…ごきげんよう。私の名はChara。undertaleのGルート限定キャラクターだ。
ここはアニメ、マンガ、ゲーム…ジャンル問わず好きなキャラクターになりきることができる間…しかし、ここの掟に従えなかったものは…あいつの言葉を借りるなら、『最悪な目にあうぞ』…だな。
では、暇なものはルールをよんだら入って欲しい。
【ルール】
1.使用キャラクターは3人まで。
2.荒らし、成りすましは言うまでもなく禁止。
3.暴力的表現(グロ)、性的表現(エロ)は禁止。
4.ほのぼの路線で行きたいため、戦闘、喧嘩は禁止。
5.恋愛OK。同性愛も可。
6.本家にない設定やキャラ崩壊は控える。
7.本体会話はカッコをつける。
8.その他質問があればなんなりと。
ごめんね、
休もうと思うから、
おやすみなさい
また明日ね♪
>>548
Sans「おー…もはやなんでもありってわけだな…(驚いたように、)」
成歩堂「え、スタンドって電化製品の電気スタンドじゃなかったのかい?(ひょこ、と顔だし、)」
Chara「何を言ってるんだお前は?(あきれ、)」
>>553
お兄ちゃんのせいで?
(ギアッチョを笑って)
>>555
イル「ふっ…。」(今更気付いた成歩堂を笑い)
ギア「は?スタンドッて普通に幽波紋の話じゃなかったのかあああああ??」
>>556
イル「普段の声がでかいし、キレるし。まあチームの奴らはみんな暖かい目で見守ってるんだけどな。こいつ多分永遠の思春期だし。」(はは、と小さく笑い)
>>557
騒がしいんだね〜
(思わず苦笑いして)
>>557
Chara「お前も見ただろう?イルーゾォの鏡の中を行き来する力、ギアッチョの冷気を操る力。そういう特殊能力をスタンドというらしい。私にもよくわからんが…(そういってからふふっと笑い、)」
成歩堂「…あー…だからイルーゾォさん笑ってたのか…僕からしたら、スタンドなんてガソリンスタンドか電気スタンドしか思いつかないよ…(ため息、)」
>>558
イル「そうだよな〜?ギアッチョ。」(ギアッチョを見て)
ギア「ああ!?」
>>559
イル「お前たちもスタンド使いだと、こいつのこと見えるんだけどな〜。」(マン・イン・ザ・ミラーを撫でているが、周りからは見えないので空を撫でているように見え)
ギア「俺も一応纏ッてんだけどな。」(また空気が冷えてゆき)
>>All
(/スタンドについて。スタンドは同じスタンドにしか見えません。大体は本体と別ですが、たまにギアッチョのように纏う系のスタンドがいます。)
>>560
Chara「なるほど、見てみたいものだな…(うーむ、と)」
【そうなのですか…!すいません、理解しておりませんでした…!】
>>561
ギア「まあこうやッて凍らせたものや浮いた氷は見えるけどな〜〜〜。」(氷の粒手を出し)
(/こちらも説明不足ですみません。ギアッチョの言った通り、出した氷や鏡の中に入ったイルーゾォは見えます。スタンド本体が見えないだけです!)
>>560
永遠な思春期なのね〜
お兄ちゃんの変態w
(イルからのセリフを
ギアッチョに向けて、
嫌らしい視線で軽蔑するようにニヤニヤ見つめてw)
>>562
成歩堂「改めて見るとすごいな…(ほぅ、と感嘆の声を述べ、)
【なるほど…スタンドについてちゃんと調べておきます!】
>>563
ギア「お前に欲情するほど変態じゃあねえよ〜〜〜。」(嫌そうな顔をし)
>>564
ギア「まあこれは空気中の湿気とかなんかを凍らせただけだからな〜。乾燥してるところでは使えないぜ〜〜〜。」
イル「俺は勿論鏡のないところでは使えないしな。」(ヌッ、と鏡から出てきて)
(/ありがとうございます!)
>>565
わ、わたしに欲情するのね…?//
(勝手に青ざめてw)
わたしに何するの〜?//
(勝手に恥ずかしそうにw)
>>565
Chara「…意外に不便だな。(率直な感想を述べ、)」
>>566
ギア「耳狂ッてんのかオメー。」(中指を立て)
イル「おい…喧嘩はよせ…。」
>>567
イル「まあどんな能力にも弱点はあるってことだ。何人かを除いて。」(にこりと笑い)
>>568
Sans「なるほどな…わかる気がするぜ…(ふむ、と頷き、)」
>>568
狂ってないよ〜?//
(絶対に聞いていないw)
キャア〜助けて〜♪//
(わざとらしい可愛い叫び声、
あまりに悪ふざけが過ぎて、
本当に押し倒されそうw)
>>569
イル「けど、今のボスに聞いた話なのだが…どうやら例外もいるらしい。時を止めれるスタンドとか……想像するだけで恐ろしいな。」(身震いし)
>>570
ギア「チッ…めんどくせえ…。」(ふいっ、と違う方を向き)
イル「おい、ギアッチョ!?」
>>571
成歩堂「それ…チートじゃないですか…(顔をひきつらせ、)」
Sans「なるほど…“想像”するだけで“そう、ぞー”っとするなぁ?(にやにやしながら話、)」
>>572
ギア「しかも10秒間も止めていられるらしいぜ〜〜〜。確実に死ぬな。出会ったら。」(ケラケラと笑いながら)
>>573
Chara「笑い事じゃないだろそれ…(呆れ)」
>>574
イル「まあそいつらはGiappone(日本)にいるみたいだし、現ボスの親戚らしいからな。裏切りさえしなかったら大丈夫だ。」(グッ、と親指を立て)
>>575
成歩堂「だといいんですけど…(うーん、と腕組み、)」
>>571
つまんない〜
(かまってほしいみたい)
>>576
イル「突然オラァ!とか言いながら殴りに来たりしてな。」(笑いながら)
???「やれやれだぜ…こんなところで俺の噂がされてるとは…。」
(/この影は!?一人追加させていただきますw)
>>577
ギア「構って欲しいんだったら普通に言えよなあああ???」(優しくフミカの頬を引っ張り)
>>578
いやっ、痛い〜
(伸ばされて頬が可愛らしく伸びて)
>>578
成歩堂「ちょっと本当にきたらどうす…ってうわ!?(突然の登場にびっくりして、)」
Chara「また誰か来たみたいだな…しかも話の流れから察するに…(じい、と相手を見て)」
Sans「ああ、噂をすればなんとやらってやつだ(どこか楽しそうに)」
【どうぞです!(笑)】
>>579
ギア「へへ、よく伸びるな。」
>>580
承太郎(承)「噂されていたから来たぜ。よろしく頼む。」
イル「ひえっ…こいつが咲夜みたいに時止めの持ち主の…すごい威圧…。」(思わず後ずさりし)
>>581
セクハラよ〜?
(伸ばされながら睨み付けて)
>>581
成歩堂「…べ、弁護士の成歩堂龍一です、よろしく…(なんか凄そうな人が来たな、と思いつつも自己紹介)」
Sans「よう、噂は聞いてるぜ、オイラはSans。まあよろしく頼むぜ?(ウインクしながら、)」
Chara「ごきげんよう、私はCharaだ。(しかしデカイな、なんて言いながら見上げ)」
>>582
ギア「この程度でセクハラ扱いされンのかよ…なら戻すわ。」(バシッと手を離し)
>>583
承「逆にお前らは小せえな。」(見下ろし)
イル(逃げようかな…。)((鏡に逃げ込もうとし)
>>584
嘘だよ!嘘!
(舌出して)
ごめんね〜
(ニヤニヤ笑い)
>>585
Chara「私とSansはともかく、大人の成歩堂よりでかいとはな…(20cmくらい差があるぞ、と二人を見比べながら、)」
成歩堂「うるさいよCharaさん…ってあれ?どうしたんですイルーゾォさん(ちら、とみて、)」
>>586
ギア「なんとなく居心地悪ィからな…こッちもちとキツく言いすぎたかぁ?」
>>587
承「まあジジイとそのさらに上が195cmだからな。遺伝だ。」
イル「いや、なんか威圧で殺されそうだから逃げようと思って…あ。」(ついつい本音が出てしまい)
>>588
Chara「…身内もでかいな(おどろいたように、)」
成歩堂「…イルーゾォさん(あちゃー、みたいな反応、)」
>>589
承「ちなみに俺の叔父も16歳で185cmだぜ。」
イル「だって、お前も怖いだろ!?この人!」(焦りながら)
>>588
ううん、
わたしのせいだからね
(優しく両手握りしめて)
>>590
Chara「16歳でか……(もはやびっくりしすぎて何も言えない)」
成歩堂「まあ確かに体も大きいし威圧感すごいですけど…(うーん、と承太郎を見つつ、)」
>>591
ギア「ありがとな〜。」(フミカを乱暴にガシガシと撫で)
>>592
承「まだ叔父は現役高校生だからな。これからの成長が楽しみだ。」(さらりと爆弾発言をし)
イル「こいつ絶対俺のこと殺してくる!!見た目とか仕事内容だけで判断して殺してくる!!!」(必死に言い)
>>593
Chara「ん?ちょっとまて、現役高校生!?(ちょっとびっくり、)」
成歩堂「ちょっ、落ち着いてくださいよイルーゾォさん!(なだめなだめ、)」
>>593
ちょっと…!
髪の毛が痛んじゃうでしょ!
(すぐさま振りほどき)
>>594
承「ああ。うちのジジイが浮気していてな。簡単に言えば俺のアマ(お母様)の弟だ。」(つらつらと無表情で言って)
>>595
ギア「おお、すまんすまん。」
>>596
Chara「…サラッととんでもない過去を話すなお前。(ちょっと引いてる、)」
>>597
承「そうか?もう俺はこういうことには慣れたからな。」
ギア「デケェ…。」(今更来てビビり)
イル「ギアッチョ、ゆっくりこっちにくるんだ…殺されるぞ…。」
>>596
気を付けてよっ
(手鏡を確認して
髪の毛を整えて)
>>599
イル「そうだぞギアッチョ。乙女心をわかってあげろ。」(自身の能力を使い、いきなりフミカの手鏡の中に入り込んで)
>>598
Chara「なるほど、体格だけでなく肝玉もでかいのか(納得納得、)」
成歩堂「…あのギアッチョさんさえびびってる(冷や汗だらだら、)」
Sans「ま、チート的な能力を持ってるやつが来ちまったからなあ…(しかもでかいと来たもんだと、ケラケラ笑い、)」
>>601
ギア「殺るか。」(氷の粒手を浮かせ)
承「やれやれ……むやみにスタンドは出すもんじゃあねえぜ。」(時を止め、ギアッチョの頭を軽く殴り)
イル「ひいっ…!」
>>600
ギャ〜!?
(いきなり手鏡を乗っ取られて絶叫して)
>>603
イル「ちょ、落ち着けって!ほら、ちょっと映っただけだろ!?」(別の鏡から出てきて)
>>604
キャア〜〜!?
(別の鏡からも現れて
もう大絶叫して)
>>605
ギア「誰かじゃねえがやれやれだな…。」
イル「ど、どうしよ…。」(焦り)
>>606
もう〜!
(怖がりながら逃げ隠れして)
>>607
イル「事前に言ってなくてごめんな。これは俺の能力なんだ。」(いろんな鏡から出入りし)
>>608
とんでもないすごい能力使えるんだね〜
(鏡から鏡へ、というめずらしい能力に怖がり違和感覚えながら苦笑い)
>>609
ギア「俺のこれも能力だけどな〜〜〜。」(小さな氷の粒手を出し)
>>610
ふぶき姫みたい…
(ふぶき姫のキラキラ雪化粧をイメージして)
>>611
ギア「俺は姫じゃねえよ!」(叫び)
イル「姫…ふふ…。」
>>612
おじさんだよね〜
(クスクス笑って)
ちなみに、ゆきおんなもふぶき姫も椿姫も、
みんなわたしと同じ声なのよ
>>613
ギア「一応俺、イルーゾォより年下だからな。」(嫌そうに)
承「待った。それ以上のメタな話はよくないぜ。それじゃあな。」(突然現れたかと思うとそのまま帰って行き)
>>614
言われなくても
(またお兄ちゃんと呼ぶか)
それもそうだよね
(わかっているかあやふや)
>>615
ギア「俺ら暗殺チームは結構若いしな〜。」
イル「たしかにそう思えばそうだな…。」
>>616
まだ小学生のわたしから見たら、
もうお兄ちゃんじゃないよ
(だからそういうこと言うなって)
>>602
成歩堂「おお…!?(びっくりしてる、)」
Chara「…今のが時を止める能力か…(ふむ、と)」
>>617
イル「そんなもんか…?」(手鏡で自分の顔を見て)
>>618
ギア「いッ…!?」(がくっ、と姿勢を崩し)
承「あんまり能力は見せるもんじゃあないんだがな。」(無表情でやれやれだぜ、と小さく付け足し)
>>619
成歩堂「ギ、ギアッチョさん大丈夫ですか?(オロオロしながら心配し、)」
Chara「無謀なことしようとするからだぞ全く…(呆れ、)」
Sans「しかしまあ、噂通り恐ろしい能力だなあ…(へへっ、と笑い、)」
>>619
そんなもんよ?
(だが憎たらしい表情で
クスクス笑っているw)
>>620
承「驚いただけだろう。大丈夫だ。立てるか?」(ギアッチョに手を差し伸べ)
ギア「うッせ…。」
イル「こわあああああ…。」(全員から10メートルほど距離を置いたところで呟き)
>>621
イル「いいなあ〜、子供は。」(少し羨ましそうに)
>>622
成歩堂「まあでも…悪い人じゃないみたいでよかった…(安心して、)」
Sans「そういやぁイルーゾォは?(キョロキョロ辺りを見回し、)」
Chara「さあ…大方、ビビってどっか逃げて行ったんじゃないか?(やれやれ、と溜息をつき)」
>>622
子供じゃないもん〜
(また反抗的になり)
>>623
承「俺は別に危害を加えたいわけじゃあないぜ。どちらかといえば穏便に済ませたいタイプだ。昔は不良だったがな。」
イル「びび、び、ビビってなんかないぜ!」(急いで帰ってきて)
>>624
ギア「子供じゃないんだッたらお前もおばさんになッちまうぜ〜?」(からかうように言い)
>>625
ううっ…!
お兄ちゃんたちよりずっと若いじゃない…!
(もどかしそうに何も言い返せないでw)
>>626
ギア「そりゃそうだけどよ〜、お前はおばさんでいいのか〜〜〜??」
>>627
だからおばさんじゃないってば!(それしか言えない)
>>628
ギア「じゃあ俺らもおじさんじゃねえなああ。」
>>629
お兄ちゃんたちはおじさんだよ〜?(つい憎まれ口を)
>>630
ギア「ババア。」
イル「おいっ…。」(ギアッチョを止めようとして)
>>631
誰が、この可憐な美少女に向かって、ババアですって〜!?
(また自分を盛り込んで可愛い顔で睨み付け)
お姉ちゃんでしょ!
(お姉ちゃんとまで)
>>625
成歩堂「まあ、平和は大事ですよね…(うんうん頷き)」
Chara「あ、おかえり(ちら、とみて、)」
>>632
ギア「お返しだぜ〜〜〜。」(ケラケラと楽しそうに笑い)
イル「年下にお姉ちゃんって言うのは結構抵抗があるな…。」
>>633
承「聞かなかったら実力行使でやるがな。」(ぐ、と拳を握りしめ)
イル「逃げてないからな!本当に…ひっ。」(承太郎にちらりと横目で見られ、小さく悲鳴をあげてしまい)
>>634
成歩堂「ひえっ…!?(やっぱりこの人怖い、とびびり、)」
Sans「おまえっ…びびってんじゃねえかっ…(腹抱えてゲラゲラ笑い、)」
Chara「おい、笑いすぎだぞSansっ…(と言いつつも、笑いこらえてる、)」
>>634
笑ってんじゃないわよ!
(激しくビンタして)
年下なら年下らしく、
フミちゃん、って呼べばいいのにね〜
(それこそ思い切り子供っぽいと思う)
>>636
ギア「…お前、調子乗ッてんじゃあねえぞ〜?ここが手を出しちゃあいけねえ所だからこッちは手を出してねえだけだぜ?お前なんて3秒もあれば殺れるからなあああ。」(睨みながら冷気を出し)
イル「やめろって、ギアッチョ…!」(ギアッチョを止めようとし)
ギア「うーん…ちゃん付けとかであんまり呼んだことないんだよな…。」
>>635
承「お前たちが何もしてこなかったらこっちも何もしないぜ。」(ビビった成歩堂を見て言い)
イル「びび、ってない…………多分…。」
ギア「ふふッ…。」(思い切りビビってるイルーゾォ見て笑い)
>>638
成歩堂「ま、まあ僕はただの弁護士ですし、そちらに危害を加えるつもりはありませんよ…(苦笑い、)」
Sans「強がりはやくねえぜ…(ケラケラ笑いつつ、)」
>>637
な、なによ〜
お兄ちゃんのせいよ?
(相手のせい)
なにするのよ…?
(怖がりながら少しずつ後退りして)
わたしは、フミカちゃんでいいよ♪(ニコニコ)
>>639
【よくねえぜ!でした←】
>>639
承「弁護士、か。俺は一応海洋学者をやっている。」(帽子をくっ、と上げ)
イル「うう、俺は暗殺者…気高き暗殺者…。」(ブツブツと呟いており)
ギア「ちょッとショックがデカかッた見たいだぜ。」(同じくケラケラと笑いながら)
>>640
ギア「あんまり仕事以外では殺りたくねえんだけどなあ〜〜。まあいいか。」(フミカに氷の粒手を向け)
イル「マン・イン・ザ・ミラー!ホワイト・アルバムと氷の粒手だけ入れることを許可する!」(咄嗟にギアッチョから能力と氷を奪い)
イル「いいや、ちょっと照れくせえからいつも通りフミカでいかせてもらうな。」
>>642
成歩堂「海洋学者…(ふむ、と頷き、)」
Sans「まあまあ、そう気を落とすなって(ふーっ、と息をつき、)」
>>644
承「ついでに子持ちだ。」(無表情だが、心なしか嬉しそうに)
イル「……だってお前らもあの人怖いだろ?」(俯きながら)
ギア(まあそれは分かるが死んでも言わねえ。)
承「飯落ちだぜ。」
【ということで飯落ちです。】
>>645
成歩堂「へーぇ…お子さんいらっしゃったんですか…僕も娘がいるんですよ〜(こちらも嬉しそうに、)」
Sans・Chara「んー…別に?(互いに顔を見合わせ、)」
>>646
Sans「おう、了解だ!」
【了解ですっ】
>>643
いやぁ〜!
(かなり怖がり)
フミカでもいいよ
(可愛らしく笑顔)
>>646
待ってるね〜
>>647
承「その若さでか…いや、別に偏見の目で見たわけじゃあないんだが…苦労してるか?」
イル「お前ら許可しないィィィーーーッッ!!!」(叫びながら鏡の中に入り)
ギア「おいッ!……もう引きこもっちまった。」
>>649
ギア「チッ…こいつも悪いだろうがよ〜〜〜。人がなンもしないからって煽りやがって〜〜〜。」(空を殴りながら)
イル「気持ちは分かるが落ち着け…。」
>>650
ごめんね?お兄ちゃん…
(いきなり謝りだして)
>>650
成歩堂「一応三十超えてるんだけどな…(苦笑い、)
うーん…まあそれなりに…(うーん、と腕組み、)」
Chara「あー…また(苦笑い、)」
>>651
ギア「チッ…煽りも程々にしろよ〜〜〜?」(まだ少し怒った様子で)
イル「とりあえず一件落着ってことでいい…のか?」