どこにでもある様な普通の街にシェアハウスがある。
そこは特殊人物が集まった異常なシェアハウス。
シェアハウスにしては異様に大きくまるでどこかの寮のように見える。
特殊人物が集まるという話からか幽霊が出るという噂が立ち
近づく人も少ない。
だがこのシェアハウス。
案外賑やかにやっている。
>>2 ルール、見取り図
>>3 主のpf
>>4 コピー用pf
【レス禁!】
>>143
怒ってはない。警戒してただけ。貴方……は敵じゃないみたいね。
(ホッとしたのかすこし笑顔を見せて
>>158
良かった……
(上記を呟き「あの……今日雨降るんでおうち帰った方がいいですよ…?」と続け
っ!?
(突然服を捕まれ驚くもそっと浮いていた材料やらなんやらをキッチンの上に置き)
もしかして、君がリョウ君かな?涼太君からオムライス貰えるんだぁ。良かったね〜
(なんとか誤魔化そうと笑みを浮かべて相手の頭を撫でて)
>>157
【一旦落ちます!また帰ってきます】
>>160
おー。なー、それ何ー?超能力ー?
(目を輝かせて上記を言い「見せて見せて」とせがみだし
【了解です!】
>>159
帰るとこ…ない。
(ちょっと悲しそうに上記をボソッと述べて
>>162
ええっと……シェアハウス……来ますか……?
(戸惑いがちに上記を言い「変わった人というか……特殊な人が集まってて……」と付けたし
>>163
シェ……アハウス?
(取り敢えず寝るところが欲しかったためついていくことにして立ち上がり「つ、連れて行って…下さい。」と頭下げて
>>164
は、はいっ……えと、こっちです……
(上記を言い歩きだし
>>16
ありがとうございます。
(足に怪我をしているため歩き方がよろよろで
>>166
あの……僕背が小さいですけど、肩かしましょうか……?
(心配そうに上記を言いながら相手を見上げ
>>167
そんな事してたらお前に迷惑がかかる。
(できるだけ早く歩いて相手について行こうとして
>>168
痛そうにしてたら心配ですよ……
(ゆっくり歩きながら上記を言い
>>169
気にしなくていい。悪いのは私だから。
(心配ですよ、と言ってくれる相手を見ればすこし微笑んで大丈夫という事を表して
>>170
す、すいません……リョウだったら力持ちだし支えられるんですけど……僕は力弱くて…
(俯いて焦るように上記を言い
>>171
お前は荷物を持ってるし、力が弱いならなおさら大丈夫だよ。
(焦る相手を見てなんかかわいいな……、なんて思いながら……(←
>>172
………すいません……
(歩きながら上記を呟き「あ、ここです……シェアハウス……」と建物の前で止まり
>>173
うわぁ……。大きいんだな、シェアハウス。
(目をキラキラさせて
>>174
元々家だったのを改装したんですよ……あ、中どうぞ……
(玄関のドアを開けて上記を言い
>>175
すごい……。
(玄関のドアを開けて貰えば、「ありがと。」と言って中に入れば先ほどまで無表情に近かった顔が突然笑顔になって
>>176
ソファ座っててくださいね……ちょっと失礼します……
(舌足らず気味に上記を言いキッチンに行き
>>177
ありがとう。
(と言ってソファに座り、すこしだらけた姿勢とって「やっぱり性格変えるの難しいなぁ〜。」なんて言って
>>178
……あの…ジュースしか無かったんですけど…良かったらどうぞ……
(キッチンから戻ってきて相手の前に置き
>>179
ありがとう!
(丁度喉が渇いていたのか一気にジュースを飲み干して「あ、自己紹介遅れたね!私璃夢って言います。決して怪しいものじゃ無いんですよ⁉︎話したら長くなるかもだけど……。」と苦笑いして
>>180
あ、僕は東雲涼太です……ぼ、僕も話したら長くなるかもなので……お揃いです…
(少し笑って上記を言い
>>181
ま、怪しい人じゃ無いからね!あ、こんなに話し方が変わるのはね、外ではあんな喋り方し無いと自分が弱そうに見えるから。外でこんなゆるゆるした喋り方してたら一発で死んじゃうもん!
(上記を笑顔で述べて
>>152
「やっぱり日本人は真面目だね〜。ちゃんと時間通りに行動する人が多いみたいだし。イタリアなんて友達の家に時間通り行くと大体準備終わってないからね。あ、荷物ありがとうね。よいしょ……っと」
(涼太から荷物を受け取り、整理を始める。本がたくさん入っている)
>>153
「紫乃ちゃんは力持ちなんだね。イタリアは女の子が強いけど日本も女の子が強いのかな?」
(特に態度を気にする様子もなく、笑顔で話し続ける)
【ただいま帰りました! あとカルモはイタリア人設定です。今更ですが……】
>>182
最近物騒ですからね……僕も外じゃほとんどリョウに任せっきりです…
(ソファに置いてあったクッションをいじって上記を言い
>>183
本、多いですね……
(上記を言い「本好きなんですか?」と聞き
>>184
リョウって誰……?
(上記を述べて首傾げて
>>185
あ、えと……僕と同じ人だけど同じじゃなくて……
(説明方法に悩みながら上記を言い「二重人格……っていいましたっけ……」と言い
>>186
あー、そういう事ね!ちょっと私と似てるね!
(無邪気に笑って
>>187
やっぱり……気持ち悪いですよね……そんなの……
(俯いて上記を呟き
>>188
なんで気持ち悪いって単語が出てくるの……?自分を守るためにしてる事だし、後それを気持ち悪いっていったら私も同じようなものだけどね〜。
(笑顔で上記を楽しそうに述べて
>>184
「ん? ああ、これね。日本語勉強するために買ったんだけど、さっぱり分かんなくてさ。それでイタリア語から日本語に翻訳された小説とか漫画とか買って覚えてるんだけど……。言われてみるとこんなに持ってくる必要無かったね」
(笑顔で話していたが、急に真顔になる)
>>189
貴方は綺麗だし良いと思います……気持ち悪いってずっと言われる僕より……
(寂しそうに笑って上記を言い
>>190
えと……二階に図書室があるので……収納に困ったらそこに置きますか……?
(おずおずと上記を言い
>>191
なーに言ってんの!化け物よりはマシじゃん!
(立ち上がって相手の方に手を置いて
>>193
貴方は…化け物じゃないです……僕のお友達です……
(顔を伏せて上記を言い「…お友達……嫌ですか……?」と聞き
>>192
「図書室!?……痛っ……」
(目を輝かせながら振り向いたが、勢いが良すぎて首を痛めてしまった)
>>194
だったら涼太も気持ち悪く無い!
(お友達です、と言われれば一瞬固まり「へ?お友達……?私なんかが?」と問いかけて
>>195
あ、だ、大丈夫ですか…?
(心配そうに相手を見て上記を言い
>>196
あ、その……い、嫌なら良いんです……すいません……
(しゅんとした顔で上記を言い
>>197
ありがとう!今まで友達作った事なかったから!
(上記を笑顔で述べて
>>198
は、はい。……良かったです
(嬉しそうに笑って上記を言い
>>199
うん!涼太は友達第一号だね!
(とても嬉しそうに笑って相手の手を握って
【200おめでとうございます!】
>>197
「大丈夫大丈夫!……フフッ。……あ、図書館に案内してくれるかな?」
(不気味な笑みを浮かべたあと、普段通りに戻るカルモ)
【やっと本性出てきた感じがww】
>>200
よ、よろしくお願いします
(上記の後「えと…リョウに会ったら、あの子のこともよろしくお願いします……」と頭を下げ
>>201
わ、わかりました……こっちですよ…
(階段に向かいながら上記を言い
>>202
あの子……?
(頭下げる相手の顔の前ににゅっと顔だして
>>202
「それにしても本当に広いなぁ……。ところで涼太君って人を殴ったりするのは好き?」
(笑顔でとんでもないことを聞いてくるカルモ)
>>203
リョウの事です。……リョウは乱暴だけどいい子なので…
(おずおずと上記を言い
>>204
え、えと……リョウは好きだと思いますけど僕は全然……
(不思議そうな顔をしながらも上記を答え
>>205
乱暴なんだ!いたずら仲間に任命しよう!
(笑顔で上記を嬉しそうに述べて
>>205
「やっぱり優しいね、涼太君は。……お兄さんか弟さんがいるの?」
(少し残念そうにしつつ、リョウが誰かが気になって不思議そうに尋ねる)
>>206
あはは…;;リョウも悪戯好きですよ
(苦笑いしながら上記を言い
>>207
いえ…一人っ子ですが……。あ、リョウは僕と同じだけど同じじゃない子っていうか…
(語彙が少ないせいもあり良くわからない説明をし
>>208
そっか!それはそれは……気が合いそうで。
(ちょっといたずらっ子みたいな笑みを浮かべて
>>209
いつもリョウが悪戯して僕が怒られるの繰り返しで………;;
(力無く笑って上記を言い
>>208
「あ、待って、僕わかったかも! えと、ほらアレだよね? 待って、今思い出すから!」
(『二重人格』という言葉が出てこず、混乱するカルモ)
>>210
そっか……。ならイタズラは控え無いとだね!
(すこしずつテンション上がっていて
>>211
え、えと……二重人格……です……?
(こちらは言葉がでたものの確証がなく疑問型になり
>>212
そ、それにリョウは暴れん坊ですし……この前ガラス割ってました……
(苦笑いのまま上記を言い
>>214
うんうん、やんちゃなんだね?
(結構真剣に話を聞いていて
>>213
「あ、そうそう! それが出てこなくてさぁ〜。僕もオッサンになったのかなぁ。……じゃあ、さっき裏表があるって言ったのも……?」
(荷物を運んでもらっている間の会話を思いだし、ぼそりと呟く)
>>215
冷蔵庫壊したり部屋のドア蹴って壊したり………
(苦労人のオーラが出始め上記を言い
>>216
あ、は、はい……僕自身は力弱いんですけど……リョウは強くて…
(苦笑い気味になって上記を言い
>>217
大変だね、いろいろと。
(苦笑いして上記を述べて
>>217
「へぇ、二重人格ってそこまで変わるもんなのかー。……楽しみだなぁ〜……」
(先程までとは打って変わって黒い笑顔を浮かべる)
>>218
でも優しい子なんですよ……
(少し笑って上記を言い
>>219
え、えと……;;リョウに会ったらよろしくお願いします……
(戸惑いがちに上記を言い
>>220
大丈夫!友達の友達も大切にするよ‼︎
(なぜかドヤ顔して
>>221
良かったです
(嬉しそうに上記を言い
>>220
「いやいや、こちらこそよろしく! って、ここかな? 図書館」
(再び元の明るい顔に戻り、一つの扉を指す)
>>223
あ、はい。
(ドアを開けて上記を答え
>>222
あれ、そういえば涼太っていくつ…?
(何か思いついた顔して上記を述べて、「あ、私は14歳だよ!」と付け足して
>>225
あ、12歳です…。
(相手の質問に上記を答え
>>226
2つ下なんだね!
(優しく微笑んで
>>224
「わ、すごい!! これだったら本の場所にも困らないし日本語の勉強もできるし、いいことだらけだね! あ、そうだ。たまにでいいからさ、涼太君、僕の先生になってくれないかな?」
(満足げに頷き、涼太と目線を合わせる)
>>227
はい。……あ、じゃあお姉さんですね…
(笑って上記を言い
>>228
あ、えと……僕で良いなら……
(頷きながら上記を言い
>>229
お姉さん……?えへへ、なんか照れるw
(ちょっと嬉しそうに照れていて
>>230
「Vero !? Io sopravviverò! Grazie!(本当!?助かるよ〜。ありがとう!)」
(喜びのあまりイタリア語に戻っている上に本人は気がついていない)
>>231
あ、あの……じゃあ璃夢お姉さんって呼んでいいですか……?
(遠慮がちに上記をいいですか
>>232
Prego(どういたしまして)
(どう返せばいいか分からず相手に合わせようと上記を返し
>>233
んー?呼び方はなんでもいいよ〜♪
(のんきそうに上記を述べれば笑顔になって
>>235
じゃ、じゃあ、璃夢お姉さんで……
(上記を言いながら笑い
>>234
「……はっ、ごめんね、ちょっと興奮しちゃって……。そっかぁ、涼太君はイタリア語も話せるのかぁ。これなら母国語を忘れずに済みそうだなぁ」
(照れたように笑いながら)
>>236
そんな呼ばれると涼太達は可愛い弟だね?
(頭を撫でてニコッと笑って
>>237
本で覚えただけなので下手ですよ
(少し笑って上記を返し
>>238
ど、どうも…
(若干照れて上記を言い
>>239
「いやいや、上手いとか下手とか関係無いよ!そんなこと言ったら僕だって日本語下手だし。あ、そういえばこのシェアハウスって僕たち以外にあと何人くらいいるの?」
(感心した様子で涼太の頭を撫でる)
>>241
4人ですよ。まだ住人さんはきそうですけど…
(撫でられて嬉しそうに笑って上記を言い
>>242
「へぇ〜。んー、多いのか少ないのかよくわかんないけど、後でちゃんとご挨拶しておかないと……」
(期待に満ちた笑顔を浮かべる)
>>243
個人のお部屋のドアにプレートがあるので、誰のお部屋かはわかると思います
(上記を言い「えっと…カルモさんのお部屋は一階です」と付けたし
>>240
弟かぁ〜〜。家族みたいだね!えへへ
(ちょっと照れながら笑って
>>245
一人っ子なので…嬉しいです…
(照れ笑いをして上記を言い「リョウは双子見たいですけどね…」と続け
>>246
いいねぇ。ほぼ親の記憶なんて私ないからさ。ちょっとだけ羨ましいや。
(すこし寂しそうに笑うと、「あ!そうだ、この街すこし案内してよ!私もあんまり目立た無いようにするし。」と言って笑って
>>247
…えと…外ならリョウの方が詳しいので……リョウで良ければ
(上記を言い「リョウは帽子いるので…とって来ます……」と言って一度部屋に入り
>>248
了解!
(満面の笑みで上記を述べて
>>244
「よし。じゃあとりあえず荷物を部屋に運んで、整理整頓はそこからかな。その後皆に挨拶しよっと。
あ、色々ありがとう! 涼太君も部屋に戻って休んでてね」
(笑顔で涼太に手を振り、自室へと急ぐ)
>>249
よっこいしょっとおお!!
(上記を怒鳴りながらドアを蹴り開け
>>250
あ、はい。ではまた後で
(頭を下げて上記を言い部屋に向かい
>>251
……へ⁉︎
(パット後ろを振り向くと先ほどとは違う雰囲気の子が出てきたため「君がリョウ君……だね?街を案内して欲しいんだけど……いいかな?」と笑顔言って
>>253
ああ?そんな雑用ごとのために呼んだんだろうが!今更なんだよ
(口悪く上記を言い
>>254
かわいいねぇ、元気があって。
(頭撫でて上記を笑顔で述べて
>>ALL
「え〜と、これがこっちで。これは……向こうに置いておこうかな。いやぁ〜
、なんでこんなに持ってきちゃったんだろう……」
(最初は鼻歌を歌いながら整頓していたが、改めて自分の荷物の多さに気がつく)
>>255
うっさい!撫でんな変人!
(相手を見上げて睨み上記を言い