https://ha10.net/chara/1564820542.html
のキャラを使い、なりきりしましょう
ここは、キャラを見せびらかすスレでは無いのでご注意
【35の返信いらなかった(ノω<;)間違いましたー】
38:神威 惷◆1w:2019/08/17(土) 15:07 >>32 くらんさん
【⠀お名前間違えていました!申し訳ありません!】
「ああ、これくらいの傷なら放っておけば治るはずだが……人間ではない。魔法使い…とやらと近いらしいな」
( 相手の問いかけにニコッと笑いながら返すが、やはり傷が痛んで立てないようで座ったまま受け答えをし。 )
>>33 家強さん
【⠀絡ませてもらいますね!】
「誰か居る気配が……ね、寝てる?鳥を狩ろうと思ってたのに……」
( 誰かの寝息が聞こえ、人が居るのかと探索しているうちに相手のいる場所に辿り着き、相手に寄ってきている鳥に興味津々にしながらわ )
>>34 海也さん
【⠀絡みありがとうございます! 】
「うわっ!?び、びっくりした……人か?」
( 誰にも気付かれないよう隠れた場所にいたのに突然話し掛けられ、ビクビクしながら問いかけて。 )
>>38
【いえいえ、名前変えなかった私が悪いので】
へぇー。なんかキラキラーてやったりしないの?魔理沙みたいに
(魔理沙は何かしらしてるよー、とつけたし)
>>39 くらんさん
ま、まり…さ……?あまり人と関わる事が無くてな…噂で聞いた魔法使いか?
( 人とのコミュニケーションが足りない彼にとって初めて聞く名前にきょとんとしながら問い掛け。 )
>>40
あら、知らない?白黒の霊夢と仲良いんだけど…
(人と関わらないといっても霊夢くらいは知ってるんじゃないか…と思い)
>>33
【絡ませてもらいます!】
面白いもん見つけた...あ...いいこと思いついた
(静かにそーっと近寄っていく)
>>36
俺の名前は山田海也。こう見えても外来人でマジの高校1年の16歳なんだぜ。どう?驚いた?
(きちんと答える)
>>38
おぉい!?怪我してんのになんで病院に行かないんだ?
(こっちも驚いてる)
>>31 治療は…大丈夫だね
(独り言)ゾンビの治療をやっておいてよかった…
>>41 くらんさん
名はよく聞く…けど、直接話したことは無いな……確か異変解決か何かを行っている様だが…
( 腕を組んで頑張って思い出そうとするが、異変ともあまり関わった事が無い故どんな人なのかは分からないが、いわゆるこの世界のヒーローなのだと言う面で尊敬はしている。)
>>42 海也さん
びょ、病院!?って驚くところそこか……人間なら、もっと驚く事があるだろ?
( まさかのツッコミどころが病院に行かないのかで肝が座ってる人間だな。しかも珍しく男かと興味津々に相手を眺めながら。 )
>>43 タリアさん
ゾンビの治療!?!?な、なんてものの治療をしているんだ!さてはお前ネクロマンサーか何かだな!?
( じーっと相手の方を見ていたが、相手が呟いたゾンビという言葉に驚き謎の疑いをかける。)
「み、みんな…何してるんですか?なんかこの人怖いです…。ゾンビさんですか?襲って、来ないですよね…。」
(ひょこっと顔を出してこっちにきた。ゾンビをみて、ビクビクして海也の後ろに隠れる。)
>>45 ルゼリアさん
【⠀絡ませてもらいますね!海也さん宛でしたら申し訳ありません!】
なっ、ゾンビだと!?何処に居るんだこの神威惷が退治してや……ダメだ膝とかその他が痛い…………
( 全く見知らぬ少女だが何かに怯えているので自分が殺ってやろうとか思いながら立ち上がろうとしたが、自爆した傷が痛くて立ち上がれず終了。)
>>44
おいっ!そんなこと言ってる場合じゃないだろ。今すぐ永琳のとこに連れて行ってやるよ。ほら乗って
(おんぶの姿勢をする)
>>45
うわぁあんた誰!?しかも俺の後ろに...
(少女が自分の背中にいるのを見て驚いている)
>>47 海也さん
なっ!?初対面の人間にそんな事させられない…怪我なんて放っておけば治る筈だ
( 最近の人間は冷めきった奴ばかりだと思っていたが、予想外な相手の言葉に驚き。親切なのは分かるが流石に生身の人間にそんな事をさせるのは悪いと思い断ろうと。)
「ひゃうぅっ!ご、ごめんなさい…。な、なんか怖くて…。」
(依夢さん、二次創作のさとりの話に戻ってきて!)
グウグウ……呪ってやるぅ〜………( ˘ω˘ )💤
51:マザー・タリア:2019/08/17(土) 20:33 >>44 まぁ、間違ってはいないわね
それ以外にも色々できるが
呼ぼうか?
【⠀すみません…スレ主でもないのに大変烏滸がましいですが、1部の方へ、せめて安価を付けてもらえると助かります。絡んで良いのか悪いのか、誰へのお返事なのかが分からず混乱してしまいます。
安価は「>>レス番号(このレスの場合>>52)」とすると出ますので!もし宜しければご参考にお願いします!出しゃばってしまい申し訳ありません…】
>>51 タリア様
呼ぶって一体何を呼ぶんだ!?呼ぶなら可愛い小動物とか弱いものとか…あ、でも虫とかグロイのはちょっと……
( 当たり前のように言う相手に自分との格の違いを感じながらもヤバいのは呼ばないでくれと訴える。)
>>48
あんたはいい人って感じがするからな。それに小さな怪我でもしてちゃこの先もずっと冒険できないぞ
(真剣な表情をしながら)
>>49
いや別にいいんだけどな...
(怖がってる姿を見て可愛いと思ったのか悪い気はしていない)
>>50
1...2...3...わーーー!!!!
(大声を出して鳥を驚かせる。たくさんの鳥が羽ばたいていくので音がものすごいする)
「あ、ありがとございましゅ。あっ、あっ、噛んじゃった…恥ずかしいよぉ〜。」
(ぺこりんこ。赤面、トマトと同レベル。慌ててる。)
「あ、あの/////私、海也さんが…です。」
(ボソボソ、もじもじ、デレデレ)
>>53 海也さん
全然いい人じゃないぞ。寧ろ悪い側だな。英雄王だが。ん?冒険?ということはお前も冒険でここに来たのか?
( 真顔で手をぶんぶん振っていい人では無いとは言うが、冒険という言葉を聞いてまさかここで同士に出会えたかと勘違い。)
>>53
「どわああぁーーーーーっっ‼‼‼??何なになにぃってぇーーーーっ‼!💧」
驚いて大声を出して状況確認しようとするも、驚いた反動で右手の小指を思いっっきり木にぶつけてしまう。状況確認するどころではなく、痛みをこらえて。
「あ、あの…海也さん。あぅぅ…。」
(海也に話しかけようとするがスルーされしょぼん。)
>>56
実は俺海賊の活動をするためのサークルを作ったんだ。やることはとにかく探検してお宝を見つけること。孤独だが毎日楽しいし悪くないって感じだなー
(満足そうな顔しながら)
>>57
あははーナイスリアクション!!
(爆笑している)
>>58
ん?どしたー?
(悲しそうな顔しているのが気になっている)
>>59
「ああぁ………はぁはぁ、に、人間…⁉しかも前に驚かそうとしたことがあるような顔だなぁ……ってー、こんなことしてないでとりあえず撤退撤退…💧」
痛みが治まった後、驚かした者が人間だと気付き撤退しようとヨロヨロと空中に浮いて。
>>60
驚かせちゃってごめんね!
(片手を出して謝る)
>>42
こう…こお?一年…?寺子屋…?んん?
よくわからんが、よろしくな
(幻想郷にはないものの理解が難しく自分なりの答えで勝手に納得して握手を求めて)
>>44
そうなの?残念ね。よくクラウンピースとか
サニーとかとイタズラするのよ。面白いのよ。私の能力を持ってすれば10倍…100倍にでも楽しいわ。
(妖怪でも妖精とつるむからか、かなり子どもじみていて目をキラキラさせて)
>>61
「……あれ?お前…私を怖がらないのか?」
飛んでいくのをやめて、その人間のことを改めて観察する。
>>52 大丈夫よ、ただのゾンビと悪霊だから安心して
65:神威 惷◆1w:2019/08/17(土) 22:01 >>59 海也さん
探索に宝……海賊と英雄は同じようなものなんだな…!奇遇だな。俺も生憎孤独………いや、孤高の一匹狼として生きている
( 探検に宝という単語にますます目を輝かせ、こいつとなら話が出来るかもしれないと嬉しそうにしたが、一瞬孤独という単語を聞いて少し悲しそうにし。)
>>62 くらんさん
100倍も!?一体どんな能力なんだ……!?す、少しでいいから見せてくれないか?お礼ならちゃんとする
( 相手の話を聞くとそんなに楽しいのかと想像し、やはり気になったのか人差し指を立てて相手に見せてと言ってみたり。)
【⠀連レス申し訳ありません!】
>>64 タリアさん
いやいやいやゾンビと悪霊ってヤバいだろネクロマンサー!何者なんだ貴様……さてはやばい霊術使いなんじゃ…
( 勿論ゾンビと悪霊じゃ安心なんか出来る訳もなく、これはやばい人と話しているんじゃないかと逆に不安に。)
>>65
いいけど、実際に見せたほうが早いわ!
博麗神社に行くよ!
(急に方向を変え、博麗神社へ向かい)
>>62
同じようなもんだろ。けどまあよろしくな!
(仲間ができたと思い嬉しい顔をする)
>>63
ん...よく見たら足がない!ぎゃー本物の幽霊だー!
(今まで生きている人間だと思い込んでいたが違っていたため驚いて逃げる)
>>65
1匹狼...いいと思うよそんな人生でも!
(暗い顔を変えようと励ます)
>>67 くらんさん
やった!100倍も楽しいなんて早く言ってくれればよかったのに…
( ニコニコしながら楽しみそうに相手の後ろを着いていき。)
>>68 海也さん
そ、そうか?傍から見ればただのぼっちだとか酷い言われ用だが…臆病な人間だったせいで人も辞めてしまった
( あ、やばい励まされてる早く明るくなれ自分とか思いながら無理に笑い、はにかみながら上記。)
>>68
「気づいてなかっただけかな……?ああ、悪い目覚めだったなぁ…ひと眠りしたらお腹空いてきた、森に食べ物でも探しに行こうか」
逃げた人間を変に思いつつ、小腹が空いたので空を飛んで森の深くまで入っていく。
>>69
私の能力は声を真似ること。
まずは魔理沙の声で呼んでサニー達が作った落とし穴に誘導。これがいつもの遊びよ。
(そういうと魔理沙の真似をして霊夢を呼びだし落とし穴に誘導して)
かかった!あははは…!
>>68
ええ。よろしく!
(笑顔で手をブンブンして)
>>69
同じだな...けどぼっちでもいいじゃん楽しいからな!あ...そんなことよりももう怪我の方は大丈夫なのか?痛かったらおぶっていくよ
(ふと怪我のことが気になって)
>>70
コスプレかと思った...
(休むために木の下に座り込む)
「…はぁ〜、今の時期の木の実は固いなあ。ま、一応お腹は満たされるけど。ちょっと非常食として持ってこうかね?」
そういうと次々と木の実を採り始めるが、左腕が無い為持てる量が限られており、右手からいくつかこぼれ落ちて。
「……片手が無いって不便だなぁ…」
>>71 くらんさん
うわっ!?ホントにひっかかった…噂に聞いていた博麗の巫女とやらもチョロいな!
( じーっと相手の能力を見て、声帯模写なんて面白い能力だなと思って上記を言ったが完全に死亡フラグ。)
>>72 海也さん
ああ、怪我なら大丈夫だ。こう見えて魔法使いだから怪我の治りは早い方でな。それよりその海賊とやらの冒険にはこれから向かうのか?
( そういえば怪我をしていたんだと思い出し、上記を言いながらゆっくり立ち上がるとマントに付いた土を払い落とし、海賊に興味津々な様子で問い掛けて。)
>>74
でしょー!これ以外にも……
…れ、霊夢さん…こんにちは…ははは…
(ズルズルと神社の中へ引きずられて行く)
>>71
あ!もしかしてこの前人里で話題になってた声真似の人!?こんなとこで会えるなんてすごいなー
(ファンだということを明かす)
>>74
俺の活動内容だからな。この世にある財宝いっぱい狙ってやんよ!あんたももうこれからどっか行くのか?
(立ち上がる相手に質問する)
「ふう、お腹も満たされたし、まだちょっと眠いし、少し日が落ちるまで寝るとするかな……今度は見つからなそうな場所でね…」
森の中で辺りをキョロキョロ見回し、誰も居なさそうなことを確認し安心して再び木にもたれかかって寝始める。
>>66 まぁ、間違ってはいないな
こんな事も出来るしね
(手の中に魔力を込め、緑の煙が湧き、その中から刃の部分が緑の炎になっている剣がでてくる)
>>73 家強さん
【 宜しければ絡ませてもらいますね!】
どうした?木の実……?あれが取りたいのか?
( 声が聞こえた方へ向かいちらっと相手を見ながら、何か困っている様子だった為助けてあげようと突然現れれば木の実を指さし問い掛けて。)
>>75 くらんさん
ああー!!!すまん俺が見たいだなんて言ったから!!!
( やばい連れて行かれてると思い引きずられて行く相手を追い掛け。)
>>76 海也さん
財宝……冒険してたら手に入る宝箱と同じようなものか?いや、此処に居るのも何の用も無く暇だったからだからな。良ければ一緒に行くが…
( 相手にそう問いかけられると、どうせこれから何も無いしせっかく似たような思考の人に会えたんだから勿体ないと思い、一緒に行くと言おうとし。だが自分じゃダメだな弱いしと途中で口を紡ぐ。)
>>78 タリアさん
うわあああ!!すげー!!なんだ?魔法で作りだした剣か?という事はお前も俺と同じ魔法使いなんだな!
( 相手の魔法に興味津々で目をキラキラさせながら感激し、じーっと相手の手の中にある剣を眺め)
>>79
「…ん?うわっ⁉……亡霊の私が驚いてどうする………(独り言)あー、とってくれるんならとって貰えると嬉しいかな。なんせ不便なもんでね」
今日は心臓に悪い日だ、と思いながら声をかけてくれた相手に言葉を返す。
【そろそろ寝まーす】
82:ルゼリアバラード:2019/08/18(日) 08:36「海也さんってすごい…です。夢を持てていいですね、かっこいい!好きです!」
83:新見川すみれ◆96:2019/08/18(日) 08:49 >>82
【乱入失礼します、短くてもいいのでロルは付けるべきかと....】
【⠀おはようございます!(遅い)】
>>80 家強さん
そりゃあ片腕が無かったらな…何で無いかは後にして、どれくらい運べばいい?
( じーっと相手の腕を見ながら、そりゃあ不便だろうと納得し無造作にカードを取り出せばそう問いかけ。)
>>76
あら?そうなの?世界は狭いわねー!
これからもよろしくねー
(ファンにあってテンションが高くなり)
>>79
ふぅ…ひどい目にあった… ^_^
まぁからもいつも通りよ!
(これの楽しみだとにっこりして)
>>79 他にも魔法はつかえるよ
式を解除したりとか、機械をオーバーヒートさせたりとか、体力吸収
とかね
>>85 くらんさん
いつも怒られてるのか!?怒られて何故そんなにこにこに……
( 滅茶苦茶酷い目に合っているのに何故辞めないのかと疑問に思いながらも苦笑いしながら。)
>>86 タリアさん
おお!やはり魔法使いにも沢山いるんだな…俺に全く出来ない事が出来るのか……
( 同じ魔法使いとしてなのか、やけに尊敬の眼差しを向けて目をキラキラさせながら上記。)
>>87
だって楽しいでしょ?まぁ人間じゃないから
すぐは死なないけど、生きてるうちは楽しくいたいから?かな
(適当な持論を語りまたにっこり)
>>84
【午前中来れなくて申し訳ありません!】
「カード....?あっ、運んでくれるのか!?ありがとう、んじゃあ、私が一週間生き延びれる位の量をお願いしようかな」
相手が取り出したカードを不思議に思いながら、そんなん分かるかーと言いたくなる注文をして笑みを浮かべる。
>>87 私も万能ではないからね
よっと(近くの草むらに向けて指先から緑の稲妻を放つ、そこに隠れていた妖精は一回休みになる)
認識能力の拡大は習得しておいた方が身のためだよ
>>88 くらんさん
うーん…見た感じ人ではないと思っていたが、妖怪か何かか?それとも妖精?まぁ確かに生きてるなら楽しい方が良いな!
( それでいいのかと思ったが、その話を聞くと確かに楽しい方が良いだろうと納得しこっちまで笑顔に。)
>>89 家強さん
ああ、これは魔法道具だ。腕力は無くてな…ま、まぁ一応移動魔法くらいは簡単に出来る。それじゃ、このカードに運んで欲しい場所を念じてみてくれ。
( 確かに周りの魔法使いはあまり使わない道具だから不思議に思われるだろうなと苦笑いしながら、魔法陣が描かれた一枚のカードを相手に手渡し上記。)
>>90 タリアさん
うわっ!?そ、そんな所に妖精が……全く気が付かなかった…俺はもしかして鈍いのか?
( 草むらに隠れていた妖精の方を眺めながら唖然とし、もしかして自分はすごく鈍い人間なのではと認識し始め。)
>>91
「う、うん、分かった....」
渡されたカードを握り、ドキドキしながらいつも住みかにしている洞窟を思い浮かべる。
>>92 家強さん
よし!強く念じてくれればその場所に簡単に飛ばせるさ!…っと、これくらいなら1週間持つかな?
( 相手がカードに念じてくれている間にその場に沢山散らばっていた木の実を一箇所に集め、ニコッと笑い問いかける。)
>>91
うーん…よく妖精と一緒にいるし妖精っぽいて言われるけど…羽はないし多分妖怪。
(自分でもはっきりしないんだと話し)
あ、でも慕ってる人はいるわ
>>93
「う〜ん、飛べぇっ!!」
言われた通り出来るだけ強く念じると、思い浮かべた洞窟に木の実が瞬間移動する。
「わっ!す、凄い!!こんなの初めて見た....!!ありがとう!!」
木の実が瞬間移動したことに大層驚き、目を精一杯見開いて、言葉を添えてぺこんとお礼をする。
>>94 くらんさん
えっと、それ自分で分からない事なんだな……ん?慕ってる人?さっきの巫女か?それともその友人の魔法使い?
( 自分で分かっているものだと思っていたが、予想外の反応に不思議そうにし、慕っているという言葉を聞いて上記を問い。)
>>95 家強さん
簡単な魔法だ。カードには沢山種類があるから他の事も出来る。まぁ、すぐに成功したということはお前の妖力か何かも強いって事だろうけど…
( 冷静に返しているが実はすぐには成功しない魔法だったので相手の何かの力が強かったのかと思いニコッと笑い呟いて。)
>>96
「そうなんだ....!!.......「父上」のおかげかな....」
昔を思い出すかのように軽くうつむいて、ボソッと独り言を言う。
>>91 これは私の理論だけど
妖精は自然と調和しているから見つけるのは難しい
以上だ
私はこれから霧雨魔法店にいくんでね
>>96
え、あぁ、違う違う。人と関わらないっていうから知らないかな?マミゾウって化け狸の頭領がいるんだ。変化がうまくてお手本みたいな妖怪なんだよ
(目をキラキラさせて)
>>97 家強さん
父上?ああ、お前の父親か。なんだ?父親が何か凄い呪術使いだとか?
( 親というものに実感は湧かないが「父上」という丁寧な言い方から偉い人なのかなと思い問い掛け。)
>>98 タリアさん
そ、そういう事か!自然と調和なんて…妖精もやるな……。
…?魔法店って……一体何を売る店なんだ?
( こくこくと相手の言葉を頷き聞いていたが、これ以上こんな所で引き止めるのも良くないのに魔法店という単語がつっかかったようで。)
>>99 くらんさん
化け狸なら何匹か見た事はあるが頭領は無いな!尊敬する人が居るのは良い事だ。妖怪にも色々居るんだな…怖くて無闇に近付けないが…
( 清々しいくらいの勢いで知らないと言ったが、目をキラキラさせてそう言う相手になんだか微笑ましくなり少し褒めてみたりして。)
>>100
いいこと…か!なんかそれいい響きだな!
機会があったら会うといいよ。
(また笑い、ポッケからあめを取り出して)
>>70
勘が正しければこの辺りは人が少なさそうだし何かすごそうな宝があるに違いない...行ってみよっと
(森の中をひたすら歩いている)
>>79
ゆるくやるつもりだし来るなら来てもいいよ
(ゆっくりと自分1人だけ歩き出す)
>>82
かっこいいのか?本当かそれぇ?
(照れている)
>>85
有名人が目の前にいるとテンション上がるなー。それとこの前やってた霊夢の声真似が一番良かった!
(2回目の握手をする)
>>102
あら見てたの?いや聞いてたの?
イタズラしてるだけよ。楽しいしお金ももらえるし私しかできないし、転職ってやつね。
(握手をして人差し指を立てて)
>>101 くらんさん
だろ?うーん……頭領って言うくらいだから会うのも難しそうだな…。もう少し強くなれたら会えるか?
( 相手の話を聞いた感じ、偉すぎる人だというイメージが着いてしまったのか上記を言いながら腕組み考えるが、視線は取り出されたあめの方へ。)
>>102 海也さん
ほ、ホントに俺なんかでいいのか?あまり頼りになる気はしないが……
( 少し早足で相手の後ろを着いて行き、初対面なのに馴れ馴れしすぎるかと思いながらも何するか気になるのでついて行ってみようと思い。)
>>103
いつも見てたけど人里でお金稼ぎしてるみたいだな。今日も何か新ネタをやってくれるのか?
(楽しみにしてる)
>>100
「いんや、種族的に言えば、父上はごく普通の人間だったよ。でも、立場的には偉かった。私が生きてたときは戦場でよく活躍してたみたいだったしね......でもある日、戦死した。私たち家族を守るために........ま、結局は私もその日に死んだんだけどね....」
自分に呆れるかのようなため息を吐いて、木の実採りで少し疲れた体を木にもたれかからせる。
>>100 何でも屋だね、
まぁ、私の場合はちょいと個人的な恨みがあるんでね
(邪悪な笑みを浮かべる)
>>104
そんな必要ないわ。鈴奈庵て貸本屋によくいるわ。人里に紛れてるし…お花見とかにもお酒飲みに来てるのよ。
(よくいる場所を思い出しながら)
>>105
新ネタかー、なんでもできるからね!
例えばあなたでも声を覚えていればどこでも真似できるから新ネタは湧いて出てくるわ
(少し自慢げに胸を張りながら)
うわあー!す、すごいですー!
私なんてカス妖怪だから能力も、
……あっ、あっ、なんでも、ないですっ!
(おめめキラキラ、パチパチ!もじもじてれてれ、あせあせ)
>>109
カス妖怪って、あんたみたところ吸血鬼っぽいけど…
(それにしては謙虚すぎるのでは?と心底不思議に思い)
そうなんです…、私、吸血鬼のくせに弱虫だから誰も相手にしてくれなくて…。
能力なんて言うほどでもないです。
(うじうじ、ぐすっ。しょぼーん)
中の人(依夢さん、こいしの小説もお願い!)
>>104
んじゃあ早速だが狙えそうな家とかなんでもいいから探してくれない?一緒に探してあげるからさ
(キョロキョロ探しながら歩く)
>>108
こんな感じの男の声でも?あ...あ...あー
(適当に声を出してみる)
>>109
とりあえず落ち着けぇ。それと自分をカス呼ばわりするなんてあんまり良くないかもよ?
(こっちは落ち着いた話し方をしている)
【遅れながら参加希望です。】
>>106 家強さん
せ、戦死…!?それに自分も死んだって…すまない、苦しい話をさせてしまって……って、死んだ…?という事は幽霊?
( 相手の過去を聞いてしまいこれは絶対に話させちゃダメなやつだと分かったのか、申し訳なさそうに両手を合わせ謝る。)
>>107 タリアさん
恨み!?な、なんか怪しい予感がするが………
( 怪しげな笑みを浮かべる相手に悪い予感を感じ苦笑いしながら何か悪い事が起きないように祈っておこうと思い。)
>>108 くらんさん
偉い人なのにそんなに社交的か!?人里にもいるなら知らないだけで意外に接触している可能性もあるな……用心用心…
( てっきり山奥とか人から離れた場所で暮らしていると思っていたが、思っていた以上に色々な場所に居ると聞き何となく今まで見た人々を思い出してみたり。)
【⠀連レス申し訳ありません…!】
>>112 海也さん
狙えそうな家?うーん、大体の家はテレポートを使えば侵入できるが……屋根を燃やすならあの家だな
( 今いる場所から見える家を眺めながら、家を選ぶセンスがないのか、明らかに一つ怪しげな雰囲気を放つボロい家を指差しながら。)
>>111
能力ないの?へぇ…でも吸血鬼って血の気多いやつばっかだし、一人くらい違うのがいた方がいいんじゃない?あ、私はくらん。
(あんたの名前も知らねーや…と付け足し)
>>112
もちのろん!えーと、『海賊王に!俺はなる!』あんたがいいそうなこと言ってみた
(へへ、と笑い、海也の声で行ってみる)
>>114
そんな警戒しなくても、あの人は用がなければ近づきはしないと思うよ。偉い人って言っても狸だからかな、霊夢からは煙たがられてるよ。んでも宴会とかで一緒に飲んでるのみたりするし、霊夢もよくわからんやつなんだけどさ。
(二人ともよくわからない人たちなんだと話し)
>>116 くらんさん
そ、そうか…知らない間に死んだりしないなら良いか……?既に博麗の巫女とつるんでる時点で死ぬ気しかしないんだけどな!やっぱ俺は影で細々生きる方が………
( 確かに二人とも良い人なんだろうが宴会だとか飲みだとかとは本当に無縁なのでますます気が引けるらしくやけに弱気に。)
>>117
細々って…。自信もてば?あんたのことよく知らないけど、えと…
私がよくあんたのことを知らないってことは、あんたも私のことをよく知らないってことでしょ?けど、よくわからない中でもいい人ってわけだから、えーと
とにかく、あんたはいいひとだから、自信を持とう!…て話…
(話が下手なのを自覚しているが、一生懸命褒めているつもり)
>>115
【気にしてないんで大丈夫ですよー】
焼くんじゃなくて入るんだけど...お邪魔しますよーっと...誰もいないみたいだな。今のうちに黄金とか金目のもんを探してすぐに逃げるぞ
(家の中に入ってすぐに色々な場所を漁り始める)
>>116
すご...俺の声そっくり!やるなぁ!
(パチパチと拍手する)
>>114
大丈夫だよ、ドアノブを真っ赤に熱しておいたり、「何かします」の立て札を「何でもします」に書き換えておくだけだから
>>114
「うん、私は亡霊だよ。あと、その手合わせてんのやめて。元々は私が話し出したことだし.......それに、父上のおかげで今の私があるんだからさ、悪い話じゃあないでしょ?」
亡霊だと言うことはともかく、私が幽霊って気づいて無かったのか....?などと思いながら相手が手を合わせて謝っているのを見て、やめるように促す。
>>118 くらんさん
え、いや…全然いい人では……魔法使いになったのも人を一度殺めてしまったからで……
まぁここで会ったのも何かの縁だろう?あの、名を聞いても良いか?
( 勿論褒めなれていない為、突然褒められ恥ずかしさが隠せず地味に顔を隠しながら誤魔化し。)
>>119 海也さん
【⠀ありがとうございます!】
お、お邪魔します?あ、これとかどうだ?金塊みたいな…猫?犬か?
( 相手につられて家の中に入り、一番最初に目に入った金色のよく分からない動物の置物を手に取ってこれはどうか聞いてみて。)
>>120 タリアさん
そんなことしたら手が焼ける上に無理難題を押し付けられるじゃないか!?な、なんて陰湿なことを……なかなかやるな貴様…
( こいつからしたらかなり驚く事だったらしく想像して恐ろしいとか思いながら深刻な顔で。)
>>121 家強さん
ごめんなさい……。確かになんで片腕が無いのかが気になっていたが…まさか幽霊だなんて……
( 確かにこれじゃ逆に反省しているように見えないな、と合わせていた手を下ろし。)
>>119
そ、そう?まさかファンがいたなんて思いもしなかったや。どうぞ、これからもご贔屓に。
(少し照れて)
>>122
ありゃ?そうかい?理由は知らないけど、
あんたが理由もなく人を頃すように見えないなぁ…ま、いいか、私は古和名くらん、妖怪さ!
(言いたくないことは言わなくていいよと付け足し自己紹介)
>>123
「ん?そういやあ、お前私が幽霊だと分かったのに何で逃げないし怖がらないんだ?大半の者は呪い殺されるーとか祟られるーだとか言って逃げてくんだけどなぁ....?」
自分の正体が幽霊だと分かったにも関わらず、逃げない怖がらない相手を見てちょっぴり困惑したかのように首を傾げて。
>>123 軽くお灸を据える程度だからね
もし、徹底的に復讐するなら、魔法店の周りに防音障壁を張ってゾンビを大量に襲撃させるからね
>>124 くらんさん
ま、まぁそんな暗い話は放っておこう…!思っていたより可愛らしい名だな……それじゃあ俺の名も教えてやろう。何れこの星の英雄王となる男、神威惷だ!
( 相手の名を聞くと、やけにドヤ顔で無駄な自己紹介付きで自らの名を名乗る。)
>>125 家強さん
悪霊じゃなければ大丈夫だろ?お前は見た感じ悪いオーラも感じないし……見た目とかオーラとかが怖ければそりゃあ逃げるだろうけどな
( どうやら人畜無害そうに見えていたらしく逆に不思議そうにしながらやけに真面目に上記。)
>>126 タリアさん
仕返しって事は何かされたんだなきっと…いやいやいや、ゾンビなんて絶対に死んじゃうじゃないか……
( 徹底的な復讐の例を聞いて絶対にこの相手は怒らせちゃいけないなと思ったのかやけに声が小さくなり。)
>>127
か、可愛い?ん?思ったより?
まぁいい…惷か、いい名じゃないか。
よろしくな
(照れるも思ったよりという言葉がひっかかりとにかく改めて挨拶して恰好
>>127
「うーん、オーラはまだしも....頭に矢が刺さってるっていう時点で普通の人間たちや妖怪たちと違うからなぁ.......その点は不気味だとか思わないものなのか?」
これ抜けないかなぁ...などと言って自分の頭に刺さってる矢を触る。
>>122
あーじゃあ壊さないように持っててくれない?だいぶ価値がありそうだからな。誰もいなさそうだし家にあるやついっぱいもらっていこうぜ
(置物をじっくりと見ながら)
>>124
そういや今日は人里に行かないのか?いつもの声真似とさっきの新作聞かせてやろーよ
(楽しみでうずうずしている)
>>128 くらんさん
あ、いや全然可愛いぞ!いい名か…?うーん…あまり実感は湧かんが、改めてよろしくな
( 余計な言葉を付け足してしまい弁解しようと手をぶんぶん振って否定し、褒められて少し嬉しかったのかはにかみ笑い。)
>>129 家強さん
そういう奇抜なファッションだと思ってた……ここに居る奴は大体おかしな格好だからな。うーん…引っ張ったら抜けないのか?
( じーっと相手の頭を見てみるが、どう刺さっているのかも全く分からず不思議そうに眺める。)
>>130 海也さん
わ、わかった…!にしても豪華な家だな……宝とやらが沢山あるし。これとかいかにも聖なる石みたいな……
( 相手の言葉にコクリと頷いて、家の中をキョロキョロ見渡していると、やけにキラキラしている青い石を見つけてテンションが上がっている様子。)
【文字だと現しにくい容姿の為、軽くイラストを描かせてもらいました!低画力な上に時間が無く下半身は描けませんでしたが……イメージだけでもこんな感じですのでよろしくお願いします!】
https://i.imgur.com/HiNOJAx.jpg
>>131
「どうだろう....ちょいと引っ張ってみよっかな.......?」
矢の羽のところを持つと、軽くぐんっと引っ張ってみて。
「んなっ!!痛い痛いいたい!!!...........んーよく考えたら、これ血止めの役割も果たしてる感じがするし.....抜いたら別の意味で死ぬかもしんないから.....ごめん、やっぱ止めとくわ.......(^_^;)」
>>131
【かっこいいキャラですね!絵が上手いです!】
おお...これも高い値段がつきそうだからもらっていこうぜ。触ったら何か起こるとかないのか?
(触ったり振ってみたりする)
>>132 家強さん
ぎゃあああ!!!い、いいい痛いならやめとけ!やめといた方がいい!確かに抜いたらぶしゅって出るかもしれないしな!あれが!
( 相手の反応でこっちまで痛くなってきたのかやけにオーバーリアクションで止めに入る。)
>>133 海也さん
【ありがとうございます!】
確かにこういう系の石は触った瞬間異世界にワープだとか…闇の魔王が出現したりとか……怪しいな
( 相手が触ったりしてみて何か起きないかをじっと見て、少年心がくすぐられるようでワクワクしながら反応を見てみたり。)
>>127 死にはしないよ
手足が無くなるだけだからさ、永遠亭に行けば治してくれるさ
>>134
闇の魔王!今こそ復活の時が来たぞ!早く目の前に真の姿を見せてみろ...あれ?あるいは瞬間移動...あれ?
(青い石を右手に持って高く上げる)