幼稚園時
「せんせー!れいちゃんがおしっこだってー!」
「あの・・・ぼく、おとこのこだよ・・・・・?」
小学校時
「先生〜、れいちゃんがピーマン残してまーす」
「男なんだけど・・・・・」
中学生時
「そっちは男子トイレだよ!女子トイレはこっちこっち!」
「男なんだが・・・・・?」
そして今現在・・・・・
高校一年生、江本鈴・・・・・男として見られる高校生活を送りたいです・・・・・
〉〉2よりプロフィールです!
え…!?せくしゃるはらすめんとってゲームじゃないのか…じゃあなんなんだ…?最近はやりのタピ何とかと一緒か…?(ぶつぶつ/ジャンプしながら考え)
ム、!子供とは何だ!僕と藤森くんは同級生で幼馴染みだろう!!子供って…(むか/ピタリとジャンプをやめる)
ほらよく見てみろ!胸だってあるぞ、なんなら触ってもいい、ほらぁ!!!(ずずい/男の子の台詞ではないのに、自慢げに胸部を出す)
>>60 藤森くん!!【 御名前、今まですみません、 】
え、江本くん、僕は見てしまったぞ…君の…愛の…駆け引きを…(指と指をツンツン/頬を染め)
少し、時と場所を考えてくれないか…??
見てて恥ずかしかったというか……
>>67 江本くん… 【 絡ませていただきます…急にすみません… 】
セクシャルハラスメント、とは、無闇に人の嫌がる所を触ったりすることだなっ!君はそんなことしちゃいけないぞっ、!( 五糎しか離れていない頭をもふもふと得意げに撫でながら )
…え、あっあの、それはちょっと僕にはハードルが高いというか…初めてなので、優しくお願いします…( 何かを勘違いしているのか小声で恥ずかしがりつつ )( しかし彼が今考えていることはひとつ、そう、少しだけ触ってみたいかな〜〜ということである! )( いくら普段真面目にしていたって彼は色々とズレている人間である、そんな彼が友達の身体ってどうなってるんだ?と思うのは必然…そこに不純な想いは一切存在しないッ! )
>>78 …あの、えと、黒羽くん…
【 名前ミスです〜〜すみませぬ 】
貴方モルモットじゃないんだから
そうゆう自棄含んだアルバイト
易々と引き受けちゃダメでしょ!!
(相手のバイト内容を聞くと驚きながら
大体そんな人間を実験台に使うなんて
危ない組織ではないかと悶々と考え始めて
>>77 コノヤ
( ねむい、ねむい 昨日遅くまで起きてたからか。友人と話せない退屈な登校の時間も相まって眠気はいつもの何倍にも膨れ上がって。ふらふらとした足取りで学校への道に歩みを進め。
ふわぁ、と欠伸をし前を向くと、わあ偶然、同じタイミングで欠伸をした彼を認めて。ぴったり、おんなじ、それがちょっと嬉しくなって。ぴょこぴょことスキップをしながら彼に近づいて、背中をばーん、と叩き )
よーっす、おはよ!
【 絡み失礼します〜、、よろしくお願いします、!! 】
>>34 海兎 / 海兎くん背後サマ
へえ、どれどれ?ニット、、
( 言われた服が少し気になって、何回かぱらぱらと雑誌をめくり探して。だが見つからず、少し残念そうな顔をしてぱた、と雑誌を閉じて。
言われてみて地面を見れば、そこにはぽてぽてと落ちたお菓子。ちょっと勿体無いな、証拠隠滅のためにも、とバックをがさごそ、奥の方から潰れたティッシュを出してお菓子を拾い、
彼女の道に迷わないかのように、という表現がおかしくてくす、と笑みを溢し。ふざけているような悪戯っぽいような、年相応の笑みを浮かべ下記 )
は、童話かよ、
おれはヘンゼル?グレーテル?
>>37 奏
へへ、せーかいっ!
( 相手の反応に満足がいったかのようにへへ、と笑いながら手を離し、嬉しそうにぴょこぴょこ、。はあ、という溜息を気にも留めず、予告なんかしたらおもしろくねーじゃん、と口を尖らせて。
そういえば先程から何をしていたのだろうか、ひょい、と彼の解いていた問題を覗くと、随分と難しそうなものが見えてうわ、と反射的に声を出してしまい、
驚くような感心するような表情をしながら顎の下に手を当て )
コノヤ、おま、すげーな、、おれ絶対解けねぇ、、
>>38 コノヤ
( 肩をとんとん、と叩かれて振り返れば、彼の姿。にい、と笑って挨拶をしようとするも、彼の発言に少し驚いてしまい。そうだ、だから頬にカスついてんのか、1人納得しながらも、一つずつ器用に食べてきた彼の姿を想像してしまい、予想以上に可愛らしく思えてきて。がさごそと鞄の中からハンカチを取り出して。んしょ、と広げてからカスついてる、とひとこと。手を伸ばし彼の口周りを拭って。
はあ、と呆れたように溜息をつき、菓子を数本箱から取り出して差し出し )
拾い食いなんかしたら腹壊すぞ?新しいのやるから、ほら、
【 絡み感謝です〜、✨ 】
>>56 ノア
【 すみません、参加者様が多くなってきた為、全員の方に絡むことができませんでした、、これから機会を見ておーるさま宛のレスを出したり絡んだりしますので何卒ご勘弁ください、、 】
>> -- おーるさま、 / 背後サマ
お菓子を落として言ったのはヘンゼルだから
ヘンゼルかな
(くすっと笑い雑誌を取りニットを見つけると
「ほら!これこれ!」と見せたのは
肩のところにリボンがついてあるシンプルかつ
可愛い白いニットで
>>82
毎日ほうれん草食べてるから平気だっ、!( ぐっ/拳握りしめ )というか実験台のバイトはお給金が高いのだよ、( むむむ,顎押さえ )だから致し方ないこと、だろう?( 強調 )
危ない組織…、?はっはっは、( 高らかに笑い )今時そんなものがある訳ないではないか、非科学的だろう?!ちなみに君の考えていることが判ったのは〜〜…エスパーだからだぞ、!( 聞かれてもないのに答える )( テンションが可笑しい )
>>81 紅葉くん
…む、別にそこまで難しい問題ではないぞ、?( ぐるんっと首を柚月のいる方向に向け )一見ごちゃごちゃとしていて判りにくい問題に見えるが、キチンと紐解き基本さえ理解していれば判る範囲のものだ、!…だが難しいことには変わりないな、インフルが多くて休んでいる生徒が多いこの時期に応用問題を出しまくるなんて…僕が教える手間が増えるじゃないかっ、!( どどん,一応応援はしている模様 )
>>82 柚月くん
数分で復活できたらいいが・・・・・
(あれだけの凄まじい一撃をもろに股間に受けた瞬間を実際に見ていた為、数分で復活できればまだいい方だと言いながら、一応男子
のことを心配しながら奏についていく)
〉〉奏さん
お前それはダメだ、研究段階の薬なんて体に絶対変な副作用出るに決まってるだろ!
(普段、女子扱いされること以外は比較的温厚だが、相手が怪しげなバイトに行っていると知ると、本気で心配しながらそれはダメだ
と言い、そしてさっきのことに触れられると「何が愛の駆け引きじゃ!」とツッコミを入れる)
〉〉コノヤさん【いえいえ!ありがとうございます!】
泣き真似ってバレバレだぞ?
(泣き真似をする相手にバレバレだと言いながら、ひっかからないようにしている・・・・・高校生にもなってこんなバレバレの
泣き真似にはひっかからないとアピールする)
〉〉海兎さん
【大丈夫ですよ〜!】
〉〉柚月さん
むー、本当はちょっと反応してたくせに
( 巻きつけた腕を離して口を尖らせる。明らかにビクっとしていたのにも関わらず強がる鈴に内心そんなところもかわいいな〜と思いつつ。ちょうどいいところに頭があるのか今度は頭をナデナデしようとして )
>>57/鈴
…ストーリーもイイ感じの格闘ゲームだよ
( 彼女の姿を見、断ったらコイツのこと好きそうな奴らに何されるか分からないしと内心嫌がりつつもこくりと頷いた。一息で説明すると自分の語彙力に心配になっていて )
一回やってみた方がいいんじゃない?
( さっき負けたばかりのボスとちゃっかり戦わせようと相手にゲーム本体を渡して )
>>58/奏さん
てへぺろッ!
( バシっとツッコミをいれられてそのノリで明らかに声変わりも変わったその低い声を無理やり萌えゲーにいそうな高い女の声を出す )
いいけど、
( 厄介だな〜とまたもや思いつつも海兎の相談とは何ぞやと気になるわけで。珍しくぐいっと顔を近づけなになに?とその言葉とはそぐわないほどに興味を示して )
>>62/海兎
やった!サンキュー、!!
( うにゅにゅと効果音みたいな声を彼に口元を拭き取られながら出た。いつもは無気力でのろのろとしている彼だったが栗葩にもらったお菓子を手に取るとパァっと輝かせると光の速さで食べた )
よし行こ
( お菓子を与えられすっかりと懐いた彼はぶんぶんと彼の腕を回しながら校門のところに行こうとして )
>>82/栗葩
実験台にされてよくそんな元気でいられるね…
私だったら精神可笑しくなってるよ
(相手の元気に着いていけずはぁとため息をついて
「危ないことになる前に辞めないと心配かけるだけだよ」と
言ってさりげなく相手を心配して
>>84 コノヤ
大丈夫大丈夫
弱点でも潰れてなければ
数分で復活するだろうし……多分
(淡々と言いながら最後に
不安すぎる一言の「多分」を小さな声で添えて
自分もかなり強烈な一撃をお見舞いしたことには
自覚しているようで
>>85 鈴
えぇっ!無理無理無理!
私幼馴染みたちとゲームやったら
いつも負けちゃうくらい弱いから!
(ブンブンと首を横に振り
「女の子相手にも幼馴染みは容赦ないよね…
やっぱり外見可愛くても中身は男だね」と
しゅーんと落ち込み
>>86 九条くん
だぁーっ!撫でるな撫でるな!
(撫でられそうになると、恥ずかしがって撫でるなと言う、そして「俺はお前のペットか!」とツッコむ)
〉〉ノアさん
・・・・・告白してくる奴らも恐ろしいが、お前の攻撃も恐ろしいよ・・・・・
(奏の多分がかなり不安を煽る、男にとって一番の急所である股間にあれだけの一撃を入れれば、まず無事では済まないが、まぁ
大丈夫だろうと思い込むことで忘れようとする)
〉〉奏さん
とりあえず早く行くよー
ほらほら教室着くまでこれ被って!
(また告白されないためと被害者が出ないために
自分が寒いときに着る茶色のカーディガンを
鈴の頭に被せて
>>88 鈴
ありがたいけど、奏寒くないのか?
(カーディガンを頭に被せてくれた奏を見つめながら、寒くないのかと聞く、幼馴染みであるからこそなのか、人一倍相手の体調を
気にかけている模様で)
〉〉奏さん
大丈夫だよ
それに教室着くまでだし
鈴が告られて遅刻するのも
余計に被害者出すのもねぇ…
(笑顔で大丈夫と返すと
次はうーんと考えながら
返しつつ「鈴も遅刻は嫌でしょ?」と
告白のことには触れずそう問いかけ
>>90 鈴
まぁ、そうだな・・・・・遅刻すると先生うるさいからなぁ〜・・・・・
(そう言うと「じゃ、教室まで借りるよ、ありがとう」と、幼少期から変わらない無邪気な笑顔でお礼を言う)
〉〉奏さん
昔っから笑顔変わんないねー
そういえば鈴の外見で高校入る前から
不安に思うことひとつだけあって…
(笑顔で話すも不安なことがあると
言うと少し言いにくそうに俯いて
「言ってもいい?」と問いかけて
>>92 鈴
外見で・・・・・
(外見についての指摘となると、大体女子にしか見えないことだろうなぁ〜・・・・・と思いながらも、指摘してもらえれば少しは
改善して男子っぽく見える秘訣が見つかるかもしれないと考えて「言ってくれ・・・・・」と、真剣な表情で言う・・・・・)
〉〉奏さん
体育祭借り物競争で「可愛い女子」とか
文化祭で女装とかさせられないかなって…似合うとは思うけど
(と真剣な顔でまたもプライドを崩すようなことを言って
「メイド喫茶とかになったら絶対着せられると」と
心配そうにすごいことを言って
>>94 鈴
文化祭だったら、俺なら女装しなきないけないようなことじゃなくて演劇とかやるね、学校内で生き残りをかけたデスゲームとかを
しながら戦うホラーサバイバルの劇とか・・・・・女装してくれなんてオファーがあったら、速攻逃げるし・・・・・
(もしかしたらこの先あるかもしれないことだが、自分だったらこういう劇をやると、どこかの掲示板のなりきりにありそうな雰囲気
の内容の劇だが鈴自身はそういうのを演じるのに自信があるのだと思われ、もし女装のオファーがあれば速攻逃げると言った後、
「借り物競争でそれがあったら、正しく公開処刑だな・・・・・」と、思っただけで身震いする・・・・・)
〉〉奏さん
んー、鈴ってどうやったらそんな風に育つの?
私逆に気になるんだけど…
(相手の話を聞きながらじぃっと見て
何故そんな風に育つのか心底不思議そうに問いかけて
>>96 鈴
どうやったらも何も、普通に育てられてこの風貌だからなぁ・・・・・俺もわからないし、逆に教えてもらいたいな・・・・・
(幼少期から特に変わったことも無く、普通に育てられてきた上でこの風貌である為、自分でも全然わからない、逆に教えてもらいたい
と呟く・・・・・)
〉〉奏さん
そういえば昨日さ
靴箱に2通私宛にラブレターが入ってて
(そう言いながら鞄を開ければ
中身からハートのシールをつけられた
封筒を二枚だして
>>98 鈴
…む、いや僕はこれでも親への孝行とか色々考えてバイトをしていてだな…( 眉下げ,拳握り締め )何も考えていない分からず屋、という訳ではないのだぞ、( むぅ )
だがしかし、君がそこまで心配してくれているのなら…僕は嬉しい、( 一瞬だけ恍惚顔 )けど心配してくれなくても大丈夫だ。僕はこれでも踏ん張るところは踏ん張るのだからな、?…あっでも、それなら君にひとつお願いしたいことがあるのだよ、ちょっと髪を弄らせてもらってもかまわないかね、?( 彼の姿に何かが刺激された模様 )
>>85 江本くん
…ああ、わざわざ心配かけるような発言をしてすまなかったな!( 少しだけ俯いていたがすぐ顔を上げ ) だが気遣い屋…というより、気ィ遣えやという言葉の方が似合ってると思っている君にそんな扱いをされるとは思わなかったぞ、!( 軽く笑い飛ばし、茶化しながら )
>>87 紅葉くん
茶化さないでよ
貴方の状況を心配するなというほうが無理でしょ
(「もー」とむくれながら言って
「普通ならそんなアルバイト教師に
バレたら即刻辞めさせられてるんだから」と
説教に近いようなことをして
>>100 コノヤ
奏モテモテじゃん!良かったな!読んでみろよ?
(奏の幸福は自分の幸福とでも言うかのように、良かったなと言うと、読んでみろよと言う・・・・・
一気に二枚もラブレターを貰うとは、なかなか罪な奴だと思いながら・・・・・)
〉〉奏さん
親孝行を考えているなら、余計ダメだろ、お腹痛めながら産んで大切に育ててきた子供が親孝行の為に変なバイトしていたら、親は
どう思うかを考えろって・・・・・
(親孝行を考えているならば、もっとダメだと更にダメ出しをする・・・・・そして、髪を弄ってもいいかと聞かれると「え?それは
どういう意味で・・・・・?」と、背筋が一瞬寒くなる・・・・・)
〉〉コノヤさん
昨日帰ってから読んでみたよー
学年は二人とも3年の先輩だった
先輩は男バスの副部長さんと
男テニの副部長さんらしいよ
(そう言いながら手紙をしまい「今日昼に
テニス部の先般、放課後にバスケ部の先輩」と言って
>>102 鈴
」
・・・・・付き合う気でいるの?
(もし奏が誰かの彼女になったら、今までみたいに幼馴染として遊んだりどっか出かけたりする機会が減ると思っているのか、鈴は
少し間を空けて付き合うのかどうかを聞く・・・・・)
〉〉奏さん
ううん、断るよ
話したこともないし
(首を横に振って
「付き合うとか好きとかまだよく解らないし」と
少し頬を赤くして
>>104 鈴
そうか・・・・・
(奏の断るという言葉を聞くと、鈴は内心ホッとするが、若干表情にも出てしまっているが、本人にはまったく自覚が無い・・・・・)
〉〉奏さん
なに〜?
私が付き合わないの安心した〜?
(相手の顔に安堵が浮かんでるのに気づくと
ニヤニヤしながら問いかけて
>>106 鈴
へっ!?なな、何言ってるんだよ!?
(動揺を隠すどころか、寧ろ見せまくっている状態だが、それでも尚誤魔化そうとしている、まず、誤魔化すのが下手すぎる)
〉〉奏さん
え〜?
(ニヤニヤしながらツンツンと
相手の頬をつついて
>>108 鈴
な、なんだよ・・・・・
(恥ずかしそうに顔を赤くしながら、なんだよと言う・・・・・
恥ずかしさのあまり、若干泣きそうになっている)
〉〉奏さん
鈴って私に恋人出来るの嫌なんでしょ〜
自分が男だから気にしてるんでしょ
(相手の頬をつつくのをやめると
そう指摘して「嫌なら嫌って
ハッキリ言いなよ〜」と言って
>>110 鈴
んっ・・・・・ぐぅ・・・・・!
ぷいっ・・・・・
(恥ずかし過ぎて、とうとうそっぽを向いてしまう・・・・・
見た目は女子にしか見えないが、男子なのだ)
〉〉奏さん
ごめんごめんっ!
からかい過ぎちゃった
(「今度なんか奢るから許して!ね?」と
手のひらを合わせて不安そうにして謝り
>>112 鈴
…うーむ、それじゃ逆説的にこの学校は普通ではないということに…まぁいいぞ、ああ、君の心配を無下にするのは嫌だからな。次から気をつけるっ、!( にっこり/明るく )
にしても君はどうして、そんなに可愛らしい見目をしていて性格だっていいのに…物言いが強気なのかね、?( むむ,言いたいことをずけずけ言う )( 疑問符を頭に浮かべて )それさえ直せばもーっと!( 強調するように )魅力溢れる女性になれると思うぞ!
>>101 紅葉くん
……え、どういう意味って、そのままの意味に決まってるだろう、( 引き続き恍惚顔のまま、ずんずんと近寄っていき )( 手にはカラフルな様々な色合いの糸を縫い合わせて作られたミサンガを持っている )
これ、きっと君に似合うと思って一晩かけて作ったのだよ…あ、もちろんみんなの分も作っているからな。( とびっきりの笑顔で/でも瞳はハイライトを失っている )
>>102 江本くん
え?…ナニをそんなに恥ずかしがる必要が…??(きょとん/首かしげ)
…!この台詞を言っていたキャラクターは皆、顔が真っ赤だった!しまった!!僕には足りていなかった、不覚…‼
(はっ!と気づいたかと思ったらギリリ、と歯を軋ませ悔しがる。)
すまない、藤森くん…僕の配慮が足りていなかった…はい、どうぞ
>>79:藤森くん…
(/すみません、全員と絡みたいので一度、all文出します。)
気持ちいい…
(ぽやぽやと、窓のから届く太陽の光を浴びながら上記。外では野球部が朝練をしており、その様子が気になったのか窓に顔を近づけるが、閉まっており、おでこをゴンっとぶつけ、)
ウッ、!…いったぁ…!
>>all様
褒めてんの?貶してんの?
(相手の言いたい放題の言葉に
少し苛立ちながら問いかけて
>>114 コノヤ
だ、大丈夫…?
(あまりにも痛そうな音を立てた相手に
心配そうに声をかけて
【絡みます】
>>115 李緒
…ふっつーに褒めているのだよ、君は少し偏った見方をしすぎではないか、?( むすっ/きりりと目を細め )( きょとん、と一瞬だけ素に戻り )まー、君も僕にさんざアレコレ言っただろう?、これはお返し、ということで…( ふふ,余裕ありげな笑みをしてウインク )( 何だかクセになっているのか、彼女のふわりとした頭を丁寧に頭をわしゃわしゃと撫で下ろし、かっかっと笑っている )
>>116 紅葉くん
わっ…ちょ…やめてよ
子供じゃないんだから
(少し照れてやめるように言えば
「髪型がグシャグシャになる〜!」と怒り
>>117 コノヤ
んえ、…ああ済まない。ついついクセになってるというか、体に染み付いてるらしくてな。( 瞳ぱちぱち )あ、そうだ!そういえば君に渡したいものがあったのだよ、!君は可愛いものが好きだと聞いたのでな、!
( あせあせ、と忙しなく鞄のなかを漁っていると、手応えがあったのか何かを掴んで取り出す )( ほら、とそれを彼女の目の前で掲げ見せてみる )…ふっふっ、これは僕が丹精込めて作ったものだからな、受け取ってくれたまえ、よ!( ふふん、と胸を張り 赤色のリボンとドレス、そしてベビードールで飾り立てられた金髪のちっちゃな人形を手渡して )
>>118 紅葉くん
わ…可愛い…
ってこれ作ったの!?
(作ったと聴くと驚いて
「器用すぎじゃない?」と思いつつ
>>119 コノヤ
・・・・・じゃあ、パンケーキで・・・・・
(今度なにか奢ると言って謝る相手に、じゃあ、パンケーキでとまだ顔を赤くしながらも、向く方向をゆっくりと戻りながらボソッと
言う・・・・・)
〉〉奏さん
ちょ・・・う、嬉しいけど、あの、俺は男なわけで・・・・・
(瞳のハイライトが消えていることから、マジでヤバイと確信してちょっとずつ後ずさりしながら、上記を言う・・・・・
そして「そ、そうだ!お前きっとバイトで疲れているんだよ!」と、必死になるが、もう自分でも何をどうすればいいのか、
何を理由にこの危機を脱すればいいのかがわからない)
〉〉コノヤさん
あちゃー、これは痛いな・・・・・
(窓におでこをぶつける瞬間を見ていた為、これは痛いなと言いながら「大丈夫か?」と聞く)
〉〉李緒さん
パンケーキね!いいよ〜
(笑顔でOKして「駅前のパンケーキ屋さん
美味しいって友達言ってたよ」と
パンケーキ屋の情報を話し
>>121 鈴
あー、あそこか・・・確かに女子たちの間で話題になってたな・・・・・
(奏の話を聞くと、確かに最近女子たちの間で駅前のパンケーキ屋は話題になっていたことを
思い出しながら、どんな感じのパンケーキなのかを想像し始める・・・・・)
〉〉奏さん
今苺のトッピングを増量サービスしてるとも
言ってたよ、甘くて美味しいって
(鈴の想いを汲み取ったように話して
「どうする?今カップルで行けば10%オフだって
鈴女に間違われると思うけど」とさらっと
またプライドを傷つけることを言って
>>123 鈴
・・・・・とりあえず、色々と指摘したいことがあるんだけど・・・・・
(想像するだけで表情がやわらかくなりそうなその時に、かなり聞き逃せないことを二つも言われた為、とりあえず色々と指摘したい
ことがあると告げる)
〉〉奏さん
ウー…いたた、大丈夫、!かもちょっとじんじんするけど(振り向き、にこり)
たんこぶ、出来てるかなぁ、?
(前髪をざっと、手で掻き分け、おでこを見せ、相手を見つめる。)
>>116:紅葉さん
ンン…多分大丈夫…あぁ!江本くん、!
(おでこを擦りながら振り向き、相手を認知したとたん、周りに花が咲くほどの笑顔になり)
おはよぉ、昨日ぶりだねぇ、!
>>121:江本くん、!
ん?何?
(自分が言ったことの重大さを
知ってか知らずかきょとんとした顔で問いかけて
>>125 鈴
ちょっと赤くなってるけど
たんこぶは大丈夫っぽい
(相手におでこを見せられると
どうなっているかを伝えて
少し赤くなっている程度だとほっとして
>>126 李緒
もちろんだ、って既製品を手作りだーって出す人がいたらそれは俗に言うクズではないかね、( 頬掻き/ぽり、 )ふっふっ、見るべきところを見たまえ!ほら、人形の裏にあるこのボタンを押せば〜〜っ!( ぽちっ )( いきなり人形から機械的なアームなどが剥き出しになり、そこからイルミネーション機能が発動してキラキラ輝き始める…のだが、剥き出しになるため見た目は結構グロい )どうだい、スゴいだろう?!( 褒めて褒めてと言いたげに )
>>120/紅葉くん
…へ?もちろん君が男なのは知っているが( きょとん )…ほら、こうすればピッタリだろう?( 滑らかな髪に触れ、ミサンガでくるくるくる〜〜っと一房に結ぶ。どうやら見える髪の質量を少なくして男らしく見せようという作戦らしい )どうかね、?!( …しかし端から見たら単なるおさげにしか見えない )
>>121/江本くん
…黒羽くん、君は少し周りの目を気にしなさすぎではないのかねっ、?!( 特大ブーメラン )そんな簡単に自分の体を触らせちゃだめ、なのだからな、!( めっ、と指を掲げて )( それはそれで差し出されるとつつつ、とまるでラブドールに触るみたく慎重に触っている )
>>115/黒羽くん
スゴいのはスゴいんだけど…
この機械的なアームやらが剥き出しになるのが
若干グロテスクかなぁ…
(素直な感想を言いながらも苦笑して
美的センスが違うところが致命的だなと考えて
>>128 コノヤ
うげ、それはマジ勘弁
( 脳裏に一瞬過ぎった“ボコせばいい”という解決策も、心の中では見下されるならば意味もないと思い直し、不快そうに顔を歪ませ特徴的な舌をべえ、と出しながら )
今度勉強教えてくれよ
( 胸の前で手を合わせにこー、と満面の笑み )
>>75 紅葉
【絡みありがとうございます〜!!よろしくお願いします…!!】
…っと、ぶねぇッ……なんだよお前かよ、おはよ
( 叩かれた衝撃と眠気による意識の混濁により一歩前に踏み出し転けそうになれば体制を整え、青筋を浮かべながら思いっきり後ろを振り返り。そこにいたのが幼馴染とわかるや否や息をついて落ち着き、“暇だし一緒に行こうぜ”と発言 )
>>82 柚月
あの頃のかっわいー鈴ちーはどこへ行っちゃったやら、こんな凛々しくなっちゃってねぇ。
( 相手にバレたならばやる必要も無い、とすぐに顔を戻せば両手で頭をワシワシと撫で、揶揄うように今まで一度も呼んだことのない渾名で呼びわざとらしく萎れた声を出し )
俺ァこのままじゃグレるんじゃないかと心配だよ…
( と、心にもないことを )
>>85 江本
昼飯のことなんだけどさ
( ずい、と机越しに身を乗り出すといつになく真剣な表情で相手を見、懐から取り出した財布を開いて相手に見せ。中身はいかにも軽そうにすっからかん。何も語らず“と、いうわけ”と一言述べ )
金巻き上げるか弁当巻き上げるかのどっちかなんだよなァ…
( 腕を組み瞼を閉じると低く唸り )
>>86 九条
【絡みますね〜!!】
なにしてんの、間抜け
( その様子を見て迷わず近寄っていき、抑えきれない意地の悪そうな笑いを零しつつちょんちょん、と肩を叩いて。打ったとこ見せて、と付け加えながら )
>>115 黒羽
まぁ幼馴染が留年して年下になるのも嫌だし
仕方ないから教えてあげる
(そう言いながら「まぁ私は20位より下
とったことないし大丈夫か」と色々考えて
>>131 海兎
そうだな、にしても頭は気をつけた方がいいぞ?急所だからな?
(朝から頭をぶつける相手に対して、鈴も珍しく過保護になる)
〉〉李緒さん
まず一つ、結構いきなり心を抉る発言はやめてくれ、マジ頼む・・・・・そして二つ目・・・・・
(そう言うと、少し俯いて「そ・・・その・・・・・カップルって・・・・・俺達はその・・・・・幼馴染みなだけで・・・・・」と、
赤面しながら言う)
〉〉奏さん
えっと・・・・・あ、ありがとう・・・・・
(友達が作ったものに対していちゃもんはつけられないので、戸惑いながらありがとうと言う)
〉〉コノヤさん
その呼び方やめい!何だ鈴ちーって!
(今まで呼ばれたことない呼ばれ方で呼ばれ、しかもかなり恥ずかしく感じたのか、顔を赤くしながらツッコミを入れる)
〉〉海兎さん
あー、ごめん
無意識だった
(心を抉る発言は無意識で言ったがまぁ相手の心が
抉られたことは事実なので素直に謝り
カップルについては「私と比べたらマシじゃん
入学当時も最近も誰かと付き合ってるやらどーやら」と
幼馴染みが男ばかりなため周りから
誰かと付き合ってると誤解されてるようで
「最近レズとも疑われてる」と無表情で言って
>>133
・・・・・何か、ごめん・・・・・
(もはや言っても無意味だと悟ったのか、逆に相手の苦労を考えて謝罪する・・・・・
そして、寧ろカップルと思われるぐらいは羨ましいとさえ思えてくる・・・・・)
〉〉奏さん
昨日は「ヤンキーみたいな人と一緒にいたけど
脅されて付き合ってるの!?」とか
男子には「鈴ちゃんとすごい仲いいけどレズ?」とも
言われた…ちゃんと否定したからね?
鈴に関しては2つ
(そう言いながら「もう疑われるのやだー!
でも鈴達と距離置くのはもっとやだー!」と嘆き
>>135 鈴
高校生は思春期だからなー、すぐそういう方向に話題が傾くのは仕方が無い・・・・・
(自分も高校生であり、思春期だからこそ、他の生徒達がすぐにそういう話題に持ち込むのが
少しだけわかる・・・・・
奏の無意識の悪意のない言葉攻めも、何とか受け流す)
〉〉奏さん
絶対複数にビッ○とか思われてるよね私
(ずーんと効果音が付きそうなくらい落ち込むと
連動したかのように可愛いリボンのチャームが落ちて
「あ、このチャームお気に入りだったのに」と
次はしゅんとして忙しくコロコロと表情を変えて
>>137 鈴
・・・・・俺だったら、何が出来る・・・・・?お前の為に・・・・・
(鈴は、幼馴染が周りから変な風に思われているのだとしたら、見過ごすことは絶対にできない
ので、俺だったら何が出来ると奏の目を見ながら真剣な表情で聞く・・・・・)
〉〉奏さん
ありがと、今のところは大丈夫
呼び出しもくらうけど女子のリンチじゃなくて
告白だし、今はなんの心配も要らないよ
(にこっと笑顔で応えて
「鈴のそうゆうところ、私好きだよ」と言って
>>139 鈴
・・・・・マジで何かあったら言えよ?いつだって力になるから・・・・・
(奏の言葉の最後の方を聞くと、少し赤面しながら、それを画すように少々俯いて何かあったら言えよと言う・・・・・
と、その時・・・・・)
みーつけたぁぁあああああっ!!!!!鈴ちゃぁああぁぁぁぁぁああんっ!!!!!!
(さっき股間に攻撃を受けてノックダウンしていたはずの男子が、もう復活して鈴に抱きついてくる・・・・・)
ひぎゃあああああああああああああぁぁぁぁっ!?!?!?
(今まで出したことないくらいの大きな悲鳴を上げながら、魂が抜ける・・・・・
もはや、絶望の頂点とも言うべきか・・・・・)
〉〉奏さん
私よりまずは鈴が問題だなぁ…
おい変態、さっきみたいになりたくなければ
今すぐ鈴から離れろ、今度はもっと衝撃
与えるぞ
(男をギロッと睨み脅しをかけて
「それともいっそ股関を踏んでやろうか?」と
恐ろしいことを言い
>>141 鈴
君さっきから邪魔しないでくれるかな!?鈴ちゃんは俺のもんだぁぁあああああっ!!!!!
(そう言うと、鈴をそのまま連れ去ろうとする・・・・・
股間への大打撃など恐れないと言わんばかりの大胆すぎる行動で)
・・・・・
(鈴は圧倒的な絶望と恐怖から、放心状態になっていて)
〉〉奏さん
よし、解った
歯ァ食いしばれ
(後ろに回り込めば相手の股関目掛けて
キックを繰り出しヒットしたあと
みぞおち目掛けてパンチを入れて
トドメと言わんばかりに回し蹴りと
どこで覚えたのかトリプルコンボを決めて
>>142 鈴
【了解しました!】
おごっ・・・・・
バタン・・・・・
(さっきとは違い、まさかのトリプルコンボで決めてくるとは予想外だったのか、全ての攻撃をまともに受けてしまい、そのまま
倒れる)
・・・・・
(未だ放心状態のまま、まるで人形のように動かない鈴)
〉〉奏さん
ふぅ…これで数十分は起きないだろうし
鈴?れーいー?
(反応がない相手に近付き
「ふぅ〜」と耳に息を吹きかけて
>>146 鈴
ひゃっ・・・・・!?
(耳に息を吹きかけられ、思わず変な声が出る・・・・・
我に帰るも、今何が起きていたのかの記憶がない・・・・・)
あれ・・・・・?俺、何してたんだっけ・・・・・
〉〉奏さん
またそこでのびてる変態に
抱きつかれて気絶してたけど?
(のびてる男を指さし
「思いっきり股関蹴ってみぞおちパンチ
プラス回し蹴りしたから数十分は起きないよ」と言って
>>148 鈴
お、恐ろしや・・・・・何はともあれ、サンキュー奏ぇ!
(もしこの場に奏がいなかったら、今頃この変態にあんなことやこんなことをされていただろうと思うと、体の芯から心底ゾッと
する・・・・・
サンキューと言い、奏にぎゅっと抱きつく)
〉〉奏さん
きゃっ!
鈴、いきなり抱きつかないでよ〜
流石に少し恥ずかしいんだけど
(抱きつかれると驚いて
少し顔を赤くして
>>150 鈴
あ、悪い・・・・・小さい頃の癖が・・・・・
(そう言うと、ゆっくりと離れ、そして「顔赤いぞ?大丈夫か?」と言う、自分はすぐに赤くなるくせして、誰かがこういう時に
赤くなるのはどんな状況なのかを把握していないらしく、鈍感な面もあり、相手の額に手を当てて、もう片方の手を自分のおでこ
に当てて「熱は無いみたいだな・・・・・」と言い)
〉〉奏さん
だ、大丈夫!
(なんとか返事を返すと
「ほら!行こう!」と
鈴の背中を押して
>>152 鈴
そうだな!行こう行こう!
(朝から二回も変態に襲われるという、なかなか濃い内容の一日の始まりだが、それも幼馴染み
といる時は自然と忘れられる)
〉〉奏さん
よっしゃ、ラッキー。お礼になんか奢ってやるよ
( 機嫌よく鼻歌を歌いながら )
>>132 紅葉
じゃあ鈴ぴ?…そだ、ピアス開けようぜ
( 代わりの名前を提案すれば、ぴ、から連想し )
>>133 江本
ねぇ鈴
ところでパンケーキの話どうする?
(なんとか平静を取り戻すため
話を持ちかけて
>>154 鈴
え、じゃあなに奢ってもらおっかなー
あぁ、あんまり高いのは頼まないつもりだから
そこは安心して
(奢ってやると言われれば
なにを奢ってもらおうか考えて
>>155 海兎
まぁ、男女で行けばカップルっていうことでいけると思うけど、確かに俺じゃあ女子に間違われるよな・・・・・
(10%オフだといっても、自分が女子と間違われちゃ奏の財布にも迷惑がかかると思って悩む)
〉〉奏さん
可愛いは正義って言葉もあるけど
可愛いって罪にもなるね
(とズバッと可愛いという言葉を口にして
「いっそ女装男子で通んないかな〜?」と言って
>>158 鈴
女装男子違う!男子高校生!
(奏の悪意の無い言葉の数々が胸に突き刺さる中、必死にツッコミのような反論をする)
〉〉奏さん
そんな必死に反論しなくても
鈴が男なのは解ってるから〜
(本人からしたら悪意も悪気もないが
鈴の必死な反論に言葉を返して
>>160 鈴
な、なんだってー!( ビックリ/腰を抜かし )そんな…僕のセンスが壊滅的だっただなんて!( まるでどっかの也のスレにありそうな言葉を持ち出しながら、顔面を蒼白にして )
>>130/紅葉くん
? どうかしたのかね、顔色が優れていないが……もしかして、お腹でも痛いのかね?( くいっ/首かしげ )それなら今すぐ保健室に連れていくが…( はらはら,その間もミサンガはつけたままで )
>>133/江本くん
オーバーだなぁ
(大きなリアクションをとる相手に
そう言って「なんでこんなんにしたの」と
問いかけて
>>162 コノヤ
いやいや、今の俺は金持ちだからなんでもいいぜ。バイキングでもハイキングでもハーゲンダッツでも…
( ふふん、とドヤ顔をしながら財布を取りだし、中身を見せれば言葉に嘘はなく )
>>157 紅葉
お、ほんとだー
じゃあスイパラ行きたいなー
(相手の財布を見ると中々の金額が入っているため
笑顔でリクエストして「外見はヤンキーみたいでも
優しいとこは変わんないな」と思って
>>164 海兎
・・・・・一体どうすれば男として見られるんだろ・・・・・
(奏は勿論、他の幼馴染の皆も自分のことを男だとわかってくれている、だが未だに毎日のように告白されているこの現状を打破する
にはどうすればいいのか、本気で悩み始め・・・・・)
〉〉奏さん
あ、いや、体調の方は大丈夫だ・・・・・心配してくれてありがと・・・・・
(恐らく、こういうのも含めて自分が女子と間違われる要因を強めているのだろうと悟る・・・・・)
〉〉コノヤさん
んー…制服の着方少し変えてみるとか?
(考えてそう提案して「多少なら
注意されないし、私も少しスカート短くしてるし」と言って
>>166 鈴
【見落としすみません!】
何故そうなる!?ってか開けないし!
(妙なあだ名を聞くなり何故そうなるとツッコミを入れ、そして片手で耳を隠すようにして開けないと言い)
〉〉海兎さん
あぁ、それなら試した・・・・・そしたら何にも変わんなかったよ・・・・・
(どうやら以前に制服の着方についてはもう試したらしく、特に何も変わらなかったと言い)
〉〉奏さん
んー…
(背伸びをして鈴に顔を近づけて
じぃ〜っと鈴を見て
>>169 鈴
《ち、近い・・・・・》
(奏が顔を近づけると、心の中で近いと呟き、そして赤面しながら若干戸惑う)
〉〉奏さん
(心の中:顔のせい?体のせい?性格のせい?
あるいは全部?)
(鈴が顔を赤くしているのには気づいていないのか
見つめたまま、女に間違われる理由を
考えて背伸びでバランスが崩れるため鈴の
胸板に手をおいて
>>171 鈴
・・・・・
ぷしゅー・・・・・
(顔が真っ赤になり、湯気が上がる、普段の胸に突き刺さる発言もそうだが、奏のこういう行動も本人は無意識だから仕方が無い、
でも少し恥ずかしい・・・・・)
〉〉奏さん
(心の中:全部だとしたら)
どうしたものかなー
(その体制のまま喋ったあとに
「せめて体だけでも男らしく出来ないものか」と考えて
>>173 鈴
・・・・・か、奏・・・・・近い・・・・・
(顔を真っ赤にした状態のまま、やっと奏に近すぎることを告げる、自分も男子に見られるように対策を考えようとはしたものの、
とてもそれどころではなかった)
〉〉奏さん
え?ああ、ごめん!
(近いと言われればようやく距離の近さに気付き
パッと離れて「ごめんごめん」と笑いながら
>>145 鈴
・・・・・えっと・・・・・なんなら俺がパンケーキ作るって手段もあるけど・・・・・
(まだ若干顔が赤いが、何とか平常心を保とうと頑張りながら、提案する)
〉〉奏さん