深い森の中にある古びた洋館
門を開け敷地に踏みいればそこはもうあなた達がいた世界ではない。
辺りを見渡せば古びて汚れていた洋館は綺麗に、枯れ果てた木々は生い茂り、花は美しく咲き誇っている。
洋館の扉が開かれ主人と思わしき男がこちらに微笑みかける。
「ようこそ、こちらの世界に……。」
>>2世界観、設定など
>>3ルール
>>4募集キャラ
>>5主のプロフィール
>>6コピー用プロフィール
解禁宣言までレス禁です。
>>58
えっと‥右!‥
のハズ‥
少し自信なさ気に相手に伝え)
>>57/ゆまちゃん
当り〜♪さすがだね。
(嬉しそうにそう言って相手に近付くと「なんか面白い本とか入ってないかな〜、とか思って寄ってみた。」とにっこり笑って言って)
>>59/七音ちゃん
そう、ありがと。
(そう言って相手が示す方向に歩き出し、「猫ならもっとそれらしいものにじゃれついて欲しいなぁ……。」と呟いて)
>>61 クリストファー君
相手を見送った後近くからトラ模様の猫が現れて)
あれっ にゃあ?キミ、どうしたの?
にゃーっそっかそっか!
「 あ、あれ?・・・ここ何処?、」
「 ゲームがない!・・・まぁ、いっか・・・。」
名前 : 篠崎 捺姫 (しのざき なつき、)
年齢 : 17歳、
性別 : 女の子、
性格 : 天真爛漫、好奇心旺盛な性格。何事にも臆せず接し、仲良くなっちゃうタイプ。喧嘩や争い事は嫌い、止めにかかる人で意外と優しく、気配り上手。森に迷い込んでからは特に変わった様子も、怯えた様子もない。しかし、人を信じ、疑うことがないのでよく騙されている。
容姿 : ツヤツヤした黒髪は天然でふんわりしている。ギリギリ肩につかないセミロングに前髪パッつん。長さは眉が隠れる程度。
目の色は黒色で二重。睫毛が長く、童顔。
服装は何故かゴスロリ。魔女をイメージしたものなのか、あまり派手ではないが色が黒と赤。身長159cm。
種族 : 人間、
役柄 : 今回迷い込んだ人間、
備考 : 一人称『 私、』 二人称『 初対面の場合、〜さん、貴方 慣れた場合、〜くん、〜ちゃん、呼び捨て、』
【>>7の者です!不備ありますか?】
>>63
【不備ありません。初回お願いします。】
>>62/七音ちゃん
あー、もうあのバカ猫どこ行ったんだろ……。あの鍵ないと困るんだけどな。
(辺りを見回しつつしばらく歩いて立ち止まりそう呟いて)
>>65
にゃ〜っ鍵?どうしてこんなの持ってるの?
猫を抱き上げて屋敷の中へ連れて行こうとして)
【 初回投下しますね!、】
・・・!? え、ここ何処?
( 古びた洋館の扉のすぐ前。先程までコスプレ好きの友達と話しており、目をとじ開けた瞬間、知りもしない風景が目に飛び込み、驚きの表情しては上記。スッと立ち上がり、恐る恐る扉の前まで行っては扉を叩き。)
あ、あの〜。何方かいらっしゃいますかー?
>>all様
さぁて、今日の料理は何にしましょうかね
(歩きながら少し上を向きつつ何かを考えて
>all
>>67 絡みます】
木の上からがターンと音がして七音が地面に倒れ)
いってて‥あ〜っ!またベレー帽が
‥取りにいかないと
扉の近くに落ちた帽子を取りに行き相手に気付いたのかお辞儀をして微笑み)
>>68 も、絡むです】
今日の料理はパフェがいい。
と姿は見えないが声だけ聞こえて)
>>60
面白い本ですか…これまた曖昧な
あなたの後ろの本棚に「永訣の涙」って本があるはずです。最近流れてきた本ですが面白かったですよ。
…こことは違う世界観なのでちょっと戸惑いましたけど
(所謂学園もののシリアスなもの。あまり馴染みはないが内容はそこそこ。)
【絡ませてもらいます。】
>>67/捺姫ちゃん
はいはーいって、あれ人間さん?
(パタパタと階段を降りて来て相手を見ると首をかしげてそう言って)
>>68/クリスチャンさん
何やってんの?
(相手を見つけて後ろからそっと忍び寄り両手を相手の肩に勢いよくおいてそう言って)
>>71/ゆまちゃん
向こうの本か……。まあいいや、買っちゃおうかな。読むものなくなっちゃってさぁ。
(笑いながらパタパタと手を振ってそう言って)
>>73
お、お買い上げですか。ありがとうございまーす!
…狭い街ですからねぇ、なかなか売れないわけですよ
(また本に目を落として(指で触れてまた読み始めて)
>>74/ゆまちゃん
そこはゆまちゃんの腕のみせどころでしょ?
(首をかしげてそう言って)
>>75
まあそうなんですけどね……
私が取ろうとすると手間なので、取ってもらえます?その本
(カウンターの中から「その辺」と指差して(
>>76/ゆまちゃん
お客さんを使わないでよ。
(そう言いつつ本を探して手にとって)
>>77
お客さんなんてそんなもんですよ……というかお客さんが商品をカウンターに持ってくるのって普通じゃ……?
はいはい、500円になります
>>78/ゆまちゃん
普通なんてつまらないじゃないか。
(そう言って相手にお金を渡して)
>>79
普通がいいんですよー、こんな所なんですから。
はい、確かに!他に何かあります?
(お金を数えもせず引き出しに、お手製の栞を挟んで渡して)
>>80/ゆまちゃん
他の用ね……。
(少し考えたあとに思い付いたように指を鳴らしてウインクをして「君のスマイルをテイクアウトで。」と人間界で覚えた言葉を言って)
>>81
……どこで覚えてきたんですかそんな口説き文句。
因みにテイクアウトは受け付けておりませんのでここでお楽しみ下さい♪
(わざとらしくにっこり、Vサインまでして見せて。)
あ、持ち帰ってどうするつもりです?理由によっては聞かないでもないかもしれません
>>82/ゆまちゃん
……どうしようね?
(本当に思い付きで言ったらしく、こてんと首をかしげてそう言って)
はーい、却下でーす。
(立ち止まって声を上げて「それはご飯とは言いません」と言って
>>70
ふぎゃぁぁぁぁぁぁっくっクリストファー様、驚かさないでくださいよ!
(声を大きく上げて怒ったように言って
「Zut!」と吐き捨てて
>>72
>>84/クリスチャンさん
だって君の反応がいいから、つい。
(悪びれた様子もなく笑いながらそう言って)
>>83
…………………
……口説くのは後先考えてからの方がいいですよ
もう用はありませんか?
(呆れてため息を一つ。実際用は無さそうだとまた本に意識を落として。
……鑑定してそのまま買い取った「がらくた」がその辺りに置いてあったり。気になるなら聞いても)
>>86/ゆまちゃん
えー、だってどうせゆまちゃん落とせないし〜。
(不満げにそう言って、ふと本屋に似つかわしくないものが目に止まり「今度は何買い取ったの?」と言って)
もう…やめてくださいよ
(眉間にシワを寄せ咎めるように上記を言って
>>85
>>88/クリスチャンさん
ははは、ところで何してたの?
(やめる気はないのか笑ってそう言って)
>>87
まあ私のガードは硬いですからねー。こう長く生きてきて好きになった人なんていないんですから
しいて言えば本が恋人……ああ、それですか。
名付けて…爆音目覚まし時計ですかね。見てわかると思いますけど1度しか使えないのが難点ですね
(置いてあるのは見るからに爆弾。丸くて黒くて導火線がついている……それに時計の文字盤と何やらごちゃごちゃした装置。)
…とりあえず安く買い取りましたけど、私はいらないんですよねぇ、それ…
>>90/ゆまちゃん
これただの時限式爆弾じゃないの?目覚ましっていうか下手したら永眠するでしょ。
(じろじろと眺めながらそう言って)
>>91
いえ、私の鑑定によればそんなに危険なレベルではないはずですよ。試考した結果私は死ななかったので多分大丈夫です
それにほら、現在時刻が分かりますし。時計ですよ
(カチコチカチコチと確かに正確な時を刻んでいる。動力源らしい物は見当たらない)
>>92/ゆまちゃん
えー、君が死ななくても普通の人は死んじゃうかもしれないしー。ていうかなんでこんなの買ったわけ?
(まだ警戒しつつそう言って)
>>93
あ、ばれましたか……
いや、分かると思いますが持ってきた人もいらないということで格安で買い取ったんですよ……やっぱり私もいらなかったんですけどね
いります?100円200円あたりで構いませんよ
>>94/ゆまちゃん
いらないよ。こんなのうちの不真面目なメイドの枕元に仕掛けるぐらいしか使い道ないし。
(パタパタと手を振ってそう言って)
【とりあえず落ちますがまだまだ参加者募集中ですのでお気軽にどうぞ。】
97:篠崎 捺姫、◆fE:2015/11/01(日) 08:59 >>69 : 七音さん、
!? な、何っ!?
( ボケーっとしていれば地面に落ちる少女。急な出来事に肩を震わせ上記。微笑み礼をされては此方も軽く解釈。そして口を開けば下記。)
えと、ここの屋敷に住んでる方ですか?
>>72 : クリストファーさん、
あ、はい人間です・・・?
・・・少しでいいので、中に入らせてもらってもいいですか?
( 首をかしげる相手とその言葉に、少し違和感を感じるも応じてみて。そして兎に角室内が恋しいのか、少し遠慮気味でいってみて。)
暇だなぁ........何しようかな..あ!
(大事にしている杖が風に飛ばされ何処かに
飛んでしまう)
【>>all出なければ無視して構いません!】
う、うわぁっ!!!
( 扉を叩き、誰か出るかと期待していれば自分の顔のすぐ横を通り過ぎ壁にぶつかる杖。驚き尻餅をついては恐る恐る杖を手に持ってみて。)
>>98 : ジャックさん、
えっと....この部屋かな?
君、ここら辺に杖が飛んでこなかった?
(部屋まで妖精の力で飛ぶ)
>>97 なつき
うん。あ、わわわ‥
後頭部の口が相手に見られたと思い込みすぐに帽子を被り隠して)
>>95
そうですか。まあ無理にとは言いませんし自分で使ってみましょうかね……
あ、取って貰えます?
(一度本を置いて「そのあたり」に手を伸ばして。)
>>all
たまにはお散歩もいいですよね……
(街、赤い毛糸玉を解しながら歩く。解れた所から糸は繰り出されていて、末端はゆまの家へつながっている。
もう片方を持っておくことで迷わないという寸法。知っている人なら街に張られた赤い毛糸の正体はすぐに分かる。)
>>102 【 絡みます‥】
わっ‥あれって‥ゆまちゃん?
どこ‥行くのかな‥
花束を作りながら相手の方を眺めていて)
>>100 : ジャックさん、
と、飛んできました。
( 飛ぶ相手を見てはまたまた尻餅をつき。ガタガタと震えては上記。杖を相手に差し出しては相手が受け取るのを待ち。)
>>101 : 七音さん、
?どうかしたんですか?
( 慌てて帽子を被る相手に見られたくないものでもあったのかと思い、聞いてみて。)
>>105 なつき
え、えっと‥私‥二口女って言う
ので‥種族?みたいなので、
顔に付いてる口ともう一つ後頭部に口が付いてる
和系の妖怪で‥暗闇に閉ざしていないと不快な言葉を発し続ける妖怪
だから‥帽子で隠してるの‥
少しだけ困りながらも一生懸命相手に話す)
>>106 : 七音さん、
おぉぉ!!何か凄い子と出会っちゃったよ!
( 説明を聞いていく内にキラキラと瞳を輝かせ、しまいには上記叫びつつジャンプしていて。)
僕の杖が風にとばされちゃったんだ
ごめんね、怖かったでしょ?
かわりにコレあげるから許して
(雪の結晶を作り何処からか紐を出し
ネックレスを作る)
コレは溶けないから安心して
(杖を受け取り、ネックレスを手の上に
のせる)
>>105
>>107 なつき
凄くないよ。妖怪だもん‥
あ、電ノコ電源つけっぱなしだった〜!
と言うと走って木や花がはえている場所へ行き)
あぁ、昼食のことを考えておりました
(眉間の皺をスッと無くしいつもの無表情で上記を言って
>>89
>>104
……よし
どなたかいらっしゃいますかー………いませんね
ふぅ…
(そろそろ糸が無くなりそうという所で大きな木の下のベンチに到着。誰もいないのを確認して座ると本を広げて読み始めて)
>>111
なんだあれ‥絵本?‥
遠くから相手の持つものに興味を持って見ていて)
>>112
………………………。
(文庫本程のサイズで、内側が見えたのなら絵は全くなくつまりは小説の類いだという事が分かるはず。黙々と読書に勤しんで。)
>>113 ゆま
初めて見る‥絵本‥わぁ〜っ‥
うっ‥お腹減ったなぁ。
相手の持つものに興味を持つがさすがに限界が来たのか
屋敷の中へ入って)
>>114
………もうそろそろお昼ですね
(少しお腹が空く午後1時、サンドイッチを持ってきていて。ハムサンドを一口。)
>>115
あっサンドイッチ!
相手の持つ食べ物に大きな声で反応して)
>>116 音って‥名前間違えたです】
118:田宮 ゆま◆b6:2015/11/01(日) 11:06 >>116
わわっ!?
………七音さん?
(声で多分誰かは分かって、声をかけてみる)
>>118 ゆま
お腹減ったの。
サンドイッチを指差して)
>>119
………うーん……
…お店、ご贔屓にお願いしますね
(3つあったサンドイッチのうち、一つ…たまごのサンドイッチを差し出して。サンドイッチはごくごく普通のサイズ。)
>>97/捺姫ちゃん
……いいよ。僕の屋敷へようこそ〜、ゆっくりしていってよ。
(にっこり笑ってそう言い、「僕はクリストファー・ベッグフォード。君の名前を教えてもらえるかな?」と続けて)
>>102/ゆまちゃん
はい、どうぞ。気を付けてね。
(それを相手に手渡してそう言って)
>>110/クリスチャンさん
あぁ、毎日大変だねぇ。
(合点がいったのか他人事のように、感心してそう言って)
>>120 ゆま
美味しそう〜 いただきます‥
パクパクとサンドイッチを食べ進めて」
それなりに。ところでお聞きしたいことがあるのですが主は昼食なにがよろしいですか?
(一つうなずきそっけなく左記を返し
昼飯は何がいいかと聞いて
>>121
>>121
はーい。まあ大丈夫ですよきっと
それで、他に何かあります?わからない物とか
(座っている椅子の横に結構ずさんに置いて。また本を読もうとして)
>>122
……私のお昼ご飯………
…まずいって言ったら訴えますよ
(少ししょんぼりして見守る(見てないけど)。どんな感想が出るかと待っていて)
>>124 ゆま
美味しい〜!あ、あのね、
そこにある草、この頭にある口に入れてくださいです。
ベレー帽を取って相手に後頭部にある口に草を入れてと頼んで)
>>123/クリスチャンさん
えー、……パスタかな。
(少し考えてそう言って頷き、にっこり笑って「うん、ボロネーゼがいいな。」と言って)
>>124/ゆまちゃん
正直わかるものの方が少ないんだけど。
(苦笑いでそう言って)
>>125
そ、そこ?
そこってどこでしょう……
(盲目故にどうすれば良いのか分からず、わたわたとその辺に手を彷徨わせて。)
>>126
それを持ってきていただければ鑑定しますよー……
……ふぁあ、今日はそろそろお店は閉めてしまいましょうか。
(本を置くと大欠伸、伸び。カウンターから出てきて)
ほらほら、もう店仕舞いですよ。
ん、了解しました。ボロネーゼですね
(少しだけ笑みを浮かべ頷けば軽く会釈して歩き出し
>>126
>>127
えっとね、右下!にある草を
引き抜いてこの口の中入れて!
(と言い草がある方へ指差しベレー帽を手に持って)
>>108 : ジャックさん、
わぁ・・・すごい!
( 雪の結晶ができるのを見ては珍しいものを見るかのように目を輝かせて。手の上に乗せてもらえばニコリと微笑み『 ありがとう!、』なんて言い。)
>>109 : 七音さん、
妖怪も凄いと思うけどなぁ。あ、妖怪に会ったの初めて!
( 凄くないと聞けばそうなのかなぁ、なんて首かしげ。木や花のある場所へと走る相手の後を、慌てて追いかけて。)
>>121 : クリストファーさん、
ありがとうございます!
( 許可してもらえばお辞儀。名前を聞かれては『 篠崎 捺姫です。宜しくお願いします。』なんてニコニコして。)
>>127/ゆまちゃん
え〜、仕方ないな〜。
(不満げにそう言って「じゃあ、今日はもう帰ろうかな。」と続けて)
【一旦絡み切って絡み文出しましょうか?】
>>128/クリスチャンさん
たまには主人として、君の働きぶりでも見ようかな。
(真面目ぶった態度でそう言って)
>>130 なつき
あーっ余計な部分まで切っちゃった‥
怒られたらどうしよう‥
(頭を抱え悩みだして)
>>130/捺姫ちゃん
よろしくね〜。人間と話すなんて久しぶりだよ。
(にこにこと笑いながらそう言って)
えぇ…、暇つぶしたいだけでしょう?
(少し嫌そうな顔で上記を言いつつそっぽを向き
「まぁ、いいですけど…」と少し面倒臭そうに言って
>>132
>>129
み、右下…?これ…?
なんで草なんて…
(言われた通り探すとそれらしい物があり。ぶちっと千切って頭と思しき辺りに持っていく。うまくいったらそのまま口の中に入るのかも)
>>131
はいはい。口説くのならまた今度にしてください。
(背中をぽんぽん叩いて。)
【そうですね、お店だとやりにくかったです…】
>>134/クリスチャンさん
そうだよ!まぁ、邪魔はしないって。
(ケラケラと笑いながらそう言い)
>>135 ゆま
何か食べさせないと怒るから。
頭に付いてる口に入れて。
(と言うと頭の口から舌が出てきて草を食べて)
ハイハイ、邪魔しないで下さいね
(若干面倒くさいそうに返せば調理場に向かって
>>136
>七音さん
【すいません、非常にいいにくいのですか>>84への返答が帰ってきていないので返していただけると助かります】
>>135/ゆまちゃん
次会ったときは覚悟してね。
(笑いながらそう言って店を出ると「じゃあね。」と相手に手を振って)
【希望の場所とかありますか?なければ街をぶらついてる絡み文とか出しますけど。もちろんそちらから出してもらっても構いませんよ。】
【わーーっ!!すいません!!気付かなかったです!気をつけます!!】
>>84 クリスチャン
えぇ〜っ‥なんで?パフェが食べたいって
私のもう一つの口が言ってるよ?
(窓から顔だけ出して文句を言いだし)
>>138/クリスチャンさん
わかってるよ。なんか、君ってお母さんみたいだよね。
(笑いながらそう言って相手のあとをついて行き)
>>133 : クリストファーさん、
へぇ・・・あっ、すいません、ここって何処ですか?
( にこにこと笑う相手の言葉に、やはり違和感を覚えつつ、一番気になっていたことを訪ね。)
>>143/捺姫ちゃん
え〜?僕の屋敷……って聞きたいのはそういうことじゃないよね。
(へらへらと笑ってそう言い、相手から少し離れるとくるりと振り返ると同時にしまっていた黒い翼を大きくひろげ「……ここは僕みたいな奴らが住んでる世界だよ。」と怪しげな笑みを浮かべて言って)
そうですかね?
(小首を傾げつつ調理場に入り
「あちらに椅子があるので座って見ててください」
と休憩用にかおいてあった椅子を指差して
>>142/クリストファー様
【大丈夫ですよー、別に起こってるわけじゃないですからね】
まぁ確かに付いておりますがね…食後のデザートという事でしたらお作りしますよ
(相手の顔を見て左記を言って仕方ないという感じで提案して
>>141/七音様
>>144 : クリストファーさん、
・・・ま、待ってください、私美味しくないですし、まだ生きたいです!
( 流石に驚いたのか、頭の中で器用に出来事を整理しつつ、訳のわからんことを口走り。兎に角、もう友達に会えないことが分かれば『 こ、ここから出る方法は・・・?』なんて相手と距離を置きつつ聞いて。)
>>145 クリスチャン
じゃあデザート!パフェ特盛り!
この子の分も作ってねっ
(頭の口を指差して)
【気をつけます〜!】
>>137
………草でいいんですね……それ
あ、私のサンドイッチ…美味しかったならいいです
(さっき「美味しい」と言ってくれたので、なんとなく満足。サンドイッチはカゴの中にあと二つ、それだけあればお腹は膨れるし)
>>140
きゃー怖い。期待しておきます
(小さく手を振って送って。)
【うーん、では>>102に絡んでいただけますか?同じようなのを二つ書くのもあれなので…場所はそちらで決めてもらって構いません!】
>>145/クリスチャンさん
ふふふ、じゃあお手並み拝見といこうか。
(椅子に座り脚を組むと芝居がかった口調でそう言って)
>>146/捺姫ちゃん
あはは、僕は人間を食べたりしないよ。人間を殺したりしても別に楽しくないしね。
(楽しそうに笑ってそう言い、「ここから出るには僕に拝み倒すしかないね。向こうとこっち繋げるの基本僕だけだし。」と続けて)
>>148 ゆま
私は妖怪だから。結構大変なんです‥
日光に当てると不快な言葉を言い続けちゃうから。
(頭の口からはキモい馬鹿などの悪口を吐き続けていて)
>>149 : クリストファーさん、
良かったぁ!!
( 食べたりしない、と聞けば安堵の表情。しかし、出る方法を聞いては一生出られる気がしないため硬直。そしてこれから先どうすればいいか分からず、ここの事もよく知らないため『 私、これからどうすればいいんですかー?、』なんて呑気に訪ね。)
>>148/ゆまちゃん
【ではそちらに絡ませてもらいますね。場所は街中ですかね。】
やあ、外で会うなんて珍しいね。
(相手を見つけて駆け寄って笑顔でそう言って)
>>150
…………なんだか話が噛み合ってない……?
その口、どうにか閉められないんでしょうか?
(頭に疑問符を浮かべて)
>>151/捺姫ちゃん
さぁ?ここに住んでもいいし街に行ってもいいし、ご自由に?
(首をかしげてそう言って「あ、ここに住むならちゃんと暇潰しの相手ぐらいにはなってね。」と付け足して)
>>153 ゆま
この口はね、暗闇に閉ざすか食物を与え続けないと
閉めることはできないです。だから、そのベレー帽被ってる
んだよ。話が噛み合わないのはね、私妖怪だから
人の話してる事の意味が頭に入って来ないの。ごめんなさい。
(頭に手を当て少し不満そうに)
>>152
ああ………クリストファーさん。
いつも家の中にいると健康に良くないですからね。たまにはこう外出を。
あなたは?
(足を止めてそちらに向き直る。僅かばかり首を傾げて)
>>156/ゆまちゃん
僕は暇人だからね。楽しいことを探して適当に歩いてるだけだよ。
(笑いながらそう言って)
2個ですね了解です
(ふむと言ったようにうなずき何故か軽く頭をなで
>>147/七音様
さぁてっと。
(鍋とフライパンをコンロの上に置き
冷蔵庫から材料を取り出せば素早くなれた手つきで野菜を切っていき
フライパンに火を通しオリーブオイルを軽く熱せば野菜を炒めて
>>149/クリストファー