『あー、マイクテスト、マイクテスト、やぁやぁ、よく来てくれたね!僕は
この学園で一番偉い存在、そう!学園長だ!生徒の君達にはこれから無期限
で、この学園で過ごしてもらうよ!・・・って言っても、過ごせたらの問題
なんだけどね・・・・・実はさ、僕、人がぐちゃぐちゃになって死ぬのを
見るのが大好きなんだ!そこでね、君達生徒には学園内を徘徊している人間
だった奴等や、他の敵から逃げ惑ってもらいたいんだ!生徒同士の殺し合い
も許可するよ!まぁ頑張って生き残ってくれ、そうしたら面白いのが見れる
からさ!じゃあね!』
プロフィール
名前 学園長・死神 (本名不明)
年齢 不明
性別 恐らく男
性格 命を何とも思わない、生徒に殺し合いをしながらティータイムを一人
楽しんでいるらしい、手に入れた血や体の一部を保存している噂もある
容姿 不明
備考 物語の最大の敵にして、黒幕である
【レス禁解除されてますか?されてるのならば、
女の子の生徒で参加希望です】
名前 宮都 王牙(ミヤコド オウガ)
年齢 18
性別 男
性格 豪快で、乱暴で、短気で、好戦的な性格をしているが、とても情に厚く、嘘を嫌う。
強者との戦いを何よりも好み、弱者を虐げる事を嫌う。
純粋に戦いが好きな為、無意味な殺戮と破壊を何よりも嫌う。
容姿 金髪赤瞳で、ライオンの鬣のように逆立った髪型をし、18歳とはとても思えない程、筋骨隆々で、身長が2mもある。
日焼けした肌には無数の刀傷などの斬り傷が付いており、上着を着ず、黄色のタンクトップに、特注サイズの学生ズボンに、腰の辺りに、制服の上着を巻き、頭には赤いバンダナを巻いている。
備考 純粋な筋力や身体能力が非常に高く、不死身かと思う程の生命力を有し、驚異的な戦闘能力を誇る。
特に目的意識を持たず、一人で行動する事が多い。
本人曰く『弱い奴ほど良く群れる』。
【かなり親分肌なキャラですが、参加希望です!】
名前:笠崎 幸男
年齢:18
性別:男
性格:男前で優しいが、人を殺すのに快楽
がある。だが、殺すのは一定の者だけ
容姿:黒の短いボサボサの髪に
サックスブルーの瞳
身長は18ながらも178cm、頭に青い
ハチマキを巻いている
備考:足は脅威的な速さを持ち蹴り技は
ライオンの腹を貫く程の強さ
参加希望です!
【参加希望の皆様、参加OKです!プロフィールがまだの方は、プロフィールをお願い致します!】
10:笠井幸男:2015/10/31(土) 19:35 【ありがとうございます!
いつ始めますか?】
エノン=七音ですよ!
名前 心 七音 こころ ななね
年齢 15歳
性格 見た目に似合わずおっかない。命を消すという事に
悪意を持っていないためどんな事でも喜こんで引き受ける癖がある。
容姿 右側にリボンのカチューシャ、真っ白な髪で色白。二重。
服装は首にチョーカーで手まで隠れる袖。下はスカート
備考 一人称 私 二人称 キミ
動きが早く接近戦が得意、
【今すぐにでも!w】
・・・畜生、何か案は・・・・・
(ぶつぶつ言いながら歩いていて)
【プロフィールOKです!】
14:サヨ&リク◆bs:2015/10/31(土) 19:52 【>>5の者です!】
名前 操
性別 男
年齢 16
容姿 黒髪の跳ね毛に白のメッシュ。目の色は深紅。つり目で泣き黒子がある。学ランを着崩していてインナーは赤。見た目は典型的な不良。
性格 好戦的で人を見ればとりあえず攻撃する。相手の力量がみたい為、挑発するような発言が多い。女の子が大好き
備考 一人称/僕、二人称/君、〇〇ちゃん
【不備ありますか?】
【大丈夫です!プロフィールOKです!】
16:笠井幸男:2015/10/31(土) 20:08 【分かりました!】
アンタ、何悩んでんだ?
(令に近づく)
>>12
>>all
王牙「・・・ったく、どいつもこいつも雑魚ばっかりだな。
俺と戦えるのは学園長ぐらいか?」
(三階の一角に有る、荒らされた教室に二十人もの凶器を手にした生徒達がボロボロになった状態で倒れ、教室の中心に有る教卓の上に腰掛けた王牙が未成年であるにも関わらず、煙草を吸いながらそう呟く・・・)
【女の子で参加希望です!】
19:ダイヤ&◆T2:2015/10/31(土) 20:39【参加希望です( ̄^ ̄)ゞ】
20:操◆NI:2015/10/31(土) 20:41 【絡みます!】
>>17
へぇ〜、じゃ、僕と戦ってよ
(ナイフを逆手で持ち、目を爛々と輝かせて相手に飛びかかり)
>王牙
>>20
【あざーっす!!←深夜テンションwww】
王牙「良いぜ。
好戦的な奴は嫌いじゃないぜ?」
(煙草をくわえ、口から煙を吐き出しながら、ナイフを手に飛びかかつって来る相手を横目で見て、嬉しそうに笑いながらそう告げる。
微動だにしておらず、上半身は薄いタンクトップ、そして手には何の武器も持っていないにも関わらず、焦りが見えない・・・)
三階が騒がしいな........
(少し眉間に皺を寄せる)
>>21
【俺も絡んでいいですか?】
>>22
【良いですよ!ウェルカァァム!!←最高にハイな状態ですwww】
【何すかそのテンションwwwwww許可
ありがとうございます!】←テンション⤴︎
三階に行ってみるか........
(階段をゆっくり上がって行く)
>>24
【深夜はテンションが上がるぜぇ!!
\(°∀°=°∀°)/
教室の辺りにまで来ましたら、此方からも返信しますね(^^)】
【テンションwwwwwwヤバイwwwwwwww】
おい!誰かいんのか!?
(三階の廊下で大声を出す)
【死神側の人間で生徒♀で参加希望いいですか?】
28:銀令:2015/10/31(土) 21:41 考えてみろ、学園内は敵も歩き回ってる、被害が少しでも出ないようにするには、どうした方が
一番か・・・・・
(悩んでいて)
>>笹井
【参加希望の方々、参加OKです!】
・・・まさか、もう既に被害が・・・・・?
(別の階にいた為、慌てて三階に上がってみる)
【参加希望です!
それで質問なのですが、一人一役じゃないとダメですか?出来れば数人やりたいのですが…】
名前 : 橋本 さくら (はしもと _)
性別 : 女の子、
年齢 : 16歳、
性格 : 気弱で一人では行動出来ない性格。意外と気配り上手で自分より他人優先の考えの人。故に殺し合い等できるはずもなくろ。聴覚、嗅覚がとても優れており、何処に誰がいて、何を話しているかが分かるとか。体力はないが腕力がかなりある様子。球技系の運動が得意。 非常に慈悲深く、人を殺すことは出来ず、今のところ誰もいなそうなところに隠れている。泣き虫。すばしっこい。頭がいい。
容姿 : 薄い桜色( 地毛、)をしたさらさらした太股辺りまである髪。少し天然なようで、ふんわりもしている。前髪はパッつんで眉が少し隠れる程度。
目の色は淡い青。二重で若干たれ目。色白。
服は制服。白い長袖のシャツにクリーム色のベスト、寒がりなのか上にクリーム色のパーカーを羽織っている。下は青いスカートで膝にかかる程度。
身長161cm。
備考 : 一人称 [ 私、] 二人称 [ ( 名前、)+さん、]
戦闘に関しては周りにあるもの全てを使う。その為罠が多く、傷つけることは少ない。武器は文具で使った針やカッター、ハサミ等のもので、他は近くにあるものを投げるだけ。基本逃げる。見つかる前に逃げる。地獄耳、嗅覚を頼りに逃げるのみ。
【 >>18の者ですー!不備ありましたらじゃんじゃん言ってください!】
>>ALL 絡み文出すです】
鳴き声が聞こえたため上に行きそこには敵がいたため)
?うるさいなぁ‥少し黙っててよ‥
鈍い音共に血が飛び散って)
【覚えていられる範囲で、一人何役でもOKです!】
【プロフィールOKです!】
・・・お前は・・・・・学園長側の奴か・・・・・
(睨みながら言い)
>>七音
>>26
ドカァン
王牙「・・・お?新手か?」
(王牙は、身長が2mも有り、肩幅もかなり広く、ゴツゴツした体をしている為、教室の扉を蹴破り、相手を見ると、口に煙草をくわえたまま、新手と勘違いしたのか、嬉しそうに笑い、そう告げる。)
名前 立花 雪花(タチバナ セツカ)
年齢 18
性別 女の子
性格 はっきり言うとこういう殺す、などといったことには全く向いていないような子。しかも怖がり。でも死者を自分の体に乗り移させる力があるため、二重人格と言われている。もう一つの人格者の名前は夏花(ナツカ)という名前らしい。性格はまるで正反対。死については自分が経験しているため人を殺したりはしない。
容姿 茶髪を、肩まで伸ばしており瞳の色は黒。死者(夏花)が乗り移っている間は赤い瞳。制服はスカートが少し短め。
備考 もう一つの人格の夏花は双子の姉の夏花。雪花は二重人格なのは知っているが、もう一つの人格が夏花ということは知らない。
>>34
【>>19の者です( ̄^ ̄)ゞ不備等はございませんでしょうか?】
俺は戦わねぇよ、ただ観戦しに来ただけだ
(教室のドアから足の力で窓際まで飛び、
空いてる窓に座りこむ)
【 初回投下します!、】
>>all /
さくら :
どうしよう・・・どうしよう・・・。
( とある廊下にて。敵に追われているのか冷や汗を掻き、全速力で駆けていて。涙目になりつつ、さりげなく罠を仕掛け相手から運良く逃れればとある教室へ駆け込み座り込んでは上記。)
>>32 銀令
学園長側?あははっ
多分そうなのかも。でも、
私はどちらの味方でもない。
あははっと少しだけ微笑んで)
>>37 絡むです】
ちらっと教室を覗き込んで)
どうしたの?敵?戦わなきゃ死ぬんだったら
私と一緒に戦おっ
さくら
>>38
お、奇遇だな。俺もだ、どっちでもねぇよ
(座るのをやめ立ちながら七音に話しかける
>>39
どちらの味方になるって言うのは
どちらかの敵になるって事。私、そー言うのは
嫌いだから。でも、敵を倒すのは
楽しい。
変わらずニコニコ微笑んでいて)
【 ありがとうございます!、】
>>38 / 七音さん、
さくら :
っ!!?
( ふと周りと違う匂いに気づけば怯えたような表情をして息を殺し。少しして見知らぬ少女が顔を覗かすのを見ればさらに硬直。しかし、一緒に戦おっ、なんて言葉を聞けば一瞬にして安心しきったような、半ば驚きを隠せない表情をして。)
い、いいの?私何かが・・・一緒に戦っても・・・。
>>41 さくらちゃん
‥キミ、綺麗な眼してんだね。
私とは違って希望がある瞳。
と言い敵がドアの近くに来たのを知ると敵の所へ微笑みながら歩いて
鈍い音と共に敵が倒れて七音の体に血が沢山ついているが変わらず
微笑んでいて)
>>49
殺すのは快楽があるけど、敵か味方かー........
どっちについても面白そうだからなー
すげー迷うわ
(笑いながら窓からおりる)
>>43
キミ、変わってるね。
あ、さっきの血しぶきかな‥
服に血がついちゃった。あーあ。
血を手に取りペロッと舐めてみて)
>>21
首もーらいっ
(自分の唇を舐めあげ、相手の首にナイフを伸ばし)
>王牙
【本体様、深夜型ですか?】
【もう一人増やしてもいいですか?】
>主様
>>42 / 七音さん、
あっ・・・。 あの、ありがとう。でも、貴方の瞳だって綺麗だよ。
( 鈍い音がしては顔を歪めうつむき。と共に、臭いもすれば更に酷く顔を歪ませ。しかし、未だに微笑む相手を見ては堪え、上記返し。そしてハンカチを取り出しては思いきって近づいてみて。)
このハンカチ、よければ・・・使って。
>>46 さくら
クスクスッ‥キミ、血苦手?
私は好きだよ。だんだん
生温くなってく感じ。
ハンカチを受け取り血を丁寧血吹き出して)
>>47 / 七音さん、
苦手・・・です。
自分の血でも、少し怖くなっちゃうかな・・・。
( 血が好きなのが分かれば、そのうちやられちゃうのかな、なんてぼんやり考えつつ答えて。)
>>48 さくらちゃん
私ね、血好きなんだ〜っ
赤くてまるで日が落ちると同時に消えてく夕日みたい。
でもっ君は殺さないよっだって、私は
君の事好きだから
さらっと上記を述べて敵を手で握りつぶし顔に血がかかって)
【新しく絡み投下です】
あ〜あ、つまんないの〜
(目の前に積まれた死体をを見て上記述べ。ナイフに着いた血を舐めてニヤッと笑い)
ねぇ、そこにいるんでしょ?
>ALL
>>50 絡みます〜】
死体を見つけては近くに行って死体の血を舐めて)
ん〜っ‥この血は美味しくないなぁ‥
あははっ‥ねぇ、君はどうして死んじゃったの?
敵?私も切り刻んでいいかな?
クスクスッと微笑みながら死体の頭を持ち)
>>49 / 七音さん、
そんな見方もあるんだね!
・・・私も、貴方の事好き。
( 顔に血がかかるのを見れば急な事のため肩をビクッと揺らすも、先程の表現を思い出せばかなり落ち着けたのか、まだ少し怯えつつも先程よりは大丈夫でいて。)
>>52 さくらちゃん
あはっ
少しだけ微笑むと顔にかかった血をペロッと舐めて)
>>51
君、そういう趣味なの?
(若干顔をひきつらせながら上記述べ)
止めなよ、ソイツらの血なんて舐める価値もない
>七音
(/>>3です/)
名前:夕立 零(ゆうだち れい)
性別:女の子
大人しく、喋らず、自分から関わることは少ない。
いつもボーっとしている事が多く考えている事が分かりづらい時があるが、目でものを言ってくるので多分伝わるはず。
少々短気で挑発されるとそのまま乗ってくる事があるが対象に慣れるとスルースキルを身につける。
基本は戦う気0な体制であれ、場所が場所だけに自分、または友人が危なくなれば行動に出る。殺しもする。友達は友達、敵は敵の考えの下動いている。
容姿:身長140cm程で小柄。腰まである黒髪はいい感じにウェーブしてる。目も黒い二重で眠たそう。黒が基調のセーラー服着てる。口元は黒い布で覆ってる。
一人称「私」 二人称「お前、名前など」
武器は刀二本持ちで戦ってる。運動神経はかなり良くすばしっこい。一体一のドッグファイトなら力を発揮できるも、体力が無く、そこがバレてタコ殴りで来られたらアウト。
声が何故か出づらいので相手の手から振動を送って(口をぱくぱく)言いたい事をいうか、筆談のどっちかで話してる。
(/学園側が云々ほざいてましたが、普通の生徒で参加希望です(。_。*)/)
【絡みます!】
>>50 / 操さん、
あ・・・。
( 相手のすぐ後ろに、気づかれないよう必死に涙堪え、息を殺していてはそこにいるんでしょ?なんて言われ声を漏らし。涙が溢れ出て来れば動こうにも足が動かず、そのまま声を殺し黙っていて。)
>>54
膝に手を置きながら相手を見て)
味を確認してるの。舐める価値がなくてもね。
趣味ではないよ、あははっ
死体の生首を持ちながら冷たく微笑みかけ)
>>53 / 七音さん、
ヒャッ! な、舐めちゃダメだよ?危ないよ。
( 相手の微笑を見ればつられて此方も微笑浮かべるも、血を舐めるのを見ては驚き、反射的に注意して。)
>>58 さくらちゃん
私の実験台になってくれたんだもん。
感謝の気持ちとして、この人の血を舐めるのは
当たり前でしょ?
死体の手首を持ち上げると相手の所へ寄りうらめしや〜っと
少しだけ驚かせて)
>>56
わ、泣かないで!
(慌てて相手に近づきニコッと笑い。怖がらせないようにナイフを投げ捨てると手を振って)
ほら、なんにも持ってないよ〜
>さくら
>>59 / 七音さん、
あ、当たり前なんで・・・きゃぁぁあっ!!?
( いいかけたところで死体の手首が出てくれば叫び頭を手で覆うと座り込んで。)
>>61 さくらちゃん
?何で怖がるの?ほら、
綺麗だよ。この子、綺麗な指してたね。
あははっ
変わらず冷たく微笑んでいて)
>>60 / 操さん、
っ、は、はいっ。
( 慌てて近づかれれば驚き、笑顔で泣かないで、なんて言われては少し涙を堪えつつ上記。しかし、未だに怖いのか涙が止まらずにいればナイフを投げ捨て、何も持っていない、と安心させるかのような行動をとる相手。その様子に緊張の糸が解れたかのようにその場に座り込んでは安心からか、先程より泣いてしまっていて。)
>>57
ただただ苦いだけでしょ〜
(相手の発言に顔をしかめ上記述べ)
血より、美味しいものはいくらでもあるよ
>七音
>>62 / 七音さん、
し、死体が動いたかと思って・・・。
( 変わらず笑う相手に苦笑浮かべては上記。いくら死体と言えど、自分と同じように生きていたのだと考えれば多少我慢出来たのか、死体の指を見てみて。確かに綺麗なのがわかれば、そうだね、とでも言うかのように微笑んでみて。)
>>64
私は‥そんな美味しいものなんて
食べた事ないから。飲み物はいつも血だった。
から、同じ血の味ばっかりで飽きて来ちゃった。
こういう事言うと大抵の人は
引いて私の元から離れてくけれどね。あはっ
少しだけ微笑み死体の眼をくり抜いて)
>>65
ニコッと優しく微笑み)
ねぇ‥私達はこの学園で殺し合いをされてるよね?
人はね‥何の理由を持ってこの世に生まれたか知ってる?
死体を飛び越えニコニコしながら相手へ訪ね)
(/>>55です!!すいません名前が被ってたの見落としてました.......なので若干改名します/)
名前:夕立 零子(ゆうだち れいこ)
>>63
女の子泣かせるなんて男失格だよ、ごめんね!
(相手の涙を拭いながら上記述べ。泣き顔を見るとこちらまで泣きそうになり)
>さくら
>>66
……君面白い事言うね、嫌いじゃないよ?
(相手を見てナイフを舐めると相手に向け)
前言撤回、君、僕の味に興味ない?
>七音
>>67 / 七音さん、
え・・・何かを探して、かな?
( 訪ねられれば黙り込んで。考えては自信無さげに上記。)
>>69
相手が舐めたナイフに興味を持ち試しに相手の頬を少し舐めてみて)
‥君の味は嫌いじゃないかも。あははっ
興味はあるよ。少し。
>>70 さくらちゃん
人はね、死ぬ為に生まれてきてるんだよっ
生まれては死んでまた生まれ変わっては消えて‥
これの繰り返し。あははっ
面白いよねと後で付け足し微笑んで)
>>69 / 操さん、
あ・・・そ、そんなことないですっ。
( 涙を拭き取って貰い、今にも泣きそうになる相手の顔を見ては慌てて笑みを浮かべ、上記。)
>>36
王牙「観戦か。
それも良いだろう、強要はせん。
それに、お前からは俺を陥れようと言う悪意や殺意を感じん。」
(相手を見ながら、上記を言い、相手に背を向け、反対の通路をゆっくりと歩きながら、自分が『最強』であると告げる・・・)
王牙「・・・だが、隙あらば、何時でも俺の首を取っても良いぞ?
おそらく、この『学園最強』はこの俺だからな。」
>>72 / 七音さん、
そっか・・・。
( 答えを聞けばかなり納得し。面白いよね、なんて付けたしをきけば『 そうだね!、』なんて此方も慣れてきたのか笑み浮かべ。)
>>75 さくらちゃん
ぐしゃっと敵を握りつぶすと)
私ってね、女の子なんだけどね、
容姿は女の子らしいけど、いざ
話してみるとね、不思議な男の子見たいって
よく言われるの。あははっ
死体の耳を剥ぎ取りお土産。と付け足して微笑み)
>>71
僕も君の泣き叫ぶ姿に興味津々なんだ
(ニコッと笑い、相手に向かって思いきりナイフを振り下ろし)
>七音
>>73
だって、こんな可愛い子泣かせるなんて〜……
(叱られた犬のようにシュンとして)
>さくら
>>77
わっ‥あっかすっちゃった。
頬に擦り傷ができ流れていく血をペロッと舐める)
>>76 / 七音さん、
そうなの?少し意外。
( 耳を削ぎ落とし、お土産、なんて微笑むのを見ては驚きと同時に、先程言っていたことに少し納得。)
>>77 / 操さん、
えと・・・気になさらないでください!
( 叱られた犬のようにシュン、とするのを見ては反射的に相手の頭を撫でようとして。)
>>79 さくらちゃん
意外?けどね、私って、発言が怖いから
ホラードールって呼ばれてたんだよ。
この耳は私のコレクションにするの。父様にお土産。
耳を大切そうに袋に入れて変わらず微笑み)
【返答ありがとうございます!取り合えず一人だけpf書いて置きますね!不備萎え確かめていただけると嬉しいです「!二人目も近いうちに書くと思うんですがね…】
「 友情なんて、糞喰らえよ 」
名前: 成瀬 雛乃(なるせ ひなの)
年齢: 16
性別: 女
性格: 明るくて、優しい嫌われる事があまりないような性格。いつもニコニコと笑顔を貼り付けている為他人も近寄りやすい空気を纏うが、実は腹黒である。心の中では友情と言うものを心底嫌う冷たい性格で、よく自分に近づいて来る人間を小馬鹿にしている。戦闘においては罪のない人は殺すことを避けている為、基本は襲われても逃げる。自分を含む人の命を軽いものだと思っている。自分が殺される事に関しても特に何も考えて居ないらしい。ただ、友情を嫌うと言う事をしていながらも本当は誰よりも信頼出来る友達を欲している矛盾している一面も持ち合わせていて、無意識ながら誰かを庇うことなども稀に起こる。頭が良い。
容姿: サラサラな色素の薄い茶髪の髪で、腰ほどまでの長さ。瞳の色は深い青。低い所でツインテールにして纏めている。表情は基本笑顔。変わる事はあまりないが、時に深刻な表情や笑みの中でも悪戯な笑みを見せることも。服は制服で、指定されたまま着ている。制服に隠しているが、ネックレスを下げている。チェーンしか見えないため、何の模様なのかなどは一切不明。また小柄な癖に運動神経は良い。さらにテクニックも有る。
備考:一人称は私、二人称はさん付け、呼び捨て、あだ名など兎に角色々。
太ももに銃を隠し歩いていて、本当に危険な際は使うらしい。しかし、銃の重量は小柄な女子に持てるかと思うくらいだそう。の割に身軽に行動出来るのは何故か…不明。制服のポケットには折りたたみ式ナイフも所持。
(/主さんの許可がまだなので果たして良いのかわかりませんが、仮参加で絡み文投下してみます/)
.....っ
(乱れる呼吸を押し殺しながら教室で1人ボーっと立ち尽くしていれば鼻をつく生臭い鉄の匂いのような匂いに顔を僅かに歪め。
周囲にはさっきまで生きていたであろう生徒の死体が数体。零子が握る日本の刀の先からは血が滴り、服には少し血がついていて)
>>オール様
>>78
掠めるより突き刺さる方がいいな
(相手の腕にナイフを突き刺そうとして)
>七音
>>79
気にするよ〜僕女の子に優しくが信条なんだもん
(じわじわ涙が溜まり始め)
>さくら
>>82 絡むです】
あっ死体み〜っけ!
この子はどんな味かな。
と言い血を手に取り舐めて)
>>80 / 七音さん、
こ、個性豊かでいいと思います!
( 大切そうに耳をしまうのを見ては少し吐きそうにもなったが笑みを浮かべたままでいて。)
>>83
ごめんね。突き刺さるのは
嫌いなんだ。
スッとかわして相手の後ろに立ち方をトンっと叩き)
>>85
母様は、死んだけれど
父様は生きてるから。郵送してもらってるの、
この耳。父様スッゴく喜ぶんだ。
父様の話になり少し明るくなって)
>>83 / 操さん、
わ、わざと泣かせたとかじゃないじゃないんだし、私が泣き虫だから・・・。
( 相手を慰めるのに必死らしく、笑顔でいっては頭撫で。)
>>87 / 七音さん、
へぇ!・・・じゃあ、もっと集めないとだね!
( 少し明るくなる様子を見、発言はともかく、嬉しいのか、笑顔で上記。)
>>89
あははっ 私が戦闘能力高いの
父様がいてくれてたからなんだ〜っ
上を向いて父様の事を思いだして)
>>86
じゃあ腕の一本位でどう?
(肩に乗せられた手首を掴み、捻りあげ)
>七音
>>88
……ありがとう
(ポソッと上記呟き)
手、柔らかいね、それに優しい
>さくら
>>90 / 七音さん、
じゃあ、お父さん強かったのかな。
( 上を向き、思い出しているのを見ては自分も自分の親のことを思い出しつついて。)
>>91
いてててっ 一本でも‥
切り取られたら父様にお土産渡せないじゃない。
掴まれた手は離さずに抵抗せず)
>>92
父様は強いよ。
手を切り取られてもまた次の日には治ってる。
すごい人。
あははっと少しだけ微笑んで)
>>84
....!!
(唐突に開いての声が教室に響けば目を開きそちらを向いて。じっと相手を見て)
>>91 / 操さん、
・・・いえいえ。
( ボソッと言われては聞き取れたのか、微笑浮かべては上記。手に関して言われては少し恥ずかしげにするも『 ありがとう。』なんて言い。)
>>95
この味‥カルシウム不足だぞ〜っ
?何?私に何か用かな?
血まみれの顔をみせながらニコニコ微笑み)
>>94 / 七音さん、
か、かなり強いね。
( 治ってる、と聞けば人間なのかな、なんて疑問を持ちつつ、上記。)
>>98
でしょっ
クスクスッと微笑んで)
>>94
いいんじゃない?ホラードールよろしく付けてもらえるかもよ?新しい腕
(ニコッと笑い、相手の腕にナイフを当て)
>七音
>>96
でもなんかお返ししなきゃ……
(相手の言葉に嬉しそうに笑い、ブツブツ何かを呟き))
>さくら
>>100
まあ怖い。でもごあいにく
腕は付けて貰えないの。
抵抗はせずに笑って相手と話して)
今日は落ちますね。皆さん忙しそうなので。
じゃあ、明日は続きという事で】
>>101
まぁ、片手だけでも生活出来るよ
(ナイフをゆっくり動かし始め)
>七音
あー暇だなー........
(死体を足でぐちゃぐちゃと潰す)
>>99 / 七音さん、
強いお父さんかぁ、いいなぁ。
( 微笑む相手に此方も微笑み上記。自分の親のことも紹介したいのか、少し躊躇っては思いきって言葉を発して。)
・・・私のお父さんはね、とっても優しい人なの。
>>100 / 操さん、
お、お気持ちだけで、充分ですよ・・・?
( 聞こえれば少し不思議そうな顔をするも、サッと微笑浮かべ上記。話を変えようとしたのか、少し考えては手をポンッと叩き。)
私、さくらって言います。あ、あのっ・・・貴方のお名前、教えてください。