このスレは学園戦争しようぜの続きです
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『代行者だよー、はじめまして』
弐『ひっ!?…っ、な、なん、だれだ』
「…なんや、こいつ、何言うとんねん、弐ぃ、宙、こっちきぃ」
(弐と宙をろうじんから離すように引き寄せる)
壱『はっはっは、なんともお可愛い、そんなにあせらな、く、ても………申し訳ございませんイザナミ様、談笑の途中ですが少し』
(ろうじんを視界に入れると顔つきを変え、弐のもとへ駆ける)
壱『主様っ、宙様、お下がりください、少し嫌な予感が致します』
「いやはや奇遇だね壱くん、僕様ちゃんも全くもって同意だよ」
?『はぁ…助かった、何あれ?白夜』
『りょーかい、イザナミ様』
(一緒にろうじんの所へ駆けていき)
宙『…なんだろう、どれだろう、今まで生きてきて、感じたことのある感じと似ている』
宙「…きぶんがわるいな」
(ぼそっと、とても小さくつぶやく)
「こ このっ…!」
(焦った様子で走り戻って来た)
「皆様っ!そいつから逃げっ『じゃ。
しゅんが!ん ヴァイルを引っ張ってママが逃げてった、 よ?
【まろうじんがあらわれた!】
穏やか〜なBGM ニョ
杖ついたナニフツウなろうじんと バトッ! する様です
『 ああ テキストエラー 』
宙「っ!!!ヴァイルお姉さんっ!!」
壱『っなりません宙様!!貴方は人間なのですよ!?』
宙「っヴァイルお姉さん!!」
(急いで駆け出す)
?『彼岸のもの?』
『違います、私のニオイに反応しない時点で彼岸のものではないです』
「壱、宙についとってぇや、弐ぃもな」
弐『っ!主様…』
「…わし、今心底気分が悪いんや」
弐『!…解』
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