どこにでもある様な普通の街にシェアハウスがある。
そこは特殊人物が集まった異常なシェアハウス。
シェアハウスにしては異様に大きくまるでどこかの寮のように見える。
特殊人物が集まるという話からか幽霊が出るという噂が立ち
近づく人も少ない。
だがこのシェアハウス。
案外賑やかにやっている。
>>2 ルール、見取り図
>>3 主のpf
>>4 コピー用pf
【レス禁!】
>>377
……うわ…
(リビングでテレビをつけるもホラー番組だったためすぐ消し
【了解です!】
>>303
「ところでリョウ君は涼太君のことどう思ってるの?」
(涼太がリョウのことを話していたのを思い出し、リョウにも尋ねてみる)
>>331
「あ、そういえば名前言ってなかったね。僕はカルモ!よろしくね」
(日本語が流暢だと言われ、嬉しそうに笑いつつ、相変わらず紫乃を心配そうに見る)
>>380
涼太?すっげえバカと思うけど。弱いしビビリだし泣き虫だし怖がり。
(ぶちぶちと文句を言うように上記を答え
>>381
「あっ、この子酷い! 涼太君は君のこと結構良い子だって言ってたけどなぁ……」
(涼太のことを少し羨ましいと思いつつ、悟られないようにする)
>>382
そういうところがあいつの馬鹿な所だ。人の事貶すの怖いからできねえんだよ、あいつ。
(コップをいじりながら上記を言い
んー、最後に様子くらい見ていこう。
(リビングに残してきた相手の事が気になりそっとリビングを除くと)
あら?テレビの前に座ってるのに何もついてない…
(後ろから『どうしたの?』と声をかけ)
>>379
カルモ、だね。改めてよろしく〜。
(にっこり微笑むと相手の心配そうな表情に気付き)
ふふ、そんなに柔じゃないから大丈夫だよ。もうすぐでシェアハウスに着くし。
(と言ったそばから何かにつまずき転びそうになり)
>>380
>>384
あ、いや……テレビつけたら怖い番組やってて……
(俯いて上記を言い
>>383
「そっか……。まあ、確かに涼太君は人をけなすタイプでは無いよね〜。……僕なんていくら罵倒されても平気だから気持ち悪いって言われるくらいだし、好きなように悪いところ言ってくれれば僕も直すんだけどな」
(過去のことを思い出し暗い目になる)
>>384
「あ、危ないよ」
(紫乃の体を支え、笑顔で『大丈夫?』と声をかける)
>>386
涼太もそのくらいになれば良いと思うけどなー。同じバカでもお前の方がマシ。
(文句のように上記を言い「あいつも色々あるし仕方ないけどさー」と呟き
>>388
「……? ……ん?……僕はいつからバカのレッテルを貼られたの?」
(リョウの呟きに違和感を感じたが、あえてそこには触れずに話を逸らす)
>>389
バカルモって呼びだした辺りからだけど?
(あっさり上記を言い「バカが嫌なら他の罵詈雑言で対処する」と付けたし
そっかそっかぁ。お化けとか幽霊は苦手なのかな?
(怯えているような相手に優しい声色で聞いて)
>>385
おっと……。
うん、ありがとう。もう平気だよ。
(と言って体制を立て直そうとしたところ相手の足を踏んでしまってることに気づき)
あっ、ごめんなさい!踏んじゃった……。
(慌てて足を退けて)
>>387
>>390
「結構最初からバカだったね!? まあ、さっきも言ったけど君が好きなように呼んでくれればそれでいいよ。
……ところで涼太君は今どうしてるの?」
(リョウが起きている間、涼太はどういうことになってるんだろうと不思議に思って)
>>391
は、はい……
(上記を言い「暗いとこも苦手で……苦手なもの多くて……」と呟き
>>391
「えっ?ああ、全然いいよ!むしろそのまま……あ、何でもない。……あ、シェアハウスってここのことだったかな?」
(少し頬を紅潮させるが、我に返り、シェアハウスと思わしき建造物を指す)
>>392
んー、寝てるというか意識ないというか。メカニズム知らないし良くわかんない。
(ぐだぐだな説明で返し
>>395
「君にわからないなら僕にわかるわけないかぁ」
(ジュースを飲み干して笑いつつ)
「あ、そうだ。まだ荷物整理の途中だったんだ」
(慌てて立ち上がる)
>>396
暇だから手伝うー。むしろ手伝わせろー!
(無邪気に上記を言いながら何故か相手の背中にパンチし
苦手なもの、ねぇ。いいんじゃない?多くたって。それは仕方のないことだと思うよ〜
(『男だから強くなきゃいけない』とかいう考え苦手なんだよねぇ、と相手を励ますように笑い)
>>393
え、そのまま……?
(一瞬聞こえた言葉にキョトンとするも)
あぁ、うん。ここがシェアハウスだよ。
(目的地を見上げ微笑むと『部屋まで持ってくね〜』と玄関を開けて)
>>394
>>398
でも僕弱いんですよね……実際……。こんなんじゃダメなんです……
(落ち込んだ様子で上記を言い
>>397
「わっ!! て、手伝ってくれるなら大歓迎だよ!」
(相変わらずリョウの方を振り向かないようにして)
>>398
「ああ、Grazie. って、わっ。思ってたよりも広いなぁ。ここには何人くらい住んでるの?」
(内心ドギマギしていたが、とりあえずホッとし、シェアハウスの広さに驚く)
>>400
おー!
(相手の後ろからついて行き上記を答え
>>401
「元気だなぁ……。若いっていいね」
(苦笑いをしながら部屋に入る。片付けを始める)
>>402
発言がおっさんみたいw
(笑いながら片付けを手伝い
>>403
「そりゃあ世間的に見たら若いかもしれないけどリョウ君達からしたらおっさんだよ?もう20歳だし」
(なんだかんだ手伝ってくれるリョウに対し困ったように笑いながら)
んー、よし!それじゃあ!
(ポチッとテレビを付けて)
強くなりたいならまずはこのテレビを見きろうか〜
(先ほどの怖い番組を付けニコニコと笑い)
>>399
さぁ、私もちゃんとは把握してないけど……。
6、7人くらいじゃないかなぁ。
(確かに広いよね〜と同意しながらよいしょと荷物を再び持って歩き)
>>400
>>404
バカルモはおっさんかーww
(頭に中で冷蔵庫に『バカルモはおっさん』と書いたメモを貼ろうと考えながら上記を言い
>>405
わーっ!!
(上記を叫んでソファの後ろに隠れ
>>406
「まさか『バカルモはオッサン』なんて書いて冷蔵庫に貼ろうとか考えてないよね?」
(冗談を言ったつもりで)
>>405
「へえ〜。じゃあ、後でちゃんとご挨拶しておかないと」
(目を輝かせながら)
>>408
考えてるけど何か
(驚きもせず上記を言い
大丈夫?やっぱり消しとこうか…
(『まだ早かったかなぁ』と思いテレビの電源を消して)
>>407
そうだねぇ。私もご近所挨拶…じゃないけどしないと
(からからと笑いながら)
ん、ここかな?
(カルマの名前が掛けられている部屋を見つけて)
>>408
【落ちます!お相手感謝でした】
>>409
「!!!!……もう好きにしていいよ」
(言葉にならない悲鳴を出しそうになったかが、押しとどめる。実はちょっと嬉しかったりする)
【今日は落ちます。ありがとうございました】
>>410
……
(ソファの後ろで無言で震えており
【了解です!お相手感謝です!】
>>411
じゃあおっさんて書いとこ〜
(上記を言いながら笑い
【了解しました!お相手感謝です!】
>>351
このチョコ美味しいね!リョウ君の優しさがこもっているというか……。
(すこしふざけたように上記を述べて
>>424
毒でもいれて欲しかったの?
(チョコをもぐもぐ食べながら上記を言い
>>415
毒⁉︎……リョウ君よ!君はお姉さんに毒を盛るというのかい⁉︎(棒
(結構な棒読みで
>>416
毒が嫌なら洗剤でも塗っといてあげるよ
(あっさり上記を返し
>>417
洗剤⁉︎塗るならぜんざいとかにしよう?洗剤よりはマシ……だと思う、うん。
(もう最後は一人でなぜか納得していて
>>418
それ上手いこと言ったつもり?
(真顔で上記を言い
>>419
うわぁぁぁあああ!リョウ君怖いよ!
(真顔の相手見て上記を叫んで
>>420
怖くないし普通だしー
(子供っぽく上記を言い「優しい言葉は期待しないでねー」と続け
>>421
優しい言葉なんて期待してなぁ〜いもぉーん。
(こちらもなぜか子供っぽい感じで
>>422
俺より歳下に見えたよ、今。
(バカにしたように笑いながら上記を言い
>>423
いいんだもん、年下でも!でも嫌いにはならないでね……?
(内心姉としての何かが消えた気が……何て思っていて
>>424
俺は元から涼太以外のやつ嫌い。
(サラッと上記を返し
>>425
うわっ、HP…0ぉぉぉ……。
(上記を述べて立ったまま目を閉じて立ってるけど死んだふりしていて
>>426
ゲームオーバーだねー
(適当な調子で上記を返し
>>427
いや、私不死身だからさ☆
(てへぺろ的な感じで上記を述べて
>>428
はいはい。
(めんどくさそうに上記を言い「涼太にそれやって引かれないようにねー」と続け
>>429
涼太君……は引かないよ………多分。
(めんどくさそうな相手を見ればあらあら最近の子は。みたいな顔して
>>430
引くっていうか怖がられるかもね。あいつビビリな上に頭おかしいから
(チョコを食べ終わって包み紙を捨てに行きながら上記を言い
>>431
涼太君は私の弟だから大丈夫!
(上記を自信満々で言って、「あ、リョウ君も弟だからね!」なんて言って
>>432
勝手に弟にすんな。
(生意気に上記を即答し
>>433
リョウ君はツンツンだねぇ。
(ほっぺたをつんつんつついてみて
>>434
さーわーんーなー!
(上記を言いながら手をぺしっと払い
>>435
うー……だったら私を姉と認めなさい!
(ない胸を張って
>>436
やだ。俺と涼太に家族いらない。そんなの居ても涼太が嫌なだけ。
(むすっとした顔で上記を言い
>>437
涼太君は璃夢お姉さんとか言ってくれたけどなぁ。
(むすっとする相手を見れば少ししょんぼりして「あ、わかったよ!リョウ君!」と表情を明るくして言って
>>438
何だよ
(うっとおしそうに上記を返し
>>439
リョウ君はお姉さん以上の関係とやらがいいんだね⁉︎
(相手に抱きつこうとして
>440
違うし来るな!
(上記を怒鳴り
>>441
あらあら、リョウ君は可愛いわねぇ。
(近所のうっとおしいおばさんたち風に喋って
>>442
俺はお前のこと嫌いだから。涼太がいくら懐いても信用しねーし
(辛辣気味に上記を言い
【落ちます!お相手感謝です!】
445:璃夢&◆6I:2015/07/29(水) 23:16 >>443
……リョウのアホッ!バカッ!ハゲェェェェエエエエエ!
(適当にありがちな悪口を言って玄関にダッシュして
>>444
【こちらこそお相手感謝です!お休みなさい!】
>>410
「へえっ、ここが僕の部屋かぁ。荷物運んでくれてありがとう。とても助かったよ」
(部屋内を見回した後、紫乃から荷物を受け取る)
>>413
「リョウ君は……人をいじめるのが好きなの?」
(楽しそうなリョウを見て笑顔で尋ねる)
>>445
はげてないけどバイバーイ
(手を降って上記を言い
>>447
んー、バカにするのは好きだけどなー。
(考えながら上記を言い
嗚呼、信用してくれないと思うけどなww
((リョウが出てきたとしてもいくら涼太たと仲良くなっても人格が違うため上記を言いながら苦笑して
>>129 涼太
>>449
ちょっと人間不信気味で……;;;
(こちらも苦笑いして上記を言い
ごめんごめんって、ほら、もう大丈夫だから。
(相手の頭を優しく撫でてリモコンを持ってないことを証明するため両手を上げて)
>>412
いえいえ、これくらいのことならいつでもどうぞ〜
(ヒラヒラと手を振り自身も自分の部屋に行こうとして)
>>447
>>451
………
(涙目でソファに戻り
【参加希望はまだ可能ですか?】
454:大沢紫乃◆v.:2015/07/30(木) 12:08 ふふ、可愛……。
(口元に手を当て『可愛い』と言おうとするが禁句ということを思い出して慌てて咳き込み)
んー、そうだなぁ。じゃあ泣かせちゃったお詫びになんでも質問に答えてあげる!
(自分の胸を叩いてどんとこい、と示し)
>>452
>>453
【可能ですよ!pfお願いします!】
>>454
………無い、です……すいません……
(涙を拭って上記を言い
名前 ミア・エリツェフ
年齢 15歳
性別 女
性格 口が悪くSっ気があり気に入らない相手はとことん罵る。男口調で荒っぽいため女子力は皆無。喧嘩っ早く乱暴で力も強いため嫌いな相手はとりあえず殴る単純思考。半獣という動物の特徴のある血筋で犬っぽい面があり噛み付く事も。
容姿 茶髪のショートカット。髪と同じ色の犬の耳としっぽがある。目はオレンジ色。服装は白いシャツと青いジーンズ。外に行く時は帽子とはおりもので耳としっぽを隠す。
備考 一人称は私で二人称はお前
【不備等ありますか?】
>>456
【トリップ間違えました!】
>>456
【トリップ被ったのかと……wwww不備ありません!初回いつでもどうぞ!】
>>all
【よろしくお願いします。最初からいた設定です】
ただいま
(人と関わるのはあまりしないがとりあえず言った方がいいと思い上記を言いながら帰ってきて
>>459
あ…ミアさん。……え、えと…おかえりなさい……です…
(ソファに座ったまま上記を言い
>>448
アチョーッ!
(相手のところまで戻ってきて優しくチョップして
えーないの?うーん…あっ、
(と手に持っていたミルクティーが冷めていたことに気づき)
あーぁ、キッチン行ってくるね
(コップを持ったまま立ち上がってキッチンへ行き)
>>460
【絡みます!】
おぉ、おかえり〜。
(相手の姿を見るとひらひらと手を振って返し『どこに行ってたの?』と笑顔で聞き)
>>459
>>461
今俺が大泣きして叫んだらお前いじめっ子確定〜
(軽く脅すように上記を言い
>>462
あ、は、はい…
(ソファに体育座りで座ってクッションで遊び始め
>>464
私はリョウ君いじめてないもん!ちょっとチョップしただけだもん!
(本当に泣き叫んじゃう……と思い、上記を必死に述べて
>>465
冗談くらい分かれバーカ。
(憎まれ口を叩いて「じゃ、俺テレビみるから」と続けてリビングに行き
>>466
だってぇ……。
(憎まれ口を叩く相手を見れば少しまゆ下げてリビングに向かう相手を見れば「私もいく。」と言ってついて行って
>>467
涼太が見せてくれないの見るからなー
(相手に上記を言いテレビをつけ
>>468
涼太君が見せてくれないの……?まさかホラーとか、グロいやつとか……?
(相手の近く行って上記を述べて
>>469
グロ映画。
(上記を答えてビデオ再生しテレビにグロい映画が映り
>>470
ぎゃあああぁあぁぁぁぁ⁉︎ととと、止めて止めてぇー⁉︎
(グロい映画が映ると同時に青ざめて上記を必死に叫んで
>>471
えー?
(残念そうな顔をしながら一時停止のボタンを押し血まみれの死体のシーンで止まっており
>>472
ちょ、なんでそんなシーンで止めるの⁉︎絶対わざとでしょ⁉︎
(手で顔をおおって上記を述べて
>>473
止めろっつったのお前じゃん!
(ビデオを消して上記を言い
ん〜まだあんまり打ち解けてくれてないのかなぁ
(ミルクティーを再び作りながら)
ま、まだ出会って間もないし仕方ないかなぁ
(これからこれから!と自身を励ましリビングへ向かい)
>>464
>>474
そ、そんな怖いシーンで止められたら誰だって私みたいになるって!
(指の間から相手を見て上記を述べて
>>475
あ、おかえりなさい……です……
(なんとなく相手に上記を言いクッションを抱えてもふもふしており
>>476
でもおねーさん(?)に止めろって言われたし〜
(悪びれず上記を言い