えと、3の続きです。
3にいなくてもどんどんはいっていいよっ!!
んじゃ!!3が終わったらきまーす!!
かき氷来たよ〜(*^^)v
一番だ(((o(*゚▽゚*)o)))
ここでも( `・∀・´)ノヨロシク
きたぁー
4:岡子 ホィ(ノ゚∀゚)ノ ⌒ 来ました〜‼(*≧∀≦*)
(3)が終わったらまた来ま〜す🎵
あ!よかった〜!こっち書き込めた!
モアちゃんよろしくね!呼びためokだよ!
じゃ3がおわったの見届けたらまたくるね!
愛利だぜっ!!
モアさんよろしく!!よびためOKでーす!
かき氷、来たよ!こっちでもみんなよろしくね!(^-^)/
8:べるなに:2016/06/02(木) 16:56 ID:YO6 ここが・・・・新しい舞台の(4)か・・・・・・また登場するのかな?
アーテル(何勝手に他作品のキャラ呼び捨てにしてるんだよ)とか、ユナとか・・・・フフフ・・・
蒼太「俺らも時々来るぜー」
黒田「つばさ文庫のSS広場(2)じゃ寝てるけどな!」
緑矢「気が向いたら来る。」
満「来ていいときは行くよ=〜=」
べるなに「これからもよろしく!」
葉爺場「僕は登場するかな?」←死人は黙っとけby蒼太
ということで、よびタメOKの、小説下手くそなべるなにをよろしくっ!
お久しぶりです。(^.^)/
(4)でもよろしく〜
(4)でもよろしく
試験が近いからなかなかこれないと思うけどよろしく
リンリーン!次リンリンだよー!(カウントダウン)
12:黄緑◆veI:2016/06/03(金) 18:53 ID:IR6 向こうで書き込めないからここで言うけど、998なんて、
重要なところ、私がやっていいの(;゚Д゚)?
私よりもっとふさわしい人がぞろぞろいるはず・・・Σ(゚Д゚)
いや、全然いいよ!!(私が言っていいのか…?笑)
14:かき氷◆j6:2016/06/03(金) 19:10 ID:7/M つぎ黄緑じゃーん?笑
あと、私落ちるんで!最後は明日になりまーす!
うおおお最後まで見るぞおおおおおお
べるなに「さぁ、最後まであと少しだ!」
蒼太「皆さん、ガンバレ!」
黄除「応援してるよ〜」
蒼太「なんで黄除さんが!?」
黄除「べるなにに来てって言われたから!後焼肉おごるって言ってた!」
蒼太「(4)でも存分に楽しむぞおお!」
べるなに「ウェーイ!」
黄除「イエーイ!あ、私はここに登場するからねーhttps://ha10.net/novel/1463828893.html」
↑長文サーセン
最近入ってきた人、雑談スレにも来てね〜(*´▽`*)
https://ha10.net/yy/1462064734.html
>>15やっぱり爆笑!あと、二で(3)終わるよー!
18:黄緑◆veI:2016/06/04(土) 12:55 ID:IR6来月怪盗レッドの新刊出てほしいな〜(*´Д`)
19:1k 匿名やろう位なくなったわーいわーい:2016/06/04(土) 12:59 ID:hcU新刊おそい
20:黄緑◆veI:2016/06/04(土) 12:59 ID:IR6 (3)後1だ(≧▽≦)
かき氷、ラストっ(^○^)
12巻で終わっちゃうのかな…?
22:百羅狗 (ノ ゜Д゜)ノ みんな!!!!!!!!!!!!!!!かき氷じゃない!!!!!!!!!!
行ってみて!!!!!!!!!!!!!
かき氷じゃないって(3)のこと?それだったら私も見た!!もしかして荒らし?
24:リンリン (ノ ゜Д゜)ノ >>18,19,21ねー!早く新刊出ないかなー!
>>22,23私、見てきた!なんかゆいっていうひとが1000とってた!荒らしではないと思うけど、腹立つ!
見てきた‼
かき氷じゃない⁉ ってなった!
ゆいって誰??
ね!!今見たよ!泣
どどっ、どーするー?
ま、つぎやろう!笑
>>22-26
Σ( ̄ロ ̄lll)ガーン
雑談のほうでしーちゃんが次来てもスルーって言ってるから次からスルーだ(* ̄0 ̄)/
まーまー、きにすーんなっ!笑
29:ナッツ 久しぶり!:2016/06/04(土) 16:26 ID:2A. こ、これた.......やったぁーーー!
3にもいましたナッツです!モアさんよろしくお願いいたしますっ!アタシのことはナッツでいいよー!呼び捨てOKタメ口OK!
あ、新刊でてほしいよねー!12で終わりとか悲しすぎる.....ww
えっと、あのみんな白里響が主人公の本でたの知ってる??(う、上から目線になってるかも....ごめ)面白いよっ!響の過去が分かる!1巻が4月に発売されたよ〜〜「少年探偵響」ってやつ!オススメー(≧∇≦)
めっちゃ長くなってしまった...💦
よし!!えと、私は小説かかないとー笑
飛鳥と圭が両思いで、響と実咲が邪魔するので良いかな!!
んま、今は書かないよ!笑
(3)の898の続きだよー(*´ω`*)
あの牢屋の中での物語の続きからね〜(*´▽`*)
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「謎 〜アスカ一人の救出作戦〜」
幸「紅月君、分からないって言ったけど、本当は知っているんじゃないの。」
折「涼香、どうしてそんなことを聞くの?」
幸「紅月君、前、賢君に連れていかれてたじゃん。」((3)の873参照)
折「でも紅月君はすぐに帰ってきたから何も知らないんじゃない?」
幸「確かに!アスカたちのお父さんはなかなか帰ってこないもんね。」
そう、翼、圭一郎は連れていかれたっきり、帰ってきていない。
折「で、紅月君、知っているの?」
ケ「ぼくは知りません。あいつらが何者なのか。知っているのは父さんとおじさんだけです。」
幸「連れていかれたとき、なにがあったの?」
幸村がケイに聞くと、ケイはその時のことを話し始めた。
怪盗レッドのという単語はぼかして。
*
翼「真っ暗だなぁ〜。ケイ君は怖くないのか?」
ケ「僕は一回ここを通りましたから。」
賢「なにっ!それはいつだ?」
ケ「春川さんと氷室さんが来た時です。」
賢「あ、そのことか。あの時お前は秘密で来ていると二人に言っていたが、俺がこっそりついて行ってたぞ。」
圭「おいケイ、そんな危険なことをしていたのか。」
ケ「うん。」
賢「まあ、あの時のことは、許す。それよりお前らは、なぜ呼ばれたか知っているか?」
翼「大体想像はつく。」
賢「なんだ。」
翼「俺たちが怪盗レッドだからだろう。」
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
賢「そうだ。」
圭「じゃあ、なぜアスカちゃんを連れてこなかったんだ?アスカちゃんも怪盗レッドなのに。」
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
賢「あいつは頭が良くない、つまりここを探し当てられないからだ。」
ケ「本当かな?」
賢「本当だ。あいつが頭が悪いことは誰だって知っている。」
ケ「そうか。」
圭「残念だけど、確かにアスカちゃんだけじゃ救出はしてもらえないだろうね。」
翼「アスカの頭をそんな風にしてしまった自分が情けない。圭一郎、あきらめよう。」
圭「そうだな。」
賢「そう、もっと早くにあきらめておけばよかったんだ。」
ケ「でも___。」
翼「なんだ?あの電話、まだあきらめていないのか?」
賢「なんだ、電話って。」
圭「前電話していたのはアスカちゃんと連絡を取っていたんですよ。ここがどこかも教えましたが、
アスカちゃんの頭では無理だろうと僕と兄さんは言っているんです。」
賢「そんな電話をしていたのか。まあでもあいつの頭じゃここまで来れない。ケイ、お前もあきらめろ。」
ケ「いや、僕はアスカを信じる。アスカは絶対に来る。」
この頑固さに、賢は鼻で笑い、ケイだけを牢屋に戻したのだった。
*
折「紅月君が何も知らないのは分かったけど、あなたのお父さんは?」
ケ「なにも、知りません。」
幸「そうか。それじゃあ君はなぜ、そこまでアスカを信じるんだ。」
ケ「それは___」
ケイは返事をせず、うつむいてしまった。
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セリフの下に線が入っているところは、ケイがぼかしたところだよ(*´ω`)
続きはまた明日、更新しま〜す(*^^)v
明日かー楽しみだなー!怪盗レッドだから飛鳥は助けに来ると思うんだっ!ケイも一応信じてるんだね!頑張れー飛鳥ぁーーー笑笑
33:岡子 (ノ ゜Д゜)ノ レッドのことをぼかして言うって大変やね
アスカガンバ〜🏁
皆、覚えてる?
あゆだよ。
ケイはアスカを信じてるんだ。アスカフャイト!
うえの3行目は黄緑の小説のことだよ。
36:黄緑◆veI:2016/06/04(土) 19:44 ID:IR6あゆお久〜(*´▽`*)
37:べるなに:2016/06/04(土) 20:24 ID:YO6(3)はかき氷がシメるって書いてあったのに何故書いたのか・・・・本当に酷いな・・・・故意に書いたとしたらもっと酷い・・・・・・
38:まこと ( -.-)ノ ・゚゚・。>>37同感 >>31小説面白い❗最高😃⤴⤴(順番間違えた!Σ( ̄□ ̄;))
39:べるなに:2016/06/04(土) 21:11 ID:YO6あれ・・・・リレー小説って現在誰が書くの?(3)で書いた人がまた書くのかな?
40:リンリン ホィ(ノ゚∀゚)ノ ⌒ >>25,26,27黄緑の言う通りでしーちゃんが雑談スレの方に色々と書いててそれみたら私も大分、落ち着いたから今まで通りにいきましょう!んでゆいって人が来てもスルーしましょう!(←なんか上から目線でごめんなさい!)
>>29見たよ!超面白かった!
>>30よろしくお願いします!楽しみだなぁ!
>>31飛鳥、頭悪いって連発されてる…(笑)でもケイが飛鳥を信じてるってところにジーンって来たわー!続きが楽しみ!
>>34あゆ、久しぶり!覚えてるよ!ここでもよろしく!
>>37まーね…でももし来てもスルーしよう!
>>38たしかに…何処までいって、次、誰だったけ?
ごめんなさい!上に間違いがありました!最後は>>38ではなく>>39でした!
42:あいぴょん ←愛利です!:2016/06/04(土) 22:04 ID:IDcあゆ、ひっさしっぶり〜!\(`∀´)/♪
43:1k:2016/06/05(日) 10:02 ID:hcUゆいきえろ
44:岡子 (ノ>_<)ノ ≡ >>40
私、多分最後やったと思うけど…
あゆさんはじめまして!(多分…)
百羅狗(びゃらく)といいます。百姫(びゃっき)でもいいですよ!
私はためOKです!よろしくお願いします!
>>43
1k、気持ちは分からないでもないけどそういうことはあまり言わない方がいいんじゃない?(なんか上から目線でごめん!それと偉そうなこと言っちゃって!)
>>44あ、岡子だったっけ。じゃあ次は誰だったっけ?(←それすらも忘れてんのかよ。)すみません。
>>46
私がリレー小説やってる中で一番新しく入ったから、多分私は一番最後やと思う
だから一番最初の人が次やない?
>>36、40、42ありがとう。
>>46はじめましてなのかな。呼びタメokだよ。
リンリン、皆で決めたことを破った子がいたとする。その子をナニナニの友達だからって許す訳にならない。幼くても、そんぐらい常識だ知らない方が悪い
50:べるなに:2016/06/05(日) 18:59 ID:YO6>>49確かに許せないけどなんか制裁下しても虚しさしか残らないんだよなぁ・・・・・・
51:べるなに:2016/06/05(日) 19:00 ID:YO6ってか、なんか上から目線でゴメン!
52:優菜:2016/06/05(日) 19:17 ID:EPg おひさ〜☀
最近来れなくてほんっとすいません!
顧問の先生が部活を延長しやがって……(あ、先生ごめんなさい)
しかも、宿題多いし……
〜いろいろ言い訳中〜
まぁ、とにかくこれからは、できるだけ来るようにします!
あと、(3)1000行ったねっ!
おめでと〜〜🎊「パッカーン」←おい、どーした?
てか、ゆいさん?って人めっちゃムカつく!けど、それは置いといて、カウントダウンいいね〜〜☆
私もやっていいですか?(一応(1)からいましたよ!)
あっ、皆がいやだったら全然いいです!
長文失礼致しました!
小説
ア「なんでリイナをユナに変えたの?」
リイナってかわいい名前なのに。
ユ「魔法使いは人間の世界に行っちゃダメなの。リイナのまま行ったらばれちゃうでしょ」
へぇー。魔法使いもいろいろ大変なんだね。
ユ「とにかく、アスカを人間の世界に帰さなくちゃ。あ、それとも魔法使いになる?」
人間の世界に帰る!だって実咲たちに会えなくなるの嫌だし。でもちょっまって。もし人間の世界に帰るとユナに会えなくなるってことだよね?
ア「ねえ、ユナ。私が人間の世界に帰ったら、ユナに会えなくなるの?」
ユ「そうだよ」
ど、どうしよう……。
実咲たちと会えなくなるのはいや。でもユナと会えなくなるのもいや。
私、どうすればいいの………。
ゆいちゃんは…泣き寝入りしたくないのだったらアク禁ー?でも…あのトリップって見たことあるかもだから調べて見るね、!
生徒会が忙しくてとーーーぶん来れないかも…?小説、書くの頑張ります!(矛盾してるねー)
トリップでは無いー!IDだ!
明日小説書きます、寝落ちです、連レスすいません…!!
1000を取ったの誰?
かき氷さんあんな人無視したほうがいいと思う
あれって荒らしって言うのかな?
>>56
荒らしといっても微妙だよね〜
でも前の会話見ているんだったらカウントダウンのことわかってるはずだよ
ね…
>>53
さすが!小説うまいねぇ!!
というかもう50じゃん!進め〜
うわぁぁぁ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜Σ( ̄ロ ̄lll)
昨日小説書くとかって、来れなくてすみませんでしたぁぁぁぁ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜( TДT)
きゅ、急用ができてしまったんですぅぅぅぅ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜m(__)m
今日小説書きますから許してくださいぃぃぃぃぃぃぃぃ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜(。-人-。)
皆朝起きるの早‼Σ(゜Д゜)
60:岡子 (ノ ゜Д゜)ノ ゴメン、話の流れおかしいな
あと、
>>58
そこまで必死に謝らんでも皆許してくれると思うで〜
あの、のののー!!
スマホ変えたんで!!とりっぷとか違うけどきにしないでね!
>>31の続き(=゚ω゚)ノ
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「謎 〜アスカ一人の救出作戦〜」
ア「うぅ〜ん・・・ん?」
アスカは今、商店街にいる。
どうやって救出するか家で考えていたら頭がショートしそうになったので、気分転換をしに来ている。
ア「うう、あぁぁぁぁ〜〜〜!どうしよう!」
アスカはぶつぶつ言いながらとっくに自分の世界だ。
周りの人など見えていない。
魚「アスカちゃん?うんうんうなってどうした?」
魚屋のおじさんが話しかけてくれたけど、眼中にない。
すると、ふいに声がかかった。
?「アスカ。どうしたの?ケイは?」
アスカは声のほうを向いた。
ア「あ―――――――――――――――――っ!」
?「な、なに?」
声の主はアスカの突然の大声にびっくりしている。
アスカはその声の主に助けを求めた。
ア「助けてくださいっ、手伝ってくださいっ!」
*
実咲と優月と水夏がご飯をもらえなくなって二日がたった。
実「おなかすいたよぉ・・・。」
優「助けて・・・。」
水「うう・・・。」
三人の声はもうほぼ聞き取れないほどかすれている。
賢「うるさい奴らだな。それくらいどうってことないだろ!」
愛「そうよ。私たちの知っている中で、一番餓死するまでの時間が長かったのは、1週間と4日よ。」
実「それって、そのあと、死んじゃったんですか…?」
愛「もちろんよ。そのためにご飯を与えないんだからね。ちなみに最短は3日。あなたたちも3日で終わりね。」
優「そんな・・・。」
賢「愛花。そんな奴らと話している暇はない。そろそろ例のところへ行こうぜ。」
愛「そうだわね。健一郎さん、燕さん。早く行きましょう。」
健「ああ。」
燕「じゃあ、行こう。」
そう言うなり4人はいつものように闇の中へ_____。
*
幸「紅月君、アスカちゃんは本当に助けに来るの?」
ケ「ぼくは信じています。それより折原先輩、あいつらは出ていきましたか?」
折「今出て行ったわ。」
ケ「そうですか。ありがとうございます。」
幸「でもなぜ、出て行ったか調べるの?」
ケ「アスカから届け物が来るはずだからです。ばれたら大変なものが入っています。」
折「本当に?」
ケ「本当に来るかは分かりませんが、ぼくはアスカを信じていますから。絶対来ます。」
幸「へぇ〜。」
と、そこに、間抜けなインターホンの音が鳴り響く。
そしてケイは、その瞬間玄関に走っていく。
折「今のが紅月さんからの届け物なのかな?」
幸「さあ?」
しばらくすると、ケイは大きな荷物を抱えて、達成感のある表情をして戻ってきた。
折「誰から誰に来たの?」
ケ「アスカから来ました。」
幸「何が入っているの?開けてみて。」
ケイは段ボールを開ける。すると中には通信装備などが入っていた。
幸「すご・・・、全部あなたの?」
ケ「はい。全部僕のです。」
そしてケイは、中身を取り出していって、自分の寝室に戻っていった。
折「何をするのでしょうか・・・?」
ケイはなんの為に寝室へ戻ったのだろうか・・・。
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