『"マレフィキウム・パルマコン"……
害悪な魔法という概念…【治癒】を司るに至る。
しかし、薬も毒となることを努努忘れてはならない。』
___亡き国の報告書の燃え残りより抜粋___
『__僕の国へようこそ』
「えと……国?」
(娘ら同様に困惑になる)
『…【無限魔力】だけあると辛いんだなぁ』
「……お疲れ様。辛いのは俺も分かるから」
(優しく背中を撫でて)
>>3
『…やぁ、いらっしゃい。国…と言ってもただの草原だけれどね。僕の魔力に干渉しないよう物体はあまり起きたくないんだ
』
(今の自分は言葉を覚えたてで使う子供のようなものだから、と自嘲する)
>>3
「あ〜……6歳だから仕方がないよ。俺だったら出来るけど、あいつらがな……」
>>7
復活したかマリン
ならば僕たちと戦え
『…ところでマリン。聞きたいことがある。魔力を込めても壊れないような魔石と、それを装飾した武器を作れるかい?』
(正直ずっと魔力を永遠と溜め込むのは辛い、と夫の前でだけ弱音を吐く)
>>8
『…危害を加えるなら僕の国に来るな』
(殺気を出して)
>>9
「ああ、頼ってくれてありがとう。 作れるから良いけど、また鎌にするか?」
(頼ってくれた事に嬉しい感情が上がり、武器について聞く)
>>8
「はぁ……相手してやる…」(その瞬間)
レリー「その必要はないわよ、マリン」
(平然と姿を表す)
「レリー様!? 貴方様が何故此処に?」
(久しぶりの主の姿を見て驚きが隠されない)
「久しぶりマリン、今の私は即位した女王よ? 敬語は良いから昔の喋りにして」
(神器の剣を出し、敵に近づく)
「はぁ……分かったよ、レリー。 任せても良いか?」
(普通の喋り方になる)
私も魔の女王ですわよ……
レリーさんをお助けに参りましたわ
「ええ、私はルシファーの娘よ? 直ぐに終わらせるわ。 さぁ、敵さん私が直々に殺してあげるわ」
(指で居場所を変える。レリーと敵だけ)
『…ありがとう』
(ふわって笑い、そして次の瞬間一気にむせ返るほどの魔力が放出され倒れる)
>>16
「ありがとう、他国の闇の女王よ」
「ありがとう、レリー……」
(お辞儀をしたらいつの間にか消えていた)
>>17
あなた達の世界のルシファー様も国民の方を思いやられるおやさしい王様なのね
「……義父さんには悪いな、裏切った身でも優しくしてくれるなんて……面目ないな」
(手に頭を当てる)
私達の仲間のルシフェルさんも
邪悪な運命には、負けない強く優しい戦士だった
『…ところで僕はまだ純潔なのだけれどなんで子供がいるんだろう』
(頭を抱えながらそう呟く)
「はぁ……とりあえず、マレフィの武器作るから待ってろ」
(魔法陣を出して詠唱を始める)
>>25
フッ詠唱など左遷
>>24
「父ちゃんが『結婚しているし、違和感ないだろ』って笑いながら言ってたよ」
(12歳の息子でマリンが言っていた事言葉を言う)
>>25
「傲慢が言うな、馬鹿野郎」
(詠唱しながら)
雪りんご、襲来
30:雪りんご◆:2020/04/16(木) 21:55 >>28
殺っちゃえ
『…っ、あのばかっ………』
(顔を真っ赤にしてそう呟く)
>>28
「……はぁ…イレンサ様とカリティミ様、娘らに力を授けて下さい」
(そう魔法で唱え、英霊のパエスト家当主を出す)
>>31
「馬鹿で結構、慣れたよ」
>>33
『…るっさい……僕が慣れてないんだよ!!』
(さらに耳まで真っ赤にして)