どこにでもある様な普通の街にシェアハウスがある。
そこは特殊人物が集まった異常なシェアハウス。
シェアハウスにしては異様に大きくまるでどこかの寮のように見える。
特殊人物が集まるという話からか幽霊が出るという噂が立ち
近づく人も少ない。
だがこのシェアハウス。
案外賑やかにやっている。
>>2 ルール、見取り図
>>3 主のpf
>>4 コピー用pf
【レス禁!】
>>334
見えねーwお姉さんっぽくねえもん
(またもケラケラ笑って上記を言い
>>335
おー!
(上記を答えてリビングに戻り
>>336
見えないかもだけどさ……やっぱり毒舌だ……。
(苦笑いして
……ふぅ。カッコいい、かぁ。
(相手がリビングに戻ったのを見て苦笑し)
よし!オムライス出来たよ〜。召し上がれ。
(出来立てのオムライスを持って相手の座ってるソファの前のテーブルに置き)
>>337
>>338
正直と言えー!
(上記を言い「チョコ食うー?チョコー!」と冷蔵庫に向かいながら言い
>>339
いただきまーす!
(笑顔で上記を言いオムライスを食べ
ふふっ、お味はどうかな?
(元気そうに食べてくれる相手に嬉しく思って問い)
>>341
>>342
うめえ!ありがとなー
(もぐもぐ食べながら上記を言い
>>340
へ?チョコ?じゃあ一つもらうよ…?
(といって自分も冷蔵庫のところまで行って
いやいや、お礼だからさ〜
(自分の顔の前でひらひらと手を振り)
そんなに喜んでくれるなら作った甲斐があるってもんだよ
(笑いながらも『そういえば涼太くんの方はどうなったんだろう…』と心の中で思い)
>>343
>>331
ぇ…いやでも、
( 呼び捨てでいいよ、と言われれば『会ったばかりなのに呼び捨ては…いや、でも本人はそう読んでって言ってるし…』なんてことを頭の中でずっと考えた結果「で、では…紫乃ちゃんと。」と少し不安を抱きながらそう言い。)
>>333
いえ、礼を言われるほどのことは言っていません。
( 目を細めて微笑みながら上記を述べれば、「リョウ様に会えるのを心からお待ちしておりますね?」と先程と同じように微笑みながらそう言って。)
>>344
ん。俺のチョコ一個分けてやる!
(板チョコを出して上記を言い
>>345
涼太は寝たー
(相手の心情を察して上記を言い
>>346
は、はい。……気が向かないと出てくれないんですけどね…;;
(苦笑い気味になって上記を言い
>>347
ありがとうね。
(上記を笑顔で述べて
〜〜〜!!可愛いっ!!シオンちゃん可愛いいいいいい!
(戸惑いながらも名前を呼んでくれた相手が可愛かったようで思わず抱き締めて)
>>346
えっ、あっ、寝た?!へー、あ、うん。寝た、寝、寝たんだ……。
(体は一つしかないのにどこで寝てるんだろう…と思い物凄い戸惑うが『寝てるんだろう』と考えるのを放棄して納得し)
>>347
>>349
んー。
(照れたように顔をそらせて上記を答え
>>350
絶対理解してねえしw
(ケラケラ笑って上記を言い
>>348
そうなんですか…
( 頬笑みがやや引きつった様な笑みになるが少しリョウさんがどんな人だろうという好奇心も湧いてきいしまって。)
>>353
リョウは出たら出たで何かとものを壊しますし……
(苦笑いのまま上記を言い何となく苦労人のオーラが出始め
はい、理解してません……。
(えへへ、と苦笑いをした後突然体がぐらっとよろめきソファに倒れ込んで)
>>352
>>355
危なっ。どうした?
(若干心配そうに上記を言い
>>350
えっ…!?
( 抱き締められれば油断していたというか不意をつかれた感じでいきなり相手の重心がかかってきたのでうわっ、と声をもらしながら後ろにバランスを崩して。)
>>354
壊すんですか…
( 相手の言葉を聞けば『その時は私がとめてあげなきゃな…』なんて心の中で呟いて。)
>>357
ガラス割ったりドア壊したり………
(上記を言い「最終的に怒られるのは僕だったりするんですけどね……」といい
んー、どうも能力を使うと体の力が抜けるんだよねぇ……。
(へらりと笑いながらも明らかに先ほどより元気が無く)
前まで、あんな短い時間で、こんなこと、なかったんだけどなぁ……。
(言いながらだんだん眠そうになっていて)
>>356
あああっ!ごめん!大丈夫!?
(後ろに倒れそうになった相手を助けるため転ばないようにフワッと相手の体を空中に上げて)
>>357
>>359
寝るなら部屋いけよなー。
(相手のところに行き「風邪ひくぞー」と付けたし
んー、そうするねぇ。あ、食べ終わったんだ。
(『完食してくれてありがとう』と笑うとゆっくり立ち上がって皿を浮かせキッチンへ向かい)
>>360
>>361
自分で皿洗うから寝ろー?
(相手の背中をべしべしと軽く叩いて上記を言い
いててっ。あは、本当?ありがとう。
(ニコッと笑い相手の手のひらにそっと皿を落として『よろしくね』とお願いし、自身は部屋に戻り)
……そういや涼太君、オムライスいいのかなぁ
(ベッドに座りながらふと思い出し)
>>362
>>363
んー……よいしょっ
(シンクに手が届かず背伸びして皿を洗い
んー、まぁいっかぁ。寝てるって言ってたしなぁ。
(どういう意味なんだろう、と改めて思い出し苦笑して)
……そうだ、キッチンでお茶でも貰ってこようかな
(寝る前に何か飲もうと思い再びキッチンに降りて)
>>364
>>365
……あ、紫乃さん…
(皿を片付け終わってジュースを飲みながら上記を言い
……おっと、そっちは涼太君かな?
(ジュースを飲んでいる相手を見て微笑み)
あ、ごめんね。オムライス……リョウ君が食べちゃって。
(申し訳なさそうに笑い)
>>366
>>367
あ、いえ、オムライス……リョウが好きだから代わっただけで……
(コップを置いて上記を言い
>>358
…そんなことをされていたら私が止めますよ
( と目を細め微笑みながら上記を述べれば、目線に入った「Vampire」と書かれた本が気になって目線をそちらへ向けて。)
>>359
っ…え?
( 倒れると思い目をぎゅっと閉じるがゆっくりと目を開いていれば倒れるどころか浮かんでいたため目を瞬いて。)
>>369
…頼もしいです
(上記を言い「それ……新しく買った本なんです」と続け
>>370
お役に立てるかわかりませんが…
( 苦笑いで上記を述べ、あの本が新しい本と聞けば「そうなんですか…」と言えばスッと手を伸ばしその本を取ってみて。)
>>371
お部屋に持って帰っても良いらしいのでまた読んで見てください
(少し笑って上記を言い「あ……晩ご飯作るので失礼します…」と続けて頭を下げ
あ、そうなんだ。だからオムライス……。
(納得したように微笑んで)
涼太くんはいい子だね。でも、今度は君の好きな食べ物作りたいなぁ。
(にっこり笑うと相手の頭をそっと撫でて)
>>368
ごめんね!大丈夫!?怪我してない!?
(浮かせているのは無意識のようで目の前の相手のことを心配し)
>>369
>>373
僕はご飯食べる量少なくて……リョウは違うから代わるんです
(少し笑って上記を言い
ふぅん、そっか。だけど、いっぱい食べなきゃ大きくなれないよ〜
(相手を諭すようにしかしキツくはなりすぎないようにやんわりと言いキッチンへ向かって)
>>374
>>375
は、はい……
(小さく返事をしてコップをしまい「では」と頭を下げてリビングに向かい
ん、ばいばい
(ヒラヒラと手を振ると自身はミルクティーを作り始め)
私もそうだけど中々不思議な人が集まるみたいだねぇ、このシェアハウス。
(『でもその方がいいかな』と一人で微笑んで)
>>376
【一旦落ちますです!】
379:涼太◆lU:2015/07/29(水) 18:48 >>377
……うわ…
(リビングでテレビをつけるもホラー番組だったためすぐ消し
【了解です!】
>>303
「ところでリョウ君は涼太君のことどう思ってるの?」
(涼太がリョウのことを話していたのを思い出し、リョウにも尋ねてみる)
>>331
「あ、そういえば名前言ってなかったね。僕はカルモ!よろしくね」
(日本語が流暢だと言われ、嬉しそうに笑いつつ、相変わらず紫乃を心配そうに見る)
>>380
涼太?すっげえバカと思うけど。弱いしビビリだし泣き虫だし怖がり。
(ぶちぶちと文句を言うように上記を答え
>>381
「あっ、この子酷い! 涼太君は君のこと結構良い子だって言ってたけどなぁ……」
(涼太のことを少し羨ましいと思いつつ、悟られないようにする)
>>382
そういうところがあいつの馬鹿な所だ。人の事貶すの怖いからできねえんだよ、あいつ。
(コップをいじりながら上記を言い
んー、最後に様子くらい見ていこう。
(リビングに残してきた相手の事が気になりそっとリビングを除くと)
あら?テレビの前に座ってるのに何もついてない…
(後ろから『どうしたの?』と声をかけ)
>>379
カルモ、だね。改めてよろしく〜。
(にっこり微笑むと相手の心配そうな表情に気付き)
ふふ、そんなに柔じゃないから大丈夫だよ。もうすぐでシェアハウスに着くし。
(と言ったそばから何かにつまずき転びそうになり)
>>380
>>384
あ、いや……テレビつけたら怖い番組やってて……
(俯いて上記を言い
>>383
「そっか……。まあ、確かに涼太君は人をけなすタイプでは無いよね〜。……僕なんていくら罵倒されても平気だから気持ち悪いって言われるくらいだし、好きなように悪いところ言ってくれれば僕も直すんだけどな」
(過去のことを思い出し暗い目になる)
>>384
「あ、危ないよ」
(紫乃の体を支え、笑顔で『大丈夫?』と声をかける)
>>386
涼太もそのくらいになれば良いと思うけどなー。同じバカでもお前の方がマシ。
(文句のように上記を言い「あいつも色々あるし仕方ないけどさー」と呟き
>>388
「……? ……ん?……僕はいつからバカのレッテルを貼られたの?」
(リョウの呟きに違和感を感じたが、あえてそこには触れずに話を逸らす)
>>389
バカルモって呼びだした辺りからだけど?
(あっさり上記を言い「バカが嫌なら他の罵詈雑言で対処する」と付けたし
そっかそっかぁ。お化けとか幽霊は苦手なのかな?
(怯えているような相手に優しい声色で聞いて)
>>385
おっと……。
うん、ありがとう。もう平気だよ。
(と言って体制を立て直そうとしたところ相手の足を踏んでしまってることに気づき)
あっ、ごめんなさい!踏んじゃった……。
(慌てて足を退けて)
>>387
>>390
「結構最初からバカだったね!? まあ、さっきも言ったけど君が好きなように呼んでくれればそれでいいよ。
……ところで涼太君は今どうしてるの?」
(リョウが起きている間、涼太はどういうことになってるんだろうと不思議に思って)
>>391
は、はい……
(上記を言い「暗いとこも苦手で……苦手なもの多くて……」と呟き
>>391
「えっ?ああ、全然いいよ!むしろそのまま……あ、何でもない。……あ、シェアハウスってここのことだったかな?」
(少し頬を紅潮させるが、我に返り、シェアハウスと思わしき建造物を指す)
>>392
んー、寝てるというか意識ないというか。メカニズム知らないし良くわかんない。
(ぐだぐだな説明で返し
>>395
「君にわからないなら僕にわかるわけないかぁ」
(ジュースを飲み干して笑いつつ)
「あ、そうだ。まだ荷物整理の途中だったんだ」
(慌てて立ち上がる)
>>396
暇だから手伝うー。むしろ手伝わせろー!
(無邪気に上記を言いながら何故か相手の背中にパンチし
苦手なもの、ねぇ。いいんじゃない?多くたって。それは仕方のないことだと思うよ〜
(『男だから強くなきゃいけない』とかいう考え苦手なんだよねぇ、と相手を励ますように笑い)
>>393
え、そのまま……?
(一瞬聞こえた言葉にキョトンとするも)
あぁ、うん。ここがシェアハウスだよ。
(目的地を見上げ微笑むと『部屋まで持ってくね〜』と玄関を開けて)
>>394
>>398
でも僕弱いんですよね……実際……。こんなんじゃダメなんです……
(落ち込んだ様子で上記を言い
>>397
「わっ!! て、手伝ってくれるなら大歓迎だよ!」
(相変わらずリョウの方を振り向かないようにして)
>>398
「ああ、Grazie. って、わっ。思ってたよりも広いなぁ。ここには何人くらい住んでるの?」
(内心ドギマギしていたが、とりあえずホッとし、シェアハウスの広さに驚く)
>>400
おー!
(相手の後ろからついて行き上記を答え
>>401
「元気だなぁ……。若いっていいね」
(苦笑いをしながら部屋に入る。片付けを始める)
>>402
発言がおっさんみたいw
(笑いながら片付けを手伝い
>>403
「そりゃあ世間的に見たら若いかもしれないけどリョウ君達からしたらおっさんだよ?もう20歳だし」
(なんだかんだ手伝ってくれるリョウに対し困ったように笑いながら)
んー、よし!それじゃあ!
(ポチッとテレビを付けて)
強くなりたいならまずはこのテレビを見きろうか〜
(先ほどの怖い番組を付けニコニコと笑い)
>>399
さぁ、私もちゃんとは把握してないけど……。
6、7人くらいじゃないかなぁ。
(確かに広いよね〜と同意しながらよいしょと荷物を再び持って歩き)
>>400
>>404
バカルモはおっさんかーww
(頭に中で冷蔵庫に『バカルモはおっさん』と書いたメモを貼ろうと考えながら上記を言い
>>405
わーっ!!
(上記を叫んでソファの後ろに隠れ
>>406
「まさか『バカルモはオッサン』なんて書いて冷蔵庫に貼ろうとか考えてないよね?」
(冗談を言ったつもりで)
>>405
「へえ〜。じゃあ、後でちゃんとご挨拶しておかないと」
(目を輝かせながら)
>>408
考えてるけど何か
(驚きもせず上記を言い
大丈夫?やっぱり消しとこうか…
(『まだ早かったかなぁ』と思いテレビの電源を消して)
>>407
そうだねぇ。私もご近所挨拶…じゃないけどしないと
(からからと笑いながら)
ん、ここかな?
(カルマの名前が掛けられている部屋を見つけて)
>>408
【落ちます!お相手感謝でした】
>>409
「!!!!……もう好きにしていいよ」
(言葉にならない悲鳴を出しそうになったかが、押しとどめる。実はちょっと嬉しかったりする)
【今日は落ちます。ありがとうございました】
>>410
……
(ソファの後ろで無言で震えており
【了解です!お相手感謝です!】
>>411
じゃあおっさんて書いとこ〜
(上記を言いながら笑い
【了解しました!お相手感謝です!】
>>351
このチョコ美味しいね!リョウ君の優しさがこもっているというか……。
(すこしふざけたように上記を述べて
>>424
毒でもいれて欲しかったの?
(チョコをもぐもぐ食べながら上記を言い
>>415
毒⁉︎……リョウ君よ!君はお姉さんに毒を盛るというのかい⁉︎(棒
(結構な棒読みで
>>416
毒が嫌なら洗剤でも塗っといてあげるよ
(あっさり上記を返し
>>417
洗剤⁉︎塗るならぜんざいとかにしよう?洗剤よりはマシ……だと思う、うん。
(もう最後は一人でなぜか納得していて
>>418
それ上手いこと言ったつもり?
(真顔で上記を言い
>>419
うわぁぁぁあああ!リョウ君怖いよ!
(真顔の相手見て上記を叫んで
>>420
怖くないし普通だしー
(子供っぽく上記を言い「優しい言葉は期待しないでねー」と続け
>>421
優しい言葉なんて期待してなぁ〜いもぉーん。
(こちらもなぜか子供っぽい感じで
>>422
俺より歳下に見えたよ、今。
(バカにしたように笑いながら上記を言い
>>423
いいんだもん、年下でも!でも嫌いにはならないでね……?
(内心姉としての何かが消えた気が……何て思っていて
>>424
俺は元から涼太以外のやつ嫌い。
(サラッと上記を返し
>>425
うわっ、HP…0ぉぉぉ……。
(上記を述べて立ったまま目を閉じて立ってるけど死んだふりしていて
>>426
ゲームオーバーだねー
(適当な調子で上記を返し
>>427
いや、私不死身だからさ☆
(てへぺろ的な感じで上記を述べて
>>428
はいはい。
(めんどくさそうに上記を言い「涼太にそれやって引かれないようにねー」と続け
>>429
涼太君……は引かないよ………多分。
(めんどくさそうな相手を見ればあらあら最近の子は。みたいな顔して
>>430
引くっていうか怖がられるかもね。あいつビビリな上に頭おかしいから
(チョコを食べ終わって包み紙を捨てに行きながら上記を言い
>>431
涼太君は私の弟だから大丈夫!
(上記を自信満々で言って、「あ、リョウ君も弟だからね!」なんて言って
>>432
勝手に弟にすんな。
(生意気に上記を即答し
>>433
リョウ君はツンツンだねぇ。
(ほっぺたをつんつんつついてみて
>>434
さーわーんーなー!
(上記を言いながら手をぺしっと払い