…ごきげんよう。私の名はChara。undertaleのGルート限定キャラクターだ。
ここはアニメ、マンガ、ゲーム…ジャンル問わず好きなキャラクターになりきることができる間…しかし、ここの掟に従えなかったものは…あいつの言葉を借りるなら、『最悪な目にあうぞ』…だな。
では、暇なものはルールをよんだら入って欲しい。
【ルール】
1.使用キャラクターは3人まで。
2.荒らし、成りすましは言うまでもなく禁止。
3.暴力的表現(グロ)、性的表現(エロ)は禁止。
4.ほのぼの路線で行きたいため、戦闘、喧嘩は禁止。
5.恋愛OK。同性愛も可。
6.本家にない設定やキャラ崩壊は控える。
7.本体会話はカッコをつける。
8.その他質問があればなんなりと。
>>725
成歩堂「いや…その気持ちだけでも充分だよ。(30にもなって人に撫でられるのはちょっと恥ずかしいけどね、と苦笑いして)
Chara「そういうものか…(と腕を組み、)」
Sans「やっぱりそういう感覚は人間もモンスターも同じってわけか…ま、めんどくさがり屋なオイラはよく知らねえけど(苦笑い)」
>>725-726
そういうことって、
どういうことよ〜//
(もう恥ずかしすぎ)
一応って何よ〜!//
(真っ赤になって)
>>727
承「恥ずかしかったらやめるぜ。」(ぱっ、と手を離し)
イル「お前も可愛い女の子とか見たらなんか思わないのか?」
>>728
ギア「だッてお前、どうせこいつのこと変態扱いすンだろ〜〜〜??」
イル「まあ人に意外って言われるが、変態ではないからな…。」
>>729
成歩堂「ははは、どうも…(まあ悪くはなかったよ、と笑い、)」
Sans「残念ながら、オイラが興味あるのはギャグと弟くらいなんでね(即答、)」
>>729
どうせって…//
(もう何も言えない)
意外って…//
(黙り込み)
>>730
承「まあ、何か困ったことがあったら言ってくれ。」(といいつつぐっ、と拳を握りしめ)
イル「そうか…二人ともモテそうなのにな…。」(何か言いたげな感じで)
ギア「それよりよぉ〜〜〜、お前、随分と弟のこと好きだなぁぁぁ???」
>>731
イル「なんか周りからは異常な性癖の持ち主って勘違いされるが…特にそんな性癖なんて持ってないからな。」(苦笑いしながら)
ギア「俺も最初はそうだと思ッてたんだけどなああ。別にそうでもなかッたぜ。」
>>732
それはしょうがないんじゃない…?//
異常な性癖なんて言われたって…//
(どうやらあまり信頼していないw)
>>732
成歩堂「ありがとう、承太郎さんは頼りになるね。…なんか、兄貴って感じで…(微笑みながら、)」
Chara「モテる?(首傾げ)」
Sans「ん?おう、イカしてるからな、俺の兄弟は(へへっ、と嬉しそうに笑い、)」
>>733
イル「この前なんかうちのチームの変態にベットの下のエロ本チェックされたしな…。」(苦笑いし)
ギア「あいつは殴り飛ばしたから大丈夫だ。」
>>734
承「叔父とつるんでるうちに兄貴肌になってしまったようだな…あまり自覚はないんだが…。」(少しぼうしを下げ)
イル「なんというか、その笑顔とか…モテるんじゃあないか?」(本気で言っており)
ギア「愛が伝わッてくるな…俺は兄弟なんていねえが。」
>>735
そんなもの見つかったんだ…//
だけど、何も殴り飛ばさなくたって…//
(かばうように気の毒に思って)
>>735
成歩堂「そっか、その叔父さんもいい人だろうな…(ふむ、と頷き、)」
Chara「…よくわからん。(どっからか鏡出して自分の顔眺め、)」
Sans「兄弟っぽいやつはいないのか?(首傾げ、)」
>>736
ギア「いや、つまンねえがこいつのベットの下からは何も見つかンなかッたぜ。」
イル「それに正直殴られて当然の変態だからな…。能力発動させるためとはいえ、女性の手を舐めたり、やべえ服着てたり、まあとにかく筋金入りの変態だ。」
>>737
承「ああ、自慢できるくらいの、いい叔父だ…。」珍しく小さく微笑み)
イル「女性受けはいいと思うんだけど…特に可愛い物好きとか。」(うーん、と唸り)
ギア「まあ、物心ついた時にはもうこの暗殺チームにいたしなぁ…このチームの奴らが兄弟に近いな…。」
>>738
あ、何もなかったんだ…//
(まだまだ興奮して)
ひゃっ…!//やだ〜!//
(話も聞いてられないぐらいに真っ赤に照れて興奮して)
>>738
成歩堂「…ふふっ、なるほどね(こちらも微笑んで、)」
Chara「そういうものか?(ちら、とみて、)」
Sans「へーぇ…まあそうだろうなー…(なんとなく納得、)」
>>739
イル「だから殴られて当然なんだよ。」
ギア「あの変態は一回灸を据えないとダメだな…。」
>>740
承「そういえば、これも血統のせいなのか、叔父も命を懸けた戦いをしていたな…。」
イル「ああ、可愛い系男子(?)は女子ウケがいいぞ〜!」
ギア「といっても変態とか『許可しないィィィーーーッッ!!(声真似)』とか『ショウガネェナァ……』とかいうやべえ兄弟達だけどなあああ。」(お前が言うな)
>>741
ちょっとどうにかならないかな…(深いため息)
>>742
イル「まあ何だかんだ言ってギアッチョも仲良くしてるし根はいい奴だから結果オーライだ。」(ぐっ、と親指を立て)
>>741
成歩堂「えっ、お、叔父さんも!?(びっくりしつつ、)」
Chara「私は男子というわけでもないが…(うーん、)」.
Sans「そいつぁ賑やかなこった(けらけら、)」
>>743
結果オーライならそれでいいのかな
確かに深く考えないで気楽に行った方が
>>744
承「ああ、叔父は殺人鬼と戦っていたな。自分の生まれ育った町を守るために。」
イル「え、お前、男じゃあないのか…?」(口を大きく開け、驚き)
ギア「うちのチームは全員服装にまとまりがないから、見た目からもう煩いぜ〜?」(ニヤリと笑い)
>>745
イル「そうだな、人生気楽に生きるのが一番だ。」
>>747
気楽にいこうね!
(繰り返して)
>>746
成歩堂「正義感強かったんだなぁ……(感心して、)」
Chara「最初に言ったはずだろう?私は性別不詳だ…(呆れ、)」
Sans「ははは、そりゃ賑やかそうだなぁ?(楽しそうに、)」
>>748
イル「気楽に行くんだぞ〜?ギアッチョ。」
ギア「何で俺の方見ンだよ〜〜〜。」(イルーゾォを睨み)
>>749
承「まあその殺人鬼も殺った女の手首を可愛がる異常性癖の持ち主だったがな…。」(やれやれと言わんばかりに首を振り)
イル「ずっと男だと思って接してきたぜ…。」
ギア「しかも全員性格とかもバラバラなんだぜ〜?」(思い出し、少し笑い)
>>750
本当にどうして見ているの〜?(少し笑い)
>>750
イル「キレたりするんじゃあないぞ。」
ギア「うッせえ、それくらい分かッてるッつ〜のお〜〜〜〜!!!」
(↑>>751)
754:木霊フミカ◆AA:2019/11/03(日) 21:54 >>752-753
あはは、
落ち着いてよ
(クスクス笑って)
>>754
イル「ほら、ギアッチョ。落ち着けよ。」(満面の笑みで)
ギア「元はと言えばお前のせいだろぉがよ〜〜〜!!!」(ビシッ、とイルーゾォに向かい中指を立て)
>>755
だから喧嘩したらだめだって、
さっきから言ってんじゃない!
(また仲裁しようと2人の中間の距離と位置関係を保って)
>>756
イル「別に俺は怒っちゃあいないぜ?こいつが怒ってるだけだ。平常運転で。」(にっこりと笑い)
ギア「クソ…舐めやがッて…クソッ…。」(壁をガンガンと殴り)
>>757
あまり穏やかじゃないように見えるけど…(ため息つき)
ほらほら…
(話しかけ)
>>758
イル「だってこいつからかうのすげー楽しいし…。」(少し笑顔で)
ギア「うッせーーーーッッッ!!!」(イルーゾォの口を塞ぎ)
>>759
からかったらだめだよ!
(とりあえず見守って)
>>750
成歩堂「うわぁ……顔をひきつらせ)」
Chara「まあ、どう接してくれても私は構わないがな…(苦笑い、)」
Sans「ほう?(興味がある様子、)」
>>760
イル「ダメって言われてもな〜。」(鏡の中にギアッチョを閉じ込め)
ギア「お、おい!!お前…絶対殺る!!!!」
>>761
承「うちの叔父は正義感の強い奴でな、そんな奴は放置できなかったみてえだ。」(ふふ、と笑い)
イル「子供扱いも…?」(ニヤリと笑い)
ギア「まずリーダー。こいつは筋金入りの堅物だ。それともはやチームの母親と化してる兄貴とか…さッきも言ッたクソみてえな変態、猫好きの強面坊主、チーム最年少のManmoni(ママっ子)とか……そンな感じだ。」
>>762
成歩堂「勇気のある人でもあったんだなー…(笑みを浮かべながら頷く)」
Chara「…(無言でおもちゃのナイフでつつく、)」
Sans「個性いろいろだなー…飽きなさそうだ(楽しそうに、)」
>>762
あ〜もう…
(また喧嘩の発展にため息)
>>763
承「祖父が守ってきた町を代わりに守る、って言っていたな。その理由だけで動けるのは本当にすごいことだ…。」
イル「はは、子供扱いはダメなんだな。」(ケラケラと笑いながら)
ギア「現ボスの側近とかも凄いらしいぜ〜?といッても戦ッたことあるが…。」(ギリギリと歯を噛み締め)
>>763
ギア「クソ、出しやがれえええ〜〜〜!!!」(ドンドン、と鏡の内側から叩き)
イル「そこでしばらくじっとしてろよー!」(楽しそうに笑い)
>>765
成歩堂「うんうん、本当に凄いよ承太郎さんの叔父さん…僕には真似出来ないな…(はは、と微笑みながら、)」
Chara「…実際に私は子供だが、なんか腹立つ。(腕組み、)」
Sans「その様子だと、さては負けたな?(くすくす笑って、)」
>>765
だから、そういう意地悪しないでよ!
(止めさせようと)
>>766
承「本当は叔父も呼びたいんだがな、ここのルール上3人以上は禁止されてるし、正直3人以上オーケーでも扱いきれる気がしねえ…。」(メタ)
イル「それで大人だったらむしろびっくりだぜ?ちなみに俺は勿論大人だ。」(誰も聞いていないのにぐっ、と親指を立てながらドヤ顔で)
ギア「だッてよお〜〜、二対一だぜ〜〜〜?卑怯だろ、卑怯!」(びしっ、と中指を立て)
>>767
イル「仕方ないな…。」(能力を解除し)
ギア「てめぇぇぇぇぇッッッ!!!」
>>768
ほら!仲直りしなきゃ…
(ようやく落ち着いて安堵のため息)
>>769
ギア「お前…絶対殺るッて言ッたよなあああ〜〜〜???」(倒れたイルーゾォの上に跨っており)
イル「ちょ、殺るのも許可しないし跨るのは絵面的にヤバいから許可しないィィィーーーッッッ!!!」(じたばた)
>>768
成歩堂「うーん…それは色々とドンマイです…(苦笑いしながら、)」
Chara「聞いてないし見ればわかるわ。(おもちゃのナイフでべしべし、)」
Sans「うーん、そりゃ確かに卑怯だな?(苦笑いしながら、)」
>>770
だからそんな風に喧嘩腰になって乱暴になったらだめでしょ!
(相変わらず活発な2人にあきらめてため息)
>>771
承「正直中身は俺と叔父、どっちを出すか迷ったそうだぜ。最終的にやってて楽しい!!らしい俺を選んだそうだが。」(やれやれだぜ、とまた小さな声で言い)
イル「高身長!おまけに時々女性と間違えられるくらい美形な顔ォォォォォッッッ!!…あれ、俺って意外と人生勝ち組…?」(頬に手を当て)
ギア「どッかの許可しない人は実質三対一だッたらしいが…。」
>>772
ギア「…………。」(無言になってイルーゾォの頭をぐしゃぐしゃにし始め)
イル「ぎゃあああああッッ!!!お前何してくれてんだーーーッッ!!!」(じたばたじたばた)
>>774
またそういうことして〜!
別に方法ないのかしら〜…
(困り果て)
>>774
ギア「………。」(ひたすらイルーゾォの頬をむにむにし)
イル「お、わ、にゃ、にゃにするんにゃぁぁぁぁぁ!!!」(むにむにされてるせいで何を言っているか分からず)
(↑>>775)
778:木霊フミカ◆AA:2019/11/04(月) 22:45 いつまでも終わらないわね!
しっかりしてよお兄ちゃん!
(2人をたたき)
>>778
ギア「……はッ。俺何やってたんだ?」(まだむにむにしながら)
イル「うう〜。」
(/そういえばラッキー7いただきましたァン!)
ようやく落ち着いて来たかな…
(様子見して)
>>780
イル「恥ずかしいから早くどけ〜〜!恥ずかしいのは許可しないーーーッッ!」(じたばたじたばた)
ギア「わ、悪ぃ…。」(急いでイルーゾォから退き)
そそっかしいなぁ…
(おもしろそうに)
>>782
イル「お前と変な関係なってるって誤解されたらどうしてくれんだよ!?」(立場が逆転し)
ギア「わ、悪ぃッて言ッてんだろ!?」
ええ…?誤解…?
(クスッと笑って)
>>784
イル「ほらもう誤解されてる絶対誤解されてる〜〜〜ッッ!!」(半泣きで)
ギア「クソ、俺だッてお前と変な関係ッて誤解されンのは嫌だッつ〜の!!!」
何も別に、
変な関係ってそんな…
(あたふた戸惑い)
>>786
イル「本当か…?俺ホモじゃねえからな…? こいつは置いといて。」
ギア「俺だッてちげえよ!!!」
こいつはって…
またおかしな事言って
(クスクス)
>>788
イル「信じてくれよ、な?」(ギアッチョを横目で見ながら)
信じてあげても…
(悩んで)
>>773
成歩堂「ははぁなるほど……ちなみにこっちは僕じゃなくてUndertaleのキャラにした方がよかったなと若干後悔してるらしい…(苦笑い)」
Chara「いや知らんがな。スタイルいいのは認めるが(呆れ、)」
Sans「実質?(首傾げ)」
>>790
イル「本当にこいつとデキてるって言われるのは嫌なんだよーーーーッッ!!!」(必死で言い)
>>791
承「どちらでも楽しめるからこっちはいいがな。」
イル「だろ?けど性格は、組織の下っ端の小娘に地獄の底の魔物以下の最低最悪のゲス野郎って言われるんだよな…。」
ギア「俺は一回で二人を相手にしたが、あいつは三連続だッたらしいぜ〜〜〜。」(ちらりと横目でイルーゾォを見て)
>>792
できてるんだよね〜
(ニヤニヤして)
>>793
イル「や、確かに顔は女っぽいって言われるけどよ…野郎と付き合う趣味はねえ…!!」(ものすごい必死で)
ギア「別にホモじゃあねえけどそこまで拒否されると自身なくすな…。」
>>794
そこまで女の子っぽい可愛いお顔なの?
わたしとお兄ちゃん、どっちが可愛い?
(こんなどうでもいい事聞いてみたり)
>>794
ギア「ン…フミカの方が可愛いンじゃあねえか?どちらかといえばこいつは綺麗なタイプだしよお〜〜〜。」(イルーゾォを指差し)
(↑>>795)
798:木霊フミカ◆AA:2019/11/05(火) 17:58 わたしの方が可愛い…?
ありがとね♪
(可愛らしい明るい微笑み)
>>798
ギア「まあ綺麗ッて言われるとこいつの方が勝ッてるけどな…。」(苦笑いしながら)
>>792
成歩堂「まあ、こっちもなんやかんやで楽しめてるし…(苦笑い、)」
Chara「お前そんなに酷いことやらかしてるのか…かくいう私も訪れた店の書置きで『あんたマジサイテー』とか書かれたことがあったが…(苦笑い、)」
Sans「そいつはご苦労なことで…(苦笑い)」
わたしが >>800 もらったわよ♪☆彡
(可愛らしいウィンクしてまた誘惑して)
>>799
どっちもどっち、って事かしら?(よくわかんないで)
もちろん、男の子で可愛いってあまりいないからね〜
あ、ごめんね、
よくみてなかった
たまにわけわかんない事言ってたら気にしないで
>>800
承「そうか、それなら良かった。楽しいのが一番だぜ。」(薄く笑い)
イル「いや、ただ仕事でその小娘の姉を殺 しただけだぜ…?別にそこまで性格悪くねえだろ…あとお前は何やらかしたんだ。」
ギア「まあよお〜、瀕死で済ンだし、今はこうやッて生きていけてるからいいンだけどなあ。」(ニカッ、と笑い)
>>801
ギア「大人の魅力があるのはイルーゾォッて事だ。ッて何言ッてンだ俺…。」
>>804
大人の魅力があるって…?
まあ、なくもないわね?
(だけどクスクス笑って)
>>805
イル「さっきからお前ら二人で何勝手に色々言ってるんだよ…。俺は女じゃあねえぞ…?」
>>803
成歩堂「はは、だね…(楽しげに頷き)」
Chara「…仕事とはいえひどいな…ん?私か?会ったモンスター全て皆殺 しにした。正確に言えば殺ったのは私が乗っ取った人間だが…(人のこと言えないようなことをサラッと言って/ちなみにGルートについての本体の解釈です、)」
Sans「暗殺者も楽じゃないねぇー…(やれやれ、)」
>>806
お兄ちゃんじゃないんだね!
お姉ちゃん♪
(思い切り勘違いしてみせて)
>>807
承「そういえば、お前の仲間は一体どんな奴らだったんだ?なに、少し気になってな…。」(首を傾げ)
イル「うわぁ…なんか想像以上にやばい事してるな…お前。可愛い顔して…。」(みるみる顔が真っ青になっていき)
ギア「ああ、現ボスが俺を瀕死に追い込んだ奴ッてのはちょッと気に食わねえけどよお〜〜〜。」
>>808
イル「ほら〜!変な誤解されたじゃねえか!!!」(真っ青になって)
ギア「俺のせいかよお〜〜〜!?」
>>810
わたしは誤解なんてしてないよ〜?
(だけどニヤニヤして)
>>811
イル「思いっきりしてるだろ〜!!こんなバカでかくてガタイが良くて声の低い女なんているわけねえだろ!?」
>>809
成歩堂「仲間、か…新人だった頃は、さっき話した死んだ上司の妹の子が助手してくれたな…今は霊媒師の家元として忙しいけど…今はマジシャンの娘、心の声を聞き取れる女弁護士の部下が事務所を支えてくれているかな…ああそれと、もう1人弁護士の部下がいたけど、今は海外で法律事務所を立てているよ…(しみじみとそう話し)」
Chara「そういえばSansが一番しぶとかったな…ああ、そこにいるのとは違う時間枠のSansだ。(うーん、と腕を組みつつ、)」
Sans「ほーう?現ボスがねえ…(おかしそうに笑い、)」
>>813
承「お前もお前でなんだか変な人生を歩んでるんだな…。」(同情するぜ、と付け足し)
イル「サンズと戦ったのか!?あのサンズが…想像ができないな…。」(うーん、と唸り)
ギア「ちなみにイルーゾォも現ボスには痛い目にあッたらしいぜ。」
>>812
いるわけなくもなくない?
(また聞いてみた)
>>814
成歩堂「あはは…自分でもびっくりだよ…(苦笑い、)」
Chara「本気を出したあいつは強かった…やつにやられた回数は数えきれない…(悔しそうに、)」
Sans「イルーゾォが?(首傾げ)」
>>815
イル「まあそうだけどよぉ…声低すぎねえか…?」(ちょっと弱気になり)
>>817
それで女の子じゃないって区別できるのかな?
(それだけでか)
>>816
承「意外と変な人生を歩んでいる奴はいるもんだな…スタンド使いではないが、苦労人と苦労人は惹かれ合うってか…。」(ふむ、と何故か納得し)
イル「へえ、そんなに強いんだな…それにお前が殺 されるくらいか…。」
ギア「現ボスは15歳のガキのくせに結構厄介な能力使いでよぉ〜、別の奴の能力の殺人ウィルスを感染した状態で鏡の中に入ってきたらしいぜ。」(ぐぬぬ、とまた悔しそうに)
>>818
イル「見た目からもう女じゃあねえだろ!?というかもう女って勘違いしてていいからギアッチョと変な関係になってるってのは忘れろ!!!」(またまた必死で)
>>819
成歩堂「そういうものかな…(顎に手を当て)」
Chara「まあ、私が倒した中にはSansの弟もいた。さっきお前が話した娘のように、あいつも私のことを『地獄の底の魔物以下の最低最悪のゲス野郎』と恨んでいたんだろうな……(はは、と笑って)」
Sans「へぇ、大したガキだねぇ…ウイルスが付いてる状態で鏡に入ってくるたあ…(興味深そうに、)」
>>821
承「俺たちスタンド使いは不思議な引力で惹かれあっていてな…なんでかはあまり分かっていないが、とにかくスタンド使いはよく出会うんだ。」
イル「こ、心とかは痛まなかったのか…?」(恐る恐る聞き)
ギア「で、それに気づかずイルーゾォはウイルスに感染。ガキは自分の能力を使い、ウイルスから蛇を生まれさせて、その血を使ってウイルスを治療したらしいぜ〜〜〜。生命を生まれさせる能力…ずるいよなぁ〜〜〜。」
>>822
成歩堂「類は友を呼ぶってやつか…(うなずいて、)」
Chara「私は人を傷つけることによってエクセキューターポイント…他者に与えた痛みの量をため、LOVE…Level of violence 、暴力のレベルをあげてきた。そうすることによって、次第に他者を傷つけることに抵抗がなくなっていく…だから、心は痛まなかったな…(おもちゃのナイフをさすり、)」
Sans「…もはやなんでもありだな(はは、と笑い、)」
承「そうだな、それに近い。…まあ大体は敵同士だけどな。」(くい、と帽子を下げ)
イル「そうなのか………っていってもよくよく考えたら俺も人 殺しに対抗無くなってきてるしな。」(一瞬悲しそうな顔をしたが、すぐにヘラヘラと笑い出し)
ギア「あとは老化させる能力、血を鉄に変える能力とかもあるぜ〜?」
>>820
そういうものなの?
(どうやら、まったくわかっていないみたい)
だって変な関係だもんね〜
(思い切り笑って)
>>825
イル「お前は一体どんな男を見てきたんだよ…。あとやめてくれ…。」(何故か泣きそうに)