どこにでもある様な普通の街にシェアハウスがある。
そこは特殊人物が集まった異常なシェアハウス。
シェアハウスにしては異様に大きくまるでどこかの寮のように見える。
特殊人物が集まるという話からか幽霊が出るという噂が立ち
近づく人も少ない。
だがこのシェアハウス。
案外賑やかにやっている。
>>2 ルール、見取り図
>>3 主のpf
>>4 コピー用pf
【レス禁!】
>>33
……あ、す、すいませんっ
(シェアハウスに帰ろうとしている道で相手にぶつかり上記を言い
>>33
…ぁ、すみません
( シェアハウスの周りを見て回ろうと思い珍しく外が明るい時に外出を試みるが、なるべく目の色を見られないようにフードを深くかぶりながら歩いていれば散歩中の犬に吠えられ少し離れて歩こうと思い横にずれれば相手と肩がぶつかってしまいその衝撃でフードが取れるが取り合えず謝らなければと思い上記を述べて。)
>>34
そうですか…
( 相手が涙目ながらも大丈夫、と言っているのでホッとしたように微笑んで。)
>>36
え、と……す、すいません……
(オドオドして何故か謝りだし
良いよ、俺こそごめん、君は大丈夫?
((謝られたので自分も謝って大丈夫か聞いてみるそして返事を聞く前に「俺の名前は如月湊人、宜しく」とニカ!と笑い
>>35 涼太さん
>>38
だ、大丈夫です……あ、えと、ぼ、僕は東雲涼太……です……
(オドオドしてどもりながらも上記を言い
>>37
え…?
( 相手が何故か謝ってくるので頭の上に?が浮かぶが、再びニコッと笑ってみれば「謝らなくてもいいですよ?」となるべく相手を刺激しないように言ってみて。)
>>40
あ、えと……は、はい……
(目を擦って涙をぬぐい上記を言い
こちらこそすみません....。
((うつむきながら上記を述べると上を見開けると赤い瞳が目に入り思わず「綺麗な赤色.....。」と呟いてハッとすると「わわっすみません、ついきれいだったので.....」とりあえず謝り
>>36 シオンさん
>>41
…ぁ、私楯山シオンといいます。
( 相手が落ち着いてようなのでホッと胸を撫でおろせば、相手がこのシェアハウスの住人だと今更気づき取りあえず自己紹介と思い上記を述べて。)
「あ〜、疲れたなぁ……。休もうかな〜。でもな〜、もう少しだしな〜」
(重い荷物を引きずりながら、シェアハウスへとゆっくり歩調を進めるカルモの図)
>>ALL様
>>43
ぼ、僕は東雲涼太です……リョウも居るんですけど……あまり出てくれなくて……
(オドオドしたまま上記を言い「リョウに会ったら……よろしくお願いします…」と付けたし
>>44
………あ、あの……お荷物……目的地まで手伝いましょうか……?
(臆病ながらも困ってるように見えたため声をかけ
>>46
「え? いいの? じゃあ頼っちゃおうかな!あ、僕はカルモ!
え〜と、君は……?」
(優しい人がいるもんだなぁ、と思いつつ名前を聞いていなかったことを思い出したので、礼を言う前に名前を尋ねている)
>>47
えと……涼太…です。
(若干オドオドしながら上記を言い
>>42
…ぇ?
( 自分の目を見られれば化け物などと言われるのではないかと不安でやや震えていたが相手の発言を聞けば上記のような声をもらして目を見開き驚いたような表情を浮かべれば、何故か相手が謝ってくるので「あの、気持ち悪くないんですか?」と予想外の相手の言葉がまだ信じられなく一応と思い左記のようなことを尋ねてみて。)
>>45
リョウ…様ですか。
( 相手が二重人格なんて思わずリョウという人物はシェアハウスの住人なんだろうと思い、相手のことを友達思いだなというように受け取ってしまい「はい、リョウ様という方に会った時はしっかりご挨拶いたしますね。」と笑顔を浮かばせながらそう言い。)
>>46
「えっ、いいの? Grazie! 恩に着るよ〜」
(見知らぬ少年に話しかけられ、驚きつつも礼を言う)
良かった....涼太か〜格好いい名前だな!
((怪我をしていないことを確認すると名前が格好いいと素直に褒めて「あっそうだ!」と言うとハンカチを取り出して手を握ってハンカチを被せ「3(スリー)、2(ツー、1(ワン)」とカウントしはじめてハンカチを取ると真っ白な薔薇がありその薔薇を相手にさしだして「これ、ぶつかったお詫び」と渡して
>>39 涼太
>>50
あっ、間違えた!!ごめんなさいなしですこれ!!
>>48
「涼太君っていうの? 素敵な名前だね! ごめんね手伝わせて……」
(パッと顔を輝かせたあと、申し訳なさそうに笑う)
>>49
ど、どうも……ありがとう、ございます……
(少し嬉しそうにして上記を言い
>>50
目的地は……どこですか……?
(荷物を持って上記を言い
>>51
わぁ……あ、ありがとうございます…
(目を輝かせて上記を言い
ありがとう!
(相手が手を引っ込めてしまったのを見て『押しすぎたかな』と思い無理強いせずにこちらも手を引っ込めて微笑み)
じゃあまずダイニングから!レッツゴー!
(相手が出て来やすいようにゆっくり歩き始め)
>>31
ん、あ、ごめんね。突然。あまりも本に夢中みたいだったからそっと隣に来たんだけど余計驚かせちゃったね
(微笑みながら謝り『私は大沢紫乃。君の名前は?』と聞き)
>>30
【絡みます!】
はぁ、あっつい…。今年の夏はどうかしてる…。
(ランニングをしていたようで歩いてきてる相手にぶつかりそうになり)
わっ!ごめんなさい!
(ぶつかる寸前で止まりあやまるために頭を下げて)
>>33
【絡みます!】
わぁ重たそうな荷物。ってことはシェアハウスの人かな。よし、手伝おう
(重たそうに荷物を引きずっている相手に向かって『すみませーん!大丈夫ですかー?』と聞きながら相手の方へ歩き)
>>44
>>56
は、はいっ
(上記を答えて歩き出し「そっちがダイニングです…」と指差し
「え〜とね、あの大きいシェアハウスなんだけど……。あれ、ここからじゃよく見えないな〜……。思ってたよりも遠いみたい……」
(目的地を指差すが、想像以上に遠くにあったためどう説明したらいいのかわからず困惑している)
上のは>>54です! ごめんなさい。
60:涼太◆lU:2015/07/28(火) 20:40 >>58
あ、えと、僕…そこの住人です……
(驚いた顔で上記を言い
気持ち悪い?どうしてですか?ハイビスカスのように綺麗な赤い瞳じゃあないですか
((気持ち悪くないのかときかれると相手の瞳を花で例えて「こういうハイビスカスね」と言うと手から赤いハイビスカスの花を出して相手につきだし
>>49 シオンさん
おぉ、ここかぁ。すごい広いね〜。
あ、そういえば私好きな食べ物チョコレートなんだ。だからバレンタインの友チョコが毎年楽しみで……
(ダイニングを見て感想を述べた後笑顔になり少しでも相手をリラックスさせようと好きな食べ物の話題を話し)
>>57
>>60
「わっ、本当? じゃあいっぱいおしゃべりできるね! 何か運命感じちゃうな〜。涼太君が輝いて見えるよ〜」
(涼太の手を取り目をキラキラと輝かせながら)
>>62
ええっと……チョコはリョウも好きですよ……冷蔵庫にいっぱいいれてました……
(上記を言ったあとリョウの名前を出したことに気づき軽く後悔し
>>63
え、あ、そ、そうですか……?
(困った様に笑って上記を言い
へぇ〜そうなんだ。羨ましいなぁ、冷蔵庫いっぱいのチョコ……。
(最初はチョコレートに気をとられうっとりするも聞きなれない名前を聞き『ん?リョウ?』と首をかしげ)
>>64
どー致しまして!涼太って読んでも良い?俺の事どうよんでも良いからさ
((喜んで貰えたのを確認すると相手に呼び捨てで良いか確認して
>>54 涼太さん
こちらこそよそ見していました!すみません!
((あやっまって来る相手に自分も謝り
>>56 紫乃
>>56
「ん? 誰だろうあの子?」
(声のした方を振り向きながら)
>>65
「あ、ごめんごめん。びっくりさせちゃったね。それにしても涼太君って本当に良い子だよね〜。」
(慌てて手を離し、荷物を一緒に運びながら歩き出す)
どー致しまして!涼太って読んでも良い?俺の事どうよんでも良いからさ
((喜んで貰えたのを確認すると相手に呼び捨てで良いか確認して
>>54 涼太さん
こちらこそよそ見していました!すみません!
((あやっまって来る相手に自分も謝り
>>56 紫乃さん
>>66
あ、え、ええっと……リョウは僕っていうか……でも僕じゃないっていうか……
(説明しきれず慌てだし
>>67
あ、はい。……じゃ、じゃあ湊人さん、で…
(頷きながら上記を答え
>>68
ち、ちっちゃい時から困ってる人いたら手伝う様にしてるだけで……
(歩きながら上記を言い
OK〜良いよじゃあ質問、涼太って何歳?俺、12なんだけど
((相手の年齢が気になったので自分の年齢を言いながら相手に問い
>>70 涼太さん
【後、湊人は花が大好きです】
>>71
「そっか〜。でも凄いことだと思うよ? そんな風に裏表が無くって誰にでも優しいっていうのは。 僕なんて人には言えない秘密があるから……さ」
(感心しながら涼太に微笑む。その後少し沈んだ表情になる)
あっ、いえいえ、こちらこそ…
(と、再び頭を下げようとした時、相手がシェアハウスの方へ歩いていたことに気づき)
……もしかして、あなたもシェアハウスの住人さん?
(そうだったらいいな、という期待を込めて笑いながら聞き)
>>67
初めましてこんにちは。私、大沢紫乃って言います。もしかしてあなた、あそこのシェアハウスの住人さんですか?
(笑顔で自己紹介をして)
あまりに荷物が重そうだから手伝いましょうか?
(相手の荷物を見て心配そうに問い)
>>68
んー、それは二重人格みたいなものってことかな?
(相手の困っている様子を見て助け舟のように言い)
>>70
>>72
あ、ぼ、僕も12歳……です……
(小さな声で上記を言い
>>73
あ、あの……僕も裏表あるっていうか……そういう病気っていうか……
(説明に困りながら上記を言い
>>54
いえ…
( 嬉しそうにする相手を見れば慣れてきたのかなと思い此方もニコッと微笑んで。)
>>56
いえ、此方こそ気づかなくて申し訳ないです。
( 相手に謝られれば少し焦ったように頭をペコッと下げながら上記を述べ、相手が自己紹介をすれば「…楯山シオンといいます」と言えば少しほほを緩めて。)
>>61
ぁ、ありがとうございます。
( 相手がハイビスカスと呼ばれる綺麗な花をつきだせば驚いたように胸に手を当てて先程の相手の言葉を思い出せば嬉しさが滲み出てきて、スッと顔を上げればその嬉しさを表すように満面の笑みを見せて。)
>>74
…まさしくそれです……
(俯いて上記を言い
>>74
「そうそう! 君も同じ部屋なのかぁ。紫乃ちゃんだよね?
可愛い上に優しいなぁ。僕そういう子大好きだよ!」
(満面の笑みを浮かべ、下心など全くなく紫乃を褒める)
>>76
えと、リョウは口悪い子ですけど……じ、実は良い子で……
(会話に困ったせいかリョウの話をし始め
>>75
「……? ま〜、でも人間裏表が無いと生きていけないからね! もし涼太君が凶暴になっちゃっても僕は嫌いにならない自身があるから安心してね!」
(涼太の心中を察し、軽く開き直って冗談を言うカルモ)
>>79
そうなんですか。
( リョウさんの話を始めると本当に友達思いなんだなと思いながら相手の話を聞いて。)
>>80
そう…ですか……
(生返事をしながらも色々考えており
>>81
ちっちゃい時からずっと一緒で……乱暴だけど優しいんですよ……
(少し楽しそうにして上記を言い
>>82
「……えーと……何かごめんね? この荷物僕のなんだし、やっぱり自分で持つよ」
(涼太を傷つけてしまったのではないかと心配し、その場を誤魔化そうとする)
>>83
だ、大丈夫です…僕が持つって言いましたし……
(少し笑って上記を言い
>>82
涼太様はとても友達思いな方なのですね…
( 相手の話を聞いていれば何故か此方も嬉しいという気持ちが出てこればニコッと微笑みながら上記を述べ。)
>>85
えと…友達というか……僕だけど僕じゃない子で……
(どう説明しようか考えながら上記を言い
>>84
「うん、そっか。Grazie。あっ、シェアハウスってあれだったかな……?
あんな感じだったよね?」
(微笑んで礼を言い、シェアハウスと思わしき建物を指指す)
>>87
あ、はい。……鍵は掛かってないと思います
(相手が指差した建物を見て上記を言い
>>86
貴方じゃない貴方…?
( 相手の発言を聞けば少し首を傾げるが考えの答えにはたどり着けなくて。)
>>89
えと……あ、二重人格……って言いましたっけ…確か…
(色々考えた末に結論が出て上記を言い
>>87
「わ〜、やっと着いた〜! Grazie! 恩に着るよ〜」
(涼太を抱きしめ頬に軽くキスをする。本人はお礼のつもり)
落ちます
93:大沢紫乃◆v.:2015/07/28(火) 21:14 シオンちゃんね。改めてよろしく〜
(相手の表情が緩んだのを見てこちらもさらに笑顔になると)
それにしてもすっごい本の数だよねぇ。まるで市の図書館みたい
(本棚に再び目を向けると感動したようにため息をついて)
>>76
そっか。いつか会ってみたいなぁ、そのリョウ君にも。
(『さ、次は二階に行ってみよー』と相手を気遣ったのかさらりと話題を変えて)
>>77
本当?ありがとう。あなたみたいなイケメンさんに言われると照れちゃうね〜。
(嬉しそうに笑うと『こっち持つよ』と相手の荷物を持つ。それと同時にバレないように能力を使って相手と自分の荷物を僅かに浮かせ持ちやすいようにし)
>>78
>>91-92
【了解しました!お相手感謝です!】
え、あ……;;
(どうすれば良いのか分からず苦笑いで返し
>>93
は、はい。えと、二階には図書室があります。
(歩き出して上記を言い
【了解です!お相手感謝でした!】
>>92
YES、もしかして貴女もですか?
((満面の笑みで返し荷物をもつと言われると「Ladyに大荷物を持たせるほど俺は柔じゃないですよ」と微笑み
>>74 紫乃さん
マジで!同い年か〜ってヤバイ!もうシェアハウスにいく時間だからじゃーな!
((ふと、腕時計を見るとシェアハウスに行く時間だったのでシェアハウスにむかおうとして
>>75 涼太さん
いいえ♪
((満面の笑みでお礼を言ってくれる相手に言い、「ハイビスカスの別名を知っていますか?」と質問をしてみて
>>76 シオンさん
>>97
えと…僕そのシェアハウスの住人です……
(上記を相手に言い「湊人さんも、ですか……?」と聞き
え!そうなの?案内してもらっても良いか?
((相手が自分の行くシェアハウスの住人だと知ると案内を頼み自分もそうかときかれると「そうだよ!これから宜しく」と言い
>>98 涼太
>>99
あ、はい……よ、よろしくお願いします。
(上記を言い頭を下げ
そんなにかしこまらなくていいって、同い年なんだししゃ
((最後に舌が回らず噛んでしまうと「うっわ、噛んだしはっず」と道路にしゃがみこみ呟いて
>>100 涼太
【100おめでとう!】
ふーん、図書室かぁ。このシェアハウスすごいんだね〜
(内部も気に入った様子で笑いながら階段を上って)
>>95
うん、私もシェアハウスの住人。大沢紫乃って言います
(よろしくね、と微笑み相手の言動に『紳士なんだね、かっこいい』と褒めて)
>>97
>>101
【ありがとうございます!というか気づいてなかった^^;】
あ、う、うん……ってえと、僕何も聞いてないから……;;
(敬語をやめて上記を言い噛んだのを聞いていないと言いだし
>>102
僕のお父さんが本好きで……部屋を図書室として使えるようにしてくれたんです
(上記を言いながら相手が気に入ってくれたのを見て少し嬉しそうにし
そっかぁ。いいお父さんだね
(若干表情が緩んだ相手を見て可愛いと思い思わず相手の頭を撫でて)
>>104
大沢さんですか、俺は如月湊人、宜しくです。
((褒められると「お褒めに預かり光栄です.......なーんてね」片目を瞑り舌をベーてやってみて
>>102 紫乃さん
>>105
お父さんすっごくいい人でしたから……
(撫でられて少し笑って上記を言い
うん.....絶対聞いた....。
((と一人ふてくされて
>>103 涼太さん
>>108
き、聞いてない……よ……?
(敬語になりそうなのを抑えながら上記を言い
嘘だ〜
((泣きはじめて
>>109 りょーたさん
【すみません、今日は落ちます!返信できなくてごめんなさい…お相手感謝でした!】
112:涼太◆lU:2015/07/28(火) 21:41 >>110
あ、わ、だ、大丈夫だからっ……その……
(慌てて上記を言い「リョウ出てきて何とかしてよ……」とつぶやき
>>111
【了解です!お相手感謝です!】
【此方こそお相手感謝です!】
>>111 シオンさん
涼太がギューってしてくれたら泣き止む
((相手の呟きも聴かず上記を述べ
>>112 涼太さん
>>115
え、えと……
(焦っているためなんとなく相手をぎゅっとし
あははっ、面白い子だねぇ、君
(ずいぶん大人びた子かと思いきや年相応の所も見えたので楽しそうに笑って)
あ、ほら、シェアハウスに着いたよ
(微笑みながら建物を指し)
>>106
……ふふっ、可愛い
(嬉しそうに父親を褒める相手を見て思わず呟いてしまい)
>>107
【了解です!お相手感謝でした!】
>>111
【私も落ちます。お相手感謝でした!】
>>皆様
>>117
可愛いって……;;;
(可愛いといわれたことに関して性格上文句も言えず上記を言い
>>118
【お相手感謝です!】
あんがと〜♪
((演技だったのでケロッとかわり、涼太がギュッとしてくれたので満足そうにして「もう一人の涼太が出てこなかった」と相手に聞こえるか聞こえないかの声でつぶやき
>>116 涼太さん
そうですか?
((と言い相手が着いたと言うと「今日からここが俺の新しい家....」と嬉しそうにそしてどこか悲しそうに呟いて「ありがとうございました!」と相手にお礼を言い
>>117 紫乃
【こちらこそお相手感謝です!】
>>118 紫乃
>>121
えと、泣き止んで良かった……
(上記を言いながら笑い「リョウは出てこない……よ…?」と言い
大丈夫、俺が泣くのはほとんど演技だから
((リョウはでて来ないと言われると「あ.....きこえてた?」と軽く流そうとしてどうして人格の事を知っているのか聞かれないように心の中で祈っている
>>123 涼太
>>124
あの子人苦手なとこあるから……
(特に気にもせず上記をいい
【落ちます!お相手感謝です!】
【夜遅くまでお相手感謝です!】
そうなんだ!
((触れられたくない所をスルーしてくれたのでホッとしていて
>>125 涼太
( /参加希望です(ノ*°▽°)ノ )
ん?あぁ、ごめんね。男の子に可愛いはないかぁ。
(『ごめんごめん』と、困ったような相手を見て自ら謝り)
さぁて、これくらいでシェアハウスの中は見終わったかな〜
(図書室を出ると相手の方を向きにっこり微笑んで)
>>119
……いえいえ〜。これから同じ館に住む仲だし、気にしないで。
(シェアハウスに対して感想を述べた相手の言葉の感情にやや疑問を覚えるも、律儀にお礼を言われたため朗らかに笑って)
そういえばさ、君は何歳なのかな?
(ふと相手の歳を聞いてないことを思い出してきょとんとした顔で問い)
>>121
>>126
えと、口悪いけど優しい子だから……リョウの事、よろしく……
(たじたじしながらも上記を言い
>>128
あ、はい。個人のお部屋はプレートがあるので…また何かあったら遊びにきてください…
(上記を言って並んでいる部屋のプレートを指差し
>>127
【ありがとうございます!pfお願いします】
【すごく出遅れましたが参加希望です!】
131:涼太◆lU:2015/07/29(水) 10:09 >>130
【いえいえ大丈夫ですよー!ありがとうございます!pfお願いします!】
名前/琥珀 璃夢(こはく りむ
年齢/14歳
性別/女
性格/元気だけど、どこか抜けているところがある。SMでいうとM。
容姿/紺色の髪をセミロングにしていて、すこしふわふわした感じ。瞳の色は黄色。服装は制服。どこかの誰かさんから拝借したまま返すのを忘れて拝借してきた家すらわからなくなったのでもう自分のものになっている。灰色のフード付きのパーカーを羽織っている。背中に竜の翼をはやすことができる。翼の色は水色っぽい。身長は164pくらい。
備考/一人称→私
竜の血がすこし流れていて今の姿は人間に近くなったが、感情的になったり、焦ったりパニクったりすると腕が竜の皮膚のようになる。本当に悲しすぎるときなどは瞳が赤くなりあらゆる物を見ただけで壊してしまう。壊すのは得意だが、治すのは苦手で治そうとしも時間がかかる場合が多い。治癒能力を使うときは瞳が緑色になる。
【不備ありますか?】
>>132
【不備ありません!初回いつでもどうぞ!】
>>133
【ありがとうございます!】
はぁ、はぁ、ここどこ……?あの人間たちのせいで……。
(上記を息切れしながら述べ、細い路地の隅に座って休憩していて
>>all