どこにでもある様な普通の街にシェアハウスがある。
そこは特殊人物が集まった異常なシェアハウス。
シェアハウスにしては異様に大きくまるでどこかの寮のように見える。
特殊人物が集まるという話からか幽霊が出るという噂が立ち
近づく人も少ない。
だがこのシェアハウス。
案外賑やかにやっている。
>>2 ルール、見取り図
>>3 主のpf
>>4 コピー用pf
【レス禁!】
>>210
そっか……。ならイタズラは控え無いとだね!
(すこしずつテンション上がっていて
>>211
え、えと……二重人格……です……?
(こちらは言葉がでたものの確証がなく疑問型になり
>>212
そ、それにリョウは暴れん坊ですし……この前ガラス割ってました……
(苦笑いのまま上記を言い
>>214
うんうん、やんちゃなんだね?
(結構真剣に話を聞いていて
>>213
「あ、そうそう! それが出てこなくてさぁ〜。僕もオッサンになったのかなぁ。……じゃあ、さっき裏表があるって言ったのも……?」
(荷物を運んでもらっている間の会話を思いだし、ぼそりと呟く)
>>215
冷蔵庫壊したり部屋のドア蹴って壊したり………
(苦労人のオーラが出始め上記を言い
>>216
あ、は、はい……僕自身は力弱いんですけど……リョウは強くて…
(苦笑い気味になって上記を言い
>>217
大変だね、いろいろと。
(苦笑いして上記を述べて
>>217
「へぇ、二重人格ってそこまで変わるもんなのかー。……楽しみだなぁ〜……」
(先程までとは打って変わって黒い笑顔を浮かべる)
>>218
でも優しい子なんですよ……
(少し笑って上記を言い
>>219
え、えと……;;リョウに会ったらよろしくお願いします……
(戸惑いがちに上記を言い
>>220
大丈夫!友達の友達も大切にするよ‼︎
(なぜかドヤ顔して
>>221
良かったです
(嬉しそうに上記を言い
>>220
「いやいや、こちらこそよろしく! って、ここかな? 図書館」
(再び元の明るい顔に戻り、一つの扉を指す)
>>223
あ、はい。
(ドアを開けて上記を答え
>>222
あれ、そういえば涼太っていくつ…?
(何か思いついた顔して上記を述べて、「あ、私は14歳だよ!」と付け足して
>>225
あ、12歳です…。
(相手の質問に上記を答え
>>226
2つ下なんだね!
(優しく微笑んで
>>224
「わ、すごい!! これだったら本の場所にも困らないし日本語の勉強もできるし、いいことだらけだね! あ、そうだ。たまにでいいからさ、涼太君、僕の先生になってくれないかな?」
(満足げに頷き、涼太と目線を合わせる)
>>227
はい。……あ、じゃあお姉さんですね…
(笑って上記を言い
>>228
あ、えと……僕で良いなら……
(頷きながら上記を言い
>>229
お姉さん……?えへへ、なんか照れるw
(ちょっと嬉しそうに照れていて
>>230
「Vero !? Io sopravviverò! Grazie!(本当!?助かるよ〜。ありがとう!)」
(喜びのあまりイタリア語に戻っている上に本人は気がついていない)
>>231
あ、あの……じゃあ璃夢お姉さんって呼んでいいですか……?
(遠慮がちに上記をいいですか
>>232
Prego(どういたしまして)
(どう返せばいいか分からず相手に合わせようと上記を返し
>>233
んー?呼び方はなんでもいいよ〜♪
(のんきそうに上記を述べれば笑顔になって
>>235
じゃ、じゃあ、璃夢お姉さんで……
(上記を言いながら笑い
>>234
「……はっ、ごめんね、ちょっと興奮しちゃって……。そっかぁ、涼太君はイタリア語も話せるのかぁ。これなら母国語を忘れずに済みそうだなぁ」
(照れたように笑いながら)
>>236
そんな呼ばれると涼太達は可愛い弟だね?
(頭を撫でてニコッと笑って
>>237
本で覚えただけなので下手ですよ
(少し笑って上記を返し
>>238
ど、どうも…
(若干照れて上記を言い
>>239
「いやいや、上手いとか下手とか関係無いよ!そんなこと言ったら僕だって日本語下手だし。あ、そういえばこのシェアハウスって僕たち以外にあと何人くらいいるの?」
(感心した様子で涼太の頭を撫でる)
>>241
4人ですよ。まだ住人さんはきそうですけど…
(撫でられて嬉しそうに笑って上記を言い
>>242
「へぇ〜。んー、多いのか少ないのかよくわかんないけど、後でちゃんとご挨拶しておかないと……」
(期待に満ちた笑顔を浮かべる)
>>243
個人のお部屋のドアにプレートがあるので、誰のお部屋かはわかると思います
(上記を言い「えっと…カルモさんのお部屋は一階です」と付けたし
>>240
弟かぁ〜〜。家族みたいだね!えへへ
(ちょっと照れながら笑って
>>245
一人っ子なので…嬉しいです…
(照れ笑いをして上記を言い「リョウは双子見たいですけどね…」と続け
>>246
いいねぇ。ほぼ親の記憶なんて私ないからさ。ちょっとだけ羨ましいや。
(すこし寂しそうに笑うと、「あ!そうだ、この街すこし案内してよ!私もあんまり目立た無いようにするし。」と言って笑って
>>247
…えと…外ならリョウの方が詳しいので……リョウで良ければ
(上記を言い「リョウは帽子いるので…とって来ます……」と言って一度部屋に入り
>>248
了解!
(満面の笑みで上記を述べて
>>244
「よし。じゃあとりあえず荷物を部屋に運んで、整理整頓はそこからかな。その後皆に挨拶しよっと。
あ、色々ありがとう! 涼太君も部屋に戻って休んでてね」
(笑顔で涼太に手を振り、自室へと急ぐ)
>>249
よっこいしょっとおお!!
(上記を怒鳴りながらドアを蹴り開け
>>250
あ、はい。ではまた後で
(頭を下げて上記を言い部屋に向かい
>>251
……へ⁉︎
(パット後ろを振り向くと先ほどとは違う雰囲気の子が出てきたため「君がリョウ君……だね?街を案内して欲しいんだけど……いいかな?」と笑顔言って
>>253
ああ?そんな雑用ごとのために呼んだんだろうが!今更なんだよ
(口悪く上記を言い
>>254
かわいいねぇ、元気があって。
(頭撫でて上記を笑顔で述べて
>>ALL
「え〜と、これがこっちで。これは……向こうに置いておこうかな。いやぁ〜
、なんでこんなに持ってきちゃったんだろう……」
(最初は鼻歌を歌いながら整頓していたが、改めて自分の荷物の多さに気がつく)
>>255
うっさい!撫でんな変人!
(相手を見上げて睨み上記を言い
>>256
おい外人!
(ノックなんてせず相手の部屋のドアを蹴り
>>256
何してるの?
(後ろから驚かすようにして声かけて
>>257
ぐさっ!い、今の変人はダメージが大きいよ…
(上記を演技してそしてバタッと倒れて「あーもう死んじゃう〜(棒」と言って
>>260
勝手にしろ。俺は散歩行く
(全く気にしている様子を見せず玄関に向かい
>>258
「うわああああ! 何!? 敵襲!?……ってあれ?」
(軽くパニックを引き起こすが、姿が涼太であることに気がつく)
>>259
「うわぁっ! びっくりしたぁ……。えーと、お嬢さんは……?」
(心臓の辺りを抑えながら名前を尋ねる)
>>262
うるせーよ外人!!何パニクってんの。
(生意気に上記を言い
>>261
うわぁぁぁあああ!待って待って!
(パーカーのフードかぶり相手を追いかけて
>>262
あ、なんかごめんなさい!璃夢って言います。街の人には化け物とか呼ばれてるんですけどね。
(あはは、と苦笑いして
>>264
何だよ。結局行くんじゃん、変人。
(上記を言いながらも玄関先で相手を待ち
>>265
化け物だけど変人じゃない!
(むぅ、として上記を述べて
>>266
名前知らねーもん。
(生意気そうに相手を見て上記を言い
>>267
あ、名前は璃夢!涼太は璃夢お姉さんって呼んでくれたけどなぁ〜。
(すこし相手をいじるようにして上記を述べて
>>268
俺とあの天然バカを一緒にすんなボケ璃夢ー!
(名乗られても態度は変わらず
>>269
はいはい。行くよー。
(上記を述べて相手の手を引いて
>>270
手ぇ触んなボケ璃夢!
(手を払って上記を言い相手より前に行き
>>271
ボケじゃないもーん。
(上記を述べて「ボケじゃないからいいよね!」なんて言ってまた相手の手を引いて
>>263
「だ、誰のせいだと……。……。まあいいや。で、君のことかな?涼太君が言っていたリョウ君っていうのは」
(興奮しているのを悟られないように至って普通に尋ねる)
>>264
「璃夢ちゃんっていうのかぁ。いやあ、綺麗な目をしてるね君は」
(『化け物』という単語にはあえて触れず、璃夢の目を覗き込む)
>>272
だから触んな!!
(べしっと手を払って上記を怒鳴り
>>273
そうだけど何。文句あるなら言えよ外人
(軽く睨みながら上記を言い
>>273
⁉︎……全然。
(目を覗き込んでくる相手を見れば目をそらして
>>274
まぁまぁ、
(上記をすこし苦笑いで述べて、手を握るのはやめて
>>275
「やっぱりそうか〜。いや、文句なんて無いよ。むしろそうやって接してくれるのはありがたいんだけど……。
カルモって言うんだ。まあ、外人だの何だの好きなように呼んでくれればいいよ」
(リョウに背を向けて再び荷物の整理を始める。頬は少しだけ紅潮しているが、リョウからは見えない)
>>276
ボケ璃夢ー
(むっとして上記を言い
>>276
「あ、ごめんごめん。びっくりさせちゃったねって、涼太君にも同じこと言っちゃったなぁ……」
(少し困ったように頭を掻く)
>>277
あ、そうだ、バカルモー。涼太がダイニングにジュース置いたから飲んでってー
(相手の背中の寄りかかって遊びながら上記を言い
>>278
ボケじゃないっば!
(苦笑いして
>>279
あ、でもありがとうございます。
(素直にお礼を言って
>>281
じゃあアホ。それかバカ。
(生意気に上記を返し
>>280
「もう君のネーミングセンスについては突っ込まないでおくよ……。涼太君は本当に良い子だなぁ……。じゃあ、行こうか」
(リョウをおんぶしてダイニングに向かおうとする)
>>283
だってバカルモって語呂良いじゃん
(おんぶに関しては特に文句を言わず上記を返し
>>281
「ふふっ、僕は本当のことを言っただけだから礼には及ばないよ」
(花が咲いたような笑みを浮かべて)
>>284
「まあ、君がいいなら僕もそれで良いけどね〜。……まさかとは思うけど君ジュースに悪戯とかしてないよね?」
(満面の笑みでリョウの顔を目線だけで見る)
>>286
したかったけど涼太に止められたー
(むっとした顔で上記を言い
>>282
じゃあバカで。
(そういえばバカは治るとか聞いたことがあるなぁ……と思いバカを選んで
>>285
あ、あのあなたの名前は……?
(首かしげて
>>287
「するつもりだったの!? ま、まぁいいけどさ……。……ていうかこの状況について何も言わないのかぁ……」
(苦笑いしながらため息をつき、最後の部分は誰にも聞こえないような声で呟く)
>>288
じゃあバカ璃夢ー。案内ってどこ行けば良いんだ?
(相手を見上げて上記を言い
>>288
「ああ、僕はカルモ! イタリアから来ましたよろしくね!」
(敬礼しながら挨拶をする)
>>289
洗濯の洗剤入れようとしたのになー。
(つまらなさそうに上記を言い
>>290
取り敢えずスーパーまでの道とか……?
(あえてバカに関しては触れずに上記を述べて
>>293
この辺スーパー多いからなー。一番近いとこなー
(歩きながら上記を言い
>>294
買い物くらいでき無いといけ無いしね!
(笑顔で上記を述べて
>>295
バカだから迷子になるかもなーw
(笑いながら上記を言い
>>292
「えっ。……それはちょっと僕でも無理かなぁ……」
(顔色を悪くする)
>>297
ぶっちゃけ飲みすぎたら死ぬからなー、あれー。
(気の抜けた声で上記を言い
>>298
「いや、飲むハメになるのは僕だからねっ!? あ、本当だジュース置いてあるね」
(ダイニングテーブルに置いてあるジュースを見つける)
>>299
俺も飲むー!
(相手の背中から降りて冷蔵庫に向かい
>>300
「……ああしてると普通なんだけどなぁ。まあ、僕的にはちょっと意地悪な方がいいんだけどね」
(リョウを目で追いながらニヤリと笑う)
【塾のため一旦落ちます!】
>>296
ま、迷子にはなら無いから!
(プイッと相手とは反対側向いて
>>301
よいしょっと。
(コップにジュースをいれて持ってきて相手の隣に座り
【了解です!】
>>302
でも即迷いそうだよなー
(ケラケラ笑いながら上記を言い
>>302
迷ったら迷った時で奥の手あるから大丈夫だよ〜。
(すこし優しく笑って
>>304
【>>302は間違いで、>>303があってます!】
>>304
まあ俺自身迷子になったことあるけどなー。8歳の時だけど
(どうでも良さそうに上記を言い
>>306
えー⁉︎嘘……リョウ君でも迷子になるところを私は……;;;
(迷子になった時の一番最悪な場面を想像してすこし青ざめて
>>307
まあ涼太は方向音痴じゃないし迎えにでも行くんじゃねーの。
(適当な調子で上記を言い「あ、そこがスーパー。」と指差し
>>308
あはは。涼太君心配性そうだしね。
(にっこりと笑ってチラチラ後ろみていて
>>309
体力無いからすぐへばるけどな。
(上記を言い「何で後ろ見てんの?」と聞き
>>310
そ、そうだね。
(苦笑いして「あ、えーっとね?ちょっとこっち!」と言って相手を細かそうな細い路地に連れ込んで