…ごきげんよう。私の名はChara。undertaleのGルート限定キャラクターだ。
ここはアニメ、マンガ、ゲーム…ジャンル問わず好きなキャラクターになりきることができる間…しかし、ここの掟に従えなかったものは…あいつの言葉を借りるなら、『最悪な目にあうぞ』…だな。
では、暇なものはルールをよんだら入って欲しい。
【ルール】
1.使用キャラクターは3人まで。
2.荒らし、成りすましは言うまでもなく禁止。
3.暴力的表現(グロ)、性的表現(エロ)は禁止。
4.ほのぼの路線で行きたいため、戦闘、喧嘩は禁止。
5.恋愛OK。同性愛も可。
6.本家にない設定やキャラ崩壊は控える。
7.本体会話はカッコをつける。
8.その他質問があればなんなりと。
>>468
イル「なあ、時止めって弱点とかはないのか?今後の参考にしたいんだ。」(気を取り直し、笑顔で咲夜に聞き)
>>453
どうしたらいいのかしら…
(なにをどうしたらいいかわからなくなって)
>>470
イル「フミカ、ゴムでも紐でもリボンでも、なんでもいいから何か貸してくれないか?」(少し困ったように頼み)
>>469
咲夜 そうねぇ…。案外トラップに弱いわよ。時間を止めるので必死になるから、気づけないのよ。
(う〜ん…と色々考えて、ベストかと思われる策を提案する。)
>>472
イル「へえ、無敵のように見えて、時間を止めるのにも結構労力が必要なんだな…。それに罠か。俺の能力的には無理だな〜。」(苦笑いしながら)
>>466
Sans「お?俺がスケルトンで身体スケスケだから舐めてんな?(またダジャレを言って、)」
Chara「お前……コホン、コイツは普通に飲み食いできるぞ。(Sansに呆れつつ代わりに説明、)」
成歩堂「許可してください!(引っ張り引っ張り、)」
>>468
Chara「私の世界…親代わりだったモンスターが魔法を使えたな。(ふむ、と)」
>>474
イル「へえ、骨の知り合いなんていなかったから、長年気になってたことが解けたような気がするよ。」
ギア「お前ほんッとギャグのセンスねえなあ〜〜〜。」(サンズを見ながら)
イル「きょーかーしーなーいー!」
ギア「ふんッ。」(イルーゾォの頭を思い切り叩き)
イル「ぐえっ。」(気絶する)
>>471
じゃあ、わたしのリボンを貸してあげるわね!
(フミカの艶があるきれいな可愛い髪の毛に結んである、
可愛いリボンをイルに手渡して)
わたしのリボン使えるかな?(不安になり)
>>475
Chara「こいつはよくツケで飯屋行ってるし、弟はいつもパスタ作ってるからな(Sans指さし、)」
Sans「あんたさっきからなかなか失礼だな(苦笑いして、)」
成歩堂「…ギアッチョさんナイス。で、これからどうします?(ズルズル引きずりつつ)」
>>476
イル「ああ、結べるものだったらなんでもいい。……ポニーテールにするか。」(リボンを受け取り、髪を慣れた手つきでポニーテールに結び)
ギア「…リボン似合わねえな。」(半笑いで)
>>477
イル「弟がいるのか…弟も骨なのか?」
ギア「あ、俺はもともとこンなもンだ。」(サンズを睨み)
ギア「とりあえず氷漬けにでもすッか。」(ギアッチョの周りから冷気が出てきて)
(/飯落ちでーす。)
>>473
咲夜 …そうでもないわよ。時間解除で一斉に来る攻撃を弾き返したり、もしくは攻撃より早く動く事で対処出来るわ…。
(何故か悔しそうに、ぐぬぬと唇を噛む。)
>>474
フラン お母様とお父様が…。キャラの世界って面白そう。もっと教えてよ。
(へぇ〜。と興味深そうに笑う。)
>>479
Chara「ああ、Papyrusという、こいつより背の高いスケルトンだ。(の割には子供っぽいがな、と笑いながらつけたし、)」
Sans「ははは、まぁギャグが寒いのは否定しないさ(苦笑い、)」
成歩堂「死にますよ!?(慌ててつっこみ、)」
>>480
Chara「そうだなあ…何が聞きたい?(首をかしげ、)」
>>478
お兄ちゃんがポニーテール…?
ちょっと可愛いわね
(ちょっとクスクス笑って)
>>479
(いったんお疲れ!)
>>482
フラン 暮らしてる人たちについて!
(目をキラキラさせながら言う。)
>>480
イル「その様子から見るからに、さては昔、それで痛い目にあったな?」(ニヤニヤと笑いながら)
>>481
イル「そういう子供っぽい弟、俺も欲しいな…。」(羨ましそうに)
ギア「こいつ一回殺人ウイルスで死にかけたからちょっとくらい大丈夫だ。」(足元から凍らせていき)
>>483
ギア「まあ、可愛いッつ〜のはちょっと分かるぜ。」
イル「お前何言ってんだ…。」(ドン引き)
>>484
Chara「なら、まずは先程話した私の親について詳しく話そうかな…(ふむ、と考え)」
>>485
Chara「ほう、そういうことに興味あるのか?(首傾げ)」
成歩堂「んな無茶な!?(オロオロして、)」
>>487
イル「まあ、ちょっとな。歳下を見ていたり、話を聞いていたり弟や妹が欲しかったな〜って思うことがあるんだ。ギアッチョを除いて。こいつは絶対弟にはいらない。」(げんなりとした顔で)
ギア「よし、これで氷漬けイルーゾォの完成だ。」(瞬く間にイルーゾォを氷漬けにして)
>>488
Chara「ああ、確かにあいつが弟だと荷が重いな、色んな意味で(こくこくと頷く)」
Sans「お前さん、またあの兄ちゃんに振り回されるぜ?(くすくす笑い、)」
成歩堂「…大丈夫かなあ…(苦笑い、)」
>>485
よくわかるね〜♪
(かなり笑いすぎ)
お兄ちゃんおもしろいね!
(ちっともおもしろくないw)
>>489
ギア「なンか聞こえたなあ〜〜〜???」(キャラの周りにどんどん冷気が流れ)
ギア「大丈夫だ。多分。」(真顔で言い)
>>490
イル「うう、別に馬鹿にされるのはいいが…可愛いって言うのは許可しない〜!」(少し赤くなり)
>>491
Chara「……(無言でSansの後ろに隠れる、)」
Sans「おいおい、オイラを巻き込むな…(やれやれ、と)」
成歩堂「多分!?(オロオロ、)」
>>493
イル「うわ、寒っ…。」(お腹に手を当て)
ギア「覚悟は出来てンだろうなああああ???」(サンズごと氷漬けにしようとし)
ギア「あ、そういえばこいつ寒がりだッけな…。」(ぼそりと呟き)
>>494
Sans「おいおい、氷漬けはこおりごおりなんだが…なあっ…!(目を光らせると、ギリギリ当たらない程度にブラスターを放ち、)」
成歩堂「ダメじゃないですか!(ツッコミ入れ、)」
>>495
ギア「おっと。」(スタンドを纏い、物凄いスピードで避け)
イル「スタンドは許可しないぞ。」(スン、と真顔でギアッチョのスタンドを奪い取り)
ギア「大丈夫だ(2回目)あいつは意外とタフだし。」(自信がないのか語尾がだんだんと小さくなっていき)
>>496
Sans「お前さんも、あの兄ちゃんの悪口大概にしとけよ?後オイラを巻き込まないでくれ…めんどくさがり屋なんでね…(やれやれ、と)」
成歩堂「…ちょっとお湯組んできます(はしってった、)」
>>497
イル「ほら、ギアッチョ、お前も反省しろよ。ここは戦闘無しだしな。」(メタ)
ギア「ンなこと分かッてるわ。」(バツが悪そうに)
ギア「頼む。……おーい、大丈夫か〜〜〜??」(能力を解除し、イルーゾォの頬をガシガシと殴り)
イル「…。」(気絶してる)
>>492
素直に認めて受け止めなよ♪
(かなりストレートな言い方して)
>>499
イル「だって俺男だし〜…男に褒められても嬉しくないし〜。幼女に可愛いって言われても自信なくすし〜…。」
ギア「認めろよ。」(便乗して)
>>498
Chara「全く、いっそ戦闘なしルール消してしまおうか…(ぐぬぬ、)」
Sans「おいおい、そりゃ本体が許可しないぜ?(やれやれ、)」
成歩堂「くんできました!(だだだ、)」
>>498
イル「喧嘩してるところが見たいのか?」
ギア「勝てる気しかしねえ。」(自信満々に)
ギア「おう、もうこのままかけちまえ。」(ニヤリと笑い)
>>502
Sans「やめときなChara、お前さんはモンスターにゃ勝てたが、同じ人間、ましてやお前さんと違って能力持ちのやつにかないやしないぞ…(首を横に降り、)
Chara「むー…(むす、として)」
成歩堂「それだと恨まれるの僕ですよね?(真顔/とりあえずタオルでぬらしてふく、)」
>>503
ギア「そうだぜガキンチョ。お前が俺に勝とうなど100年早いんだああ。」(ケラケラと笑いながら)
イル「あんまり煽るな。」(ギアッチョの頭を軽く叩き)
ギア「やったら確実にお前を殺しにくるな。おッと手が滑った。」(わざとらしくお湯をこぼし)
イル「っ〜〜〜!!!??」
>>500
だ、誰が幼女よ〜?
(まだ小学生だし)
>>504
Chara「…(ナイフ持って震えてる、)」
Sans「どーどーどー…(Charaを宥め、)」
成歩堂「ってちょっとー!?(ぎょっとして、)」
>>505
イル「ああ、ごめんな…幼女って言われるのは嫌なんだっけ…。」(手を合わせて申し訳なさそうに)
ギア「まあ間違ってはいないがそういう言い方はどうかと思うぜ〜〜〜??」(つい最近まで言っていた自分をさし置いてイルーゾォを馬鹿にし)
>>506
イル「ほら、キャラがキレてるじゃないか。お前、鏡の世界に置いてくぞ?」
ギア「だって事実だろお〜〜??」
イル「ぎゃあああああ!!!お、お前ら、なにやった!!??」(顔を軽く火傷しており)
ギア「なンもしてねえよ。」(チッ、と舌打ちしながら)
>>507
ふんっ!何よっ!
(可愛らしく怒り)
な…!間違ってはいない、ですって〜!?
(もう怒り心頭、
ギアッチョを鋭く睨み付けて)
>>508
イル「ほら、許してくれよ?」(困り)
ギア「だッたら幼女じゃなかッたらなんだッっていうんだあああああ〜〜〜??」(挑発的に言い)
>>509
これからお兄ちゃんの事、
おじさんって呼ぶからね!
(本当にそういうつもりみたいに言い捨てるみたいに冷たく言い放ちw)
可憐な美少女でしょ♪
(ここぞとばかり、調子に乗っていい気になって、
可愛らしく色っぽいウィンクしてまた誘惑してみて)
>>510
イル「いや、それはちょっと…一応20代だし……。」(苦笑いしながら)
ギア「…マセガキじゃねえか。」(チッ、と舌打ちをし)
>>511
そっか、わたしの本体より年下なのにおじさんなんだね♪ かわいそう♪
(まったく関係ないリアル話を持ち込み、意地悪に笑いながらからかいw)
マセガキじゃないもん〜
(気にしないでシカトしても、
やはりカチンと来てまた可愛い顔で睨み付け)
>>507
Chara「お前みたいなやつは…地獄で燃えてしまえばいい…!(睨みつけ、)」
Sans「それオイラのセリフ…(おばさんからチョコパイ貰ったからこれでも食え、と一切れCharaの口に放り込む)」
成歩堂「い、今冷やすもの持ってきます!(だだだ、と走って、)」
>>512
イル「ふつうに傷つくからおじさんはやめてくれ…。」
ギア「俺を誘惑するのは100年早いぜ〜〜〜。」(フン、と花で笑い)
>>513
イル「やっぱりキレてる…キャラ、こいつはこういう奴だから許してくれ…。」(少し焦り)
イル「ありがとうな。……………。」(感謝した後、無言でギアッチョを殴り)
ギア「いてえッ。」
>>514
Chara「…まあいい。(チョコパイもぐもぐ、)」
成歩堂「はい、氷…すいません、僕がお湯持ってきたばかりに…(しゅん、)」
焼き鳥君から伝言を預かった
517:努力値◆i.:2019/10/31(木) 18:35巻き込まれ規制されたからこっちには当分来れない、と
518:Sans&Chara&成歩堂龍一◆TI:2019/10/31(木) 18:38 >>516-517
【ありがとうございます!確認させていただきました…早く解除されるといいですね…】
邪魔してごめんよ
520:木霊フミカ◆AA:2019/10/31(木) 18:38 >>514
ごめんね〜(謝り)
笑わないでよ!
(ストレスがたまって)
>>519
【いえいえ、感謝していますよ!】
【書き込みできるかテスト】
523:イルーゾォ&ギアッチョ◆tY:2019/10/31(木) 20:57 >>515
イル「チョコパイの効果すごいな…。」
イル「あ、いや、すまんな…お前らって言っちまった…悪いのはどうせこいつ一人だろ?」(ギアッチョを指差し)
ギア「正直氷は俺が作れるからいらなかッたんだけどな〜。俺は悪くねえ。」
>>520
イル「ありがとな、お前はいい奴だな〜。」(フミカを撫で)
ギア「俺はロリコンじゃねえしな〜〜〜。お前の誘惑なんて効かねえんだよ〜!」
>>523
Sans「ま、所詮ガキだしな(ケラケラ笑い)」
Chara「…何か言ったか(ギロ、と)」
成歩堂「『手が滑った』とか言ってわざとらしくイルーゾォさんにお湯かけたの誰でしたっけ?(ちら、と)」
>>523
わたしはいい奴よ!
(また自分で言って撫でられて喜び)
お兄ちゃん、それだけロリコンだったんだね〜!
変態お兄ちゃんだよね!
(勝手に盛り込み)
>>524
イル「子供なのか…てっきり中身は大人みたいなそういうのかと思ってたぜ…。」(本当に思っていたようで、かなり驚き)
ギア「俺。」(不気味なほどににっこりと笑い)
イル「お前…メガネぶち割るぞ。」(半ギレ状態)
>>525
イル「そう言って言い張っても普通にいい奴だから反論できないんだよな〜。」(なでながら)
ギア「いや、なンでそうなるンだよ〜〜〜。俺はお前みたいな奴、好みじゃないぜえええ?もッと違うタイプが好みだ。」
>>526
でしょでしょ?(撫でられながらも確認とるみたいに何度も繰り返して)
わたしが可愛いからって興奮してた癖に!(また盛り込み)
どういうタイプよ!(聞き込み)
>>526
Sans「あいつそんなに大人びてるか?(こて、と)」
成歩堂「…この人いつもこうなんですか?(ため息、)」
>>527
イル「っ………最近寒くなってきたな…。」(身震いし)
ギア「はあ〜〜〜?だからお前じゃ興奮しねえッつ〜のおおおお!!!俺の好きなタイプは少なくとも俺よりは年上で、俺の話を怒らずにちゃんと聞いてくれる奴だ。」
>>528
イル「少なくともこいつよりは大人だな。」(ギアッチョを横目で見て)
イル「うーん…アジトでは『やッすいなオイ!!!(声真似)』とかちっちゃいことでキレるくらいだったんだけどなあ…ここで友達ができて嬉しすぎて、なんかテンションおかしくなったんだと思う。」(苦笑いしながら)
>>529
暗くなって来ると、
これまでよりずっと空気がひんやり寒いね!
暑いぐらいなのも、一気に冷え込んで来るね
年上好きなの…?
お兄ちゃんのお話を怒らずって不可能だよね
(はっきり言って)
>>530
イル「いきなり寒くなったからな〜…腹が冷える…。」(お腹を押さえて)
ギア「年上好きだ。年上過ぎるのはなンか違うが…。それにうちのチームの奴らだったら怒らずに聞いてくれるぜ。」
>>529
Sans「そう?オイラからしたら同レベルに見えるけど…(うーん、)」
成歩堂「…そういうものですか(うーん、)」
>>532
イル「まじか。キャラのほうが大人っぽいと思うんだがな…うちのチームに欲しい…。」
ギア「おい、勝手に何話してンだ。」(イルーゾォのおさげを引っ張り)
イル「だから引っ張るなって…。」
>>531
お腹なら寝る時には四六時中、年がら年中、
蒸し暑い夏にはタオルを掛け布団に使うぐらいに温めているぐらいだよ!
寒い冬なら毛布を何枚か使うだけだから特別な事は何もしていないけどね
年上すぎが嫌なら、可愛いわたしを彼女にしたら?(また売り込み)
そりゃ仲間内だからね
>>533
Sans「まあ、あいつの性格からしてギャング向きかもな…ガキだけど(ケラケラ笑い、)」
成歩堂「ははは…(苦笑いしてる、)」
>>534
イル「まあ俺は年がら年中私服で腹出してるから悪いんだけどな…。」
ギア「お前はガンガン年下だろーが。」(フン、と鼻を鳴らし)
>>536
年がら年中、私服なの?
お腹を温めなきゃだめだよ
わたしにそんなに興味ないんだ…
(かなりがっかりして)
>>535
イル「うちの組織に入りたくなったら言ってくれよな。子供でも入れるから。」(ぐっ、と親指を立て)
>>537
イル「まあこれが俺のファッションというか…。」(苦笑いし)
ギア「女としては、な。友達としては勿論興味あるぜ〜?」
>>538
ファッションね〜
みんな別々だよね
わたしを女の子っていう風に思わないんだ…
ただのお友達か…
(それ以上になりたいと)
>>538
Chara「…考えておこう(満更でもなさげ、)」
Sans「お前さん本気かよ…(やれやれ、)」
>>539
イル「うちのチームなんかめちゃくちゃだぞ。全く統一感がない。」(はは、と思い出し笑いしながら)
ギア「しゃーねえだろ。そもそも女なんて作ッたこともねえし作ろうと思ッたこともねえし。」(少し困りながら)
>>540
イル「お前が入ってくれたら百人力なんだけどなあ…世界も違うしそう上手くはいかないか。」(苦笑いしながら)
>>541
あらあら、統一感がないんだね、
みんな統率力がないからバラバラだよね
じゃあわたしと手を繋ぎましょう?
(ほとんど強制的にギアッチョの手を優しく手繋いで)
>>542
イル「いや、チームとしては纏まってるんだぜ?だけど、なんというか…一人一人特殊能力があるように、一人一人の個性が凄いんだ。」(苦笑いしながら)
ギア「おう。別にいいが。」(素直に手を繋ぎ)
>>541
Sans「そもそも、スタンプだかスタンドだかいうやつを持ってないCharaに務まるのかねえ…(うーむ、)」
>>544
イル「スタンド使いは生まれつきと後からなった奴がいるんだ。素質があればキャラでもスタンド使いになれるぜ。」
ギア「ちなみに俺は途中から気付いた。」(横からひょっこり出てきて)
>>545
Chara「ふむふむ、なるほど…(考え込んでる、)」
Sans「スタンド使いにもいろいろいるもんだな…(はは、と笑い)」
>>543
まとまってるの?
よくわからないバランスだな
これでわたしと仲良くしましょうよ(あまり効果ない)
>>546
イル「それと、生き物であればスタンド使いにはなれるんじゃあないか?直接会ってはいないが、亀や猿、ネズミのスタンド使いもいたらしいしな。」(次々と例を挙げて行き)
>>547
イル「ああ。仲間同士で信頼し合っている。勿論、ギアッチョと俺もな。」(ニカッ、といい笑顔で)
ギア「お、おう……?」(フミカの意図が見えておらず)
>>549
暗黙の了解ってやつね!
何も言わないでも話さないでもって
お兄ちゃん♪
(いきなり抱き付き)
>>550
イル「ま、普段は喧嘩とかなんだでうるさいけどな。」
ギア「な、なんだいきなり。どうした?」(一瞬驚いたが、普通に気を取り直して問いかけ)
>>551
和気あいあいじゃない
にぎやかで楽しそうね
何とも思わないの…?
(つまらなそうに訴え)
>>552
イル「たしかにそういうところは賑やかで楽しいな。時々うるさくなり過ぎるときもあるが…だいたいこいつのせいで。」(ギアッチョを指差し)
ギア「何がだ?」(分かってなく)
ごめんね、
休もうと思うから、
おやすみなさい
また明日ね♪
>>548
Sans「おー…もはやなんでもありってわけだな…(驚いたように、)」
成歩堂「え、スタンドって電化製品の電気スタンドじゃなかったのかい?(ひょこ、と顔だし、)」
Chara「何を言ってるんだお前は?(あきれ、)」
>>553
お兄ちゃんのせいで?
(ギアッチョを笑って)
>>555
イル「ふっ…。」(今更気付いた成歩堂を笑い)
ギア「は?スタンドッて普通に幽波紋の話じゃなかったのかあああああ??」
>>556
イル「普段の声がでかいし、キレるし。まあチームの奴らはみんな暖かい目で見守ってるんだけどな。こいつ多分永遠の思春期だし。」(はは、と小さく笑い)
>>557
騒がしいんだね〜
(思わず苦笑いして)
>>557
Chara「お前も見ただろう?イルーゾォの鏡の中を行き来する力、ギアッチョの冷気を操る力。そういう特殊能力をスタンドというらしい。私にもよくわからんが…(そういってからふふっと笑い、)」
成歩堂「…あー…だからイルーゾォさん笑ってたのか…僕からしたら、スタンドなんてガソリンスタンドか電気スタンドしか思いつかないよ…(ため息、)」
>>558
イル「そうだよな〜?ギアッチョ。」(ギアッチョを見て)
ギア「ああ!?」
>>559
イル「お前たちもスタンド使いだと、こいつのこと見えるんだけどな〜。」(マン・イン・ザ・ミラーを撫でているが、周りからは見えないので空を撫でているように見え)
ギア「俺も一応纏ッてんだけどな。」(また空気が冷えてゆき)
>>All
(/スタンドについて。スタンドは同じスタンドにしか見えません。大体は本体と別ですが、たまにギアッチョのように纏う系のスタンドがいます。)
>>560
Chara「なるほど、見てみたいものだな…(うーむ、と)」
【そうなのですか…!すいません、理解しておりませんでした…!】
>>561
ギア「まあこうやッて凍らせたものや浮いた氷は見えるけどな〜〜〜。」(氷の粒手を出し)
(/こちらも説明不足ですみません。ギアッチョの言った通り、出した氷や鏡の中に入ったイルーゾォは見えます。スタンド本体が見えないだけです!)
>>560
永遠な思春期なのね〜
お兄ちゃんの変態w
(イルからのセリフを
ギアッチョに向けて、
嫌らしい視線で軽蔑するようにニヤニヤ見つめてw)
>>562
成歩堂「改めて見るとすごいな…(ほぅ、と感嘆の声を述べ、)
【なるほど…スタンドについてちゃんと調べておきます!】
>>563
ギア「お前に欲情するほど変態じゃあねえよ〜〜〜。」(嫌そうな顔をし)
>>564
ギア「まあこれは空気中の湿気とかなんかを凍らせただけだからな〜。乾燥してるところでは使えないぜ〜〜〜。」
イル「俺は勿論鏡のないところでは使えないしな。」(ヌッ、と鏡から出てきて)
(/ありがとうございます!)
>>565
わ、わたしに欲情するのね…?//
(勝手に青ざめてw)
わたしに何するの〜?//
(勝手に恥ずかしそうにw)
>>565
Chara「…意外に不便だな。(率直な感想を述べ、)」
>>566
ギア「耳狂ッてんのかオメー。」(中指を立て)
イル「おい…喧嘩はよせ…。」
>>567
イル「まあどんな能力にも弱点はあるってことだ。何人かを除いて。」(にこりと笑い)