こんにちは
こちらでは東方projectのキャラクターや皆様が作ったオリキャラでほのぼの会話したりする所です
皆様気軽にお入り下さい
>>2 ルール
>>3 オリキャラの場合の例
>>6
【そちらの都合があう時でいいですよ!
絡み文出しときます】
お姉さまたち、来てくれたんですね!(目上だと思っている人には女だと皆お姉さまと言う)
よろしくおねがいします(ニコ
一緒にお菓子でも食べますか?
【 素敵スレ発見! ( きらりん ) もし宜しければ、幽香とオリキャラで参加希望です〜 ( ぺこ ) 】
【このスレを見た瞬間、『全部見る』をクリックしました。フランとオリキャラで参加希望!!!】
10:神蓮 紫姫◆w2:2016/10/08(土) 16:02 >>8 >>9
【来てくださってありがとうございます!大歓迎です!】
【オリキャラで参加希望です】
12:時雨◆YQ 魅蒼戯 藍狐:2016/10/08(土) 16:07 【はい!オリキャラ紹介です!】
天那緋星夢(あまなひせいむ)
精神を操る程度の能力
月神
霊夢、アリス以外にその姿を見たことがある者は居らず、その上2人は星夢にに口止めされているため、容姿は不明。
敬語口調
霊夢の遠い遠い遠い親戚だが、種族が違うため、本当かどうかは不明
【このくらいです!あまり来れないかも知れませんが、よろしくお願いします!】
「 うふふ、良い悪夢を 」
「 眠るのって怖いと思わない?わたしは怖いなぁ…眠ることが、ね? 」
【名前】クロワ・ナイトメア
【二つ名】時を止めた悪夢
【主な活動場所】向日葵畑・紅魔館
【人間友好度】中
【危険度】高
【能力】悪夢を見せる程度の能力
(『程度の能力』は自己申告制であり、本来は『相手の夢の中に入り、その夢の内容を自分の好きなように変えてしまう能力』である)
【種族】妖怪
【外見】艶のある癖一つ無い金髪をりんごヘアーにしている。若干ハイライトが薄い黒色の瞳は、眠たげに開いた二重。身長は低く、まるで幼女を思わせるような体型をしている。服装は黒を基調としたクラシカルロリータ。
【詳細】何に関しても無気力。いつもへらへらしてぼーっとしている。弾幕ごっこが好き。暇潰しに勝負を挑んで来ることもある。眠りへの恐怖から生まれた妖怪である為、当人も眠りを拒んでいる。その為、妖怪としての成長が止まってしまった。能力に関しては此方を苛つかせた人間に対して発動させることが殆どである。
【スペルカード】
夢符『眠りへの恐怖』
悪夢『ナイトメア・スピーカー』
【 >>8の者です、オリキャラのPF用紙提出します! ( 用紙すす、) 不備や萎えなど有りましたら何なりとお申し付けください ( 敬礼 ) 】
【>>7の絡み文に合わせて】
紫姫ちゃん。久しぶりですね。
>>11
【勿論大歓迎ですよ!よろしくおねがいします】
>>12 >>14
星夢お姉様,少し小さなフランお姉様お久しぶりです(ニコ
お菓子食べますか?(相手に渡してみて)
>>13
幽香お姉様、クロワお姉様よろしくおねがいします(ペコリ)
眠るのですか…怖い夢は嫌いです〜…
「霊夢様のために!」
「どう反撃したってお主は私を倒せぬ」
【名前】海川水穂(うみかわ みずほ)
【能力】水を操る。暴れると津波を起こす
【種族】剣士
【容姿】藍色の腰ぐらいまでのポニーテール。目はつり目で瞳の色は赤。着物を着ていて刀を閉まっている
【性格】クールで古風な少女。しっかり者で霊夢を守る剣士。基本古風な喋り方だがたまに現代語も混ざる。ツンデレ
【スペルカード】
水符「水の舞い」
結界「荒海の光」
一人称 私、アタイ
二人称 お主、あんた、お前
【不備ありませんか?】
【はい!大丈夫ですよ】
水穂お姉様よろしくおねがいします
それ剣ですか?(相手の持っているものを指差し)
凄いですね!
【 多分原作キャラの追加あるかもですが…
オリキャラ一人で参加希望です! 】
>>18
【大丈夫ですよ。来てくださってありがとうございます!】
フラン「うふふ、ありがとう、紫姫ちゃん!」
星夢「ありがとう、紫姫ちゃん。」
【ありがとうございます!よろしくお願いしますね♪】
そうだ、これは私の持っている刀の中でも気に入っている
(相手を見て)
>>17 紫姫
>>20
お姉様たちもお茶会お好きなんですか?
喜んでくださって幸いです
>>21
強そうですもんね!
中でもということはたくさん持ってるんですか!?
うん、そうだよ
(頷き)
>>22 紫姫
>>7
>>all
レミリア「あら、それじゃあ少しいただこうかしら?」
(館内から咲夜の代わりに妖精メイド二人を連れてゆったりとした歩調で出てくると、誘いを受けて神蓮の隣に座る。)
>>7
>>all
レミリア「あら、それじゃあ少しいただこうかしら?」
(館内から咲夜の代わりに妖精メイド二人を連れて、ゆったりとした歩調で出てくると、誘いを受けて神蓮の隣に座る。)
【お!
やっと投稿できた・・・
と思いきや重複投稿!!?
度々ご迷惑をおかけしてしまいすみません!!】
>>23
わぁ!すごいです♪
剣さばきも良さそうです♪
>>24
【大丈夫ですよ】
どうぞ!今日は意外と上手く出来たんですよ
(どや)
だろう?この刀は私の宝物だし霊夢様を守るためにも必要なんだ
(自分の刀を見ながら喋り)
>>27 紫姫
>>27
レミリア「あら、貴方の手作りなの?
どうりで美味しい訳ね?」
(優しく微笑みながら茶菓子を食べては、嬉しそうに言う。)
【ありがとうございます!】
>>28
霊夢お姉様をお守りしているのですね…
素敵です…(憧れて)
>>29
わぁ!そんなお言葉をかけられたのは初めてです
ありがとうございます、お姉様
私は霊夢様を守る剣士なんだ。何があっても霊夢様は守る!
(真剣な表情で)
>>30 紫姫
>>31
かっこいいです!
あのお強い霊夢お姉様を守るなんて…水穂お姉様はとてもお強いお方なんですね
>>32
フラン「うふふ、紫姫ちゃん。星夢ちゃんもすっごく強いのよ〜!あの霊夢に『さん』付けされてるんだから!」
星夢「あらあら、フランちゃん…。それは私が霊夢より歳上だし…。私が神だからじゃない?」(にっこり)
ふんっ
(照れていて素直に喜ばず)
>>32 紫姫
>>30
レミリア「貴方はもっと自分に自信を持っても良いのよ?
・・・・そうだ、貴方はメイドになる気は無いかしら?」
(背もたれに体重をかけるようにもたれ掛かると、メイドになる気は無いかと問いかける。)
>>33
星夢お姉様は素晴らしい力を持ってらっしゃるのですね!?フランお姉様も能力強そうですよね(ニコ >>フラン
星夢お姉様も神なんですね!
私もよくわかりませんが神?らしいです
>>星夢
>>34
ん?水穂お姉様、お顔が真っ赤ですよ…
まさか…風邪でもひいたのでは…!?(あわてて治療法を探し)
>>35
自信…そうですね…
メイドさんですか?咲夜お姉様のようにカッコいい職業ですよね!やってみたいです
違うよ!ただ少し嬉しかっただけだ
(かっこいいと言われて嬉しいが素直に喜ばず、もっと赤面して)
>>36 紫姫
>>37
あ!そうですか…勘違いしちゃってすいません!
ってさっきよりお顔真っ赤ですよ!?(びっくり)
>>38水穂ちゃんも霊夢から聞いていますよ。剣士なんだとか…。しっかり霊夢を守らないと…。(にっこりと笑い漆黒の大きな大きな弾幕を片手で持ち上げ、紅茶をすすりながら)
40:神蓮 紫姫◆w2:2016/10/09(日) 19:15 >>39
私がいない間に色々とあったんですね〜♪
というか…さりげなく持ち上げてますが…その弾幕どうしたんですか…?(汗)
別にお主が謝ることではなかろう
(照れながら)
>>38 紫姫
【連レスすみません】
分かっておる
(胸を触り)
>>39 時雨
>>41
ああ、ありがとうございます!
にしても本当に気分悪くありませんよね…←
>>42
【時雨さん呼び捨てすみません】
ああ、そうだな
(頷き)
>>43 紫姫
【>>44いえいえ(・×・)ゝ】
>>42「なら宜しい」(弾幕を消し)
私は霊夢様を守る剣士だ。霊夢様を傷付けるやつがいるのならば私は容赦せぬ!
(真剣な表情で)
>>45 星夢
>>44
大丈夫なら良いのですが…(汗)
>>45
お姉様、凄い弾幕出せるんですね!
私はまだまだそんなの出ません…
>>47
フラン「凄いでしょー?」
星夢「……………ふふ」(もう一度出して紫姫に向ける)
私は大丈夫
(頷き)
>>47 紫姫
>>48
はい!びっくりしました!
って何でもう一回出してるんですか!?
わぁぁ…こっちに向けないで下さい(兎のぬいぐるみを盾にして)
>>49
そうですか…水穂お姉様がお元気なら幸いです
紫姫ちゃあん?くらってみるぅ?(不気味に微笑み)
52:神蓮 紫姫◆w2:2016/10/09(日) 22:51 >>51
うっ…ウサギ様が死んでしまいます!(汗)
>>36
レミリア「ふふふ、それじゃあ、明日から紅魔館に来てくれるかしら?」
(相手の反応を見て、とても嬉しそうに微笑みながら明日から来てくれるかと言う。)
>>53
紅魔館ですね♪了解です!(喜び)
>>53
フラン「お姉様ぁ、勝手に決めるのは良くないわぁ」(不満げに頬を膨らませ)
>>52
星夢「あら、つまらないこと」
レミリア「ええ、宜しくお願いするわ。
・・・あら、フランは嫌なのかしら?」
(神蓮に嬉しそうに宜しくと言うと、フランの方を見て、フランは嫌なのかと問いかける。)
>>54‐55
レミリア「ええ、宜しくお願いするわ。
・・・あら、フランは嫌なのかしら?」
(神蓮に嬉しそうに宜しくと言うと、フランの方を見て、フランは嫌なのかと問いかける。)
フラン「だってぇ…紫姫ちゃんが居なくなったら、お茶会が出来なくなるじゃなぁい」
星夢「そうですねぇ…紫姫ちゃん、なんとか思い直してくれないかしら?」
>>55
明日、フランお姉様の館に上がらせていただきます♪お好きなお菓子、お作りしますよ(相手に好きな物を問いかけ)
≫フラン
え!?つまらなかったですか?
あまり争いは好きではないんです…
>>56 >>58
フランお姉様も、星夢お姉様も一緒に紅魔館でお茶会しましょうよ!(勝手)
たくさんいると楽しいですよ♪
【オリキャラで、参加したいです】
62:莎那時雨◆YQ:2016/10/10(月) 16:48紅魔館には行きたくないわ…
63:神蓮 紫姫◆w2:2016/10/10(月) 18:28 >>61
【大歓迎です!よろしくおねがいします】
>>62
そうなんですか…何かあったのですか?(心配し問いかけて)
>>58 >>60
レミリア「あら、来なくなる事は無いわよ?
紅魔館のメイドになってくれると言っているのだから。
それじゃあ、明日からお願いね?」
(フランには紅魔館のメイドになってくれると伝え、神蓮には明日からお願いと言う。)
>>63
……だって、咲夜は私より弱くて遊べないし…紫の魔法使いは偉そうだし?
心配ご無用、私は元気だ
(表情はむすっとしているが優しく話して)
>>50 紫姫
ヒュッ
ザンッ
レミリア「・・・・それは私の従者と親友を貶しているのかしら?もし、そうなのだとしたら・・・・
紅き月を地に描く事になるわよ?」
(星夢の鼻先をかするようにして威力を大幅に抑えたグングニルを投げて威圧するように言う。)
>>65
ヒュッ
ザンッ
レミリア「・・・・それは私の従者と親友を貶しているのかしら?もし、そうなのだとしたら・・・・
紅き月を地に描く事になるわよ?」
(星夢の鼻先をかするようにして威力を大幅に抑えたグングニルを投げて威圧するように言う。)
星夢「あら、冗談よ、怖いわね」ドンッ
(殺気を放ち、先程の漆黒の大きな大きな大きな弾幕をレミリアの顔の前で止める)「この手を放したら…レミリアどうなるでしょうねぇ!紅き月を地に描くことになるのは貴方のほうよ。辺り一面、貴方の大好きな血の海よ。安心して、綺麗に弧を描いてあげるから」
>>69
スッ
パチンッ
レミリア「・・・あら?
誰が私の名を呼ぶことを許可した?
・・・あまり調子に乗るなよ、下衆が。」
(レミリアが軽く指を鳴らすと漆黒の弾幕が跡形もなく消滅し、紅いオーラを身に纏い、深紅に瞳を光らせ、本能的な恐怖を伴った威圧を放つ。)
レミリア「それと、もう1つ・・・
私が好きなのは紅き海ではなく、『紅い世界』よ。」
(そこにあるのは普段の冷静温厚な彼女では無く、歯向かうのであれば無慈悲な死を与え、人魔問わず総てを蹂躙する夜の女王の姿になっている。)
星夢「怖いわねぇ、…神に逆らうなよ、外道が。」(うつむき、恐ろしく睨む)
フラン「星夢ちゃん!やっちゃえ!」(無邪気すぎるだろぉ…(° Д °))
レミリア「あら、お褒め頂きありがとう。
神なら神様らしくこの世から姿を消しなさいな?
それとも・・・消える手伝いをしてあげましょうか?」
(レミリアはうつむきながら睨む星夢とは対照的に、神である相手を見下しながら、自分の優位性と実力を示し、そう告げる。)
レミリア「ちょっ・・・フラーン!?」
(フランが姉である自分よりも星夢を応援しているのを見て、精神的に多大なダメージを受けたようで、フランの名前を叫ぶ。)
>>71
レミリア「あら、お褒め頂きありがとう。
でも神様なら神様らしく、この世から姿を消しなさいな?
それとも・・・消える手伝いをしてあげましょうか?」
(レミリア達魔族にとって外道は誉め言葉であるのか、レミリアはうつむきながら睨む星夢とは対照的に、神である相手を見下しながら、自分の優位性と実力を示し、そう告げる。)
レミリア「ちょっ・・・フラーン!?」
(フランが姉である自分よりも星夢を応援しているのを見て、精神的に多大なダメージを受けたようで、フランの名前を叫ぶ。)
【微修正しました!】
星夢「……!!!フランちゃん!これ持って!(フランの頭がすっぽり隠れる程の葉っぱ傘を渡し)ほぅら、レミリアぁ?これ、大っ嫌いなんでしょう?(妖精メイドの持っている日傘を奪い、日光を浴びせながら)」
75:紅魔狂◆3.:2016/10/10(月) 21:16 レミリア「そんな・・・・
私はフランが大好きで、フランもそう思ってくれていると思っていたのに・・・・
・・って、太陽おおおおおおおおおお!!」
(レミリアはフランに嫌われてしまったのかと言う動揺と困惑のせいで反応が遅れたようで、日光が直撃し、太陽を仰ぎ見るようにして、全身から煙を出しながら苦しんでいる。)
星夢「降参する?降参したら日傘返してあげるけど」
77:紅魔狂◆3.:2016/10/10(月) 21:58 レミリア「・・・な〜んてね。
フランの言葉で反応が遅れてしまったけど。
太陽ならもう克服しているのよ。
そうでなきゃ霊夢のところになんて行けないでしょ?」
(レミリアは日光を浴びていても平然としており、冷静さを取り戻したのか、余裕そうにそう応える。
よく見ると、レミリアの体に表面を紅いオーラが覆っており、それで日光を軽減する事で太陽の下でも自由に活動が出来るようになっているようだ。)
星夢「そうなの?つまらないこと。…あ、そうだ。フランちゃん。」
フラン「?」(星夢に何かを命じられる)「__……分かった!いっくよーお姉様!!」(笑顔でレヴァーテインを構える)
レミリア「ちょっ・・・!
フラン!?」
(レミリアはフランが笑顔でレーヴァテインを構えるのを見て、そんなバカなと言った様子で驚く。)
>>莎那時雨さん
【そういえば、星夢さんは容姿不明とありましたが、普通に出ているようなので、容姿について投稿した方が良いんじゃないですか?】
>>レミリア >>星夢、フラン
何で皆さん殺気放ってるんですか!?
死人は出ないようにしてくださいね(苦笑い)
もしもヤバかったら私が消しちゃいますけど…(ボソッ)
>>78 >>81
レミリア「・・・まあ、良いわ。
今回だけは見逃してあげる。
ただし・・・次に私の家族を冒涜するような事があったら・・・
その時は塵一つ残らないと思え。」
(星夢が妖精メイドから取った日傘をいつの間にか奪い返しており、それを持ちながら、今回だけは見逃すと言う。)
レミリア「それともう1つ・・・
私は『お父様』とは違うのよ。
例え血の繋がりが無くとも、パチェや咲夜、美鈴妖精メイドも、ホフゴブリンも、皆大切な家族。
勿論フラン、貴方も私の大切な家族よ。
独りぼっちで独りよがりな神様にはわからないだろうけれど。」
(日傘を指しながら、紅魔館の者は皆大切な家族だと言って、館の中に戻って行く・・・)
>>82
レミリアお姉様…素晴らしいです…(唖然)
私にも家族が入れば良かったです…(小声)
>>82
………私に家族なんて居ないわ。産まれたときから……きっと私は生涯孤独なのよ………………。(哀しそうに)
>>81
はぁ、しょうがないわね。………塵1つ残らない?それはこっちの台詞よ、レミリア。まぁ、喧嘩を売ったのは私だけど…(苦笑)ありがとう、レミリア。久々に、楽しかったわ。(微笑み)
【>>80あ…忘れてました、すいません。では、簡単に。】
髪:白でロング。ストレート。
目:深紅
服:白シャツ(長袖)に黒に近い紺ベスト。黒のプリーツスカート。フリルなし。シャツに黄色いリボンが付いていて、白く細いラインがある。
【こんな感じでいいでしょうか?すいません……。】
>>84
星夢お姉様もご家族いらっしゃらないのですね…
私と同じです…昔は居たんですがね
消えちゃいました(苦笑い)
星夢お姉様…良かったら私の住んでる星に来ますか?広くて良いですよ←
すいません。少し言わせていただきます。
何故月の民でもあろう方が穢れた地上に来ているんでしょうか?
ちゃんと公式設定知ってるんですか?正直参加したいのにそこが残念です。
あとフランのキャラが違いすぎて不快に感じます。
というか、チートキャラ禁止にした方がいいですよ…いや、本当に…
本当に長々と失礼しました。
>>86
【申し訳ございませんルールを増やします
・しっかり公式設定で二次創作を無しにしてください
・明らかにずば抜けて強いキャラは無しです
・ここは「ほのぼの」なりきりをするところなので、他キャラの侮辱、勝手に殺したり戦いを始めたりはしないで下さい
皆様にご迷惑をおかけしてすいませんでした】
いい忘れてましたが
以上の事が守れる方は気軽にいらっしゃって下さい
流石に来なくなってしまうと寂しいです
【>>82 で終わってしまったので、新しい文を考えています。】
90:神蓮 紫姫◆w2:2016/10/12(水) 20:55 >>89
【大丈夫ですよ!】
ああ、寂しいですね…
何か面白いことでも起きないでしょうか…(椅子に座りお茶を飲みながら)
星夢「じゃあ、私はちょっと用事があるから帰るわね。それじゃあね、フランちゃん。」
フラン「ばいば〜い、星夢ちゃん。」
>>91
あれ?星夢お姉様…もうお帰りになるのですね…ご用事、頑張って下さい!
≫星夢
フランお姉様は大丈夫ですか?
お帰りになるのならお家までお送りします!
≫フラン
【朝早くからすいません】
>>92
フラン「大丈夫、心配しないで、紫姫ちゃん。私お姉様と一緒に帰るから」
>>紫姫
>>93
そうですか…ならば安心です
そろそろ暗くなりますね…私も帰りますね!
また明日、来てくれることを望みます
だれも来ないですね…寂しいです
一人だと紅茶も美味しくないんですね…
【ボッチですが上げておきます】
上げ
97:◆3s:2016/10/20(木) 10:30オリキャラで、参加したいです
98:神蓮 紫姫◆w2:2016/10/25(火) 18:53 >>97
【返事が遅れてすいません!
大歓迎ですよ。まだまだ公式キャラもオリキャラも募集してるので、お気軽に皆さん入ってください】
オリキャラつくろうぜで作ったキャラで参加してもよろしいか?
100:神蓮 紫姫◆w2:2016/10/26(水) 05:24【勿論です!来てくださってありがとうございます】
101:13カイバー◆:2016/10/26(水) 10:08 VI−z「初めまして、だ。私はVI−z。仮名だから読み方は別に何でもいいぞ。ご主人にはヴィーズって呼ばれてる」
VI−z「私は此処では新顔だからご主人に言われて…、えーと、アイサツマワリだったか?ってやつに来たんだ」
【名前】ヴィーズ(VI−z)
【種族】機械(アンドロイド)
【性別】女
【能力】触れたものを吸収する程度の能力
【二つ名】場違い過ぎる工芸品
【活動場所】妖怪の山
【危険度】高
【人間友好度】高
【容姿】
髪:腰までの青いロングヘアを紫のリボンで結んでいる。瞳:赤色 服装:白を基調にした執事服。
頭に水平にした歯車を象った帽子。
【概要】
妖怪の山の地中深くに埋没していたロボットで河童の技術者たちの手によって発掘された。
記憶喪失で本名不明。体の名前らしき掠れた文字から、読める部分を適当につなげて今の名を付けられ
妖怪の山の妖怪に使用人として仕えている。
【こんな感じで良いでしょうか】
【他の詳細は作ろうぜの方を参照で。ちょっと長いので】
【よろしくお願いします】
ウィーズお姉様?カッコいいです♪
機械なんですか!?私もなんの種族か分からないんですよね…
VI−z「お姉様か…いい響きだな!悪くない」
普段は主人を初めとして周りにポンコツ扱いされているせいものだろう。
思いがけない尊敬の眼差しと呼称にまんざらでも無いようだ。
VI−z「種族とか私は気にしないぞ。そもそも妖気とか神気とか私には感じ取れないし」
周りに漂う彼女の割と強大な神気の気配にも彼女はケロリとしている。
度胸云々以前に生来無機物の彼女にはそのあたりの感覚は存在していないのだろう。
はい!ヴィーズお姉様も私のことは紫姫で良いですよ!(下からのぞきこみ)
お姉様は、凄くカッコいいオーラが出ているように私は感じますよ
>>104
VI−z「やめろよぅ!褒められ慣れてないから嬉しくて泣いちゃうだろ!あ、これつまらないものですが!」
左手で眼を覆いながら右手で紙箱を差し出した。包みの紙を見る限り草餅のようだ。
VI−z「紅茶に合うかは分からんが。緑茶とかしかいれたことないし、向こうじゃ私の緑茶は評判だったぞ!」
濃くしすぎたうえ茶葉が大量にはいって不評の嵐だったのだが。言わなきゃわかるまい。
わぁい!緑茶大好きですよ♪
泣いちゃうんですか!?意外ですね…(汗)
ん?箱…わぁ!草餅ですね!お菓子大好きなので嬉しいです。
お姉様も一緒に食べましょう
VI−z「マジでいい子なんですけど、じゃあちょっとお邪魔するな。」
テーブルの向こう側<空いた椅子に座る。初対面でかなり気を許しているようだ。
「いまは無理だがこんど緑茶いれてやるよ!」
やめた方がいいとおもう。
ん?今度ですか…いい子じゃないですよ!
はい!紅茶入れますね!(お菓子を置いて紅茶を入れにいく)
VI−z「おう、ありがとな」
VI−z「種族が分からない、って事は少なくとも人間じゃあないのか」
紅茶を入れにいく紫姫を見やりながらつぶやくき、ふと気がつく。
VI−z「ん?そーいや私自分が機械だってあの子に言ったか?」
はやり気配というやつなのだろうか。VI−zはどうにもそのあたりのことには
良くも悪くも鈍いのだ。
ん?何か言ってましたか?(紅茶を持ってきて)
今日は上手に入れられましたよ!
VI−z「あ、ああ、何でも無い!どーもな!……あ」
出された紅茶を前にしてからいまさらVI−zは有ることに気づいた。
VI−z「そーいや感覚センサーが壊れてて味も香りも分かんなくなってたんだった」
此処で気を利かせず思わず聞こえる音量でつぶやいてしまうのが彼女が
ポンコツ扱いされる所以の1つである。
あ、そうですか(笑顔)なら大丈夫です!
感覚センサー?
お姉様は一回壊れてしまったんですか!?(心配)
VI−z「お、おう…いつ壊れたかは私も記憶がないんだけどな」
思わず口に出して言ってしまった事にばつの悪さを覚えながらVI−z答える。
VI−z「えーと、せっかく紅茶出してもらったのに悪いな、なんか」
いいえ、大丈夫ですよ!
誰に壊されたかもわからないんですね…
お姉様を壊すなんて…酷い人です!
VI−z「お、落ち着けって。そもそも壊されたのか単なる事故なのかも分かんないんだし」
紫姫から漂う神気が強まるが、例によってVI−zには感じ取れない。
VI−z「でもその、ありがとうな。今日初対面の私のために怒ってくれて」
しかし、彼女は「感情」は理解できる。体は機械とはいえ、心がある故に。
あ、すいません!取り乱してしまいました
事故…かもしれませんね…
初対面でももうお友達ですよ!
一緒にお話してお茶会してるんですから
機械のお姉様も、優しいですね
VI−z「…ありがとうな。紅茶、いただくよ」
VI−z「味は分からなくてもエネルギーにはなるからな、それに…」
少しだけ照れくさそうに、頬をかきながらVI−zは迷い無く言う。
VI−z「友人から厚意でいただいたものを粗末にするのは礼儀に反する!」
VI−z「無神経とよく言われるが、それくらいは私にも分かる」
はい!喜んでいただけると嬉しいです
エネルギーになるなら良かったです!
無神経?私はそう思いませんけどね…
VI−z「うん…それにな」
彼女はおもむろに髪をかき上げ首の後ろを見せる。そこには文章が刻印されていた。
「Any happiness to your life」と描かれている。
えっ!これはどういうことですか!?(驚き)
121:カイバー◆Uh2:2016/10/26(水) 19:15 VI−z「『あなたの生涯に幸福あれ』って意味らしい」
VI−z「私が見つかった当初から刻印されていたらしいんだ」
少しだけ誇らしげに、その意味を説明する。
それじゃあ、お姉様を作って下さったお方は、お姉様に幸福が訪れるように願っていたんですね♪私もお姉様は幸せになって欲しいです!
私の家族は何処かに行ってしまいましたよ
居なくなっちゃったんです…(不思議に思うような顔をして)
VI−z「居なくなった?そりゃまたどうして…、っとさすがにちょっと不躾だったか」
これだから無神経なんだよと言われるのかな。と考えながら、しかしVI−zは二の句をつなぐ。
VI−z「両親ってことは紫姫は元は人だったのか?」
うーん…本当の親か分からないんですけど…
女の人の家に元々いたんです。
でも…消えたちゃった?みたいな感じですかね(自分でも分からず考え)
でも人間ではないです。ずっと今のままですよ!
VI−z「ずっと今のまま…、そして女の人は人間か。」
と彼女は推論する。長く生きる神や妖怪にとって人間の命など一瞬だ。だとしたら
VI−z「寿命差…か?相手の老いによって…とか」
死に別れた事実を紫姫はそう認識しているのだろうかとVI−z考えたのだ。
人間だったのでしょうか?優しい口調で
私に紅茶のいれ方や、お菓子の作り方を教えてくれたんです。
亡くなってしまったのでしょうかね
居なくなっちゃったんで分からないですね…
私の能力のせいかも知れませんし…(考え)
VI−z「亡くなったのかどうかも分からない、『居なくなった』か」
死に別れなら死に目に立ち会ってないのはおかしいか、VI−zは考える。
VI−z(能力、ね…まさか、いや)
あえて邪推するのはやめた。むやみに他者が決めつけて良いような問題でも無い。
友人に根拠の無い混乱や罪悪感を植え付けるのは気が引ける。
「まあ、分からないなら仕方ないな!私も記憶ないけど全く気にしてないし」
暗くなりそうな空気を振り払う。
あ、はい!やっぱりお姉様といると元気になれますね!(ヴィーズが暗い感じを振り払ってくれて、ますます憧れ)
129:カイバー◆Uh2:2016/10/26(水) 20:34 VI−z「私は誰かに憎まれていたのかもしれん。でも…」
VI−z「私の首を見ろよ。私が全てに嫌われてたならだれもこんなものは描かない」
VI−z「つまり私を愛してくれた人が居たっていう紛れもない証拠だ」
VI−z「それと同じで、その人が紫姫を嫌ってたなら紅茶のいれ方とか教えてくれるわけないだろうしな」
VI−z「『愛されていた事は間違いない』。少なくとも嫌いになって居なくなったわけじゃないだろうさ」
………!?(感動し声が出ない)
そうですよね…!
ヴィーズお姉様のおかげで、私の存在価値が分かりました。
素敵なお言葉をかけてくださって、ありがとうございます!
VI−z「お、おう。なんか今更恥ずかしくなってきたな…!」
頬をかきながらすこし顔を赤らめる。
VI−z「まああれだ!都合の悪いことは都合のいいことでごまかして深く気にするなって事だ」
VI−z「過ぎてしまった事は受け入れるしか無い!今が重要なんだ、今が」
ふふっ…面白い人ですね♪(楽しそうに笑い)
私もお姉様の力になれるように頑張ります!
VI−z「おう、もしもの時は頼らせてもらうぞ!」
VI−z「思い出ばっかに浸って今を見ないのも馬鹿らしいしな」
その言葉はどこか、紫姫だけでは無く自分にも向けて言い聞かせているような響きがあった。
はい!今を楽しまないと、綺麗なお月様もたくさんのお星様出てきてくれませんからね
135:カイバー◆Uh2:2016/10/26(水) 21:51 VI−z「そうそう!…あ、そういや言い忘れてたけど」
話題の変更をかねて、思い出したことを口にする。
VI−z「幻想郷の人間には私が機械だってのは内緒な。」
主人たち妖怪と交わした約束事だ。
あ、はい!分かりました
こう見えて秘密は守りますよ!(自信満々)
VI−z「詮索しないでくれて助かる」
VI−z「まあ妖怪とロボの違いなんてここの人間にはそうそう分からないだろうけどな」
VI−z「発達しすぎた技術は魔法と同じって言うらしいし、まあ妖怪で通せばそう意識する必要も無いだろ」
お姉様は本当に機械と疑うくらい、良くできていますからね!
皆わからないと思いますよ♪
VI−z「まーな!でもなんか幻想郷からすると私の存在ってちょっと厄介みたいでさ」
照れつつも、彼女が口外することは無いだろうと考え、VI−zは紫姫にさらに話を振った。
えっ!?厄介…そんなこと無いですよ!
お姉様だって素敵な心を持っていらっしゃるのに…(ガビーン)
VI−z「んー、まぁ私個人が何をしたって訳じゃ無いんだよ」
VI−z「ただ私の生まれ方って言うか出自がな?」
困っているが仕方ないように少し顔をしかめつつ言う。
>>141
え、どんな生まれかたをしたんですか…(汗)
何もしてないなら別に大丈夫ですのにね…
VI−z「そうだな。ちょっとほかの茶菓子代わりにクイズを出そうか」
純粋な瞳を向ける紫姫に苦笑いを返しながら問いかける
VI−z「じゃー、紫姫に問いかけだ。式神やキョンシーは『誰の』『何の技術』で生まれると思う?」
>>148
わーい!クイズですね!
うーん…難しいですね…やっぱり偉い神様の手術とかで復活させられるんじゃないですか?(テキトーすぎる)
分からないです…(考えこみ)
VI−z「ある意味正解、かな」
VI−z「キョンシーは『仙人』が『仙術』で生み出す」
VI−z「式神は『妖怪や神職』によって『妖術や神術』で…、だったか?」【この辺曖昧。間違ってたら指摘お願いします】
VI−z「どちらにせよ、人では及びつかないような奇跡…、私から言わせてもらえば『オカルトな手段』で生まれる」
VI−z「幻想郷ではそれは当たり前のことだ。ここでは幻想こそが当たり前の『常識』だ」
VI−z「それを踏まえて…、なら私は?…精密機械、ロボットの私は?」
【合ってますよ!大丈夫です】
なるほど!幻想郷にも色々とあるんですね
ロボット…幻想郷にも数少ない種族ですからね
ロボットを作る人…誰でしょう
VI−z「まー、作るだけなら誰でもできるだろうな。そう、『誰でも』」
意味深な響きを帯びせながら答え合わせに入る
VI−z「…私はな、恐らく『人間』の『科学技術』で作られたんだ」
VI−z「ご主人や他の妖怪たちもほぼみんなそう結論づけてる」
これが自分が抱えている問題だとVI−zは言った。
>>147
誰でも…ですか?私はお姉様のようなお方、作れそうにないですけど…
よっぽど凄い人間ですね…
でも、お姉様を作らせたんですから神様が作ったかもしれませんね!(そう思い天を見上げて)
VI−z「今は人間には作れないだろうな」
VI−z「私は多分未来の科学で作られたんだ」
VI−z「今はあっちこっち壊れてるけどそれでも並の妖怪と張り合える位には強いと自負してる」
VI−z「それに心がある。まさに神の領域だ」
VI−z「私の存在は人間がその領域に達した…、達して「しまった」っていう証明になってしまっているのさ」
【あ、余談ですけど】
【二次創作スレで自分のオリキャラの東方小説投下中です】
【一話完結の短編ですが良ければ見に来てくださいノシ】
【途中で放り出すかもしれないけど(汗)】
>>149
未来…凄いです…
だってどうみても普通の人間ですからね!
【勿論見に行きます!
楽しみです】
VI−z「未来云々はとにかくこの人間に作られたってのがネックらしい」
VI−z「幻想郷のパワーバランスがどうとか」
幻想郷のパワーバランス?
もっと強い人達がいるんでしょうか?
VI−z「強い人って言うより弱い人を刺激しかねないんだよ」
VI−z「幻想郷の種族の力関係は妖怪>人間みたいだしな」
【おかしい。小説の二話がなぜか清書の手直しの段階で下書きより長くなっていってる】
【短編なのに中編になっちゃう(汗)】
【きょ、今日の22時までにはなんとか投稿できると思います】
>>153
人間が一番弱いんですか?
きっとお姉様の方が作った人より強かったりしそうな…
【大丈夫ですよ!小説下手くそな私はもう助からないので。22時ですか…寝てるかも知れませんが楽しみです!】
VI−z「私が親に反抗してたかは覚えてないが、まあさすがに生みの親にひどいことなんて…」
VI−z「……してない……、よ…な……?」
不安そうに自問している。
【小説二話ですがバトル描写をざっくり削りました】
【まあキャラの設定が設定なので元々あんまりそういうのは無いんですが。スミマセン】
【ちなみに二話の主人公も作ろうぜ出身のキャラになります】
>>155
私も人を傷つけたく無いんですよね…
あまり戦闘も好きじゃないです…
【おー!ほのぼのしているのも良いですよね!新しいオリキャラちゃんが楽しみです】
VI−z「はは、紫姫は優しいんだな」
VI−z「みんな紫姫くらい優しかったら争いなんて無くなるだろうにな」(頭なで)
VI−z「そうだ、みんな優しかったら争いなんて……、痛っ!?」
突然VI−zは頭をおさえてうずくまった。
【ほのぼのって言うよりむしろだらだらって感じですが】
【二話はちょっとした日常の一幕です】
【シリアス成分配合なので癒やされるかは分かりませんが】
【っと、ちょっと集中するので今日はこのスレは落ちますねノシ】
>>157
そんなことないですよ…ってあれ!?
お姉様!どうしたんですか!?大丈夫ですか?(かなり焦り相手の肩を持ち)
【分かりました!お待ちしていますね
寝ていたらすいません!
楽しみにしています】
VI−z「いっつつ…!!大丈夫大丈夫。いつものことだから」
紫姫の肩で体を支えながら頭を抑えつつ空元気してみせた。
VI−z「持病みたいなもんだから」
【小説三話、だいたい構想ができました】
【まだ頭でおーざっぱに起承転結を組み立てただけだけど】
【まだ下書きもしてませんが(汗)】
【とりあえず次回予告だけ向こうに投下しておきますノシ】
>>159
ええっ!?持病持ちですか!?
明らかに辛そうですが…本当に大丈夫ですか?
【おー!楽しみです!
次回予告見に行きます!】
VI−z「てて……、あーもう大丈夫。収まったよ」
自分の重い体を紫姫から離す。
VI−z「そのだなぁ…、私は記憶喪失だって言ったよな。その原因」
そうですか…良かったです!
原因が持病なんですか?
VI−z「持病ってか故障だな」
VI−z「私の頭には記憶と心が入った中枢パーツがあるんだが、私にとって一番大切な部分だな」」
VI−z「そこを損傷してるんだ」
え…大事な所が損傷…本当に大丈夫ですか?
聞けば聞くほどヤバいんですけど…
VI−z「心の部分は無事なんだがな」
VI−z「破損してる記憶データが在るらしい」
VI−z「それが原因で記憶を失う以前が思い出せなくなってるんだが…」
【いかん眠くなってきちゃった】
【土日は予定が多いからちょっとね】
【すいませんが今日は落ちますねノシ】
【あ、小説の一話目のイメージED曲向こうに貼ってきます。今まで忘れてた】
>>98
『お嬢に傷を付ける者は私が始末する』
名前…ギルベルト・パーシアン
性別…男
種族…不明(人間でないのは確か)
二つ名…紅魔の懐刀
紅い月に寄り添いし蒼星
パーフェクトバトラー
能力…何でも反射する程度の能力
(『鏡を操る程度の能力』の方が近いかもしれない)
性格…かなり厳格で主人のレミリアにすら厳しいが、大体ギルベルトが折れる
主に対する忠誠心はかなり高い。
容姿…銀髪に青い瞳の壮年の男性
レミリアの『執事らしく』の命令で、右目にモノクルを付けているが、特別視力が悪い訳では無い
服装は黒い執事服に青いループタイ
腰に日本刀
備考…レミリアの専属執事であり、咲夜の師匠
紅魔館の執事長
咲夜がまだ紅魔館に来たばかりの頃に従者としての仕事を叩き込んだ
主な仕事は、妖精メイド以外の従者の統率、
レミリアとフランドールの目覚まし
備蓄のワインや血の管理
新聞のアイロン掛け(雨で湿気るのでアイロンで水分を飛ばす)
その他雑用
レミリアとフランドールの身支度はギルベルトが男性なので、咲夜に任せている
大体レミリアの左後ろに、咲夜と共に控えている
レミリアの事は『お嬢』『我が主』
フランドールの事は『妹君様』と読んでいる
>>167
【はい!不備は無いので、どうぞ!
来てくださってありがとうございます!】
わぁ!初めてのお兄様ですね!
レミリアお姉様とフランお姉様の執事様ですか…大変じゃないですか?(心配し問いかけ)
【やっと来れた】
>>167
【新しい人ですね、初めまして】
【迷惑かけるかもしれませんがよろしくお願いします】
VI−z「てゆうかそのかっこ使用人か!同業者だな!(ちょっと親近感)」
>>168
初めまして。
お嬢と妹君様の執事だが…慣れれば簡単だ。
>>169
同業者…?お前も何処かの従者か?
【朝早くからすいません】
>>169
【良かったです!】
お姉様、おはようございます!
今日の体調は順調ですか?
>>170
結構長い間やってるんですね…
そうですか、二人とも従者ですもんね!
私は違いますけど…
>>170
VI−z「おう!河童の河城にとりにな!」
VI−z「妖怪の山の機械仕掛けの使用人とは私のこと!(ドヤァ)」
【全然三話の筆進まない(汗)】
【間に合わせですが前のキャラの解説とか裏設定とか向こうにのせてきます】
【暇つぶしになれば幸いです(。。)ペコッ】
>>172
にとりさんですね!私も一回ロボット作ってもらったことがありますよ〜♪(ご機嫌)
【今日は少し早めに帰ってきました。
でも部活があるのでもうすぐで落ちます
楽しみです!裏設定期待してますね♪】
VI−z「お、紫姫はご主人知ってたのか!」
VI−z「ほんとご主人がここにいて良かったよ」
VI−z「私は人や妖怪と違ってケガしたら自力じゃ治らないしなぁ」
【相変わらず三話の筆進みません(汗)】
【頭でイメージできてるのにそれを文章に書き出す難しさよ…!】
>>174
はい!知ってますよ!
にとりお姉様はヴィーズお姉様の恩人なんですね!
【頑張ってください!応援しています】
>>174
VI−z「おう!恩を返しきれないくらいに恩人さ!」
VI−z「何でも見つかった当初はとても見れないくらいズタボロだったらしいし」
【いやですね、実は平行して四話のオリキャラ考えてるんですけど】
【設定固めるために資料あさってたら思いの外面白くてついおろそかに…(言い訳)】
>>176
それからこんなに人間のそっくりな見た目にできるにとりお姉様は凄いですね…
【裏設定すごく面白かったです!
とても深くまで考えられていて見惚れてしまいました…】
>>177
VI−z「だよなー。まあ修理につかったパーツは元々のと比べてかなりグレードが低いものらしいけど」
VI−z「ここの技術じゃ直せないところもたくさんあるらしいしな」
【見てくれてありがとうございます!】
【現行でチート過ぎるのは良くないけど昔はチートでしたってフレーバー程度なら許されると思うの】
【そういえばちゃんとリンクは張れていたでしょうか?なにぶん覚えたてなんで】
【えるしってるか、さくしゃはじぶんよりあたまのいいきゃらはかけない(白目)】
【月がらみの話は荒れやすい印象が(三話)。でもせっかく書いたんだし…、うーん】
>>178
やっぱり未来の技術でないと難しいですよね…私だと消したり狂わせたりしかできないのでダメダメですね…残念です
【はい!張れていましたよ!
月絡みは綺麗な感じなので良いのではないのでしょうか?私は好きですよ!
個人の感想ですいません】
VI−z「だよな。難しいんだよな(がっくり)」
VI−z「せめてこの頭痛だけはなんとかなってほしいなぁ」
【「リアル」はよくできた怪談だと思います。とくにオチ。】
【まさに「現実」って感じが亜留羽の価値観とかみ合ってる…といいなぁ】
【あ、三話完成したので21時くらいに投下します】
【資料斜め読みで勢いで執筆したので粗が目立つかもしれませんが】
>>181
頭痛を消すことならできますよ!
やってみましょうか?
【おー!楽しみです!ありがとうございます】
VI−z「え、マジで!?痛み消すとかそんなことまでできんの?」
VI−z「形のないものまで有効範囲とかたまげたなぁ」
>>183
はい!人間の世界で不必要になったものは処分してますよ〜♪(ニコニコしながら)
【参加希望です…】
186:カイバー◆Uh2:2016/11/04(金) 19:52 VI−z「不必要になったもの?粗大ゴミとかか?」
VI−z「よく分からんが!自分から掃除とか偉いじゃないか!」
VI−z「私もご主人に言われてしょっちゅう掃除してるぞ!よくミスって自分でちらか…、ゲフンゲフン」
>>185
【勿論です!ありがとうございます!】
>>186
まぁ、具体的に言うと生き物ですね♪(笑顔)
不必要な人には容赦ないですよ!
VI−z「ひ、人って…(困惑)、いやそういうことも必要なのかもな(思い直し)」
VI−z「『人間』ってのは馬鹿なときはとことんまで馬鹿なもんだろうしな…って、痛たた…!また…!」」
>>188
はい!人間の世界なので、幻想郷ではないですよ!
っ!?大丈夫ですか!?(相手を心配し)
VI−z「つー…、どうやら『思い出そうとする』と損傷のせいで中枢が熱暴走を起こすらしくて、ご主人が言うには(頭を振りながら)」
VI−z「無理に思い出そうとすると危険らしい。頭爆発するかもって。パーンって感じで(心配させないようにおどけながら)」
>>190
な、なるほど!思い出さない方が良いですね!(納得して)
いや、頭爆発してパーンは結構ヤバイですよ…(汗)
>>191
VI−z「損傷自体はどうにもできないんだと」
VI−z「でもどうにかする方法はご主人も考えてくれてるんだ」
【小説は話ごとに独立してるって体だったけど】
【一話〜三話の設定がうまいこと繋がってたので三部作ってことにしました】
【後で三話の裏設定投下してきます】
>>192
流石にとりお姉様!優しいんですね!
ヴィーズお姉様も、早くなおってほしいです…(治ったらどうなるか想像してみて)
【はい!見に行きますね!】
VI−z「直すことは技術的な問題でできないらしいんだ。でも方法がないわけじゃない」
VI−z「思い出そうとして頭痛が起きるなら…」
VI−z「……『思い出さなきゃいい』んだとさ(少し悩んでいるふうに)」
>>194
うーん…意外と科学の世界は難しいんですね…(意味がよく分からずに困ったような顔で)
何かが…思い出すなって言ってるんでしょうか?(少し考えてみて)
>>195
VI−z「どうなんだろうなぁ…」
VI−z「『一瞬たりとも覚えていたくない』ような拒否感がある気がするし…」
VI−z「でも『すぐにでも思い出さなきゃいけない』使命感のようなものもある気もするんだよな」
VI−z「へんな感じなんだよ。自分のことなのに」
VI−z「まるで私の中に私が二人いるような気持ち悪さだ」
>>196―>>197
ヴィーズお姉さまの中にもう一人…多重人格には見えませんけどね…(考えてみて)
VI−z「…ま、いずれにせよこのままにしとくのは危ないんだと」
VI−z「自分どころか周りも危険にさらす爆弾を抱えてる状態なんだからな」
VI−z「ご主人には改善のためのメンテを受けろって言われてるんだがどうにも決心がなぁ…」
>>199
なるほど…やはり周りに迷惑をかけると思うと危険ですけどね…(頷き)
メンテを受けると,何か変わるんですか?(問いかけ)
>>200
VI−z「頭痛の要因は『記憶喪失になる以前を思い出そうとすること』。損傷自体は直せない。だとしたらどうすればいいか」
VI−z「中途半端に覚えてるから思い出そうとするなら『完全に忘れてしまえば良い』。そうすれば思い出そうという行為自体しなくなる」
VI−z「記憶を失う以前の、『破損した私の過去の記憶データを全て消去(デリート)する』」
VI−z「それがご主人の提示した改善案だ」
要は記憶喪失になる以前を完全に忘れ去るということだ…、としかめっ面で答えた
>>201
記憶喪失になる以前を忘れる…それは難しいですね…(頷き)
私も昔の事は忘れたくないですからね(微笑)
>>202
VI−z「ま、思い出せないことを忘れるなんていまいちピンとこないから本来迷う必要ないんだよな。でも…」
VI−z「頭痛(ノイズ)に混じって『誰かの声』が聞こえるんだよ」
VI−z「誰のものなのかは…、分かんねぇけど、私に向けて…、言ってるんだよ」
>>203
誰かの声?作った人でしょうか…?(立って話しても疲れますし,座って下さいと言って椅子を用意して)
何って言ってるか分かるんですか?(とりあえず気になることを問いかけ)
VI−z「あ、ああ立ちっぱなしだったか。悪いな(椅子に座りながら)」
VI−z「…聞こえる言葉はいつも一句違わず同じ。優しくて、でもどこか寂しそうな声色」
VI−z「『どうか幸せに』……、てさ」
VI−z「この言葉が頭に響く度に…、複雑な気分になる」
VI−z「怒りか、悲しみか、嬉しさか、…なんていうか、やりきれない気持ちにさ」
>>205
どうか幸せ…にですか
最後にお姉様を作った人が入れた機能かもしれませんね(少し微笑み)
落ちつてませんし,紅茶でも入れますね!(少しでも暗い空気を和ませようと)
>>206
VI−z「機能か。そうなのかな…、とと、おかわりか。ありがとな」
VI−z「そうゆうわけでメンテを受けるかどうか悩んでるわけさ」
VI−z「受けたらその『言葉』も全部忘れちゃうってことだしな…」
>>207
記憶も,全てですよね…
今までのことを忘れてしまう。と言われたら迷いますよね…(頷き)
>>208
VI−z「実はあんまり選択の猶予もないんだよ」
VI−z「…熱暴走(ずつう)が起こる間隔(サイクル)が少しずつだがだんだん短くなってきてる」
VI−z「処置しないままでいると並の人間の寿命よりも私の生涯は短いものになるそうだ」