このスレは学園戦争しようぜの続きです
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『……雑音が酷いなぁ、これ』
>>846
(その時学校行ってたかすら怪しい)
(僕諦めてたわ)
850:名を捨てし堕天使◆/U:2018/12/26(水) 01:27 >>847
なんか危ない気がする
(燃焼を破壊って書いた事ある)
852:名を捨てし堕天使◆/U:2018/12/26(水) 01:28(羅とか闇とかそう言うのはかける)
853: 零奈 ◆J6 hoge:2018/12/26(水) 01:28 え、何?テスト勉強でもしてんの?
( どこからかひょこっと顔出して )
(それ以外は知らん)
855:名を捨てし堕天使◆/U:2018/12/26(水) 01:29 >>853
ちがう…学校壊して怒られた…
(受験生なのに出席日数が本当にやばい)
857:名を捨てし堕天使◆/U:2018/12/26(水) 01:29(同じく二号)
858:??◆RI:2018/12/26(水) 01:29 「おや、おじょうちゃんがふえたのぉ…こんにちわぁ」
(ふわふわと笑う)
(…定時制とかもちゃんとあるから、無理しないようにね)
860:名を捨てし堕天使◆/U:2018/12/26(水) 01:30 あと…10…ま…い……
…
(頑張る、ありがとう)
862:藍鉄:2018/12/26(水) 01:31(仲間や、仲間)
863:名を捨てし堕天使◆/U:2018/12/26(水) 01:31(せやな)
864: 零奈 ◆J6 hoge:2018/12/26(水) 01:33
>>855
壊すなよー
>>858
見たことない人。こん、にちは?
( 首をこてっとかしげて )
>>864
だってばーんってやったらぼーんって
「がんばれっ、じょうちゃん、ちゃんと解けとるからっ」
弐『こいつ死にそう』(あるの背中を撫でながら)
壱『すっげぇドストレートに言いましたね弐ぃ』
最悪…答えだけ写せばいいと思う
868: 零奈 ◆J6 hoge:2018/12/26(水) 01:35 >>865
だってじゃなーいー
>>866
大丈夫みんながいなかったら燃やしてた(いい笑顔で)
>>868
ばーん…ぼーん……
『『oh......』』
「んー…も、もやすんはやめようなぁ」
ある姐、国語は最悪…ふざけてもいいと思う
(国語のプリントを見ながら)
>>871
紙は燃やせばどっかにきえる…黒いやつは食べる…ぐーるぐる…
(目が座っている)
>>870
やるんなら校舎を背にしてどうぞ
>>872
……
プリントいっぱいに棒人間を書き始める
>>874
その手があったか!天才か!
弐『……』
(棒人間を呪いを剥がすのと同じ要領で剥がしてゆく)
>>876
見つからなければよし( てへぺろ )
>>877
…ねえ、校舎壊せば宿題なくなるんじゃないかな…
>>878
天才や
……ある姐、答え棒人間は…ちょっと
882:名を捨てし堕天使◆/U:2018/12/26(水) 01:42 >>881
わかった!
へのへのもへじにする!
壱『……「この時の筆者の気持ちを考えなさい」……こういうのって元の分の最後の方か最初の方だけ読んでそこから適当に引き抜けばだいたいあたるもんなんですよねぇ』
884:??◆RI:2018/12/26(水) 01:43 >>879
弐『お前の存在ごと消すぞ』(ガチな目)
「に、弐ぃ、どうどう…」
886:名を捨てし堕天使◆/U:2018/12/26(水) 01:43 …作者しかわからんと思う…
(真顔で答える)
ねぇ、お兄さん、ユーモラス溢れる回答ならばれないんじゃない?
(弐さんに話かける)
>>884
怖いです弐さん
(顔が青くなって)
弐『…いや、ほかの教師ならともかく、ムーンティルにはバレる、確実に』
890:??◆RI:2018/12/26(水) 01:46「じょうちゃんっ、ほら、もうそろそろ終わりそうやし、あとちょっとやからがんばろぉな、ほら、飴ちゃんあげよか」
891:名を捨てし堕天使◆/U:2018/12/26(水) 01:46…あと…5…
892:藍鉄:2018/12/26(水) 01:46 じゃあ、ある姐!慣用句いってみよう!
(問題を読みながら)
>>890
うん頑張る(甘いもの大好き)
>>892
犬が歩けば?…足跡がつく…?
……うん、その調子で埋めよう
(一瞬絶句するがそのまま流す)
「んー、あしあとはつかへんなぁ…棒にあたる、な?」
897:名を捨てし堕天使◆/U:2018/12/26(水) 01:50 >>895-896
…ふんふん、棒に当たる……
えっと…馬の耳に…ピアス?
弐『馬にピアスは開けねぇ、坊さんが唱えるやつ』
899:名を捨てし堕天使◆/U:2018/12/26(水) 01:51なんまいだーみたいなやつ?
900:??◆RI:2018/12/26(水) 01:52弐『…まぁ、それでいいや、念仏な』
901:名を捨てし堕天使◆/U:2018/12/26(水) 01:54 馬の耳に…念仏……
…石橋を…壊して渡る!
壊したら渡れへんでしょ
903:??◆RI:2018/12/26(水) 01:55壱『破壊行動直行ですか、壊したら渡れないでしょう、壊さない程度に』
904:名を捨てし堕天使◆/U:2018/12/26(水) 01:55空飛んでぴょーいって
905:名を捨てし堕天使◆/U:2018/12/26(水) 01:55 >>903
…壊さない…叩く?
叩こう、壊しちゃ駄目
907:??◆RI:2018/12/26(水) 01:56壱『お、正解、叩いて渡る、ですね』
908:名を捨てし堕天使◆/U:2018/12/26(水) 01:56 はーい、
石橋を叩いて渡る…
あ、できた!
>>907
よっしゃ!
全部できた!
全部まるでいいよね!
「っしゃ!よぉやった、じょうちゃん、頑張ったのぉ」
(触れないが、着物の袖を引っ張り、それを撫でるようにアルの頭に載せる)
よし!んじゃこれもやす?
913:藍鉄:2018/12/26(水) 01:58 はい、ある姐あげる
(チョコレートを渡す)
>>913
いえーい!
(一瞬で食べる)
「燃やしてどないすんねん、ムーンティルに渡さな…って言うても、どこおるんやろうなあ」
916:藍鉄:2018/12/26(水) 02:01プリント終わった?
917:名を捨てし堕天使◆/U:2018/12/26(水) 02:02終わったけど骨先生いない
918:名を捨てし堕天使◆/U:2018/12/26(水) 02:03 …明日…わたそ…
(意識が遠のいていく)
「…ま、またあった時にでもわたしときぃや」
920:??◆RI:2018/12/26(水) 02:04 壱『!ほいよ、っと』
(倒れそうになっているアルの背中を支える)
ちょっ、ある姐!?
(慌てて体を支える)
…すぅ…
(完全に寝ている)
(同じく中身も寝る、おやすみ)
壱『…お疲れですねぇ』
弐『…どうせ、頭回しすぎてあがってんだろ』
(了解っす)
925:名を捨てし堕天使◆/U:2018/12/26(水) 02:05(あと個人的な意見なんだけど壱と弐がどストライク)
926:名を捨てし堕天使◆/U:2018/12/26(水) 02:05(おやすみ)
927:藍鉄:2018/12/26(水) 02:06(おけです)
928:藍鉄:2018/12/26(水) 02:07(それな、おやすみなさい)
929:??◆RI:2018/12/26(水) 02:07(あざっすwww)
930:藍鉄:2018/12/26(水) 02:08(壱と弐の人気率高いっていうか弐可愛い)
931:??◆RI:2018/12/26(水) 02:09(みんなに人気で嬉しす)
932:藍鉄:2018/12/26(水) 02:11(落ちます)
933:??◆RI:2018/12/26(水) 02:11(了解です)
934:scullFace:2018/12/26(水) 08:39 《生物室》
「…………」
(眠ってる)
……っふぅ……
(煙管をふかせ、薄く目を開く、ふわりと揺らめく煙は、様々な形を作り始める)
……通りすがりの中立屋さん?何してるの?
(相変わらず濁ってる藍色の瞳だが以前よりは明るい色を少しだけ灯しながら)
(猫や梟といった様々な形を浮かべ、そして風によってかき消えてゆく)
………んむ、…まぁ上々ってかんじやな
(そう呟く瞳は角度によって色が変わりキラキラときらめいている)
「!…おんや、じょうちゃん」
(すこし驚いたような素振りを魅せるが、また煙管に口をつけ微笑む、煙管を吸うために顔布はのけているようで、表情がわかりやすい)
「なぁんもあらへんよ、ただの暇つぶしや」
940:藍鉄 hoge:2018/12/26(水) 21:02 …暇潰し?……
(不思議そうに首を傾げる)
「そ、暇つぶし、ちょぉっと色々あってな、用事があったんやけど逃げてきてん、つまらへんし、めんどくさいねん『あいつ』」
(そしてまた煙管を吹かす、いつもと違い、少しイライラしているのは、その特定の人物のせいなのだろうか)
…『あいつ』……そう、大変だね
(藍色の瞳を細めながら煙をみる)
……ふぅ…
(煙をふく、こんどは煙の形がうさぎになる、するといきなりそのうさぎが動き出した)
…お、…今日は調子ええわァ
(そう言いながら掌をだすの煙のうさぎがその手に乗り、まるで生きているかのように身を丸める)
……ねぇ、通りすがりの中立屋さん…それどうなってるの?
(不思議そうに煙をみる)
「んー?あー、これはな、わしのお遊びやねん、煙管は普通…んーまぁ普通とはちゃうけど、まぁだいたいなんも仕掛けないんやけど…、なんちゅうんやろうな、神力っていうんかな、そぉいう…力?をこめるとこないに動くんよ」
(けむりの兎を地面に下ろすとそのまま飛び跳ねる)
……あの二人は今日は居ないの?
(ふっと思い出したように)