このスレは学園戦争しようぜの続きです
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またなにか追加するかも
『夢を見て見ましょう』
(愛人も作らなきゃ行けない…それも既に殺した相手も…まぁそっちは名前だけでいいけど)
653:花笠燦崋◆C.:2018/11/22(木) 01:12(治癒系でいくわ。もとからそういう力を持っていたという超絶ご都合主義な設定。)
654:Piero*:2018/11/22(木) 01:12(さぁ、みんな適当に治癒魔法使ってるけど治癒専門がいないから結構ありがたい位置だとは思う)
655:花笠燦崋◆C.:2018/11/22(木) 01:13能力が治癒だけのやつはあんまりいないよね、全般できるチートのほうが多い。箕作理科子やアーリャは治療できるが。私のキャラだがな。
656:陰陽◆cE:2018/11/22(木) 01:13(恋人ありきたりだけど『百華』(ももか)とか)
657:Piero*:2018/11/22(木) 01:13(おー、…いま燦崋さん音楽系だから今設定した瑠生と対象的な音で治癒するとかいう俺得設定がうまれ…グッ!あたまが…っ!)
658:花笠燦崋◆C.:2018/11/22(木) 01:13(かっこ忘れた)
659:Piero*:2018/11/22(木) 01:13(アリスとかカナリアとかでも良き)
660:Piero*:2018/11/22(木) 01:14(大丈夫すよ、多少は忘れる忘れる)
661:花笠燦崋◆C.:2018/11/22(木) 01:16 >>657
(wwww)
(そういや瑠生は誰使うの?)
663:Piero*:2018/11/22(木) 01:17(…どうしよ、僕今めっちゃ性別不詳(男より)のキャラ使ってるからコテが凄いことになりそう)
664:Piero*:2018/11/22(木) 01:18(作るだけ作っといてなんも考えてなかったンゴ)
665:陰陽◆cE:2018/11/22(木) 01:19(ピエロさんが適任な気するが……どうする?)
666:花笠燦崋◆C.:2018/11/22(木) 01:21(なんかいきなりネット接続がきれてビビったわ。私もピエロが適任だと思うが、ピエロ役多いから大変だよなぁ)
667:Piero*:2018/11/22(木) 01:21(…がんばろうかな、あー、ピエロの死期が伸びるかなぁ、それともこいつに闇討ちさせてもいいんだが(メインキャラをころすことしか頭にない))
668:Piero*:2018/11/22(木) 01:21(まぁ、なんとかするのぜ((グッ)
669:花笠燦崋◆C.:2018/11/22(木) 01:22(ピエロやっぱり死ぬのか...どうせ生き返るさ!)
670:花笠燦崋◆C.:2018/11/22(木) 01:22(マジかよ寛容やな...)
671:Piero*:2018/11/22(木) 01:23(メインキャラ絶対ころすマン(()
672:陰陽◆cE:2018/11/22(木) 01:23(あざす)
673:Piero*:2018/11/22(木) 01:24(とりあえず神か壱弐辺りに殺させる、もしくは何らかの形で中身をリセットさせる予定です(予告))
674:陰陽◆cE:2018/11/22(木) 01:24(もう椿か陰陽殺しちゃおうぜ(一応メインちゃうし))
675:Piero*:2018/11/22(木) 01:25(ではでは、そのうち瑠生さんは出しましょう、なんかイメージすれ違ってたら教えてクレメンス)
676:陰陽◆cE:2018/11/22(木) 01:27(おお、楽しみにしてます(気のせいかな?設定でこのスレめっちゃ進んだよね?))
677:Piero*:2018/11/22(木) 01:27(みんな自分のアバター殺したがるの草生える)
678:Piero*:2018/11/22(木) 01:28(気にしたら負け)
679:花笠燦崋◆C.:2018/11/22(木) 01:28(治癒の時に使うクラシック調べてるからちょいろむる)
680:Piero*:2018/11/22(木) 01:28(あーい、とかいう僕もそろそろおち)
681:陰陽◆cE:2018/11/22(木) 01:29(なんかね、楽しそう)
682:陰陽◆cE:2018/11/22(木) 01:30(了解です)
683:花笠燦崋◆C.:2018/11/22(木) 01:33(もういいわ、クラシックとか探すの面倒だし。気分によって弾こう。適当にメジャーなヨハンとか出して。)
684:花笠燦崋◆C.:2018/11/22(木) 01:34私も眠いから落ち。今日はありがとね。じゃ。
685:椿 ヒト型からくり:2018/11/22(木) 01:51 (少女は、一見すると死に装束に見間違うような真っ白な着物を羽織り、屋上の給水塔の上に腰掛け、子供のように足をぶらぶらしている)
……す、………ない、……す、………ない、…
(少女は、その手の中にある紅い花……椿のようなそれを、一心にむしっては、何ごとかを呟いている)
…す、……ない、…ろす、……さない……
(風が吹いて、少女の太もも辺りに散っていた花びらがひらりと舞った。彼女の手には、一枚だけが残っている)
……ころす………
(最後のそれを眼前に掲げ、少女は寂しげにひらめく一枚の花弁をじぃっと見つめている)
(肩にかからない程度に短く切りそろえた黒髪が風にそよぐ)
……ごめんなさい
(耳にこびり付いて離れない声に顔を苦痛に歪めつつ呟く)
……本当に、ごめんなさい……
(言い終わらないうちにその場に倒れる)
っと………忠告、したんになぁ…
(床に陰陽が倒れる前に抱きとめる、本来触れるはずのない生物を障れるということは、薬を使っているのだろうか、まぁそれはいいとしよう、彼はそのまま倒れた彼女を抱き上げる)
……ふむ、壱でええかな、今回は
(そう呟くと、抱き抱えた彼女を医務室に連れていく)
…もう…い…や……
(頭の中で何度も繰り返される過去の映像に思わず涙を流す)
「………」
(自室にて…狂うのを、壊れるのを只々見つめて…何も出来そうもない自分を腹立たしげに考える)
『ねぇねぇ、お姉さん』
(気配もなく、ムーンティルの背後に立つ、少し浮いているかれのその背中には彼の見た目とは真逆の禍々しい迄の悪魔の翼と尻尾が生えている)
『少し、お話しませんか?』
(ニコリ、といういかにも営業スマイルですと言わんばかりの笑みを浮かべ、天使のような悪魔は口を開いている)
「……飲み物は?」
696:scullFace 先生:2018/11/22(木) 21:25 「…まぁ、そこの椅子に掛けて話を聞くとしよう」
(木製の椅子をちらりと見、手で座るようにに促す)
『いえ、お構いなく、失礼しますね』
(そう言うと羽をしまい込み尻尾だけが出ている状態で椅子に座る、ニコニコと笑うその顔はとても胡散臭さが漂う)
『いやぁ、本当なら私の主様が来るはずだったんですけど、あいにくこれ無くなってしまいまして、まぁ、弐でも良かったんですけど代わりに私が声をかけさせていただきました〜』
699:藍鉄:2018/11/22(木) 21:59 はぁ、まじめに瑠璃どこいった……
(異世界を視ながら相棒を捜索中)
「要件は?」
701:壱:2018/11/22(木) 22:03 『……んふ、【ピエロ君】、あなたのこと、忘れてしまったんですってね』
(ニコリと微笑みながら話しているが、その笑みは挑発的にも嘲笑いのようにも見える)
『いやぁ、きっかけがあればいつか壊れ始めるとは思っていましたけど、まさかあんな事で壊れるとは…ふは、面白いですね』
(クスクスと笑っている、その表情はまさに悪魔そのもの)
過去遡ったにせよ、捜すのは私なんだから少し考えて欲しいなっ、と
(別の世界を見つけ手を突っ込む)
るーたん、みっーけ!
(瑠璃の頭を鷲掴みにして現在に戻す)
痛っ、痛い、藍鉄離しなさい
(藍鉄の頭を叩きつつ)
藍鉄「瑠璃、いいお知らせと悪い知らせどっち聞きたい?」
(素直に頭を離し)
とりあえず、いい知らせが凶とでるか吉とでるかは、ご主人次第だけど……
瑠璃「いい知らせからで」
りょーかい、いい知らせは大翼さんが見つかった
「…傷心でも狙ってるのかな?私はもう諦めているよ」
(事実、友達の所で泣き明かして気持ちの整理もした)
悪い知らせは、ご主人の体調も精神状態があんまり良くないね
(別の世界を探し始める)
瑠璃「急いで戻りましょう」
りょーかい、
(瑠璃の腕をとり探し出した異世界へと入り消えていく)
『いやいや、抉るなんてとんでもない、私は貴方とお話がしたいだけですから』
709:scullFace 先生:2018/11/22(木) 22:24「…要件はそれだけかな?」
710:壱:2018/11/22(木) 22:25『……にしても、ピエロ君に好意を持つなんて、あなた随分と変わったご趣味をしてるんですね、まぁ何人かは見たことありますけど、最近は見かけない趣味です』
711:壱:2018/11/22(木) 22:25『』』
712:壱:2018/11/22(木) 22:25(バグった)
713:scullFace 先生:2018/11/22(木) 22:25「或いは、寿命を縮めに来たのかな?ならば歓迎するよ」
714:デューク◆y. hoge:2018/11/22(木) 22:25 (あと一行がなかなか埋まらない)
…眠い
(医務室で目が覚め)
……もう、嫌だ……
(頭の中で繰り返される過去に精神的な限界がくる)
僕は、何も悪くない、
(歯ぎしりしながら呟く)
『【中身のない人形】に好意を持つなんて……人形愛好家かなにかですか?』(ニコリ)
717:scullFace 先生:2018/11/22(木) 22:27 「趣味とは誰であっても不可解な物が多い…人外でも同じでは無いのかね?」
(タピオカミルクを机に置く)
「人形は好きだね…あの子は元気にしてるだろうか」
(後半小声で独り言)
『はて、私と弐にはそういった感情といいますか…そのような感性はありませんので』
720:壱:2018/11/22(木) 22:29 『おや、そうなんですか、ならば話は早いですね』
(そう言うと懐から何かを出してくる)
「ならば口に出さない方が宜しい…」
722:scullFace 先生:2018/11/22(木) 22:31「………セールスなら間に合っているよ、これ以上は金銭の無駄に近い」
723:壱:2018/11/22(木) 22:31 『…これ、何かわかります?』
(壱が取り出してきたのは手のひらより少し大きいくらいの人の形をした可愛らしいぬいぐるみ、どことなく道化師のあの子に似ているそれは、ズタボロで綿がとび出ている)
『面白いですよね、こんなふうになるんですよ、人間って…いや、人形でしたか』
(プラン…と人形の手の部分だけを持ちぶら下げている彼の表情はとても楽しそうでとても恐ろしい)
……ッ!!うる、かいッ……うるさい、うるさいッ!!
(無理やり立ち上がり、加護も使わず廊下を走り出し)
「それが君の趣味なら気持ち悪いと言っておこう…まさか呪い愛好家とは」
(タピオカミルクを飲みながら返答)
『ふふ、残念ながらこれは私の趣味ではないし、もちろん弐や私の主の趣味でもありません』
728:scullFace 先生:2018/11/22(木) 22:35 「…此処の病人は何時も血の気が多い」
(麻酔銃にサイレンサーを取り付け、弾を込める)
「…ならば、その奇妙な人形は何かね?まさか人間そのものとは言わないだろうね」
730:壱:2018/11/22(木) 22:37 『元々、これが『本当』なんですよ、彼が壊れてしまったから、主が哀れんで元に戻しただけ、ただそれだけ』
(そういいつつ、その人形を優しく両手てつつみ自分膝の上に載せる、まるで幼子が人形遊びをしているようにも見えるが、それは違うと確信できる雰囲気がある)
黙れ、黙れ黙れ黙れ!!
(先生の部屋にぶつかり頭を抱えてうずくまる)
「ふむ…少しは理解出来たよ、それで?」
(少しずつ興味を示す)
『…あなた、想い人が違う姿になっても、気づきそうにないタイプですよね、これだけ壊しておいて、あなたのその姿勢は無責任だ』
(表情は笑っているが目が笑っていない、それはいつの日かのピエロの表情とそっくり)
「…失礼」(ガラガラ)
(扉を開け、陰陽を見据える)
『おや、お客様ですかね、…って、あのお嬢さんではないですか……主様、薬まで使って医務室に運んだくせにほおって置いてたのか…面倒だな…』
736:scullFace 先生:2018/11/22(木) 22:41 「…病人は大人しく寝ていなさい…悪化されても自他が困る結果しか残らん」
(生徒の手を取って呼び掛ける)
『私が原因というのか…?ならば私に何を請求する?命か?魂か?何でも持って行けばいい』
(壱の頭に直接語りかける)
もう……嫌だ……
(だだをこねる幼い子のように耳を塞いでうずくまる)
『実際問題、あなたがきっかけで、あなたのせいですよ…いや、もう1人いますね、原因』
740:scullFace 先生:2018/11/22(木) 22:45 『責任を取って死ぬのなら本望だよ…それとも永遠の奴隷か?それも良い』
(声のトーンはかなり無機質、無気力と諦めに満ちている)
「…よいこらせっ」
(陰陽を抱えて持ち運ぶ)
『……【猫又】でしたっけ、ピエロ君の幼馴染みとかいうの、あの子が、昔貴方にこのことを忠告したはずなのにわざわざ忠告した直後にあなたの記憶をけしてしまうんですもん、困ったものですよ、本当に、あの子が記憶を消したりしなければあなたもこのような行動に走ることは無かったのに』
743:陰陽◆cE:2018/11/22(木) 22:48 (瞳孔が見開き普通の精神状態ではない)
嫌嫌嫌、僕じゃないってば……
(周りの状況や声が聞こえていない)
『責任は私に有る…私以外にそう言うのは無しにして貰いたい』
745:壱:2018/11/22(木) 22:49 『……酒の勢いで勝手に告白して、告白した相手が苦しんでいるのも知らないで自分はその時のことを忘れて、…想い人も認識できないなんて、……ほんと、愚かですねぇ、人間というのは』
(そう言い終わるとその場から立ち上がり、人形を懐に入れ、禍々しい翼をまた開く)
『……少し話が長引きました、今日のところはこれでお暇させていただきます』
(ゆっくりと会釈をし、魔法陣を展開させる)
『あぁ、そうそう、言い忘れていました』
748:scullFace 先生:2018/11/22(木) 22:50 「…ほら、しっかり…」(…重症…精神面で此処まで侵されるとなると私では手に負えんな)
(陰陽に掛ける言葉を思い付かず、気つけをする位しか出来ない)
『……ピエロ君、もう消えますよ』
(そう言い放つと魔法陣の光が強まる)
『では、see you』
(またお辞儀をした瞬間、彼は消えた)
『…責任は取る、有らん限りの罰でも用意して置くといい』