えと、3の続きです。
3にいなくてもどんどんはいっていいよっ!!
んじゃ!!3が終わったらきまーす!!
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「ケイとけーたの第ニ回変えことわざ披露会」
黄「は〜い、やってまいりました、第二回目のことわざ披露会です(*'▽')」
け「前回は>>464だったな。」
み「二回目ってことは、前回好評?」
黄「う…たぶん好評…かな(;^ω^)」
ケ「たぶんならやるな。」
黄「Σ( ̄ロ ̄lll)」
ア「ってことで、ば〜いば〜い!」
黄「ちょっとまってよ、今からなのにぃ〜(´;ω;`)」
実「わかったわかった。じゃあ、ケイ君、けーた始めて。」
け「了解っ!じゃあ俺から。“みーが歩けば棒に当たる”。」
み「ちょっと、けーた💢」
け「あ、ごめんよ〜!」
優「けーた、意味は?」
ア「え!?意味の前に本当の言葉と意味を教えて〜!わからないよ〜!」
水「呆れるわ。本当は“犬も歩けば棒に当たる”で、意味は二つ。」
実「一つ目は何かをしようとしたら思いがけない災難に出会うという意味。」
ケ「もう一つは何かをやっていると思いがけない良いことがあるという意味。
昔は氷室さんの意味でつかわれていたけれど最近は二つ目の意味でつかわれることが多い。」
バ『へ〜、知らなかったぁ〜。』
水「やっぱりみーみも知らなかったのね…。」
み「もっちろーん(`・∀・´)」
優「みーみ、自慢しないの。」
み「はぁ〜い…。」
け「まったく、あ、“みーが歩けば棒に当たる”は、みーが商店街を歩けば
お菓子の試食を進められたりする。つまり、幸運が付きまとっている。」
ケ「だから、二つ目の意味だな。」
け「そゆこと。」
み「幸運か…ならゆるすっ!」
水「一つ目の意味だったらどうしてた?」
み「(−−〆)ブッコロス」
け「ε≡≡ヘ( ´Д`)ノニゲロー」
ア「尊敬する…。」
優「ケイ君のことわざは?」
実「あ、忘れてたね。ケイ君どうぞ。」
ケ「僕のは、“笑う門にはアスカ来る”。」
優「“笑う門には福来る”だね。」
バ『わらうかどにはふくきたるー?』
け「いちいち聞くなっ!」
バ『💢』
ア「けーた、後で体育館裏ね。」
み「絶対来てね。」
け「うん。(も・し・か・し・て、アスカに告白されるの〜(´艸`*))」
ア「わかった!“笑う門には服着たる”って、笑うんだったら服を着なさいって意味でしょ!」
み「なるほどっ!アスカ天才っ!」
水「違うわよ。“笑う門には福来る”とは、いつも明るく、にこにこ笑っている人のところには、
自然と幸せがやってくるっていう意味。」
ケ「そう。だから、“笑う門にはアスカ来る”とは笑っている人のところに
アスカが行くっていう意味だ。」
ア「ナゼニソウナル。」
優「もしかして、明るい人のところにはアスカちゃんが〔うれしそうだね。何かあったの?〕
って学校で話しかけていることを表しているの?」
ケ「正解。」
け「なぁ〜るほど。」
み「じゃあ、黄緑出てきて〜。」
黄「もう(´;ω;`)?」
け「当たり前。今回は特別にやってあげたんだからな。一人一つ言ったから、もういいだろ。」
黄「。・゚・(ノД`)・゚・。」
実「落ち着いて。では今回も!」
全『最後まで読んでくださり、ありがとうございました!』
黄「もう一つ、もう一つだけぇ〜( ノД`)」
水「ダメ。」
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「ケイとけーたの第ニ回変えことわざ披露会」
☆おまけ☆
け「みー、アスカ来たぞ。なんだ?」
ア「よ〜くこの、体育館裏まで来てくれましたねぇ〜。」
み「ありがとねぇ〜。」
け「うん。(なんか…不気味?)なぜ俺を呼び出したのさ。」
ア「さっきけーた、いちいち聞くなって言ったよねぇ〜。」
み「わからないところは誰かに聞けって先生が言ってたから聞いたのにぃ〜。」
け「(あ…やべぇなこれ…。殺されるな…。)」
ア「だ・か・ら…!」
バ『(−−〆)ブッコロシテヤルゥ!』
け「ぬぉぉぉーー!や〜め〜て〜!」
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