロンだの出ているけれど、選んだのは常時出ているチョコ味のもので。)
さつまいもとか別の味のも一応ありますが…そちらの方が良かったですか?
>>209 / 葉加瀬 ☆*。
( / 了解しました)
いや、普通ので大丈夫だ。
(そちらの方が、と言われれば普通のの方がいいようで、上記述べてはカントリーマアムを手に取り小袋を開ければ、食べて「うん、お菓子はおいしいな」と相手にいい。)
>>210 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
ふふ、美味しいですよね
( 飲み物もテーブルに置いては相手の言葉に笑み浮かべて。よしよし、勉強頑張るぞ、なんて鞄から課題や教科書を出しては腕まくりをして。)
>>211 / 葉加瀬 ☆*。
ー……、
(やる気マンマンの相手を見ては頬杖をつき上記述べて、「まずは自分で解いてみろ。」と相手に言えば、自分の鞄の中から小説を出しては、ぺらりと読みはじめて、)
>>212 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
えっ、う、……はい
( ギクッとしては、相手に助けをこうように視線向けるも返事をしては解き始めて。ここは授業でやったところだから……と少しづつ進めていけば空欄は全て埋めて。が、その半分以上は間違っており。)
>>213 / 葉加瀬 ☆*。
ー……、優しく教えてやるから、安心しろ。
(相手からなにも言ってこないのでまだ解いている最中。だと思っており小説に目を通したまま上記述べては、またぺらりと小説のページをめくり。)
>>214 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
お願いします……!
( 優しく、と聞けば全力で頷いて頭を下げており。それからちら、と相手を見ては解いた問題を相手の方へ。「解けたので……、お願いしますっ」なんてまた頭を下げて。)
>>215 / 葉加瀬 ☆*。
スパァン。
(相手のノートに目を通せばスパルタで、テーブルを叩き上記音し、「……お前は授業中何を聞いてたんだ?ここはこうだろう!」とどこからかホワイトボードを出しては相手にいい、「空欄は全て埋まっているが、半分以上間違ってんだが、もしかしてお前答え間違えていても空欄を全て埋めさえすればいい?とかアホなこと考えてねぇか?」と黒いオーラを出しながら相手に言えば、容赦なく間違えはバツで書いていき、下記述べて。)
いちから教えるから、心して聞け、1度しか言わないからな。
>>216 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
ひょぇえっ、
( 相手の様子に真っ青になってはこくこくと頷いて。ここでちゃんと頭に叩き込まなきゃ見放される、なんて震えつつ必死に覚えようとペンを持ち。「おっ…、お願いしますッ!!」なんて。)
>>217 / 葉加瀬 ☆*。
……ここは、こうするんだよ。
(相手のノートにすらすらと書けば上記述べて、解きおわれば相手に「ほら、次はここをW今俺が教えたのと同じように解いてみろW」と、問題をゆびさしWWを強調して相手に言えばズズズーと飲み物を飲み。)
>>218 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
はいっ
( しっかりと頭に叩き込んでは、問題に視線を移して。さっき教えてもらったように……、と少しずつ解いて完成すれば相手に視線を向けて。「どうでしょうか」なんて慎重にひとこと。)
>>219 / 葉加瀬 ☆*。
どれどれ、おっ、おしいな、ここはこうなんだな、
(どうでしょうか。と見せられればノートに視線落とし、上記述べては、すらすらと書き、「ほら、次はここをやってみろ。」と先程よりちょいと難しい問題らしく、相手にいい。)
>>220 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
あっ、なるほど、
( そこはそうだったのか、と納得しては次の問題に視線を向けて。これなんかさっきより難しそう、なんて睨めっこしつつも一生懸命考えては答えを書いて。それから相手を見ては。)
これはどうでしょうかっ?、
>>221 / 葉加瀬 ☆*。
嗚呼、あってる、
(どうやら正解だったらしく、優しく上記述べては、相手の頭をぽんぽ、んと撫でて、「次はこの問題解いてみろ」と次の問題を指させば相手にいい。)
>>222 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
えへへ、ありがとうございますっ
( 頭を撫でられては心底嬉しそうに笑って。それから、次の問題に取り掛かろうとしたところで部屋のドアがノックされて。どうしたのかな、と少し席を立ってドアを開ければどうやら母親だった様子。2人でお夕飯食べるでしょう?なんて聞きに来ていたようで。どうやら食べられないものがあったら大変なので、夕飯を作る前に聞いて欲しいとの事。相手の元に戻ってきては。)
会長さんっ、苦手な料理とかってありますか?辛いのが苦手とか……お野菜は小さめに切って欲しいとか!
>>223 / 葉加瀬 ☆*。
いや、特には大丈夫だぜ、
(こちらに来る相手を見ては上記述べて、ってまてよ?コイツ彼氏いんのに俺、いいのか?と、未だあらぬ誤解をしているようで、上記述べては、いや、でも、そーいうのはこの部屋には見当たらないよな。普通なら彼氏との写真の1枚や2枚…はっ、俺が来たから隠したのかもしれねぇな、と思えば、「ほら、勉強つづけるぞ、」と平然を装い、相手にいい。)
>>224 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
はぁーい!
( 相手の返答を聞けば母親に伝えて。それから、勉強を続けるぞと言われれば元気よくお返事をしており。次の問題に取り掛かれば、時折手を止めつつもしっかりと考えて答えを書いていき。キリのいい所まで解ければ「どうですか?」と相手を見て。)
>>225 / 葉加瀬 ☆*。
あってる。つーか、やればできんじゃん。
(どうですか?と言われれば上記述べて、しばらくし、勉強を終えては、「後はテストだな、頑張れよ」と、テストまで2週間を切っているが相手にいい。飲み物をのみほせば、テーブルに置き。)
>>226 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
えへへっ、頑張ります!
( 嬉しそうに返事をしたところで、また部屋のドアがノックされれば立ち上がって。ドアを開ければ、母が夕食を持ってきてくれていた様子。おぼんを受け取って部屋に戻れば、料理がおけるようにテーブルの上を少し片付けはじめて。)
>>227 / 葉加瀬 ☆*。
ー…………、
(運ばれる料理を見ては上記述べて、手をあわせ、「いただきます」と食べはじめれば、もぐもぐと咀嚼して、下記述べて。)
うまいな。
>>228 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
んふふ、美味しいですね
( 同じようにもぐもぐと食べ進めてはにへらと笑って。「母も喜ぶと思います」なんて、相手の言葉を後で教えてあげようと思った様子。)
>>229 / 葉加瀬 ☆*。
ごちそうさま、
(しばらくし完食し食べ終えれば上記述べて食器を重ね、運ぼうと思えば立ち上がり。母も喜ぶと思う。と言われれば下記。)
くす、本当のことだからな、
>>231 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
あ、私が持っていきますよ
( まだ食べ終わっていないけれど、相手の様子を見ては食べる手を止めて上記。ただ、ここは相手が持っていって母と話した方が、母も喜ぶかもなんて考えた様子。言ってはみたもののどうしようかな、なんて少し考えてしまって。)
>>231 / 葉加瀬 ☆*。
何?
(なにかを躊躇している相手を見ては上記述べて「言いたい事あるなら言えば?」と相手をちらりと見ては相手にいい。)
>>232 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
あ、いえ…えっと、
( 言いにくそうに澱んでは、少し考えてからまた口を開いて。「お母さんも会長さんと話したいかもしれない、と思いまして…」と説明をし始めて。食べ終えていない料理に視線落としては「でも会長さんにゆっくりして欲しい気持ちもありますし…」なんて続けて。)
>>233 / 葉加瀬 ☆*。
嗚呼、別にいいぜ、ちょっと行ってくるわ、
(相手の言葉に上記述べては食器を持ち立ち上がり、部屋を出ていき、相手の親のもとへ行き、「ごちそうさまでした」と言えば食器を台所へ置き。)
>>234 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
…、
( 相手がリビングへ行っている間、他の教科もテスト対策ちゃんとしないと、なんて教科書を引っ張り出して待っていて。両親はと言えば、特に母親は台所にいたため「あら、運んできてくれたのね、ありがとう」なんて呑気に笑っており。「娘がいつもお世話になってます。あの子いつもあなたの後ついていったりしてないかしら?」なんて、話しかけており。どうやら、娘が会長さんの話ばかりするのでいつも一緒なのかと想像した様子。)
>>235 / 葉加瀬 ☆*。
ー……ふふ、ついてきますよ、
(昼飯一緒に食ったり散歩したりしたのは事実なので、くすくす笑いながら上記述べては「……彼女は、俺の何を話しているんですか?」と、相手から先程聞いたばっかりだが、やはり気になるようで相手の親に聞いてみることにして。)
>>236 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
そうねぇ…、憧れてるって話をよくしているわ
( 相手の問いかけを聞けば、大体はと上記述べており。「何でもできてすごいんだーって楽しそうに話すのよ。随分懐いてるみたいね」なんてくすくすと笑っており。)
>>237 / 葉加瀬 ☆*。
ー……ふむ、……そうですか、
(口裏をあわせている可能性もなくはないが、と内心思いつつも、上記述べては、時計を見ては8時を過ぎており、やば。っと思えば、下記述べて、)
ご飯美味しかったです。じゃ、俺、そろそろ帰りますね、
>>238 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
あら、遅くまでごめんなさいね
( 相手の言葉を聞いて上記述べては「良かったら送ってくわ」と車を出すと言い出して。娘も呼ばないと、と部屋の方に移動し。)
>>239 / 葉加瀬 ☆*。
えっ? ありがとうございます。
(よければ送る。と聞けば上記述べては送ってもらうことにして、相手の部屋へ行けば鞄を肩にかけては玄関で待っており、)
>>240 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
私もお供しますからねっ
( 部屋に戻ってきた相手を見ては、自分も玄関まで来て上記。車の鍵を持って来た母が外に出れば、自分もとててと外に出て。それから、相手が乗りやすいようにとドアを開けてあげて。)
>>241 / 葉加瀬 ☆*。
……お願いします、
(車に乗れば上記述べて、助手席な為、シートベルトをしては、発進するのを待ち。)
>>242 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
会長さんっ
( 後部座席にちょこんと座っているため、相手の後ろからひょこ、と出てくれば上記。「これ、どうぞっ」なんて、お菓子の入った袋を手渡して。)
>>243 / 葉加瀬 ☆*。
おお、ありがとうな。
(お菓子の入った袋を受け取れば上記お礼し、前に向きなおれば、相手の親に道案内をしており。)
>>244 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
いえいえっ
( 相手の言葉に笑み浮かべては、後ろで静かにしており。暫くして相手の家につけば、相手が降りやすいようにとスタタッとドアを開けてあげて。)
>>245 / 葉加瀬 ☆*。
ふっ、執事か?
(ドアを開けてくれる相手を見ては、くすっと笑い上記述べて、車から降りては相手の肩をぽん、と触り、優しく言葉をいい下記。)
また明日な。
>>246 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
はいっ、また明日
( 相手の言葉に「メイドがいいです」なんて楽しそうに笑っており。それから、優しく言葉をかけられると嬉しそうに目を細めて。言葉を返せば、車に乗って帰宅し。)
>>247 / 葉加瀬 ☆*。
ー…、
(翌朝になればいつも通り登校しており、上記述べては、いつ言おうか、できれば早いほうがいいよな、あの時やっといてよかったぜ、と内心思い含み笑いを浮かべれば、ポケットからスマホを取り出し相手の連絡先を開けば、でもなんて伝えれば。と思えば、そもそも勝手に相手の連絡先追加したので、相手は自分だとわからないかもしれない、下手したら着信拒否にされるかも?と思えば、はぁー、と深いため息をし、スマホを待ち受け画面に戻しポケットにスマホをしまえば、前方を見ていなく、電柱に頭を勢いよく、ぶつければ、その場で、しゃがみこみ下記)
…っ、いってぇ。
>>248 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
今日は会長さんに会えるかな〜……か、会長さんっ?!、
( るんるん、と機嫌よく登校して角を曲がったそのタイミング、丁度相手が電柱にぶつかったのを目撃して。えっ、と驚いては駆け寄って「大丈夫ですかっ?!」と声掛け。)
>>249 / 葉加瀬 ☆*。
ーっ……ほぉ、お前はこれを見て大丈夫と思うのか、
(声をかけられれば、上記述べては相手を見ては立ち上がり、ぶつけたところを手で抑えており。)
>>250 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
お、思わないです
( おろおろとしつつ答えては、相手の手に自分の手を重ねるようにして。「すぐ冷やした方がいいですね……、どうしましょう」なんて、学校は遠いしと悩んで。私の家の方が近いかも、と思えば「戻りましょう!学校には連絡入れますから」と声掛け。)
>>251 / 葉加瀬 ☆*。
……そうだな、
(戻りましょう。と言われれば上記述べて、どうやら額を怪我したらしく額から血が出ており地面にぽたぽたと垂れており。)
>>252 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
きゅ、救急車呼んだ方がいいかもしれません
( 相手の様子を見ては、青ざめつつ上記述べており。ちゃんと見てもらった方がいいかも、なんてスマホを取り出して。)
>>253 / 葉加瀬 ☆*。
ー……っ……、いらねぇよ、
(スマホを取り出す相手の手を掴めば上記述べて、鞄を肩にかけては、「帰る」と相手にいい。)
>>254 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
わかりました
( 未だ心配そうな眼差しを向けながらも頷いては相手に付き添って。さり気なくハンカチで相手の怪我した部分を優しく押さえて。)
>>255 / 葉加瀬 ☆*。
ー…………、
(しばらくし相手の家につけば、上記述べては相手がドアを開けてくれるのを待ち。)
>>256 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
どうぞ
( 家に到着すれば、さっとドアを開けて上記。両親は仕事に出ているようで、リビングに行けば救急箱を探して用意し。)
会長さんっ、ソファの方にどうぞっ
>>257 / 葉加瀬 ✧︎*。
嗚呼……お邪魔します。
(ソファの方へ案内されれば上記述べて腰掛けて座り、額から手を離せば相手が手当してくれるのを待ち。)
>>258 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
失礼しますね、
( 救急箱から消毒液やら取り出しては、上記述べてそっと手当てを始めて。暫くして手当てを終えては「手当は一応終わりましたよ」と声をかけ。)
>>259 / 葉加瀬 ☆*。
サンキュ。
(手当終わりましたよ。と言われれば上記述べてお礼して時計を見れば授業はとっくのとうにはじまっているので、今日1日どうすっかな、と内心思いつつ。)
>>260 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
他に痛むところはありませんか?
( 相手を心配そうにみては、上記問いかけて。何かお飲み物とかお出ししないと、とも思えば立ち上がって。この様子じゃ学校に行くのは危ないし、と考えては学校に連絡することも視野に入れて。)
>>261 / 葉加瀬 ☆*。
……大丈夫だ。
(相手の言葉に上記述べては、立ち上がる相手を見て。)
>>262 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
私学校に連絡しますね
( 上記述べては「その後お飲み物もお持ちしますね」なんて笑み浮かべて少しリビングを離れて。)
>>263 / 葉加瀬 ☆*。
了解。
(相手の言葉に上記述べては、ぽけーとしており。)
>>264 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
連絡してきました〜
( しばらくして戻ってくれば、上記述べており。それから二人分の飲み物を用意しては、そっとテーブルに置いて。)
>>265 / 葉加瀬 ☆*。
……、
(なにを考えているのか上記述べては沈黙しており。)
>>266 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
会長さん?
( 相手が静かなのを見ては、どうしたのかなと声をかけて。もしかして具合が悪いのかな、なんて心配になって眉下げて。)
>>267 / 葉加瀬 ☆*。
ー……なんだ?
(名前を呼ばれれば相手の方を見ては上記述べて。)
>>268 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
どこか具合でも悪いんですか?
( 心配そうな眼差しを送りつつ問いかけては、1度立ち上がって。「ベッドで横になって休んだ方がいいかもしれません」と提案し。)
>>269 / 葉加瀬 ☆*。
んじゃ、そうするか、
(仮眠するには充分だ。と思えば上記述べて、相手と共に相手の部屋へ行き。)
>>270 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
どうぞ
( 自分の布団しか直ぐに寝れるような場所がないのが申し訳ないが、簡単に綺麗にしては上記述べて。「何かあれば言ってくださいね」と、ひとこと残せば1度リビングに戻ろうと。)
>>271 / 葉加瀬 ☆*。
わかった。
(なにかあれば。と言われれば上記述べて、ベッドに横になれば、目を閉じて眠りにつき、1時間が経ち。)
>>272 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
…、
( 飲み物や軽く食べられそうなものをお盆にのせ、そっと部屋に入って。相手の様子はどうかな、と心配そうに近づいてはそっと手を伸ばし触れようと。)
>>273 ☆*。 葉加瀬
くん。
(微かに匂いを感じとれば、上記匂い嗅ぎ。ふと目を覚まし相手の腕をぐいっと引っ張れば自分のもとに押し倒し、「なぁに、寝込み襲おうとしてんだよ?油断も隙もねぇな。」と、にやりとなにかを企む表情をすれば、相手にいい。)
>>274 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
へあっ?! ち、違いますよ!
( 簡単に押し倒されてしまえば、顔を真っ赤に。慌てて上記述べては「心配で見にきたんです、」なんて必死に。)
>>275 ☆*。 葉加瀬
そうか。
(心配で、と言われれば上記述べて、相手の腕から手を離せば、むくりと起き上がりお盆に乗ってあるお菓子に視線を向けて。)
>>276 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
…あっ 、どうぞ!
( 相手の視線に気がつけば、ハッとしてお菓子を差し出して。飲み物も相手が手に取りやすい位置に置けば「さっきよりは良くなりましたか?」と心配そうに問いかけて。)
>>277 ☆*。 葉加瀬
嗚呼、おかげさんでな、
(相手の問いかけに上記述べては、お菓子をぽりぽりと食べており、「この飲み物なに?」と見た事がないらしく相手に聞いてみる事にして)
>>278 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
ウバという紅茶です
( 甘く爽やかな香りのするそれを見ては、相手を見てはニコリと笑って。自分もお菓子に手を伸ばせば少しづつ食べて。相手のお口に合うかな、と少し様子を見て。)
>>279 ☆*。 葉加瀬
ほう、飲んだことないな。
(聞いた事がない飲み物だったらしく、上記述べては、ごくごくと飲み、美味しかったのか飲みほせば、テーブルにこと。っと置き。)
( / 上げ )
>>280 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
ふふ 、お口にあったようでなによりです
( あっという間に飲み干す様子を見ては嬉しそうに目を細めて。学校への連絡は済まし、一日自由になったのでこれからどうしようかと考えて。「あ、会長さんはゲームとかしますか?」なんて、あまり体調が酷くないようなら退屈かもしれないからと提案しようと。)
>>282 ☆*。 葉加瀬
ー……いや、いい。
(相手の言葉に上記述べては、「ー……ふっ、お前って、本当になにも考えてねぇんだな、ふたりきり、って事、自覚してねぇだろう。それとも何? 俺はなにもしない。とか思ってるわけ?」と続けて言えば、相手に顔を近づけては下記述べては、にやりと笑い。)
…ふっ…1回痛い目見ないとわかんねぇ?
>>283 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
なっ … !いいからちゃんと休んでくださいっ
( 相手の言動にあっという間に顔を真っ赤に染めると、近くにあったクッションを相手に押し付けて。会長さんはからかってるだけだもん、と内心思いつつも、真っ赤になった顔を見て欲しくないようで。)
>>284 ☆*。 葉加瀬
ー……聞き流すのは別に構わないが、俺は忠告したからな。
(話をそらす相手に真顔で上記述べては、ベッドに横になれば休む事にして、)
>>285 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
…、
( 休む相手を見ては、目を逸らしお菓子をひとつ食べて。まあ確かに、こんなに軽々と家にあげるのは良くないかも、と少し反省中。何かできることないかな、なんて考えては、提出期限はまだ先の課題をやってしまおうと机に広げて。)
>>286 ☆*。 葉加瀬
ー……、
(ふと目を覚ませば、なにかをしている相手に、物音せず、起き上がれば相手がしているモノに覗きこみ、「勉強か、ふっ、熱心だな。と言いたいところだが、そこ間違ってるぜ、」と、相手からはたぶんそこは何処を指しているかはわからないだろうが、相手にいい。)
>>287 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
えっ!?
( 間違ってる、と言われれば焦って上記。いつの間に相手が起きたか、というよりも問題が間違っていたことの方が重要だった様子。ノートに書かれた文字を必死に追いながら、「ど、どこですか〜?」なんて瞳を潤ませて相手に教えてもらおうと。)
>>288 ☆*。 葉加瀬
…ったく、しかたねぇな。
(何処かわからない相手に、ふっと笑えば足をくみ机にあるペンにを手伸ばせば取りメモ紙にすらすらと書けば「こうやんだよ」と相手に言い。)
>>289 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
あっ、なるほどぉ〜!
( ぱぁっと笑み浮かべては上記述べていて。「さすが会長さん!」なんて、キラキラと瞳を輝かせていて。会長さんに教えてもらえるなんて幸せ!と感じていたところで、ハッとしては「いつから起きてらしたんですか?!」なんて口にし。)
>>289 ☆*。 葉加瀬
…お前のうねり声が聞こえたからな。
(相手の言葉にはったりで上記述べては鼻で笑い「他にわからないところは?」と相手に顔を近づけては相手にいい)
>>291 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
わ、えと、他、は…
( そんなに唸ってたかなぁ、なんて思い出していたところで、距離が縮まればびくっとして。焦りつつ上記述べては慌ててノートに視線落として。「だ、だいじょぶです!」なんて、緊張からか口にしていて。)
>>292 ☆*。 葉加瀬
そうか
(大丈夫。と言われれば上記述べてはそれ以上はなにも言わず、スマホを取り出し時間を確認すれば昼11時半を指しており学校休んでいる為外食は疎かできないので「…もうすぐ12時お昼時だな。」と眠りお腹でも空いたのか相手をちらりと見ては相手に言い)
>>293 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
わ 、もうそんな時間ですか
( 相手の言葉に慌てて時間を確認すると、少し驚いた様子で上記。「ご飯準備しますね。普段通り食べられそうですか?」なんて、食欲はいつもと変わらないかも確認し。何作ろうかな、なんて頭の片隅で考えつつ。)
>>294 ☆*。 葉加瀬
ー……嗚呼、食欲はあるからな。
(普段通り。と言われれば上記述べて、「お前料理できんの?焦がすなよ?」と冗談交じりで にやりと笑えば相手に言い、)
>>295 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
で 、できますよ〜!
( 料理部ですもん!なんてぷくぷく頬を膨らませていて。内心はちょっぴり心配な様子。けれど立ち上がっては「作ってきますので楽しみに待っていてくださいね!」なんてえへへと笑って。)
>>296 ☆*。 葉加瀬
待て、隣で俺が しご……じゃなかった。隣で俺が見てやるよ。
(えへへ、と笑う相手に相手を見下ろし上記述べては 相手の有無を言わさず自分も台所へ向かい。)
>>297 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
! 会長さんに見てもらえるなんて嬉しいです!
( わーい、なんて分かりやすく喜んでいて。これは気合を入れて作らなきゃ、なんて思った様子。相手の体調も心配しつつ「何が食べたいですか?」なんて問いかけて。)
>>298 ☆*。 葉加瀬
ー……うどんだな、
(なにが食べたい?と聞かれれば、どうやら食はあまり進まないらしく うどんなら、と思えば上記述べては相手の背後に立ち腕をくめば傍観し見ていて。)
>>299 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
料理ですっ
( うどんね、とうむうむ頷いては早速作り始めて。栄養も考えて……と野菜なんかも切り始めては今の所問題なく進んでいて。)
>>300 ☆*。 葉加瀬
ー……、
(今のところ問題なく進んでいる相手に上記述べては、ただ見ており。)
>>301 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
…… 、
( なんか緊張するなぁ、なんて冷や汗を垂らし始めていて。ちょっと監視されてるようにも思えなくもない、なんて余計なことを考えていたせいか、うどんを茹で始めたタイミングで、鍋の熱いところに触れてしまい。)
あつっ …… !
>>302 ☆*。 葉加瀬
バカっ、
(あつっ、と言う相手の声を聞けば上記述べては、すぐ水で冷やすように水道の水を出しては すぐさま相手の火傷した手を冷やしてあげて。)
>>303 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
ありがとうございます
( すぐに冷やしてもらえれば、突然のことにドキドキしつつお礼を述べて。吃驚した、なんてほんのり赤くなっている手を見ては「すみません、よそ見してしまって」なんて苦笑して。)
>>304 ☆*。 葉加瀬
馬鹿野郎、料理中によそ見なんざ、よかったな指がなくならなくて
(苦笑いをする相手に ほほぉ。と言えば上記述べて、黒いオーラをだせば相手の前に行き「お前は、もういい下がれ。後は俺がやる。」と相手に言えば相手は蚊帳の外。といわんばかりに下記述べては料理を再開し。)
ー……厨房に立つな。邪魔だ。テレビでも見てろよ。
>>305 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
そ 、そんなぁ
( 相手の言葉に分かりやすくショックを受けてはしょぼしょぼしつつ厨房からは出て。テレビを見る訳には行かないので、とりあえず食卓の上を綺麗にするなどしており。)
>>306 ☆*。 葉加瀬
ーー……、
(だったら最初っから俺がやればアイツは火傷しなかったかもしれない。こうなる事はわかっていたはず、だからついてきたんだろうが、と内心自分をせめつつ、水道の水をだしっぱなしにし、思い詰めた表情をしており)
>>307 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
会長さん??
( 水の音が随分長く続くなぁ、なんて思ったようで相手を見ては声をかけて。その表情に気付けば、やっぱり具合が悪いんじゃ、なんて思った様子。とてて、と側に行けば代わりに水を止め、心配そうに相手を見て。)
>>308 ☆*。 葉加瀬
ー……!?
(相手の声が聞こえれば上記述べて、心配そうにこちらを見る相手に、はっとしてはごまかすように料理を再開しては、うどんを作り終わり ちゃわんにうどんを入れては相手に手渡し下記述べては、自分の分も持ち。)
熱いから気をつけろよ。
>>309 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
ありがとうございます
( なんとか受け取っては、上記述べて食卓の方へ移動し。何だったんだろう、と心配になりつつも、とりあえず二人分の飲み物も用意しては運んで。)
>>310 ☆*。 葉加瀬
頂きます
(上記述べてはご飯を食べており。相手にうまいかそうでないか 別に聞かなくても相手のことだ。おいしい。というに違いないと思えば質問せずに黙々と食べ進め)
>>311 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
ん〜っ!おいしいです!
( 相手の思い通り、食べ始めては満面の笑み浮かべては上記述べていて。「さすが会長さん!」なんてえへへと笑み溢して。)
>>311 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
ん〜っ!おいしいです!
( 相手の思い通り、食べ始めては満面の笑み浮かべては上記述べていて。「さすが会長さん!」なんてえへへと笑みこぼして。)
>>312>>313 ☆*。 葉加瀬
ー……ふっ、
(自分の予想通りの言葉が来れば上記 笑い ご飯を完食すれば立ち上がり食器を運ぼうとし。)
>>313 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
あっ!洗い物は私やります!
( 相手の様子に、まだ食べ終わってないので声をかけて。食べ終わったらすぐ洗おう、なんておもいつつ食べ終えては「ごちそうさまでした!」と手を合わせて。)
>>315 ☆*。 葉加瀬
…。
(食べ終わった相手に上記述べては麦茶を注ぎ飲み、飲み干せば台所に置きソファにてくつろいでおり)
>>315 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
ふふ、
( 相手がソファで寛いでいるのをみては、何だか見慣れない光景にくすくすと笑いつつお皿洗いをはじめて。お皿を洗い終えては、私も飲み物飲もうかな、なんて用意しようと。)
>>317 ☆*。 葉加瀬
ー……、今週中か、
(どうやら友人に遊園地のチケットを2枚もらったらしく鞄から取り出して見ては上記述べて、チケットを無造作にポケットにしまえば、どう誘う?どう切り出そうか、今週中と言っても土日しかねぇし、と思えば立ち上がり相手のもとへ行けば壁ドンし、偉そうに上から目線で ふっと相手を見下し下記述べて)
おい、今週の土曜か日曜、どちらか空けとけ。お前と遊園地行ってやってもいいぜ。
>>318 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
へっ?!わ、わかりました
( 突然のことに驚きつつ、顔を真っ赤にしてはこくこくと頷いていて。え、と、なんて声漏らしては「ど、土曜日空いてます」なんて早速ご報告。)
>>319 ☆*。 葉加瀬
ー……ドタキャンしたらコロス。
(土曜日空いてると言われれば言葉を包み隠す事はせず上記述べては、「そうだな、待ち合わせ場所と時間どうするか。」と、うーんと考えては相手にいい。)
>>320 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
絶対ドタキャンしませんっ
( 相手の言葉にブンブンと首を振っていて。時間と場所、と聞けばこちらもうむむと考え始めて。「10時くらいには集まって……ゆっくりしながら遊園地に行くのも良さそうですね」なんて口にしていて。)
>>321 ☆*。 葉加瀬
10時ぐらいに 何処に集まるんだ?
(時間と場所の時間を聞けば 腕をくみながら相手を見ては上記述べて「…確かこの近くにファミマがあったな…場所は、そのファミマに10時に集合で どうだ?」と相手ばかりに任せるのは と思えば提案し。)
>>322 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
いいですね!そうしましょう
( 10時にファミマ!と復唱しては嬉しそうに頷いて。「楽しみです」なんてクスクスと笑み溢しては漸く飲み物を用意し飲み始めて。)
>>323 ☆*。 葉加瀬
ー…、
(楽しみです、と言われれば上記述べて テーブルの上の飲み物は何時のみほしたのか空担っており。)
>>324 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
にしても遊園地だなんて…随分急ですね?
( どうしてだろう、なんて疑問に思いつつ、上記話しながら相手のコップを確認して。空になっていると分かれば、「お代わり飲みますか?」なんて声をかけ。)
>>325 ☆*。 葉加瀬
…遊園地の券の期限が今週までだからな。
(相手の質問に正直に上記述べては相手にいい。「別に行きたくないなら無理に行く必要はない。」と相手につけたしいい。)
>>326 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
絶対会長さんと行きたいですっ!
( 相手の言葉に対し、即答しては「誘ってもらえて嬉しいです」と、改めて嬉しそうにしていて。)
>>327 ☆*。 葉加瀬
ふっ、これが、誘ったのが俺じゃなくて 他の奴でも、お前はバカみたいにのこのこ行くのか?
(腰に手をあてては、上記述べては相手に聞いてみる事にし、これじゃあ…いや、でも、コイツはバカだから気づかねぇかもな。と内心思えば平然を装いつつ、腕をくめば 相手を見ていて。)
>>328 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
えっ?んーと、えーっと……
( もしお友達だったら、なんて考えたようで正直にんむむと悩んでしまって。けれど、ブンブンと首を振っては「会長さん最優先ですっ」なんて口にして。)
>>329 ☆*。 葉加瀬
それでいい。
(俺が言わせたではなく相手の意思だとわかれば上記述べて、「遊園地か、昼飯よろしくな?」と お前弁当作って来いよ。と言うかのように相手にいい。)
>>330 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
はいっ!お任せ下さい
( 相手の言葉に笑み浮かべては自信満々に頷いて。「入れて欲しいおかずとかはありますか?」なんて、リクエストがあれば応えようとしており。)
>>331 ☆*。 葉加瀬
んー、そうだな、唐揚げとか、チーズ入りウインナーとか。
(入れて欲しいおかずと言われれば 上記述べて「あ、天気はどうだろう?」と自分では調べずに相手に聞いてみる事にして)
>>332 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
わかりました
( おかずに関して聞けば、笑み浮かべて上記述べていて。天気は、と聞けば自分も気になったようで自然とスマホで調べ始めていて。どうやら天気は晴れの様子。嬉しそうに表情綻ばせると「晴れですって」とご報告。)
>>333 ☆*。 葉加瀬
そうか、ならいい、
(天気は自分達ではどうする事もできないが上記述べ手は、ほっとし、そろそろ外も暗くなってくる頃なので、「さてと、そろそろ帰るかな」と相手に言えば鞄を肩にかけ)