( / うおっ!侵入者……じゃない、和歌山で参加希望の方ですねー!田舎町が好きとは……ありがとうございます♡ では、>>3に沿ったpfを5日以内に提出してくださればと思います、延長も受け付けておりますので素敵なお子さんお待ちしております〜 )
>>11-12さま、
「 えぇぇ、こんなん絶対できやんやん … ! 」
名前 / 田嶋 文音 ( たじま あやね )
性別 / おにゃのこー
年齢 / 部活の匂い、14歳!
性格 / 軽ーい方言とは裏腹に弱い。弱いよ。いっつももじもじしてて上目遣い。そのくせ声は大きいから聞こえない、だなんて絶対ない。ただ黙りこくってることがあるだけだよ、多分ね。土地柄のせいか上下関係ってのを全ッ然理解してない。おいやんもにーちゃんもねーちゃんもおばちゃんもみーんな仲間。お友達だと思ってるよ、えへ。初めてのことはみーんなできない、できないって言っときながらできるまでやる負けず嫌い。あと運動音痴で鉄棒なんてやろうとしたら顔面から落っこちて鼻血ぶー、はお決まり。怒ったらぷんすこしてるけど和歌山のこと、大切なものを貶されるとお目々吊り上げてまじぎれ。パワーみなぎってるからいつもの100倍は強いよ。でもあんまりそーゆーこともないから温厚。ちっちゃいのと可愛いの好き。
容姿 / 紺色の肩甲骨辺りまでの髪は肩で三つ編みおさげー。ぱっちり二重で山吹色の瞳は自慢だったり。赤の四角いフレームの眼鏡してて、外すと電柱にぶつかる … かも。垂れ目。つむじからはアホ毛がぴょこん。動く度にめさゆら〜っと揺れる。あくまで『健康的』な白いお肌を目指しているけどやっぱりお外に出ちゃったり。なんかいっつも中学校の制服着てる。一般的な白のセーラー襟に真っ青ラインが2本つつーっと。下に黒T。リボンは普通と違って深緑色のただの細い紐をリボン結びにしてるだけ。夏でも冬でも半袖っちゃあ半袖だけど、寒けりゃグレーのパーカー羽織る。
方言 / 近畿のおまけとか言われる和歌山。基本的に『敬語』っていう概念はないよ。決して悪気はない。具体的にどこっていうのはないけど、強いて言うなら南の方、かなぁ。
備考 / 一人称は一応「 私 」、二人称は呼び捨て。歳上ならにーちゃんとかねーちゃんとか … 。
普通の中学に通ってて青春してる元気な子、だけど好きな人とか居ないしスポーツなんてできやしない。もう美術部しかなかったって。絵は上手。
( / しょっぱなからしくじった>>11-12ですー、ぷろふ完成したんでぺたっ!、不備とか萎えとかなんなりとどうぞ!! あ、それと意味分からん方言とかあったら遠慮せず言ってくださいまし!、 )
>>主さま、
( / ぷろふ提出ありがとうございますー! 不備とか萎えとか無いのでおっけーです、初回をどうぞよろしくお願致します。関西の方はなんとなーく分かるんで大丈夫ですよー、其方も分からない方言とか御座いましたら質問ぶつけてくださって大丈夫ですので! )
>>14さま、
( / 長ったらしいぷろふに目を通してきださりありがたい限りでございます♡ それでは初回ぺぺぺーいっ!、 )
>>15 / 主さま、
… 充分堪能したし、もうそろそろいのか …
( 実家裏にある小さなじゃがいも畑から少し離れたところにある影。大きなダンボール箱をえっちらおっちらここまで運び、やっとのことで降ろすとすぐ開封して眺めていて。まるで少年のようにきらきらと輝く瞳で穴が開くほど見つめているのはじゃがいも。大好物のそれをじゃがバターにするかポテトサラダにするか、それともたらこと和えるかと妄想に浸り。思わずにたぁと顔がほころぶと、急にすっくと立ち上がりぐっと伸びをして。 )
>>おーるさま、
( / 初回投下感謝です! では絡ませて頂きますね、これからよろしくお願いいたします〜 )
おーう! あやちゃんじゃぁー…なにしとるん?
( ぶらぶらーと腕を振り愛猫を連れて歩く少女の顔はやや退屈そうに口がへの字。今日はちょっと空気が湿って重たいからかな、いつものお散歩ルートの半分を過ぎても人と会わなかったんだもの、つまらない。そんなところに畑の向こう側に人影を見つけたものだから即ダッシュして畑を走り抜けて人影に近づき。これは田嶋さんとこのあやちゃんじゃないか! 気づくと同時に手は振り目は月目。猫ちゃんはとは反対に息が切れる様子もなくにかにかーっと笑いながら――彼女にとっては普通の大きさなんだけれども――相手がびっくりするとかそういう配慮は一切無い大声を出して。 )
>>16 / あやちゃん + 本体様!
( / 絡み感謝です! こちらこそよろしくお願い申し上げますー、 )
ひぃッ!?、 … あ、みづきのねーちゃんやんか!
( 容赦のない彼女の大声に、猫みたいに飛んで驚き。ふっと我に帰れば名を呼ばれているのは遠目でも判る、紛れもなく『 みづきのねーちゃん 』で。麦わら帽子の赤いリボンをひらひらなびかせながら左手で帽子を押さえ、右手でぶんぶんと大きく手を振りながらたたっと近寄って。じゃがいもがごろごろ入った段ボールをあっさり置いて来たことに今更気づけば大急ぎで戻ってそのまま持って来て下記捲し立てて。 )
なぁなぁ聞いて!、 じゃがいもな、でっかいのな、いーっぱい取れてん! ほら!!、
>>17 / みづきのねーちゃん - 背後さまー!、
ほへぇ! じゃがいもかぁ、そういえばお家畑じゃもんねぇ、。
( ねーちゃん呼びだ! とテンションが自動的に高くなるスイッチオンになれば、重そうな段ボールと、覗き込んだ中のでっかいじゃがいもに大袈裟なくらい感嘆。食べることは好きだからね、じゃがいもと言われると色々と連想スイッチが入り、猫の頭が足をすりすりしてても気にすることなく、ジャーマンポテトとか煮っ転がしとか作れないけれども浮かんでくるものにお腹が鳴りそうで。本当に鳴りそうだ、姐さんたるもの腹時計なんて鳴らせちゃいけないわ、と鳴らせるのを我慢してお腹に力を入れてぐっと踏みとどまりながら話すので珍しく声量が小さく。 )
あれよ…じゃがいも丸々一個蒸したもんにバター乗っけたあれとかじゃがいもで一番美味しいと思わん?
>>18 / あやちゃん、!
え、待って待って … みづきのねーちゃん、たらこと和えたことある?、
( 相手の発言に少々喰い気味に「 うん!、 」と満面の笑み。にしし、と無邪気な笑いがおさまると、今度はきりりと真剣な表情で話を聞き。反射的にじゃがバターのことを言っているのかと悟れば、ちょっと待った!! と言わんばかりに勢いよく手を相手の口元へと。待って待ってと足を交互にばたばたとさせながらむっはー、と鼻息を荒くして上記を。しぴぴーん、と効果音が聞こえてきそうな感じに左手の人差し指を立てて顔のすぐ横へと。 )
>>19 / みづきのねーちゃん
いやー、たらこは確かに美味しい、んじゃけど……んでもやっぱりバターじゃろー!
( ちらりと彼女の左手の人差し指を見つつ「 たらこ? 」と聞き返し5秒間位のむむ、という目を閉じ顎に手を当ててのシンキングタイムがあったところで目を見開きバター派としての意見をずどん。そこで何かが閃き、ああ!とぽんと軽く、いやかなり強く手の平をグーで打って、まあ自分としては良い考えらしく息を荒くして唾が飛びそうなくらい勢いよく下記を。賛同の意見を待つかのように目をきらりんと。 )
バターたらこじゃがとか、超ありそうなんじゃけど!
>>20 / あやちゃん
… !、それめっちゃ食べたい!!
( 相手の考えた新商品について頭上にもくもくと雲浮かべ想像し。ある程度想像上の姿が固まれば、どんどん顔が輝き。「 はぁぁぁ … !! 」と感嘆の息を漏らせば、相手の両手をぎゅっと握ったままぶんぶんと上下に。そんなもの絶対に美味しいじゃないか!、とでも言わんばかりに頬赤く染め。あのじゃがじゃがだかりこりこだかのお菓子にありそうだなと思ったが敢えて口には出さず。突然何か思い出したように猫の顎撫でながら下記。 )
… あぁ、そういえば … お猫さんとお散歩中やったんやろ? そろそろいななあかんのちゃう?、
>>21 / みづきのねーちゃん
( / めっちゃ遅れましたがそろーりと初回を出させていただきますすぽんじです。絡みにくければ何なりと。 )
( いやー、この気持ちをこれ以外なんて表せばいいのかなマイハート。つまり暇というか、そう、そういうこと。じゃりんとなったコンクリート、ポケットの中の振動は愛用中のガラケー。いつもの休日でありいつもの平日である。ここまで暇を持て余していいのだろうか、と時々考えるが、結局答えは見つからない。生憎まだ死んではいないので大丈夫だろう。何年生きてるんだ。目をやるとそこには子猫。何か変なものでも見たようにこちらを見つめている。後ろになんかいるのだろうかと振り返ったが何もいない。はて、なにがあったのだろう。しゃがみこんでなでなでってしてみる。思いの外警戒していないのかもしれない。群馬弁は偉大な言語だ。きっと猫にでも通じるだろう。と、ぽつり話しかけてみて。 )
なんだか君も大変だね、いや、もしっかしさぁたら君もおれと同じなのかもしんねぇけどさ。とにかくその目をなんとかしてほしいな
>>やさしいだれか
んー、じゃあそろそろお暇しようかね、かーちゃんに頼まれとったもんも買って来んといけんし…
( 相手のリアクションに嬉しそうに満面の笑みを見せればじゃろうじゃろう、とドヤ顔どん。滅茶苦茶嬉しいらしく、ほくほくしたテンションで居たが、連れの存在を思い出すとぬぬぬと眉間にしわを寄せて考え。確かお使いに行ってこいと言われていた気がする、ちょっぴり残念そうに眉尻を下げて悲しそうな笑みを浮かべれば猫ちゃんを抱っこして。 )
>>22 / あやちゃん
( / 初回ありがとですー。大丈夫っすよ、おきれすなんで! )
なんかうちのゆづに似とる猫がおるなぁ……
( 帰宅部な女の子が通る家への道、脇を駆けるは小さな子猫。なんだ、なんかうちの子に似てるなあ、目とか毛の色とか尻尾とか。でも明らかに何かが違うらしく特に追ったりはせずにのんびりと歩き、何時もの田舎の海風をゆったりと堪能。そんな風に歩いてても人間進むもので、前の方に見える人影にだんだん近づいてきて。もじゃもじゃって感じの頭部、ああ苑丈おじちゃんかぁ。よく見るとあの子猫と戯れてる気がする、はて、あの人猫飼ってたっけな、彼の横に立ってこんちはーと軽く挨拶すると下記を尋ねてみて。 )
あー、その子猫苑丈おじちゃんとこの子なん?
>>23 / 苑丈おじちゃん
やあ、みづちゃん。この時間ってことは…ああ、家に帰ってるんんだぃね。急がねぇと暗くなっちゃいるんさねよ。ついでにおじちゃんは猫を飼っていねーよ。これは野良猫だぃね。みづちゃんも触りるんかぃ?
( ぐりぐり、ぽんぽん、。優しくはあるけどその人相に合わせたような手つきで延々と子猫の頭をいじいじしていたぴっちぴっちの39歳なわけです。まだぴっちぴっちで耳は遠くないので聞き覚えの気さくな声に顔を即座にあげて、声の主を振り返ると、やっぱりね、帰宅部女子高生さん、です。小さな勘違いのようななにかが起こっているのをなんとなく察して、にこにことしながらゆったり首を横に振る。もちろん、否定を込めて。笑って細めた目を変えながら、目は合わせるけれどもどこか遠くを見据える表情を露わにして、質問に対した質問と、補足をお話しし始めて。 )
>>24 みづちゃん
猫触らしてもろうてええんですか! ありがとーございます、
( 他所ん子の飼い猫ちゃんって何処か触りにくいんよな、えかった、って零しながらわあっと顔を小さい子のようにほころばせて、音は鳴らさず手を叩き。…どこが18歳なんでしょうか。いそいそとしゃがめば、野良ちゃんかぁ、よう来たなー、ってわさささっとおでこ撫で。結構堪能した筈なのにふはあと一つ溜息、猫ちゃんの背中をさーっさーってさすりながらも何処か山の遠く向こうとか地面の石ころとか見つめながらぽつりぽつりと。 )
そういや本当に最近暗くなるの早いんですよ…もう大分寒ぅなって来とるもんで、夏より遅ぅまで外で走り回れんなぁ退屈じゃし…なんか冬ってあんま好きになれんです
>>25 / 苑丈おじちゃん
さみぃと言っても、みづちゃんは元気な子なんら、きっと雪が降っても半袖半ズボンで外に出できたりしそうだぃね。冗談のように言いるけど、昔はほんとにそうだったんだぃね。今ではこんな可愛らしい女の子になっちゃって、おじさんはちっと寂しいだ
( 幸せそうな猫とこの子を交互に眺めては、昔のことを思い出してぽつりと。いやあね、10年くらい前だけどあのころはおじさんも若かったんだよ、20代だよ、今もぴちぴちだけど。温暖化やら少子高齢化やら言ってますが、ここはなんも変わってないと思うんだよ、おれ。いや、最近ちょっと暑いかなあってそれくらい。暑かろうがご飯は美味しいし味噌汁は熱いんですよ。 )
若いのはふたり( ? )とも幸せそうでいーだぃねー。まあ、この猫のはっきりした年齢は知りねーけど。子猫ってものはかわいーものだぃねー、おじさんも幸せにならぃね
>>26 みづちゃん