このスレッドは、怪盗レッドのオリジナルの小説を書く所。
オリジナルキャラクターを使うもよし、本家のキャラ崩壊がないかぎり、基本的にどんなネタでもいい
でも、他人のパクりなど、そういうネタはやめましょう。
そして荒らし、暴言などはやめましょう。
と、堅苦しく挨拶したところで、このスレッドは開始だぜ!
リッキーやっほ〜ヾ(*´∀`*)ノ
スレ立て乙(*´▽`*)
ルールとしては、これだな。
アスカ「荒らしはやめようねっ!」
ケイ「暴言もよくない・・・・・」
主「キャラ崩壊とかそういうのはやめような」
やっほー(←パクり)
(7)が終わったらきます!
来たよ〜
小説は、(7)が終わってから書くよ
きたよ
7:加枝◆Jc:2016/12/28(水) 17:46 ID:4q2来ましたー!8でも皆、( `・ω・´)ノ ヨロシクーね!
8:夜神星奈☆*:aw:2016/12/29(木) 13:53 ID:z1w やっと見つけた
こっちでもよろしくっ(*`・ω・)ゞ
移動するから雑談の奴載せときますね
雑談パート5・・・【https://ha10.net/yy/1472736022.html】
そろそろ(7)で書くのも終わりそうなので、いっそのこと(8)に書くッ
@の蒼太VS生物兵器
蒼太視点
俺は今、クラフターの研究所跡地に来ている。以外にも警察は捜査してないようで、薬品やら本やらなんやらある。でも、どれもよくわからないようなものばかりで、俺の頭じゃサッパリだ。
クラフターはよくこんなもの作ったり集めたりしたな・・・・・・・・・という関心と無駄なことすんなって突っ込みで少し感情が分かれる。
「グルルルル・・・・・・」
俺が薬品やらなんやら物色したり、通路で怪しい所がないか探していると。
すると、野犬・・・・・・というよりも、少しDNAをいじられて小さい生物兵器になった犬がいた。
「やれやれ。」
犬は一気に溜めてから俺に突っ込んできた。動物を大事にしろって命令が江戸時代で出てたの忘れたのかよクラフターは。
「ふっ!」
俺は膝蹴りを野犬兵器に叩き込んで、気絶させた。俺がいくら殺し屋でも流石に心は痛むけれど。
ドガアアアアアアアンッ!
俺がなにやら怪しそうな部屋のドアを開けようとした瞬間、凄い地震と、瓦礫が落ちたり何かが崩れる音がした。
ガチャッ・・・・・・・
更に俺の隣の部屋の扉が開いた。そこから、今にも死にそうです的な人が出てきた。
「あ・・・・・・・お客さんですか」
いやなんでそうなった
「私はここの研究員でね・・・・・・・・ずっとここで働いてて、カップ麺生活三ヶ月目ですよ・・・・・」
・・・・・・・・・・いや家に帰れよ。なんでずっとこんなとこで働いてんだよ。というかよくウィザーやミュータントエンダーマンに殺されなかったな。凄すぎるだろ
「それで・・・・・この間作った生物兵器が・・・・・脱走したみたいですねぇ・・・・・・・・私は・・・・・死んでもいいので・・・・それじゃあ・・・・・・・」
「いやいや待て待て、お前には洗いざらい吐いてもらわなきゃいけな」
ドゴォォォォッ!
俺がその研究員を呼び止めようとしたら、瓦礫が飛んできて、その研究員は胴体から手足が千切れて・・・・死んでいる。俺は思わず吐きそうになった。全て血で真っ赤に染まっていて、内臓が丸出しだからだ。
いつも俺は腹を一撃で斬るだけだからそんなにグロテスクにはならないからそんな耐性はない。
「ふー・・・・・・・やっと出てこれた。」
”そいつ”の容姿は、銀色の翼、そして腕に英語で刻まれた文字、白銀の髪、黒い目、囚人が着るような全身黒い服。異様な外国人って感じだけれど、感じるものが違う。ウィザーやミュータントエンダーマンから感じるような恐ろしい殺気だった。
「さて・・・・・・・お前も殺らないとな。」
その生物兵器は、右手の爪を一気に俺の顔面に当てようと踏み込んできた。俺は何とか避けたけど、重さ三キロの面にヒビが入った。一撃でだ。
そしてその生物兵器の腕には赤い文字で刻まれているのがやっと読めた。【コルウス】。英語じゃなくてラテン語だ。
「生物兵器がまだあったのかよ・・・・・・でも、全部即刻駆除だ。」
俺は強がって言うけれど、あんなスピードで来られたらこっちの全速力じゃ多分振り切れないし、倒すのも難しいだろう。でも、殺る以外の選択肢が俺にはないからな。しゃーない。
「はあっ!」
俺は右拳で殴るように見せ掛けて―左下段蹴りを叩き込もうとしたけど、コルウスは跳んで避けて、今度は一気に下に潜ってきて、ボディーブローが俺の腹に決まる。
しかも一回で内臓が飛び出るくらいの威力だ。俺は口から血を吐いて、そのまま窓から落っこちた。
コルウスはそのまま窓から追撃のために突っ込んできた。俺は壁に刀を刺してとどまるけど、コルウスは、本当に跳んでて、窓のガラスの破片を飛ばしてきた。しかも何枚も。
「くうっ!」
俺は左腕でガラスを防いだけど、左腕には深く刺さっていて、血がドバドバと出てきて、左腕が若干青くなる。
「終わりだ、消えろ」
コルウスは、今度は人の顔くらいのサイズのガラスを細かく砕いて、破片にしてきて、また飛ばしてきた。
しかも今度の量は、雨あられのように凄い。それが一直線に俺に飛んでくるけど、俺は刀を踏み台にして、刀で跳ねて、コルウスの腕を掴んで、動かすのも苦な左腕で小太刀を抜いて、コルウスの胴体に刺した。
「・・・・・これで俺を倒せると思ったか?人間も馬鹿だな」
「は・・・・・・・・え?」
コルウスは、そのまま俺を投げ飛ばして、俺は地面に叩きつけられた。
意識が少しずつ薄れていく。薄くなる視界の中で、アイツは安心したようにクラフターのビルへ戻っていって、俺の刀を蹴り落として、それが俺の頬を掠めるように落ちた。
目が覚めると、そこは本部で、俺の体中には包帯が巻かれていた。
「あ、起きたか。三日も気絶してたから、心配したぜ。」
黒田が少し笑いながら言うと、いつもの皆がいた。ややは俺に寄りそうように寝ていたけど、別に俺はなんとも思わなかった。心配してくれたんだな。ってくらいで。
その後、クラフターのビルに住んでいた研究員の死体が発見されていても、コルウスは発見されなかったらしい。どこかで人間として暮らしているのだろうか。
終わり(蒼太はやっぱり生物兵器には勝てない)
コルウスプロフィール
名前:コルウス(偽名って言っても過言ではない)
年齢:0(これの意味は後で書くために秘密じゃ)
性別:不明(しかし口調が男)
特技:破壊
性格:無情
備考
クラフターが生み出した生物兵器。基本的に食事は雑草を引っこ抜いて食べることが多く、それを見られるとお金を渡されるので、本人は何でなんだ?と首をかしげる。
作った本人である女研究員はミュータントエンダーマンに殺されているが、コルウスは別に気にしていない。
(7)の>>979の続き
ディナside
デ「で、怪盗レッドどんな人だったの?」
と私はアスカに聞いた
もちろんコーヒーを入れ直してね
アスカはすっごい動揺してる
とんでもないことを知ってるのは確かだ
デ「やっぱりいいや
それよりもアスカ
勉強会しよ」
ア「え、なんでなんでなんで勉強会するの?!
遊ぼうよね、ね?」
どんだけ勉強したくないんだ?
とそこに扉が空いた
デ「あ、シリウス」
シリウスは私のペットである
黒い毛並みに黄色目をしたペルシャ
海斗はいつも私の使い魔だと言って
シリウスに噛まれたり引っ掻かれたりしてる
自業自得なのにいつも私のせいにして
確かに猫と話せるのも確かだけど……
でも一瞬アスカ達が(°д° )ギョッとしてた
なんでだろう?
と思ってたら私の頭の上に顎を乗せた
いつもながらもちょっと重い
ア「えっとこの猫は?」
海「この猫は、ディナの使い魔だ」
ε=(~Д~;)また言ってる
と思った瞬間私の頭を踏み台にして海斗の顔面に向かって
ジャンプし、引っ掻いた
私は、ププ━(〃>З<)━ッッ!!!と思い切り噴き出してしまった
海「ディナの命令だろ(怒)」
デ「違うもーん、シリウスの意思だもん
シリウスも頭良いもん」
というと私の膝のうえに乗ってアスカたちを見た
そして、アスカの所に行くと頬をすりすりとした
次にケイのところへ行き不思議そうに見てたら
撫でてもらってる
ケイは確か猫とか嫌いだったはず...
多分通じ合う何かがあったんだろうな〜
と続きが思いつかなかったから猫頼みで書きました(^_^;)
しばらく雑談の方にしか行ってなかったからこっちに来るの久しぶり!
すんごい進んでるなぁ…
(7)もうすぐカウントダウンだね(*´꒳`*)
無事、最後までいくことを願っております(`・ω・´)
コルウスは元々捨て子で、研究員の女に拾われて、その後生物兵器になるようによくわからん液体に突っ込まれてそのまま成長した。ちなみに言語などは全て自分で覚えた
16:加枝◆Jc:2016/12/29(木) 19:46 ID:4q2>>14優菜ー!!(*´ω`)人(´ω`*)オヒサー♪あ、今丁度カウントダウンやってきました❗(@^▽゜@)ゞ次の人は( `・ω・´)ノ ヨロシクー
17:夜神星奈☆*:aw:2016/12/29(木) 20:04 ID:BaU >>13の続き
?side
私は今、玄関の前に居て
玄関のドアを開けるといつもより靴が多かった
?「あ、珍しいな〜
ディナちゃんや、海斗くんがお客さんを呼ぶなんて
言ってくれれば、お茶菓子買っといたのに」
そして夕食の材料を冷蔵庫に入れて
部屋へ向かった
私の部屋は3階の奥の扉の向こうだから
鍵を開けて部屋へ入りエプロンを着た
そして、夕食を作るために部屋を出たら
ディナちゃんの部屋から話し声が聞こえて
いたずら心が働いて
驚かそうとしてドアを開けたら
シリウスが先に入っちゃった
部屋を覗くとディナちゃんと同い年ぐらいの
ポニーテールの女の子と前髪が目にかかりそうな男の子がいた
海斗くんもいる
女の子「えっとこの猫は?」
ディナちゃんよりも先に海斗くんが口を開いた
珍しいな〜
海「この猫は、ディナの使い魔だ」
(*ノω<*) アチャーまた言ってる
ディナちゃんの頭の上にいたシリウスが怒って
海斗くんの顔を引っ掻いちゃった
確か、明後日仕事だったような、大丈夫かな……
ディナちゃんは、笑ってる
笑っちゃダメだよ
って私も笑うのを我慢してるんだけどね
海「ディナの命令だろ(怒)」
デ「違うもーん、シリウスの意思だもん
シリウスも頭良いもん」
とシリウスがディナちゃんの膝の上に乗ったと思ったら
女の子の所に言って頬をすりすりとして
あの女の子はいい子なんだとすぐに分かった
次に男の子の所に行って撫でてもらってる
シリウス良かったね(๑´ω`๑)
とその瞬間
ドタッ
ドアに寄り掛かりすぎてバレちゃった
デ「(゚Д゚)小夜美さん?」
小「(´・∀・`)ハハハ、ごめんなさい(´・_・`)」
女の子たちが呆然としてる
デ「大丈夫だけど、小夜美さんこそ大丈夫?
思いっ切り転んでたけど……」
小「大丈夫です(๑•̀ㅁ•́ฅ✧
気にしないでください
夕食の準備して来ますね。」
と部屋を出ようとした時
デ「小夜美さん、友達紹介してもいいですか?」
一瞬驚いたけど
小「はい、
ディナちゃんと海斗くんの友達が
家に来るなんてないから
とても嬉しいです!(≧∇≦)」
と紹介された
デ「彼女は、紅月飛鳥さん
私と同じ中1で、
彼は紅月圭くん
アスカとは従兄弟で中1だよ」
ア「よろしくお願いします!」
元気で明るい子だな
ケ「……よろしく」
なんだか、海斗くんに似てるな〜
小「アスカちゃん、ケイくんよろしくね
私は真木 小夜美
ディナちゃんと海斗くんの住み込みで
家政婦をしてます」
とアスカちゃんとケイくんと友達になった
と言う新キャラを入れて書きました
今までのスレ
☆二次創作☆
part1【https://ha10.net/ss/1376879213.html】
part2【https://ha10.net/ss/1454405036.html#Z】
part3【https://ha10.net/ss/1460021965.html】
part4【https://ha10.net/ss/1464774983.html】
part5【https://ha10.net/ss/1469091130.html】
part6【https://ha10.net/ss/1471506543.html】
part7【https://ha10.net/ss/1474988264.html】
☆雑談☆
part1【https://ha10.net/yy/1462064734.html】
part2【https://ha10.net/yy/1466508753.html#Z】
part3【https://ha10.net/yy/1470482274.html】
part4【https://ha10.net/yy/1472664700.html】
part5【https://ha10.net/yy/1472736022.html】
きたよ〜あまりこれなくてホントにごめん!!!(コイツはサボってm)ないよ!!別スレだってば!!!コホン、そんなことより…これからもよろしくっ!!
20:夜神星奈☆*:aw:2016/12/29(木) 21:21 ID:BaU 新キャラ紹介します
名前・真木 小夜美
性別・女性
年齢・23歳
見た目・栗色のボブぐらいの長さの髪
目は、若葉色の両目
性格・優しくてしっかり者
たまにドジしたり、いたずらする
他・人間だけどディナのキャンディーで魔女になった
Tearの情報収集をしてくれる
ディナの過去を知っている
名前・シリウス
性別・♀
年齢・1歳
見た目・黒い毛並みに目は黄色目でペルシャ猫
他・ディナのペット 元ノラ猫
この地域のボス猫
コメント返す時間ないけど、読ませてもらってますよ。
あと、星奈さん宜しく。空太の兄貴っす。
やっぱり皆小説書くの上手いな〜
23:蒼月 空太◆eko:2016/12/30(金) 11:55 ID:WeE 正直Bのネタで誰と戦わせるか迷ってるので別の単発を
【転校生は驚き】
蒼太視点
今日もまた転校生が来るらしい。俺も含めてだけど、ハイペースで転校生来すぎだろここ。
またすぐ出てあとは空気。のキャラがまたポンポンと出るんだろうな。
ガラッ
教室の戸が開いて、出てきた人物に、俺は何度も目を擦って見間違いじゃないか確認する。
そりゃあただの転校生なら俺はこうならないし、俺だけじゃなく全員が驚く理由は、まずソイツの頭が銀髪で、黒い目だからだ。でも、それだけなら小さい驚きだろう。
でも、俺からしたら一番驚く相手だ。俺と戦って、俺を三日間気絶させていたバケモノこと生物兵器の人間・・・・コルウスだったからだ。
「転校生・・・・・なのはわかってるか。名前はコルウス・ベネディクトゥスだ。コルウスって呼んでくれ。」
「じゃあベネディクトゥスさんはそこの席に座ってください。」
コルウスは指定された席に座ったけど、俺はまだポカーンとしていた。
何でこの学校に来てる、なんでこのクラスなんだ、なんで普通に学校に来ること考えた。
今日一日中は、俺の脳内がそれでいっぱいだった。
終わり(短いけれどとりあえずコルウスをよろしくッ!)
>>21クラリアさん、こちらこそよろしくです
25:加枝◆Jc:2016/12/30(金) 17:23 ID:4q2>>21クラち〜(*´ω`)人(´ω`*)オヒサー♪
26:蒼月 空太◆eko:2016/12/30(金) 18:40 ID:WeE 急に浮かんだ単発ネタ(君の名は。を読んだ後なので注意)
【誰があれであれが誰であっちはそっちそっちはあっち】
「グフフフフフフフフフフ・・・・・・ついに、ついに出来た!これさえあれば!凄いことが出来る!」
自称天才科学者お姉さんこと青刃 鉄子は、ある装置を開発し、最高にハイなテンションになっていた。
そして翌日。土曜日の朝七時に、蒼太をたたき起こし、勢いで蒼太を引きずりながら、本部の皆を集めた。
「ったく・・・・・・こんな早朝からなんなんだよ。」
蒼太は眠そうにあくびをしながら言う。アスカもつられたようにあくびをする。
すると鉄子はニシシシシ、なんて笑いながらその装置を見せた。
「ジャーン!君の名は。装置ー!」
「・・・・・・・・・なんだその粗大ゴミ」
粗大ゴミになる前提で突っ込んだ時雨に、鉄子は時雨を一発プラカードで殴るついでに答えた。
「これはね、あの社会現象レベルの売れてる君の名は。と同じことが出来る装置なんだよ!」
「口噛み酒でも作れるのか?」
蒼太が言うと、鉄子は人差し指と人差し指でバツの形を作りながら。
「全然違うよー」
「わかった、鉄子をミンチに出来るのか?」
軽々しく恐ろしいことを言う時雨を鉄子はチェーンソーの腹で一発時雨の頭を殴って、その後答えた。
「全然違う!ほら!君の名は。と言ったら!」
「前前前世が当てられる!」
アスカが勢いよく答えると鉄子が。
「いや流石にそれは無理」
と、タメ息をつきながら言った。
「名前を100%当てられる機械?」
陽夢が首をかしげながら聞くと、鉄子は。
「ノンノン。もう皆全然知らないみたいだから言うわね。『なんとお互いの体を入れ替えられる!』」
鉄子は自慢気に踊りながら笑っていると、時雨がどっかに行き始めた。
「まぁ、早速蒼太とアスカちゃん入ってー!」
「ええ!アタイ入りたかったなぁ。」
ややが言い終わる前に、鉄子は蒼太とアスカを装置に突っ込んで、機会をカタカタといじり始めた。
すると、振動し始めて、アスカと蒼太は。
「・・・・・・おい、これガチもんじゃねえかよ!どうすんだ!どうしようもねえじゃねえか!」
「っていうか・・・・・なんで蒼太と私でやったんですか!?せめてややちゃんがよかったですよ!」
蒼太とアスカが鉄子に文句を言っていると、時雨が来て、その手にはロケットランチャーが握られていた。
時雨は全員を部屋から投げると、ロケットランチャーを構えた。
「ちょ!時雨!待ってよ!それ作るのに一週間も徹夜したんだよ!?」
鉄子が手を出して待ての構えを取るが時雨は照準を定め始めた。
「時雨にい!俺達入れ替わってるからそれ戻すためにもう一回だけ使わせ」
ドオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオンッ!
時雨はロケットランチャーで思いっきり『君の名は。』装置を破壊していた。
「えーと、最後に申し上げます。君の名は。の作者さん、馬鹿がこんなもん作ってすみませんでした。ついでに一言。君の名は。面白くて結構好きです。」
「おあとがよろしいようで」
時雨と陽夢が終わらせようとすると蒼太が。
「いやよろしいも何もないだろ!これもう戻れねえじゃ」
糸冬
――
NHK
>>26しまった伏字入れるの忘れた
28:夜神星奈☆*:aw:2016/12/30(金) 22:28 ID:nLU 短編書いてみる
僕はシリウス
ディナのペットだ
今日はディナと僕の出会いを話そうと思う
あれはディナが小学校3年生の時
夕焼け空が綺麗で僕は行き倒れになりそうになってた
その頃の僕は名前も無く母さんが保健所という所に連れて行かれ
元々僕の家族は兄さんと姉さんが2匹いたが
小さい女の子や男の子に連れて行かれ
僕はと言うと黒猫だからって
いつも嫌われてた
こんなに綺麗な夕焼けの日に死ぬなら死のうと思い
ふと、隣の小さな公園の方を見ると
ブランコに水色のランドセルを近くに置いて
紫色の髪をしたゴスロリを着た女の子がいた
その子は泣いていた
そして遠くから見守る様に見ている猫がいた
その猫に聞くと
シ「あの子は?」
A「あの子は、魔女のディナちゃんって言っていつも僕達に優しくしてくれる
でも、今日学校でいじめを止めようとして魔力が爆発しちゃって
ディナちゃんがいじめの標的になっちゃたらしいんだ」
僕はディナちゃんをほっとけなかった
A「おい、何してんだ?」
シ「慰めに行く」
B「やめろ!俺でも無理だったんだぞ」
とみんなに止められたけどディナちゃんの所に行った
シ「にゃー(大丈夫?)」
デ「……(;д;)ヒック…………大丈夫だよ……ヒック...心配かけてごめんね」
僕は驚いた僕と会話出来てる
でも魔女なら当然だよね
デ「……シク……あなたこそ大丈夫?(ノω;)」
シ「大丈夫だから、気にしないで^ω^」
デ「(ノ_・。)私の家に来てくれない?」
シ「え、僕でいいの?」
とディナちゃんが(。_。`)コクと頷いた
そして僕とディナちゃんとでディナちゃん家に向かった
デ「ただいま」
小「(* ^-^)ノおかえりぃ♪
今日は遅かったね」
デ「うん、ちょっとね」
ディナちゃんが深呼吸して
デ「小夜美さんお願いがあります。」
小「何?改まっちゃって」
デ「この子飼っても良いですか?」
と僕を抱き上げた
小「もちろん、
名前何ていうの?この子」
デ「名前なんていうの?」
と僕に聞く
シ「ごめん、僕は名前も年もわからないんだ」
デ「じゃあ、とりあえず中に入ってお腹も空いてるでしょ?」
ディナちゃんには隠し事が出来なさそう
でも、とても優しいな
ディナちゃん家に上がり
お風呂を入れられたが
何故だかとても気持ち良かった気がする
そして、ご飯を食べさせてもらった
小「で、ディナちゃん
この子の名前どうするの?」
デ「( -ω- ) ンー・・・光輝く感じがするから
星の名前をとって、シリウスはどうかな?」
シ「うん、僕シリウスがいい!」
と僕はディナちゃんの頭の上に乗った
一瞬ディナちゃんは驚いてたけど乗ったままでも良いみたい
デ「じゃあシリウスこれからよろしくね」
シ「うん(´∀`艸)♡」
と僕は翌日に流れ星の首輪を買ってもらって
正式にディナちゃんのペットになった
ちなみに僕もあの紫のキャンディーを舐めて
年はそのままになったみたい
>>28おお、凄いほほえましい光景が想像できる・・・・
30:珊瑚◆yo:2016/12/30(金) 23:33 ID:hzI >>19
よろしくね!!
滋降「宜しくお願いしますっ!」
>>20
シリウス…名前で男だと思ってたけど女なのか…!
莉捻「お前も本名、男女共用だからね!?」
>>21
宜しくお願いしますっ!
会った事あったかは知らないけど((
>>23
ええええええ!?!?
彼奴、見た目人間だったのか!?
遥柧「そこ突っ込むとこじゃない様な気がするんだがな…」
お前、まともなの!?((いやだからそこ突っ込むとこじゃない様な気がするんだが by遥柧
>>26
時雨ロケラン!?ww
そして、鉄子さんある意味凄え…
>>27
ど、何処に伏せ字!?
まさか最後のあの部分!?
>>28
ほ、微笑ましい…
私のオリキャラだったら戦争起こってんな絶対…
葵さん一応書きました!
誰か画像投稿の方法を教えて下さい…
星音に教えてもらったURLで画像投稿できるみたい
【https://ha10.net/up/index.php?mode=write】
>>30いや、羽は制服で押し縮めた感じだから
33:珊瑚◆yo:2016/12/31(土) 09:41 ID:hzI >>31
有難う御座います!
葵さん投稿できるよお…
>>32
そ、そうなんだ!
制服って案外凄え…
お久しぶりでーす!
最近きてなかったけど…一応呟きにいるんだよね笑
新しい人…います?笑
珊瑚さんとか…?
>>34
…私、会った事ありませんか?
sherry、紅月恋、恋翔、が元の名前ですけどね
https://ha10.net/up/data/img/15560.jpg
で葵です!(多分…)
>>33そりゃあ制服は人も殺れるアイテムだからね
>>34久しぶり
>>36上手すぎるぞ
lも書きました!(葵もlも下手ですがね)
https://ha10.net/up/data/img/15563.jpg
>>37
制服って人殺れんの!?
…葵が上手い?幻覚ですかね?
>>26ちょwwww
>>34未海(*´ω`)人(´ω`*)オヒサー♪新しい人なら結構いるよw
>>36-38めっちゃ上手くない?!
>>40
え?上手い?やっぱ幻覚かなちょっと眼科行ってく((殴蹴 しつこいわ! byl
>>39上手いじゃないか。俺の書く蒼太を見てみればわかるよ。
制服だって首を絞められるジャナイデスカー
>>41幻覚ではない!(`・∀・´)
>>42空太の描いた蒼太も上手いと思うよ!
>>43人間の原型をとどめてない絵を上手いと言うのか?(威圧)
ちなみにデザイン板で指摘してもらって書き直したけれど画像保存させてもらえぬえ・・・・・と落ち込んだとこで小説書くぜ(短編)
【続いてた】
「千桜くん。」
ある日、誰かが黒田を呼んだので、黒田がその方向に行くと蒼太がいた。
「なんだ?いつもと呼び方違うぞ?どうした?」
「入れ替わったままだから鉄子さんに話つけてこれない?」
「続いてたのかよ」
終わり(はええええええええ)
ディナのTearの時描きました
【https://ha10.net/up/data/img/15576.jpg】
>>45上手い・・・・・・・・・・
47:夜神星奈☆*:aw:2016/12/31(土) 16:03 ID:3Bs 海斗描いたけどむちゃくちゃ下手になった
【https://ha10.net/up/data/img/15577.jpg】
ディナの私服も描きました
【https://ha10.net/up/data/img/15578.jpg】
>>46いいや、絶対に下手だよ
50:蒼月 空太◆eko:2016/12/31(土) 16:09 ID:WeE>>49めちゃくちゃ辛口評価でも、俺よりは絶対上手いって
51:夜神星奈☆*:aw:2016/12/31(土) 16:26 ID:3Bs >>50ううん
空太の描いた蒼太は1枚めの方は何かを決めた勇ましさが出てて上手いと思うよ
>>42
な、成る程ねー
あ、でも譲亜ならボタン千切って心臓ぶち抜いてそうだな…
空太の書いた蒼太も上手いよ!
>>43
いや幻覚でしょ!
>>44
続いてたの!?
>>45-48
上手い!凄い上手い!
その画力下さい((
>>49-51
どっちも上手いってー。
ちょっとした番外。
「大晦日」
このお話はl達に大晦日のイメージを聞いただけです!
1、l
「俺の大晦日なら、あれだな。蕎麦と火傷の痛みだな」
結果:案外まともだった。
2、滋降
「僕の大晦日?大体暗殺かPCと向き合ってるかだね。」
結果:蕎麦食えよ!(これは作者の感想です)
3、莉捻
「私の大晦日?蕎麦とすき焼き、それと警察の権力を使ってるか」
結果:最後ェ………(これも作者の感想です)
4、修鵺
「俺の大晦日?大体探偵業だな。」
結果:蕎麦食えよ!(これも作者の(以下略)
5、遥柧
「俺の大晦日か?蕎麦食いながら爆弾作ってんな」
結果:駄目だこいつら(これも(以下略)
6、葵
「私の大晦日ですか!遥柧の爆弾作りを邪魔してます!」
結果:いつも通り
7、譲亜
「僕の大晦日?特訓!」
結果:やっぱ蕎麦食えよ!(これも(以下略)
最終結論:私のオリキャラは全員狂ってる
↑私はナニガシタカッタンダロウ?
>>53
やべえ…………怪盗レッドの二次創作書くスレなのに原作キャラ出てきてねえ…………
>>35珊瑚ってあの人か!←失礼ですね笑
あー分かりますー!
お久しぶり…?ですかねー
俺も大晦日ッ!
@青刃家ー
「それじゃあ、今年も今日で終わりだ。んじゃあ、乾杯!」
刀児の合図で皆コップに持っていた飲み物で乾杯し、それぞれ作った大晦日の蕎麦を食べていた。
「まっじい・・・・・・」
刀児や鉄郎、もちろん鉄子は料理ができないので地獄のマズさに苦しみながら大晦日を過ごしましたとさ。
A緑矢家ー
「それじゃあ、今年も終わりだから、乾杯!」
舞がコップを緑矢とカラン、と合わせると、シーンとした空気が広がった。
「・・・・・・二人って、虚しいね」
「・・・・・確かに・・・・・」
二人は虚しい空気の中、蕎麦を食べながら赤白歌合戦を見ながら大晦日を過ごしましたとさ。(紅じゃないのはあえて隠すためだ)
B黒田家ー
「んじゃあ、来年も元気にやってくために、乾杯ッ!」
黒田が合図すると、皆大晦日の乾杯をし、亮は蕎麦を全てグッチャグチャに混ぜて食べ、和月は蕎麦に唐辛子を大量にぶちまけて食べている。
「はぁ・・・・・・・来年も俺の弟も姉貴もよくなりそうにないな・・・・・」
そう呟きながら黒田は蕎麦をすすった。
C黄夜家
大晦日には満の頭を除夜の鐘(風の鉄の塊)で108回殴ります
D小田家
大晦日は全てフリーダム。
E古雅家。
「それじゃあ、来年はお金持ちになれるように、乾杯!」
新一と、新一の弟、新一の妹の三人が、小さいコップにジュースをそそいで、少ない量の蕎麦を食べ、大晦日を過ごしましたとさ。
Fコルウスの場合
「なぁ・・・・・・大晦日ってなんだ?」
コルウスは大晦日をよく理解できず、とりあえず見よう見真似で蕎麦を食べた。が、蕎麦そのものの作り方すら間違っていた
G二次会
「それじゃあ、本部でも記念して、大晦日パーティーにじかーい!」
アスカの合図で皆コップを片手に乾杯をし、大晦日パーティーをした。
その中には優月、実咲、水夏、笹原、石川、響、琴音、そして恭也までも一緒に、本部で大晦日を過ごしましたとさ。
終わり(ちなみに皆蒼太が呼びました)
やべえ、原作キャラがほぼ友情出演レベルになってる
58:夜神星奈☆*:aw:2016/12/31(土) 18:24 ID:3Bs >>56あの質問
響と琴音さんと恭也はどうやって呼んだの?!
>>58響は蒼太が元々面識あって、警察の所に行けば連れてこられるので連れてこさせて、琴音さんは予定がない(設定)なので簡単に連れてきた。恭也は、実力行使で
60:蒼月 空太◆eko:2016/12/31(土) 18:28 ID:WeEというか満の大晦日に誰も突っ込まないのね
61:夜神星奈☆*:aw:2016/12/31(土) 18:53 ID:3Bs 短編書きます
蒼太使います
今日は警察の忘年会
ディナと風菜は嫌々出席した
だが、もう2人嫌々出席した人がいた
蒼「ったく、なんで俺が出席しねーと行けねんだよ
まぁそのおかげでビッチの実験台にならなくてすんだんだけどよ」
響はそれを聞いて苦笑いしながら2人で会場に向かった
その頃あの人たちも向かっていた
京極「おい、亮太
あのネタをするからなしっかりとやれよ!」
亮太「あのやっぱりやらないといけないですか?」
京極「ああ、俺は昔『忘年の京極』と呼ばれてたんだぞ
2人でやったら倍盛り上がるしな!」
と神奈川警察の問題視も向かっていた
そして会場につくとみんな同時に目が合った
「「「「「「あ」」」」」」
デ「京極さん!♪───O(≧∇≦)O────♪
お久しぶりです!」
ディナが満面の笑みで挨拶する
京極「よう、ディナ
お前も出るんだな」
デ「はい、出ます!
京極さんに会えて光栄です(≧∇≦)
あ、亮太さんもいたんですね」
ディナの温度変化に
風菜、響、蒼太、亮太は全くついて行かれず
( ・д・ ポカーン…としている
そして響が我を思い出し2人に聞いた
響「あの、お2人は知り合いなんですか?」
デ「うんもちろん
最初は事件で知り合ったんだけど
今ではたまに気まづい晩餐会に参加してる仲なんだよ」
京極「えっと、お前は誰だ?」
その一言でよくアニメで見るようなドタッと転んだ
そして亮太が
亮太「京極さん、彼は中学生探偵の白里響君でしょ
お父さんが警視総監の」
京極「知らん」
もう訳がわからない状態のまま
会場入りした
続き後で書くね
そして大晦日と言ったらこれなので書くッ!【笑ったらダメな24時】
「は〜い今回もやってまいりました毎年恒例な笑ったらダメな24時〜!」
アスカがドンドンパフパフと楽器を鳴らしながら笑顔で司会となって言った。
「いや、今年初めてだろ。」
蒼太が即座に突っ込んだ。蒼太と緑矢と満、黒田、時雨が椅子に座らせられて、机が特になかったが、蒼太たちと面と向き合う形で座っているケイ、琴音、響はなにやらクイズのような席に座らせられていた。
「アスカ・・・・・・何・・・・このご長寿早押しクイズみたいなのと・・・・・・・笑ってはいけない24時みたいなの・・」
緑矢がアスカに尋ねるとアスカは、若干邪悪な笑みを浮かべて。
「ふっふー。これは私たちがひそかに作り上げたスタジオと、密かに作り上げた計画なんだよ!」
アスカが言い終わると、早速クイズが始まった。
『問題:今年大ヒットしたアニメ映画、【君の名は。】の主人公に起こった異変はなんでしょう。』
響はわかったのか、回答ボタンを押そうとしたが、回答権があるときに光るランプをコンコン、と押していた。
「響、ボタン押す所間違ってる間違ってる」
アスカが突っ込むと、響は、あ、そうか。という表情になり、テーブルに置いてあるきゅうすを思いっきり叩いた。もちろんきゅうすはバリィンッ!と壊れた。
「グフッ!」
「ちょおっ!グッヘエヘヘッヘヘヘッヘヘ!」
満と黒田は耐え切れず椅子から転落して笑っていた。すると謎のアナウンスが。
『デデーン!黒田、満、アウトー!』
するとシュー・・・というドライアイスの煙と共に、翼が出てきた。
「え?」
黒田を掴むと、翼は思いっきり腕ひしぎをかました。グルギィィッ!という音がスタジオに響く。
「いっでえええええええええええええ!」
黒田は右腕を押さえながら椅子に座りなおし、もだえていた。
「じゃあ、満君はこうだな。」
翼は満にバイルドライバーをかました。満の首が容赦なくゴルギィィィッ!と悲鳴を上げた。
「だあああああああああ!アンタ中学生に何してんだ!」
「いや、アスカがな、この五人は不死身だから自由にやっていいって言うからな・・・・・」
翼はそう言いながらスタジオから消えていった。満と黒田は首と腕を押さえながら見ていると。
ピコーンと、琴音がボタンを押し、回答に入った。
「主人公の体に起こった異変・・・それは・・・・・『妊娠』!」
自信満々かつ、凄いドヤ顔で答えていて、とんでもない答えを出されたので、
「ちょっ!あーっひゃっひゃっひゃっひゃっひゃっひゃ!ちょっ・・・・助けぐふっ!あひゃひゃひゃ!」
時雨は笑いをこらえきれず足をジタバタさせてもだえている所に、またドライアイスの煙と共に翼が登場し、今度は時雨にネックツイストをかました
「ふぐっ・・・・・・」
ドシャッ
時雨は気絶したが、時雨はそのまま椅子に座らせられて、後ろから恭也がステッキで時雨の頭を殴って時雨の意識を戻して、翼と恭也はそのままスタジオから消えた。
次にケイがボタンを押し、回答した。
「主人公の体に起こった異変は、『お互いの顔だけが入れ替わった』」
「凄い嫌がらせじゃんそれ・・・・」
ケイの回答にアスカが突っ込み、今度は。
「笑ったらダメだ・・・・笑ったら・・グフッ!ヒーッハハハハハハハハハ!」
蒼太が笑いで悶絶していて、またドライアイスの煙と共に翼が現れ、今度は翼が凄いロングアッパーを蒼太に向けてかました。しかも金的を狙うかのように。
「ひぐっ」
蒼太がそのまま浮いて、スタジオの外へ吹っ飛ばされた。そして恭也がヒョーイと投げて、椅子に着地した蒼太。
「ふーふー・・・・・・・殺す気かよアンタは」
『第二問、竹取物語で、おじいさんがかぐや姫を見つけたとき、どうしたでしょう。』
響は勢いよく回答ボタンを押し、そして答えた。
「こんな風にしました。」
響が持っていたのはロケットランチャー。それを、スタジオのど真ん中に向け・・・・・
「ズドンッ」
チュドオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオンッ!
大爆発が起こり、皆黒焦げになりましたとさ。
終わり(これを読んでいる皆が笑ったら翼が筋肉バスター、いや、翼バスターを食らわせに来るよ)
>>61蒼太使ってくれてありがとうッ・・・・・・・
64:マジュ◆lE:2016/12/31(土) 19:04 ID:6.c >>62
問題ないぜ!!ドヤァ(あっははははははwwwwww)←かわりにやってあげるよ
ドオオオオオオオオオオオオオオオォォォォォォォォォォォォン!!!!
いつもより大きく起きてま〜すbyユキ
これは酷いな…byリリアン
>>62ちょっ……待って……゚(゚ノ∀`゚)゚。アヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャʬʬʬʬʬʬʬʬʬʬʬʬʬʬʬ
響が完全にボケになってる(((壊Φ∀Φ)))ァ-ヒャヒャヒャヒャ
しかも顔だけっていろんな意味でヤバイだろぶふぉwwwwwwwww
て言うか全体的に(゚∀゚)アヒャヒャヒャヒャヒゴッ!!!ゴホッ!ゴホッオエェー!!゚(゚ノ∀`゚)゚。アヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャʬʬʬʬʬʬʬʬʬʬʬʬʬʬʬ
私も流石に笑う(*≧ε≦*)ノ彡☆バンバン!!byディナ
そして翼が現れたが、ディナは冷静に大車輪で投げ
空中発勁そして翼はもっと高く飛んでいき
ディナはそのもっと高く飛び腹蹴りして
そのまま翼は、10mぐらいコンクリートの地面にのめり込んだ
そして恭也が現れたがピンポイント連打とあのクリスマスプレゼントの事で脅迫して
翼は気絶、恭也は体育座りで隅で怯えていた
それを見た、圭一郎、川越課長、杉井、ファルコン、ニック、リュナ
はみんなで手を合わせこう言った
「「「「「「ご愁傷さまΩ\( º﹃º` )チーン」」」」」」
(神出鬼没、リュナ使ってごめん!)
>>52下手だよ
68:蒼月 空太◆eko:2016/12/31(土) 19:43 ID:WeE響=きゅうすを破壊して皆のボケそ誘って、裏方のファルコンの指にきゅうすの破片をめり込ませた
69:夜神星奈☆*:aw:2016/12/31(土) 19:57 ID:3Bs >>68痛そっていうかファルコンいたんだっていうか
響黒くねえか?
響「白里って名乗るのやめて黒里って名乗ろうかな・・・・・・」
黒田「キャラ被りすんだろやめろ」
響、それはやめてくれ
奏も黒くなっちまう
何よりも正義がなくなり殺人鬼になるなー!
星奈って、響のファンなの?byディナ
違うぞ、ディナby星奈
じゃあ、なんなんだby海斗
にゃー(なんなの?)byシリウス
ふ、私はな..........by星奈
(; ・`д・´)ゴクリンコby風菜
私は、ケイと響のダブルファンなんだよ(p`・ω・´q)どやっ
前まで、完璧なるケイ推しだったんだけど
少年探偵響を読んでから、響推しにもなっちゃってさ
6.5割中ケイで5.5割が響なんだよ
究極の選択ってこういうことなんだねー
選べないよby星奈
ケイと響に教えよbyディナ
おい、やめろ乙女心踏みいじるな
恋をしたことがないからそんな意地悪なんだ!by星奈
こ、恋ぐらいするわよbyディナ
へぇ(б∀б)ー誰なの?by星奈
ぶっ殺す一═┳┻︻▄(´・ω・`)▄︻┻┳═一byディナ
(っ・д・)三⊃なんでー)゚3゚)'∴:. ガッby星奈
と星奈は夜の空を流れ星になって飛んで行ったのだった
(星奈は家に居て、無事なので気にしないでください)
-アスカside-
12月31日…それは「大晦日」という行事がある。
*
『ケイ、年越しそばを食べるよ〜』
「本当に私もいいんですか?」
『別にいいよ』
「ありがとうございます」
私とマジュ、ケイで年越しそばを「ずるずる」と食べていく。
「なあ、アスカ」
『な、何……?』
ケイがいきなり真面目なことを言い始め、なぜかレッドモードになり、「俺、少し気になっていたことがあったんだ…」
「(な、なんでいきなり…レッドモードなの……;;)」
『んで、気付いたことってなんなの?』
私はそばを食べながらもごもご言う。
「大晦日っていう日は必ず年越しそばを食うよな?」
「そ、それがなんですか?」
「そばじゃなくて…『うどん』でもいいだろ?」
「『…………。』」
「うーん……」
『なんでだろうね…』
「なら、『そうめん』ですよ!!」
「……やめた、無駄にバカが増えるとこだった…」
ケイはアスカを見ながら呆れて言った。
『それどういうこと!?』
「ま、まあまあ……;;うどんでもそうめんでもいいでしょ…」
私はなぜかカチンと来てついケイと「「よくないのっ!!!」」と噛み合ってしまった……。
「うん、噛み合ってるね〜…;;」
しばらく沈黙が起き、ケイが「もう、やめよう…/////」と言いこの会話を忘れようとした。
私も恥ずかしくなってごまかして、ずるずるとそばを食べ終えた。
終わり(意味不明です…)
>>72じゃあラーメンでもいいじゃねえかよ!(便乗)
74:珊瑚◆yo:2016/12/31(土) 21:38 ID:hzI 数時間来てないだけでこんなに進んでいる?
何があったの?(困惑)
ま、テキトーに!((
夜神しゃん
貴女の絵と小説は上手いですよ!
空太ひゃん((
小説凄えwwwwwwwww
新一んとこが哀しすぎるよ………
そして響が黒えwwwwwwwwwwwwwwwwww
マジュりゃん((
ケイ…wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
………………………指が痛いよ!((知らんわ!by遥柧
>>72
ラーメンよりきしめんでしょ!?(謎の対抗心)
>>73,>>74
だったらにゅうめんでもいいだろ…byリリアン
にゅうめん?byユキ
なんかそうめんの短いverbyレイン
変わんないじゃんっ!!!
>>75ならば春雨でもいいだろ
77:夜神星奈☆*:aw:2016/12/31(土) 22:56 ID:3Bs 前回は>>61
ハイテンションで会場入りしたら
川越課長、杉井がいた
川「縁海くん遅かったね?」
デ「いろいろあって、
杉井はお酒飲んでないよな?」
杉「これから飲みます」
とディナは一瞬で顔が曇った
でもすぐに戻った
なぜなら
マ「あら、響くん久しぶりね
で、そっちの子供は?」
なんと黒井マヤだ
デ「(*≧▽≦)オハツでっす♪
私、警視庁潜入捜査課1係縁海ディナと申します
年は13ですが、特例としています!
マヤ様のお噂はお耳してます
そしてそのドS尊敬してます!(。>∀<。)」
と、京極と同じくらいの満面の笑みで挨拶した
舌打ちされたのに、ディナは1人で歓喜して
次に風菜に目をつけた
風「なによ」
と素を見せた
代官様「あ、あなたは超国民的人気アイドルの鈴切風菜様!」
風「そうだよぉ、覚えてくれて嬉しいなぁ☆(ゝω・)vキャピ」
代官様、杉井、亮太「「風菜様ー!*・゜゚・*:.。..。.:*・'(*゚▽゚*)'・*:.。. .。.:*・゜゚・*」」
ディナ、マヤ、京極、蒼太「「オエ━━━━━━(´Д`|||)━━━━━━!!!!
_| ̄|○、;'.・ オェェェェェ;'.・ .○| ̄|_」」
と、代官様、杉井、亮太は歓喜の声を上げたが
京極、マヤ、蒼太、ディナは思いっ切り吐いた
そして、響はこの光景に唖然とし、川越課長は優しく響の背中を撫でている
The・カオスな状態だ
風「なんで吐くの?!」
マ「気持ち悪い」
蒼「キャラが苦手」
デ「キャラ作ってて甘ロリの上にこのキャラは吐く以外の選択肢は無い」
京極「なんとなく」
とマヤを先頭にして毒舌の嵐
杉「ディナ、なんで吐くんだ?
風菜先輩様はこんなに可愛いのに」
と杉井はディナの逆鱗に触れた
デ「杉、何回言ったらわかるんだ?(╬^∀^)
先輩に呼び捨てはないよな
お前は何回言ったら風菜の本性わかるんだ(゚Д゚)≡゚д゚)、カァー ペッ!!
その上なタメ口は無いだろ、なぁ
俺が殺ってあげるよ」
とナイフを取り出し
マ「私も参戦するわ」
と鞭を構え
蒼「俺も殺る」
と鞘は抜いてないが二刀流を構え
京極「楽しそうだな俺もやる」
とコマネチしてから構えをとった
皆さん忘れないで欲しいここは屋内だ
という事で
杉井&亮太&代官様VS不死身&ドS刑事&半殺し屋ブルー&怪盗Tear
の究極の戦いが始まった
司会は、川越課長、響探偵
解説は、星奈
見届け人は風菜でお送りします
まず攻撃をしかけたのは、亮太
だがあっさりとかわされ
京極の蹴りが背中に入り
その隙に代官様が京極に襲い掛かった
だが、マヤの見事な鞭さばきで代官様を抑え
でもマヤと京極は亮太、代官様、杉井に抑えられてしまった
だが、子供の蒼太とディナを甘く見たのが終わりだったな
蒼太は気を引いて
次の瞬間、ディナが高く跳びナイフをこの3人の足元に投げ
その瞬間マヤ、京極、ディナが蹴りを入れ蒼太が鞘で殴る
トドメは、蒼太スペシャルと回し蹴り、鞭、ディナパーティーを食らわされ
この3人はあっさりと土下座し謝ったのであった
そして亮太のいつもの「帰りてー!」と京極の「不死身だ」と「一切記憶にございません」
というお馴染みの台詞にディナのハイテンション、響の苦笑いと唖然の繰り返しと
杉井の憎たらしさ、川越課長の仲裁、風菜のぶりっ子キャラ、
なんでもありの忘年会がありもう1回忘年会を開くはめになった
そして杉井は酒を飲み、もう一度ディナパーティーを受けたのであった
(ディナパーティーとは
大車輪をして投げて、空中発勁からの腹に蹴りをして
地面に着いた奴をナイフで動けないようにしてから
ピンポイント連打(男性の急所を足で高速で踏むこと)をして
銃型スタンガンで気絶されるという恐ろしい技なのです)
というとても長い駄作の忘年会であった
>>72パスタや温麺、面、冷麺、つけ麺でもいいんじゃない
もうなんでも
でも、理由があるみたいだよbyディナ
ちょっ、空気読め、ディナby星奈
確か、江戸時代に定着した日本の風習であり、他の麺類より切れにくいことから...by海斗
ストップ!!by星奈
「今年1年の災厄を断ち切る」ということで蕎麦を食べることになったんだよねby小夜美
小夜美さんまで..........by星奈
ニャァニャァニャー(まぁ切れにくい麺類なら何でもいいんだよ)byシリウス
私のオリキャラが失礼しました、ごめんなさい(。>_<。)
>>74
いいえ
小説も絵もとてつもなく下手ですよ
やはり蒼太は半で定着しちゃってるのな
蒼太「もう・・・・・・・今は殺し屋だ」
あけましておめでとうなので、小説を書くッ!
【明けましておめでとう】
「今年も無事、2017年を迎えられたことで改めて三次会として〜乾杯!」
アスカの合図で皆がまた乾杯すると、人数は少なくとも更ににぎわっていた。
笹原のパンダのモノマネや、時雨と蒼太の限界持久走(ランニングマシンで)、全員でババ抜きや7並べ、蒼太と黒田の机が壊れるまでの腕相撲、琴音と響のミニコント。
「アハハハハハハ!」
「ふふ・・・・」
皆が笑う中、蒼太は小さく涙を流した。
「あれ?蒼太どうしたの?」
「なんでもねえ。ただのあくびだよ。んじゃ、今日はオールナイトすんぜ!」
蒼太が腕を上げて大きく言うと、皆が、「おー!」と言って、本当にオールナイトした皆であった。
「眠い・・・・・・」
本当にオールナイトしたために、アスカが、
「・・・・眠たい」
ケイが、蒼太が、緑矢が、黒田が、満が、ややが、新一が、恭也が、琴音が、響が、笹原が、石川が眠さのあまりにうつらうつらとしている。
「とりあえず、一回寝ようぜ・・・・・・」
蒼太が言うと、皆その場にドサッ!と倒れて寝た。そして琴音と響は黒田が同じベッドに投げ込み、布団をかぶせておいた。黒田はシシシ、と笑うとそのまま寝た。
「あの〜・・・・・・・ところで私、忘れられてませんカ?」
そう本部で呟いたアシュリーであった。
後日、黒田が寝てる間はお楽しみでしたなぁなんて言ったがために結構な修羅場となった白里家と花里家であった