【>>122 ココさん】
はい!でもココ様も困ったら僕達騎士にお任せ下さい!
(そう言ってアースは胸を張った。アースはあまり戦いが好きじゃないので、多分あまり頼り無い。)
【>>123 ハピネスさん】
そう…ですね…
(アースはガックリ肩を落としたが、もう一度窓に向き直り下記。)
【>>123 アリエーズさん】
お母様が、女の人にはこう言えば傷付くって言ってたな…
(自分にしか聞こえないような声で呟いた。)
おばさーーーーーーん!そんな格好して恥ずかしく無いのーーーー!
(大声で敵に言った。初めて相手に罵声を浴びせたような気がする。)
【>>129 メイさん】
本当だ!良い人そうな人達だね〜。
(ひょいっと写真を見て、懐かしそうな声を出す。)
【>>130 澪さん】
ふふーん!柔らかヘルシーのヤツを作ってやりますよ!
(どんなハンバーグにしようか考えながら歩いて、厨房へ向かう。)
えっ!手伝ってくれるんですか!?ありがとうございます!
(手伝ってくれる仲間に感謝しつつ、嬉しく思う。)
『いきなり何言ってんだてめぇ!ナウなヤングでハイカラでチョベリグな私がおばさんだと?!何処をどう見たらそうなんだよ!』
(悪魔としては容姿を貶されるのは腹が立つらしく見下すかのような笑みを取り止めまるで鬼のような表情をして怒っている……最も、反論の言葉にところどころ死語が混じっているのだが、)
>>131 ハピネスちゃん
…うん、ありがと。
(ハピネスの方を向いて、少し力無くだがにこっと笑う。
慰めてくれたのは嬉しいが、その本人のスタイルが良いのだ。どこか複雑な気持ちになってしまう。)
>>133 アースくん
うん、ありがとね。頼りにしてるよ〜。
(にこっと笑って応える。
彼の一生懸命さが伝わってくるその言葉に、思わず微笑んでしまう。やっぱりアースくんは見てて飽きないな、と心の中で呟いた。)
おばさん…くっ…ふふふ…
(アースが大声で言った言葉に、思わず吹き出してしまいそうになる。
それはなんとか回避し、笑いは堪えているものの少し声が漏れてしまっている。)
>>130 澪
澪!ごめん、待った?
(いつもの髪型ではなくポニーテールにしてるメイは
時間がまだあるにも関わらずパタパタと走ってきて謝罪をして
>>133 アース
父に言われるがまま騎士のテスト受けたら
この立ち位置になったから驚きしかなかったわー
(父に言われたことを思いだしながらそう言って
「そもそもこの位置になるとは思わなかった」と述べて
>>132 ハピネス様
でもまぁ、美零様でしたら…素敵な女性だとは思います、
( 少しだけ顔を赤らめながら言って。「いや、恋とか、そんなものではないですよ!」と慌ててかぶりを振って否定して。普段お仕えしている身としては、美零様の人格の良さは身に染みてわかるのだろう )
>>133 アース
もちろん、
( 相手の言葉に微笑んで答え、厨房に入り。藍色のエプロンを着けて念入りに手を洗い、「さ、何すればいいかな?」と続けて。 )
>>139 美零様
…なるべく、軽くしますね、
( ゆくゆくは、敬語を抜けたらいいなあなんて思いつつ早何年か。まあまずは、あまり堅苦しすぎないようにしなければと思い上記。美零の言葉につられ窓の外を眺め、風に揺られる木々と燦々と降り注ぐ太陽に目を細める。続けて下記 )
少しお散歩でもなされ……お散歩しますか?
>>141 ココ様
ぜひ、
( ココ様の言葉に嬉しそうに微笑んで。ファンタジーを読んでいないとは言っても、読みたくないわけではなく。むしろ小説は最近読んでいなかったので、心から嬉しそうに。 )
>>142 メイ
いや、全然。俺が早く来すぎた、
( 相手の言葉にぶんぶんと頭を振り苦笑して。軽くストレッチを続けた後、「何からやる?体力づくりでも、組手でも…なんでもいいけど、」と続けて。 )
>>144 フアン様
…えい、
( 懐から取り出した短刀でぷちりと紐を切り。数秒の間、何か起きないかと警戒したものの、何も起きる様子はなく。安全を確認した後、「もう、大丈夫そうです。悪戯、でしょうか…誰だ…?」と続けて。下手をしたら誰かが怪我していた可能性もあるので、静かに怒りをにじませながら犯人を想像して )