幼稚園時
「せんせー!れいちゃんがおしっこだってー!」
「あの・・・ぼく、おとこのこだよ・・・・・?」
小学校時
「先生〜、れいちゃんがピーマン残してまーす」
「男なんだけど・・・・・」
中学生時
「そっちは男子トイレだよ!女子トイレはこっちこっち!」
「男なんだが・・・・・?」
そして今現在・・・・・
高校一年生、江本鈴・・・・・男として見られる高校生活を送りたいです・・・・・
〉〉2よりプロフィールです!
【 鈴の天敵くん伽羅で参加希望です! 】
>>主様へ
【 神スレきゃた〜キタ━(゚∀゚)━( ゚∀)━( ゚)━( )━!!!!!
幼なじみ役で参加したいです!】
【皆様参加OKです!プロフィールをお願い致します!ちなみに、幼馴染みは男子と女子、どっちもありです!】
〉〉all様
「 そんな意地張らなくても良いんじゃねぇの、?おれみたいに開き直っちゃったり、さ 」
名前:柚月 栗葩 ( ゆつき くるは )
性別:女装男子
年齢:15y
容姿:桃色つよめなピンクブラウンの、ふわっ、とカールした髪は首の付け根辺りまで。もみあげが少し長めで鎖骨下くらいまである。くるくるしてる。ぴょこんと飛び出したあほ毛はトレードマーク。両側頭部には黒のヘアピンがふたつ重なってぱちん。
瞳はまんまるで檸檬色。いつもくるくる動いて、どこか楽しそうな印象。
いつも悪戯っぽい笑顔を浮かべている口からは、尖った八重歯がちらり。
肌は全体的に白め。もちっとしたほっぺは少し赤みがかかっている。
制服は少し着崩していて、セーターはだぼだぼ、。
背は昔から低くて、現在155糎。ちび。
上半身だけ見たらかんぺきおんなのこだけど、下はズボン。スカートは校則的に、ね。
性格:いたずら大好き、人を驚かすことも大好きなおとこのこ。授業態度とかも悪いし、友達と馬鹿やって怒られることもしばしば。成績はなあなあだけど底抜けに明るいやつ。友達と低レベルな話で盛り上がったり、見た目とは正反対のDKしてます。
女装は半分ノリでやってるようなものだけど、可愛いものとかは結構好き。
ゆめかわ系のとか、美味しいスイーツ巡りとか大好き。スイーツ巡りは元から食べるのが好きだからでもあるけど。片手間にポッキーとかもしゃもしゃしてる。小物から微妙に女子力が滲み出てるから本当に女子なんじゃないかっていう噂が立ったり立ってなかったり。
人当たりは良くて、初対面の人でもおらおら〜、って絡んでいくタイプ。人見知りとか緊張感とか多分捨てた。
結構な寂しがりやで、構ってくれなかったりするとむす、って拗ねる。数分後には忘れて戻ってきます。ちょろいな、あほめ。
備考:一人称はおれ。二人称はお前。
所謂女装男子っていうやつ。昔から女の子っぽい見た目してるから、周りも自分もふざけて可愛い服着てたりしたらそれにハマっちゃった系男子。周りはもう何の抵抗もなく受け入れてるからそれはそれで凄い。
声は結構高めだけど、よく聞いてみたらあれ、こいつ男じゃんってなる声
【 参加許可ありがとうございます〜、>>7の者です〜、!pf投下させて頂きます、、!!
不備、萎え等御座いましたら是非ご指摘下さい〜、 】
>>11 / ぬしさま、!
【もう人数越えちゃってますが
幼なじみキャラで参加希望大丈夫ですか?】
「 そろそろ髪切ってみるつもりない?ちょっとだけ、ちょっとだけだから! 」
名前 / 耶代 海兎(ヤシロ ミウ)
年齢 / 15歳
性別 / 男の子
容姿 / 所々跳ねてる、ぼさぼさの肩よりも下あたりまでの髪を髪を1つ結び。金髪に染めているらしくて上あたりは黒いプリン頭。
真っ黒な瞳は三白眼で、すこぶる目つきが悪い。目の下にもくっきりと隈。鼻が高くて色白、美形なんだろうけど、ね。
耳にはたくさんのピアス、唇にもピアス。舌先は二つに割れてるよ。ボタンを1個くらい開けてる、胸元が緩いシャツに黒いインナー、チェックの青いズボンにネックレス。身長185糎ほどと高め。
性格 / ヤンキー。素行が悪い上に喫煙、夜遊びもお手の物、特別友達や仲間も作らないけど幼馴染のことだけは信用してるっぽい。
実は美容院の息子で髪を切るのが大好き。でも名前が女の子っぽいことにコンプレックスがあるらしくて早めの反抗期、荒れることの楽しさに目覚めてこんなことに。
備考 / 一人称は「俺」、二人称は「お前」「テメェ」「呼び捨て」
江本さんの髪が好きらしくて定期的に理由をつけては切らせてくれと頼み込んでくる。
【>>3の者です〜!不備や萎えありましたらなんなりと!】
「 そんな非科学的な話を僕が信じるとでも思ってるのか?…ってあれ、そ、そんなに怒ることないだろう…?ね、待ってくれ…! 」
藤森コノヤ ー huzimori konoya
15y / ♂
四角四面で超マジメな男子高校生、好きな食べ物はおもち、宝物は友達に誕生日にプレゼントして貰った腕時計。これはたまに部屋で外したりじっくり鑑賞したり触ってみたりして、ひとりでニヤニヤとしながら見つめていたりする。表情差分が基本は睨む、怒る、説法を説くくらいしかなく、初対面の人には必ずと言っていいほどイヤなヤツというレッテルを貼られるが、わりと打ち解けさえすれば情に深くよく照れつつも笑顔を見せてくれるいい子。彼の説法は眠気を誘うと評判で、それは不眠症の人に「 ちょっと家に来て寝る前に怒ってくれない? 」と言わしめるほどであるが…本人は正直いい気はしていない。当然。趣味は読書。矢鱈と文字数の多い長編小説が大好き。今まで頼れる人間がいなかったからか何かに特別依存する傾向があり、彼女と付き合ってフラれた理由も「 重いから 」。幼なじみに対してもそれは同様で、少しでも離れられたりすると怒涛のメールを送ったりする。自覚がなく、他人に危害を加えないタイプのヤンデレ。
身長は170糎。男性の平均身長とはちょい低めで、中途半端な両親の骨格を恨んでいる節がある。「 これで175程度だったらより完璧だったのに… 」。徹底的にクセの排除されている藍色の髪はショートヘアーで、短髪ってほどでもないがそれなりに短め。睫毛に縁取られた瞳は銀色でツリ目。強気に見えるけれど、よく見たら何処か幸薄そうな雰囲気漂うお顔立ち。他人に注意とかするわりに自分は押されると弱く、怒鳴られたりしただけで許しを乞うたり腰を抜かしてへたりこんでしまったり泣きかけたりする。三種類のカラーリングのメガネを状況によって使い分けている…とは言っても普段は赤色のメガネしか使用していない。ボタンを第一まで留めた白一色のシャツの上に藍色のカーディガンを羽織り、胸元には銀縁のネクタイピンが嵌められた真っ赤なネクタイをギュッと締めて。いかにも学生らしい清潔な装い。ズボンは長い焦茶と白のタータンチェック柄で、足元は白無地のハイソックスで焦茶色のローファー。
一人称は僕、二人称は君、男女問わず○○くん。
【すみません>>14の者です…!書き忘れがあったので追記で、海兎はギザ歯です、書き忘れ申し訳ないです…】
【皆様、お返事遅れてすみません!プロフィールOKです!】
18: ◆ew:2020/01/30(木) 17:48
【 ありがとうございます〜、!!
初回投下しても宜しいでしょうか、、? 】
>>17 ぬしさま、
>>主様
【 プロ出来ました!!
御審査お願いします〜】
( profile )
「 鈴君との友情を壊すなんて。
悪役にも程があるよ 」
《名前》花牟礼 悠(ハナムレ ユウ)
《年齢》15歳
《性別》女っぽい男子
《性格》自称 花のように優雅な男のう子。
·····自称。
本当は 1度仲良くなった人にぺったりと依存する少し危ない子。
誰か構ってくれないかなと日々ふらついている。
大好きなコが誘ってくれたら凄い喜ぶ。
好きな子以外にはツンケンしてるけど 内心は皆大好きらしい。
《容姿》栗色の肩くらいまでの髪。
先がツンツンしている。
前髪は眉毛の所までのパッツン。
真ん中に黒いメッシュを入れている。
顔は丸っこい輪郭に幼い顔。
睫毛の長い黒色のタレ目。
眉毛はスーっと細い。
この様な顔なので女の子と勘違いされる事が多い。
制服はきちんと着こなしている。
青色のネクタイ。
ズボンは紺色で長い。
身長は凡そ160cm
《備考》一人称は僕。二人称は〇〇君、ちゃん、さん、呼び捨て
「すまない、僕は人間だろうか?…そうか…よし分かった、ありがとう、参考にさせてもらう」
名前:黒羽 莉緒(クロバ リオ)
性別:♂
年齢:15さい
ほわほわ、不思議ちゃん。いつも何を考えているの分からない、よく言えば天然、悪く言えば阿呆。勉強が出来ない訳じゃないが教えるのが壊滅的にへったくそ。運動が好き
容姿は丸めにカットされたミルクティーブロンドのボブ。目はぱっちりと空いており、夕暮れを閉じ込めたようなオレンジ色。
手足はすらりと伸びており、標準体型。
身長は165程。少女的な見た目。
一人称は僕、二人称は〜くん、さん、(名前)
好きな物はハンバーガー 嫌いなものは暗いところ
【>>6の者です。遅くなり申し訳ありません💦pf提出させていただきます。不備萎えなど御座いましたら何なりと…】
>>11、
【ちょっと前に参加申請したのですが
人数越えちゃってますが幼馴染みで参加しても
大丈夫ですか?】
【もう少々お待ちください!】
〉〉18 背後様
【プロフィールOKです!】
〉〉19、20 背後様
【OKですよ〜!プロフィールをお願い致します!】
〉〉21 背後様
「気にしなくていいんじゃない?可愛いけど」
名前:紅葉 奏(もみじ かなで)
性格:♀
年齢:15
性格:明るく優しいが幼馴染みのことを
バカにされると逆らえなくなるほど怖い。
鈴のことを男の子扱いする
数少ない一人ではあるけど倒置法で最終的にトドメに
なることを言う。だが本人は悪意も悪気もないので
尚更たちが悪い。頭はいいが運動は中の下。
容姿:栗色の背中までの髪を赤い紐リボンでサイドテールに
してる。瞳はオレンジ色でタレ目。身長が148と非常に小柄だが
出るところはそこそこ出ているし引っ込むところは
そこそこ引っ込んでいるのでスタイルは悪いわけではない。
制服は注意されない程度にスカートを少し短くして
白ハイソックスを履いている。
一人称は「私」二人称は「名前」「〜くん」「〜ちゃん」
容姿のせいで告白されることが多々あるが
全て断っている。ココアが好き。
【女の子が一人もいないのと女の子でもいいとのことで
女の子の幼馴染みにさせていただきました
不備萎えありましたらなんなりと】
名前 : 九条 ノア( くじょう - )/ ♂ / 15y
性格 : 一見体育会系に見えての陰キャ。教室では本を読んだりひたすら寝ていたりマイペース。表情が表に出ないせいか不愛想に見えるが胸の内では仲良くしてくれる人は好きだと思っているらしい。嫌いな人は大嫌い。他人との物理的距離感が近く構って欲しいときはひたすらベタベタ抱き着くタイプ。自覚していないがメンヘラ。人の言うことをいつも聞いていなく無神経で空気が読めない。だけど正義感が強く駄目ものをきちんと正したいと思うらしいのでいじめを見掛けると相手にばってんを作って見せる。効果はよく分からないが一回九条ノアに助けられた人物は九条ノアを敬愛している。本人は好かれている理由がイマイチ分かっていない。教師に言われたことをそつなくこなすタイプで「転校生と仲良くやってくれ」と九条に頼むと転校生に優しくするが、お礼を言うと訳が分からないとでも言う風な態度をとる。彼の言動を把握できていない生徒は数多くいる。
容姿 : 褐色肌。菫色の髪色にアシンメトリーボブ。髪色と同じ色をした瞳はたれ目で小さなホクロが左目の下にポツンとある。右目は髪で隠れている。ハーフだが日本生まれの日本育ち。白いシャツの上に藍色のセーターを着て藍色のチェック柄のズボンを履いている。靴は無難なローファー。校則は破っていないが両耳には一つ一つピアス用の穴がある。ピアスは付けていないのでセーフ。クセで髪の毛を上げる仕草をよくする。普段体育はサボっているが筋肉は何もしなくてもついていて力持ち。一応異国の血もある為身長は187糎とかなりの大柄。
備考 : 一人称は僕、二人称はアンタ、__さん。ゲームが好き。勉強はそれなりに頑張るが平均、運動は頑張らないし体力がないので苦手
( / >>9の者です!pf確認よろしくお願いします! )
( / >>24 付け足すのを忘れていたのですが制服は体のサイズよりも大きめで萌え袖になっています。失礼しました )
(/すみません、>>20の物です。容姿で付け足しで、制服はYシャツの上に黒いパーカーを羽織っていて、青のストライプが入っているズボンをはいています。首もとに三角がついたネックレスをしています。)
27:◆EY:2020/02/01(土) 23:06
【>>23の者です、ひとつ質問ですが
プロフィールをOKもらえたらの話なのですが
いつ頃初回投下すればよろしいのでしょうか?】
【お返事遅れてすみません!皆様プロフィールOKです!それと、そろそろ物語を始めようと思うので初回文の投下OKです!】
〉〉all様
( きらきらと太陽の輝く朝、学校の門に向かう道を歩いていて
鞄の中からがさごそとお菓子___お馴染みの、棒状のクッキーにチョコレートがかかったあれ、あのお菓子の箱を取り出し、少し嬉しそうに袋を取り出しぴっ、と開けようとして
だが上手く切れなかったらしく、少し頬をむす、と膨らませ不機嫌な顔になり
袋をくる、とひっくり返すと、反対側の切り口を手で先程より慎重にぴり、と破く
上手く開けられてごきげん、足を弾ませながら、一本取り出してぱく、ぽりぽり
少しふる、と腕を振った勢いで、上手く切れなかったときの切り目から、歩く度にお菓子がぽろり、ぽろり
それに気づかないまま、とてとてと門への歩みを進め )
【 主様許可ありがとうございます〜、!初回投下させて頂きます、、!
拙いロル回しですが、沢山絡んで頂けると嬉しいです〜、!! 】
>>28 主様 / >> -- おーるさま、!!
【絡みます〜】
栗葩!おはよう
(トンと相手肩を軽く叩き
にこっと笑顔で挨拶して
肩を叩いてない方の手には
真新しいファッション雑誌を持っており
>>29 栗葩
【絡み文も投下します】
(朝のコンビニからまだ眠い目を擦りながら出てきて
もう片方の手にはコンビニ袋
コンビニ袋から買ったばかりのココアを
開けて一口飲めば目が覚めたのかぐーっと
伸びをして
>>all
うぅむ、この計算式の答えは…うわっ、( 引き/眉歪め )面倒なことこの上ないな。あの担任、成績の悪い者を振り落とすために引っかけ問題にしてある…( はぁっ、とため息ひとつ )
なんとな〜〜く彼奴が生徒に嫌われる理由は判った気がするな。( 察し )…この前も江本くんにセクハラ行為を働いていたし。女性なら兎も角として、男にそんなことをして楽しいのか、?( ぐるんっ/首かしげ )
【 主様pf許可ありがとうございます、!初回投下させて頂きますよう、
絡んでくれる方がいたら嬉しいな〜〜、!! 】
へぇ…そこの問題ってそうやって解くんだ…なるほどね(顎に手を置き/ふむふむ)
藤本くん、ここも教えてくれないかい??…僕は数学はからっきしで…(プリントぺらり、)
後その、せくはらってのは新しいゲームかい?(首かしげ)
>>31:藤本くん、【絡ませていただきます】
ふぁぁ…眠い…昨日は大変だった、、、
(欠伸をし、眠い目を擦りながら学校に向かう。輝く太陽は今日の彼にはダメなようで「ウッ」っと眉を潜める。)
>>おーるさま!
【初回投下させていただきます!、たくさん絡んでください、!!】
おぅ、奏じゃん、おはよ、!
( とん、と肩を叩かれ振り返れば、幼なじみの女子 にこ、と笑顔を向けられて挨拶され、自分もにぃ、と笑顔を作り手をひらり、。ふと、ちらりと彼女の手元を見れば、いかにもなファッション誌が。随分綺麗なため、買ったばかりなのだろう。すこーし興味が湧いてきて。少し瞳をきらきらさせながら、ひょい、とお菓子を持っていない方の手で彼女の手から雑誌を取り、 )
これなに、?
【 絡みありがとうございます〜、!よろしくお願いします🙇♀🙌 】
>>30 奏 / 奏ちゃん背後サマ
うん?あれ、、
( とことこ、学校をあてもなく散策していたら、なにやら見たことのある後ろ姿。少し近寄って見てみたら、何やら問題を解いているようで、。まじめだなぁ、心の中でくす、と笑みを零す。そろ〜り、そろり、気づかれないようにゆっくり、慎重に彼に近づいていって。にぃ、と悪戯っぽい笑みを浮かべながら、後ろからぱっ、と彼の目元を手で覆い、弾んだ声で下記 )
だぁ〜れだっ、!
【 絡み失礼します〜、、! 】
>>31 コノヤ / コノヤくん背後サマ
( 朝、いつものように学校への道を歩いていると、前に見慣れた影。声をかけようと思ったが、欠伸をしたり目を擦ったり、随分とおねむなようで。普通に挨拶じゃあ眠いだろうなぁ、何を思いついたのか、愉しそうな笑みを浮かべ、とてて、と少し相手との距離を詰め。そのままりーおっ、と嬉しそうに相手の名を呼びながら、どーん、と勢いをつけて抱きつく様な形でぶつかって。えへへ、と懐っこく笑って下記 )
よーっ、!目ぇ覚めた?
【 絡み失礼します〜、、! 】
>>32 李緒 / 李緒くん背後サマ
【 プロフィール承諾ありがとうございます〜、初回投下します!】
…あ〜、クソ。ねみぃ
( ふわぁ、と欠伸を零すと悪態をつき、太陽を睨みつけるように空を見て。昨夜は夜更かしをしていたらしく、若干猫背気味に歩きながら )
>>ALL様
昨日買った雑誌!
栗葩に似合いそうな可愛いニットがあってねー
ところで道に迷わないかのように
そのお菓子落ちてるけど先生に怒られるよ?
(雑誌の説明をしたあとに
落ちているお菓子にツッコミを入れて
心の中では「袋開けに失敗したんだな」と
見事に当てており
( ひとり教室でゲームをポチポチと。両手がふさがっている為口元を隠すことは出来ないが自分でもニヤニヤしてるなと自覚しつつも今いるボスを倒せそうで。みんながいるにも関わらず一人百面相のようにニヤニヤしたりグッと眉毛に力を入れて苦労している様子も見せつつ。アッと目を大きく見開きガクッとうなだれながらポツリと )
うー…強い
>>all様
【 初回投下失礼します! 】
【途中で送っちゃいました!
書き直します!】
昨日買った雑誌!
栗葩に似合いそうな可愛いニットがあってねー
ところで道に迷わないかのように
そのお菓子落ちているけど先生に怒られるよ?
(雑誌の説明をしたあとに
落ちているお菓子にツッコミ
心の中では「袋開けに失敗したんだな」と
見事に当てており
【こちらこそよろしくお願いします】
>>33 栗葩
眠そうだねーおはよう
(見知った相手を見かければ
駆け寄って挨拶をして
「これは授業中寝るな、それかサボる」と
思いながら隣を歩き
【絡みます〜】
>>34 海兎
九条くん、下にこれ、落ちてたよ
(相手の行動が一段落したなと思えば
話しかけて消しゴムを渡して
相手の手元にゲームオーバーと
表示されてるゲームを見れば「最近これ流行ってるな」と思い
【絡みます〜】
>>36 ノア
ん、それは別にかまわないが…君はいきなり、どこから降ってわいたのかねっ、?!( 驚き、後退り )
あ、ぇっと…せ、せくはらってのは、セクシャルハラスメントの略称だぞっ、!この機会に覚えておくといい、!( もじもじ/自分から言い始めたのに、若干照れつつ )
>>32 / 黒羽くん
うわぁっ、!一体何なんだ、って君は柚月くんではないか、!…腰を抜かすかと思ったぞ、…( びくんっ/体跳ね )
もう少し予告とかしてからの方がよいのではないか…、?( 弾むような声聞き、溜息をひとつ )
>>33 / 柚月くん
【 初回投下忘れてた( ´⚰` )
投下させて頂きます!絡んで下さると泣き叫んで喜びます(?)】
日が眩しい···············
( 教室の窓から僅かに差し込む陽の光を顰めっ面で目を細め 見ながら一言。
日光とか明るい所にあんま居たくない体質だそうだ)
しかも暇。。。だれか来たりしないかな
>>all様
【初回分の投下遅れましたが、皆様宜しくお願いします!】
・・・・・よし、周りに人影はないな・・・・・
(登校途中、まるで殺し屋に命を狙われているかのように、びくびくしながら電柱があればその陰に隠れるようにして、明らかに
おかしな行動にしか見えない歩き方をしている少女にしか見えない少年が一人・・・・・
恐らくは、常日頃あまりにも男子生徒達から告白されたりすることが多いからか、なるべく登校途中で男子生徒達に会わないように
警戒しているのだろう・・・・・)
〉〉all様
>>40 鈴くん/背後様
【 絡みます!レススクの方だけで無くこちらでもよろしくお願いします(?)】
れ〜〜〜〜〜〜〜いく〜〜〜ん!!!!!!!
( 歩いている相手を見つけ 全速力でダッシュして追い付く。)
一緒に学校行こう·····?
はーい、お呼びですかー?
(後ろからヒョコッと顔を出して
「おはよう、暇そうだねー」と微笑みながら挨拶をして
隣に立って
【絡みます〜】
>>39 悠
鈴!おはよー
(自販機でお茶を買っていれば
おかしな行動をしている相手を見かければ
駆け寄り声を掛けて
【絡みます〜】
>>40 鈴
【ありがとうございます!こちらこそ、宜しくお願い致します!】
うぇっほ!?び、びっくりしたぁ・・・・・
(もはやホラーゲームの主人公が何かが潜む街の中を歩いている感覚を味わっているような感じになっている・・・・・
が、告白目的の男子ではなかった為、驚いた後に「おは」と言い)
〉〉悠さん
おはよ、奏は朝から平和だな・・・・・
(普段、男子たちが自分を見る目が絶対に彼女にしたいという、男子を見る目ではなく、明らかに女子を見る目であることで、鈴の
中では日常はもう男子生徒達から逃げることでいっぱいだった・・・・・)
【ありがとうございます!】
〉〉奏さん
相変わらず望んでもないのに
男に狙われて大変だね、可愛いとは思うけど
(フォローをいれるも最後の言葉で台無しになるが
自身は可愛いとか似合うとかが褒め言葉だと
思っているが鈴に関してはプライドをズタズタに
される言葉だと何故か気づいてないようで
あっさりといつもように倒置法でトドメに
なるような言葉を言って
>>43 鈴
・・・・・フォローを自分から崩しているんだよなぁ・・・・・
(奏には悪気はないし、女子だし強くいうことは出来ない為、フォローを自分から崩していると小声で呟く・・・・・
天然と言うべきか、天然故の部分が出ていると言うべきか・・・・・)
〉〉奏さん
それよりモタモタしてたら遅刻しちゃうし
早く行こー
(携帯で時間を確認すれば
モタモタしてる時間がないことを知り
「ほらほら、周り気にしてる場合じゃないからー」と
言いながら相手の腕を掴んで歩き出して
>>45 鈴
・・・そうだな!行こ行こ!
(男子生徒達に怯えてばかりでは高校生活なんて送るに送れないと思って、考えないようにしながら奏に腕を引かれるがまま歩き
出したその時・・・・・)
男子「・・・あの、すみません・・・・・江本鈴ちゃん、ですよね・・・・・」
(手には何やらハートのシールで封がされた白い封筒を持っており、若干顔を赤くした見知らぬ男子が近寄ってきていきなり声を
かけてくる・・・・・
見るからに手に持っているのは、ラブレターだと思われる・・・・・)
〉〉奏さん
…悪いんですけどこんなに可愛くても鈴は男なんです
だから貴方と付き合うような趣味は微塵も
持ち合わせてないんですよ
(男子生徒の持っているものに目を向ければ
即座にラブレターだと察して鈴より小さい背丈だが
鈴の前に立ち自分が男の子扱いをしてる故に
怒ったように断りを入れて
>>47 鈴
【絡みありがとうございます〜!】
あー…?…あー…おはよう。
( 横目に相手を見ると、未だ霞のかかっているような頭では幼馴染の一人とは判別できても、名前はすぐに浮かんでこないのか唸り、挨拶をし )
だるくね、学校とかって。…サボろっかなー
( ぽつぽつと、独り言にも聞こえるような言葉を呟き )
>>37 紅葉
【絡みますね〜!】
おぉい、九条ー
( 机の前にしゃがみ手を口の横に持っていき呼びかけ。“何がつえぇの”と興味ありげに手元を覗き込むと )
>>36 九条
【絡みますね…!】
えーもとっ!何してんの?
( ばあ、と驚かせるようにゆっくり近づき、背後から肩を叩くとにっこり笑って挨拶もせずに問い )
>>40 江本
男?こんなカワイイ子が男のわけないじゃん?
(
【途中送信すみません!】
男子「男?こんなカワイイ子が男のわけないじゃん?」
(ハッキリと鈴の性別は男であると言われても尚、信じようとはせずに女子だと信じ込み、しつこく迫ってくる・・・・・)
〉〉奏さん
おお、海兎!何してるも何も、また例の如くいつものアレだよ・・・・・
(状況からして、また男子に告白を迫られているのだとわかる上に、初対面でいきなりぐいぐい迫られ、しかも奏が男だと説明しても
信じずに告白しようとしている・・・・・)
〉〉海兎さん
出席日数とかあるから行ってたほうが
賢明だと思うけど
(隣を歩きながらそんな言葉を返し
自分は育てたわけでもないのだが
「一体どこで道を間違えちゃったんだろう?」と
頭に疑問符を浮かべながら思案して
>>49 海兎
鈴は男です!小さい頃何度も一緒に
お風呂に入って股間についてるもの見ました!
(信じてもらえないことに苛立ちを爆発させれば
朝っぱらからすごいことを道で公言して
「いっそ股間触ったら解るのでは?!」とまで言い放ち
>>51 鈴
>>42 奏さん【ありがとうございます!】
あっ 奏さんおはよ
( 話し掛けられびくっとするが すぐに笑顔で挨拶返し)
>>43 鈴くん
驚かせちゃったならごめんね!
(相手の驚きぶりを見て 一瞬くすくすと笑いを堪えるが とんとんと肩を叩いて謝る)
ん、太陽の光が眩しいね〜
(笑顔で頷きぐ〜っと伸びをすれば
太陽の光を遮るように手をかざして
「そういえば今日って英語の小テストあったなぁ」と
独り言のように呟き
>>53 悠
…ふぅ、( 溜め息ぽろり、 )暇だ、( 断言/ドヤ顔 )暇で暇でしょうがない、。実に暇だ、暇だ暇だ暇だ暇だ〜〜っ、…これはもうみんなの所に行くしかないな、!一応言っておくが別に寂しいからではない、!暇だから、だ。( 胸張り )
さーってと、おっ彼処にいるのは紅葉くんと江本くんではないかっ、!( わざとらしく )お早うふたりと…ん、?( うんうんと紅葉の放つ言葉を聞いて、一気に顔を真っ赤に染めると )
…は、は、破廉恥だぁーっ、!( 涙の全力疾走 )( 廊下を思い切り走る )( やばい )
>>51ー52 紅葉くん/江本くん
( / 絡ませていただきますね…! )
( 後ろでボーっと歩いているところにぽろぽろとこぼれ出たお菓子に目を奪われて犬のようにたたたっとリズミカルな足音を出しながら、三秒ルールと思いながらパクパクと食べていく。ジーっとお菓子をこぼしているのに気付かない栗葩に罪悪感を抱きつつも器用にすべて食べていって頬にお菓子のカスが付きながらも栗葩の肩をとんとんと叩いて、下記 )
落ちてたから食べた
>>29/栗葩さん
( / 絡みありがとうございます! )
これ知ってんの?
( ゲーム画面をジロジロと見られ気になって話す。受け取った消しゴムは丁寧にありがと、と言うとゲーム画面をん、ん、と指差してジト目で見つめる。まあこれ流行ってるし知ってるヤツは知ってるか、とそんなことを思いつつ )
>>37/奏さん
( / 絡ませていただきます〜 )
( あ、鈴だ、アホ毛が彼の居場所を教えるかのように立った。彼にバレないようにそ〜っと近づいていきギリギリのところまで近づいていくとぎゅっと抱きしめるような形で驚かそうとして )
鈴、こんなところでどーしたの
>>40/鈴
( / 絡みありがとうございます! )
コレ、マジで超強いの。ンでさっきの戦いで俺は45戦中0勝してるわけ
( 厄介なヤツが来たと内心思いながらもダラダラと彼特有の喋り方でゆっくりと話す。45敗したっていうのも恥ずかしいしな〜〜と喋りつつもそう思って格好つけようと0勝とか言ってみる。勝ったことがバレないように少々自慢げに言って )
>>49/海兎さん
ちょちょちょちょちょ!?待て待て待て待て!!!!!
(奏は必死に男だと説明してくれている・・・・・が、その説明の仕方にはやや問題があり、鈴は任せていたらもっと厄介なことに
なると思いながら、幼少期の話まで持ち出してきた奏を顔を真っ赤にしながら止めに入る)
男子「もういっそのこと男でもいいよ!」
鈴「黙れ変態!」
〉〉奏さん
あ、いや、別に構わないんだが・・・・・何だか、俺遊ばれている・・・・・?
(相手が笑いを堪えているのを見て、遊ばれている感じがしたらしい・・・・・
認めたくはないが、女子にしか見えないこの見た目なら遊ばれても仕方が無い・・・・・)
〉〉悠さん
待て待て!間違い・・・・・いやまぁ、幼少期の事実だけど!破廉恥とかないから!
(破廉恥だと叫びながら全力疾走する相手に必死にどうすることも出来ないが説明しようとするも、幼少期のことは実際にあった
ことなので、どう説明すればいいのかわからずにあたふたする)
〉〉コノヤさん
っ・・・!・・・・・脅かそうとしていたようだが、引っかからないぞ・・・・・?
(いきなり抱きしめられて、案の定ノアの思っていた通り一瞬ビクッとした、間違いなく驚いたし、一瞬表情にも出た、だが鈴は
妙な意地を張って驚かそうとしていたらしいけど、引っかからないと嘘を言い)
〉〉ノアさん
男同士なら触るのセーフだと思ったんだけどなぁ?
(叫びながら逃げていく相手の背中を見送りながらも
ぼんやりと独り言のように呟き
少しズレているのか修学旅行のお風呂で
見せ合いしてるようなもんだと思っているようで
>>55 コノヤ
結構有名だから知ってるよ
でも私あんまりゲームしないからなぁ
よかったらどんなゲームか教えてくれる?
(にこっと微笑みながら
有名なゲームに少し興味を抱きつつ
照れたように「ダメ?」と首を傾げてる姿は
容姿も相まって非常に可愛らしく
>>56 ノア
おい、変態…これ以上鈴に近づいてみろ
問答無用でお前の体の一部再起不能にするぞ
(鈴を女の子扱いは奏にとってはイコール
侮辱してるに等しいのでブチ切れて
小さいながらに相手の胸ぐらを掴み
今にも体の一部を再起不能にしても可笑しくないくらい
恐ろしい眼光で相手を睨み付けて
>>57 鈴
どこから降ってわいたって…僕は人間だから飛べないし、わく…発生することも不可能だけど…??(むむむ/首かしげ)…あ!けど、ジャンプをすれば一瞬でも地面から離れられて数秒だが空中から降ってこれるぞ!ほら!
(ぴこん、と豆電球がついたように閃き、その場でジャンプを始める。嬉しそうに相手を見つめながら、下記)
なるほどな…その、せくしゃるはらすめんとっていうゲーム。君はもうやったのか?二人で出来るなら僕も混ぜてくれ(にぱっ)
>>38:藤本くん!
ぅわっ!……って、柚月くんかぁ…(思ったより自分の声の大きさに驚き、口で手を塞ぎながら振り向く。)
おはよう、吃驚したぞ、!(にこにこ)
>>33:柚月くん
うわああ、( 叫び/噸でもない大声で )不純同性交遊、異性同士なら兎も角としてこんなの駄目だろう、?!そうだろうみんな、ね、?( 居もしない他の人間にへと同意を求め )
事実を隠蔽しようとするなんて、この学園の恥ではないのかね君は、恥ずかしくないのかね、!( 相当混乱している模様 )( 勘違い系男子の疾走は続く )
>>57 江本くん
ダメだ、ダメだ、ダメだ!( ガチ否定,キレかけ )ドアウトだ、!見てて怖くなるじゃないか!若者たちの性的なものへの興味が同性にも及んでいるなんてっ…なんてっ、!( 首ぶんぶん )
えっちなのはよくない、そうであろうそうであろう?!( 台詞を転用し )…そ、そりゃ異性なら良いって訳でもないがな、!( 今まで付け足すのを忘れてたムッツリスケベ )
>>58 紅葉くん
君はさっきまでそこにいなかったではないか、驚かすのも大概にしたまえよ…( メガネクイッ )( 真面目ちゃんらしく振る舞う )跳躍すればいいってものではないさ。だって君は明らかに…( 引き/目細め )…まぁいいか。ここは幼馴染みのよしみと優しさで見逃してあげよう、!( むふー )感謝したまえ、!
って、セクシャルハラスメントなんてゲームはないぞ、!これはえーっと、子供は知らない方がいいこと、なのだよっ、!
>>59 黒羽くん
じゃあなに?
いっそ男子トイレで男と信じない奴らに見せればいいの?
っていうかそもそも女と勘違いしてるだけだから
同性に及んでいるというわけじゃないから
あと一回落ち着こうか
(色々なことを言う相手に冷静に言葉を返して
えっちだとか性だとか男同士の問題で
そこまで騒ぐことだろうかと思い
>>60 コノヤ
あっちゃー、江本もモテモテだねぇ。
( ひゅうひゅう、と冷やかすように続けると、徐に鞄の中から小さな鞄を取り出し )
そんなになら髪切っちまえば男に見えるんじゃね?俺ならいつでもやるけど?
( じゃきじゃき、輝く鋏を取り出せばにやにや笑いながら )
>>51 江本
んー、めんどくせ…お前代わりに出てくんねー?
( ふわぁ、と再度欠伸を漏らしながら現実的でない、というよりもまずできない提案をし )
>>52 紅葉
へー、凄い…いや、凄くねえじゃん( びし/ノリツッコミ )騙されねえぞ。
…あ、そーそー、お前に相談あんだけどー乗ってくんねー?
( 間延びした、問いかけながらも当たり前のように相談に乗ってくれていると考えていることがわかる声で )
>>56 九条
男子「あわわわ・・・・・」
鈴「あ、あのー、奏さん?そろそろ俺ももう気にしていないかなーって・・・・・見逃してもいいかなーって・・・・・」
男子「鈴ちゃんが俺を庇ってくれた!鈴ちゃあああぁぁあぁああああぁぁぁん!!!!!」
鈴「うっさい変態!」
(鈴はこのままではマジで大変なことになりそうだと思い、奏にそろそろ見逃してもいいのではと持ちかけるものの、その直後に
チャンスを自ら棒に振る男子の変態発言、そして鈴の本気で嫌そうな表情のツッコミ・・・・・)
〉〉奏さん
とりあえず落ち着けって!ってかお前誰に同情を持ちかけてるんだよ!?
(カオスすぎる状況が入り乱れ、鈴にはもはや手に負えない状況下になってゆく・・・・・
朝からここまでカオスになるのも、恐ろしい・・・・・)
〉〉コノヤさん
あぁそうだよ!モテモテだよ!男にな!
(そう言ったあと、即座に「い、いや、それは遠慮しとくわ・・・・・」と、相手に任せるのは本当に不安なのか、遠慮すると言って
少し離れる・・・・・)
〉〉海兎さん
【間違えました!】
無理言わないで
(無茶なことを言う相手にはぁとため息をついて
「ちゃんと出ないと留年しちゃうから」と言いながら
更正するには時間がかかりそうだと思い
>>62 海兎
鈴に近づくなっつってんだろ!変態が!
(我慢の限界が来たらしく見てるだけでも痛くなりそうな
キックを相手の股間目掛けて繰り出し見事にヒット
>>63 鈴
れ¨い¨っ¨・・・・・
バタン・・・・・
(股間への一撃を受けた男子は、鈴の名前を叫んでいる途中で力尽き、地面へと倒れた・・・・・)
鈴「うわぁ・・・・・痛そ・・・・・」
(顔面を両手で多いながらも、指と指の間でその一部始終を見ていた為、同じ男子同士、そこだけは同情した)
〉〉奏さん
あー、スッキリした
ものの数分で復活するだろうし今の間に行こう
(相手が倒れればいつもの奏に戻り
話ながら「私を怒らせなければ
余計なトラウマ生まなくてもいいのに」と
自分が怒ると相当ヤバいことは解っているようで
>>67 鈴
…む、いきなり君はどうかしたのかね、?( ふすー/焦って照れだし )…ぼ、僕は何も勘違いなんてしてなかったのだからな、!( どうやら事に及んでいないと判ると調子に乗り出した様子 )( 嘘つき )
というか君はいちいちズレているのだよ、すぐに暴力を振るうし…( 唐突に説教を始める )( 普段の彼からしたらありえないような行動だが… )
>>61 紅葉くぅん、?
あ、あわわ、( ちょっと落ち着いた )…すまない、少々取り乱してしまった……、僕、何だか最近…研究している薬の実験台になるバイトを始めたのだが、それから情緒不安定というか、様子がおかしくて。免罪符にするつもりはないのだが。( 困り顔 )
>>63 江本くん
じゃああのまま鈴が言い寄られていても
よかったと言えるの?
もう男でもいいとか言われて
異性愛者が同性愛者になってもいいと?
鈴は嫌なのに女扱いが絶えないのよ
最近は他校の男子からも告白される始末…
それに嫌がってるのに見逃すなんて出来ないから
(相手の説教に怯むこともなく
自分の意見を述べたあとに
ここ最近の鈴の状況を思うと
「…気の毒ね…」と言って
>>69 コノヤ
…( むっ )別に僕は彼がどんな目に遭ってもいいなんて一言も言っていないぞ、!( 力いっぱい反論 )というかそもそもだ…僕は君の言葉をどうかと言っているのであってぇ…君の行動を咎めたつもりはないが、?( ふふん )( 裁判官気取りか? )つまりだよ!僕は君たちを心配しているのだ……わかったかね、?( 真剣な目付きで相手を落ち着かせようと一旦はそう呟き )
>>70 奏
かわいそーかわいそー、よしよし( 近寄り/頭撫で )
なんで逃げんだよ、傷つくだろ
( めそめそと泣き真似を始めれば )
>>65 江本
留年してもいいじゃん( 留年を軽く見てる発言 ) 真面目ちゃんやってても馬鹿みるだけだぜ( どや )
>>66 紅葉
ブチ切れて我を忘れた私に文句を言ってもねぇ…
心配してくれたのはありがとう、でも
今後改善出きるのかは周りの人の発言にあると思う
(心配してくれたことにはお礼を言うも
今後のことは相手の発言にあると考えて
「そもそも私だってあんな発言したくて
してるわけじゃないし」としゅんとして
>>71 コノヤ
( うげ、と顔しかめ )文句じゃなくて意見だってーの…まぁいいが、。せいぜい頑張りたまえよ、…その、僕も応援するから、!( 少年漫画か/頬掻き )まずは改善する努力をしたまえよ、はっはっ…ぶくぶくぶく…!?( 喋ってる最中、急に白目を剥いて泡を吹き出し )
>>73 紅葉くん、!
……年下の男子女子から
「先輩」ではなく「くん」やら呼び捨てで
言われるの屈辱じゃない?
(そう言ったあとにあとほ成績が心配だな
壊滅的じゃないといいけどと思いながら
「まぁ決定的にヤバいのは同学年だった人を
先輩って呼ばなきゃだったり置いてかれることね
本当に痛い目見るのは貴方かもよ?」と言って
>>73 海兎
えぇっ!?なんでいきなり泡を!?
(しゅんと落ち込んでた顔から
顔を上げて泡を吹き出した相手に驚き
「私なんか泡吹くようなことした!?」と慌てて
>>74 コノヤ
ぶくぶく、ど、どうやら( もにょりながら,泡を吹くのは続けつつ )昨日試薬の実験台のバイトをしたのだが…その薬がヤバいものだったらしくてな、。( 段々と肌の血色が悪くなっていき )道理で今日、テンションが可笑しかったり妙に身体が熱かったりしたのか…( うむむ/肩を揺らし )
大丈夫だから心配はしないでくれたまえっ、!( グッジョブ )( 幼馴染みに対してはかなりアクティブな藤森 )
>>76 紅葉くん
え…!?せくしゃるはらすめんとってゲームじゃないのか…じゃあなんなんだ…?最近はやりのタピ何とかと一緒か…?(ぶつぶつ/ジャンプしながら考え)
ム、!子供とは何だ!僕と藤森くんは同級生で幼馴染みだろう!!子供って…(むか/ピタリとジャンプをやめる)
ほらよく見てみろ!胸だってあるぞ、なんなら触ってもいい、ほらぁ!!!(ずずい/男の子の台詞ではないのに、自慢げに胸部を出す)
>>60 藤森くん!!【 御名前、今まですみません、 】
え、江本くん、僕は見てしまったぞ…君の…愛の…駆け引きを…(指と指をツンツン/頬を染め)
少し、時と場所を考えてくれないか…??
見てて恥ずかしかったというか……
>>67 江本くん… 【 絡ませていただきます…急にすみません… 】
セクシャルハラスメント、とは、無闇に人の嫌がる所を触ったりすることだなっ!君はそんなことしちゃいけないぞっ、!( 五糎しか離れていない頭をもふもふと得意げに撫でながら )
…え、あっあの、それはちょっと僕にはハードルが高いというか…初めてなので、優しくお願いします…( 何かを勘違いしているのか小声で恥ずかしがりつつ )( しかし彼が今考えていることはひとつ、そう、少しだけ触ってみたいかな〜〜ということである! )( いくら普段真面目にしていたって彼は色々とズレている人間である、そんな彼が友達の身体ってどうなってるんだ?と思うのは必然…そこに不純な想いは一切存在しないッ! )
>>78 …あの、えと、黒羽くん…
【 名前ミスです〜〜すみませぬ 】
貴方モルモットじゃないんだから
そうゆう自棄含んだアルバイト
易々と引き受けちゃダメでしょ!!
(相手のバイト内容を聞くと驚きながら
大体そんな人間を実験台に使うなんて
危ない組織ではないかと悶々と考え始めて
>>77 コノヤ
( ねむい、ねむい 昨日遅くまで起きてたからか。友人と話せない退屈な登校の時間も相まって眠気はいつもの何倍にも膨れ上がって。ふらふらとした足取りで学校への道に歩みを進め。
ふわぁ、と欠伸をし前を向くと、わあ偶然、同じタイミングで欠伸をした彼を認めて。ぴったり、おんなじ、それがちょっと嬉しくなって。ぴょこぴょことスキップをしながら彼に近づいて、背中をばーん、と叩き )
よーっす、おはよ!
【 絡み失礼します〜、、よろしくお願いします、!! 】
>>34 海兎 / 海兎くん背後サマ
へえ、どれどれ?ニット、、
( 言われた服が少し気になって、何回かぱらぱらと雑誌をめくり探して。だが見つからず、少し残念そうな顔をしてぱた、と雑誌を閉じて。
言われてみて地面を見れば、そこにはぽてぽてと落ちたお菓子。ちょっと勿体無いな、証拠隠滅のためにも、とバックをがさごそ、奥の方から潰れたティッシュを出してお菓子を拾い、
彼女の道に迷わないかのように、という表現がおかしくてくす、と笑みを溢し。ふざけているような悪戯っぽいような、年相応の笑みを浮かべ下記 )
は、童話かよ、
おれはヘンゼル?グレーテル?
>>37 奏
へへ、せーかいっ!
( 相手の反応に満足がいったかのようにへへ、と笑いながら手を離し、嬉しそうにぴょこぴょこ、。はあ、という溜息を気にも留めず、予告なんかしたらおもしろくねーじゃん、と口を尖らせて。
そういえば先程から何をしていたのだろうか、ひょい、と彼の解いていた問題を覗くと、随分と難しそうなものが見えてうわ、と反射的に声を出してしまい、
驚くような感心するような表情をしながら顎の下に手を当て )
コノヤ、おま、すげーな、、おれ絶対解けねぇ、、
>>38 コノヤ
( 肩をとんとん、と叩かれて振り返れば、彼の姿。にい、と笑って挨拶をしようとするも、彼の発言に少し驚いてしまい。そうだ、だから頬にカスついてんのか、1人納得しながらも、一つずつ器用に食べてきた彼の姿を想像してしまい、予想以上に可愛らしく思えてきて。がさごそと鞄の中からハンカチを取り出して。んしょ、と広げてからカスついてる、とひとこと。手を伸ばし彼の口周りを拭って。
はあ、と呆れたように溜息をつき、菓子を数本箱から取り出して差し出し )
拾い食いなんかしたら腹壊すぞ?新しいのやるから、ほら、
【 絡み感謝です〜、✨ 】
>>56 ノア
【 すみません、参加者様が多くなってきた為、全員の方に絡むことができませんでした、、これから機会を見ておーるさま宛のレスを出したり絡んだりしますので何卒ご勘弁ください、、 】
>> -- おーるさま、 / 背後サマ
お菓子を落として言ったのはヘンゼルだから
ヘンゼルかな
(くすっと笑い雑誌を取りニットを見つけると
「ほら!これこれ!」と見せたのは
肩のところにリボンがついてあるシンプルかつ
可愛い白いニットで
>>82
毎日ほうれん草食べてるから平気だっ、!( ぐっ/拳握りしめ )というか実験台のバイトはお給金が高いのだよ、( むむむ,顎押さえ )だから致し方ないこと、だろう?( 強調 )
危ない組織…、?はっはっは、( 高らかに笑い )今時そんなものがある訳ないではないか、非科学的だろう?!ちなみに君の考えていることが判ったのは〜〜…エスパーだからだぞ、!( 聞かれてもないのに答える )( テンションが可笑しい )
>>81 紅葉くん
…む、別にそこまで難しい問題ではないぞ、?( ぐるんっと首を柚月のいる方向に向け )一見ごちゃごちゃとしていて判りにくい問題に見えるが、キチンと紐解き基本さえ理解していれば判る範囲のものだ、!…だが難しいことには変わりないな、インフルが多くて休んでいる生徒が多いこの時期に応用問題を出しまくるなんて…僕が教える手間が増えるじゃないかっ、!( どどん,一応応援はしている模様 )
>>82 柚月くん
数分で復活できたらいいが・・・・・
(あれだけの凄まじい一撃をもろに股間に受けた瞬間を実際に見ていた為、数分で復活できればまだいい方だと言いながら、一応男子
のことを心配しながら奏についていく)
〉〉奏さん
お前それはダメだ、研究段階の薬なんて体に絶対変な副作用出るに決まってるだろ!
(普段、女子扱いされること以外は比較的温厚だが、相手が怪しげなバイトに行っていると知ると、本気で心配しながらそれはダメだ
と言い、そしてさっきのことに触れられると「何が愛の駆け引きじゃ!」とツッコミを入れる)
〉〉コノヤさん【いえいえ!ありがとうございます!】
泣き真似ってバレバレだぞ?
(泣き真似をする相手にバレバレだと言いながら、ひっかからないようにしている・・・・・高校生にもなってこんなバレバレの
泣き真似にはひっかからないとアピールする)
〉〉海兎さん
【大丈夫ですよ〜!】
〉〉柚月さん
むー、本当はちょっと反応してたくせに
( 巻きつけた腕を離して口を尖らせる。明らかにビクっとしていたのにも関わらず強がる鈴に内心そんなところもかわいいな〜と思いつつ。ちょうどいいところに頭があるのか今度は頭をナデナデしようとして )
>>57/鈴
…ストーリーもイイ感じの格闘ゲームだよ
( 彼女の姿を見、断ったらコイツのこと好きそうな奴らに何されるか分からないしと内心嫌がりつつもこくりと頷いた。一息で説明すると自分の語彙力に心配になっていて )
一回やってみた方がいいんじゃない?
( さっき負けたばかりのボスとちゃっかり戦わせようと相手にゲーム本体を渡して )
>>58/奏さん
てへぺろッ!
( バシっとツッコミをいれられてそのノリで明らかに声変わりも変わったその低い声を無理やり萌えゲーにいそうな高い女の声を出す )
いいけど、
( 厄介だな〜とまたもや思いつつも海兎の相談とは何ぞやと気になるわけで。珍しくぐいっと顔を近づけなになに?とその言葉とはそぐわないほどに興味を示して )
>>62/海兎
やった!サンキュー、!!
( うにゅにゅと効果音みたいな声を彼に口元を拭き取られながら出た。いつもは無気力でのろのろとしている彼だったが栗葩にもらったお菓子を手に取るとパァっと輝かせると光の速さで食べた )
よし行こ
( お菓子を与えられすっかりと懐いた彼はぶんぶんと彼の腕を回しながら校門のところに行こうとして )
>>82/栗葩
実験台にされてよくそんな元気でいられるね…
私だったら精神可笑しくなってるよ
(相手の元気に着いていけずはぁとため息をついて
「危ないことになる前に辞めないと心配かけるだけだよ」と
言ってさりげなく相手を心配して
>>84 コノヤ
大丈夫大丈夫
弱点でも潰れてなければ
数分で復活するだろうし……多分
(淡々と言いながら最後に
不安すぎる一言の「多分」を小さな声で添えて
自分もかなり強烈な一撃をお見舞いしたことには
自覚しているようで
>>85 鈴
えぇっ!無理無理無理!
私幼馴染みたちとゲームやったら
いつも負けちゃうくらい弱いから!
(ブンブンと首を横に振り
「女の子相手にも幼馴染みは容赦ないよね…
やっぱり外見可愛くても中身は男だね」と
しゅーんと落ち込み
>>86 九条くん
だぁーっ!撫でるな撫でるな!
(撫でられそうになると、恥ずかしがって撫でるなと言う、そして「俺はお前のペットか!」とツッコむ)
〉〉ノアさん
・・・・・告白してくる奴らも恐ろしいが、お前の攻撃も恐ろしいよ・・・・・
(奏の多分がかなり不安を煽る、男にとって一番の急所である股間にあれだけの一撃を入れれば、まず無事では済まないが、まぁ
大丈夫だろうと思い込むことで忘れようとする)
〉〉奏さん
とりあえず早く行くよー
ほらほら教室着くまでこれ被って!
(また告白されないためと被害者が出ないために
自分が寒いときに着る茶色のカーディガンを
鈴の頭に被せて
>>88 鈴
ありがたいけど、奏寒くないのか?
(カーディガンを頭に被せてくれた奏を見つめながら、寒くないのかと聞く、幼馴染みであるからこそなのか、人一倍相手の体調を
気にかけている模様で)
〉〉奏さん
大丈夫だよ
それに教室着くまでだし
鈴が告られて遅刻するのも
余計に被害者出すのもねぇ…
(笑顔で大丈夫と返すと
次はうーんと考えながら
返しつつ「鈴も遅刻は嫌でしょ?」と
告白のことには触れずそう問いかけ
>>90 鈴
まぁ、そうだな・・・・・遅刻すると先生うるさいからなぁ〜・・・・・
(そう言うと「じゃ、教室まで借りるよ、ありがとう」と、幼少期から変わらない無邪気な笑顔でお礼を言う)
〉〉奏さん
昔っから笑顔変わんないねー
そういえば鈴の外見で高校入る前から
不安に思うことひとつだけあって…
(笑顔で話すも不安なことがあると
言うと少し言いにくそうに俯いて
「言ってもいい?」と問いかけて
>>92 鈴
外見で・・・・・
(外見についての指摘となると、大体女子にしか見えないことだろうなぁ〜・・・・・と思いながらも、指摘してもらえれば少しは
改善して男子っぽく見える秘訣が見つかるかもしれないと考えて「言ってくれ・・・・・」と、真剣な表情で言う・・・・・)
〉〉奏さん
体育祭借り物競争で「可愛い女子」とか
文化祭で女装とかさせられないかなって…似合うとは思うけど
(と真剣な顔でまたもプライドを崩すようなことを言って
「メイド喫茶とかになったら絶対着せられると」と
心配そうにすごいことを言って
>>94 鈴
文化祭だったら、俺なら女装しなきないけないようなことじゃなくて演劇とかやるね、学校内で生き残りをかけたデスゲームとかを
しながら戦うホラーサバイバルの劇とか・・・・・女装してくれなんてオファーがあったら、速攻逃げるし・・・・・
(もしかしたらこの先あるかもしれないことだが、自分だったらこういう劇をやると、どこかの掲示板のなりきりにありそうな雰囲気
の内容の劇だが鈴自身はそういうのを演じるのに自信があるのだと思われ、もし女装のオファーがあれば速攻逃げると言った後、
「借り物競争でそれがあったら、正しく公開処刑だな・・・・・」と、思っただけで身震いする・・・・・)
〉〉奏さん
んー、鈴ってどうやったらそんな風に育つの?
私逆に気になるんだけど…
(相手の話を聞きながらじぃっと見て
何故そんな風に育つのか心底不思議そうに問いかけて
>>96 鈴
どうやったらも何も、普通に育てられてこの風貌だからなぁ・・・・・俺もわからないし、逆に教えてもらいたいな・・・・・
(幼少期から特に変わったことも無く、普通に育てられてきた上でこの風貌である為、自分でも全然わからない、逆に教えてもらいたい
と呟く・・・・・)
〉〉奏さん
そういえば昨日さ
靴箱に2通私宛にラブレターが入ってて
(そう言いながら鞄を開ければ
中身からハートのシールをつけられた
封筒を二枚だして
>>98 鈴
…む、いや僕はこれでも親への孝行とか色々考えてバイトをしていてだな…( 眉下げ,拳握り締め )何も考えていない分からず屋、という訳ではないのだぞ、( むぅ )
だがしかし、君がそこまで心配してくれているのなら…僕は嬉しい、( 一瞬だけ恍惚顔 )けど心配してくれなくても大丈夫だ。僕はこれでも踏ん張るところは踏ん張るのだからな、?…あっでも、それなら君にひとつお願いしたいことがあるのだよ、ちょっと髪を弄らせてもらってもかまわないかね、?( 彼の姿に何かが刺激された模様 )
>>85 江本くん
…ああ、わざわざ心配かけるような発言をしてすまなかったな!( 少しだけ俯いていたがすぐ顔を上げ ) だが気遣い屋…というより、気ィ遣えやという言葉の方が似合ってると思っている君にそんな扱いをされるとは思わなかったぞ、!( 軽く笑い飛ばし、茶化しながら )
>>87 紅葉くん
茶化さないでよ
貴方の状況を心配するなというほうが無理でしょ
(「もー」とむくれながら言って
「普通ならそんなアルバイト教師に
バレたら即刻辞めさせられてるんだから」と
説教に近いようなことをして
>>100 コノヤ
奏モテモテじゃん!良かったな!読んでみろよ?
(奏の幸福は自分の幸福とでも言うかのように、良かったなと言うと、読んでみろよと言う・・・・・
一気に二枚もラブレターを貰うとは、なかなか罪な奴だと思いながら・・・・・)
〉〉奏さん
親孝行を考えているなら、余計ダメだろ、お腹痛めながら産んで大切に育ててきた子供が親孝行の為に変なバイトしていたら、親は
どう思うかを考えろって・・・・・
(親孝行を考えているならば、もっとダメだと更にダメ出しをする・・・・・そして、髪を弄ってもいいかと聞かれると「え?それは
どういう意味で・・・・・?」と、背筋が一瞬寒くなる・・・・・)
〉〉コノヤさん
昨日帰ってから読んでみたよー
学年は二人とも3年の先輩だった
先輩は男バスの副部長さんと
男テニの副部長さんらしいよ
(そう言いながら手紙をしまい「今日昼に
テニス部の先般、放課後にバスケ部の先輩」と言って
>>102 鈴
」
・・・・・付き合う気でいるの?
(もし奏が誰かの彼女になったら、今までみたいに幼馴染として遊んだりどっか出かけたりする機会が減ると思っているのか、鈴は
少し間を空けて付き合うのかどうかを聞く・・・・・)
〉〉奏さん
ううん、断るよ
話したこともないし
(首を横に振って
「付き合うとか好きとかまだよく解らないし」と
少し頬を赤くして
>>104 鈴
そうか・・・・・
(奏の断るという言葉を聞くと、鈴は内心ホッとするが、若干表情にも出てしまっているが、本人にはまったく自覚が無い・・・・・)
〉〉奏さん
なに〜?
私が付き合わないの安心した〜?
(相手の顔に安堵が浮かんでるのに気づくと
ニヤニヤしながら問いかけて
>>106 鈴
へっ!?なな、何言ってるんだよ!?
(動揺を隠すどころか、寧ろ見せまくっている状態だが、それでも尚誤魔化そうとしている、まず、誤魔化すのが下手すぎる)
〉〉奏さん