『"マレフィキウム・パルマコン"……
害悪な魔法という概念…【治癒】を司るに至る。
しかし、薬も毒となることを努努忘れてはならない。』
___亡き国の報告書の燃え残りより抜粋___
『__僕の国へようこそ』
「えと……国?」
(娘ら同様に困惑になる)
『…【無限魔力】だけあると辛いんだなぁ』
「……お疲れ様。辛いのは俺も分かるから」
(優しく背中を撫でて)
>>3
『…やぁ、いらっしゃい。国…と言ってもただの草原だけれどね。僕の魔力に干渉しないよう物体はあまり起きたくないんだ
』
(今の自分は言葉を覚えたてで使う子供のようなものだから、と自嘲する)
>>3
「あ〜……6歳だから仕方がないよ。俺だったら出来るけど、あいつらがな……」
>>7
復活したかマリン
ならば僕たちと戦え
『…ところでマリン。聞きたいことがある。魔力を込めても壊れないような魔石と、それを装飾した武器を作れるかい?』
(正直ずっと魔力を永遠と溜め込むのは辛い、と夫の前でだけ弱音を吐く)
>>8
『…危害を加えるなら僕の国に来るな』
(殺気を出して)
>>9
「ああ、頼ってくれてありがとう。 作れるから良いけど、また鎌にするか?」
(頼ってくれた事に嬉しい感情が上がり、武器について聞く)
>>8
「はぁ……相手してやる…」(その瞬間)
レリー「その必要はないわよ、マリン」
(平然と姿を表す)