哭いて、嗤って、闘って
>>2-6
>>67 ロード
「ふむ。成程。食料があるのか?
ならばオレにとっても都合が良いな。
ならばその誘い、ありがたく受けよう。」
(一つ大きく頷くと、相手の提案に対して、
願ってもない事とそれを受け入れる。)
>>68 羽凪
「成程……その辺りはあまり行った事が無い。
生きている川があったか……丁度良いな。
最近はパンと肉ばかりだったからな。」
(相手の説明で、ふむ、と納得すると共に、
それを楽しみにする様子を見せる。
男にとって、食事とはこのご時世で唯一の娯楽。
故に、それに対する話で心が浮つき気味だった。)
>>70 一ノ宮
「ああ、それもある。しかしそれだけではない。
依頼を受けてな。墓地のバリケードが破られて、
ゾンビがうろついてるって話があったんだ。
ついでにそれで飯稼ぎを、って事になるな。」
(相手の方を見る事なく真っ直ぐ歩きながら、
相手の質問になるだけ正確に答える。)
…はぁ…解りました、警戒のレベルは下げましょう
(ため息をつくとそう言うも
相手はナイフを突きつけてきたので
油断は出来ないという風で警戒のレベルは下げたものの
完全に解くまではいかないようで
>>73 日暮
>>73 ▼ 日暮先輩
( / んええ、なら一緒について行きますよ!(??)私もロルの練習をしなければいけませんし…!! )
…僕は貴女の方が怖いですけどね
( 綴 / 一体いつまで笑っているんだろう、そんなに笑う要素なんてあったのだろうか。相手から視線を外して足元を見る。それからふぅ〜と息を吐くと呆れたように目を細めて。ポーンと軽く蹴り出すように片足を一歩前へ、そしてもう一歩前へと進むとくるっと振り返る。漸く全体を見れた相手の姿に……あれれ?なんだか見覚えがある気がして首を傾げて。う〜ん、どこかで見たかな。あっ違う、確か同じ過激派の蒼が良く似合う人だ。誰かに聞いたから何となく知ってた。先程までの苛立ちはどこへやら、表情はみるみる明るく。ぱあ〜っと周りに花が咲くような満面の笑みを浮かべて両手をパチン、とあわせて。、声色も先程より明るく軽やかなものになっているのはそれ程テンションが上がっている証拠。えーっと、彼女の名前は確か…うん、あーっと?…だめだ、下の名前はわかるんだけど。最後は誤魔化すようにニコーっと笑って )
わあ、僕、貴女のこと知ってますよ。過激派の…ほら、あの研究熱心な日暮先輩だ!そうでしょう?
>>74 ▼ ランペイジ先輩
おや、そうだったのですか。それは早く行ってなんとかしないとですねぇ
( 綴 / 彷徨うゾンビも、食事のことも、バリケードのことも。早く行って解決すれば、みんな安心するし僕も安全になるでしょう。お零れでちょっとしたご褒美も貰えるかも。想像しただけで笑顔になれちゃうね。ニコニコとお上手に笑顔取り繕ってはのんびりした口調で呟いて。ぷらぷらと呑気で軽快な足取りはそのまま、くあ、と欠伸もひとつ。ここら辺はゾンビがいないな…。先程彼が結構な量のゾンビを廃車の下敷きにさせていたし、其方に流れていたのだろうか。ううん、なんだか今だけは平和な気がする。けれど辺り一帯への警戒は緩めずにいて。ふは、と笑い声一つ洩らすと其れをきっかけに再び喋りだし )
先の戦い振りは見事でしたね。あは、思い出しただけで鳥肌が止まりませんよ
>>72 ▼ 彩羽さん
え〜っ、私こんなところにいたんですか?!
( 紡 / いそいそと広げられた地図に目を向ける。すごい、こんな地図も作ってらしたのね。私ものんびり生きていないでこれくらいしておくべきでしたわ…反省!心做し眉下げ瞳を揺らせてそんなことを思っていたり。相手の説明を聴きながら地図を見ていたが…あれ、私がいたところって赤い丸がついてませんこと?つまり私、自分からあのゾンビ達の餌になりに行っていたということですよね。な、なんてことですの!ガーン、という音がお似合いの表情を浮かべると悲鳴に近いような声出して。その後、落ち着く為に唇に触れてんむむと唸ると、何をしていたのか説明することに。 )
通りであんなにゾンビが…。私、衛生用品を確保しようと思っていたのです。ほら、あの辺りに大きなデパートがありますでしょう?そこならまだ品物も残ってると思って…
能力の属性。 じゃあ、友千と同じように水を使う人達は平和派…ということでしょうか。
( にやりと笑う相手の表情に、嘘では?なんてまた疑って。 でも今回は本当っぽい。同じ派閥で妙に属性が偏っていたような。 そう思えば自分の右手を見つめ、自分なりの解釈を。 けど他の属性のことはわからない。 思えば相手の能力もよく知らないな、けど、どことなく闇、そんな感じがする。 一呼吸おいてから自身の黒い影を指差し。遠回しに相手の属性を聞くため、そんな質問してみて )
では、他の属性の方はどうなんでしょう? 例えば、…そうですね、闇とか。
>>70 綴さん
あ、イタドリがあります!調理の仕方によってはすごく美味しくなるんですよ、どうですか?一緒に
( 相手の目が合えばぱちくりと一度瞬きをして。自分の問いかけに夢の中の人が答えるなんてね。 これ夢じゃなくて現実? 両腕を後ろで組んで、少し皮膚を抓ってみれば鈍い痛みが。 夢じゃないわ。 うーん、そんな事言われても今食べれそうなものはない…。きょろきょろ、辺り見回せば、普通の感覚では食べないよね、でも食べれる野草を見つけて。 相手から離れ、野草の前にしゃがみこみながら。 )
>>73 日暮さん
ふふ、行きましょうか
( そんな様子の相手、微笑ましそうに にっこり笑みを浮かべれば川の方へ相手を促すように歩き出し。 てくてく、てくてく。 暫く何も話さず地面に転がる石を観察しながら歩いていれば、ふと気になったことが。 流暢に話す日本語だけど、確か日本人ではないんだよね。 両腕を後ろに組み、相手を横目で見ながらそう問うて )
そういえば、ランペイジさんは日本の方ではないんですよね?日本ではないとしたら外国の方なんですか?
>>74 ランペイジさん
あーなるほど
衛生用品ならここから近くて安全な場所があるよ
真逆の道を進んで行って
右の裏道を通れば最短ルートで
その店に着くよ、種類は少ないかもだけど
生き残るためにものは選んでられないからねー
結構穴場だから私もよく利用してるの
在庫も残っていたし
(理由を聴くと納得して安全な店を教えて
「あと、こっちの道は絶っっっ対行っちゃ駄目よ
貴女みたいな子は瞬殺だから」と黄色い丸印に
「要注意!」と書かれてる部分を指差して
>>76 紡
( / なんて素敵なスレでしょうか。。本体の趣味にどストライクです…。遅ればせながら?過激派、植物の男の子で参加希望です )
>>79 ▼ ◆9c様
( / どストライク、でしたか!わあ、すっごく嬉しいです♡ お褒めの言葉と参加希望、ありがとうございます。過激派植物属性の男の子ですね!了解しました!素敵な男の子お待ちしております〜! )
>>77 ▼ 友千少女
仰る通りです。水を使う方は平和派である確率が高い、流石友千少女。
( 綴 / ぱちぱち、拍手をおくって褒める。相手の質問を聞くと何故だかドキリ。んん、なんでかな。平和という言葉を前にすると過激というのはどうも悪いものに思えてしまう。而も今目の前にいるのは平和派の良い人だから、過激派にいる自分はより醜くみえるもので。それが嫌なのかもしれない。けれど彼はそんな自分の気持ちには気付いていないようす。この子は僕の属性が分かってて聞いているのだろうか。まぁ一度能力を使ってしまったわけだしバレてるか。質問をされてから、彼は気付いていないようだが無意識に、口元は弧を描いていても瞳は海の底のように暗く感情がないような無機質なものになってしまっていて。その瞳の奥底を揺らがせると相手の影に目を落とす。穏やかな口調ではありながら氷のように冷たい声色で言葉を発すると、こんな冷たい声を出すつもりはなかったらしく一瞬ハッとして。再び優雅で欺瞞的な彼らしい表情を浮かべると先程とは真逆の、明るく朗々とした口調で自らの派閥を教え。オマケに調子を取り戻すためか、早口で捲し立てる )
過激派ですよ。だから僕は、__過激派だ。因みに、火を使う人と…それから、えーっと…あ、そうそう。植物を使う人も過激派である確率が高いんだ。
>>78 ▼ 彩羽さん
瞬殺ですか?!
( 紡 / 素っ頓狂な声を上げて黄色い印のついた場所をじーっと見つめる。この辺りはまだ行ったことはないかも。けれど、行こうと予定していた所ではあったようで。危険そうな場所に飛び込まずに済んで良かったという安心と、行きたかった場所なのに行けないという複雑な気持ちに挟まれてどんな表情をしていいか分からず。落ち着くためにも、もう一度紅茶を飲むことにして。ティーカップを手に、ほんの少しだけぬるくなってしまった紅茶を喉に流し込むとふぅと息を吐いて。地図をよく見ると、此処から離れている場所にもしっかり、広範囲に亘って赤や青の印がついている。こんなに細かく記してあるなんて凄いなぁと感心。お仲間さんと情報をしっかり共有しているからこそできるものだと思う。さて、この黄色印の場所は、赤い場所と比べて何が違うのだろうか。先程のゾンビとの追いかけっこを思い出してみて。あの時よりも、もっと大量のゾンビが彷徨いているのか、それとも他に危険な人達がいるとか?例えば…そう、過激派と呼ばれる人達。若しくは両方だったりして。黄色い印を指さして相手を見、こてんと首を傾げて問い掛けて )
この黄色い印の場所は、ゾンビの量が他と比にならないくらい多い、ということですか?
( / 平和派の雷属性の女の子で参加希望です! )
ゾンビも多いけれどよく過激派の奴らも見かけるの
以前もこのへんを探索してたら過激派の奴らが
平和派の複数に傷を負わせてたから
腹がたってちょっとお仕置きしたよ
ほらあの人たちって並々ならぬ敵意抱いてる人多いし
ゾンビはもう復活が早くて…普通に道を歩いてたら
待ってるのは恐怖と絶望かな
(ちょっとのお仕置きというのも骨折させたという
ちょっとどころか過激なお仕置きであることは詳しくは
話さずゾンビは量も復活も早くて大変だということが
解るくらいにはぁとため息をついて
「ちなみにこれは前ゾンビに気取られて
観察しててら過激派にやられて…だから
貴女みたいな子は行っちゃ駄目」と見せた腕には
包帯が巻かれており注意は非常に語気が強く
>>81 紡
【ロードさんを待っている所ですが、
このまま御二方を待たせ過ぎても
申し訳無いので返しときます。】
>>76 一ノ宮
「一瞬で終わってしまった分には、
見世物にもならん様なものだったろうがな。
もっと張り合いのあるゾンビでも居りゃあ、
退屈なんてしないだろうがな……。」
(先程の戦闘とも呼び難い様な殲滅行為を
思い出して、至極つまらなさそうに答える。)
「ああそうだ。墓地の一件が終わったら、
報酬として食料を分けて貰う手筈になってる。
一応、その時お前にも分け前はやるつもりだ。」
(思い出した様に、先の言葉に続ける。)
>>77 羽凪
「ああ、国籍はアメリカにあるが、オレの家系は
ドイツの血も混じってる。4分の1くらいな。
つまりは、いわゆるクォーターって奴だな。」
(自分の家系図を頭に描き出しながら説明する。)
「ついでに言うなら、ウチは代々軍人家系だ。
いつも人の数倍動く。数倍飯を食う。オレは、
そんな一族の誰よりも身体がデカかった。
だからこそ、能力は地味でも、強さを得た。
強さってモンは、生まれ持った物だけでなく、
努力で後から付いてくるモンもある、ってな。」
(フェイスガードで覆われたその表情を見る事は
出来ないが、拳を握り締めて語るその両目は、
確かに笑みを孕んでいる様に感じられる。)
>>75 彩羽
「ん、そうしてくれるとありがたいねぇ」
(ニコニコと笑顔を見せつける。それでも警戒を解いてはくれない相手のことを、どうしたものかと少しだけ真面目に考え始める。相手のことを知りたいのならばまずは自分から、という礼儀があったことをふと思い出し、自己紹介を試みる。)
「えっと...僕は糸守。糸守日暮。まぁ研究者ってとこだけど...」
(君は?と首を傾げて尋ねる。唇に指を当てて聞いているのが美しい女性ならばその仕草に魅力はあっただろうが、いまの暮らしにすっかりと馴染んでしまった彼女には魅力のかけらもない。徹夜でできた隈や伸びきった髪も相まって中々不気味に見える。)
>>76 綴
( / では共倒れで!(??)病院内で頑張ってロルの練習しましょうか!! )
「うん、あったりぃ〜」
(思い出してくれてありがとお、と拍手をしながら言う。先ほどとは全く違う態度は気にしていない様子で。途中で何か思いついたのか、はたまた思い出したのか、素っ頓狂な声をあげて口を開ける。土か砂かどちらかはわからないが風に乗って入ってきてしまった様で、慌てて口を閉じる。舌に残ってしまった感触が忘れられないのかすごく不機嫌そうな表情で、でも口調はご機嫌な様子で下記。)
「前に会った時からなんか進展あった?えーっと...なんか探してたんだっけ?」
(この前あった時に何か探していると言っていた様な気がするも、それが何かが思い出せず少し言葉を濁してそう聞く。少しは砂の感触が和らいだのか、きつそうな眉間の皺も直ってきている。自分の方は何も進展がなく、申し訳ないなぁなんて思いはするものの、彼に会うまで特に情報収集をしていないのが事実。どこかほっつき歩いてたら見つかるでしょー的なことを考えていた自分の甘さに、世界は広いのだと改めて思わされる。)
>>77 友千
「もしかして...僕のことおバカさんだと思ってる?」
(少し、いやかなりショックだった様で、相手の屈み込んだ場所にある野草をじっと見つめる。少し眼光が鋭くなり睨む様な感じで相手の目を見つめる。少しして諦めた様子でため息をつくと、)
「どうせなら、食べられる薬草...じゃなかった、野草探して欲しいなぁ」
(お腹が空いてるのも事実だし、と付け足し改めて、今度はお願いする様な様子で相手を見る。お手伝いもしますから、と頬を膨らませながら言う彼女には説得感がまるでない。)
( / >>79の者です〜!プロフ完成致しましたので提出しに来させていただいた所存です!不備、萎え確認お願い致します…。 )
「 てるてる坊主 てる坊主。いつかの夢の空のよに、晴れたら金の鈴あげましょか 」
「 そうやねぇ、これは今やる価値ないし。ほれ、お前さんに譲ったる 」
名前 / いずま
性別 / 男の子
年齢 / 17歳
性格 / 明るく愉快で、面白いことが大好きななんちゃって関西弁を使う男の子。周りと異なる独創的な発想を持っている。自分が他と違うことを気にすることなんてない。素直に表現してく、着飾らない子。とても頑固で融通が効 かないところもある。けど、おちこんでもすぐに切り替えれる。失敗だってへっちゃら。後悔をすることが少ない。 集中力瞬発力が良く、いろんなことに挑戦してく。しかし挑戦した先に壁があればUターン。やーめたって、すぐ逃げちゃうのが悪いとこ。でも無邪気で素直な子だから人として曲がったようなこと 、不正をするようなことは 基本的 にはしない。ただ都合の悪いことがあればその場しのぎの言い訳してすぐにバレるような嘘もついちゃう。
基本的には純粋な男の子。自分の力でやり遂げて、自立していくことができれば立派な男性にもなれるかもね。
裏表のない性格だし、誰にでも優しそうに見えるけどそれは違う。人の好き嫌いだけは非常に激しい。自分の知らない世界観を持ってる人が好きなんだってさ
容姿 / 癖のないさらさらストレートのアジュールブルーの髪は 襟足は短くすっきりと。前髪は右4左6の割合でわけていて、右側の前髪は耳にかけ、左側はそのままさらっとおろしてる。長さは顎辺りまで。 シャンパンゴールド色の瞳は垂れ目。瞳孔との色の違いがない、シャンパンゴールドのみって感じの色。 肌はほんのりピンクがかった明るい色。
右手首には金のブレスレットを常時着用。
服装はやや厚手気味の鈍色のプルオーバーパーカーをゆったり着こなして、これまた大きめの、黒を主としたトラックパンツを。パンツの裾にはきらきら光る、謎の石が付いている。身長173cmの細身
何派 / 過激派
備考 / 一人称「 僕 」
二人称「 あんたさん、名前 + さん 」
属性は「植物」
地面や壁など、物体物質に触れることで 植物を創ることができる。
花や木々、根があって場所が固定され生きてるものなら大抵は。木や花には毒のあるものもあって、創るだけじゃなくて移動させることも可能。 たとえば、いずまが相手の肌に触れると根っこのようなものが張りついて、触れた場所から毒性の強い花が生えてきたり。 でも死んじゃうようなものではなくて、身体が痺れるとか、ふらふらしてくるとか、そんな程度の毒。
他にも、荒地に彩りの良い木や花、草を創れば一転、荒地が大地に大変身。こんなふうに、戦うだけじゃなくて鑑賞としても楽しむことができる。
過激派に属してはいるけど、言動は平和そのもの。好戦的ではなく柔らかな雰囲気を纏ういずまだけど、なぜ過激派にいるのか。理由はひとつで、植物を大事にしない人が基本的に嫌いだから。同じ過激派だろうがお構い無しにそういう人(ゾンビ)は敵視するし、逆に平和派でも大事にしている人は好いてる。植物が関わると人格が変わるみたい。 あと、台詞にもあるけど、童謡が好き。 歌う時はとっても気分が良いときです、逆の時も歌うみたいだけど。
ええと、闇と火、それから植物。 さっき物音ひとつしないで友千の前に現れたのは闇の能力だったんですね
( 無機質な相手の瞳、冷たい声を聞けば表情こそ変わらないものの、少しだけぞくっとして。さっきと同じ相手に戻れば、なんだったんだろうか、よくわからない不思議な感覚に包まれ。 捲し立てるような早口、一生懸命に頷きながら聞き。なんでこんなに急いで話してるのかな、面白いなあなんてにこにこ笑みを浮かべながら。 聞いたことを頭の中で整理。思い返せばどこからか飛び出すように出てきたな、能力ってどんなものだろう。あとで聞こう。 しかし、過激派と感じさせない暖かい雰囲気、表情。自分が平和派であるとわかっていながらお話してくれてたんだよね。敵対する相手ではあるものの、その優しさは太陽みたい。じーっと相手の顔を見ていれば、そう思ったこと、にこりと柔らかな笑みを浮かべ、自然と口から零れていて )
綴さんは太陽みたいに優しい綺麗な人ですねぇ、
>>81 綴さん
努力は必ず報われるって言いますもんね、才能は生まれ育った後にもつくものですから
( 少しややこしいな。考えるその表情はしかめっ面で、なんとか理解すれば なるほどと一言。相手の握り拳を見、こちらも同じように、胸の前あたりで両手を強く握って、真剣な表情で。顔こそ見えない相手だけど、きっとその表情は柔らかで優しい笑顔なんだろうな。 そんなこと思って。
さっきの爆発を見る限り属性は火、そんな感じがするけど確実ではない。そのへんに落ちてる石ころをサッカーみたいに蹴り歩きながら、聞いた方が早いということでそのまま知りたいことを濁さずに )
ランペイジさんの能力はどんなものなんですか?
>>84 ランペイジさん
えっ、いやいや、そんなこと欠片も思ってないです!
( ぶんぶんと両手を胸の前あたりでばたつかせ、首も何度も横に振りながらあわあわとした様子で。 怒らせちゃったかな。だとしたらどうしてかな、首を捻りうーんと考えても、思いあたることは…。あ、思えばこんなもの食べようと思うのは自分だけな気がする。普通の感覚では食べれるものではないよね、やってしまった 、しかも初対面の相手に。説明がたらなかった、そう思えば 人差し指をつんつんと合わせ、しょぼくれながらも、ちらちらと相手の顔色を伺うように説明して。 )
これ、本当に食べれるものなんですよ。そのままでは酸っぱいけど、でも茹でて甘い蜜をつけて食べると美味しいし、他にも、いろいろと食べ方はあるんですよ…、
>>85 日暮さん
>>85 友千
「...それ、ほんとぉ?」
(先ほどとは一変とした、興味津々な表情で聞く。よく見ると目がキラキラと輝いていて、いろいろなものに興味を示す少女の様であった。少しだけ野草を摘み取り、そのまま口に入れる。味わう様にゆっくりと咀嚼し、顔色を変えずにそのまま飲み込む。)
「確かに...かなり酸っぱいなぁ...」
(飲み込んだ後に目をつむり、右腕で口元を隠しながらそう言う。それでも不味くはなかった様で、酸味が引いてきた頃に少しだけ笑顔になる。)
>>82 ▼ ◆bc様
( / 参加希望ありがとうございます♡ 平和派雷属性の女の子ですね!了解しました〜! 素敵な女の子お待ちしております♡ )
>>86 ▼ ◆9c様
( / 自分に素直で純粋な、なんちゃって関西弁のいずまくん好いですね!すっごく癒されます( *´꒳`* )
お早いpf提出ありがとうございます〜♡ 不備も萎えも一切御座いません!完璧◎ですよ! ではでは、お時間あるときに初回投下をお願いします )
>> 絡んでくれている優しい皆様へ!
( / これから2週間ほど、来れない状況になってしまいました💦 ロルも直ぐにお返事したいのですが、今は難しいので暫く待ったいただけると幸いです。全く来れない、という訳ではないと思いますので、返せる時に少しずつお返ししていきたいな、とは思っています…! 本当に申し訳ありません💦 )
>> 参加希望してくれた方へ!
( / 2週間不在になりますので、その間にpf提出をしてくれた方はそのまま初回投下していただいて大丈夫ですよ。スレ主の許可なくともどんどん皆様と交流して下さいませ〜!
これから参加希望する方も同様に、pf提出できましたらどんどん動いていただいて構いませんのでよろしくお願いします! )
「 あはは…わたしなんかが生き残れるわけないかぁ…… 」
「 血を見ると吐き気がするので、今日はこのまま永眠しますね!なぁんて、嘘ですよ…… 」
名前 / 町田 雛( Machida Hina )
性別 / 女
年齢 / 18歳
性格 / 小心者でビビりな少女。想定してない出来事や音に驚きまくっている。人と話すのが苦手だが自分が殺されたくないのでピタッと人の後ろにくっついていたい。小さい声でしか喋ることができず、どもり癖がある。疑心暗鬼になりがちだし幸せなことが起こると明日死ぬのでは!?とネガティヴ思考を持つ。小さな妹と弟を持つ長女なので気を引き締めて兄弟を護りたいと思うがどうにもこうにもこの性格を直すことはできなかった。そんな自分が嫌い。自分と家族さえ安全だったらそれで良いと思っているので過激派の言うことにも賛同することはあるが殺しは苦手なので出来ればみんなが穏和な性格になってくれればと祈り平和派となる。褒められると照れるというよりは全力で拒否をし、ブツブツと独り言をつぶやく。自他ともに認める面倒くささ。家族以外のことを大切だとは思っていないが味方がいないのは大変なので自分が殺される直前までは戦うが明らかに見て強そうな敵はすぐに逃げる。逃げ足だけは速い。恐怖に陥るとテンションがハイになる。ハイになると引きつったような笑みで狂うように笑いながらお手元にある二刀でブスブス刺していく。ハイにならないと積極的に攻撃することは無いようだ。
容姿 / ローズレッド色のロングの癖毛でツインお団子にしている。前髪を左側に纏めているので右目は見えているが左目は前髪で見えない。一見悪そうな迫力のある深藍色のつり目。ピンク色の口紅に緑色を主に使った化粧をしている。自然なストレートの茶色の眉はいつも怯えているのか、それとも生まれつき困り眉なのか分からないが下がっている。ライダースとロングブーツのロックアイテムのインナーにパープルニットを着ている。ほぼ怯えているような顔しかできないが時たまに周りに花が咲いていそうな笑顔を見せることもある。ただ笑顔をあまり見せない為か、頬が引きつって慣れて無さげな笑顔になってしまう。これでも笑顔な方だ。身長は167糎。平均よりも高い身長ではあるが縮こまっているので見た目はそれよりも低そうに見える。
何派 / 平和派
備考 / 一人称「 わたし 」。二人称「 呼び捨て 」「 あなた 」。(ハイになると)「 アンタ 」
属性は「 雷 」。基本的に攻撃はしないけど敵が近づいてきたら相手に向かって雷を降らせることができるらしい。他にも使い方はあるらしいけど怖くてやったことがないのできっと出来ない、と本人は思っている。コントロールが上手くいくこともあるが多くは上手くいかない。とりあえずその辺に雷降らせておけばいっか、みたいな安直な考え方をしている。武器は二刀流。正直言って雷よりも使い方が上手い。いつもは二刀を腰に吊るしている。
( / >>82の者です!了解致しました( ⁎ᵕᴗᵕ⁎ ) 早速ですがpf提出させて頂きます。また後ほど初回投下しますね…! )
( / 確認ありがとうございます〜!不在の件、把握しました! ゆっくりまったりお待ちしております…、。 / 皆さんのプロフィール読ませていただきました、魅力溢れる素敵な子ばかりで胸高鳴ります(ˊᗜˋ*) 初回の方投下しますね!何卒よろしくお願いします )
>> 皆様、
灰色よりもカラフルな花のほうが僕好みやね
( 灰色がかった薄暗い空の見える昼下がり。青いはずの空、季節的に日差しが照りつけてもおかしくないけれど、こんな世界だもの。 四階建ての建物の屋上で、お世辞にも綺麗とは言えないその景色を眺めていて。建物の中へと侵入し、屋上へ続く階段を上ってきた十体ほどのソレ達。それに気づけば、攻撃するわけでもなく、軽い足取りで近づき、そっと一体ずつ頬に触れていき。少しすれば触れた場所から色鮮やかな花が生えてきて。弱る気配なんてない、だって毒のない花だから。ゾンビ達が近づいてきても焦る様子なんて微塵も感じられず、そんな呑気なこと言いながらにこにこと笑ってゾンビ達を眺めていて )
茹でてみましょう!きっと酸味がおさまって美味しいですよ、
( 手応えあり?きらきら輝くその瞳と先程とは一変、その笑顔。見れば此方もつられるようにへらりと笑って、 そうでしょう? なんて。 もっと美味しくいただける方法があるんですよ。 人差し指ぴしっとたてて、にぱっと笑えばイタドリを一掴み。そんなこと提案すれば落ちていた空き缶を拾って。それからぱっと手から水を出しそのなかにいれて。 近くに転がる木を拾い集めれば風を確認。黙々と火種を作りはじめ。暫くしはっとして、手を止め改まって自己紹介。 )
友千としたことが、名前を聞いていませんでしたね。 羽凪友千です、よろしくお願いします
>>88 日暮さん
( 不在の件了解しました…!此方も浮上率低めなのでお気になさらず、のんびりとお待ちしております〜! )
>>89 主様
( >>13 平和派のものです〜!絡ませていただきます…! )
笑ってる場合じゃないですよ〜!
( 街を歩く歩く。ふと屋上に視線を移せば人が見えた気がして。迷うことなくなかに入り、潜入捜査みたいですね、なんて言いながら 物音を立てないよう静かに階段を上る。屋上の扉少しだけあけて、ちらりと其方を見ればゾンビ達がいるじゃないですか。 手から出したその水、ウォーターカッター程の強い水圧でゾンビの項辺りに切り傷をつけて。倒れたゾンビをよく見るとカラフルな花が。花を持つゾンビなんて見たことない。しゃがみこんで じーっと、どこか見惚れるような瞳で見て、ぽつりと呟き )
花ゾンビ、いや、フラワーゾンビ? 花を持って生まれたゾンビ。なんて綺麗なんでしょう…
>>91 いずまさん
( / わわ、絡みありがとうございます〜! )
>>92 友千さん、
綺麗なゾンビは、もうおらへんよ。
…まあでも、僕が危ないと思ってやったことやもんね。うん、ありがとう、水を使う人。
( ぱちくりと目を見開いて。女の子の声が聞こえたと思ったらゾンビが全て倒れてしまって、彼的には綺麗だし、息の根を止める必要はないと考えていたみたい。ゆっくり瞬きすれば少し悲しげな表情で、相手の近くにしゃがみこみゾンビの頬を一撫でしながら蚊の鳴くような小さな声で。影のない相手の瞳を見つめれば、なんとなく、悪意はなくて純粋な気持ちでしたことなんだろうなと思って。静かに目を閉じてうんうん、と何度も頷き、自分に言い聞かせるようにして。 ふと、切り傷に視線がいけば先程の1戦を思い出す。まじまじと相手の姿を観察するように見れば、右頬に人差し指をあてて、にぱっと笑い )
お前さんの能力、綺麗なものやねえ。 水は植物を育てるというし、僕ら相性ええんやない?
>>89
( / 不在の件把握致しました!ゆっくり待っていますので大丈夫ですよ! )
>>91 いずま
( / 絡ませていただきます! )
ん、何やってんだろ
(ゾンビの群れの最後尾から顔を出し、花が咲き誇っているゾンビたちをじっと観察する。世界にはこんな器用なことをできる人間が居たんだなぁ、なんて思いながら後ろから襲いかかってきたゾンビを蹴り飛ばす。ゾンビに対して敵意がなさそうなのを不思議に思い、それをネタに色々と考えを巡らせ始める。じっくりと考えた五秒間、至った結論は「きっとゾンビが好きなんだ」なんてあり得ないもの。そんなことありはしないがこんな器用なことができる人間がいるのだからそんな思考を持つ人間もきっと一人や二人、居てもおかしくないだろうと自己肯定する。)
と言うか、あんた、そんな優雅にしてちゃすぐに死んじゃうよー?
(忠告を入れつつ、ゾンビ達に挑発を入れて注意を引く。人間でもないし、挑発が効くわけでもないが注意を引くことはできる。近づいてきたところをナイフで切りつけ、完全な死体となったそれらを間近で見る。咲いていた花の中に、水色の花を見つけてそっとそれを摘み取る。太陽のある方へとそれを翳し、キラキラと輝く花をメガネを外し肉眼で見つめる。綺麗だなぁ、と何かを思い出す様に呟き。太陽に翳していた花を降ろし、相手の方へと向き直ると何処か吹っ切れた様な表情ですごいねと話しかける。)
>>92 友千
ああ、僕も。忘れてたね。僕は糸守日暮。日暮ちゃんって呼んでもいいんだよ?
(いたずらっ子の様にクスクスと笑い、手際の良いその姿をほんのすこしぼーっとして眺める。途中で手から水を出したのを見て、水属性の子なんだ、なるほど、と相槌を打つ。水属性の子って派閥どっちだっけ?と気になった様で腕を組みうーんと唸る。途中で考えることを放棄し、食べられるものがあるのだからその味を考えてみようと先ほどのことを忘れようとする。ふと白衣のポケットからメモ帳を出し、「イタドリ」と見出しを作りメモ書きを始める。時々作業の様子をチラ見しつつ、簡単な絵を添えて図鑑を作る。走り書きで書いたため字は汚かったが忘れない様にするためには十分。満足げに笑うとメモ帳を閉じ、ポケットにしまい直す。)
...美味しくなぁれ。
(恥ずかしかったのか、小声でポツリ。そんなことをしても美味しくはならないが、何か手伝えそうなこともない。今の自分が思いついたのは幼い子供がする様なおまじないをかけるぐらい。それをした後、手伝えることはないかと聞けばよかったのだと気が付き、あちゃあと頬に手を添える。まぁいいやと自己解決して料理をする手を見つめる。)
( / 二週間どころか、何ヶ月も経ってしまいましたね…💦 長らく放置してしまい、申し訳ありません。
かなり望み薄ですが皆様が戻って来られたらまた継続したいなと思っております🙇💦 新規参加者様もまだまだ募集しておりますので気軽にご参加くださいませ…! )
【 参加希望なのですが、まだ主さんいらっしゃいますか?】