事情により作り直しました
前のスレに入っていた方も新しく入る方も大歓迎です!
>>2 ルール
>>3 プロフィールの書き方
私のキャラのプロフィールは後程出します
まだレス禁です
>>122
維蛾「oh!?さ,先程のbirdではないですか!
こ,これはSweetS………もしかして………」
いきなり大きな風が吹き,思わず目を瞑ってしまったが目を開けるとそこには先程見かけた大鷹が姿を現していて,驚きが隠せず動揺していたが差し出された団子を見つけ,まさかわざわざ買ってきてくれたのかと思い
時雨は騎桜に団子を渡すと、「やるよ」と一言だけ言って、飛び去って行った。
【来れてなくてすみません!あまりに空きすぎたので、キャラを変えた方がよろしいかと思われますので絡んでくれた方には申し訳ないですが…変えさせていただいてもよろしいでしょうか?】
126:騎桜 維蛾◆VM:2017/12/29(金) 07:49 >>124
維蛾「Truth!?ありがとうございます♪
このご恩忘れませんよ!」
渡されると少し呆然としていたがパッと我に帰れば飛び去る相手に聞こえるくらいの大きさでお礼を言い
>>125
【お久しぶりです!
勿論大丈夫ですよ!
新しいキャラ待ってます☆】
>>126
空に舞い上がった時雨は、お礼を言う声が聞こえて来たため、片方の翼を不規則に動かして、去って行った。ちょっぴり、頬があった所が赤くなっていた。
>>127
維蛾「The groundには優しい者も存在するのですね………
あの方にapologyをしたいのですが…………」
手を降り見えなくなるまで相手を見送れば,腕を組み地上には様々な者が存在するのかと感心すればなにやらお礼がしたいらしく,何ができるかを考え
>>128
時雨「……何だか複雑な気分だ…」
そんな事をボソリと呟いた時雨は、森の少し大きな広場の様な場所に人間状態になって着地した。
時雨「出てこい、紫宛」
時雨がそう言った瞬間、腰に携えてある刀が両方共光り、時雨と瓜二つの少年が出てきた。
紫宛「しっかし、時雨が人助け何て、珍しいねぇ~」
紫宛と呼ばれたその少年は、悪戯っぽい目で挑発するように言った。
時雨「からかうな、紫宛、そもそもお前が表に出てれば、確実に能力で悪戯してただろう。」
時雨は慣れてるのか、全く表情を変えない。
紫宛「やっ~ぱ、表の時雨はよく分かってるなぁ~」
時雨「たくっ……(呆)そもそもあの娘は、宇宙騎士団の娘じゃ無いか。下手に怒らせたら、あの娘の上司達に、何をされるか分からない。だから、お前を表に出すのを渋ったんだ。お前なら、どんな悪戯をするのか見当も掴ん。」
紫宛「チェッ~、折角好物を落とした挙げ句そこに泥を掛けられて絶望する人間の顔が見たかったのにさ~(`ε´)<ブーブー」
時雨「この性根悪め……もう良い、戻れ。」
紫宛「へ~い、」
時雨がそう言うと、紫宛はやる気の無さそうな返事をして、吸い込まれる様に、時雨の刀の中に消えて行った。
>>129
維蛾「Presentと言ってもなかなか見つからない物ですね……
Rady Kingはチョロいですからすぐ見つかるものの……」
また会えるかも分からない相手だが何故だかもう一度会えるような気がし,森の中を徘徊してみるも何も見付からず。個人的にはいつも色々テキトーに与えておけば黙るクソガキ(主人)とは格の違う贈り物で恩返しをしてみたいらしくたくさんの商品のあるであろう人里をチラチラと覗きながら考えるような仕草をして
>>130
時雨「ハァ……………」
時雨は長くため息をつくと、疾風の如く家の方へ走って行った。
>>131
維蛾「せっかくですし私でしか出来ないものにしましょう!
winterらしくSnow flowerを作りましたが……」
色々と考えた結果,自分の能力を使い冬の気候に合った氷の結晶のような花を作り出し,これで良いかとその花を眺めながら考え
>>131
家に着いた時雨は、家の中には入らず、近くに聳え立つ背の高い木のてっぺんに両腕だけ翼に変化させ、飛んだ。
てっぺんの枝に座った時雨は、懐から笛の様な物を取りだし、笛を吹く視線になった。そして、とても清んだ音色で笛を吹いた。
綺麗な音色は、森全体に優しく届いた。
上のスレ本当は>>132です。ごめんなさいうち間違えましたm(__;)m
135:騎桜 維蛾◆VM:2017/12/30(土) 09:14 >>133
維蛾「おお!Marvelous!!実に素晴らしいTimbreです!
一体何方がPlayしているのでしょう……」
丁度その森で花を作っていた為,全体へと響き渡る美しい笛の音色に気が付けば、ぱあっと顔を明るくし一人で素晴らしいと褒め称えれば誰がやっているのかと思い
>>135
時雨「………母さん」
笛を吹き終わった時雨は、笛を握って静かに呟いた。時雨の目の端に、キラリと雫が光っていた。
>>136
維蛾「鳴り止んでしまいましたね………
そ,それよりあの方を探さなければ!Waste of timeしてしまいました!」
すっかり笛の音に聞き惚れていた為,人探しをするのを忘れてしまっていたことに気が付けばハッとして,ダメもとで宙に浮き辺りを見回してみるも,そう簡単には見付からずに
時雨「……ひとっ飛びしてくるか…」
笛を懐にしまった時雨は、そう呟くとまた大鷹の姿になり、飛び立った。一粒の雫が、ポトリと地面に落ちた。
>>138
維蛾「やっぱり見つかりま………I found it!!
Excuse me!birdさん!少しお時間をーー!」
見つからないと思い上を見上げれば,丁度相手が飛んでいく姿が見え,やっと見つけたと思えば聞こえないかもしれないがダメ元で大声で叫んでみる
>>117
ダイ
「なーなーおかん、後ろになんかおるでー、なんやそこねーちゃん」
チュウ
「どっかの勢力の回し者かいな?おまえどこの組のもんじゃー!」
ショー
「あんまみとっと、いてこましたるでー」
若さ故怖い物知らずな大中小狸トリオ。維蛾を見つけるとちょろちょろと足下に纏わり付いていく。
キサノ
「ちょ、いけんよあんたら、初めて顔会わす人に向こうてそんなん態度とったらぁ」
【今年中に間に合った!来れなくてすみません!】
>>139
時雨「………?」
後ろの方から声がした気がした時雨は、グインとカーブして声がした方を向こうとするが、運悪く曲がった所に鋭い木の棒があり、片方の翼にグッサリと突き刺さってしまった。
時雨「……イテッ」
ちょっと顔を歪めた時雨は、棒を抜かずに声がした方に飛んで行った。
【今日から父方の実家に行くので暫く来られません。悪しからずm(__)m】
143:騎桜 維蛾◆VM:2018/01/01(月) 14:09 >>140
維蛾「おお!very cute♪
貴殿方もThe groundの生き物でしょうか?
ん?私はready Kingを守る宇宙のKnightです」
ちょろちょろと足元に来る狸達のあまりの可愛さにに目をキラキラさせればしゃがみこんでニコニコとしながら問いかけて,どこの者かと聞かれればその問いに答え
【大丈夫ですよ!】
>>141
維蛾「おお!良かったです!
流石に此処でMiss out onしてしまえば借りが返せませんからね!」
此方に気が付いたようで此方に向かってくる相手を見れば安心したように上記を言うが,どうやら相手が怪我してしまったことには気がついていない様子で
【了解しました!
楽しんできてくださいね☆】
>>143
「……誰かと思えば、先程の宇宙騎士団の娘か…何の用だ?」
着地し、騎桜の前に降り立った時雨は意外そうな顔をして、少し辛そうに上記の事を問いかける。棒が刺さった片方の翼の痛みで顔をしかめながら、片方の翼を開いて羽毛に顔を埋め、真っ赤に血に濡れた棒を抜いて、そのまま地面に突き刺した。
【三日も間を開けてすいませんでしたm(__)m】
>>143
チュウ
「べりきゅ??」
ショー
「ざぐらんどー???」
ダイ
「なんやけったいな言葉遣いやなー、どっかの方言かー?おかん分かる?」
キサノ
「方言やのうて外来語、英国圏の言の葉なんよ、宇宙の騎士かぁ、最近は宇宙(そら)にも幽霊っておるもんなんかな、時代はすすんどるねぇ。
うちの若い衆がすまんねぇ、なにぶん若いもんで分別弁えられてないんよ、気ぃ悪くせんでせられんなぁ?」
【方言難しい・・・・・・・一応調べながらやってますがかなり違和感あるかもしれないですすいません・・・・・・】
「いつか此方にも神楽神社を作ってみせる。」
「 夏ノ一舞 霧雨 」
【名前】神楽来夏 (かぐら らいか)
【性別】女性
【種族】人間
【年齢】十六歳
【程度の能力】ありとあらゆる舞を舞う程度の能力 弱点 集中した上である程度の場所が必須
【二つ名】夏の舞巫女
【容姿】茶髪に萌黄色の瞳 髪 ストレートロング 服装は旧霊夢
【詳細】 性格 したたか 特性神に好かれやすい
【備考】一人称 私 二人称 あなた ○○さん 外の世界の神楽神社の次女
これで良いですか?
(名前被ってたら藍で良いです)