このスレは学園戦争しようぜの続きです
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『だれかいますか』
【そうかい?いいんじゃないかなぁ、天使だからといって発言は自由だ、好きに話せばいいし、そこになにも責なんていらないさ】
364:カレン=アーティフル・コマンド◆96 蒲公英の大天使:2019/06/15(土) 19:09『いちいち発言まで縛られてるなんてやってらんないもんねー....ま、同じ境遇同士上手くやってこうか?』(まるで慈悲深げな天使のような微笑みを浮かべながら手を目の前に差し出す)
365:◆RI:2019/06/15(土) 19:13 【んふふ、もちろんだとも、仲良くして貰えると嬉しいな】
(…まえのぼくの恩もあるだろうしね…)
(にこりと微笑み優しく手に触れた)
(そらの手に触れた瞬間に自分の手の甲に聖書の紋章のようなものが浮かび上がる)
『君の場合はこんなんなのかー....ニャルちゃんの時は禍々しい奴だったなぁ』
(皮肉っぽく《祝福の足跡》とでも名付けようかと言った後、魔法陣を描いた小袋の中にその紋章を剥がして放り投げる)
【…んー、…それ、なんだか神々の名残がありそうで嫌だなぁ…】
(むすっと、感覚だけでそう告げる)
『そりゃあそうだよ、だってそう思わせる為にそう名付けたんだからさ。』
(軽くウインクをすると、辺りにハートのモーションが飛び散る)
【ぐぬぬ…まぁいいけれど…鎖ってまとわりつくの気持ち悪いだろう、そんな感じの感覚なんだ、神々の名残って、ほんとうに気色悪いったらありゃしない】
370:カレン=アーティフル・コマンド◆96:2019/06/15(土) 19:27『その忌々しいモノすら味方に付けるのが一流だよ、まだまだ甘ちゃんだねぇ。』(腕の辺りに《神専用》の紋章が大きく浮かび上がると)『神の祝福って便利だね、天候でも奇跡でもなんでも味方にできるもん。』
371:◆RI:2019/06/15(土) 19:30 【…まぁ、便利なのは認めるさ、色々できるからね、でもそれはきっと怠惰だ、それを使うことが辞められない、となればそれこそぼくらは神の傀儡に成り下がってしまう、それは嫌なのだよ、ぼくはぼくのかなたのためだけに生きると決めたのだから】
(肘をつき、手を顎にやりながらつげる)
【……神々なんかのおもちゃになってなんてやるものか】
『....そっか、ま、君ならそう言うと思ってたよ。でも勝てない相手の事を心底嫌ってるなんて随分と傲慢だね』(周りにふわふわとシャボン玉が浮いているままで言う)
373:◆RI:2019/06/15(土) 19:39 【…んふふ】
(きょとんとした顔を浮かべるとへらりと笑みを浮かべ始める)
【…うん、まぁ、傲慢ではないということを期待しておいてくれ】
(とても楽しそうに笑う、知らないから仕方ないね、あぁ、楽しい)
『今のは正直悪手だったよ、そこまで気にしてないけど。』(あーあ、相変わらずなんも知らないんだなぁ、かわいそうに)
375:◆RI:2019/06/15(土) 19:43 【『知らないというのは弱みでもあり強みだよ、興味をなくして傍観でもしていておくれ』】
(カレンの考えを呼んだかのようにつげる、とても楽しそうに笑っている)
『いっつもそれだね、世には知らない方が良いこともあるけどさ、それはほんの一部って事は忘れないでね?』(先程の厳かな笑みから離れ、単純に思考を読んで嘲っている)
377:◆RI:2019/06/15(土) 19:55 【『大丈夫、きみにはぼくはみえていないようだからね』】
【……知らない方がいい、だなんて、それこそ怠惰だ、だけれどそれは人間には必要なものだよ、今の僕はまえのぼくに引きずられている部分がとてもおおい、だから、それを無くすために人間性をすてる、愚者と笑ってくれても呆れてくれても構わないよ、実際僕もそう思うから】
(へらりと笑う、その笑みに『意味』や『感情』など籠っていない)
す、すみませーん
(ちょっと大きな声で校門から言う)
誰かいますかー?
380:ニャルちゃん◆.s:2019/06/16(日) 01:23 【・・・・】
グズグズしていてもしょうがないこと、それを頭がはっきりと理解し始める
暗闇の一部を照らす電灯の光も、だんだんと薄れ始めていた
「……」
…もう、本当に忘れてしまった方が良いだろう
薄れた夜闇を眺めて、静かにそんな事を考えた
...
(中に入る)
>>381
(遠くから千里眼で)
『....ん?あの子何やってんだろ....』
うぅ…
384:子供◆y.:2019/06/16(日) 19:25す、すみませーん、誰かいますかー?助けて欲しい事があるんです。
385:◆RI:2019/06/18(火) 21:01 【……うん、ぼくはこれでおいとまさせてもらうね、そろそろ屋敷に帰らなくちゃならないみたいた】
(語りと立ち上がる)
【とても美味しかったよ、君、いい魔力だね、あきなかった、…それじゃあ、気をつけてね】
(立てかけていた杖を両手をで持ち上げてそうつげる、見本のような、ただそれだけの綺麗な笑みを浮かべながら)
( 生徒会室の前の扉に寄りかかりうずくまりつつ、震えた声でぼそりとつぶやく )
…おもい……ださなきゃよかった…わすれた…ままでよかった…
( 誰にいう訳でもなく呟いた言葉は人気の少ない廊下にひっそりと消える。少女はただ静かに肩を震わせていた )
【………だめだろう、こんなところで】
(こんっと、杖が地面を突く音がする)
【…ここは、誰もいないよ】
(そして、花がその杖の周りを大きく包み込む、その花が消える頃にそこにいたのは、そら)
【まえのぼくに何度か言われたのだろう?ひとりで苦しむべきではないと、…きみはまわりの人間をよく見てたよるべきだよ、……陰陽くん】
( 歪んだ視界に入った人物に少し驚きつつ、言われた言葉に少し目を見開いたあと、自らを嘲笑うかのような笑顔を浮かべる )
…誰かに…頼るなんて、……助けてなんて言われたって……迷惑じゃないですか…
【おや、だれか迷惑だなんて言ったのかい?少なくとも、今までの僕が記録していた記憶の中にはないとおもうけれど】
(かつ、と彼女に近寄り膝を折る)
【…きみは、そうだね、自己価値の認識が低すぎるんだ、きみは、ここの子達にとっていなくなってはいけないこなのだから、もちろん、それは僕が保障しよう、だてに長年生きてはいないからね】
…なんて、頼ればいいかもっ…今までどんな風に笑っていたかも…分からないんです…僕は、僕は……
( 途絶え途絶えながら苦しそうに吐き出す、情けない、申し訳ない
こんな事になるならあの記憶は忘れたままで良かったんだ、思い出す必要なんてなかったじゃないか )
(職員室に向かう)
392:◆RI:2019/06/18(火) 22:19 【うーん、そうだねぇ、こればかりは、君の意思の問題だから、ぼくは口を出すべきではないのだろう】
(するりと陰陽の頬を撫でる)
【だからそうだね、『天川宙』の真似をして、お節介をしてみよう】
【ぼくに頼ればいい、頼り方がわからないのなら、ぼくが勝手に助けてしまおう、そして】
(くいっと、撫でていた手で陰陽の口元をあげる)
【『笑み』というのは、作るものではなく自然にできるものだ、そんなこと、むずかしくかんがえなくていいんだよ、大丈夫、君の笑顔は素敵だよ】
誰かいますかー?
394:◆RI:2019/06/18(火) 22:30 【、おや、お客人かな、まぁぼくは迎え入れる側の人間ではなくなってしまったのだけれど】
(ゆっくり立ち上がりながらそうつげる)
【…こども、こどもか、うむ、ここに初等科は無いはずだから、迷い子かな?】
なんで……どうして……
( 泣きそうになるのをこらえるように唇をかみしめ )
なんで…みんな…僕にやさしくしてくれるの?……わたし…は、わたしは誰かに助けられるような…人じゃないのに……
( 泣きそうになるのをこらえ言葉をこぼす、一人称も小さい頃に戻っている
どうして人を殺した私に優しくするの?どうしてその記憶を今思い出してしまったのー)
【そんなの、ぼくの自己満足に決まっているだろう?『ぼくが』君を助けたいから助けるんだ、それ以上に理由は必要かな?】
(微笑みながらゆるく首を傾げる)
(ぶんぶんと首を振りつつ小さく嗚咽をもらす)
…辛かった…んですっ……助けてって……わたしっ、でも…迷惑かけちゃっ…いけないって…
(小さい幼子のように泣きなががら本音をもらす
また迷惑かけちゃったとは思いつつも涙は止まらず)
【そうだねぇ、我慢してたのか、たしかに、君はそういう子だものね、人一倍優しいから、吐き出すタイミングがわからないのかな】
(よしよし、と優しく頭を撫でる)
【もういちどいうね、この程度、迷惑ではないし、頼って貰えると嬉しいものだよ、だから存分にはきだすといい、なぁに、遠慮なんていらないさ】
【よくがんばったね、陰陽】
ぅぁっ、だって……まわりのっ…れいなとかもっ、ねこさんとかも…話して…はなれていくのがこわいっ、…めいわくはかけたくなくって…わたしでも…だめでっ…
(自分でも何を言っているのか分からない、これこそ迷惑だろう、でも褒めて欲しかったんだ、頑張ったねって、えらいって
認めて欲しかった、肯定して欲しかった、ただそれだけなんだ)
【うんうん、こわかったのか、そうだね、怖かっただろう、でも大丈夫さ、そんなことでキミから離れていく子など、ぼくの後輩くんにはいないからね】
(そしてゆるりと、包み込むように抱きしめる)
【大丈夫、ぼくは君が頑張ってるのをずっと見てた、だからこそぼくが告げよう、…きみは十分に頑張っている、偉かったね、お疲れ様、心配しなくていいさ、陰陽には、ぼくがついているよ】
うっ、ぅぁ…あ、…うぅ…わかってるけど、こわかった……ひとりはっ、いやだ……
(小さい小さい幼い少女のように泣きながら本音をはきだす、泣きやまなきゃとは分かっているものの久しぶりに流した涙の止めかたがわからない)
【うんうん、それはね、我慢しなくていいことだ、泣きたいなら泣けばいいし、それを無理に止めようとしなくていい、泣ける時に泣いておけばいい、せき止めるのはからだにわるいぞぉ?】
(とんとんと背中を一定の速度で叩く)
【1人は怖いものだ、独りが怖くないというのは、全てを捨てた者が吐くセリフだからね、君はそんなことしなくていい、君は君を捨てるべきじゃあない、君の大事なものは君がどうするか選ぶべきだ、『選択肢が捨てるしかないなんてことはありえない』のだから】
404:雪◆cE:2019/06/18(火) 23:28 うっ、ぅぁ…そらせんぱいも…れいなも…ねこさんも…みんなっ、わたしのこと…きらわない?
(何迷惑な事言ってんだと思いつつ、口からあふれる言葉は彼女の本音なのだろう、だから今だけは甘えさせて)
【もちろんだとも、ぼくは君たちが大好きだからね、…もちろん、陰陽くんのこと、嫌ったりしない、大好きだよ、…だから存分に吐き出しなさい、君は……『僕様ちゃん』の後輩なのだから】
(『天川宙』をインプットする、彼女には、【そら】よりこちらの方が声が届くだろう)
(二人を遥か彼方から見つめながら)
どうして君は〜♪そんなに泣いているの〜♪
わかっているけど私からは言えないよ〜♪
結局は哀れみだと思われても〜♪
微笑みを消さないで〜♪君からは見えなくても♪
私は此処にいる〜♪どんな時でも君を護りたいから〜♪
....なぁんてね、ま、せいぜい頑張りなよ。
御天道様も見守ってくれるよ....《陰陽》だけにね!
(ドヤ顔が非常にウザいが、何となくだが二人を天使なりに見守りたい気持ちはあるらしく、大人しくしている)
【………】
(ぽんぽんと、一定のリズムで彼女の背中を叩いたり摩ったりを繰り返す)
【………】
(あぁ、ぼくはきっといま、とても上手く笑えているのだろう)
(まぁあたりまえか、『天川宙』なら完璧にこの子を救えるのだろうから、それをインプットしたんだ、上手くできているに決まっている)
(でも、…あぁ)
(やっぱりデータはわからないなぁ)
うぅ…
409:◆RI:2019/06/20(木) 22:23 【……】
(……どうしたものかな)
(どうやら迷い子がいるようだが…ふむ、このまま陰陽を離したくはないしなぁ…)
【……、『天川宙』ならどうしたのだろうか】
(考えなくてもわかることだ、『きっとどちらも上手く助ける』のだろう、あぁ、)
【…やっぱり理解できない】
(…ぼくの『理想』は、やっぱり難しいな…)
うっ…くっ…
(茂みに隠れる)
【……よぉし、陰陽くんちょっと我慢してくれるかい?】
(ひょいっと持ち上げるように抱き上げる)
【うむ!これなら離れず移動できるね!】
(以前と違い、行動の効率化しか求めなくなっているようで、スタスタと迷い子を探しに歩き始める)
ガタガタガタ
413:◆RI:2019/06/21(金) 23:03 【…といってもどこにいるのだろう】
(瞳を使うのを忘れていた、というわけで、陰陽を抱き上げたまま瞳を瞑る)
(すると、莫大な量の『今』が展開される)
【ふむふむ、どこかなっと】
グラルル…
(空の狭間から出てきて、辺りを見回す)
【…、…】
(きょとんとした顔をしながら足を止める)
【…あぁ、なるほど、ここは場所だったか】
(【自分】がいたような理想郷とはちがう、あぁ、そうだ、忘れていた)
【……んー、危険な目にあわせたくないから、ここは逃げに徹しようかな】
(ちらりと抱き上げている陰陽に目をやると、後ろに向きかえり、ほをまた進める)
グワァリャァ!
(吠える)
【!……わー、元気いっぱいじゃあないか、こまったぞぅ…ここではあまりアレ共の力を使いたくはないしなぁ】
(タッタッタッとすこし足をはやめながら独り言をつぶやく)
グワァッ!!
(炎を空にはく)
【!っと】
(炎をふわりと音が鳴るように優雅にかわす)
【ははっ、わるいねぇ、とてもざんねんながらぼくは殺せないよ、ぼくをころしたいなら、ぼくのことがだぁいすきな愚神共をぶっ潰すんだね】
(陰陽を近くの部屋におろし、その部屋の扉を閉めて前に立つ)
【『死』という概念じゃ、ぼくを殺せない】
(『わらい』ながらそうつげた)
(炎魔を見て震える)
421:炎魔◆y.:2019/06/23(日) 00:29 !…グュルルル…グワルルルルル!!!!!
(子供に気付き、子供のいる茂みの方へとびかかる)
【!おわっと】
(躊躇いもなく子供の方へ跳び、庇う)
【あー、なぁんだ、こんなところにいたんだね】
(かばった際の痛みを感じていないのかと疑問になるほど、表情は笑みから変えず、子供にほほ笑みかける)
【だめだろう、幼子に手を出すのは】
(そして、指をならし、陰陽の部屋と子供に結界を張ると、炎魔にむきかえる)
ガタガタガタ...
(震えている)
グリュルル...
(鋭い眼でそらをみる)
【あは、まだあばれたりないのかい?困ったなぁ、まぁでも】
(ゆるりとてを横に出すと花弁が舞い散り、背丈より高い杖が現れる)
【これ以上幼子を怖がらせるわけには行かないからね】
(それを握ると、炎魔のほうに杖を向ける)
【『星の泡沫』】
(そう唱えると、彼女と炎魔の周りに大小様々な水球が現れる)
【…さぁて、逃げるのなら今のうちだよ、でなければ、…ま、消させてもらおう】
(そして、彼女は美しく笑った)
あらら、随分と格の差の凄い戦いか繰り広げられてるねぇ。
グルル...?
(周りの水球を見つめる)
ハァ...ハァ...!
(とてつもない量の汗が流れる)
>>427
『……もう諦めて立ち去ったら?君《炎魔》だし水には弱いでしょ?生憎だけど、アレ結構当たったら痛いと思うよ?』
(クイッと親指を水球に向けて指すと、)
グル...
(その場から消え、上から飛び出し、子供に噛みつこうとする)
>>428
『うわぁ……ま、《炎魔》の近くに普通の人間が居たらこうなるのも無理は無いか……』
(後ろに軽く後退ると、ポケットからマーブルチョコレートを取り出し口の中に放り込んでポリポリ食べると)
>>430
『……よっこらせっと!』
(地を思い切り踏みしめると広範囲に地割れが起き、子供を移動させる為に瞬時に近寄ると)
【『夢々』】
(子供を襲おうとした炎魔にむかっていくつかの水球がかなりの速さで飛んでゆく)
【…うーん、せめてもの慈悲?というやつだったのだが…ま、しょうがないかな】
(どのみち結界によって子供を守ることはできるが…)
【そんな幼子にトラウマを植え付けるのは、少々頂けない】
【!…おや、カレンくん、なぁんだ、見てたのかい?】
(びっくりしたよぉ、と本当にそう思っているのかもわからないような雰囲気で手をヒラヒラと振る)
(水球が当たり、雄叫びをあげると、消滅する)
436:◆RI:2019/06/23(日) 12:47 【うむ、よしよし、っと、…幼子くん、怪我はないかな?ごめんよ、怖かっただろう】
(杖を両手で握り直し、子供に駆け寄りぱたぱたと子供の服に着いた砂埃をはらう)
...
(声がでない)
【…ふむ、まぁ幼子にはあまり良い光景とは言えなかったか…】
(よしよしと頭を撫でる)
【ごめんね、でも大丈夫だぞぅ、まぁ、落ち着くまでちゃんと待っていよう、お話ができるようになったら、声を聞かせておくれ】
(優しく、怖がらせないように微笑む)
『いやぁ危なかったねー……私が気を引いて無けりゃその子死んでたかもしれないからね、感謝してよ?』
(いつものように尊大な笑みで盃の中の酒をクイッと飲む)
ハァ ハァ
(荒い呼吸をする)
【うんうん、そうだねぇ、ありがとうカレンくん】
(まぁ、結界を張っていたから大した脅威ではなかったけれど…言わない方が良かなぁ、ま、言ったところで別に変わりはしないけれど)
【まぁ、今度なにかお礼をしよう、内容は…ぼくはちょっとその辺に疎いから、考えておいておくれ】
>>440
『ところでその子《炎魔》の魔力に魅入られてない?もしも魅了されてたら炎魔術とか使えるようになっちゃって暴走して死んじゃうかもしれないからさ〜……』
あ...あなた方は誰ですか...?敵ですか...?
(少し落ち着いて)
>>440
【……大丈夫かい】
(目を細め、子供を見る)
【…呼吸が荒いね、1度落ち着いた方がいい、…できない、のかもしれないが…うん、どこか休憩のできる場所にでも…】
>>441
『いや冗談に決まってんじゃん、何本気にしてんのさ……ま、埋め合わせは結構。下手に気にされる方が嫌だからね。』
(無駄に真面目なのに嫌気が差し、あからさまに冷たくあしらう。)
【…んー…ううん、敵なんかじゃあないと思うよ、君が望むのであれば、ぼくは君の味方になろう】
(にこりと笑う)
>>444
『それならルベちゃんが昔作ってくれた小屋が近くにあるし、そこで休もうか……ちょっと嫌な予感するけど。』
た、助けてくれませんか...
(怯えて言う)
>>445
【おや、ダメなのかい?おかしいなぁ、記憶(データ)によるとこれが最善と『僕』は考えていたようだが…】
(修正しないとなぁ、などと、どこか他人事のように呟く)
>>448
『……?勿論、子供を苛めて遊ぶ趣味はないから安心して。』
(特に子供の発言を位に介す事もなくサラリと言う)
>>447
【おお、それは素晴らしい、いっていいのなら、そこが最善だろう】
(ぱち、と1度だけ手を叩く)
>>448
【うんうん、いいとも、…あまり思い出したくないかもしれないが、お話、聞かせてくれるかい? 】
>>449
『そりゃあデータが間違ってるね、私は自分で言うのもなんだけどオンリーワンだからさ……そこらへんはキッチリして欲しいんだよ。』
>>452
『じゃあ行こうか、あそこは魔物の魔力を薄める加護結界も張られてるし丁度いいでしょ。』
まずはあいつらの説明からします...あいつらは炎魔という最近グドゥ·ランドという僕の故郷で暴れ始めた奴です...あいつらのせいでグドゥ·ランド崩壊しそうなんです...僕はその助けを求めに来ました...
455:◆RI:2019/06/23(日) 13:04 >>452
【うん、了解した、あとで修正をかけておこう、いいね、おんりーわん、素晴らしい】
(心底から……思っているのかは分からないが、楽しそうにそう呟く)
>>454
『成る程ね、あんなのがわんさか湧いてるって訳か。そりゃあ面倒くさいのに当たっちゃったね。』
【…ふむふむ、君の故郷にはアレが何匹もいるということかな?…と、なると、さっきの炎魔はどのくらいの強さのものだろう】
(水球を叩きつけるくらいで潰れるのなら、…まぁ崩壊までいくものかわからないけれど)
あいつは獣型の炎魔です。普段は集団で生活して狩りをするらしいですが...何故かここに獣型が一匹で来たんです...
459:カレン=アーティフル・コマンド◆yk:2019/06/23(日) 13:09『どうせ親玉が存在してて、ソイツをアレコレすればいいって手筈でしょ?身も蓋もないけどね。』
460:子供◆y.:2019/06/23(日) 13:10獣型は単体では弱いですが、集団になると全く性能が違う完璧な狩りをするらしいです。
461:◆RI:2019/06/23(日) 13:10 【……なるほどねぇ、…大方、狩の途中と言うやつかな】
(すこし答えをぼかしてつげる、子供に対して真を告げるのは、きっと酷だろう)
【集団系統かぁ、あぁなるほど、なら崩壊まで行くわけだ】
(それほどまでに完璧なら、村や街の一つや二つ、まぁ簡単に潰せるだろう)