(/スレ主は初心者です。間違いなどありましたらお手柔らかにご鞭撻頂けると幸いですルールの確認は一応、済ませております)
【スレのイメージ的な】
何かしら心や日常、家庭内に陰りのある設定の(小〜大)学生たちのたのしい(?)学園生活!
学校外のことなんてさぜーんぶ忘れちゃえばいいのさ!
>>67(香鷺さん)
「あぁ!ありがとう!」
(少し大声で言いながら、嬉しさを混じらせた作り笑顔を浮かべる。いつの間にか、つけていたイヤホンも片方落ちていて、音楽も止まっていた事に気がつき、音楽をえらびながら、)
「そういえば、名前!なんていうの?また会った時、誰か分かるでしょ?」
(スマホから目をそらし、相手の目をジィッと見て言う。灰色の様な青い目を見ていると、色々な感情が溢れるが、知らないふりをして作り笑顔を崩さず、相手の返答を待つ。)
(/今更ですが絡みます!)
〜♪
(小声で鼻歌を歌いながら、図書室で本を探し。字が多い小説は苦手だが図鑑は好きで、鳥の図鑑をきょろきょろと探していたが中々見つからず。ふと後ろを見ると女子生徒を見つけ、イヤホンを付けていることに気が付かずに駆け寄り声をかけ)
あ、ねえ!鳥の図鑑ってどこにあるか知らない?
>>55 白咲さん
ここも変わってる子多いってお母さんが言ってたし、あんまり言われなくなったけどねー
(だから九日には丁度いいんじゃない、と言っていた滅多なことでは話さない母の言葉を思い出し。相手のひんやりした手を温めるようにさすると嬉しそうににこっと)
うん!友達! へへ、友達って小学生ぶりで、嬉しいな… 手が冷たいねえ、手が冷たい人は心が暖かいって、おれの弟が言ってたよ
>>67 香鷺くん
>>69(八目さん)
(/絡みありがとうございます!)
(音楽を聞いていると、後ろから何かに話しかけられた様な気がした。恐る恐る振り返ると、ところどころ髪が跳ねている銀色の目ので少年が。思わず思いっきりイヤホンのコードを引っ張りイヤホンを取り、音楽を止めた。)
「私に何か様かな?」
>>68 (白咲さん)
「…ん……うん、どういたし…まして…?」
(図書室にしては声が大きくてぴくっとしたがそう答え、改めてまじまじと、そういえばこの子白い髪だ、自分の髪よりも透き通って雪みたいと観察し、なにか音楽を聞いてるようなのにも気づきながら少し興味を寄せ、ハンカチを大事そうにポケットへしまい名前を問われたことで、そう答えると相手の名前も気になって)
「…え…と、香鷺兎月…。………きみは…?」
(見つめる赤い瞳へ同じくじっと視線を返し、どこかで見た月の色、?…それか真っ赤な…と少し思い出した事にぼんやりして瞳がより陰り、窓から入る陽の光が雲に遮られ室内にも影がさしたところで我に返り、何度か瞬きして、)
>>69 (八目くん)
「…うん……お母さん…かあ
……そういえば…ここにきてからは…変な子、って言われないや…」
(お母さんと聞くと自分の母親とは久しく顔を合わせてないなあと漸く存在を思い出したようにポツリと呟き、変な子っていつ言われたんだっけ…と記憶を探るものの強く硬い蓋がされているかのように思い出せなくて、けれども最近じゃないいつか言われた言葉だったようなのだけを思い出すとそう言って
得られた欲しい言葉で安堵に浸りなんども繰り返し呟いて
手の暖かさにじんわりと胸のあたりの支えが溶けるような不思議な感覚がして、嬉しそうにけれど傷つけないよう慎重に優しく手をぎゅっとして、)
「…ともだち……友達…うん。…僕は…初めてかもしれない…
…おにい、さんは…温かいね、
……安心、?…する。、
そ、っか………暖かいといいなあ…」
>>71(香鷺さん)
「そっかー!香鷺…香鷺…」
(相手の名前を呪文の様に何度も連呼し、もう一度相手をよく見たあと、一度頷いたあと、ニコッと微笑んだ。)
「私は白咲麗華って言うの!香鷺兎月君って言うんだ!ウサギさんみたいな名前してるね!可愛い!」
(早口になりながら、自己紹介をする。少し疲れたのか、肩で息をしつつ、呼吸を整えると、握手をしようと横から手を出して、)
「よろしく!」
>>71(香鷺さん)
「そっかー!香鷺…香鷺…」
(相手の名前を呪文の様に何度も連呼し、もう一度相手をよく見たあと、一度頷いたあと、ニコッと微笑んだ。)
「私は白咲麗華って言うの!香鷺兎月君って言うんだ!ウサギさんみたいな名前してるね!可愛い!」
(早口になりながら、自己紹介をする。少し疲れたのか、肩で息をしつつ、呼吸を整えると、握手をしようと横から手を出して、)
「よろしく!」
(/間違えて2個あげてしまいました…!すみません!)
75:香鷺コウサギ 兎月 ◆2Q:2020/05/06(水) 15:40 >>73 (白咲さん)
「うん…!……」
(名前を何度も呼ばれるのに少し嬉しそうにニィっと笑って答えると、ウサギみたいと言われれば本か何かで見た姿を思い出して、確か赤目に真っ白の毛のウサギって居たよなぁとだされた手をそっと握って握手して、これでいいんだっけ、?と名前にさんをつけて呼び)
「うん…よろしく…、
…白咲…さん、…?も…ウサギみたい。」
>>74
(/大丈夫ですよ!!)
う、ゥ…いいのヨ!!別ニ、トモダチなんていなくてモ!!ウルサいわヨ、アンタ!!
( 苦し紛れにキイキイ叫べば自分のことを棚に上げ腰に手を当てつつびし、と彼を思い切り指さして )
18?ふーん、もっとチイさいと思ってたワ。…あんまりタノしくないワ。ベンキョウキラいだシ
( 瞳をぱちくり、と瞬かせてはじぃと彼を見て、よく見てみればそこまで小さくないな、と思い直し )
>>66 バカ
ふふん、ウサギってカンじするじゃなイ。
( ドヤ、と胸を張って上記を言えば指で簡易的な兎の形を空中に描き。白いし、ふわふわだし、と彼の髪を眺めながら述べれば。彼に名前を呼ばれると、頭の中で思いを巡らせ、自分よりもはるかに幼げに見える彼は何歳なのだろう、と考え下記 )
ミナツでもミナツサマでもナンでもいいわヨ!
>>67 ウサギクン
>>75 (香鷺さん)
「あ、ありがとぅ…」
(初めて家族以外に名前を呼ばれ、驚きながらも礼を述べる。その後、自分がウサギと言われたことに気が付き、不思議に思いながら握手を返してくれた相手の手をもう片方の手でそっと包む様に握って)
「名前!さん付けじゃ無くていいよ!好きなように呼んで!」
あれ、音楽聞いてた?
(邪魔してごめんね、と手を小さく胸の前で合わせて。なんとなくしっかりしてそうな佇まいに彼女に聞けば間違いないだろう、と謎の確信を持ち、意気揚々と大きい身振り手振りをしながら)
あ、えーと!鳥の図鑑探してるの、でも図書室初めて来たから場所がわかんなくて、
>>70 白咲さん!
お母さん!あんまりお喋り好きじゃないみたいだけど、優しいんだあ
(話しかけても全く反応は無いが寡黙なだけで多分聞いてくれているしご飯は出してくれるし、と母の姿を思い浮かべて嬉しそうに母について話し。じんわりと自分の熱がうつってきて温まりだした相手の小さな手を摩り、確認するように繰り返し呟き。重なり合った手を見ながらぼんやりと、穏やかに微笑みながら)
友達、友達だよ… 手が冷たい人が暖かいのならおれは心が冷たいのかなあ…
>>71 香鷺くん
おれは友達欲しい!ね、お喋りしようよお
(寂しそうに眉を下げ、肩を落としてしょぼんとしながら手を腰の前で組んで指先をいじいじと。)
え?おれ小さいかな?背の順では後ろだよ!
勉強嫌いでも大学って行けるんだね!もしかして誰でも行けるのかなあ
(小さい、と言われれば不思議そうに首を傾げ。実年齢より幼く見られたのが不服で相手の瞳を覗き返して少し拗ねたように頬を膨らませ。勉強嫌いというまたまた自分との共通点に嬉しくなり、唇に指を当て大学生活を空想しながら悪意は無いが思いっきり煽りのような発言を。)
>>76 ミナツくん
>>78 (八目さん)
「いやいや、大丈夫だよ!」
(申し訳なさそうに胸の前で手を合わせている少年に言う。その後、身振り手振りで鳥の図鑑の場所を聞く少年に、少し子供らしいなと思いながら、)
「鳥の図鑑の場所はこっちだよ!」
(ついてきて。と付け加えて、奥へと進みだす。)
>>76 (ミナツさん)
「……うん…!…」
(白くてふわふわしていてなんだか小さい生き物、よくは知らないけど動物はだいたい好きだ、と表情を柔らかく緩め、また図書室で動物図鑑でも借りようかと考え、自分の時はよく“様”をつけて呼ばれていた事を唐突に思い出し、そういえば名前を呼ばれた事はあっても人を呼ぶことは少なかったなあと慣れない感覚にわくわくと瞳を輝かせ)
「じゃあ……みなつさま?」
>>77
「?……うん!」
(お礼を言われるようなことしたっけ?と少し首を傾げたがまあいいやと嬉しそうに包まれた手を似たように真似をしてそっと包み返し優しく握って、思い出の中で反響する“人との正しい繋がり方を覚えなければだめだよ”と言われた言葉をふと思い出し、ああそうか、これがきっと。と呟いてから嬉しそうに握った手を軽めに振りながら、名前とさん付けなし…と聞くと素直にそう言って)
「ん、!………麗華…!、…?」
>>78 (八目くん)
「そっかあ…いいなあ、
うん…!でもお母さんは何時だって、頑張ってて……優しくて……え…と…、すごいんだ…、!」
(嬉しそうに話す相手の話を聞き、思い出せるだけの記憶が少ないものの最後に見た母の姿や古い記憶の中の母親を思い出し、自分の頭の中の少ない褒め言葉から一生懸命言葉をひねり出すとそう言って、繰り返し呟く言葉に反応するようにきゅっきゅっと弱く手を握って嬉しさに「ふへへ…」っと力のない笑いを溢し、心が暖かいとか冷たいとかよく分からないけれど体温が伝わり温くなった手は心地よくて微笑みながら摩ってくれる手を包んで)
「……それなら…今はおんなじだね…?…
ほら、手を繋いでくれたおかげで…あったかくなれた……
心がどうとかは…よく分かんないけど。一緒だよ」
>>80 (香鷺さん)
(軽く振っている手に少し微笑み、名前を呼ばれはにかむ。これって友達って言うのかな、と思いながら、)
「私も、兎月君って呼んでいいかな?」
(と、質問しながら、気づかれない程度に横目で窓の外を見ると、いつの間にか雨もやんでいて、眩しいくらいの日がさしていることに気づき、少し目を細めたあと、また相手に視線を戻す。)
>>81 (白咲さん)
「…!!……うん!いいよ」
(ニィっと口角がまた上がって嬉しそうにそう答え、西日の窓の外の明るさに気づき、赤い瞳を覗きながら、そっと手を離すと「眩しい?……カーテン…しめる…?」と聞いて)
はァ!?ちょっとそれどういうことヨ!!アタシがものすっっっごくバカみたいじゃなイ!!
( 聞き捨てならないと言わんばかりに身を乗り出すと眉を吊り上げ。わかりやすく怒っていますというような表情を作ればキイキイと甲高い声で喚き散らしながら彼に詰め寄っていき。人差し指で彼の方を指さすと )
>>78 ココノカ
…ふふ、ナンかタノしイ…?わネ。
( 口元に手を当て瞼を閉じるとくすくす、と小さく笑い。自分の感じているくすぐったい様な、浮き足立つような気持ちは何なのだろうと一番身近な言葉で表現するが何か違うような気もして曖昧に言葉を発し。もっと彼のことを知りたい、と思うがままに下記を言うと )
ウサギクンはナニかスきなモノあるノ?
>>80 ウサギクン
>>82 (香鷺さん)
「そうだね!」
(シャッとカーテンを締めると、さっきまで明るすぎた図書室が少し暗くなる。)
「そういえば、兎月君ってなんでここに来たの?」
(よく考えて見れば浮かび上がったことに不思議に思った。何か用があるならどんな理由だろうか。と考えながら質問する。)
>>85 (ミナツさん)
「…!…うん!楽しいね…!」
(「きっと楽しいことがおこるから」と何時だったか大人に言われた言葉をふっと思い出してこれが楽しいって事かぁと改めて気づいたようなぱっとまた表情を変えて、にやーっと笑い
好きなもの聞かれると悩みつつ少しずつ絞り出して片手で一つずつ数えるように指を折って、“繋がる”と自分で言った言葉にふと思い出したように呟き)
「んんっと…お肉と青い空の色とちょうちょ…と…妹、…あと繋がる。……仲良くなると人と人とは繋がるって…ちょっとずつで優しくで…それが本当で普通で大事って言われたから……
だから……楽しい人と仲良くなること…?…」
>>84 (白咲さん)
「ん……」
(自分が動こうと聞いたのだがカーテンが締まるとまた椅子へ腰を戻して、その質問にそういえば……と思い出し)
「あ、、図書委員の仕事…!…」
>>85 (香鷺さん)
「そっか!それは急がないとね!」
(ついさっき腰掛けた椅子にガタッと大きな音を立てながら立ち上がる。仕事でここに来たのなら、自分は凄く邪魔をしてしまったと思い、すぐさま謝る。)
「ごめんね!邪魔しちゃった?」