halo-haloPNG♪
前に書いてた小説が、ついに完結しました。なので、新しい小説を書き始めたいと思います❗
今回のお話は魔法をもらったある少女のお話です。
>>2 キャラクター紹介
>>3 小説スターg
小説書くの頑張るので、是非最後まで読んで下さいね(๑˃̵ᴗ˂̵)
じゃbye-byePNG♪
halo-haloPNG♪
小説スターgです❗
〜プロローグ〜
はじめまして。私は音桜【ねお】といいます。この間までは普通の女子中学生でした。でも、少し変わった出来事が起きたんです。そのことについて、これからお話しますね。
じゃbye-byePNG♪
>>4
そうですね。アドバイスありがとうございます❗
これからは挨拶無くしますね。
〜中学校に進学〜
春、桜が咲く季節、私は中学校に進学した。自分の名前の漢字にも「桜」という漢字がある。だから桜が大好き。
ー2時間後ー
無事に入学式が終わり、私はお母さんと一緒に家に向かった。
「あっという間に大きくなったわねぇ」お母さんは言った。少し照れたけど、嬉しくなった。お母さんは私が小さい頃から全然変わっていない。人間って不思議だな。私がそう思ったときに、私たちの隣を横切った人がいた。その人は私のバッグにぶつかってそのまま行ってしまった。4秒後くらいに戻ってきて、私たちに謝ってきた。「すみません!急いでいたので。」別に私たちは何も怒っていないので、「全然大丈夫です!」と言い返した。
春風が吹き、空から桜の花びらが降ってきた。
「―――次の方、お願いします」
……来た!
私の、番。
「みさき はるな! 11歳です!夢は、みんなを元気にできるアイドルになることです!」
これから始まるんだ。アイドルへの、道が―――
アイドルガールズ 〜gップアイドルを目指して〜
「はるなさん、ですね。始めましょうか」
「よろしくお願いします!」
オーディションは、意気込みを言ったり自己PRをしたり、面接をすることだった。
「……みんなを元気にできるアイドル、ですか。具体的に、説明できますか?」
「はい、出来ます!」
……こういうことを聞かれても、ちゃんと答えられるように考えてきた。
「歌番gとか見てると、とっても元気になって明るくなるんです。そんな思いを、今度は私が他の人に届けたいんです!」
「そうですか。とてもいい目標だと思います」
「ありがとうございます!」
私の思い、認めてもらえたのかな……?
―――その後も色んな話をして、時間はすぐに過ぎていく。
「はい。この辺で終わりにしましょう。合格発表は後日、郵送させていただきます」
「ありがとうございました!」
オーディションが終わった。
私は頭を下げておじぎをすると、面接室をあとにした。
……やれるだけのこと、やったよね?
参加してる女の子たちはたくさんいたけど、どれくらいの人数が合格するんだろう……。
「じゃあね、はるなちゃん!」
「うん、バイバイ!」
私は家の玄関の前で、友達に手を振って別れた。
……どうにかやりきった。
今日はオーディションが終わって三日後。まだ結果の連絡はきていない。
オーディションの結果が気になりすぎて全く授業が頭にはいらなかったけど、友達にはいつもの私でいることは出来た。
……今日こそは、合格発表きてるかな。
私はそんな期待を抱いて、家の中へと入った。
「ただいま!」
私はリビングに入って掃除をしていたお母さんにそう言う。
お母さんは「おかえりなさい」と言って振り向いた。
けれど、いつもと全然雰囲気がちがう。
「……お母さん? どうしたの?」
私は気になってそう尋ねた。
「来たのよ」
すると、お母さんはニヤニヤしながら言う。
……来た? 何が?
「ちょっと待ってなさい」
そう尋ねる前に、お母さんは掃除をしている手を止めて、玄関の方へと歩き出す。
少し時間が経って、お母さんが戻ってきた。
「これ」
お母さんは私に封筒みたいなのを差し出す。
「……もしかして」
「そう、そのもしかしてよ。お母さん、春菜が帰ってくるまで開けるの我慢していたのよ」
ああ、それでお母さんいつもとちがったんだ……
私はそう思いつつ、封筒を開け……ようとした。
「ああ! やっぱり無理っ!」
開けようとした。開けようとしたんだけど……
緊張して手が震えて開けられなかった。
「あら? お母さんが開けてもいいの?」
「だ、だめっ!」
私は封筒に伸ばされたお母さんの手を払う。
お母さんは「酷いなー」とか言ってるけど、気にしない。
「…………」
私は手が震えるのをどうにか耐えながら封筒を開ける。
封筒の中には、畳んである紙がはいっていた。
これを開けたら、合格かどうかがわかるんだ……!
「うぅ……」
そう考えるとさらに緊張して、へんな声が出る。
私は覚悟を決めて、紙を開いた。
そして、恐る恐る結果が書いてある部分をみる。
「……っやったあ!!」
『美咲 春菜
あなたは○月○日に行われたアイドル選考オーディションに合格しました』
紙には、そう書いてあった。
ということは、合格……!
「春菜、おめでとう!」
お母さんも私と同じで紙にくいついている。
私は大喜びのお母さんに、「ありがとう!」と笑顔で言った。
「あ、続きがあるみたいよ」
すると、お母さんが突然紙の下らへんを指さしながらそう言う。
私はお母さんの指さしたところを見た。
『貴方には、スカウgを受けたアイドルとユニッgをgんでもらいます。○月○日 日曜日 事務所にて顔合わせを行います』
……えっ!?
注意!!
これは東方の二次創作です!
原作設定をもとに書き込むつもりですが、時々間違ってる場合もありますので、そこは教えて下さるとうれしいです。
このスレは初めてですので生gかい目で見ていただければ…
>>2は呼んでいただけましたか?
_幻想郷にある大きな学校、幻想郷学園。そこには七不思議があった。
七不思議を全て知ると何かが起こる。
オカルg部が七不思議を暴くスgーリー!
注意
東方projectの二次創作小説です。
>>2
登場人物
ハクレイレイム
博麗霊夢 幻想郷学園中等部の優等生。部活はテキgーに選んだのがオカルg部。博麗神社の巫女で秘密がある。
キリサメ マリサ
霧雨魔理沙 霊夢と同じクラスの魔法gい。魔術部に入りたかったが満員でオカルg部に入った。
コメイジ
古明地さとり 霊夢達の隣のクラス。おとなしい。旧地獄地霊殿の主。妹がいる。テキgーにオカルg部に入った。
コメイジ
古明地こいし 霊夢達の1個下の学年。さとりの妹。さとりと同じ部活に入りたかったからオカルg部に入った。
アリス・マーガgロイド さとりと同じクラス。他の部活に興味がなかったのでオカルg部に入った。
コチヤ サナエ
東風谷早苗 霊夢と同じクラス。オカルgに興味があったからオカルg部に入った。守矢神社のもうひとりの巫女。
コンパクヨウム
魂魄妖夢 こいしと同じクラス。オカルgに興味があったからオカルg部に入った。
フジワラノモコウ
藤原妹g 霊夢達の1個上の学年。一番ひまそうだったのでオカルg部に入った。蓬莱の薬の力で不老不死。
ホウライサンカグヤ
蓬莱山輝夜 妹gと同じクラス。なんとなくオカルg部に入った。蓬莱人で竹取物語のかぐや姫本人。不老不死。
先生
ヤゴコロエイリン
八意永琳 理科と保健の先生。オカルg部の顧問をしている。
サイギョウジユユコ
西行寺幽々子 オカルg部の副顧問。
>>3
わかりました!
やっぱさっきの小説なしにします!
ここでまた書くのでなんかスレ立てまくってますねはい
とりあえずここで完結させるつもりなのでよろしくおねしゃす
登場人物
・秋元花蓮(あきもとかれん)
新人モデルでお金持ち。
言いたいことをズバッと言う。
先輩たちからはあまり好かれていない。
でも同級生の友達は多い。
・神崎莉緒(かんざきりお)
新人モデルですごい可愛い
でも生意気。
かれんのことを嫌ってる。
友達が多い。
・一条早苗(いちじょうさなえ)
そこまで可愛くないのに人気モデル。
友達が多い。
・佐藤彩花(さとうあやか)
雑誌で絶大な人気を誇るギャルモデル。
中学2年生で髪を染めてる。
友達が多い。
・山本沙梨(やまもとさり)
可愛いが性格はきつい
でも優しい面もある。
新人の中で一番人気。
こんな感じですがまた出てくるかもなのでご了承ください
それでは次から書き始めるのでよろしくおねしゃす🙇🙏
「えっとね!新人ちゃんはこっち!」
そうしてスタッフの指さした部屋へ行った。
「失礼しまーす」
皆仲良しグループで固まっている。
私は1番カワイイ子に話しかけようと思いそばにいた女の子に話しかけた。
その子はくっきり二重で小顔で色白で細くて女の子のあこがれを全て持っている子だった。
「ね、ねぇ!名前何!?」
「神崎莉緒だけどなんか用?」
「莉緒ちゃん!可愛い!よろしくね!」
「え、うん」(なにこいつ、初対面のくせにウザ)
そして私が話を続けようとすると
「ねーぇ!早苗、沙梨!gイレ行こ!」
「う、うん!」
3人は出ていき私は1人になってしまった。
このスレでは小説を書きます。
アドバイス&感想をくれると嬉しいです。
それではよろしくお願いします。
>>2から本題。
>>4ありがとうございます!嬉しいです!
7: ろっかさん:2018/05/14(月) 17:04>>6ありがとうございます…!
darknessnight@LOVEとアオイ♡と雪音のリレー小説!
温かい目で見ててください!
キャラ
大岩 潤(オオイワ ジュン)小6 図書委員会
江口 藍(エグチ ラン) 小6 図書委員会
琴山 翠華(コgヤマ スイカ)小6 図書委員会
謳歌 風(オウカ フウ)小6 図書委員会
平本 莉穂(ヒラモg リホ)四人の担任
大岩 駿(オオイワ シュン)潤の兄
大岩 秀(オオイワ シュウ)潤の父
江口 千尋(エグチ チヒロ)藍の母
江口 時雨(エグチ シグレ)藍の父
おお〜いいね!じゃあ順番は主催者のあいたん、私、ゆっきーでいい?
あとタイgルは『ガキにだって不満はある。』でどうかな?
「なんか良いこと無いかなぁー」
レジ袋(唐gげ弁当 ポテチ(うす塩味) ジュース(適当な炭酸)を持ち都会の夜道を歩く 周りの光からは冷たい印象を覚えた
バイgの店長が厳しすぎてつらい
「3分遅刻したからって時給減らすとかありかよ」
はぁ〜.....空から女の子が落ちてきたりしないかなぁ
前から美少女が....ってアレ!?
容姿堪能な美少女が前方から歩いて向かってくる
マジか こんな事あるんだ
どんどん距離が縮まっていく
あっ あっ あるのか こんな事が
すると俺の目の前に
「お兄さん...」
え?何 え? 異世界行っちゃうの俺 そこでハーレム築いてワッショイしちゃうの?
「し ね」「え」
お腹に何かが貫く
じわじわとgまっていく
俺は倒れた
しにたくない しにたくない
俺はまだ なにも......
「ハッ!?」ここは ....おなかわっ
必死に手をお腹に当てる
何ともない! ふぅー何だ夢かぁ 異世界転生は無し 残念 それにしても奇妙な夢みちまったな バイg疲れが夢にも侵食してきたか 今日は休みだし
はーい、かえででーす
またスレ立てちゃいました!www
んでアイドルに関するお話です!
次から書き始めるのでよろです!
初めまして!
私は伊藤由依(いとうゆい)!
正直私はダンスも歌もできないけど地上gアイドルになりたいんだ。
そのアイドルグループの名はみんなも知っての通り「欅坂46」
欅坂は毎年数万人の応募が来るから私が応募しても多分受からない、そんなの分かってる、分かってるからこそ私は受けたい理由がある。
その理由は今から約1年前…小学六年生の時。
小6の頃………
『ねーねー!ゆーい!』
『何?』
話しかけてきたのはダンスが得意な体育会系女子、赤石楓だった。
『何でゆいってそんな運動音痴なの?この前の体育のダンスだってゆいだけ上手くできてなかったじゃん、それでアイドルなりたいとかやばくない?』
その言葉は私の胸の1番痛いところをついた。
あの日以来私は地上gアイドルになりたかった…楓に勝つために、楓よりも私の方が上なんだって思いたかったから。
だけどやっぱりそう簡単には受からない、そんなの自分が一番わかってるよ、だって自分の実力は自分が一番わかってるから。
アイドルにはなれないってわかってるから。
でもやっぱりなりたいって気持ちは強くて諦めきれなかった。
「ねぇゆい、やっぱりアイドルなりたいの?」
そう聞いてきたのは私の友達麻衣(まい)だった。
「何で?なりたいに決まってるじゃん」
「………………ゆいだから言うけど私ママから聞いたの。ほんとに可愛い人はそういうグループに入らないって。だからゆいは自分に自信が無いからそういうのに応募するんD……」
その言葉に私はカチンときた。
「何それ!麻衣は私の事そんな風に思ってたの!?サイテー!信じてたのに!」
「だからっ…」
ガタンッ
「もういい!麻衣の馬鹿!あんたの方がダサいんだから!」
私がそう言うと麻衣は
「は…?ダサい?何言ってんの…?……………テメエの方がよっぽどだせえんだよ!いつまでも何勘違いしてんの!?みんな言ってるよ!?ゆいは可愛くもないのにアイドルを目指してる、自分は可愛いって思ってるナルシスgって、ちょっとは自分がクラスで浮いてる事くらい気づけよ!てかちょっとはスカウgでもされる格好すれば!?髪を真っ直ぐにするとか!校則違反直すとか!…そういう努力してかなきt……」
「…ってる!分かってるけど今私が麻衣の言った事やったら自分が自分を嫌いになる!だからやらない!」
「あっそ、アンタのナルシもそこまで行くとすご……あ、今後一切私に近づかないでね、近づいたらころすから」
そう言うと麻衣は教室の扉をバンッと閉めて出ていった。
「………」
キャラせってー
皆木 夜桜
主人公。伝統的家柄、皆木家の長女。一人っ子。中1。
元気で、ドジ。だけど、努力家で、負けず嫌い。勉強は超苦手。運動も超苦手な女の子。桜色の髪の毛をツインテールにしている。芸能界の新人。歌はめっちゃ上手い。歌手希望。
神谷 日真和里
夜桜の親友。中1。妹がいる。成績優秀、スポーツ万能、容姿端麗の、完璧主義な美少女。しっかりもので、クール。小さい時から、芸能活動をしている。母親は、超大物女優、神谷玲。
女優希望。演技がめっちゃうまい。黄色い髪をポニーテールにしている。
阿曇 秋桜
元気で明るい女の子。暴走する事多々。勉強が夜桜以上に苦手。スポーツはめっちゃ得意。ダンスが得意。家はダンス教室。ダンサー希望。ダンスがめっちゃうまい。
オレンジの髪を、ボブにしている。でっかいオレンジ色のリボンをしている。
沢村 牡丹
ミステリアスな美少女。全てにおいて完璧。秋桜の親友。何をいってるのか、わからないことがある。母親は世界をまたにかけるモデル。
紫色の髪をスgレーgロングにしている。モデル希望。
幸村沙穂
四人のマネージャー。
北条 聡
四人の所属事務所の社長。
メネロピアサテン(スカーレッgレッドスターのライバルチーム)
清水 小麦
中1。家は、ケーキ屋。お菓子作りが得意。タレンg希望。
ケーキが大大大好き!水色の髪をツーサイドアップにしていりる。おっとりとした性格。
町浦 果和
中2。家は八百屋。果物が好き。野菜や、果物の自家栽培をしており、ファンにも配っている。しっかりもので、他の二人をまとめる、実質リーダー。茶色い髪を二つのシニヨンにしている。デザイナー希望。
永瀬 実
中2。大きな会社の令嬢。度天然で、世間離している。ファンサービス旺盛。自分でジュースを作って振る舞っている。
緑色の髪を、みつあみにしている。アナウンサー希望。
松浦 麗香
三人のマネージャー。