このスレは学園戦争しようぜの続きです
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『……雑音が酷いなぁ、これ』
弐『い、や…おれ、ひ、人におしえた、こと、とかないしっ』
「?弐はたしかに言葉とか覚えるの早かったし、ええ子やで?」
弐『ちょ、主様っっ!!』
えっと……
え?なにこの…×って…ばつ??
ん?あ、十字もあるよ!これ図形かなぁ?
>>806
うん、ヤンキーはいい子説ですよね
(図形?から目を離して)
「………」
(プリントをば持って来たが、窓から見えるアル達を寂しげに見てる)
…(瞬間移動して)
プリント…ありがとうございます
(そっとお辞儀して消える)
弐『……』
(恐らく足し算かけ算のことであろう記号を図形というアルを指さしながら)
壱『んー、がんばっ☆』
弐『○ね』
え、弐さん!?これ図形!?だよね!?
じゃあ数字??ん???(ハテナが浮かんでこっくりこっくりとうたた寝する)
「じょーちゃん?これなぁ、足し算と掛け算の記号でな?足し算は____」
(使い2人を横目に、アルにやり方を教える)
…ほうほう、なるほど!!
理解しました!!
(さらさらとといていく)
…っしゃ、いっこおわった!
(しかしほとんど間違えている)
「んふ、ええこやねえじょうちゃん」
(間違っている回答を見ながらも、全部解けて偉いと、ふわふわと微笑む)
「………………」
(その様子を見て、私を忘れてしまった…の事を思って…目の前が暗闇で染まる中自室へ歩いて行った)
弐『……ここ、計算式逆になってるから、掛け算を先に計算』
(もう諦めたようにアルと神の隣にしゃがみ、回答を指さし教える)
よっしゃ!せんせーい!できましたよ!!!
(胸を張って提出する)
弐『おい待て、そのままだと確実にキレられる』
(あるの袖を掴む)
>>818
…お、おぉ…頑張るのだよ…おす……
>>820
…マジで?
でも全部埋まってるよ!?
今年初めてよ!?大問@全部埋まったの!!
「んー、もうちょい頑張ろなぁじょうちゃん、大丈夫や、考え方はさほど間違ってへんから」
弐『とりあえず、基礎から』
(アルの腕をひき座らせる)
………3-5?8?
(ブツブツと呟く)
弐『それは足し算』
「んーとな、じょうちゃん、まぁ簡単にやるんやったら、まず指折りで考える方が楽やで、ほら」
(指を5本たて、三本おりたたむ)
壱『…楽しそうですねぇ』
弐『うわっ』
(拗ねたように弐にもたれかかる)
えっと、じゃあ、…-2?
(微笑ましい壱と弐をみながらくすりと笑う)
「マイナスは分かるんやな…まぁ惜しい、正解は2、マイナスの場合はちょっとだけ計算式変えなあかんくてな?_」
(小突きあっている2人はとりあえずほおって置いても大丈夫そうだと判断し、アルに教える)
…ふんふん…できた!!
(心底嬉しそうな笑顔で笑う)
「おぉっしゃ、えらいなぁじょうちゃん」
(そんな微笑ましい光景を小突きあっていた2人は)
弐『……まざりたいのか』
壱『……』
弐『はぁ…わざと嫌味言うくせに、すぐ拗ねんだから』
壱『………だって、こういう性質なんですもん』
弐『はいはい』
じゃあ、一緒にやろ!
…あと何時間かかるかしらんけど…
(20枚くらいのプリントを見てため息をつく)
ある姐、プリントって数学だけ?
(後ろから覗き込みながら)
理科と…英語…国語…が…あります…
833:??◆RI:2018/12/26(水) 01:15 「…つきあったるから、頑張ろうなぁ、じょうちゃん」
壱『……はやくて、…まぁ、4時間で終わるんじゃないですか?1問にかかる時間考えると』
弐『…はぁ…やんのか…』
>>833
…よろしくお願いします…
(死んだ目がさらに死んで)
弐『……もう、最悪こう…答えだけ』
「にぃ、さすがにそれはやばい」
弐『……』
え!?なにこれ!?遺伝!?え!?こわぁ!!(理科)
…ん?ぼくはり…り…り…りかい?する?(国語)
助けてください(真顔)
正直千里眼とか全知全能使えば一瞬なんだけどそれだとダメな気がする…
838:??◆RI:2018/12/26(水) 01:21 「……分担、しよか」
『『…はい』』
遺伝は数字は4:1と1:2:1だけ覚えれば大丈夫
言葉は死ぬほどあるけど
なんかごめんね……
841:名を捨てし堕天使◆/U:2018/12/26(水) 01:23 >>839
(冗談抜きで遺伝はわからんので毎回勘)
壱『っと、とりあえず、基礎からですねぇ』
弐『いつぶりだこれ』
「はぇー…なつかし……なつかしい?」
(記憶が古すぎて懐かしいかすら危うい)
(気持ちは分からんでもない、でもテストの問題が毎回ハムスターの写真乗ってたからちょっと和んでた)
844:名を捨てし堕天使◆/U:2018/12/26(水) 01:25 …ぼくはいまからてんさいになるのだ…そす…そすう?をかぞえるのだ…
(暗示をかけ始める)
(ついでに言うと3-5=8は本当にやったことある)
846:藍鉄:2018/12/26(水) 01:26 >>841
(言葉だけ気合いで覚えた)
壱『もう脳みそにやり方全部刷り込むっていうあれもありますけど』
848:名を捨てし堕天使◆/U:2018/12/26(水) 01:27 >>846
(その時学校行ってたかすら怪しい)
(僕諦めてたわ)
850:名を捨てし堕天使◆/U:2018/12/26(水) 01:27 >>847
なんか危ない気がする
(燃焼を破壊って書いた事ある)
852:名を捨てし堕天使◆/U:2018/12/26(水) 01:28(羅とか闇とかそう言うのはかける)
853: 零奈 ◆J6 hoge:2018/12/26(水) 01:28 え、何?テスト勉強でもしてんの?
( どこからかひょこっと顔出して )
(それ以外は知らん)
855:名を捨てし堕天使◆/U:2018/12/26(水) 01:29 >>853
ちがう…学校壊して怒られた…
(受験生なのに出席日数が本当にやばい)
857:名を捨てし堕天使◆/U:2018/12/26(水) 01:29(同じく二号)
858:??◆RI:2018/12/26(水) 01:29 「おや、おじょうちゃんがふえたのぉ…こんにちわぁ」
(ふわふわと笑う)
(…定時制とかもちゃんとあるから、無理しないようにね)
860:名を捨てし堕天使◆/U:2018/12/26(水) 01:30 あと…10…ま…い……
…
(頑張る、ありがとう)
862:藍鉄:2018/12/26(水) 01:31(仲間や、仲間)
863:名を捨てし堕天使◆/U:2018/12/26(水) 01:31(せやな)
864: 零奈 ◆J6 hoge:2018/12/26(水) 01:33
>>855
壊すなよー
>>858
見たことない人。こん、にちは?
( 首をこてっとかしげて )
>>864
だってばーんってやったらぼーんって
「がんばれっ、じょうちゃん、ちゃんと解けとるからっ」
弐『こいつ死にそう』(あるの背中を撫でながら)
壱『すっげぇドストレートに言いましたね弐ぃ』
最悪…答えだけ写せばいいと思う
868: 零奈 ◆J6 hoge:2018/12/26(水) 01:35 >>865
だってじゃなーいー
>>866
大丈夫みんながいなかったら燃やしてた(いい笑顔で)
>>868
ばーん…ぼーん……
『『oh......』』
「んー…も、もやすんはやめようなぁ」
ある姐、国語は最悪…ふざけてもいいと思う
(国語のプリントを見ながら)
>>871
紙は燃やせばどっかにきえる…黒いやつは食べる…ぐーるぐる…
(目が座っている)
>>870
やるんなら校舎を背にしてどうぞ
>>872
……
プリントいっぱいに棒人間を書き始める
>>874
その手があったか!天才か!
弐『……』
(棒人間を呪いを剥がすのと同じ要領で剥がしてゆく)
>>876
見つからなければよし( てへぺろ )
>>877
…ねえ、校舎壊せば宿題なくなるんじゃないかな…
>>878
天才や
……ある姐、答え棒人間は…ちょっと
882:名を捨てし堕天使◆/U:2018/12/26(水) 01:42 >>881
わかった!
へのへのもへじにする!
壱『……「この時の筆者の気持ちを考えなさい」……こういうのって元の分の最後の方か最初の方だけ読んでそこから適当に引き抜けばだいたいあたるもんなんですよねぇ』
884:??◆RI:2018/12/26(水) 01:43 >>879
弐『お前の存在ごと消すぞ』(ガチな目)
「に、弐ぃ、どうどう…」
886:名を捨てし堕天使◆/U:2018/12/26(水) 01:43 …作者しかわからんと思う…
(真顔で答える)
ねぇ、お兄さん、ユーモラス溢れる回答ならばれないんじゃない?
(弐さんに話かける)
>>884
怖いです弐さん
(顔が青くなって)
弐『…いや、ほかの教師ならともかく、ムーンティルにはバレる、確実に』
890:??◆RI:2018/12/26(水) 01:46「じょうちゃんっ、ほら、もうそろそろ終わりそうやし、あとちょっとやからがんばろぉな、ほら、飴ちゃんあげよか」
891:名を捨てし堕天使◆/U:2018/12/26(水) 01:46…あと…5…
892:藍鉄:2018/12/26(水) 01:46 じゃあ、ある姐!慣用句いってみよう!
(問題を読みながら)
>>890
うん頑張る(甘いもの大好き)
>>892
犬が歩けば?…足跡がつく…?
……うん、その調子で埋めよう
(一瞬絶句するがそのまま流す)
「んー、あしあとはつかへんなぁ…棒にあたる、な?」
897:名を捨てし堕天使◆/U:2018/12/26(水) 01:50 >>895-896
…ふんふん、棒に当たる……
えっと…馬の耳に…ピアス?
弐『馬にピアスは開けねぇ、坊さんが唱えるやつ』
899:名を捨てし堕天使◆/U:2018/12/26(水) 01:51なんまいだーみたいなやつ?
900:??◆RI:2018/12/26(水) 01:52弐『…まぁ、それでいいや、念仏な』
901:名を捨てし堕天使◆/U:2018/12/26(水) 01:54 馬の耳に…念仏……
…石橋を…壊して渡る!
壊したら渡れへんでしょ
903:??◆RI:2018/12/26(水) 01:55壱『破壊行動直行ですか、壊したら渡れないでしょう、壊さない程度に』
904:名を捨てし堕天使◆/U:2018/12/26(水) 01:55空飛んでぴょーいって
905:名を捨てし堕天使◆/U:2018/12/26(水) 01:55 >>903
…壊さない…叩く?
叩こう、壊しちゃ駄目
907:??◆RI:2018/12/26(水) 01:56壱『お、正解、叩いて渡る、ですね』
908:名を捨てし堕天使◆/U:2018/12/26(水) 01:56 はーい、
石橋を叩いて渡る…
あ、できた!
>>907
よっしゃ!
全部できた!
全部まるでいいよね!
「っしゃ!よぉやった、じょうちゃん、頑張ったのぉ」
(触れないが、着物の袖を引っ張り、それを撫でるようにアルの頭に載せる)
よし!んじゃこれもやす?
913:藍鉄:2018/12/26(水) 01:58 はい、ある姐あげる
(チョコレートを渡す)
>>913
いえーい!
(一瞬で食べる)
「燃やしてどないすんねん、ムーンティルに渡さな…って言うても、どこおるんやろうなあ」
916:藍鉄:2018/12/26(水) 02:01プリント終わった?
917:名を捨てし堕天使◆/U:2018/12/26(水) 02:02終わったけど骨先生いない
918:名を捨てし堕天使◆/U:2018/12/26(水) 02:03 …明日…わたそ…
(意識が遠のいていく)
「…ま、またあった時にでもわたしときぃや」
920:??◆RI:2018/12/26(水) 02:04 壱『!ほいよ、っと』
(倒れそうになっているアルの背中を支える)
ちょっ、ある姐!?
(慌てて体を支える)
…すぅ…
(完全に寝ている)
(同じく中身も寝る、おやすみ)
壱『…お疲れですねぇ』
弐『…どうせ、頭回しすぎてあがってんだろ』
(了解っす)
925:名を捨てし堕天使◆/U:2018/12/26(水) 02:05(あと個人的な意見なんだけど壱と弐がどストライク)
926:名を捨てし堕天使◆/U:2018/12/26(水) 02:05(おやすみ)
927:藍鉄:2018/12/26(水) 02:06(おけです)
928:藍鉄:2018/12/26(水) 02:07(それな、おやすみなさい)
929:??◆RI:2018/12/26(水) 02:07(あざっすwww)
930:藍鉄:2018/12/26(水) 02:08(壱と弐の人気率高いっていうか弐可愛い)
931:??◆RI:2018/12/26(水) 02:09(みんなに人気で嬉しす)
932:藍鉄:2018/12/26(水) 02:11(落ちます)
933:??◆RI:2018/12/26(水) 02:11(了解です)
934:scullFace:2018/12/26(水) 08:39 《生物室》
「…………」
(眠ってる)
……っふぅ……
(煙管をふかせ、薄く目を開く、ふわりと揺らめく煙は、様々な形を作り始める)
……通りすがりの中立屋さん?何してるの?
(相変わらず濁ってる藍色の瞳だが以前よりは明るい色を少しだけ灯しながら)
(猫や梟といった様々な形を浮かべ、そして風によってかき消えてゆく)
………んむ、…まぁ上々ってかんじやな
(そう呟く瞳は角度によって色が変わりキラキラときらめいている)
「!…おんや、じょうちゃん」
(すこし驚いたような素振りを魅せるが、また煙管に口をつけ微笑む、煙管を吸うために顔布はのけているようで、表情がわかりやすい)
「なぁんもあらへんよ、ただの暇つぶしや」
940:藍鉄 hoge:2018/12/26(水) 21:02 …暇潰し?……
(不思議そうに首を傾げる)
「そ、暇つぶし、ちょぉっと色々あってな、用事があったんやけど逃げてきてん、つまらへんし、めんどくさいねん『あいつ』」
(そしてまた煙管を吹かす、いつもと違い、少しイライラしているのは、その特定の人物のせいなのだろうか)
…『あいつ』……そう、大変だね
(藍色の瞳を細めながら煙をみる)
……ふぅ…
(煙をふく、こんどは煙の形がうさぎになる、するといきなりそのうさぎが動き出した)
…お、…今日は調子ええわァ
(そう言いながら掌をだすの煙のうさぎがその手に乗り、まるで生きているかのように身を丸める)
……ねぇ、通りすがりの中立屋さん…それどうなってるの?
(不思議そうに煙をみる)
「んー?あー、これはな、わしのお遊びやねん、煙管は普通…んーまぁ普通とはちゃうけど、まぁだいたいなんも仕掛けないんやけど…、なんちゅうんやろうな、神力っていうんかな、そぉいう…力?をこめるとこないに動くんよ」
(けむりの兎を地面に下ろすとそのまま飛び跳ねる)
……あの二人は今日は居ないの?
(ふっと思い出したように)
「やって見つかったら連れて帰らされるやん、『あいつ』とお話とかいややー、つまらへん」
(しゃがみこみムスッと口を尖らせる)
「やから、あの二人は屋敷に置いてきてん、ま、探しに来るやろうけど」
950:藍鉄 hoge:2018/12/26(水) 21:23 …私との話もかなりつまらないものだと思うけど……
(首を傾げながら)
「?なんでや?わし楽しいで?じょうちゃんとはなすの」
(キョトンとした顔を向ける)
「こんな爺様の話も聞いてくれるし、たのしいわぁ」
953:藍鉄 hoge:2018/12/26(水) 21:25 …そうなの?まぁ『あいつ』とどんな話するかは知らないけど……
(不思議そうに??を見ながら)
人の事言えないけど…通りすがりの中立屋さんはまだ爺様って見ためではないけど……
955:??◆RI:2018/12/26(水) 21:28「……常に喋り続けとってわしの話聞かへんし、…まぁ理由は言えへんけどめんどくさいんや、っはぁ、もうちょいこぉ…のんびり出来ひんもんかなぁ」
956:??◆RI:2018/12/26(水) 21:30「んぇ?あー、ありがとうなぁ、これでも一応爺様なんやで、いくつやったか、覚えてへんけど、多分人間じゃ数えられへんし、それの、単位も作られてへんかったから数えるのやめてん」
957:藍鉄 hoge:2018/12/26(水) 21:30 …大変だね…だいぶのんびりはしてるとは思うけど…
(さりげなく本音を伝える)
「…………ああ、そっちか…何?あっち…?」
(携帯電話を耳に押し当てて歩き回ってる…片手に持ってる物は大体物騒)
>>956
…まぁ…いいんじゃない…ちゃんと年齢数えてる人なんてほんの一握りだし…
「んふ、のんびりなほぉが楽でええで〜、楽しいしなぁ」
(のほほんと笑う)
「待て、私の家は遠いじゃないか……ん、この街か……そこか?…何?」
(通話の声を頼りに動いている様な…変な進み方)
「んふ、ま、藍鉄のじょうちゃんやあるのじょうちゃんよりか歳上なんは確実やからな、爺様や〜」
963:scullFace:2018/12/26(水) 21:34「分かった、屋上だな?……何?来るって?……おいおい、今度は玄関か」
964:藍鉄 hoge:2018/12/26(水) 21:34 >>961
楽しいってどんな感じかまだよく分からない…
(目を伏せながら)
「やれやれ、いい加減にしてくれ……」
(玄関にDASH)
>>962
…へぇ……
(不思議そうに??をみる)
まぁ、見た目は爺様とは流石に言えないよね…
「…、んふ、…大丈夫、これから覚えていったらええ、それにわしもお勉強中やからなぁ、一緒に頑張ろな」
968:??◆RI:2018/12/26(水) 21:37 「?ほうか?こんなもんちゃうんかな…よぉわかれへんわ」
(どうやら自分の年齢とみためが比例していないということを理解していなかったようで、着物や羽織を引っ張りながら見ている)
>>967
…うん、頑張る…
(頷きながら)
「あーでも、たしかにこないだ一緒にお茶した人間の爺様たちには若者あつかいされたしのぉ…そぉいうもんなんやろか」
971:藍鉄 hoge:2018/12/26(水) 21:39 >>968
…別にいいんじゃないの?そのままの通りすがりの中立屋さんの見た目で
(着物や羽織を引っ張ってる相手を見ながら)
私だって…実年齢は知らないけど…多分あってないし
「そぉなんかのぉ……うむ…」
973:藍鉄 hoge:2018/12/26(水) 21:42 適当でいいんだって…時間は腐るほどあるんだから…
(嫌そうに目を細めながら)
「……そうやなぁ、たしかに、時間はたっぷりあるわ……」
(…少し寂しそうに、そう呟く)
…普通の人との時間は違うんだから……
(目を閉じて呟く。感情があまり無い声は冷たくその見た目の少女が口にするには冷めきっている)
「うーむ、…誰かがこぉ…殺してくれたりしたら楽なんやろうけど…生憎なあ…みつからへんしなぁ…」
(ぼそっと呟く)
「……(何やら、辛い味の話の様だな…)」
屋上から、少し楽しそうにカミサマたちを見下ろし、その様子に少し興味が湧いた
後ろには縛り上げた少女が居るが、月の尾にはどうでも良い話らしい
>>976
傷付いても、気付いたら治ってるし……辛いよね
「…、おや」
(ぴくりと肩が揺れる、どうやら、自分たちを見ている人物に気がついたようだが、とくに触れるつもりは内容で直ぐにまた煙をふかせる)
>>978
「おや、じょうちゃんそっちのたいぷの子ぉか、やっぱりわしとちゃうねんなぁ」
>>980
…まぁ通りすがりの中立屋さんとは違うよね…私は…殺して貰えるんだったら…誰でもいいんだけどね…
(濁った藍色の瞳で??をみる)
「んや、わし、治らへんねん、傷」
983:藍鉄 hoge:2018/12/26(水) 21:55 >>982
…そうなんだ……痛くないの?
(心配そうに)
「いや、まぁ今は治るんやけどな?壱と弐がおるから、でも、1人の頃は治らへんでなぁ」
985:??◆RI:2018/12/26(水) 21:56 「んー…まぁ、痛いんとちゃうかな、多分」
(何故か、人事のように)
「……ふーむ…(バラバラチェーンは有るが…他にないか?神殺し…)」
先程のカミサマが呟いた事について考えてみる、てはみるが、該当するもの無し
試せば効果がある物も有りそうだが、どう試せと言うのだろうか…
…いや、待てよ
従属2人の魂と骨を星炉で魂器化すれば、或いは・・・
出来る訳がないか、今の私には作る勇気も取る勇気も無い
「ずぅっと、壱と弐を作る前までは治らへんままやったから、忘れてもうたわ、『痛み』」
988:藍鉄 hoge:2018/12/26(水) 21:59 …多分…痛いんじゃない?知らないけど
(首を傾げながら)
「いや、忘れたっちゅうか…無い?…感覚が思い出せない…いや、ちゃうなぁ」
(わからない感覚をどう表そうか悩む)
「んー…ま!ええわ!そんな感じや!よぉわかれへんけど」
(にぱっと笑う)
「…まぁ、いい」
(後でじっくり考えるとするか…)
そう考えて、縛り上げて置いた少女を(ヒョイ)と持って
校内に入って行った)
「んぁ、…なんや、帰ってもうたんか」
(校舎の中に入っていったムーンティルの方向を見つめ、まぁいいかと袖に煙管をもどす)
これが>>1000ならワイは自宅警備員になる!
994:伊168:2018/12/26(水) 22:09セーフw
995:伊168:2018/12/26(水) 22:17これが>>1000ならワイは20代のまま!
996:伊168:2018/12/26(水) 22:17うそやん
997:藍鉄:2018/12/26(水) 22:19 …感情って難しい…
(濁った藍色の目で一般生徒を一瞥しながら)
「んは、ま、気持ちはわかるけども、な?」
999:??◆RI:2018/12/26(水) 22:22『…みっけ』
1000:藍鉄:2018/12/26(水) 22:22 大丈夫、斬らないから…
(目を閉じながらため息をつく)
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