このスレは学園戦争しようぜの続きです
途中参加する人は自分の設定を書き込んできてください
中の人が喋る時は()を使って喋ってください
次スレが必要な場合はスレ主が立ててきます
またなにか追加するかも
『やぁ!ひさしいね!僕様ちゃんの可愛い後輩たちよ!』
「!……」
宙「…?お爺様…?」
「………また、面倒な…」
(舌打ちをしながら、『瞳』で森を睨む)
?『…なんか、面倒なの来てない?』
(同じように森を見据え)
「……………?…通信…」
(盗聴を始めると、内容を紙に纏め始めた)
「…壱、弐、そこの嬢ちゃんを守っとけ、せやないとまたこのアホがアホなことするからな」
『『解』』
(ヴァイルの元へゆく)
宙「?何の話だよお爺様、アホなことなど僕様ちゃんはしていないぞぅ…」
「おだまりぃや、ええこやろ」
宙「…!うん!僕様ちゃんはいいこだよ!!」
「おし、じゃあちょっとだまっとれ」
宙「うん!」
「イザナミ、おどれ、自衛できるやろうな、出来ひんなら結界でもはっときぃ」
(面倒に心底巻き込まれたくはない、と言うような顔をしながらイザナミに言う)
リ『出たぞ こいつで間違いねぇんだな?』
メ『 ちょっと待ってろ どれどれ・・・間違い無い コイツが回収目標だ でかしたぞ 』
?『回収成功率はこれで幾つだ?』
メ『 6/2だ あと4カ所ある筈だ 次行くぞ 』
リ『面倒くせぇ・・・』
(生物の脳と最先端の遥先を纏めたような箱が掘り出され、それを機械凶が異転して回収する)
リ『そもそもコイツは何なんだ? 全戦力を島に回したんじゃねぇのかよ』
メ『 機密保持の為に此処で話すのはNGだ 拠点での楽しみにしとけ 』
?『ほほう 焦らすな』
リ『そんだけ楽しい事なら 精を出してみるかな』
(次の目標地点…隣山野花畑地下に飛び去る)
?『そんな顔をしなくても、それくらいできるから!』
(心外だと言わんばかりの表情で)
「そら、あそこに石投げれるか」
宙「ん?どこだい?」
「あの飛んどったやつ」
宙「!うん!任せて!」
(その辺の小さな石ころを拾う)
リ『にしても楽だな・・・戦闘の必要が無いってのは』
?『寧ろ暇だと言い出すのかと思ったが』
メ『 違ぇねぇと 俺も思ってたんだがな 』
リ『・・・この辺りの奴ら まるで殺傷させる事が出来ねぇのを知ってるからだ』
メ『 ・・・それも違ぇねぇ』
?『手段が整うまでは 又は神官の帰還まで待つしか無いか』
リ『・・・・・』
宙「っと、…せぇ、のッッッ!!」
(バシュンッッ、となにか光線を打ち出したかと見間違うレベルの速さで、飛んで行ったやからの少し後ろ辺りに石を投げる)
宙「んー、あー届かないかなぁあれ」
「まぁ上出来や、ええで」
宙「やったぁ!お爺様に褒められたぁ!」
「………大御所様、壱様方…自分の身程度守ってみせますが…」
(アルミ製ロッドと包丁を加工しつつ、強気に)
壱『保険です、宙様は全員守ろうとしますので、少なくとも私たちのように人外ではない、人間のあなたが1番死にやすいですからね』
弐『大人しく守られとけ、まぁ、自衛出来るならそれにこしたこたァねぇ』
リ『あ''?〔スコンッ〕』
(それでもリドリー、速度があろうが石は石 尻尾に当たった石が傷1つ与える事なく砕け散る)
メ『 威嚇射撃って奴かね ま どーせこっちから仕掛けねぇんだ 問題はねぇだろ』
?『今までのデータなら 奴ら お高く圧倒的に止まって こちらの手なんぞ知ったこっちゃ無しに
有利だったからな・・・今回もどうせ 仕掛けさえしなければ とか思ってくれるだろう』
リ『・・・腹立つが 楽な話だ』
『『同感(だ)』』
(仕事に戻る)
?『その装備心配しか無いんだけど……』
(ヴァイルを見てぼそりとつぶやき)
「………こんな装備しかないんですから言わないで下さい」
(アルミ薙刀を製作した!攻:21)
(メイドイン ゴッドな制服 防:10)
「おや、あたったみたいやな、ほぉん、物理効くんかわからへんから投げさしてみたはええけど、…今度刀でも投げてみぃひん?おもろいわぁあれ」
宙「おお!いいねぇお爺様、たしか持ち合わせは幾つかあるよ!」
(完全に2人で遊んでる)
?『…はぁ、……』
(ヴァイルに向かい指先を動かし文字を連ねていく)
?『貴女に言の葉の加護があらんことを』
宙「んふふ、なんだか的当てみたいだね!懐かしいなぁ、今度後輩くんたちにあったらどこかお祭りみたいなものに誘ってみよう!」
(ナイフや短刀や手榴弾やクナイやらをジャグリングのようにしながら話している)
「おー、ええからはよなげてみ、まぁ多分またおっぽでぶち壊されるやろうけど」
リ『あったぞ・・・デカイな オイ』
メ『 竜骨部とか・・・訳ワカンねぇパーツだな 』
?『後は3つか』
リ『気紛れでなんかされねぇ内に終わらせようぜ』
メ『 その心配はねぇな 今度は地下渓谷だ 』
(船の竜骨部のような物を引きずり出し、異転…そのまま
山の麓あたりにある大穴に飛び込む)
リ『・・・ふざけてるのかしらねぇが 虫が集るみたいに鬱陶しいな』
(メトロイド出身の宇宙生物、トンデモ兵器レベルで漸くかすり傷な奴
痛くはないが、いちいち感覚が反応するので鬱陶しい)
「……………?…付加…ですか?」
(言の葉を不思議そうに見つめる)
宙「どうしようかお爺様、もう一気に投げてしまおうか」
「せやなぁ、当たり判定よぉ分からへんからなぁ、1回投げてみよか」
宙「了解だよ!」
(にぱっと笑いながらも風を切る音を鳴らしながらまた投げていく、手榴弾のピンを歯で抜き、爆発する前に届かせるためにさらに速度をかけて(コンクリートの壁とかそういうのだと貫通する上バッキバキに凹む威力))
?『…貴女に何かあった時一回だけだけど文字たちが身代わりになってくれる…心配って訳じゃないけど…、装備が不安だったから』
(顔を背けながら後半は早口で、相も変わらず素直ではない)
「んー、軽く投げては見たけれど、当たるといいなぁ」
壱『やぁっぱり人間じゃないと思うんですよねぇ…』
弐『…そうだな…』(若干引き気味)
〔ズトォン!ズトォン!〕
リ『・・・オイまだやってるぞ』
メ『 落盤でも起こす気か・・・? 』
?『最終地点は学園とやらからずっと離れるのだろう?
それまでの辛抱だ』
(地下渓谷にて発掘作業中…投げ当てにより上がドンドンガンガンうるさい)
リ『喧しいったらありゃしねぇ・・・ったく』
メ『 うおっ・・・・・お オメガの右爪?・・・なんだそりゃあ』
?『歪な・・・まぁ これで後2つだ』
>>302
「お心遣いに感謝致します・・・少ないですが、お納めください」
(きなこもちの包みを2つ、袋に入れて差し出す)
宙「…襲っては来ないんだね、なるほどそういう感じか」
「つまらへんな」
宙「うん」
(投げるのをやめ、2人でしゃがみこみながら何かを話している)
「…ー…ーー…?」
宙「ーー!…ー、?ーーー!」
弐『戦っても面倒なだけだろ…何言ってんだあそこのふたりは、…なぁ、壱』
壱『え?』(バリッバリの殺人狂)
弐『………なんでもない』
>>305
?『…べ、別に!…お礼されるような事じゃないからいらない』
(相変わらず顔を背けたまま)
リ『一度に2つは幸運だったな』
メ『 ああ ラストは此処だ・・・見るからに 別な場所があっただろ オイ(渓谷側) 』
?『まあ これでラストだ 我慢しろ』
「…そうですか、ありがとうございますね」
(代わりに、お辞儀をして)
宙「…ねぇ、お爺様」
「なんや」
宙「あそこ、を、さぁ…___」
「…あぁ、出来るで」
(くいっと指を糸で人形を操るように動かす、すると『『うわああああああああぁぁぁ!?!?』』
壱『なにやっ!?なにやってるんですか!!?』
弐『あほか!?馬鹿なのか!?なにやってんだ!!!?』
(神が『する』前に使いふたりが駆け込んでいく、なんとも珍しく、壱間でもが全力で焦っているようだ)
「!!!???っ!?宙様っ!おおお大御所様っ!!おおおおおしずまりをっ!」
(使い魔2人が全力で焦るのを見て、「あ、ダメだ」と理解して駆け込む)
「う、わ、…?なんやねん、どないしたんや二人とも…」
宙「そんなに焦って…大丈夫かい?なにかあったのかい?」
弐『なにそんなきょとんとしてんだよ!!』
壱『主様いま何しようとしてました!!!?『抉りとろう』としてましたよね!!!?』
(大声で悲鳴のように2人が叫んでいる)
宙「?おや、ヴァイルお姉さんまでそんなに焦って…別にそんなに心配しなくてもいいんだよ?ちょっと…あのー…色々しようとしてただけだから」
(その色々にどれだけおぞましいものが入っているのかはわからないが、可愛らしく指をくるくるさせながら言うセリフではないことは確実だ)
リ『あったな・・・・・・・・うん 間違い無く 作った奴はバカだ』
メ『 ・・・事情を知ってる俺も言いてぇ バカだ 』
?『すっげぇキモいデザインだな!』
(掘り出されたのは…うん?描写するのも馬鹿らしい?…仕方ないなぁもう…
とにかく、そんな下らないものが掘り出された)
リ『ともかく これで任務はOKだな?』
メ『 ああ まぁ 楽だったな 』
?『・・・終了まで少し時間がある どうだ?此処らあたりで発掘と洒落込まないか?』
『『賛成』』
(異転後、帰還までの時間 発掘などで遊び始めた)
?『色々って不安しか無いんだけど…』
(ため息をつき)
「…silent…sit-down!sit-down!sit-down!!!壱様弍様っ!!この人達何時もこんな!?」
(主人にコムロックを痛みのない様に仕掛けつつ、叫ぶ)
壱『なに言ってるんですか!!いま主様がいじろうと加えられた力だけで一『次元』吹っ飛びかねませんでしたよ!?』
弐『あの森の1部を消し炭所か『永失』させる気か馬鹿!!!』
『『いつもこんなでたまるか!!!?』』
(必死の形相でヴァイルに叫ぶ)
『・・・じい様 じい様・・・・・またじげんりゅうが気を悪く・・・
また・・・また何か・・・いたずらに次元を弄り回そうとしておられたのですか』
ゆらりゆらりと 何処からともなく蒼い海月が漂ってくる
(が、焦っているらしく移動速度は早かった)
「なに、お遊びやんけ、おちつきぃや」
『『落ち着けるわけないでしょ!!均衡が崩れるどころかそれすら消失しかねないのに!!!』』
?『…はぁ、とりあえずあの人たちは今回は危害を与える訳じゃないんでしょ?……小福まではいかないけど』
(ぼそりと何か呟いた後森に向かい指先を動かし、森に向かい言の葉を広げ小福よりも大きな厄災を森の中におこし)
「ん?あぁ…ちょぉ飽きてもうて、でもええやろ、わしは『離れたんや』、お前らの関係にはもう入っとらん、好きにさしてぇや」
宙「お爺様!!!?そこの方はまた誰だい!!!?だからどうして僕様ちゃんに紹介してくれないんだい!!!?あ、失礼だけれどお兄さんかお姉さんかどちらかな」
『『だからぁ!!!!』』
(いつもの調子の主たちに必死の叫びを放つ)
「はは、おどれもやっといて何言うとんねんイザナミ」
(海月をなだめながらもケラケラと笑う)
弐『…え、なん、同じ…?』
(自分が以外のまともな人物だとおもっていた矢先自分の主と同じようなことをしていると聞き、やっぱりこいつもやばいやつ…?と、絶望をあらわにしている)
『『『キ''ャ''ァ''ァ''ァ''ァ''ァ''ァ''ァ''ァ''ァ''ァ''ァ''ァ''ァ''ァ''!''!''!''!''?''?''』』』
(3匹が山から飛び出して学園など知ったこっちゃ無しに通り過ぎ飛び去る)
リ『だめだぁっ!?生理的に精神的にっ!!全面的にぃいイーーー!!?』
メ『 死じゃねえっ!!死じゃねぇっ!!それがっ!!ぅわぁあぁアーーー!!!!』
?『・・・・・・すっげぇキモいデザインだな』
(神達など知ったことではなしに山から逃げ出していった)
?『だって、暇だったから、そのうち修復するようにしたし』
(肩をすくめつつ)
?『あと弐君、大丈夫だよ、多分消えないはずだから、消えても元に戻るようにしたから』
『…じい様 次元を削ること・・・すなわち じげんりゅうのウロコをひっぺはがす事だと理解してやっていますね…?』
『・・・大いに関係がある と・・・理解してやっていますね・・・私だって痛いんですよ・・・』
(段々と壱達と同じ風に)
弐『え、…え…』
壱『もうちょっと!!うちの弐ぃをこれ以上怯えさせないでください!!もうキャパオーバーなんですよ!!!』
宙「壱くんも多分キャパオーバーの原因のひとつだと思うなぁ僕様ちゃん」
「…………綺麗…」
(海景色が浮いているかの様な 幻想的な体の海月を夢中で絵に書き留めている)
?『うん、私も弐君の原因の半分は壱君だと思う』
(指を鳴らし、森の厄災を静めもと通りに修復する)
「そないにいわれてもなぁ、わし痛みとか『忘れて』もうてるし…それもわし自身になるまえに、やからなぁ、すまんけど理解はできひんわ、それにええやろ、『わしは【管理者】』なんやから」
(神から『元に戻った』彼には、全てが関係あり、関係がないのだ、彼は『有』であり『無』であるのだから)
鬱ッッッッッッッ陶しいッッんじゃさッッきからああああああああああああ!!!!!!!
(山から野太く馬鹿でかく何故か物理的な破壊のない大声がぶっ飛んでくる)
人が寝てる横で馬鹿騒ぎ起こしてんじゃねぇぞぉぉおらぁぁぁあぁあ!!
宙「ひぎゅっ…」(いきなりの大声に耳を抑える)
「っるっさいのぉ…なんやねん…」
『・・・うう・・・おいたわしや・・・』
何も、言っても聞き入れそうないと知り せめて静かに去る
何処おるんじゃぁぁぁああああ!!!!きこえとんじゃろおおおがぁぁああああ!!!
どんどんガンガァァン!!!馬鹿騒ぎした奴は何処じゃああああああ!!!!!!
(厄災やら物投げ爆撃やらですっかりご立腹のご様子)
「……………」
(描いた絵を守りつつ、ジト目で主人達を見て訴える…『飛び火ですよ、なんとかして下さいな』)
?『うるさい…』
(耳を塞ぎつつつ)
「…面倒臭そうやしやっぱけし『『ぎゃあああああああああ!!!』』…せぇへんから耳元で叫ばんといてぇや…」
(また同じように消そうとする神にしがみついて叫ぶ)
「…………まず、交渉からですね」
(描いた絵と武器を近くに置くと、山に向けて走り出した…
これ以上は大御所の判断と壱達の精神がおかしい事になると判断したために)
ででこぉいやぁあああああああああああ!!!!
きこえとんのかごるぅああああああ!!!!!!!
(ヒートアップ)
?『うるさいなぁ…厄災おさめたし、森もと通りにしたんだからいいじゃん、またさっきのやつ欲しいの?』
(うるさい声にいらいらしたのか再び指先を森の方へ向けつつ)
「あっヴァイルお姉さん、僕様ちゃんも行こうか?僕様ちゃんは人外くんに好かれるたちだからね、まぁ食べ物として美味しいらしいから生贄とか捧げ物に最適らしくて…」
(もしものときの囮ぐらいにはなるんじゃないかなー、と、今までのおぞましい経験をあっけらかんとしながらヴァイルに伝える)
弐『ちょっとまて!!!あいつは何自分から死にに行ってんだ!?やめろ宙!!やっぱアホなのか!!!?』
壱『あなた死んだら主様がほんとに次元どころか全部ふっ飛ばしかねないじゃないですか!!!ちょっと!!!?そら!!!?』
?『とりあえずあのうるさいの事ふっ飛ばせばいいんじゃない?』
(かなり大きな声に苛ついているのか指先を森の方へ向けつつ)
弐『っや、やっぱりお前も説得よりも暴力派か!!!もう騙されねぇからな!!そこすわっとけあほ!!!』
壱『弐ぃ!!!もう弐からでもいいので落ち着いて!!!』
(もう最初から最後までツッコミだった弐の頭は処理落ちしかけているらしい)
?『だって、早く物事が解決するし、合理的じゃん、てな訳でやっていい?』
(不思議そうに首をかしげつつ)
壱『話聞いてます!!!?てめぇら全員正座してだぁってろクソが!!!!』(とうとう壱の口調が悪魔の頃に戻った、まぁ人間で言う元ヤンみたいな感じである)
349:ヴァイル◆.s:2019/04/01(月) 22:15 「………話付けてきましたが」
(少し、服が欠けて髪がボサボサ)
「………2度と寝てる横で騒ぐな、との事です」
(髪を整えながら)
「…うわぁ」
(壱のブチ切れに流石に処理落ち済みの弐の頭を撫でながら言葉をこぼす)
?『お疲れ様、』
(指先を山に向けるのをやめ、ヴァイルに向け)
?『再生』
(服の乱れなどを戻し)
「おや…もう、綺麗な髪が…、ちょっと座っておくれ、ヴァイルお姉さん」
(ちょいちょいっと指を動かす)
?『っ!また、……しつこい』
(うんざりした表情で薄紫色の瞳を輝かせ屋敷の様子をみる)
「………」
(無理させすぎた使い2人の頭を撫でながら、イザナミを見ている)
「…はぁ、…なんやもう、最近面倒事が多そうやなぁ…」
?『最近は特にね……最悪……』
(屋敷に送ったはずの貰った式神が破壊されてるのを見て視界をこちらに戻しぼそりと)
「…………」
(便利な力、と思いつつ主人に身をまかせる)
「……はぁ、…もう最悪、なんか作るかぁ?門番みたいなん」
宙「え、お爺様、それもしかして」
「護符かためる」
宙「ひぇ…」
>>356
「よぉし!僕様ちゃん後輩ちゃん達やお友達に色々させてもらっていたからね、期待しておくれ!」
(ポーチからくしやらピンやら、色んなものを取り出していく)
「美人さんに似合う素敵な髪型にするのは得意なんだぁ!」
?『門番?…門番って意味あるの?』
(不思議そうに首をかしげ)
「門番ちゅーか、ちょくでわしの力を流し込む装置、上手く行けばおどれの屋敷に足ふみ入れた瞬間内側から爆発位はするんとちゃう?まぁ上手くいかへんかっても皮ぐらいは爛れるやろ」(地獄絵図っぽいことを言い出す)
361:ヴァイル◆.s:2019/04/01(月) 22:42 「………身の守りは整えた方が良い、ですか」
(山で拾った物を取り出して眺める)
(山神の枝を手に入れた!攻:30/魔:60)
(山神の護り石を手に入れた!防:30魔:20)
(道祖神の落し物を手に入れた!防:1)
(凶悪の尖牙を手に入れた![素材用]予想攻:80)
(山神の鱗片を手に入れた![素材用]予想防:50)
「………ふむ…宙様、やり難かったら言ってください」
(拾った物を合成加工)
?『えっ、何その、おぞましい装置……警備をした方がいいのは確かなのだけれど』
(眉を寄せながら、考えるもそもそも従者と呼べる従者はいないし、白夜も信頼には値するが彼女の能力や体の事を考えるとそうはいかないだろう)
「大丈夫だよぉ、にしても本当に綺麗な髪だねぇ、とても楽しい」
(えへ。と笑いながらも手はとめない)
「それともあれか?許可なく踏み入れたら全身に呪いが回るほうがええか?」
(首を傾げながらなんかそれっぽいのをもう作り始めている)
「………きひっ…あの…うふっ……宙様…ふひっ…くすぐった…ふふっ」
(顔は確かに悶えるが、手は加工を止めない…どっちもどっち)
?『ちょっと物騒すぎる気がする……まぁ、勝手に人の物を破壊してるから怒ってはいるけど』
(何かを作り始めた相手を見て苦笑いしつつ、彼女には止めるという概念がそもそもない)
「もうちょっとだからまっておくれ〜、んふふ〜」
壱『…普通は、ああいう女性の会話って、和むべきなんでしょうね』
弐『でも片方手に持ってるもんすげえからな、片方も返り血浴びてたりするし』
「まぁええわ、ほれ、気休め程度にもっとけ」
(護符の効力を固め自分の力をながしこんだ宝石(?)のついた腕飾りをイザナミに投げる)
?『あ、ありがとう……』
(腕飾りを受け取りつつ、顔を背けながら小さな声でぼそりと)
「あはひっ…にゃっ……うふっ…くっ……んんっ」
(出来た2つを放り出して、くすぐったさに抗うが、声が出る)
宙「えぇと…うん!できたよぉ!持ち合わせでやったからぱぱっとしたものだけどね」
(と、いいながら、髪から手を離す、ぱぱっとなどと言っているが本当に素人か疑うレベルのクオリティ)
>>370
「ん、変なもん跳ね返すけど、つけとかんと効果あらへんからな、気ぃつけぇよ」
?『そうなんだ、相変わらず手先が器用だね』
(関心したように嘆息したあと)
「そらほどやない、見てみぃあれ」
(ヴァイルの髪を完成させて胸を張っている宙を指さす)
「………正直…ずっと驚かされました」
(鏡を見て、正直な感想)
「…………器用なのですね…宙様」
(そう言って、出来たものの1つ…小綺麗なお守りを差し出して)
「素晴らしいもの、貰ってしまいましたし…私からも、貰っておいてくれませんか?」
(山の護包み 防:90 癒:100 魔:50)
?『凄いを通り越して、何あれ?何者なの?』
(自分の容姿は全く気にしないためそういうのに疎い彼女だが驚いたように目を開き)
「……お、や…ありがとう……、ふ、ふへへ、えへ」
(とても嬉しそうに笑う)
「んふー、いつでも言っておくれ、いつだろうがどこだろうがやってあげよう!!」
(大事にお守りをポーチにいれこむ)
>>377
「おどれも頼んだらやってくれるで、あいつは万能の天才やからな…まぁ、そら自身は心底その肩書きが嫌らしいけどな」
(宙をみつめながら呟く)