そろそろ11が終わりそうなので建てました。
・荒らしは入らない
・なりすましも入らない
以上のルールを守れる方は参加OKです。みなさんに迷惑にならないように楽しみましょう!
みぃ「このペンダントをつけてライブしたら何か良いことがありそう〜!なんてね…まさか本当だったら…」
>>めい
めい「うん。もし本当にこのペンダント付けてライブしたらなるるにあえるかもしれない。」
みぃ
みぃ「会えたら奇跡だね!
めい!ライブ頑張ってね〜!」
>>めい
奈々「何か暇なな〜セレパラすごく楽しいけど何か物足りないなな」
千凛「ひ、ひびきさんに認められたしライブしましょう」
キナ「千凛、何をしている」
千凛「いや、ライブしようかなと思いまして」
キナ「そうか、私もちょうどライブする所だ。よかったら一緒にライブしないか?」
千凛「いいですね、やりましょうやりましょう」
リオ「暇だし〜、でもアイドルなんて興味無いし〜…」
406:めい◆Q8I:2016/01/27(水) 21:13 めい「千凛とキナさんそれに奈々さんライブするなら私もご一緒させてください。」
千凛、キナさん、奈々
めい「私ひびきさんにも認めてもらって、絶対アイドルになってみせる。そのために私もライブする。」
千凛、キナさん奈々
めい「めが姉4名のライブエントリーお願いします」
めが姉
「千凛ちゃんは和風プリンセスコーデね!和風なお姫様の誕生よ」
和風プリンセスコーデ!あははっ
「キナさんは和風スターコーデね!2人のデュオライブ頑張ってね」
和風スターコーデ!へへへっ
ファン「キャー!千凛ちゃ〜ん!キナ様〜!」
千凛「せ、精一杯頑張りますので、どっどうぞ楽しんで行ってくださいね」←爽やかスマイル
キナ「楽しんで行ってくれ」
ファン「キナ様かっこいい〜!千凛ちゃんもサイコー!頑張って〜!」
千凛
私はまだ弱くて全然ダメ
キナ
だが頑張れば強くなれる
メイキングドラマ!スイッチオン!
キナはギターを弾いていた。千凛がこっそり見ていた。
千凛「キナさんステキ……」
キナ「ん?お前は……」
急に嵐が来てキナと千凛が飛ばされた。
千凛「キナさん!」
キナ「千凛!」
千凛とキナは手を握って2人の背中に翼が生えた。そして嵐を止めて青空が見えて来た。
飛べ!心の翼よ!
エアリーチェーンジ!メロディーエアリー!
千凛とキナは天井でスケートをした。するとピンク色の道ができた。
千凛、キナ「あそこへ行きたい!」
扉が出て来て扉が開いた。
2人は中へ入って行った。
プリンセスドラマ!スイッチオン!
2人は暗闇の中を歩いていた。すると光って遊園地ができた。
スペシャルプリンセスパーク!
千凛、キナ
ハートはドキドキ
1人より2人
ほらね寂しくない
ファン「……キャー!プリンセスドラマ!?すごい!」
千凛「あ、ありがとうございます」
千凛「もちろんです」
キナ「本番はこれからだな」
めい
リオ「……」(千凛達のライブを見て
413:めい◆Q8I:2016/01/27(水) 21:29 めい「すごいキナさんと千凛綺麗凄い。」
キナさん千凛
めい「もちろん。今までの力全部引き出してくる。」
キナさん、千凛
ベリー「プリンセスドラマ……完璧な才能があるアイドルだけにしかできない特別なメイキングドラマ……神が認めるアイドルにしかできない。まあ、あたしは簡単に出せるわね」
416:未玖流◆cc:2016/01/27(水) 21:32 リオ「プリンセスねぇ……、ならプリンスはどこだろうね?
まっ、そんなことどうでもいっか」
千凛「そんな……あ、ありがとうございます」
キナ「千凛、めい行くぞ」
千凛「はい」
めい
めい「みんなに、幸せのプレゼントをしてあげる。」
「めいちゃんは、エンジェルプリンセスコーデね純白のドレスみたいで素敵よ。ライブ頑張ってね。」
めい「エンジェルプリンセスコーデ!えへ。」
めい「みんな〜盛り上がっていこうね!」
ファン「キャ〜めいちゃん頑張って〜今日のコーデ可愛い」
めい
幸せのメロディを奏でよう。幸せのメロディを届けましょう。
泣いてばかりじゃ前には、進めない!
メイキングドラマスイッチオン
めいは、精いっぱい歌うするとめいの周りに竜巻がおきた、そして竜巻を駆け抜け真っ青な空に抜け出した
飛び立て心の翼!
エアリーチェーンジ!ファンタジックエンジェルエアリー
めいは、めのまえにある道を駆け上がっていく。するとめいの前に綺麗な扉が出てくる!
めい「あの扉をくぐり私は、もっと完璧になる!」
めいは、あの扉に入っていった
プリンセスドラマスイッチオン!
めいは、暗闇を歩くすると、綺麗なお城が出てきた。
スペシャルプリンセスキャッスル!
めい
あきらめないで、すべてを信じて!
完璧を目指せ!
ファン「・・・キャ〜!すごいめいちゃんも、プリンセスドラマを出した!マジサイコ―!」
めい「どうもありがとう!とても素敵なライブになりました!みんなの声援届いたよ!みんなありがとう。」
めが姉ぇ「今のデュオライブはすごかったですね!ここで大会のお知らせをします。ダブルプリンセスグランプリです!この大会はデュオで参加します。参加したい人はぜひ参加してみてくださいね」
まりぃ「ダブルプリンセスグランプリかぁ〜」
ゆい「私まりぃと組みたい」
まりぃ「うん頑張ろうね」
みんな
めい「千凛キナさん!聞いて私自分の全力を出してライブをしたら謎の竜巻がおきて道と扉も出てきたんです。」
キナさん、千凛
めい「ころねダブルプリンセスグランプリ―にでよう。」
ころね
千凛「めいさんもすごかったです」
キナ「なかなかのライブだったな」
まりぃ「めいちゃんすごかった!」
めい
ころね「いいよ〜!私もめいと組みたかったの」
めい
めい「ありがとうございます。でも、キナさんと、千凛のライブの方が凄かったよ」
千凛、まりぃ、キナさん
めい「ころねありがとう。私もころねと組みたかったんだ。二人で息を合わせて、優勝しよう。」
ころね
千凛「そ、そんなことありませんよ。ありがとうございます」
キナ「ありがとな」
めい
めい「どういたしまして。お二人は、出るんですかダブルプリンセスグランプリ―には?」
千凛、キナさん
めい「ころねグランプリ―の日まで、練習するよ!」
ころね
千凛「はい、出ます」
キナ「私も出るつもりだ」
ころね「うん!」
めい
めい「千凛とキナさんは、ライバルになるけどお互いに頑張りましょう!」
千凛、キナさん
めい「ころね、ダンスとか、歌とかの練習しようあと、二人のメインキングドラマも作ろう!」
ころね
【今日は寝るので落ちますね。また明日】
434:まりぃ◆F.:2016/01/28(木) 05:23 ころね「そうだね!」
めい
キナ「シオンさん」
シオン「どうした、キナ」
キナ「シオンさんがいたからただ声かけてみただけです」
シオン「ん?」
キナ「今度、一緒にライブしませんか?シオンさんとライブしてみたいのです」
シオン「いいだろう」
キナ「ありがとうございます。シオンさんの足を引っ張らないように全身全霊で頑張ります」
【高校の出願日だったので早帰りです。
ただ私の志望校倍率高いかもどうしよう←】
レッスンルーム
(アップテンポな曲が流れている)
一華「ワントゥースリー…っはぁっ
こんなんじゃ、沙希様にも追い付けない…っ」
理沙「一華、頑張りすぎ…。」
一華「私はまだまだだよ!」
理沙「……一華は充分頑張ってる。だから瑠璃はあんたに着いて行くんだよ。」
一華「…理沙、理沙のが頑張ってるじゃん。その怪我は何?」
理沙「!?気づいてたの!?」
一華「どうせ見えないところでレッスン一杯してるんでしょ?
次の理沙のライブも、成長してそうで楽しみだなっ!
でも、無理はしないでね?足怪我してるんだし」
理沙「(一華には適わないわ…)」
一華「(理沙や沙希様の努力には一生かなわなそうかも…)
ごめん、ライブの時間だから後でね!」
ガァルル「ガァルル、ダブルプリンセスグランプリ出る!」
柚希「君も出るつもりガオね」
ガァルル「ガァル?」
柚希「おいらは柚希!恐竜の生まれ変わりガオ。おいらも出るガオ」
ガァルル「ガァルル!」
柚希「ガァルルよろしくガオ。よかったらおいらと組まないガオ?」
ガァルル「ガァル?うん、ガァルル柚希と組む!」
柚希「よろしくガオ!」
初音「ダブルプリンセスグランプリね〜…僕には関係ないか」
クレハ「……」
ルウリ「リリアン?リリアンはダブルプリンセスグランプリ出るのん?」
リリアン
リリアン「私は出ない予定。その時には私またプリパリに戻ってるし…
出場したいんだけどね…」
>>ルウリ
ルウリ「そうか。実は私もプリパリに行く予定だったんだけどキラパラにも誘われちゃってさ、プリパリに行けなくなったんだ。だから私とネーナはキラパラに行くの」
リリアン
リリアン「そっか…キラパラ楽しんでね!
それじゃ、私プリパリに行く準備するから。じゃあね!」
>>ルウリ
ルウリ「うん!じゃあね」
ルウリは手を振った。
リリアン
みぃ「ダブルプリンセスグランプリだって〜!私出場したいけど自身無いや〜
なるるも居ないし、リオって子はアイドルじゃないらしいし…」
千凛「みぃ、もし出場するなら私と組みませんか?」
みぃ
みぃ「千凛!嬉しいよ!
あんまり自信ないけど…出場考えてみようかな…」
>>千凛
千凛「はいっ出場すると決めて私と組むなら私に話かけてくださいね」
みぃ
【https://ha10.net/ss/1453963506.html←まだ2話しかありませんがよろしくお願いします!】
みぃ「分かった!誘ってくれてありがとう!」
>>千凛
一華「ライブ終わったー!ファンの子から聞いたんだけど、ダブルプリンセスグランプリってのがあるんだってね?」
理沙「みたいだな。一華は誰と組むの?」
一華「うーん…たまには華南とライブしたいな、とか思ってるけど…」
理沙「それは厳しいだろ…。」
一華「そういう理沙は?」
理沙「うちはプリンセスって柄じゃないし」
一華「そっかー…。じゃ、瑠璃ちゃんと組もうかな!」
理沙「いいんじゃね?瑠璃喜ぶだろうし」
ゆうひ「プリンセスって…。」
ファン「ゆうひちゃんはプリンセスじゃなくてプリンスっぽいよね!」
ゆうひ「だよな。ダブルプリンスグランプリがあったら俺は出場する」
ファン「楽しみにしてます!」
リオ「プリンセスねぇ……私は…アイドルじゃないからいっか」
450:まりぃ◆F.:2016/01/28(木) 17:32 ニコラ「ん?君は誰?」
ゆうひ
ゆい「そうなんだ!?」
リオ
ゆうひ「ん?俺の事?ゆうひだけど、何か用?」
ファン「ゆうひちゃんやっぱりサッパリしてる〜」
ニコラ
リオ「いやいや…私のライブ見たこと無いでしょ?」
>>ゆい
ニコラ「ゆうひっていうのか。僕はニコラ、よろしくな」
ファン「ニコラ様もかっこいい〜!」
ゆうひ
ゆい「うん」
リオ
ゆうひ「あぁ。取り合えずよろしく。(スマイル)」
ファン「ゆうひちゃんの笑顔!?死ぬ…嬉しすぎて死ぬ…」
ゆうひ「大袈裟だろお前等…」
ファン「だって私達の大好きなゆうひちゃんの笑顔だよ!?
それにニコラ様って人もカッコいいしーーー!」
ニコラ
リオ「アイドルなんて興味無いし正直あれの何処が楽しいのかもよく分からないし
デビューしてもダブルプリンセスグランプリとか出場出来ないし」
>>ゆい
ニコラ「ありがとな!ところでゆうひはダブルプリンセスグランプリ出場するのか?」
ゆうひ
ゆうひ「いや、出場しねーよ?
俺がプリンセスとか、自分でもあわねー事知ってるし」
ニコラ
ニコラ「そうか、分かった。じゃあ仕事があるから行くぞ」
ゆうひ
ゆい「そんなことないよ!アイドルは楽しいよ?」
リオ
リオ「あんなステージに上がって歌ったりするだけなのに?
君は変なこと言うねぇ。楽しいことなんて無いんだよ
それに私は…」
>>ゆい
ゆうひ「おぅ。んじゃあ、俺は外にでも帰るか〜…。
(プリンセス…なれるものなら私だって可愛くプリンセスになりたかったよ…)」
ニコラ
ニコラ「ん?どうした?表情が固いな」
ゆうひ
ゆい「何?」
リオ
リオ「説明するより外の世界で見た方が楽かも」(ゲートの方に行き
>>ゆい
【少し落ちます】
466:未玖流◆cc:2016/01/28(木) 17:54 >>465
【了解です!】
ゆうひ「え?あ、なんでもない!ごめんね!
(笑え笑え笑え……私は男何処でも男プリパラでも男…)
固くなんか、なってねぇけど?」
ニコラ
めい「あの、初めましてめいといいます。名前なんですか?」
469:めい◆Q8I:2016/01/28(木) 18:03 めい「ころね、メイキングドラマのイメージねお姫様の住むお城と、お花畑のあるメイキングドラマなんだけどどうかな?」
ころね
ドリー「皆…キラキラ…」
471:めい◆Q8I:2016/01/28(木) 18:06 めい「初めましてあの、名前なんですか?」
ドリー
ドリー「ドリー……」
>>めい
【戻りました〜】
ころね「いいね!」
めい
キナ「シオンさんとライブ……ドキドキする」
めい「ドリーだね。わたしはめいよろしくね。なんかドリー見てると懐かしいなわたしの知り合いでなるるって子がいたんだけど消えちゃったんだ今つけてるブローチはなるるからの贈り物なの。」
ドリー
ドリー「なるる…キラキラ…めいもキラキラ………」
>>めい
めい「でも、名前決めてないんだよね。ころね何かいい案ない?」
ころね
めい「ドリーキラキラってなに?」
ドリー
ドリー「知らない……」
>>めい
めい「そっか。なんかドリーってなるるみたいに、プリパラのアイドルたちの思いから生まれた光なの?」
ドリー
ドリー「優希……作られた…ボーカルドール…」
>>めい
ころね「ステキな世界へ!ドリームプリンセス
みたいな感じはどう?」
めい
めい「ボーカルドールしかも作った人って私の学校の先輩だ。まさかここにアイドルデビューしたの!」
ドリー
めい「いいね!それにしよう!」
ころね
優愛「貴方は誰ですか…。ドリーも、探しましたよ?」
ドリー「…」
>>めい
めい「あの、初めまして私めいといいます。パプリカ学園の中学一年です。ここでアイドルしています。」
優愛
優愛「私は優愛です。優希の双子の姉…
私もパプリカ学園の生徒です。小学二年生です」
>>めい
ころね「決定だね」
めい
めい「うん。」
ころね
めい「優愛って小学校二年生なんですね。あなたもアイドルなの?」
490:未玖流◆cc:2016/01/28(木) 18:33 優愛「アイドルは一応やってます…でも優希の面倒が優先なのでライブは全然しません」
>>めい
ころね「一緒にカラオケ行かない?」
めい
めい「いいよ!カラオケ行こう。」
ころね
めい「そうなんだ。」
優愛
優希「お姉ちゃ〜ん!ドリー…?」
優愛「あっ、優希がちょうどいいタイミングに…」
>>めい
めい「あなたが優愛が言ってた妹ちゃんかな?初めまして私は、めいよろしくね。」
優希
ころね「じゃあ今から行こう!」
めい
優希「貴方は…この間流音先生と話してた…めいさんですか…?」
>>めい
めい「うん。そうだけど?どうしたの?」
優希
めい「そうだね。行こう。」
ころね
優希「いえ…なんでも…無いです…」
優愛「そういえばリリアン見てないですね」
ドリー「リリアン…キラキラ…」
>>めい
【ちょっとご飯落ちします〜】
502:めい◆Q8I:2016/01/28(木) 19:05 めい「リリアンなら、プリパリに、行ったよ。」
ドリー、優愛、優希
ころね「あなたたちも行く?カラオケ」
優希、優愛、ドリー
【戻って来ました〜】
優希「リリアン…リリアンは私が小1の時に作ったボーカルドール…」
優愛「リリアンが有名なアイドルになれて嬉しいですね!」
ドリー「キラキラ……?」
>>めい
優愛「良いんですか?あ、でも優希…」
優希「大丈夫だよ。今日は体力が持ちそうだから」
優愛「では…カラオケ行きたいです!」
>>ころね
めい「そうだね。ドリーにとってはキラキラかな。」
ドリー
めい「そうだね。人数多い方が楽しいよね。」
ころね
ドリー「皆仲良し…」
509:めい◆Q8I:2016/01/28(木) 19:23 めい「そうだね。みんな仲良し。」
ドリー
ころね「もちろんだよ!じゃあ行こ〜」
ころねは歩いてプリパラゲートに向かった。
めい、優希、優愛、ドリー
めい「私も行く!」
めいは、歩いてプリパラゲートへと向かった
ころね、ドリー優希、優愛
梓「皆使えない…。私が動く。」
彼方「梓……後悔、しないよね?」
梓「勿論。梓真を傷つける世界は要らない…」
コハク「…私、は…このグループ……抜ける」
リアン「コハク…。感情取り戻せるかも知れないのにですか?」
コハク「…感情……取り戻せない……」
リアン「…コハクの意思を尊重します。ワタシも抜けます。」
聖華「(私がしている事は…夕香にとっては悲しむべき事…)私も」
梓「勝手にしたら。彼方、行くよ」
彼方「うん…。私達に付き合ってくれてありがとう。…さよなら」
梓「二人で、二人で壊すよ。梓真の為に。」
彼方「……う、ん。」
めい「外に出た―。」
ころね、優稀、優愛ドリー
優希「カラオケ…初めてです…」
優愛「私もカラオケ初めて…楽しみ」
>>ころね、めい
めい「はじめまして。わたしはめいよろしく。あなたちの名前教えてもらえませんか?」
梓、彼方
めい「うん。私も楽しみだよ。」
優稀、優愛
梓「…何、急に。」
彼方「梓…。あ、私は彼方で隣の子は梓です」
梓「教える義理はないのになんでそうお節介なのよ」
彼方「ごめんね…」
めい
リアン「コハクが肝臓を取り戻す方法……
とりあえず、ライブしましょうか」
コハク「…見てる」
聖華「親に認めてもらうには兎に角実力を付けるべきね。」
リアン「聖華もライブするのですか?」
レイン「私も丁度ライブしたいと思ってたし、入れて?」
聖華「あなた、アイドル雑誌によくピックアップされてる虹原レインね。分かった。」
レイン「Thank you!」
リアン「you are welcome. Let's do our best.」
みさと「では楽しみましょう」
めい、優希、優愛、ドリー
優愛「私…ドリームパレードとか歌いたいです…」
>>みさと、めい
めい「ごめんね!さっきの話聞こえてたから。」
梓、彼方
みさと「いいですね。私は何を歌おうかしら。付いたわよ」
カラオケの前に立った。
みさと「入りましょう」
優希、優愛、めい、ドリー
優希「わ〜い!お姉ちゃん〜!めいさん〜!みさとさん〜!
カラオケだよ〜!すご〜い!」(中に入る
>>みさと、めい
めがねぇ「レインボースマイルサイリウムコーデね!
虹色に輝く衣装が光ったらどんな姿になるのかしら!光る事を期待しているわ!」
【レインボースマイルサイリウムコーデはパラダイスコーデみたいに伝説で光るけど光らせた人はいないコーデという事でお願いします。】
ファン「この三人のライブなんて貴重だけど…レイン様可愛い!リアン様と聖華様綺麗!」
レイン「最後まで見ていってね!」
リアン「このコーデ…。光らせてみせます。」
レイン ♪ 秘密の扉を開けよう ♪
リアン ♪ 恥ずかしがらないでそこは素敵なワンダーランド ♪
聖華 ♪ 誰もが見た事ないような私だけの世界メイキングしよう ♪
聖華&リアン ♪ 友達見つけて誘ったら ♪
レイン ♪ それは運命のステージへ ♪
皆 ♪ 繋がる最高のパスポート ♪
皆「メイキングドラマ、スイッチオン!」
レイン「虹色の笑顔を」
聖華「あなたに」
(二人が羽を広げて街を飛びながら虹色に輝く音符を歌って飛ばせば、空に何処までも続く虹がかかり
(二人が急上昇して宇宙まで行けば、地球一週虹がかかっていて。
リアン「最高の一時を」
聖華「皆に」
(三人は手を繋げばファンの皆を宇宙へ引っ張って言って
フューチャースマイル!レインボー!
ファン「凄い…凄い凄い凄い!私達宇宙にいる!」
皆「サイリウムチェンジ!」
ファン「光って…る!?光ってる!」
(コーデが光って
レイン「(fantastic!)」
リアン&聖華「(光った…!)」
コハク「き、れい…」
めい「そうだねドリームパレードで何歌おうかな?カラオケついたけどなにうたおうかな?」
優愛優希、みさと
梓「だから言った。どうせ名前聞いて私達をポリスにつきだそうって事でしょ」
彼方「…梓…。聞かれちゃったなら、しょうがないかな。」
梓「彼方。余計な事言ったら承知しない」
彼方「言わない言わない!ちょっと来て!」
めい
みさと「ブライトファンタジー歌います」
曲を入れた。
優希、優愛、めい
めい「がんばれ!みさと!」
みさと、優希優愛
めい「なに?彼方いったいどうしたの?」
彼方
めい「梓さん何か勘違いしてるようだけど私はあなたたちをポリスにさしだしません。でも止めに来ました。」
梓
彼方「…あのね、梓、本当に心から悪い子じゃないの。
本当は何よりも真っ直ぐで明るくて……優しくて。
だから…私は別に良いけど、梓をポリスにつきだすのは…止めて欲しいなって。」
めい
めい「彼方も何いってるの?私はぽりすにさしだすためじゃなくて!壊すのを止めるために名前を聞いたの!」
彼方
梓「止める?私を?私は絶対に止めない。
私の大切な人を落とし入れたプリパラを私は許さない。
ポリスに差し出す気はないって言われても、信用出来ない。
……言葉に出した事とやってる事が違う人なんて、私はずっと見て来たんだから。」
彼方「止める…か。梓は、多分止まらないと思うよ。
私が何度言っても止めないし。ごめんね?」
めい
初音「もう誰とも関わりたくないよ…。皆プリパラに戻そうと必死な人
セレパラで十分だって思っている人だらけ…」
めい「本当よ!だって知らないもん!ポリスじたい初耳よ!だってほとんど来なかったし!それに今は、セレパラっていうのになってるのよ!もうプリパラはなくなったわ!」
梓
めい「初音先輩!そんなことないです。私は、セレパラでもプリパラでも楽しめればそれでいいんです。確かにセレパラが嫌だという人もいればセレパラが良いという人もいます!でもそのどちらでもないと思ってる人もいます!」
初音先輩
初音「はいはい。だからなに?
もう僕はクレハとも誰とも関わりたくない。勿論、あんたとも」
>>めい
めい「彼方私どうしても梓を止めるよ人が信じられないのならもう一度信じてあげられるようにしてみせる!」
彼方
梓「…五月蝿い。プリパラがなくなってもここで…ここで梓真は苦しめられた。
プリパラでもセレパラでもなんでもいい。私は壊すの。
ほとんど来なかったなら口出ししないで」
彼方「無理だよ…止められも、人を信じられるようするのも…出来ない。
梓は…あの子は……今まで虐めてきた人とか両親に復讐するために生まれたんだから…」
めい
めい「初音先輩なんで!そんなふうに人をとうけようとするの?なんで一緒にいるクレハさんとも関わろうとせずに逃げるんですか?」
初音先輩
初音「うるさいな!
逃げるんじゃないの!自分で考えたことなの…」
>>めい
【落ちますね】
542:未玖流◆cc:2016/01/28(木) 21:51 >>541
【了解〜】
めい「梓!私だってここで苦しんだよ!あなたの大切な人のように!私はここでいじめを受けた辛かったそれで一度逃げた!でも、このままじゃダメなんだ!って思った!だから、戻ってきたとき本気を出さずにライブしたりした!でも自分が偽るのが嫌になった!壊すのではなく!人を信じて!復讐に囚われないで!あなたにはまだするべきことがある!壊す以外の道が絶対にあるんだ!」
梓
めい「彼方梓はそんなことするために生まれてきたというのなら!新しい道を私がつくる何が何でも止める!私もおんなじだから!」
彼方
めい「自分で考えたとしても!人と関わりましょう!殻に閉じこもらないで!」
初音先輩
初音「僕が考えたことに余計なことを言わないで!
もう来ないで」(別のところに行き
>>めい
梓「…っ、梓真の…梓真の苦しみは貴方の感じたものよりもっと酷いの!
知ったかぶりして…ふざけないでよ…。
壊す以外の道で…梓真の心を晴らすなんて出来るはずないじゃない…」(声が震えていて
彼方「…めいちゃんになら、教えても良いかな。
…私の大好きだった……あの子の過去について。」
めい
めい「分りました。」
初音先輩
めい「そうだね。梓の言うとうり私は梓真のことなんて知らないし分らないでも彼女の心を晴らすのは壊すことじゃないその子の分まで笑顔でいること!」
梓
めい「彼方、梓真に何があったの?」
彼方
梓「…無理。無理。笑顔なんて……嫌い。
梓真の分まで笑うなんて無理。梓真の幸せを奪いたくないっ…」
彼方「うん…。梓真ってね、梓と同一人物なんだ。二重人格?っていうのかな。」
【彼方の台詞は前に名前を入れてません、すいません】
〜回想〜
梓真「お母さん、お父さん!ずっと三人で仲良くしてようね!」
梓真の母、父「えぇ/あぁ」
「梓真ね、両親とすっごく仲良くて、いつも楽しそうだった。」
梓真の母「もうアンタなんかとは離婚よ!」
父「梓真はどうするんだよ!俺は育てないぞ!」
母「私ももう子育てはうんざり!」
「けど、両親が離婚して…しかも、お母さんにもお父さんにも梓真は引き取ってもらえなくて…
施設に入れられた。そこで優しそうなシングルマザーに拾われて、養子になったの」
義理母「あんた、何も出来なかったのね!養子になんてするんじゃなかった!」
「…その優しそうなシングルマザーも、梓真を虐待した。殴って蹴って時には刃物で切りつけて。
その頃、私は虐めにあってた。虐めといっても、からかわれたり物を取り上げられる程度だったけど」
梓真「彼方ちゃんが何したの!?人を傷つけちゃ駄目でしょ!」
「梓真は私を庇って……ここでも虐めのターゲットにされた。
家では暴力、学校では虐め…そんな日々を送る内に、プリチケが届いて、梓真はプリパラに行ったんだ」
梓真「プリパラだけが私の居場所かもね…」
「けど、プリパラでも楽しみながらランクを上げてるうちに、虐められて」
エリカ(虐めっ子)「なんであんた私達より後にプリパラに来たのにランク上なの!?」
ユカ(虐めっ子2)「天才はやっぱ違うよね〜…。」
「だんだん酷くなって」
エリカ「天才さんお疲れ様!お水のプレゼント!」(頭から水をかける
「どこにも居場所がなくなった梓真は、殻に閉じこもって…それで、梓が生まれた。」
〜回想終わり〜
彼方「だから、きっと…梓は許せないんだろうね。何もかも。」
めい「そんなことないよ!私がいじめにあった理由言ってなかったから言うけど本気でやったらその子たちよりもランクが上になったからその子たちにとっては妬ましくなったんだろうねそして私はいじめにあった!確かにあなたは居場所がなくなって辛かったかもしれない!でも、殻に閉じこもってちゃだめだよ!私があなたを守ってあげる必ず!」
梓
梓「…私とあんたがプリパラでは同じ理由で虐められてた事は分かった。
けどさ、居場所がないほど辛い事はないの!彼方以外の人間には暴力振るわれたり悪口言われて、ゆっくり休める場所もない。
そんな気持ち、あんたに分かるはずもないでしょ!守る?信じられない!そう言って裏切った…家族も!
きっと…彼方もあんたも、いつかは私を裏切るのよ」
めい
めい「確かにわかるよ悪口や暴力もあった辛かった!でも私も彼方も裏切らないよ!絶対に裏切ることなんてない!きっと守ってあげるから約束するから!」
梓
めい「彼方梓と梓真は一緒だったんだね嫉妬で虐められて居場所もないずっとつらかったんだね。私彼女を助けたい彼女を守りたい!」
彼方
めい「私ゴーゴープリパラ歌う!優愛と優稀は何歌う?」
みさと、優希、優愛
アリス「めい手伝うよ
アリスもやる!」
〉めい
キナ「おい」
アリス
プリパラ空港
ルウリ「さあキラパラに行こう」
ネーナ「うん!楽しみ!」
シンリー「ルウリちゃん、ネーナちゃん」
まりぃ「ルウリ〜!ネーナちゃん!」
ルウリ「シンリーたちも来てくれたんだ」
シンリー「もちろんだよ!」
まりぃ「寂しいな。でもまた会えるよね」
ゆい「頑張ってね」
ルウリ、ネーナ「うん!」
めい「アリスありがとう。」
アリス
ユリエ「久しぶりにプリパラに来たけど…いえ、今はセレパラって言った方が良いかしら」
562:めい◆Q8I:2016/01/29(金) 17:33 めい「あの、すいません。わたしめいといいます。なまえきいていい?」
ユリエ
ネーナ「ネーナ、リリアンお姉ちゃんにさよならして来る!」
ルウリ「待って、ネーナ」
ネーナは走ってリリアンを探しに行った。
ネーナ「リリアンお姉ちゃ〜ん!!」
リリアン
ユリエ「何?私は小野寺百合絵。」
ファン「ゆ、ユリエ様が居る!?」
>>めい
リリアン「ネーナ!どうしたの?」
>>ネーナ、ルウリ
めい「ユリエさん初めまして。あのあなたのことが気になったから。声をかけたの。」
ユリエさん
ファン「ちょっと!ユリエさんじゃなくてユリエ様って呼びなさい!」
ユリエ「良いわよ。様付けとかさん付けなんて堅苦しいわ
呼び捨てで良いわよ」
>>めい
ネーナ「リリアンお姉ちゃ〜ん!!」
ネーナはリリアンに抱き付いた。
ネーナ「ネーナね、今からママと一緒にキラパラに行くの。だからリリアンお姉ちゃんにさよならしたくて。また会おうね!」
ルウリ「リリアン、プリパリ楽しんでね」
ネーナ「じゃあネーナ、行くね。ばいばい!リリアンお姉ちゃん」
ルウリ「じゃあね、またメールするから〜」
ルウリとネーナは手を振った。
リリアン
めい「ありがとう。よろしくね!ユリエ私もここのアイドルなんだ。」
ユリエ
リリアン「ありがと!ネーナとルウリもキラパラ楽しんで来てね!」
>>ルウリ、ネーナ
ファン「キーっ!あいつムカつく!あのめいって奴ユリエ様を軽々しく呼び捨てとか…!」(小声
ユリエ「そうね…最近はセレパラに来てなかったけど。女優の仕事とかで忙しくてね」
>>めい
ネーナ、ルウリ「うん!」
ネーナとルウリは手を振りながら空港に戻って行った。
ネーナ「寂しいな」
ルウリ「大丈夫だよ。きっと会えるよ」
ネーナ「うん!」
リリアン
めい「ユリエ女優やってるんだいいなぁ。私もやってみたい!」
ユリエ
リリアン「…またね!キラパラでがんばってきて!」(笑顔で手を振り
>>ルウリ、ネーナ
ユリエ「女優なんてそんな事ぐらいで出来る訳無いじゃない。
そういえば、この間雑誌の撮影をやったら初音と会ったわ」
>>めい
ルウリ「リリアンもね〜!!」
リリアン
プリパラ空港
ルウリ「じゃあ行こうか、ネーナ」
ネーナ「うん!じゃあね、みんな」
まりぃ、ゆい「ばいば〜い!」
まりぃたちは手を振った。
ルウリとネーナは飛行機の中に入ってドアが閉まった。
そして飛行機が出発して飛んで行った。
ルウリ「キラパラ……どんな所だろうね」
ネーナ「うん!」
めい「ごめんね。テレビとか見て憧れがあったからついね。」
ユリエ
ユリエ「こんなくだらない話に謝らなくても良いわ
今からミュージカルの練習があるの。良かったら見学しに来る?」
>>めい
アリス「?キナ?」
〉キナ
アリス「うんがんばろう」
〉めい
めい「ミュージカルの練習見学行く!」
ユリエ
めい「アリスがんばろう。」
アリス
ユリエ「分かったわ。じゃあ早速ゲートに行きましょう」
>>めい
めい「うん!ゲートに行こう。」
ユリエ
〜ミュージカルの練習場所〜
ユリエ「ここで練習をするの。あら?」
初音「(うわっ…)なんでユリエとめいがいるんだよ…」
>>めい
めい「初音先輩お久しぶりです。今回はミュージカルの見学に来ただけです。ミュージカルってこういう練習をしてお客さんを感動させるんだね。」
初音先輩、ユリエ
キラパラ空港
ルウリ「キラパラに到着〜!」
ネーナ「到着〜!」
ルウリ「じゃあ出ようか」
ネーナ「うん!」
キラパラタウン、広場
ルウリとネーナが出た。
ルウリ「ここがキラキラなアイドルを目指すキラキラなテーマパーク、キラパラかぁ〜」
全部金色でできていてプリパラTVも金色
カウンターには金井めが姉ぇ
美野田れいか(みのだ れいか)
キラパラの社長。金色が好き
ルウリ「全部金色だ〜!」
ゆりあ「あれ?あんたたち誰?」
ルウリ「あっ!ゆりあさんだ!私はルウリ。この子はネーナ」
ネーナ「ネーナだよ!よろしくね」
ゆりあ「ふ〜ん、まあよろしく」
ルウリ「ステキな所〜ねっネーナ!」
ネーナ「うん!」
ゆりあ「まあね」
初音「……さっさと練習をして終わらせるよ」
ユリエ「な、何を言ってるの?練習は何回もするべきよ」
初音「うるさいな…こんなのに出なければ良かった…!」(練習場所から出て行き
ユリエ「あっ、ちょっと待ちなさい!…悪いわね…初音が出て行って練習ができないわ…」
>>めい
めい「いいんですよ。かなりいい勉強になりました。」
ユリエ
ルウリ「今度リリアンたちも呼ぼうかな〜」
ネーナ「うん!」
ゆりあ「好きにすれば?私はセレパラがプリパラに戻るまでここにいる」
ルウリ「そうなんだ」
ネーナ「いい所だもんね!」
ユリエ「でも私が誘ったんだもの。初音を探してくるわ」
>>めい
めい「私も手伝います。」
ユリエ
ルウリ「早速リリアンにメールしよ〜と」
『キラパラについたよ』と入れてキラパラの写真を載せた。
リリアン
キナ「お前がアリスだな?」
アリス
ユリエ「本当に悪いわね……でもありがとう」
>>めい
リリアン「メール…?凄い…!キラパラって豪華〜」(『キラパラって楽しそうだね!』と送り
>>ルウリ
ルウリ「帰って来た」
『うん、楽しいよ。リリアンも今度来てね』と送った。
リリアン
リリアン「メール楽しいな!」(『今度行ってみるね!それじゃあ、私も空港に行くから。じゃあね!』と送り
>>ルウリ
『ばいばい!プリパリでも頑張ってね、またメールするね』と送った。
ルウリ「楽しみだな〜」
ネーナ「ママ、ステキだね!」
ルウリ「うん!」
リリアン
〜プリパラ空港〜
リリアン「じゃあ飛行機に乗ろうかな」(飛行機に乗り
めい「大丈夫だよ!ユリエに誘ってもらったそのおれいだよ。」
ユリエ
【プリパラや外の世界だけではなくキラパラでも遊べます。キラパラのキャラを作ってOKです!】
600:レオナ◆cc:2016/01/29(金) 18:32 ユリエ「じゃあまずは外の…そうね…ちょっとあそこに良いケーキ屋があるの。行って見ない?」
>>めい
シンリー「リリアンちゃん!」
まりぃ「リリア〜ン!頑張ってね〜!!」
手を振った。
リリアン
めい「行く!」
ユリエ
リリアン「じゃあね〜!」(微笑みながら手を振り
>>シンリー、まりぃ
ユリエ「うーん…あそこに瑠花はいるかしら…」
>>めい
まりぃ「また会えたらいいね」
シンリー「うん」
リリアン
ルウリ「ライブしてみようかな」
ネーナ「ママ頑張って!」
ゆりあ「まあ頑張りなさいよね」
リリアン「あ…寝てたらもうプリパリに…降りよっと」(飛行機から降りて
606:まりぃ◆F.:2016/01/29(金) 18:49 めが姉ぇ「ルウリちゃんはキラキラドリームコーデね!キラキラなコーデが輝いているわ」
キラキラドリームコーデ!しっく!
ファン「キャー!プリパラで人気のルウリちゃんだ〜!!本物!?ヤバい!」
ルウリ「ライブ、行くよ〜!」
こんにちはは英語でなになになに?
ハローだよ〜
キラキラハローって言いたいの
メイキングドラマ!スイッチオン!
ミラクルハロースマイリー!
エアリーチェーンジ!エンジェルエアリー!
響け!エンジェルボイス!
キ・ラ・キ・ラハロー!
ファン「キャー!可愛い〜!ルウリちゃんサイコー!ルウリ様〜!」
めが姉ぇ「ルウリちゃんはキラキラアイドルのたまごになりました!」
ルウリ「どういうこと?」
れいか「ルウリちゃんすごかったわ」
ルウリ「あっありがとうございます!あの……どうしてまたランクが戻るんですか?」
れいか「キラパラはプリパラとは違うの。キラパラではランクはまた最初からになるの。でもプリパラではプリパラでのランクはそのままだから」
ゆりあ「私はここではキラキラカリスマアイドルよ」
ルウリ「そうだったんだ。ありがとうございます!あの、あなたは……」
れいか「私はれいか、キラパラの社長よ」
リリアン「…?なんかあそこに赤ちゃんが…」
???「ふぇ…?」
リリアン「可愛い…」
ルウリ「キラパラの社長だったんですか!?本当にありがとうございます」
れいか「お礼なんていいよ。キラパラを楽しんで行ってね」
ルウリ「はい!」
れいかは部屋に戻った。
ネーナ「ママ〜!」
ルウリ「何?ネーナ」
ネーナ「ライブすごかった〜!」
ルウリ「ありがとう!」
ゆりあ「まあ、すごかったと思うよ?」
プリパラタウン
ファン「ルウリ様だ〜可愛い〜」
リリアン「でもこの子どうしよう…取りあえず名前決めないと…
うーん…ミルル…とか…やっぱり赤ちゃんはミルクとか好きそうだし…」
ミルル「……?」
【ちょっと落ちます!】
611:まりぃ◆F.:2016/01/29(金) 19:04 ネーナ「わあ〜たこ焼きだ〜」
ルウリ「ちょ、ネーナ!」
ネーナは走ってたこ焼き屋に走った。
ネーナ「たこ焼き2つください!」
金花「分かったで〜!」
ネーナ「あれ?まさか小花お姉ちゃん?」
金花「小花?誰や?その人」
ネーナ「違うのかな?でも似てる!まるで金色の小花お姉ちゃん」
金花「できたで!」
金花はたこ焼きを2つ出した。
ネーナ「わあ〜たこ焼きも金色だ〜、ありがとう!小花お姉ちゃん」
金花「小花?」
ネーナ「ママ〜!たこ焼き〜!」
ルウリ「わあ〜たこ焼きまで金色だ〜いただきま〜すっ」
ルウリとネーナはたこ焼きを食べた。
ルウリ、ネーナ「おいし〜!!ほっぺた落ちそう!」
【了解です】
610
マ「ペガ!マオちゃんとライブ出来たのだ!しかも一気にランクアップしたのだ!」
ぺ「凄いでし!このまま行けば打倒シアンも夢じゃないでし!」
シ「クシュン!」
フォ「シアン?大丈夫ですか?」
シ「大丈夫、誰?噂してるの」
マ「シアンって誰なのだ?」
ぺ「伝説の中の伝説アイドルでし!あの子を倒せればプリパラ伝説に残るでし!」
マ「凄いのだ!よし!シアンを倒してみせるのだ!」
シ「へぶしっ!だから誰!!!」
奈々「どうしたなな?」
マオ
めい「いたらいいな。」
ユリエ
奈々「あれはめいさんなな!何してるなな?私は奈々だなな」
めい
ユリエ「ここよ。私がいつも通ってるケーキ屋」(中に入り
>>めい
めい「そうなんだ!いつも通ってるんだね。」
ユリエ
めい「奈々久しぶり!」
奈々
瑠花「いらっしゃいませ〜…ってユリエじゃん!久しぶりだな」
ユリエ「久しぶり。瑠花は相変わらず学校サボってるらしいわね」
瑠花「ま、まあな……所でお前は?」(睨みつけ
>>めい
めい「初めまして瑠花さん。私めいといいます。よろしくおねがいします。」
瑠花
瑠花「めい…まぁ、よろしくな
で、今日もテラスでケーキを食べるのか?」
ユリエ「テラスでお願いするわ」
瑠花「分かった。じゃあテラスの席に座って」
ユリエ「ええ。めいもテラスに行きましょう」
>>めい
めい「はい。」
ユリエ
初音「……ん?あれはユリエとめい!?」
ユリエ「え…?って居た!?初音!待ちなさい!」
初音「は!?」
>>めい
めい「初音先輩待ってください!」
初音先輩
初音「うわ!?来ないでよ!」
ユリエ「そう言っても無駄よ!逃げるな!」
>>めい
めい「嫌です!逃げないでください!」
初音先輩
奈々「久しぶりなな〜!会いたかったなな〜!」
めい
ルウリ「キラパラ楽しいね〜」
ネーナ「うんっ」
初音「なんだよー!邪魔!」
瑠花「お待たせしまし…ってうわ!?」
初音「!?」
ユリエ「はい、捕まえた。しかも盛大に転んだわねw」
>>めい
めい「もう逃がしませんよ!」
初音先輩
めい「私もだよ〜奈々〜」
奈々
初音「もう…どうしてくれるんだよ…ジュースで濡れたじゃん…」
瑠花「ユリエと初音が走るからだろ」
ユリエ「わ、悪かったわよ…」
>>めい
めい「初音先輩ごめんなさい。」
初音先輩
初音「別にいいよ。どうせ、練習の事とか、セレパラの事について話すんでしょ?」
ユリエ「正解」
初音「うっ……」
>>めい
めい「まぁそうですよね。」
初音先輩
初音「もういいよ。セレパラに行って皆と和解しろっていう事でしょ?」
ユリエ「ご名答。」
初音「はいはい…もうめんどくさいし、セレパラに行くよ」
>>めい
めい「やった〜!」
初音先輩ユリエ
初音「もう早くしてよ。セレパラに行きたくないのに、仕方ないから…」
ユリエ「ええ。早く行きましょう」
>>めい
めい「そうですね。早く行きましょうか。」
ユリエ、初音先輩
〜セレパラ〜
クレハ「あ、あれは…初音!はーつねー!」(初音に抱き着き
初音「やめろ!抱きつかないで!あんた男でしょ!?」
ユリエ「えっ……」
>>めい
めい「えっ!え〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!クックレハ先輩が男!本当なんですか!」
クレハ、初音、ユリエ
千凛「キラパラに行ってみようかな。そうだ、めいさんとみぃも……めいさ〜ん、みぃ」
めいとみぃを探した。
めい、みぃ
クレハ「だからこの間男子生徒に更衣室まで引っ張られたんだよ…」
初音「どう考えてもクレハって見た目女だからね。僕は男だとか色々勘違いされたけど」
>>めい
みぃ「千凛!どうしたの〜?」
>>千凛
めい「そうだったんですか。どっちも女の子だと思ってました!」
初音、クレハ
千凛「今度キラパラにそ、その……行きません……か?」
めい
めい「千凛どうしたの?」
千凛
めい「うん行きたい!キラパラ行ってみたかったの!」
千凛
646
【めいとみぃです】
初音「はあ…めんどくさ…クレハ、この間は悪かったよ」
クレハ「全然大丈夫〜!」(抱き着き
初音「だから抱きつくな!馴れ馴れしいし、気持ち悪い!」
>>めい
みぃ「キラパラかあ…行ってみたいけど、リオって子とユニット組みたいから…断るよ。ごめんね…」
>>千凛
千凛「楽しいですよ」
めい、みぃ
めい「まぁまぁ。いいじゃないですか。」
初音、クレハ
めい「そうなんだ!ますます行きたくなった。」
千凛
初音「僕は良くないよ!」
春花「何…あの初音とかいうやつ…クレハ様に…!」
>>めい
千凛「分かりました」←爽やかスマイル
みぃ
千凛「キナさんはキラパラに戻らないのですか?」
キナ「断る。私はシオンとやりたいことがある。それを終えてからだ」
千凛「わ、分かりました」
めい「そうなんだ。」
初音
千凛「キラパラには金井めが姉ぇさんと社長のれいかさんがいるのです……早速行きますか?」
めい
めい「あの、春花さん初めましてめいといいます。初音先輩はクレハ先輩の友達なんですよ。」
春花
めい「うん!」
千凛
初音「てゆーかさ、クレハっていつも女の格好で女子制服しか着てないよね
男子制服とか着ないわけ?」
クレハ「えっ、男子制服……!?」
>>めい
千凛「じゃあ空港に行きましょう」
めい
めい「確かに!クレハ先輩の男子制服姿みたい!」
クレハ、初音
めい「うん空港に行こう!」
千凛
クレハ「あ、私が男子制服……!?」
初音「はい、さっさとクレハの家に行くよ!」
クレハ「男子制服とか着るの2年ぶりだな…」
初音「それじゃあ、クレハの家にレッツゴー」
>>9めい
プリパラ空港
千凛「つきました。では乗りましょう」
めい
【すみません!>>9めいじゃなくて、>>めいです!】
668:めい◆Q8I:2016/01/29(金) 21:22 めい「いいんですよ!」
未玖流
めい「さぁ!クレハさんのおうちにレッツゴー!」
クレハ、初音
クレハ「ええ……こ、ここが私の家…」
初音「さっ、中入ろ〜」
>>めい
めい「そうですね。クレハ先輩のうちに入りりましょう!」
初音、クレハ
めい「そうだね!乗ってキラパラに行こう!」
千凛
クレハ「パプリカ学園の男子制服ねぇ…。確かここにあったきが…
あ、あった」
初音「試着室で着て!」
クレハ「はーい……」(試着室に行き
>>めい
めい「クレハ先輩の男子制服姿みたい!」
クレハ、初音
クレハ「はあ…男子制服着ると気分変わる……」
初音「ウィッグ無い!茶髪!?フツーに男子制服着た!?」
クレハ「どう?これでいいでしょ?」
>>めい
めい「似合ってます!」
クレハ、初音
クレハ「ありがと。」
初音「なんか…クレハが男子制服着たら不良みたいに見える…」
>>めい
めい「そうですか?結構モテそうですよ!」
クレハ、初音
クレハ「前の学校では実際不良だったんだけどね」
初音「え……?クレハが不良!?」
>>めい
めい「えっ!クレハ先輩が不良!全然そんな気がしなかった」
クレハ、初音
クレハ「まあね〜…普通に不良っぽくないって良く言われるよ」
>>めい
めい「やっぱり!あっ!そういえば、初音先輩!あの話があるのですがいいですか?」
初音、クレハ
初音「え?なに?」
>>めい
めい「実は、春花さんが、なによ…初音のやつクレハ様にって感じで初音先輩のことみてましたよ。」
初音
めい「千凛キラパラに、早く行こう!」
千凛
初音「ふーん。春花ね…春花も僕とクレハと同じクラスだけど不登校なんだよね
春花はわざとクレハのファンになってるだけ。大丈夫だよ。」
>>めい
千凛「はい」
千凛は乗った。
めい
めい「そうなんだ。よかった。でも、きおつけたほうがいいですね。」
初音
めい「うん!」
めいも乗った。
千凛
飛行機のドアが閉まって飛んで行った。
千凛「た、楽しみですね。めいさんと一緒だからす、すごく楽しみです」←爽やかスマイル
めい
めい「私も、千凛が一緒だからすごく楽しみ!」←エンジェルスマイル
千凛
メルシュ
キラパラのアイドル。実は男で料理人
ランク、キラキラ引っ張りだこアイドル
飛行機が着地した。
千凛「あっキラパラについたみたいです。降りましょうか」
めい
めい「そうだね!降りようか!」
千凛
千凛「はい」
千凛は降りた。
めい
【小説で出た店出します。ここではキラパラにあることにします】
ウィ・トゥール・スマイル
お客が誰もいなかった。
メルシュ「誰も来ない……」
めい「さて、私も荷物持って降りよう」
めいも降りた
千凛
キラパラタウンに出た。
千凛「ここがキラパラです」
めい
めい「すごーい!キラキラしてる!楽しそう!」
千凛
千凛「でしょ?あははっあれ?ウィ・トゥール・スマイル?行ってみますか?」
めい
めい「行ってみたい!」
千凛
千凛「行きましょうか」
千凛は歩いて行った。
ウィ・トゥール・スマイル
メルシュ「どうしよう……」
(チリンチリン♪)
メルシュ「お客様!?」
めい
めい「すいませ〜ん!2名おねがいします。」
メルシュ
メルシュ「ようこそ、ウィ・トゥール・スマイルへ分かりました。ではこちらのお席へどうぞ」
メルシュは案内した。
千凛「人いないです……」
メルシュ「来てくれてありがとうございます。あなたたちが初めてのお客様です」
めい
めい「あの、メルシュさん私たちが初めてということは今まで人来なかったんですね。」
メルシュ
メルシュ「はい……実はこの店、全然人来なくてライブで宣伝しても来ないし潰れそうだったんです……でも1人でもいいから来て欲しいと全力で宣伝しました。でもそれでも来なくて……どうすればいいのか分からなかったのです……あなたたちが来てくれて嬉しかったのです」
メルシュは悲しそうな表情になった。
千凛「メルシュさん……」
めい
めい「なら、私たち二人でこのお店の宣伝します!」
千凛、メルシュ
千凛「私もや、やります」
メルシュ「えっいいのですか?」
めい
めい「はい!私たち二人に任せてください!よし!さっそく、千凛めが姉のところに行こう!」
千凛
千凛「はい!」
千凛は走ってウィ・トゥール・スマイルを出た。
めい
めい「よし!行くか!」
めいも走ってウィ・トゥール・スマイルを出た。
千凛
千凛「めが姉ぇさん、ライブエントリーお願いします」
めが姉ぇ「は〜い」
【ライブどっちがします?】
めい「二人でします!」
めが姉さん
めが姉ぇ「かしこまりました〜頑張ってくださいね〜」
千凛「頑張りましょう」
めが姉ぇ「千凛ちゃんはキラキラ和風コーデね!キラキラな和風コーデが似合ってるわ」
キラキラ和風コーデ!うふふっ
めい
めい「うんがんばる」
めが姉「めいちゃんは、さわやかプリンセスコーデね!さわやかなお姫様の感じがして可愛いにあってるわ」
さわやかプリンセスコーデ!えへ
千凛
ファン「キャー!めいちゃ〜ん!可愛い!」
めい「みんな今日は楽しんで行ってね!」
ファン「千凛ちゃ〜んカッコイイ!」
千凛「ありがとうございます。みなさんも楽しんで行ってください。」
めい
楽しいお茶会を開きましょう。
千凛
みんなで一緒に楽しんで行こう。
メイキングドラマスイッチオン!
めいと千凛はケーキを作っていた。
スペシャルケーキプレゼント!
エアリーチェーンジ
めい「ゴールドプラチナエアリー」
千凛「ゴールドプラチナエアリー」
めい「すべてに届け」
千凛【幸せの音色」
二人「響け幸せの鐘」
ファン「キャー!二人とも可愛い!千凛ちゃんとメイちゃん可愛い!」
めい「みんな〜どうもありがとう。実はこのキラパラには、」
千凛「とってもおいしいレストランがあるんだよ!」
めい「みんなぜひ来てみてね!」
千凛「今日はどうもありがとう。」
めい「みんなの声援届いたよ!」
ファン「キャー!ありがとう。可愛い!そのお店行きたい!」
めい「千凛大盛り上がりだったよ!」
千凛
千凛「はい、来てくれたらいいですね」
めい
ウィ・トゥール・スマイル
メルシュ「はあ〜」
お客が4人来た。
メルシュ「まさか……いらっしゃいませ〜ウィ・トゥール・スマイルへようこそ、何名様でしょうか?」
お客「4名で」
メルシュ「喫煙席でしょうか?禁煙席でしょうか?」
お客「禁煙席で」
メルシュ「分かりました、ではこちらの席へどうぞ」
メルシュは席を案内した。
またお客が来た。
メルシュ「いらっしゃいませ〜ウィ・トゥール・スマイルへようこそ」
お客1「おいしい!」
お客2「ほっぺた落ちそう!」
お客3「たまらない!」
お客4「なんで行かなかったんだろう、こんなにおいしいのに」
お客「もうサイコー!」
次から次へとお客が来た。
メルシュ「(ありがとうございます。千凛さん、めいさん)」
メルシュ「ライブしたい所ですが……」
ゆりあが来た。
メルシュ「はあ〜いらっしゃいませ〜」
ゆりあ「あんた大丈夫?私が働いてあげる」
メルシュ「なぜですか?」
ゆりあ「は、働きたいからよ!とにかく働かせて!」
メルシュ「分かりました、ありがとうございます」
ゆりあ「私こう見えても料理得意なの」
メルシュ「ありがとうございます。ではよろしくお願いします、すみません」
メルシュは外に出た。
メルシュ「さて、ライブしよう」
めい「いいんですよ!私たちが手助けしたかっただけですから!」
メルシュ
めい「メルシュさん私もウエイトレスとして働きます。千凛どうかなぁ?」
千凛
めが姉ぇ「メルシュちゃんはジューシーハンバーグコーデね!ハンバーグをイメージしたコーデがジューシーでおいしそう!」
ジューシーハンバーグコーデ!いらっしゃいませ〜
ファン「キャー!メルシュちゃ〜ん!!頑張って〜!」
メルシュ「ありがとうございま〜すっではライブ行きますね」
とてもおいしいレストランへようこそ
あなたを笑顔にする料理を作っちゃおう
メイキングドラマ!スイッチオン!
メルシュ「ようこそ、ウィ・トゥール・スマイルへ」
メルシュはハンバーグやスープなどを作っていっぱい料理を作った。
おいしいレストランへようこそ!スマイリークッキング!
サイリウムチェーンジ!
メルシュはフライパンの上に乗った。
おいしい料理を食べよう?
料理が溢れて来る
フライパンが暑くなって来たので飛び跳ねた。
ファン「キャー!メルシュちゃんサイコー!可愛い〜!」
メルシュ「ありがと〜う!」
めが姉ぇ「メルシュちゃんはキラキラ国民的アイドルに一気にアップしました!おめでとうございます」
千凛「はい、私も働きたいです」
メルシュ「本当にいいのですか?」
千凛「はい」
めい
めい「あの、私も働きます!」
メルシュ
メルシュ「あの、千凛とめいって呼んでもいいのですか?」
千凛「いいですよ」
めい
メルシュ「ありがとうございます、ではよろしくお願いします」
めい
めい「分りました!千凛一緒に頑張ろう!」
千凛、メルシュ
千凛「はいっ」
メルシュ「では店に戻りましょう」
めい
メルシュ「千凛、めい。よろしくね」
めい
めい「はい!よろしくね!メルシュ」
メルシュ
千凛「よろしくお願いします」
店についた。中に入った。
お客がたくさんいた。
メルシュ「わあ〜いっぱいいる〜」
ゆりあ「まあ、これぐらい当然だよ。私は用事があるから」
メルシュ「ありがとうございます」
ゆりあは店を出た。
メルシュ「こんなにお客様が……」
千凛「すごいですね。メルシュさん、めいさん」
めい
めい「本当にすごいお客さんの数!私たちも頑張ろう!」
メルシュ、千凛
メルシュ、千凛「はいっ」
中に入った。
メルシュは奥に入って行った。
お客が来た。
千凛「いらっしゃいませ〜」
めい
めい「いらっしゃいませ〜何名様ですか?」
お客様
お客様「3名です」
めい「三名ですねお席は禁煙か、喫煙どちらにいたしますか?」
お客様「じゃあ禁煙で。」
めい「分りました。お席へ、ご案内させていただきます。」
千凛
千凛「こちらです」
メルシュ「ありがとう、2人共。千凛、料理ができたので運んで」
千凛「はいっ」
千凛は料理を持って運んだ。
お客「わあ〜おいしそう!」
めい
めい「お待たせいたしました!こちらは、シェフ特製のハンバーグと、サラダです。」
お客様「とってもおいしそう!なんで、早く来なかったんだろう。」
お客様2「そうだよね!ものすごくおいしい!もっと早く来ればよかった!」
お客様3「うんうん。おいしすぎてほっぺた落ちちゃう。
メルシュ、千凛
めい「お済になったお皿をお持ちいたします。」
千凛、メルシュ
メルシュ「はい」
千凛「お待たせいたしました〜コーンスープです」
お客様「ここの料理おいしいね!」
メルシュ「千凛、めい本当にありがとう。あなたたちのおかげでお客様がいっぱい来てくれたよ」
めい
めい「大丈夫ですよ。人のお役にたててうれしいです。」
メルシュ、千凛
千凛「私もです」
れいかが来た。
メルシュ「あっ!れいかさん」
れいか「すご〜い!いっぱいいるわね」
千凛「あの人はれいかさんです。キラパラを動かしている社長さんです。こんにちは、れいかさん」
れいか「こんにちは、千凛ちゃん」
めい
めい「初めましてれいかさん私はめいといいます。よろしくおねがいします。」
れいかさん
れいか「よろしくね、めいちゃん。キラパラ楽しんでね。ウィ・トゥール・スマイルが人気と聞いたから来てみたの。案内してくれる?禁煙です」
千凛「わ、分かりました。こちらへどうぞ」
メルシュ「れいかさんを喜ばせるために頑張ろう」
めい
ユリエ「キラパラねぇ……楽しそうじゃない…。オフの時に行ってみようかしら」
クレハ「ユリエがキラパラに!?」
ユリエ「何よ、ダメ?」
クレハ「ダメじゃないけどユリエって仕事が忙しいからね…」
ユリエ「ま、まあね…今週は行けるけど」
めい「はいがんばりましょう!」
メルシュ
???「さぁ、行こうキッチンもちろん主役は君さ〜♪」
瑠花「オムオムライス……?」
???「あら、初めまして♪」
瑠花(な、なんだこいつ…)
めい「れいかさんお水とおしぼりをどうぞ。そして、こちらはメニューとなっております。お決まりになってから、お呼びください。」
れいかさん
めい「瑠花さん!瑠花さんもキラパラにいらしたんですね。あの、その方は?」
???、瑠花
瑠花「えっと〜…キミは何て言う名前なん?
ウチは瑠花や〜」
メルル「私はメルル。よろしくね♪
私はキラパラから来たの〜」
瑠花「キラパラ…そういえば、この間ユリエがキラパラに行きたいとか言ってたな…」
メルル「あらあら〜、キラパラは楽しいですよ〜」
【メルルはキラパラから来たという設定にしました〜】
>>748
【すみません、瑠花達はキラパラじゃなくてセレパラに居るという事でお願いします!】
れいか「ありがとうね、めいちゃん」
めい
キナ「お前もキラパラから来たのか」
メルル
メルル「あら〜、貴方はキナさんですね〜。
私はメルル〜、よろしくお願いします♪」
>>キナ
キナ「ああ、よろしくな」
メルル
メルル「キナさんは甘いもの好きですか〜?」
>>キナ
キナ「甘いもの?嫌いではない」
メルル
メルル「本当ですか?今度キラパラに行く予定でしたら是非私のお店に来てくださいね〜!」
>>キナ
めい「未玖流分りました」
未玖流
キナ「うむ、今度その店に行こう」
メルル
〜プリパリ〜
リリアン「うーん…やっぱり、ミルルじゃなくてどうしようかな〜」
めい「れいかさんそんなことないです。では、ごゆっくり。」
れいかさん。
メルル「ありがとう〜!」
>>キナ
れいかはボタンを押した。
千凛「は、は〜い」
れいか「コーンスープとジューシーステーキをください」
千凛「か、かしこまりました〜」
千凛は奥で料理を言った。
メルシュ「分かったよ」
5分後
メルシュ「めい!料理を運んで」
めい
めい「はい分りました!れいかさんお待たせいたしました。コーンスープとジューシーステーキでございます。」
メルシュ、れいかさん
キナ「メルルは憧れている人っているか?」
メルル
メルル「私?私は憧れの人居ないですかね〜…」
>>キナ
れいか「わあ〜おいしそう!ありがとう、いただきます」
れいかはコーンスープを飲んだ。
れいか「おいしい」
ステーキを食べた。
れいか「おいしいわ、ほっぺた落ちそう!メルシュちゃんたちに言いたいことがあるんだ。プリパラとかドリパラとかにウィ・トゥール・スマイルを建ててもいいよ。メルシュちゃん建てたいって言ってたじゃない」
メルシュ「えっ!いいのですか?」
めい
キナ「そうなのか。私は東堂シオンに憧れてアイドルになったんだ」
メルル
メルル「シオンさんですか〜、かっこいいですよね!では、私はキラパラに行く準備をするので〜、では!」
>>キナ
キナ「ああ、またな」
メルル
メルル「ふふ……お嬢様…セレパラにてキナという人と、瑠花という人に会いました…
どちらもアイドルをやっているそうです」(何かの機械で話し
???「そう…、プリパリの方はどうなの?」
メルル「まだ、あいつは幼児ですがプリパリに送り込まれたハンターですね」
???「そうよ、では切るわね。キラパラで待ってるわ」
メルル「はい。」
めい「メルシュよかったね。れいかさんありがとうございます。」
メルシュ、れいか
プリパラタウン
???「ここ……どこ?」
キヴァル
キラパラのボーカルドール。古くなったプリチケから生まれた。
メルシュ「うん!」
れいか「私が設置するわね」
れいかはウィ・トゥール・スマイルを出て部屋に戻った。
めい
セレパラタウン、広場
リーエ「…?」
キヴァル「…?」
リーエ、キヴァル「誰…?」
めい「メルシュさん千凛すごいことになっちゃった!」
メルシュ、千凛
メルシュ「どうしたの!?」
めい
メルル「ふふ…いえ、キラパラに着きました〜」
778:まりぃ◆F.:2016/01/30(土) 14:07 ルウリ、ネーナ「こんにちは!」
メルル
めい「どいうこと?ってさっきのお店の話ですよ!」
メルシュ
メルル「あら、こんにちは〜。えっと…キャッスルは何処かしら…」
>>ルウリ、ネーナ
めい「メルシュ千凛キラパラを散策しに行ってくるね!」
メルシュ、千凛
メルシュ「わあ〜店が大きくなってる!」
千凛「そしてセレパラとかにも建ったみたいですね」
めい
メルシュ「うん!」
めい
めい「そうだね!」
千凛、メルシュ
リリアン「どうしよう…この赤ちゃん…ん?なんかよだれかけの所に…綺麗な宝石みたいなのが…
キラキラしてるなぁ…そうだ!名前はキララで良いかな」
リーエ「あなたはキヴァルっていうんだ」
キヴァル「うん……」
ファン「あれ?リーエ様!それとあの子誰だろう、可愛い!」
リーエ「ありがとう!」
キヴァル「ありがとうって何?」
リーエ「何かされた時とか言われた時にありがとうって言うんだよ」
キヴァル「……ありがとう」
めい「あっ!あそこにいっぱい人がいるすいませ〜んちょっとお話いいですか?」
ルウ、メルル、ネーナ
メルル「何の用ですか?今私はキャッスルを探しているので…」
>>めい
ルウリ「何?」
めい
めい「そうなんですか。よければキャッスルまで案内しますよ。」
メルル
メルル「貴方キャッスルを知らないでしょ…。一人で行けるので良いですよ〜。」
>>メイ
めい「初めまして私はめい少し話声があったから気になって。」
ルウリ
めい「そうなんだ。またね。」
メルル
キヴァル「ライブ……する……キラキラ……」
キヴァルは会場に向かった。
リーエ「頑張ってね」
「キヴァルちゃんはキラキラ白鳥コーデね!白鳥をイメージして作ったコーデよ」
キラキラ白鳥コーデ!キラキラ……
ファン「キャー!キヴァルちゃ〜ん!!」
キヴァル「ライブ……キラキラ……」
キラキラに輝くための毎日
月曜日に歌を歌い
火曜日にリズムに乗って
水曜日はランウェイして
木曜日はステージに立ち
金曜日はまた練習
土曜日は寝て
日曜日に出かける
輝くためには諦めるわけには行かないの
メイキングドラマ……スイッチオン
キヴァルは白鳥のように踊った。
そして花をたくさん咲かせて白鳥たちが集まり白鳥たちと踊った。
キラキラ白鳥パラダイス〜
エアリーチェーンジ!ゴールデンエアリー
ファン「ゴールデンエアリーだ!すごい」
道ができて扉が出た。
扉が開いてキヴァルは中に入って行った。
プリンセスドラマ、スイッチオ〜ン
キヴァルは舞踏会を開き、みんなをドレスに変えた。
そして翼が出て空へ登って行き、体が輝いた。
キラキラエンジェルプリンセス〜!プリンセス〜!プリンセス〜!
響け!キラキラボイス!
私の歌が届けばいいな
輝くために
ファン「………キャー!!キヴァルちゃんサイコー!可愛い〜!」
めが姉ぇ「キヴァルちゃんは大人気アイドルまで一気にアップしました!」
まりぃ「すごい……」
ゆい「うん」
めい「凄い」
797:まりぃ◆F.:2016/01/30(土) 15:00 キヴァル「………ありがとう」
めい
キヴァル「ライブ……キラキラ……」
799:まりぃ◆F.:2016/01/30(土) 15:04 ルウリ「何?」
めい
めい「初めまして私めいよろしくね。少し気になったから話しかけただけ。」
ルウリ
めい「キウァルどういたしまして。ライブってキラキラしてるよね。
キウァル
ルウリ「そうなんだ、私はルウリ!この子はネーナ」
ネーナ「めいお姉ちゃん、よろしくね」
めい
キヴァル「うん……ライブ……キラキラ……キヴァル……ボーカルドール……」
めい
めい「ルウリ、ネーナよろしくね。」
ルウリ、ネーナ
めい「キゥアルボーカルドールなんだ。だからあんなに素敵なショーができるんだね。」
キウァル
キヴァル「うん……」
めい
ルウリ、ネーナ「よろしくね!」
めい
【どんどん新キャラ作りたくなって来る】
心野りえる
言葉があべこべになるアイドル。歌まであべこべになる
アイドルランク、大忙しアイドル
チャーム、ポップ
ブランド、フォーチュンパーティー
めい「こちらこそよろしくね。」
ルウリ、ネーナ
めい「キウァナよろしくね。」
キウァナ
キヴァル「……キヴァル……めい、よろしく……」
めい
めい「こちらこそ。キウァルよろしくね。」
キウァル
りえる「楽しくな〜い♪」
ファン「あれ?りえるちゃんだ!」
りえる「みんな会いに来てくれなかったの?嬉しくないよ」
ファン「それって来てくれたんだね、嬉しいと言ってるんでしょ?」
りえるはうなずいた。
【確かにwどんどん新キャラ作りたくなりますねw】
???「何みゃ……?このプリチケ…」
ルウリ「また声かけてね」
めい
めい「あの、あなたは?」
???
めい「うん。」
ルウリ
キヴァル「……笑顔って何?」
819:未玖流◆cc:2016/01/30(土) 15:40 ???「アタシはミーニャだみゃ!
元マネージャーの仕事をやっていたみゃ!」
>>めい
ミサル「キヴァル〜!」
キヴァル「……ミサル」
ミサル「ライブすごかったサル」
キヴァル「………ありがとう」
めい「笑顔っていうのは笑ったかをの表情のことだよ。」
キウァナ
めい「ミーニャだねよろしく。 ミーニャそのもってるプリチケは誰のプリチケ?」
ミーニャ
ミーニャ「これは大事なプリチケみゃ!
貴方なんかには見せられないみゃ!」
>>めい
キヴァル「笑った顔…?」
キヴァルはすこしニコっと笑った。
めい
めい「そう!それが笑顔だよ。」
キウァナ
めい「ミーニャそれもしかして、キウァルのかもしれない。」
ミーニャ
ミーニャ「キヴァル?誰みゃ!
そんなの知らないみゃ!」
>>めい
めい「キウァルは、プリチケから生まれたボーカルロイドのことなんだ。」
ミーニャ
ミーニャ「だからなんだみゃ!
アタシはキヴァルなんか知らないみゃ!」
>>めい
めい「そうだよね。」
ミーニャ
ミーニャ「なら、早くその場から離れてほしいみゃ
貴方が居ると実験が進まないみゃ」
>>めい
めい「分った。実験の邪魔してごめんね。」
ミーニャ
ミーニャ「もう掃除だけの仕事は疲れるみゃ。
マネージャーに戻りたいみゃ…。」
めい「なんか暇すぎてやだ〜!」
835:まりぃ◆F.:2016/01/30(土) 16:11 キヴァル「これが……笑顔…………ありがとう」
めい
めい「あのなんか話さない?」
りえる
めい「どういたしまして。」
キウァル
りえる「ん?君はめいちゃん?人気アイドルじゃないよね?(人気アイドルだよね?)」
めい
ミーニャ「この図書館には凄いプリチケがあるって聞いたみゃ…
あのファルルと同じボーカルドールのプリチケがあると…」
めい「あっ!人気アイドルだよねって言ったんだ。私はめい。りえるよろしくない。(よろしく)」
りえる
りえる「うん!よろしくない(よろしくね)キラパラ楽しくないよね(キラパラ楽しいよね)」
めい
めい「うそ!(本当)キラパラ楽しくないよね。(キラパラ楽しいよね。)」
りえる
【私も新キャラ増やします!←】
綾里梨花
リズと奈津と同じでドリパラから来たアイドル。
二人よりは年下で基本的に敬語を使う。
プリパラが好きになったのでよくプリパラに来ていたがセレパラには少し不満そう。
外の世界でも超人気アイドル。ランクはトップ、み〜んなのアイドルらへん。
チャーム、キュート。ブランドはハートフルフラワー。
ゆい「こんにちは!あなたは誰?」
梨花
りえる「そうじゃないよね〜(そうだよね〜)」
めい
めい「そうじゃないよね〜(そうだよね〜)」
りえる
りえる「そういえばウィ・トゥール・スマイルはどこにない?(どこにある?)」
めい
【寒い通り越して手が痺れて来てるので誤字あったらすいません!】
梨花「私ですか?綾里梨花っていいます!宜しくお願いします!」(笑いかけ
ゆい
ゆい「よろしくね、私はゆい」
梨花
梨花「ゆいさんですね…仲良くしてください」
リズ「梨花!久しぶり!
って…友達?」
奈津「梨花の方が此処では先輩だし、友達くらいいるよね…」
ゆい
ゆい「こんにちは!ゆいだよ」
リズ、奈津
奈津「ゆいちゃんっていうんだ。私は奈津。」
リズ「リズ。」
梨花「二人とも…ドリパラから来てくれたんですね!」
リズ「まぁね。あたし的にはドリパラのが好みだったりするけど」
ゆい
ゆい「そうなんだ、よろしくね」
リズ、奈津
アミー「ひびきには負けない!」
まみ「ええ」
奈津「梨花ともリズとも私とも仲良くしてね!」
リズ「あたしも仲良くしてあげる」
梨花「はい!宜しくお願いします!」
ゆい
めい「その店に案内してあげない(案内してあげる)」
りえる
りえる「ありがたくない!(ありがとう!)」
めい
ゆい「パキろ!」
リズ、奈津、梨花
リズ「別に良いけど…」
奈津「うん!大切に使ってね!」
梨花「ドリトモチケでいいですか?この前パキり会で他の奴全部使っちゃって…
良ければ、どうぞ!」
ゆい
ゆい「ありがとう!」
パキった。
ゆい「ねえドリパラってどんな所なの?」
リズ、奈津、梨花
めい「どういたしません。(どういたしまして)つかない(ついたよ)入らない(入ろう)」
りえる
カメラマン「主人公、夢宮空音役ベリーさんと悪の少女、クラン役の三川ゆるるさんが登場するファンタジー映画、空色ファンタジーの撮影行きます!まずはベリーさん」
ベリー「はい」
ベリーはポニーテールになり白い雲をイメージしたワンピースを着ている。
めが姉ぇ「まあベリーさん可愛いわ。次、ゆるるさん!」
ゆるるはロングヘアで黒いスパイをイメージしたコーデを着た。
ゆるる「カメラマンさん私は可愛いですよね?こ〜んな子より!」
ベリー「何ですって!あたしはあんたよりも上なのよ?絶対負けないんだから!あたしはアイドルクイーンよ!まあ、あんたに勝つなんて簡単よ」
ゆるる「私は女優クイーンなの!」
ベリー「それがどうしたの?」
カメラマン「では行きます。よーいアクションっ!」
ベリーはベッドで寝ていた。
ベリー「はあ〜よく寝た〜」
ベリーは起きてあくびした。
カメラマン「あの子いいね」
ベリーは窓を開けて空を見た。
ベリー「今日もいい天気!」
カメラマン「ベリーさんはああいうキャラも合ってるな」
ベリー「ヤバい!学校だ!」
ベリーは階段に降りて行った。
カメラマン「はいカット!ベリーさんなかなかいいね」
ゆるる「別に〜」
ベリー「まあね、こんなことできて当然」
りえる「ううん、入らない(うん、入ろう)」
りえるは入った。
めい
奈津「こちらこそありがとね!ドリパラは…リズ、説明は任せたよ」
梨花「リズさん、お願いします!」
リズ「はいはい…ドリパラはね、アイドルをやりながら自分の将来の夢を叶えられる場所。
検事アイドルもパティシエアイドルとか妖精アイドルもいるわね。
んで、ライブとか基本的な事はプリパラと一緒。ただエアリーはなくて変わりにドリームマジックっていうのがあるわ。
あともう一つ、街中でも自由に空を飛べる。簡単に言えばそんな感じ?」
ゆい
ゆい「へぇ〜すごい!ドリパラ行ってみたいな〜」
リズ、奈津、梨花
リズ「行く?別に行く資格とかないから簡単にいけるわよ」
奈津「あ、でも夢ノ欠片が必要だよね?」
リズ「忘れてた…。プリチケみたいに年頃になったら届くんだけど、
こういうの持ってる?」(夢ノ欠片(虹色で謎の模様が書かれた石)を見せて
梨花「…それさえあればドリパラ、いけますよ!
私の友達もドリパラいるし、紹介しますよっ!」
ゆい
めい「じゃあ入らない(じゃあ入ろう)メルシュ来たよ〜」
メルシュ、りえる
ゆるる「当然と言っているのは今のうちよ」
カメラマン「では次のシーン行きます!アクションっ!」
ベリーは学校に行っていた。
ベリー「今日も空気がおいしいね〜」
背伸びをした。
まりぃ「空音おはよ〜」
ベリー「(まりぃ!?)おはよう」
カメラマン「カット!まりぃさんもベリーさんもいいね!まりぃさんは空音の親友の莉子役だよ」
ベリー「そうだったの。まあ、あたしの方が上ね」
【空色ファンタジーの撮影に参加したい人は参加OKです!】
【空色ファンタジーに撮影参加したいです!】
ユリエ「空色ファンタジー…?
へえ…面白そうね…。」
メルシュ、千凛「いらっしゃいませ〜」
りえる「ほほう、全然よくない店だね(すごくいい店だね)」
メルシュ「えっそんな〜」
めい
【こんばんは?です!
撮影参加させてもらおうかな(笑)】
空:僕はモデルが仕事なんだけどな〜…演技出来るかな…
莉那:空に…空ねぇなら出来るって!
【ありがとうございます。OKです!セリフは自分で考えてください】
監督「そして春風つばさ役のユリエさんだよ。つばさはクールでツンデレな女の子なんだ」
まりぃ「ユリエも出るんだ」
ゆるる「まあ私の演技には叶わないだろうけどね」
ユリエ
【了解です!】
ユリエ「私小さい頃から子役やってたからこういうの好きなのよね
皆よろしく」
>>まりぃ、ゆるる
監督「そして木山みき役の空さんだよ。みきはボーイッシュでモテモテな女の子なんだ」
空
まりぃ、ゆるる「よろしく」
ベリー「まあよろしく」
ユリエ
ユリエ「それと、この撮影って早く終わるのかしら?
次ミュージカルの練習だからちょっと早く終わらせたいのだけれど…」
>>まりぃ達
空:この度は宜しくお願いします。最後まで頑張りましょうね!(き、キンチョーしてきた…
莉那:見学しに来ました莉那だよ!よろしくね!
撮影参加者
【私も撮影参加したいです!三役くらいって無しですかね?】
877:めい◆Q8I:2016/01/30(土) 18:03 めい「メルシュさっきのはすごくいい店だねって意味だよ。りえるは言うことがあべこべなんだよ。」
メルシュ
監督「まあ早く終わるよ、では行きます!アクションっ」
ベリー「ああ、あの青空に飛び立ちたいな〜」
まりぃ「でも飛べないよ」
ベリー「でも飛んでみたいな〜あれ?あそこに人がいる!」
ユリエ
876
【OKですよ】
ユリエ「何言ってんのよ
青空に飛び立ちたいなんて随分と幼稚なのね」(意地悪そうに笑い
>>まりぃ達
【ありがとうございます!
やっとカノン様の本領が発揮出来るかも(笑)】
ソプラ「私も参加する〜〜」
アルト「ソプラ、僕も!」
カノン「あ、お二人とも待ってください!
私、将来の夢女優なんです。だから…参加させてください!」
メルシュ「そうだったんだ、ありがとうございます」
りえる「1名で禁煙席で」
千凛「あ、はい。こちらで」
りえるは千凛について行った。席に座った。
りえる「わあ〜おいしくなさそう!(おいしそう!)」
めい
監督「OK!じゃあこの役でね。このシーンが終わったら君たちのシーンだからね」
ソプラ、アルト、カノン
ベリー「うん確かに幼稚かもしれない。でも私、昔から空を飛びたかったの。あなたなんていう名前?」
ユリエ
めい「りえるここうそ!(本当に)おいしくないでしょ!(おいしいでしょ!)」
りえる
ユリエ「でも幼稚な感じだからこそ、夢があるのよね
私は春風つばきあんたは?」
>>ベリー
ソプラ「はい!がんばる〜」
アルト「ソプラは緊張しなさそうで良いね〜」
カノン「…(集中して台本を見ていて)」
空:緊張とか、してる暇ねーよな……。
モデル業こなせてる俺なら大丈夫…
莉那:ついでにナルシストな空ねぇだもんね
空:うっせ。僕の実力、お前に見せてやるよ。
さってとー、出番待ちだなー
莉那:(空にぃ、やる気だな…。)
ベリー「つばささんかぁ〜私は夢宮空音!よろしくお願いします」
監督「は〜いカット!OK!ユリエさんよかったよ。次のシーンには吹奏楽部の高野まゆ役、ソプラさんと平松まらい役、アルトさんと頭がよくて優しい生徒会長、風家美菜役のカノンさんが出るよ!空さんも出番だよ!」
ユリエ、空、ソプラ、アルト、カノン
ユリエ「ありがとうございました
じゃあ、ミュージカルの練習に行って来るわ。では」(微笑みながら外に出て
>>ベリー達
りえる「ううん(うん!)」
りえるはメニューを見た。
りえる「はあ〜迷わな〜い、よだれが垂れな〜い(はあ〜迷っちゃいそう、よだれが垂れそう)」
めい
まりぃ「頑張ってね〜!」
ユリエ
ユリエ「ええ、ありがとう
じゃあ」(車の中で手を振り
>>まりぃ
ソプラ「吹奏楽〜?」
アルト「ソプラ…吹奏楽部の説明から必要かな?」
ソプラ「大丈夫…頑張ります!」
カノン「頑張りましょうね!クラス委員はやってるし比較的やりやすい役で良かったです…」
めい「うそ(ほんとう)迷わな〜い、よだれが垂れな〜い(はあ〜迷っちゃいそう、よだれが垂れそう)って言いたくないの(言いたいの)」
りえる
空:が…が…ガンバリマス!
莉那:また空ねぇが緊張した……
空:緊張してねぇし!大丈夫だし(盛大にこけて
莉那:……心配だな〜
監督「性格はまゆはすごく高い声が出せて甘えん坊。まらいはまゆの親友でツッコミ役で優しいんだ」
まりぃ「カノンさん、ソプラさん、アルトさんよろしくね。頑張ろうね」
ベリー「まあ、よろしく」
ソプラ、アルト、カノン
めい「うそ(ほんとう)迷わな〜い、よだれが垂れな〜い(はあ〜迷っちゃいそう、よだれが垂れそう)って言いたくないの(言いたいの)」
りえる
ソプラ「高い声…〜♪」(いつもより少し高い声で歌い始め
アルト「ソプラ……ボク、精一杯頑張ります!」
カノン「はい、お互い頑張りましょうね!」
まりぃ、ベリー
りえる「うそだね(本当だね)じゃあ注目ダメ?ジューシーステーキとライスがいらない(ジューシーステーキとライスをお願いします)」
めい
監督「じゃあ美菜の登場シーンから行きます。アクションっ」
ベリー「あれ?生徒会長の風家美菜さんだ!」
カノン
カノン「あら、貴方は夢宮空音さん?こんにちは。」(ふわりと微笑み挨拶して
ベリー
ベリー「こんにちは〜!お疲れ様です」
微笑んだ。
カノン
めい「メルシュジューシーステーキとライスをお願いします」
メルシュ
めい「まりぃさんこのスレ終わってきたのでこのスレの13つくってください」
まりぃ
メルシュ「分かりました」
メルシュは料理を作り始めた。
りえる「楽しみじゃな〜い(楽しみ〜)」
めい
【了解です】
907:ソプラ&アルト◆gw:2016/01/30(土) 18:45 カノン「ありがとう。そういえば先生から聞いたんだけど最近授業頑張ってるんだって?
ご褒美に…はい、あげる」(鞄から羽の形をしたストラップを差し出して。
ベリー
ベリー「ありがとうございます!風家さんもこれから頑張ってくださいね」
カノン
めい「りえるは楽しみにしてるんだね。」
りえる
カノン「えぇ。生徒会長としての仕事も、少しの時間しか出来る事じゃないものね。
最後まで責任を持って頑張るわ」(しっかりとした表情で
ベリー
ベリー「はいっ」
監督「ソプラさん、アルトさん、みんなに応援されながら登場してね」
ソプラ、アルト
モニカ「……」
ミーニャ「モニカはどれを着たいみゃ?」
【ちなみにモニカは私の小説スレで先に出ています!】
りえる「ううん(うん)」
メルシュ「めい、できたから運んで」
めい
キヴァル「……」
キヴァルはセレパラに瞬間移動をした。
キヴァル「………」
キヴァルはモニカを見つめた。
モニカ
ミーニャ「何みゃ…君は」
>>キヴァル
【ちょっとご飯落ちします!】
917:まりぃ◆F.:2016/01/30(土) 19:00 キヴァル「………キヴァル」
ミーニャ
【了解です】
919:めい◆Q8I:2016/01/30(土) 19:01 めい「は〜い分りました。りえるお待たせしない(お待たせしました)あちらが(こちらが)ジューシーステーキになりません(ジューシーステーキになります。)こちらが(あちらが)ライスになりません(ライスになります)ごゆっくりなさらないでください(ごゆっくりなさってください)」
りえる
めい「まりぃさんありがとうございます。」
まりぃ
生徒「今度吹奏楽のコンクールあるんでしょ!?頑張ってね!」
ソプラ「頑張る〜!(フルート持ち微笑み」
アルト「皆、ありがとう。
ボクたち、絶対金賞とって来るから!(サックスを持っていて」
カノン「あれ、高野さんと平松さんじゃない。
夢宮さん、クラスメイトなんでしょ?行ってあげたら?」
ベリー
りえる「ありがたくない(ありがとう)わあ〜おいしくなさそう(おいしそう)いただかない(いただきます)」
りえるはステーキとライスを食べた。
りえる「うぅ〜ん、何?あの味!(この味!)おいしくなさすぎてほっぺた落ちない(おいしすぎてほっぺた落ちそう!)おいしくない(おいしい)」
めい
ベリー「はい!わあ〜高野さんと平松さんだ〜!コンクール頑張ってくださ〜い!」
まりぃ「応援してま〜す!」
ソプラ、カノン、アルト
ソプラ「うん!がんばるっ!
応援してね〜」
アルト「ありがとう!それじゃあ、新曲でも発表しちゃおうかな!
まゆもいいよね!」
ソプラ「うん〜」(二人で音色を奏でて
カノン「(本当にソプラちゃんとアルトちゃん、楽器吹けるんだ…)素晴らしい音色ね…」
ベリー、まりぃ
【ご飯落ちしますすいません!】
ベリー「はいっ」
まりぃ「ステキ〜」【了解です】
ソプラ、アルト、カノン
ベリー「はいっ」
まりぃ「ステキ〜」
【了解です】
ソプラ、アルト、カノン
めい「りえるありがとうおいしそういただきますこのあじおいしいほっぺた落ちそうおいしいって思ってない。」
りえる
【925は忘れてください】
929:まりぃ◆F.:2016/01/30(土) 19:23 りえる「おいしくないね(おいしいね)」
めい
【 お久しぶり! 提案なんだけど、このスレが1000いって、
「13」に移動することになったら 自分のキャラ紹介しない?
その方が新しく入る人もそのキャラのこと理解できると思うし☺️
リトルは私のリア友で勉強とか習い事で忙しくてこれないから
私が紹介しとく、いない人はあとから紹介する、みたいなふうでやって
みない? 】
キセツ「うっわ〜‥久しぶりのセレパラ、だ!でもみんないない?
水色キセツ、一人だねえ‥」
めい「りえるおいしねって思ってない」
りえる
【ただいま〜…>>930
おっ、良いね〜!私は良いよ☺️】
【 😆イェーイ、残りの皆にはあとで聞いてみよう☺️
あと、なんか確定絡みごめんねw &ちょっと手伝いしてくるから落ち】
キセツ「おぉ?そこの素敵なアイドルさんは‥
初音!何やってるの?」
>初音
ミーニャ「キヴァル…?聞いたことないみゃ。
さっ、モニカ〜!良い洋服を探しにいくみゃ〜!」
モニカ「……」(うなづき
>>キヴァル
【私もOKですよ】
936:レオナ◆cc:2016/01/30(土) 19:44 【私はキャラたくさん居るから、一部のキャラだけにするねw
了解〜😉】
初音「いきなり現れた…っ!?
えーっと…今は今度ファッションショーで着る服を決めてるの」
>>キセツ
キヴァル「………」
モニカ、ミーニャ
ミーニャ「…なんだみゃ…。君も何か洋服が欲いのかみゃ?」
>>キヴァル
めい「私もいいよ。」
940:レオナ◆cc:2016/01/30(土) 19:49【ちょっと出掛けて来るので落ちます!】
941:青春キセツ ふわり◆VY:2016/01/30(土) 19:53 【 まりぃもめいもOK出してくれてありがとう😭
あと、了解だよ レオナ】
キセツ「呼ばれてないけどじゃじゃじゃじゃーん、キセツだよ!
へーえ、ファッションショー!人気モデルはやること違うねえ」
>初音
キセツ「ひっまだなぁ、今のところ初音しか見てないや」
【ヤッホー
今車の中〜!だから来た〜←】
初音「まあね…僕は本業モデルだし…」
>>キセツ
【 実は私も車の中ーっ笑
今からお店行くところ 】
キセツ「あはっそーれーで?クレハちゃんとは話ついたのかな?」
>初音
【 ごめん、弟寝かすから少し抜けるね 】
945:レオナ◆cc:2016/01/30(土) 19:58 【おお〜
どういうお店?】
初音「取り敢えず…ね。話はついたけど
そういえば…もうすぐバレンタイン…チョコとかいらないや」
>>キセツ
>>944
【オッケー!】
【私もキャラ紹介する】
夏野まりぃ
泣き虫だけど前向き
「夏野まりぃです!よろしくね」
水崎なつき
おっとりでマイペース。まりぃに憧れてアイドルになった。
「水崎なつきです〜よろしくお願いしますね」
ベリー
ツンデレで生意気。上から目線。ひびきが好き
「ベリー様よ。まあ、あたしには叶わないわね。あたしを超える人なんていないわ」
アミー
ベリーの妹。ベリーとは正反対で優しい
「アミーです!よろしくね。もう、お姉ちゃん!」
秋色モミジ
バタフライドール。元々はえりなのマネージャー。「秋色」が口癖
「モミジだよ、秋色よろ」
えりな
モミジのアイドル。恥ずかしがり屋だが前向き
「えりなです、よろしくね」
澪南香織
幽霊キャラ。暗そうに見えるが素は明るい
「私は地獄に落ちた幽霊……う・ら・め・し・や〜!!!」
未來音色
不思議キャラ。素も大人しい
「音色……」
奈々
アミーのファン。語尾に「なな」が付く
「奈々だなな!よろしくなな」
白木ゆい
まりぃの幼なじみでまりぃと同様、泣き虫だけど前向き
「白木ゆいです!よろしくね」
ルウリ
ルイが作った液体から生まれたボーカルドール。元気で明るい
「ルウリだよ!よろしくね」
【ここのみなさんのキャラを使って作詞してもいいですか?】
949:青春キセツ ふわり◆VY:2016/01/30(土) 20:25 【 自分ん家のお店←今ついたわ〜 】
キセツ「ふーん‥って、バレンタインはチョコなきゃ意味ないよ!
それじゃあバレンタインになんないよ?!あ、そうだ
私とチョコ交換しようよ!」
>初音
【 おお、よくわかった😉 私は13に移動したら
リトルのもあわせて載せるね
いいよ、作詞しても😆 私もたまにリトルのキャラ使って作詞してるし 】
【私もキャラ紹介します】
森山めい
優しく礼儀正しい前向き人助けが好き。語尾のないアイドルおいしもの可愛いもの好きプリパラデビュー時天才或に入っている。しかし、悲しい過去をもちプリパラを一時休業した。セレパラになってからセレパラ歌劇に憧れを持ち入りたいと思っている。
「森山めいです。よろしくお願いします。」
【じゃあキセツの曲載せるね】
952:めい◆Q8I:2016/01/30(土) 20:28 めい「いいよ!」
まりぃ
【めいさんの曲も作詞していいですか?】
954:まりぃ◆F.:2016/01/30(土) 20:29【ありがとうございます】
955:めい◆Q8I:2016/01/30(土) 20:29 めい「はい!おねがいします。」
まりぃ
【ただいま〜。
良いんですか!?作詞お願いします〜】
初音「やだね。
べ、別にクレハとかにチョコあげる予定も無いし、キセツにもあげないし」
>>キセツ
【 おかえりなさいましお嬢様(?)キセツの作詞してくれてる😭
まずはここで言っておこう、ありがとう😭】
キセツ「‥青春(せいしゅん)キセツ 君青春してる〜!
いいじゃんか、クレハに作ってあげようよ、私にはあげなくてもいいからさ!」
>初音
【お嬢様w私性別お嬢様じゃないからw】
初音「なんで!?男にチョコあげるとかふざけてるでしょ…」
>>キセツ
【 それはわかってるさ、でもなんとなくお嬢様← 】
キセツ「え。クレハ女じゃんか!友チョコだよ?
初音、女の子が女の子に恋するのは悪くないからね!」←
>初音
めい「メルシュリエルは満足気味だよ」
メルシュ
めい「キセツさんクレハさんは男の子です。」
キセツ
【そうかそうか、お嬢様って響きは良いよね←】
初音「なに言ってんの…
クレハはフツーに女の格好してるだけで男。兄妹で義理の妹のいるの」
>>キセツ
メルシュ「嬉しいな」
めい
キセツ「え‥あー!君、ミミフラワーのめい、ちゃんだよね?
会えて嬉しいよ!というか、クレハが男ってどういうこと?
私が知る限りクレハは女のはずなんだけどなあ」
>めい
【あっ、誤字っちゃった】
966:青春キセツ ふわり◆VY:2016/01/30(土) 21:01 【 確かに 笑 おぼっちゃまってなんか発音可愛い】
キセツ「え‥えー!金色キセツ!はじめて知ったよ!
へーえ、男の子かー!てことは初音はクレハに恋してるの?」
>初音
【 「義理の妹の」←でしょ?大丈夫だよ、脳内で変換されたから!】
968:未玖流◆cc:2016/01/30(土) 21:02 【お嬢様って響きはクール←
おぼっちゃまは可愛い。だねw】
初音「こ、こここここ、恋!?してるわけないじゃん!
友達なだけ!」
>>キセツ
【遅れてすいません!ずっとご飯食べてゴロゴロしてました←
家の手伝い強制されたのでまたすぐ落ちると思いますが…】
(演奏が終わり
ソプラ「すごいでしょ?褒めて褒めて!」
アルト「聞いてくれてありがとう。本番もこんな感じで頑張るよ」
ベリー、まりぃ
【 あ、確かに おぼっちゃま って本当可愛い
ひびきが安藤に「おぼっちゃま」って言われてるの見たらもう笑える←】
キセツ「‥なーんだ、残念 恋してるなら応援してあげようと思ったのに!」
>初音
めい「うんミミフラワーのめいだよ!まぁ私も女の子だと思ってたんだけど、クレハさん女の子に見られがちだけどかつらつけてるんだよ。それに女子制服を着てるけどちゃんと男子更衣室で着替えてるよ。」
キセツ
めい「それではりえるのことよろしくお願いします。」
メルシュ
【ちょっとヤマダ電機いってた〜
ひびき女なのにwおぼっちゃまだったらねw】
初音「大体アイドルが恋何て可笑しいでしょ」
>>キセツ
ベリー、まりぃ「うん!」
ソプラ、アルト
キセツ「へえ〜‥教えてくれてありがと!
めいって呼ぶね、私のことはキセツって呼んでくれればいいから」
>めい
【 『おぼっちゃま、おぼっちゃま!』「なんだい安藤」このやりとり
見てみたい←】
キセツ「ま、そうだけどね 私的にはスキャンダルにとられる可能性が あるっ
てことだけが心配かな でもさぁ、おかしくはないと思うよ
実際そういうアイドルいたしね」
>初音
めい「キセツアイドルが恋するとスキャンダルになったりするよ。」
キセツ
【なんか実現させてあげたい会話だねw】
初音「じゃあさ、クレハにチョコあげたら良いと思う?
そしたら僕チョコ作るけど」
>>キセツ
めい「キセツそのアイドルって何?」
キセツ
めい「私もキセツや初音先輩とクレハさんにチョコ作る。」
キセツ、初音先輩
【めいちゃんと初音ちゃんの作詞して来ました〜下手ですが気に入ってくれると嬉しいです】
981: 青春キセツ ふわり◆VY:2016/01/30(土) 21:36 キセツ「知ってるよ〜 勉強したからね!」
>めい
【だあねえ ‥明後日はふわりかぁ‥😭嬉しいよ、すごく←】
キセツ「うん、あげたほうがいいと思う。あげないとダメだと思う
初音の手作りチョコなら絶対クレハ喜ぶ、から作ろう!」
>初音
キセツ「秘密、教えないよっ 作ってくれるの?
なら私もめいに作る!」
>めい
めい「そうなんださっき言ってたアイドルについて教えてキセツ!」
キセツ
初音「待て、クレハだけにはチョコ作るな」
>>めい
【ふわりが帰って来るならあじみ先生戻って来て〜😭←】
初音「えええーー…でもバレンタイン当時はファッションショーだからな…
すぐにあげようかな」
>>キセツ
めい「いいの!ありがとう!私色々な人にお世話になってるから作の多くなりそう。」
キセツ
めい「なんで?友チョコならOKなんです。」
初音先輩
キセツ「教えないよーっ!秘密!」
>めい
【 あじみ三期も残るよね?ね?残るよね?ねえ残るって言って
ひびふわ残るのは確定だからね、あじみ先生残るよね?!←】
キセツ「ファッションショー終わってから舞台裏とかで
『クレハ‥これ‥』‥みたいなふうにあげたら空気できてるし
良いと思うよ 」
>初音
めい「確かにいいに感じになりそう。キセツナイス!」
キセツ
アリア「チョコ……リュウくんに……」
990: 青春キセツ ふわり◆VY:2016/01/30(土) 21:44 キセツ「あはは、それほどでもないよ 」
>めい
キセツ「お‥君も誰かにあげるの?チョコレート」
>アリア
めい「まりぃさんありがとうございます。その歌詞について教えてください。」
まりぃ
初音「友チョコでも何でもダメ!
あいつにチョコ作ったら強制的に罰ゲーム食らうよ…」
>>めい
【ひ、ひびふわが残る…だと!?
あじみ先生〜!😭😭😭】
初音「いやいや‥…、え!?」
>>キセツ
めい「そんなことないよ!いいアイデアだと思って!」
キセツ
めい「えっなんですか罰ゲームって?」
初音先輩
初音「時と場合による罰ゲーム。つまり分からない」
>>めい
【 きなこ氏による情報です← あじみ先生残ってください(真顔)】
キセツ「えって空気出したほうがいいでしょ?」
>初音
キセツ「あは、ありがとうめい!」
>めい
【きなこ氏よ…良いこと言った😂😭😂😭】
初音「先に学校で渡しとくよ……」
>>キセツ
【 なんかねえ新扉絵にナチュラルとセレブのチャームカラーがあったんだって
https://lh5.googleusercontent.com/proxy/W_xphnr3mXGfGVTnRW5K1Vrzdl01_hc5tx153PoC1kf6-jv0xbTp_niHGV0UhJu5INnMtuDtCLH2-DUCexqE6U7Q9XglOLjSO1Kyppmlqss=w250-h354-nc←できてるかわからんけどこれね 】
キセツ「ダメダメ!それだけじゃつまらないよ」
>初音
めい「そうなんですか。でもあげてみようと思います。」
初音先輩
【あーーーそのキービジュアルのそふぃ様かっこいいー!!】
初音「でも学校で渡しても良いでしょ?」
>>キセツ
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