このスレは学園戦争しようぜの続きです
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『……雑音が酷いなぁ、これ』
「……もういっそ、全部壊せたら…楽なんやろうけどなぁ…」
(片目を開き、何が見えているのかわからない瞳で、『ソレ』をながめている)
>>546
「……」
(あの、冷たく死を運ぶ…狩人の目付きで殺人現場に急ぐ)
>>546
到着し、犯人を見付け…
「前略も挨拶もナシだ、消えろ」
迷う事なく生徒を巻き込まない位置で散弾銃を撃ち放った
「…なぁ、ムーンティル」
(もう部屋を出ていき、聞こえないであろうはずだということを承知の上で言葉を放つ)
>>548
……ねぇ、先生、自己犠牲ってどう思う?
(深い何も写っていない目で先生を見る)
「……『壊れてしまえば、もう元には戻らへんのやで』」
(そういいながら、自分も中の様子を見に行くため、足をつける、さんな彼の瞳がひどく弱っていることに、誰も気づきはしない)
>>549
んふ……ごめんね…多分私は消えられないよ…
(銃弾を避けようともせずまるで友人に歩み寄るかのように近付く)
「っと、…じょうちゃんらぁ、へんに銃弾やらなんやら撒き散らしたらあかんよぉ、壊れてまうやん、いろいろと」
(大蛇に乗って現れる、雰囲気も声も、いつも通りだ)
……傷付いても、もう瑠璃は帰らないし…私は消えることはない…
(濁りきった藍色の瞳で先生を見つめる、能力の使いすぎだろう、その頬は赤く染まっている)
……人間も感情も全部『気に入らない』……
(そういい放つが、その言葉は少女が口にするには冷めきっている)
「……こっわw」
(ニコニコと笑い、大蛇の頭を撫でながらそう呟くと)
…気に入らないから壊す…それの何がいけないの?
(どこまでも無邪気な声で先生達に問う)
「気に入らへんから壊すって…んー、まぁええとは思うよ?個人的には、やけど、だめやわ、そないなモンを引きずったら、どっかが必ず壊れ始める、そんなもん自壊といっしょや」
560:藍鉄:2018/12/24(月) 19:23 ……均衡がって事?……
(覚束無いない足元で先程斬った死体へ歩み寄る)
「『それを抜きしても』や」
562:??◆RI:2018/12/24(月) 19:27「それを含むんやったら、個人的にはもっとダメやな」
563:藍鉄:2018/12/24(月) 19:30 ……よく…分からない…
(そのまま気を失ったように倒れる。死体の中に倒れていく彼女は帰り血を浴びたせいか違和感がほとんどない)
「うーわ、血が、弐ぃがみたら倒れるな、これ」
(急いで血溜まりから藍鉄を抱きおこし、死体の山を見る、その瞳には一欠片も同情という言葉はなかったが、すぐに詠唱を唱える)
【天聖・十二開門】
(そう唱え、死者を蘇生してゆく、記憶は、まぁほおって置いていいだろう、どうせ、薬を飲んでいるとはいえ、息を吹き返した有機物には干渉できない)
………
(うっすらと目を開ける。いままでのような柔らかい雰囲気なんてものは存在しないただ暗い、暗い目で中立屋を見る)
「…じょうちゃんなあ、大変やねぇ、色々と」
568:藍鉄:2018/12/24(月) 19:39 ……お兄さん、『誰』?
(不思議そうに首を傾げる)
「んー?……通りすがりの『中立屋さん』や」
570:藍鉄:2018/12/24(月) 19:45 …へぇ……通りすがりの中立屋さん、私の何が大変なの?
(視線だけ中立屋さんに向ける)
「…いやぁ?わしと大違いやと思ってな、なんでもあらへんよ、気にせんでええ」
572:藍鉄:2018/12/24(月) 19:49 ……変なの……
(表情が消えた彼女は以前のような笑顔を浮かべる事はもうない)
通りすがりの中立屋さん、人って見てどう思う?
「…面白い、見てて飽きひん、良い意味でも、悪い意味でも」
574:藍鉄:2018/12/24(月) 19:52 ……面白い……馬鹿の間違えじゃないの?
(不思議そうに相手を見て)
「んーほうか?わしは面白いと思うし、愛しいと思うで、馬鹿なところも、狡猾なところも、それでいて勝ることの出来ないところも、それでも諦めないところも、無垢なところも、なんもかも」
576:藍鉄:2018/12/24(月) 19:55 …そういうの、よく分からない……
(短く嘆息しながら)
感情そのものが私にはよく分からないから…
「…なんや、わしと似たような感じやん」
578:??◆RI:2018/12/24(月) 19:58「人情、なんや、わしもよぉわからへんわ、やからいま、お勉強中」
579:藍鉄:2018/12/24(月) 20:00 ……人情?………
(顔をしかめながら)
…いくら読心が出来ても、感情が分からないから…本当に人は理解に苦しむ
「んふふ、まぁそこは感性の問題…ちゅうてもわからへんか、せやなぁ…」
581:??◆RI:2018/12/24(月) 20:05(ごめん、落ちます)
582:藍鉄:2018/12/24(月) 20:06(おけです)
583:scullFace:2018/12/25(火) 00:02 「…………………」
(目眩がする…感覚麻痺も一段と酷くなった)
「…怖い、か……ふふっ」
今初めて、死が怖い…
狩人の血を流し切った現在では『次の生』は無い
全てを忘れてしまう、それが途方も無く恐ろしい…
今、か弱い人間はそんな自分を笑っている
笑うぐらいしか恐ろしさを忘れる方法を知らない
愚かで、脆くて、儚い
そんな自分が酷く可笑しかった
「ははは……ふー……」
586:scullFace:2018/12/25(火) 00:08「………………」
587:サクラナ 整備員:2018/12/25(火) 18:12(大絶賛整備中)
588:??◆RI:2018/12/25(火) 19:00 壱『あ、やっほーですサクラナさん!!』
(まだ傷が残り包帯のまいてある手のひらをふる)
「…待ってな小僧、仕事中」
(150円を投げ渡す)
壱『む、…むー、せぇっかく嫌味でも言いに来ましたのに』
(投げられたお金を受け取るとわざと煽るように言う)
「アタシと言葉遊びでもする気だってのかい?
悪い事言わないからジュースでも飲んで帰りな、小僧」
(整備中)
壱『小僧って…私一応あなたよりかは歳上なんですけどねぇ』
593:??◆RI:2018/12/25(火) 20:13壱『……いや。といっても人間的年齢に換算すれば年下か…?うーむ…』
594:サクラナ 整備員:2018/12/25(火) 21:46 「……今度、奢ってやるから頼み事聞いてくれるかい?坊や」
(整備を全て終える)
壱『…まぁ内容にもよりますかねぇ』
596:名を捨てし堕天使◆/U:2018/12/25(火) 22:52 ん…?話し声?
(ぼひゅ、と音を立てて現れる)
>>596
…あっ……お姉さん何してるの?
(見知った顔を見て声をかける)
あ、藍鉄。やっほー!
(お姉さん、と呼ばれたことにわかりやすくにやけながら手を振る)
…やっほ…
(ひらりと手を振り返しながら)
あ、ところで藍鉄こそなにしてるの?
601:藍鉄 hoge:2018/12/25(火) 22:58 …何もしてない、暇だったから声かけただけ
(欠伸をしながら)
ふーん、…
あ、ところで僕の名前、教えてたっけ?
(ふと、気づいて言う)
壱『!!』
(…この声…藍鉄さんと……あぁ、あの堕天使さんか)
(瞳をチラリと背後に向ける、そこにはもたれかかっている壁しかないのだが、何が見えているのかはわからない)
…ん、気づいたみたい?
どうもはじめまして壱さん。あると申します、以後お見知り置きを。
(そっとお辞儀をする)
>>602
お姉さんの名前は…多分聞いてない
(少し考え込んだ後告げる)
壱『…どうもぉ、あるさん?…めずらし、堕天した子がわざわざ私に挨拶なんて、…まぁ似たようなもんか』
607:名を捨てし堕天使◆/U:2018/12/25(火) 23:09 >>605
そうだよね!
あるって言うよ、よろしくっ
(に、と笑って告げる)
壱『ところで、なぁんで私の名前を知ってるんです?誰かに聞きました?』
609:名を捨てし堕天使◆/U:2018/12/25(火) 23:10 >>606
一応、礼儀ですし
(笑顔を崩さず話しかける)
>>608
ちょっと特殊な『眼』を持ってましてね…
壱『おや、それは珍しい、凄いですねぇ、千里眼みたいです、……私の知り合いの猫又の様な』
612:藍鉄:2018/12/25(火) 23:14 >>607
よろしく、ある
(相変わらずぎこちない笑みを浮かべながら)
…
(何かを見るように目を細め、また笑顔に戻る)
なるほど、その方とは知り合いですよ
(にこ、っと笑って)
(え、待って待ってぴえたんだよね猫又って猫たんよね!!←)
壱『んふ』
(にたりと微笑む)
(そうだよぉお!!あるさん久しぶりいいい!!!)
>>612
…ま、前みたいにお姉さんでいいんだよ!?
ある姐とか!!
えっと、よろしく!!
(あわあわして)
>>614
…
(ふ、と顔を緩める)
(だよねえええ!!!雰囲気似てたああああ!!!よかった当たってええええ)
壱『…なるほど、お知り合いでしたか、…いやはや、案外世界は狭いものですねぇ』
(これあるさん気づいてんのかなぁー気づいてないのかなぁとか思いながらだまってたわ、ピエロっすよぉ!!)
…なら、ある姐?でいい
(首を傾げながら)
いっつも追いかけらr…げふんげふん、遊んでもらってます
(久しぶりいいいいい会いたかったよおおおおお)
>>618
…待って可愛い
(ぐは、と一瞬後ずさる)
壱『おや、あの子はどちらかと言うと問題児の側だと思いますけど…ここではそうなんですね』
(僕も会いたかったよ!というか戻ってきてるの知ってたけどそんときのスレの雰囲気とかで突撃できなかったよ!!ごめんね!!(ヘタレ))
ひょこり、
…問題児なら僕の方が…ああまた怒られる…
(さっき壊した校舎を見つめてボソッと呟く)
(いいよおおおお!!僕だって超びびったあああああ!!!!)
壱『んふ、まぁ、とうぶんは大丈夫でしょう、猫又も、…ピエロくんも、当分来ませんから』
(にこりと微笑むが日の入り方のせいか、表情に影が入り、なんとも不気味)
(なんかね!キャラめっちゃつくったからさぁ!わかんないだろうなぁって思ってたんだけどさぁ!!…気づいてくれてよかったぁ…)
>>620
えっ、ちょ、ある姐、大丈夫?
弐『……おっせぇなぁ…壱』
(紙パックのジュースのストローをくわえながら屋上のフェンスに座っている)
いやいや壱さん怒ってません!?
あ、いや、えと、これはそのぉ…適当にぶぅんってやったらぼぉんってがあんって…
(少し涙目になりながら慌てる)
(当たり前だろ?僕と君の仲じゃないk((殴)
>>625
藍鉄たん可愛すぎて死にそう…
(頭を抱えてうずくまる)
(ていうか赤点パイセン大丈夫なん?)
630:??◆RI:2018/12/25(火) 23:30 壱『いえいえ、ここは私の管理下じゃないですし、全然怒ってませんよ、破壊行動にもそこまで興味がある訳でもないし』
(大丈夫だと優しくつげる)
(もう気づかれなかったら僕ん中だけで勝手に気まづくなってたわ、わー、ありがとうあるさんだいすきなんだぜ…)
(え?みーくん先輩?しらね(()
632:藍鉄:2018/12/25(火) 23:31 >>628
えっ、ある姐死なないで
(少し焦ったように)
あ、ああ、。よかったぁ…もう猫たんあたりにバレたら…(ぶつぶつ)
(僕も大好きだぜえええええ!!!!)
(でもどうなんだろ、冬休み中はバイトかけ持ちするらしいから勉強してんのかなあの人)
635:名を捨てし堕天使◆/U:2018/12/25(火) 23:31 >>632
いや大丈夫もはや生きる
しっぽぶんぶん
(後輩に見捨てられる赤点パイセン)
638:??◆RI:2018/12/25(火) 23:33 壱『あは、まぁ力が有り余るのに外に出さないって言うのも問題ですからね』
(やったぜぇ…ありがたいんだぜぇ…)
>>636
弐『!……きつね?』
(尻尾をふる狐をみつけ、近寄る)
>>635
本当?…とりあえずよかった
>>636
(もふもふもふもふもふもふm((無限ループ)
>>638
問題…なのか…?
まあ、一応魔石に頼りっきりの体なんで…
(力こぶが全くない腕を見る)
(当たり前じゃないかあああああ)
>>640
うん…
(可愛い死ぬ死んだ)
(ってか赤点先輩って猫たんのこと?)
644:??◆RI:2018/12/25(火) 23:36 壱『いいとおもいますけどねぇ、頼りっきりでも、その方が安定する場合もありますし』
(あぁ、相変わらずあるさんだぜ…優しす…嬉しす)
(赤点先輩=みーくん先輩)
646:名を捨てし堕天使◆/U:2018/12/25(火) 23:37 >>639
…あっ、…弐さんか…
(同じく狐をもふもふしに来た人を見て)