ぷよキャラの気分になりたい!自分だけの呪文を考えてみたい!オリキャラを作って小説を作りたい!と思っている人はこのスレに入って下さい!もちろんぷよぷよ好きの人やぷよぷよに興味ある人知らない人でも誰でもオーケーです!
55:このは◆cE:2016/08/16(火) 20:36 ID://s ナタリーの小説書くね!超つまんないかもです。
「ナタリーとシェゾ」
朝、青空が広がっていた。ナタリーの家があった。ナタリーの家は大きい豪快な城だった。ナタリーは自分の部屋でジュエリーコレクションの宝石を見ていた。ジュエリーコレクションの宝石はルビー1個だけだった。
ナタリー「ルビーは見つけられたけど1個はあんまりよね。まだまだ宝石を探そうかしら」
ナタリーは朝食を食べた後、扉を開けて外に出た。
ナタリー「洞窟とか行ったらあるかしらね」
ナタリーは笑顔でスキップをしながら洞窟に向かった。
洞窟に着き、ナタリーは中に入っていた。
ナタリー「さて、宝石はどこかしら?」
ずっと奥に進むとシェゾが闇の剣を振り回していた。
ナタリー「あれ?シェゾくんだわ」
シェゾを見つけてシェゾの所に走って行った。
ナタリー「シェゾく〜ん!!」
ナタリーはシェゾに抱きついた。
シェゾ「うわぁ!」
シェゾは後ろを振り向いた。
シェゾ「ナタリー!くっつくな!オレから離れろ」
ナタリーを離した。
ナタリー「そんな……シェゾくん酷いわ」
シェゾ「朝っぱらからオレに抱きつくとはなんと無礼な」
ナタリー「シェゾくんに会いたくて抱きついたのにそんな言い方はないでしょ?」
シェゾ「オレは会いたくなかったよ」
ナタリー「でもここに来た理由はね、宝石を探しに来たのよ」
シェゾ「宝石はここにはない」
ナタリー「でもありそうだったもの」
シェゾ「ないって言ったらない!」
ナタリー「そんなぁ〜シェゾくん冷たい」
シェゾ「早く帰れ」
ナタリー「じゃあ帰る前に私とぷよ勝負してくれない?」
シェゾ「まあ、ぷよ勝負ぐらいならいい」
ナタリー「やった〜!!じゃあレッツ!」
ナタリー、シェゾ「ぷよ勝負!!」
ルール ぷよぷよ通
シェゾ「サンダーストーム!」
ナタリー「私の宝石!」
シェゾ「闇の剣よ!切り裂け!!」
ナタリー「ルビー」
シェゾ「デュナミス!!」
ナタリー「トパーズ!」
シェゾ「ルアク・ウォイド!スティンシェイド!!」
ナタリー「私の宝石! 輝け! ルビー! エメラルド!」
シェゾ「うっ」
シェゾにおじゃまぷよが送られた。
シェゾ「フッ、アレイアードスペシャル!!」
ナタリー「きゃー!!!」
ナタリーに大量のおじゃまぷよが送られて負けた。
シェゾ「フッ、オレに挑むとは」
ナタリー「さすがシェゾくん!ぷよ勝負も強いわね」
シェゾ「当然だ、さあ早く帰れ」
ナタリー「分かったわ。またね」
ナタリーが帰ろうとした時、何かがナタリーの足に当たり、つまずいて転けた。
ナタリー「いたたた」
シェゾ「おい、気をつけろよ」
ナタリーの足元にダイヤモンド1個が落ちていた。そう、ナタリーの足に当たったのはダイヤモンドだった。シェゾがダイヤモンドを拾った。
ナタリーは立ってシェゾが持っているダイヤモンドを見た。
ナタリー「そ、それは……ダイヤモンドじゃない!」
シェゾ「はあ?ダイヤモンド?」
ナタリー「私はこう言うのが欲しかったの。シェゾくん、そのダイヤモンド私にちょうだい!」
シェゾ「オレには必要ないし別にいいが」
ナタリー「やった〜!!」
シェゾはナタリーにダイヤモンドを渡してナタリーはダイヤモンドを受け取った。
ナタリー「ありがとう、ダイヤモンドゲット!!また来るわね、ばいばい」
ナタリーは嬉しそうに帰って行った。
シェゾ「いや、もう来なくていいからな!」
終わり
>>54(フフフ・・・。面白くなってきたぜ!双樹よろしく!)
57:マジュ:2016/08/16(火) 21:43 ID:RfI つづき
エコロ「ちょっ!強引だなー」
マジュ「ほら、回復しますから!」
エコロ「分かったよ!やるよ…」
まぐろ「りんごちゃん!目を覚まして☆」
どくりんご「私は正気ですよ……」
まぐろ「りんごちゃん……太陽極意」
どくりんご「(させませんよ!)」
まぐろ「うわあぁぁ!!」
マジュ「まぐろくんどうしたんですか?」
まぐろ「ぷよが大きくなった☆」
マジュ「消せばなんとかなると思いますが……」
どくりんご「(させませんよ……)」
マジュ「え!?凍った!?」
マーブル「はじっこ溶けてる!」
マジュ「え!?」
どくりんご「パーミテーション!」
マジュ「ちょっと待ってkきゃあああ!」
エコロ「どうなってんの?」
マーブル「ち、小さいぷよ?」
どくりんご「解けた!ヒビッてきた!サイン!コサイン!タンジェント!インテグラル!パーミテーション!!」
エコロ「痛いな〜!!!」
マーブル「りんごちゃんが僕を助けてくれた…今度は僕がりんごちゃんを助ける番!マジックブーストx10メメメメメメメメメメメテオシャワー!!」
どくりんご「解けた!ビビッてきた!興奮してきた…ははははは!コ、コサイン!ビビッてきた!興奮してきた…ふふふふふ…ははははは!タ、タンジェント!興奮してきた…ふふふふふ…はははははx2パパパーミテーション!!」
マーブル「届いてませんよ!」
どくりんご「はははははx15パ(省略)パーミテーション!!」
マーブル「いった〜!!」
どくりんご「フフフフフ…………そろそろ……」
4人「何をするつもり!?」
どくりんご「私たちがぷよ勝負した分の力を利用して全世界にぷよで埋め尽くすんです……」
エコロ「僕が考えてることパクんないで!」
マジュ「あんたがりんごちゃんを操ったからですよ!」イライラ
エコロ「僕が悪かったってば!!」
どくりんご「あなたから先に来てくれたのは本当に感謝してます………さぁお話もここまでです!」
マジュ「もうやめて!」
どくりんご「どくりんご!!」
マジュ「きゃあああ!!!」
マーブル「解毒材なi」
エコロ「持ってるわけないよ!」
まぐろ「りんごちゃん………」
どくりんご「フフフフフ……あなたたちは毒て死ぬ運命です!!」
まぐろ「(りんごちゃん……)」
りんご「(……ぐ……ろく…ん…)」
まぐろ「(りんごちゃん!!)」
つづく
意味フですみません!
興奮して迷走しちゃいました…
>>55
あり!あり!普通にあり!こっちの方が(超絶ウルトラスーパーつまんないy)そんな風に言えとは言ってないよ^言^(怯えガクブル)
ナタリーは他の人にはツンデレでシェゾにはデレデレです。もっと書くね
60:このは◆cE:2016/08/16(火) 22:12 ID://sそんなことないよ。マジュさんの小説面白い
61:マジュ:2016/08/16(火) 23:31 ID:RfIこのは天使!!!このことは一生忘れまsあんたおおげs)何言ってるの!?このはは大天使なんだからね!(は、はぁ……;)
62:マジュ:2016/08/16(火) 23:32 ID:RfIこのは天使!!!このことは一生忘れまs(あんたおおげs)何言ってるの!?このはは大天使なんだからね!(は、はぁ……;)
63:マジュ:2016/08/16(火) 23:35 ID:RfI間違えた……;
64:このは◆cE:2016/08/17(水) 00:00 ID://s そんなことないよ。でもありがとう♪
また新キャラ思いついた!
名前 ミリュ
特技 ダンス
好き シェゾ、イケメン
嫌い 生意気な女性
呪文 ハート ダークストーム 闇のエナジー キュート フェアリー デュナミス ばよえ〜ん ティンクルスター
シェゾの妹。ぶりっ子で性格悪い。シェゾの前では素。ナタリーをライバル視している。
また小説書くね!今度はアリリ
「アルルの妹、アリリ」
朝、青空が広がっていた。アルルとアリリの家でアリリがベッドで寝ていた。
アルル「アリリ、起きて。朝だよ」
アリリは目を開けてベッドから起きた。
アルル「おはよう、アリリ」
アリリ「おはよう、姉ちゃん。もう少し寝せて」
アリリはベッドで寝転がった。
アルル「アリリ、起きて!」
アリリはベッドから起きた。
アリリ「姉ちゃん……分かった、起きるよ。ふぁ〜」
アリリは背伸びをした。アルルとアリリは部屋から出てリビングに下りた。
二人はカレーを食べ、ドアを開けて外に出た。
アリリ「はあ〜気持ちいい!」
アルル「そうだね〜」
二人は歩いていた。シェゾの洞窟の中に入った。入るとナタリーがシェゾにくっついていた。
アルル「シェゾ、何してんの」
シェゾ「アルル!こら、ナタリー離れろ!」
ナタリー「いやよ、シェゾくんからは離れられないわ」
シェゾ「いいから離れてくれ〜(涙目)」
ナタリー「シェゾくん……」
ナタリーはシェゾから離れた。
シェゾ「ふぅ〜助かった。アルル!なぜここに」
アルル「アリリと散歩をしていたら偶然ここに入ったの」
ナタリーはアルルを見た。
ナタリー「ちょっとあなた何?いきなりシェゾくんの洞窟に入って来て本当邪魔なの。シェゾくんだって迷惑してるのよ?早く帰るのね」
シェゾ「いや、邪魔なのはお前だ」
ナタリー「そんな……酷いわシェゾくん!」
シェゾ「知るか!」
アルル「出ようか、アリリ」
アリリはシェゾを見つめていた。
アリリ「かっこいい……」
アルル「アリリ?」
アリリ「かっこいいなぁ〜」
ナタリー「あなた何を言っているの?シェゾくんは私の王子よ?私からシェゾくんを取るんだったら覚悟なさい!!」
アリリ「別にそんなつもりはないんだけど……」
ナタリー「あなたには負けないわ。ぷよ勝負よ!」
ルール でかぷよフィーバー
アリリ「いっくよ〜!」
ナタリー「うふふふ」
アリリ「1!2!3!」
ナタリー「1!2!3!4!5!6!」
アリリ「1!2!3!4!5!」
ナタリー「1!2!3!4!」
アリリ「1!」
ナタリー「1!2!3!4!5!6!7!8!9!10!!ルビー!エメラルド!」
アリリ「うわぁぁぁ!!」
アリリにおじゃまぷよが送られて負けた。
ナタリー「私の勝ちね、さあ帰りなさい」
アルル「あの人もああ言ってるし元々用があってここに来たわけじゃないし出よう、アリリ」
アリリ「う、うん」
シェゾ「待て!アルル、お前が……欲しい!今日こそお前の力をいただこうと思ったのだが」
アルル「シェゾ、相変わらずヘンタ〜イ!!」
アリリ「確かにヘンタイだね」
アルル「これで分かったでしょ?」
アリリ「うん!ヘンタイには用はないんだ。出ようか、姉ちゃん」
アルルとアリリは手を繋いで洞窟を出た。奥からミリュがシェゾを見ていた。
ナタリー「だったら最初から来るんじゃないわよ!さあ、シェゾくん」
シェゾ「うわぁぁぁ!!」
ナタリーからシェゾは逃げた。
ナタリー「あっ!なんで逃げるの〜?」
ナタリーはシェゾを追いかけた。
ミリュ「何してんだ」
終わり
このはうまいよ〜!
67:マジュ:2016/08/17(水) 09:37 ID:R46ああーー消えたーー!!!自分で言うのはどうかと思うけど結構うまくいったのに〜
68:このは◆cE:2016/08/17(水) 09:52 ID:cPQありがとう♪
69:マジュ:2016/08/17(水) 15:55 ID:xCsどんな感じか忘れた…(最終回)
70:マジュ:2016/08/17(水) 19:08 ID:xCs 最終回
りんご「どく…りんご…私のこと忘れてしまったんですか……」ボロボロ
どくりんご「……!……んご?」
涙を流しているりんごを見て過去の思い出を思い出したどくりんごは黙り込んだ…
〜〜〜〜〜
りんご「私……本当にこんな人でいいんですか…………誰もいないよね…はぁ……私みんなの役に立ちたいです……私がいたら足出まといになる……私…いないほうが幸せかも……」ボロボロ
どくりんご「何を言ってるんですか…」
りんご「どく…りんご?」
どくりんご「あなたがいなかったら…まぐろくんどう思うと思いますか?」
りんご「ま、まぐろくん…………嫌です…そんなの無理です……私がいなくなったら…まぐろくんが悲しみます……」ジワッ
どくりんご「だから…そんなこと考えないで……」
どくりんごはりんごの頭を撫でた
どくりんご「逆のことも考えたらどうです…」
りんご「私がいて良かったこと…」
りんご「みんながいる……私……頑張ってみます!」
どくりんご「フフ…その調子…」
どくりんごは突然姿を消した…
りんご「え!?どくりんご?」
どくりんご「(ずっとあなたの中で見守ってますよ)」
りんご「うん……」
〜〜〜〜〜
りんご「ど…りん…ご…ねぇ…目を覚まして下さい!!」ボロボロ
どくりんご「ごめん……私忘れてました…あの約束………………私旅立つの……」
りんご「え!?ちょっと!!嘘ですよね!冗談ですよね!!」
どくりんごは首を振った……
りんご「そ、そんな……なんで!なんで!どうしてですか!!ずっと見守るって約束したじゃないですか!!」
りんごは泣くのをこらえたが思いっきり涙を流した…
どくりんごはそっと頭を撫でた……
どくりんご「あなたを幸せにするためなのに止めるんですか!幸せにする方法を…」
りんご「………でも……でも…」ボロボロ
どくりんご「これ……」
りんご「何で!?」
どくりんご「私の杖で思い出して下さい…お守り代わりです…ちなみにもう1本ありますから…」
りんご「………分かりました…」
どくりんご「(それじゃ……)」
りんご「…く…りん…ご……うわ〜〜〜〜ん!!!!」ボロボロ
まぐろ「りんごちゃん?それって…」
りんご「………どくりんごから…お守り代わりと……」
まぐろ「そっか☆僕たちも帰ろっか☆」
りんご「はい!」
りんご「(どくりんご……また会いましよう……)」
終わり
ここですか?匿名です。
あの、セリフ同士に行間空けたらどうですか?
例
「●●●●〜」
「●●●●!」
●●●●●●。
●●●●●●●。
●●●。
てきな。
説明文は、「。」が付くまではずっと伸ばしていいです。
「。」が付いたらそこで改行ですかね。
マジュ面白い!私の小説なんかよりいいよ
73:マジュ:2016/08/17(水) 22:09 ID:Owo >>71
匿名さんようこそ!そしてアドバイスをありがとうございます!!
>>72
そうですか?結構駄作だと思います
りんご「暇です…」
マジュ「暇です…」
りんご「何にします?」
マジュ「じゃあ…ぷよ勝負」
りんご「何はともあれ…レッツ!」
マジュ「ぷよ勝負!!」
思いっきり駄作です(100パーセn)プツン
○しちゃいました……(チ-ン……)
ごめん!(>人<)
さっきリレー小説の事知った!
僕も参加してみたい(いや、でもお前…)
大丈夫、スランプならきっとのりこえられるさ
キラーン
(何やってんだwwwそういや、こっちにも仲間が出来たみたいだな。よろしくな!)
新キャラクターようやく思い付いた!
(おせー…)
「君、大丈夫かい?」
「…(コクリ)」
「そうか。ところで君はどうしてこんなところにいたんだい?」
「…(フルフル)」
「分からないのか…」
(下手に喋らない様にした方がいいかな…)
「君、何て言う名前?」
(いった方がいいのかな?いやいや、あったばかりの人に言うのはなぁ…とりあえず偽名言っとこう)
「…黒蓮」
「黒蓮って言うのかー。俺は葉埜(ようや)。よろしく!」
(何に対してよろしくなんだ)
「あれ?君、足を怪我しているじゃあないか。」
「…別にこれくらい平気」
「大丈夫じゃあないだろ」
「…(フルフル)」
「ダメだって!手当てしてやるから」
「いい」
葉埜(ようや)
森に迷いこんだ青年。
ブリザードやサンダーなどの天候系の魔法が得意。
ぷよぷよって、魔法系の話ですかね・・・?
78:匿名くん:2016/08/18(木) 07:00 ID:WeEファミコン時代しかぷよぷよやってないからわかりませんね・・・・(パソコンでファミコンも出来る)
79:AKARi スマホから〜(^^):2016/08/18(木) 10:32 ID:wjw 匿名さんアドバイスありがとうございます!
良いアイデアだと思うのですが、あまりあけすぎると書き込めなくなる原因になるので、短い小説の時そうさせて貰います(。-_-。)
ぷよクエの猫耳シェゾが可愛い(≧∇≦)
81:このは◆cE:2016/08/18(木) 10:44 ID:E86 そんなことないよ。本当面白い
匿名くんさん
ぷよぷよとは落ちものパズルゲームです。
>>79ん?もしかして、怪盗レッドって小説のスレッドいました?
>>81あ、俺がわからないのは、キャラクターと、属性とかの問題です。
ようはテトリスみたいなもんだとはわかってます。
あ〜・・・・AKARIか。
一応俺名前は名乗らないけど、IDでわかると思う。
怪盗レッドのスレにいたやつだから。
なんか色々面倒くさくなったので、匿名くんから、こっちの名前に変えます。
85:マジュ:2016/08/18(木) 12:47 ID:M3g >>80
そうだよね!なんかいい!(200行ったかな〜……かr)ギルドの名前言うな〜!!
>>84
改めてよろしくお願いします!匿nゲフンジョンさん!
>>77
一応魔法系です
>>79
長いときはちょっと…って感じですね
連レスごめん!
ぷよクエしてる人(は〜い!!!)
88:マジュ:2016/08/18(木) 13:10 ID:M3gどくりんごが何者か知りたい件について……(どうでもいいです!はい……)
89:ジョン・スミス◆M72:2016/08/18(木) 13:12 ID:WeE 俺ちょっと魔法考えてみました
「ムサベツ」
え?なんの効果かって?
それは、敵味方関係なしにデストロイします。
つまり完全に酷い魔法である。
(おじゃまぷよもおまけでいくつか付いてくるぞw)
じゃあ短めで書きます。
あと、名前は目を瞑ってください
登場人物:ミュー
プロフィ
名前:ミュー
説明:明るいけど頭はよくない。
いつも唱える呪文が敵味方関係なしで襲う。
本人曰く、片方だけが傷んでこっちが痛まないのはおかしいという、均等好きなことからだった。
ではでは本編に。
ミュー「マジカルメテオ。」
ミューが唱えた魔法は、ミュー自身も、相手自身も巻き込み、おじゃまぷよが何個も降り注ぐ。
ミューが唱える魔法は、自身も傷つける。
そして、勝っても引き分けても負けても、いつも笑顔だった。
ミューの魔法は強力だが、種類が少ない。
ミューの魔法は2種類、マジカルメテオとデストロイ。
続く(やっぱしわからんなぁ。)
>>89
続き気になる!!
でも大丈夫ですよ!私たちぷよぷよクエストをやっている人たちがお教えしますのでなんかあったら質問して下さい!
今年でぷよぷよ25周年だけど…ゲーム出るのかな〜…
92:ジョン・スミス◆M72:2016/08/18(木) 13:31 ID:WeE >>90ダイレクトアタックってありですか?
あと、箒に乗るのってありですか?
魔道具みたいなのってありますか?
>>91 ぷよぷよクロニクルって言うのが出るらしいよ
94:マジュ:2016/08/18(木) 19:38 ID:sx6 え!?マジで!?
ggった結果………
え!?やった〜!!!りんごはりんごは!?
↑>>93です…
>>90
ダイレクトアタック的なのがあるので一応ありってとこで…
箒は初代キャラでウィッチっていう人が乗りながらやってるのでこれも可。魔道具ではないけど…自分の持ってるので攻撃をしたりするからとりあえずオーケーってかんじです!
ありがとうございます。
97:マジュ:2016/08/18(木) 19:50 ID:sx6 >>96
いえいえ…
たまにこうやってトークしましょう!
目標300!!(ぷよクエのボスラッシュ)どくりんごラッシュでどくりんごにぶち殺された!(299体でした………)泣く( ; _ ; )
99:このは◆cE:2016/08/18(木) 20:28 ID:5fM私もぷよクエしてる!
100:マジュ:2016/08/18(木) 22:04 ID:sx6 >>95
>>90ではなく>>92です…すみません…
>>99
楽しいよね!クロニクル?でりんご出てくる!!やった〜!!(だったらまぐろも出てくるんでしょうね〜S○GAさん^言^((殴 )
そして……100スレ行きました!
これからもよろしくお願いします!
よく見たら一週間半!?早っ!!100スレを一週間で…って………「夢だ!夢d〜!!byサタン」
クリスタルミラージュ!
サタンはぶっ飛んでいったとさ……
100おめでとう!
続き(お、スランプ脱出か?)
葉埜視点です。
「…これで良しっと!」
「…ありがとう」
「どういたしまして!」
それにしても、不思議な子だなぁ。こんな紅の髪と瞳、見たことないや。それに…
「綺麗だなぁ…」
「…?」
あっ、声に出してた。でもこの子、完璧といっていいほど綺麗だよ。まるで神様が創ったみたいだし…
「…どうしたの」
「!!あぁ、ごめん!つい、見とれちゃって…」
「…?」
あぁ、首をかしげる姿も可愛い!て言うか、この子自分が可愛いとか気づいてないのかなぁ。
「黒蓮ちゃん」
「…何」
「君はこれからどうするの?」
「…」
考えこんでる姿も可愛い!…はっ!俺さっきから黒蓮ちゃんの事しか、考えてない!
「…どうしようかな」
「じゃあ俺と一緒に行かない?」なんて言えるかーーー!
「…(`_´;)」
あれ、なんか警戒してる?
「君と…?」
あ、俺また声に出してたのか
「………………………………いいよ」
え、了承してもらえたよ!?やったぁーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!
「これからよろしく!」
「…よ、よろしく…」
葉埜くんがちょっと変態に見える。
これ、アサ○ナーverの○ビヤくんみたいだwww
眠れない…ボカロ聞こう!まぐりんでヤンキーボーイヤンキーガール♪♪
104:マジュ:2016/08/19(金) 00:22 ID:sx6 >>102
おめでとう!からの…同じ時間帯に書いた!?まぁ…たまたまですよ…
明るいと〜きでも悲しいと〜きでも〜怒ってると〜きでも少し怪しいときもウキウキワ〜クワクドキドキハ〜ラハラ〜瞼を閉じてもぷよが降り続ける今日も明日もぷ〜よぷよ繋げてくたくさんれんさして消そう〜ぷよぷよぷよぷよ〜(ぷよぷよ)ぷよぷよ〜(ぷよぷよ)ぷぷぷぷぷよぷよ〜ぷよぷよ〜(ぷよぷよ)ぷよぷよ〜(ぷよぷよ)ぷぷぷぷぷよぷよ〜ぷよぷよ〜(ぷよぷよ)ぷよぷよ〜(ぷよぷよ)ぷぷぷぷぷよぷよ〜ぷよぷよ(ぷよぷよ)ぷよぷよ〜(ぷよぷよ)ぷぷぷぷぷよぷよ〜ぷよぷよしてるよぷよぷよ〜♪
106:マジュ:2016/08/19(金) 08:54 ID:DKgカラオケで歌いたい↑
107:マジュ:2016/08/19(金) 11:40 ID:DKg ぷよぷよ!!よりエクストラルート最後のところをオリジナルにしてみた!※バッドエンドです
エコロ「りんごちゃん…君と遊んで…とっても楽しかったよ!きっと……みんなボクのことを忘れてる…でもりんごちゃんがボクのことを覚えてくれたのが本当に嬉しかったよ!それと…ボクがあんな変態発言をしたのかというと…ホントは…遊んで…欲しかったんだ…でも君はまぐろで十分幸せだよね……」
りんご「……。エコロ?……とか言ってまた来るんですよね!!………返事をして下さい!!」
このときにはもう……エコロはいなくなっていた…。正確に言えば…彼はもう……死んだ。
りんご「エ…コロ……エコロ……何で!?何で……私はエコロに本当のことを言いたかったのに……まぐろくんだけで…幸せに……なれないよ!たくさん仲間がいるから幸せなのに……エコロがいない…世界なんて………そんなの楽し…くないよ…本当は……エコロのことが……まぐろくん…ぐらい好きなのに……」
りんごは大粒の涙を流した。
りんご「本当の…こと言いた…かったよ……お願いだから……戻って来てよ!」
悲しみが止まらないりんごはついに敬語を使わなくなった…。
りんご「エコロ〜!!!!」
終わり
なんかバッド作ってすみません…
ぷよクエやっている人へもし、全色の秘伝書に★6があったらゲットする?(ないけどあったらの話)彗星ぷよ一枚も手に入れてないよ〜〜(初心者ギルドだkr)でもランクCだよ!だいたい中間だよ!(頑張っていこう!!ボカロの曲の名前)それでok!
(「か」から始まって「ろ」で終わる7文字だy)ヒントあげるな〜!!同じギルドだったらどうするんだよ!(そのときは「えぇ!!」で済むよ!ちなみにマジュってぷよクエでも使っt)なんで教えたいのかな〜〜((怒
(ひ、ひぃぃぃ!!!((怯 )
以前に分かってると思います…;;
ぷよぷよクロニクルの体験版出ないかなぁ?
110:マジュ:2016/08/19(金) 20:56 ID:aoI <<107
結構頑張ったので読んでみて下さい
矢印逆にしてもーた………
112:マジュ:2016/08/19(金) 21:48 ID:glkこのは〜彩夜〜AKARI〜誰でもいいから返事して〜!!(双樹〜双〜カモ〜ン!!)
113:このは◆cE:2016/08/19(金) 23:10 ID:/qI私はゲットしようかな。でも弱いwww
114:彩夜◆h. saiya:2016/08/20(土) 01:05 ID:4Iw マジュ〜ゴメンゴメン
どのスレでも一緒だけど、僕は基本真夜中に来るよ〜
(ユカ、悪い返事してなくて。今度いろんな話、しっかり聞いてやるからな)
>>87はーい!でも初めやった時、妹にデータ消された。レベル117だったのに〜!!
またやり直して今レベル31・・・。
えーっ!匿名くんってジョンだったんだ〜!ここでもよろしくっ!
私ID見ない←(バカだな。)あ”?双なんか言ったか?(イエ、ナンデモアリマセン。)
>>112ごめん!今旅行中なんだ!
無料LANがあるから出来るけど・・・。
(ごめんな!)
無理しないで!!
夏休み終わったら私10:00〜11:30しか来れない……
短めの続き
ミューは、黒いローブ服を着て、あるところへ向かっていた。
それは、アルルたちのいる場所であった。
ミュー「私の居場所、あるかなぁ。」
と、その言葉を笑顔で言いながらそこへいく。
続く(全然知らないからこうなった)
ちょこちょこ書いてくれればオーケーですよ!
121:マジュ:2016/08/21(日) 17:12 ID:mh2 「すずらんでランキング」
★☆★☆★☆★☆★☆★☆
りんご「私たちでランキング?」
アルル「ずっと気になってて」
アミティ「それで今企画中ってこと!」
マジュ「いろんなランキング…」
エコロ「クスクスクスりんごちゃんに愛されてるランキングは1位だ!」
りんご「たわけ!」
まぐろ「結構ありそうだね☆しかもしりとりになってるし…」
エコロ「知るか!!」
りんご「紙くずはどこかにやりましょう!」
マジュ「うん!」
アルル「終わらせたー!」
アミティ「確かに終わったね!」
りんご「あの…勝手にしりとりしないで下さい」
アミアル「すみませんでした!!」
エコロ「りんごちゃん紙くず扱いにしないでよ!」
りんご「(実体ないくせに…)」
マジュ「(それな…)」
★☆★☆★☆★☆★☆★☆
アルル「それでははz」
りすくま「私を忘れているが……」
アミティ「すっかり忘れてたテヘペロ」
りすくま「どどどどどどどどどどどどどどどど……」
りんご「せ、先輩!!インテグラル!!!!」
りすくま「おっと、取り乱してしまった」プスプス
マジュ「きりないですね……」
りんご「早く始めて下さい!」
アルル「あんたがしりとりしたからだろ!」
りんご「あぁ?」
アルル「スミマセンデシタ-」
マジュ「りんごちゃん!!」
りんご「あはは…ついつい…;;」
★☆★☆★☆★☆★☆★☆
アミティ「まず視力がいいランキング!!1位りんご、2位マジュ、3位マーブル、ビリはまぐろ!!」
りんご「なんか4、5位抜けてビリとなると…」
マジュ「精神攻撃ですよ…;;」
まぐろ「仕方ないけどね☆」
りんご「ほぼゲームプレイするのは駄目に決まってますよ!」
アミティ「ちなみにエコロとぬいぐるみは不明なため除外」
りんご「それわかります…」
エコロ「アミティちゃん…( ; _ ; )」
マジュ「(あんた実体ないくせに泣くなよ……)」
りんご「(それな…)」
りすくま「私はぬいぐるみではn」
りんご「(見た目からしてぬいぐるみですよ!捨てられたテディベアのように!)」
まぐろ「(りんごちゃん!!本音、本音が出てるよ☆;;)」
りんご「(まぐろくんも思っていr)」
まぐろ「(思いっきり思ってまーす☆)」
マジュ「(コラー!!!)」
マーブル「(さっきから僕何も喋ってないけど……)」
まぐりんマジ「「「(すみませんでした!!(☆) )」」」
つづく
キャラ崩壊が多い爆笑小説ですww;;
最近、疲れて来たのかな…(用事も含まれてるしね…)意外なこと言うんだ(ハハハハハ)
123:彩夜◆h. saiya:2016/08/22(月) 01:52 ID:vr2 マジュさんの小説面白い!
疲れているんだったら、しっかり休む方がいいよ〜。
(じゃねえとユカごとぶっ倒れるぞ!)
(中2だけどあの病気にはならない!)なる気ないし……;;以前に……;;ユカごとより…ユカが撃沈したんだけどね……((訳はカゲプロ小説のスレを見るとわかる!
125:マジュ:2016/08/22(月) 09:56 ID:QPM つづき
★☆★☆★☆★☆★☆★☆
アルル「頭がいいランキング!1位りんご、2位マジュ3位マーブル、ビリはエコロ!」
エコロ「さっきと変わってねぇじゃん!!しかもなんで俺g」
ドオオオォォォン!!
エコロ「………」プスプス
りんご「はぁ…はぁ…」
〜回想〜
りんご「(次は頭がいいかのランキング…ビリがエコロ…ここで…エコロが崩壊する…にゃははははx10)」
ランキング発表終了時………
エコロ「なんで俺」
りんご「(パ(省略)パーミテーション!!)」
↑言ってる最中
エコロ「g」
ドオオオォォォン!!
〜回想終了〜
マジュ「お疲れ様!」
りんご「やりすぎました;;」
マーブル「これくらいでいいと思います」
まぐろ「確かにそうだね☆」
アミティ「ちょっと!あたし何も言ってないよ!」
りすくま「あんがー!!」
りんご「みゃああああ!!!!!にょおおおおお!!!いぎゃああああ!!!!」
マジュ「落ち着けよ!」
りんご「はっ!私は一体何を……」
全員「……………もうどうにでもなれ!ぷよ勝負だ!!」
★☆★☆★☆★☆★☆★☆
省略します………
只今残ってる人
りんご、まぐろ、マーブル、マジュ、エコロの5人
りんご「人数減ってきたところで…」
マジュ「脳みそこねこねコ○パイル!」
アルル「何でそのネタ!?」
アミティ「ムリありすぎでしょ!!」
省略して…ばたんきゅ〜した順まぐろ、マジュ、マーブル
りんご「プレッシャーかかります…」
エコロ「りんごちゃん僕が勝ったら君の体で遊ばせてよね!」
りんご「(………;;終わった……;;私はどうしたらいいんだろう……魔力を放出するべきなのか…素直に負けるか…私の行動に災いが起こることを)」
予知したのであった…
★☆★☆★☆★☆★☆★☆
つづく
アミアル発言少なくてすみません…;;
そして再びキャラ崩壊でした…
台風来てるし〜オワタ(ぷよぷよさえあればなんだって大丈夫!!)おい!今フラグ立てた!
127:マジュ:2016/08/22(月) 16:41 ID:o2A つづき
★☆★☆★☆★☆★☆★☆
エコロ「イーミッテーション!!」
りんご「テレポート!」シュン
アルル「どこ行った!?」
りんご「ここからなら見つかりにくいはず……」
エコロ「(…………あっ!)」
りんご「(そうでした!エコロ私のセンサーで探せるんでした…;;)」
エコロ「(こっちだ〜トr)」
りんご「させない!」ピカ-ン
アルル「えっ!?」
アミティ「黒い影の動きが止まった!」
りんご「よし!これなら…インテグラル!!」
ドオオオォォォン!!
アルル「ぐ、黒いよ………」
アミティ「りんご…;;」
まぐろ「大胆にやった…ね☆」
そしてエコロは数分後に復活した。
アルル「きゃあああ!!!ヘヴンレイ!」
ドオオオォォォン!!
エコロ「( ; _ ; )」プスプス
まぐろ「(実体ないのに泣いてる☆)」
りんご「(やっぱりド変態です…;;)」
アルル「僕のほうが勝つと思ったのに…」
アルル•ナジャはコ○パイルのときは賢者とも呼ばれていた。しかし今だと弱い。多分パラレルワールドだと思う。
アミティ「あたしなんかりんごに勝てると思ったのに……」
アミティは女神らしい。でも女神だから大丈夫と思ってこの有り様。一応パラレルワールドも入っている。
りんご「え!?こんなに力持ってませんが……」
あんどうりんごはすぐにぷよ勝負を覚えた事態凄い力を持ってそうだと思う。以前にS○GAのなかでの賢者?かもしれない…
アミティ「甘く見ると駄目ランキングは1位りんご、2位エコロ、3位マジュ、ビリは…」
まぐりん「りせぱ」
アルアミ「ブフォー!!!!」
りすくま「どどどどどどどどどどどどどどどど…」
まぐりん「先輩!!落ち着いて下さい!」
りんご「行きますよ!インテグラル!」
まぐろ「ふりけん☆」
りすくま「あぁ…私は……」
まぐりん「すみません…りspゲフンゲフンりす先輩!」
りすくま「ふむ?」
アルアミ「忘れたのかーい!!」ビシッ
★☆★☆★☆★☆★☆★☆
つづく
今回崩壊多めでした;;
m( - _ - ;;)m
マジュ「りんごがどくりんごになってしまった…」
どくりんご「フフフフフ………」
ユカ「本気でヤバイです………;;」
りんご「(マジ……ちゃ…ん……けて…)」
マジュ「待ってて私たちで助けるから…」
こうして私たちはりんごを助けるミッションを開始する!
★☆★☆★☆★☆★☆★☆
想像です…これをリレーしてみましょう!
つづき
★☆★☆★☆★☆★☆★☆
りんごがどれくらい強いのかを試す実験が始まってきた。
りんご「え!?何を隠そうとしてるんですか!?」
マジュ「悪気はないんですが…ごめんなさい!!容赦なく行かせてもらいます!」
まぐろ「僕もやるか★」
マーブル「悪気はありませんが…」
エコロ「よーし!これでいいの?」
アミティ「ばっちぐーだよ!」
エコロ「3vs1面白くなってきた♪」
りんご「え!?ど、どうしたら……」
アルル「りんご!!容赦なくやってもいいんだよ!」
アミティ「そうだよ!りんごがどれくらい強いかを試してるの!」
りんご「そんなこと…………フッいいですよ……掛かって来て下さい…」
アルル「おぉーいい感じ!」
りんご「……こっちから来てもいいんですよ…」
まぐろ「りんごちゃん★行かせてもらよ★」
りんご「まぐろくん……勝負です…」
〜省略〜
まぐろ「……★」
りんご「(やっぱりエコロに操られてるから2人分の力が出てる…)」
みんなで最強呪文を使ってきてりんごは大きなダメージを喰らった。
りんご「はあ…はぁ…」フラッ
アルアミ「りんご!?(まだ行けるでしょ………)」
りんご「(…………)」
再び最強呪文を繰り出した。
りんご「テレポート!」
3人「どこ!?」
りんご「勝ったと思うとこうなりますよ…にゃははははx10000パ(省略)パーミテーション!!」
りんごのほぼの魔力を使って繰り出した技は3人に当たりばたんきゅ〜した。
まぐろ「助かったよ☆」
りんご「完璧です……」
りんごは魔力を使い切ったせいで倒れてしまった。
りんご「………」パタン
まぐろ「りんごちゃん!!!」
★☆★☆★☆★☆★☆★☆
つづく
バッドですみません!!
双樹!!(彩夜!!)「「あれ?……入れ変わってる〜!!!」」
マジュ→ユカ
ユカ→マジュ
疲れた(不明になるけど私マジュ((仮)
(入れ変わった!?)
マジュさん、中2だったんだ〜
ひとつ年下だったんだね
(こいつと俺は中3である)
あと、台風来てるってことは関東の方出身?とりあえず台風に気をつけてね!
(ちなみに俺達は近畿の方だぜ)
後、リレーどの順番でする?
僕は何処でも良いよ〜♪
それじゃあみんなが順番決めていいよ!
私は1で!
はー…戻った……;;(幽体離脱したよ;;)あんた実体あるから怖いよ!ある意味!
135:このは◆cE:2016/08/23(火) 13:35 ID:qNo来ました〜私は別に決まってないし任せるよ
136:マジュ:2016/08/23(火) 14:31 ID:lZEこのは〜3か4どっちがいい?
137:このは◆cE:2016/08/23(火) 15:00 ID:Ah2じゃあ3番にしようかな
138:マジュ:2016/08/23(火) 15:07 ID:lZE了解!
139:マジュ:2016/08/23(火) 15:43 ID:lZE ぷよ小説リレー
1 私
2 未定
3 このは
4 未定
5 未定
ちなみに彩夜はどこにするの?みんなが決めてからにする?今すぐ決める?
ルール
•自分のオリキャラ使ってオーケー
•なるべく前回と続けるように
•最終回は誰かがやって大丈夫
•オリキャラ同士を使ってやっても構わない
•キャラ崩壊もほどほどに
•ここに入ってないオリキャラを入れて
も構わないが1人、1人まで
以上です
5は彩夜で決まった!!あとは…AKARIとジョンさんだけ!!2と4空いてるよ!
141:AKARI◆R.:2016/08/24(水) 07:53 ID:wjw>>140 4でお願い!
142:マジュ:2016/08/24(水) 08:31 ID:oJg >>141
オーケー!!これで終わった!!
1 私
2 ジョン
3 このは
4 AKARI
5 彩夜
ということで今度からリレーしていこー!!(ジョンさんに罪悪感が…;;)
明後日だ学校!!たるいよぉ〜(疲れてると言えばいいかな?だるいだけどww)
144:マジュ:2016/08/24(水) 16:10 ID:RwE つづき
★☆★☆★☆★☆★☆★☆
アミティ「りんご大丈夫かなぁ」
アルル「りんごのことだから大丈夫だよ!」
★☆★☆★☆★☆★☆★☆
りんご「まぐろくん…」ムニャムニャ
まぐろ「(無茶しすぎだよ☆)」チュッ
りんご「ん…うーん…はっ!まぐろくん!!今何をしたんですか!?」
まぐろ「キスだよ☆」
りんご「/////や、止めて下さい!!」
まぐろ「りんごちゃん元気でよかった☆」
りんご「………。まぐろくん」
まぐろ「どうしたの☆」
りんご「私…本気で良かったんですか…」
まぐろ「どういうことかな?」
りんご「私…あのときに本気でやって良かったんですか!!」
まぐろ「そういうことか☆」
りんご「どういうことですか?」
まぐろ「りんごちゃん早く行こうよ☆」
りんご「えっ…あっ…はいっ!」
気にしなくてもいいんだよね……
★☆★☆★☆★☆★☆★☆
アミティ「あっ!戻ってきた!」
エコロ「まぐろ!りんごちゃんに何もしてないよね?」
りんご「はい!何もしてませんよ!」
エコロ「りんごちゃんがそういうなら…」
まぐろ「(本当はしたけどね☆キs)」
りんご「(うん……)」
★☆★☆★☆★☆★☆★☆
つづく
恋愛でした……;;
新小説いきます!!
「りんご魔法を覚える」
★☆★☆★☆★☆★☆★☆
りんご「実は…お願いがあるんです」
アミティ「何でもいいよ!」
りんご「魔法覚えてみたいんです!」
アミティ「なんだ〜そういうことkってえぇ〜!?ど、どうして!?」
りんご「1つや2つ覚えておけばきっと役立つと思ったんです」
アミティ「そういうことなら任せてよ!」
★☆★☆★☆★☆★☆★☆
アミティ「ということなんです!」
りんご「お願いできますか?」
アコール「勿論オーケーですよ」
りんご「ありがとうございます!」
こうしてりんごは魔導学校で勉強するようになった。
★☆★☆★☆★☆★☆★☆
アコール「まずは電撃です」
りんご「電撃ですか…」
ラフィーナ「りんごさんは一応電撃の魔法を使っていると思いますが…」
りんご「まぁ私は電撃しかほぼ使ってないので…」
アミティ「それ以外物理だもんね!」
りんご「サイン!コサイン!」
アミティ「何で〜…」
りんご「アミティには言われたくないです!それに…アミティは魔法使えるのに私より弱いのはどうしてですか!」
ラフィーナ「それ思いますわ!!」
アミティ「ラフィーナまで…」
りんごが唱えた魔法で合格…これは当たり前。
アコール「りんごさん合格です!」
りんご「やりました!!電撃だけは大丈夫です!!」
と言ってたりんごは次々と合格してました……。
りんご「えっ!?えぇ〜!?」
アコール「凄いです!まさかここまでできるとは…」
りんご「わ、私も想定外でした…(全能が…)」
アミティ「やっぱりりんご凄い!流石全t」りんご「スリープ!!」
アミティ「………」ムニャムニャ
りんご「(危なかった……)」
アミティ以外の生徒「(いつの間に覚えた!?)」
アコール「全なんとかって言ってましたが一体何がどうなってるんですか?」
りんご「そ、それは……(アミティが言わなければ……どうやってごまかせれば…)」
ポポイ「まだるっこしいニャ!ぷよ勝負で突き止めてやるニャ!」
りんご「えぇ〜!!!!」
★☆★☆★☆★☆★☆★☆
つづく
(長いy)悪い?(うん悪i…イエ、ナンデモアリマセン…)
私も小説書くね!
「ミリュVSナタリー」
朝、洞窟でシェゾが闇の剣を振り回していた。奥の洞窟の部屋で9歳くらいの少女がベッドに寝ていて目を開けてベッドから起きた。そしてシェゾの所に向かった。
ミリュ「おはよ〜シェゾ兄」
シェゾ「ミリュ、起きたのか」
ミリュ「今日も楽しそうだね」
シェゾ「これは遊びではない!」
ナタリーが洞窟の中に入り、シェゾを見つけた。
ナタリー「シェゾく〜ん!」
ナタリーはシェゾにくっついた。
シェゾ「また来たのか」
ミリュはナタリーを見ていた。
ミリュ「(もう!いつもいつもシェゾ兄に抱きついて!シェゾ兄が嫌がってんじゃん!シェゾ兄は私の妹!誰にも渡さないし!しかも生意気だし、許せない!決着を付けてやるわ)おはよぉ〜ナタリーちゃぁ〜ん!」
ナタリー「あんた誰よ」
ミリュ「(はあ?めちゃ生意気!こういうやつ苦手〜)ミリュだよぉ〜」
シェゾ「ミリュ、引っ込んでろ」
ミリュ「えぇ〜!?引っ込まないしぃ〜。ミリュはシェゾ兄の妹なのぉ〜よろしくねぇ〜♪きゃはっ」
ナタリー「うっ、ぶりっ子気色悪いわ」
ミリュ「(あんたに言われたくないわよ、おばさん!)そんなこと言わないでぇ〜?ミリュ、悲しぃ〜」
ミリュは涙を流した。
ナタリー「うわ、うるさいな。こういう子は性格悪いのよね」
ミリュ「(あんたの方が性格悪いし!)そんなぁ〜ミリュ、超ショックぅ〜」
ナタリー「可愛くないからね?シェゾくんの妹だとしてもシェゾくんは渡さない!」
シェゾ「いい加減離れろ!」
ナタリー「ごめんなさい……」
ナタリーはシェゾから離れた。
ミリュ「(本当邪魔。私だってシェゾ兄はあんたなんかには渡さないんだからね!)ねぇ〜ナタリーちゃん!ミリュと遊ぼぉ〜」
ナタリー「なんであなたと遊ばないといけないの?」
ミリュ「ナタリーちゃんとぉ〜あしょびたいのぉ〜おねが〜い!あしょんで〜」
ミリュはうるうる目でナタリーを見つめた。
ナタリー「うわ気持ち悪っ。いいよ、遊んであげても」
ミリュ「やったぁ〜!じゃ、ぷよ勝負であしょぼぉ〜」
ミリュは一気に笑顔になった。
ナタリー「いいわよ、付き合うわ」
ミリュ「(お前を地獄に引きずり込んでやる!)レッツぅ〜?」
ナタリー「ぷ、ぷよ勝負」
シェゾ「なんでオレ空気なんだ?」
ルール ぷよぷよ通
二人はぷよを積んで置いていった。
ナタリー「はあっ!私の宝石、輝け!ルビー!エメラルド!」
ミリュ「あはははっ、ハート!ダークストーム!闇のエナジー!キュート!」
ナタリーにおじゃまぷよが送られた。
ナタリー「きゃ!」
ミリュ「ハート!ダークストーム!闇のエナジー!キュート!フェアリー♪」
ナタリー「私の宝石、輝け!ルビー!エメラルド!サファイア!トパーズ!」
ナタリーはおじゃまぷよをすべて消してミリュに送った。
ミリュ「うぇーん!酷いよぉ〜」
ミリュにおじゃまぷよが送られた。
ナタリー「私の宝石、輝け!ルビー!エメラルド!サファイア!トパーズ!」
ミリュ「ハート!ダークストーム!闇のエナジー!キュート〜、フェアリー♪デュナミ〜ス!ばっよえ〜ん♪」
ナタリーに大量のおじゃまぷよが送られた。
ナタリー「きゃー!!!」
ナタリーは負けた。
ミリュ「やったぁ〜!ミリュが勝っちゃいましたぁ〜きゃはっ」
ナタリー「なんで……私がこんな目に……」
ミリュ「(ほらほら早く帰ってよ)ありがと〜☆」
ナタリー「今日は帰る。でも諦めたわけじゃない!シェゾくん、私はいつでもあなたに会いに行くわ。またね」
ナタリーは洞窟を出て帰って行った。
シェゾ、ミリュ「二度と来ないでいい!」
ミリュ「みんなもぉ〜これからぁ〜よろしくねぇ〜♪きゃははっ」
ミリュは手を振った。
終わり
>>146
面白いね!!流石天使!!
ミリュ、ナタリーりんごに「口悪いです!」って叱られちゃうよ……
>>147
そんなことないよ。でもありがとう!確かにりんごに注意されそう。リレー小説もよろしくお願いします♪
遅くなった……;;勉強してた……;;
>>148
よろしく!!
そういえば過去のすずらんの小説最後でした!!「おわり」と書かなかった私がbkでした!!学校のやつはまだ続くよ!!
151:ジョン・スミス◆M72:2016/08/25(木) 21:30 ID:WeE やっばいミューのかけ声とかあんま考えてない・・・・・しかもリレーと言われてもムズいな・・・・よし。
ネットで頑張ろう
暇だからつづき書くぞ〜byシグ
★☆★☆★☆★☆★☆★☆
私はアコール先生という強敵とぷよ勝負中…私が負けたらあのことをみんなの前で語らなきゃいけないのかもしれない…。
強敵でも私は頑張って倒す。
りんご「(どうしたら………。)」
アコール「りんごさん流石にそれは…」
りんご「まだ負けたとは決まってません!」
凍り付けで勝負中。
私も先生も結構残る方(20thで凍り付けやるとりんご強すぎ!!)
アコール「そうですね……パルティシオン!!」
りんご「あ痛っ!」
アコール「勝負ありましたね」
りんご「……た」
アコール「え?」
りんご「ビビッてきた!おっ返しだ〜!くふふふふ…にゃははははx3タタタタンジェント!!」
アコール「いやぁ〜負けちゃったわね…」
りんご「完璧です!」
アミティ「ふぁぁ……ん?りんごが!?先生を倒した!?りんごさすg」りんご「もう言わないで下さい!!」
生徒「………」ガクブル
gdgd状態になってしまいました……。
キ-ンコ-ンカ-ンコ-ン
アコール「りんごさん」
りんご「何ですか?」
アコール「後で話がありますので…」
りんご「(アミティ先に帰ってて下さい)」
アミティ「バイバイりんご!!」
りんご「さて……お願いがあるんですがいいですか?」
アコール「いいですよ」
りんご「それでは…(聞こえますか?)」
アコール「(私も使えますよ)」
りんご「(流石です……それで、このことは誰にも言わないで下さい)」
アコール「(約束します)」
りんご「(実は……)」
私は全てのことを話した。
りんご「(ということです黙っててすみません)」
アコール「聞いてしまってごめんなさい」
りんご「でも少し楽になりましたありがとうございました」
アコール「さようなら」
★☆★☆★☆★☆★☆★☆
おわり
短い駄作小説でした……;;
>>151
ジョンさん短めでも大丈夫ですよ!
ボクはアルル。
本名はアルル•ナジャ。
潜在能力を持つボク。
ボクはいつもこんな感じ…。
そして何よりもカレーが大好き。
あれ?この声…もしかして……。
「お前……が欲しい!!」
やっぱり………。
この人はシェゾ。
本名はシェゾ•ウィグィィ。
なんて言いづらい名前だろう。
そしてボクの魔力が欲しいと言いたかったそうだ。
シェゾは普段クールなのに重要な言葉が抜けていてヘンタイと呼ばれがち。
でもボクはそんなシェゾが好き。
何でだろう?いつから好きになったんだろう……。
ボクはいつもそんなことを考えている…。
★☆★☆★☆★☆★☆★☆
つづく
初のシェアルです!