このスレは学園戦争しようぜの続きです
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『やぁ!ひさしいね!僕様ちゃんの可愛い後輩たちよ!』
>>731
壱『………』(うわぁ…いじりたおしてぇ…)
弐『てめぇつぎやったらぶちころすからな』
壱『………』(弐ぃは心でも読めるのか…)
(真剣そうな顔をしながら考えてる事はひどい)
>>733
?『…弐君、壱君どうかした?』
(視線を感じ不思議そうに首を傾げ)
壱『…なんでもありませんとも』
弐『あぁ、なんでもねぇよ、それより宙』
宙「ん?……あぁ!そうだったね!イザナミお姉さん」
(ポーチから色んなピンやら櫛やらをとりだす)
宙「んふ、どんなのが似合うだろう!和風かな、簪も付けてみようか!」
(楽しそうにニコニコ笑っている)
?『…忘れてなかったんだ、髪整えてってやつ』
(心なしか生き生きしている様子の宙さんをみてぼそりと)
宙「忘れるものか!僕様ちゃんが唯一できる女の子のオシャレだからね!!」
(美人さんにできるなんて嬉しいなぁ、と少し照れながら笑う)
?『…別に、私は……美人じゃないし………』
(照れながら笑っている相手をみてぼそりと)
宙「なにをいう!美人さんだよ!とっても!だからもっと美人さんになろう!まぁお飾りなのだけれどね!」
(座ってくれたら嬉しいなぁ、とイザナミに笑いかける)
?『……座ればいいの?』
(ちょこんと座り、彼女にしてみれば先程から珍しくとても素直な様子で)
宙「うん!ありがとう、じゃあはじめよう!」
(鼻歌を歌いながらも、髪に手をつけていく、相変わらずの器用さで、どんどん編み込みが始まる)
?『…凄い、器用だよね……』
(先程から思っていた事をぼそりと口にし)
宙「そうかなぁ、でも見様見真似なんだよ?後輩くんに見せてもらった…美容雑誌だったかなんだったか…まぁ、忘れてしまったけれど、そこの写真を見て出来そうなのをやっているだけだからね」
744:???:2019/04/02(火) 22:05 ?『……本当に凄いと思うんだけど、それ…』
(感心したように嘆息したあと、こんなの見よう見まねでできるものじゃないだろう)
宙「…んふ、まぁ、僕様ちゃんは他者からみれば万能の天才らしいからね、その評価はとても嬉しいのだけれど…僕様ちゃんにも、出来ないことはいっぱいあるからね…」
(ほんのすこし、ほんのすこしだけ、声色がかわった、でもそれはただの一瞬で、次の瞬間にはいつも通りに戻っている)
宙「ふふ、さぁできた!どうだいどうだい、気に入ってもらえるかなぁ」
(笑いながら鏡を取り出す、綺麗にむすびこまれ、小さな髪飾りや簪が光る)
?『凄い、……その、ありがとう…我儘聞いてくれて』
(自分の髪を見た後、恥ずかしそうにはにかみつつ素直にお礼を口にし)
宙「んふふ、いいんだよ、言ってくれたら、いつでもやるからね!…さぁて」
(にこり、と笑うそして)
宙「お爺様ぁ!!どうだいどうだい!可愛らしいだろう!美人さんだろう!!?」
「んぁ?」
(神に呼びかけ、イザナミの背中を押す)
壱『うわぁお、宙様まさかこれを狙ってました…?』
弐『…あいつの事だから多分、ただ単に自慢したかっただけだと思う…思いたい』
?『えっ、ちょっと!!』
(背中を押され少し驚いたように)
?『……笑うんだったら、早く笑って…』
(羞恥心からか再び顔を真っ赤に染めうつむく)
「…おー…」
(するりと、イザナミのわざとたらしてある髪を触る)
「ほぉん、…似合うとるやんけ」
(目を細め、小さく笑う)
「これお前やったん?」
宙「うん!どうだい!上出来だろう!!」
「相変わらず器用やなぁ……こんど壱と弐にもやったれや」
宙「本当かい!壱くん!弐くん!」
壱『うっわ、飛び火しましたよ、私たち男体なんですがねぇ』
弐『お前性別変えられんだろ、犠牲になってろ、その間に俺は逃げる』
壱『ちょっと』
?『…本当に?……いつもみたいにからかってるとかじゃなくて?……』
(小さく笑った相手に対し、何故か不安になりつつも顔をあげ不安そうに)
「?なんでこないなふうにからかわなあかんねん、なんや、似合うとるいうたらあかんかったか?」
(小首を傾げながら)
?『…悪くない……その、……ありがとう…』
(顔を赤くしたまま視線を反らし、お礼を口にし)
『『「…………」』』
宙「…んー?…あー…」
壱『あ、宙様感づきはじめました?』
弐『……』(うっわすっげえこいつニヤついてる…)
「あ?何やねんお前ら」
『『「お気になさらず」』』
壱『…』(サクラナさんといざこざになりそうですねぇ)
弐『…』(ぜってぇめんどくせぇこと考えてんなこいつ)
宙「…」(よからぬ事考えてるんだろうなぁ主に壱くん)
?『……もう、嫌だ、…なにこれ……恥ずかしい…………』
(後になって恥ずかしさが上回って来たのか顔をです覆い隠しながら)
「おどれまでなんやねん」
(使いたちがよくわからない目で見てくる上に目の前にいるイザナミまでまた顔を覆い隠し始め、無数にハテナがうかぶ)
?『ねぇ、本当この姿みて…誰が得したの?………』
(相変わらず顔を隠したままぼそぼそと)
宙「僕様ちゃんだよ!!!」
「ええもん見れたわ、わしも〜」
壱『あぁじゃあ面白かったので私も』
弐『同情で』(すっと手を上げる)
?『……本当に…馬鹿じゃないの……』
(先程までの素直さはどこへいったのか、いつものようにまた素直じゃなくなり)
宙「!?ど、どうしてだい!!!」
「そらはあほやけどな」
宙「!?」
?『…もう、やだ……恥ずかしい………』
(また顔を隠し思わず本音がぼそりと)
壱『んふふ、ふふふ』
(…だんだん悪い笑になっている)
弐『…壱』
壱『いやぁなにもしませんよぉ、…まぁ、色々思いついただけですので』
弐『…うっわ…』
?『なんか…嫌な予感しかしないんだけど……色々って何?』
(ぼそぼそと先程よりは赤くない顔を壱君に向け)
壱『いいぇえ、なぁんにもいたしませんよぉ、次ちょっかいをかけますと弐に本気で殺さねかねませんし』
(含み笑いをつづけながら手を振る)
?『なら、いい……さっきの色々思いついたに不安しかないんだけど……』
(じと目で壱君をみて)
壱『ふふ、ふふふ…』
宙「壱くんなんだかすごく嫌な笑いだね!!」
「何かしら企んどるなぁあれ…」
弐『潰れちまえばいいのに…』
?『……その、笑いかた、嫌な予感しかしない』
(顔をしかめながら)
壱『安心してくださいませ!【今日は】致しませんので!』
(素晴らしくいい笑顔)
(今日はそろそろ落ちマース。おやすみでごぜーます!)
772:???:2019/04/02(火) 22:56(お休みです)
773:◆.s:2019/04/02(火) 22:57 「ふむ…そう、C.002番地に『メタ 量産型』を数機…か」
「まぁ、彼らなら問題は無いだろうが…少し、なぁ」
「…仕方がない…」
【マーベルズ】
「……配備は、明日…間に合うと良いが…」
「……おっと、時間か」
(消える)
〔キ''’ぃ キ''ィ キ''ィ〕
商店街 地下下水道…
>>770
?『なにそれ、いつかはされるって事?』
(顔をしかめながら)
中央商店街 地下下水道
【再生凶悪メタ機 量産型】
「まだか?本部からのお達しは」
「まだだ、もうしばらく待つ事になるかもな」
「まぁだこの臭えトコにたむろすんのか、うっへぇ…きちぃなぁもう」
「それだけ給料はあるんだ、俺だって嫌なんだから黙ってくれ」
(未起動状態、つまり待機状態の改造凶悪4機が佇む中
その前でテントを張っている数人の男たちが警備 休憩 整備 暇つぶし…)
「しっかしよぉ…ホントに自動で動いたりすんのか?こいつら」
「俺に分かる訳ないだろう」
「……………」
(屋敷前を掃き掃除、修繕、拭き掃除中)
宙「…ふむ、お爺様、僕様ちゃん、今から別行動してと構わないかい?」
「…は?」
壱『!?ちょ、』
弐『宙…!?』
宙「あぁ、心配しないで、ちょっと思い出したことがあってね、なぁに、1度帰るだけさ」
宙「僕様ちゃんの学園(お家)にね」
?『……何あれ?……本当に気分悪い…』
(綺麗な薄紫色の瞳を輝かせ屋敷が破壊された景色を写しだす、今は能力は手が震えててあいにくこれしか使えない。前髪の影で隠れた瞳は段々うっすらと黒く濁っている)
「……はぁ…」
(イザナミの近くにより、その背中をはたく)
「おどれ、曇っとるぞ」
(目を使えばある程度見える、仕方がない、宙が居なくなるのであればこの類は自分にしかできない)
「そら、行きたいんやったら行ってもええけど、…次死にかけたら、許さへんぞ」
宙「うん、安心しておくれ、…『2回はしないよ』」
(お互いの瞳がお互いの瞳に反射し、煌めく)
「………………………〜♪」
(君に触れたあの日から ずっと待ちこがれていたの 君が待つあの街だけ
今も変わらないままで)
(とある曲を脳内で再生しながら屋敷の周りを徹底的に掃除し回っている)
宙「んふ、じゃあ行ってくるね…あぁ、そうだ、壱くん、弐くん、ちょっと伝言を頼んでもいいかな」
壱『?はい、なんでございましょう』
弐『別にいいぞ、なんだ』
宙「…ヴァイルお姉さんに、今回は探したり、ついてきてはダメと言っておいておくれ」
(にこりと微笑む)
『『……』』
ザッッ
『『解』』
(跪き、頭を下げる)
宙「…んふ、…じゃあ!いってきまぁす!!」
(全員に両手で手を振りながら走ってゆく、軽やかに、『普通』に)
「……はぁ…」
壱『…ふふ、心配ですか?』
「……どうせ、同じことはせんやろ」
弐『そうっすね、…まぁ、宙らしい』
>>781
?『……ありがと……』
(背中を叩かれはっとしたように瞬きし)
>>781
「おー、めぇ開いとけよ、あと、…そんなんでもたへんかったら、おどれ、あぶないで」
(片目を隠し、目を見開きながら、『眼を開く』…あぁこれは面倒だ)
「……どないしたもんやろうなぁ…」
>>788
?『言われなくても…分かってる……』
(むすっとした表情で言い返し、手が使えない時はいつも以上に警戒をしないといけない、だってあれをしない限りただの少女と何らかわりない)
?『…あんたの事が好きな人間が来ないといいけど……』
(ため息を付きながらほそりと、このままだと真っ先に殺られかねない)
「?なんでいきなりそないな話になっとんねん」
(よく分かっていない表情)
壱『わーわーわー、イザナミ様、そこはどうか触れずに頂けると…』
弐『面倒くさくなる…』
?『?……分かった……』
(不思議そうに首を傾げたあと頷きながら、)
?『そこら辺ぼっかーんってしたい……』
(指が動かない上、屋敷も荒らされ少しイライラした様子でぼそりと)
宙「…んふ、ふーん、ふふふーん」
(鼻歌を歌いながら、早足で街を抜けていく、目の前に見えるのは、懐かしの学園(我が家)だ)
宙「誰かいるかなぁ、僕様ちゃんの知っている子、いるといいなぁ」
(ある程度、学園で自分の名前は有名な方だろうと思う、何せただの人間が頂点に成り上がったのだから、だが)
宙「後輩くんたちに、あえるといいなぁ」
(そんなことはどうでもいい、彼女にとって、愛すべき後輩を見れるだけで、とても嬉しいのだから)
>>791
壱『うーん…ダメですねぇ』
弐『ほんとにメンタルやばそうだな』
壱『小型化でもします?』
弐『省エネチックにはなるけど俺は嫌だぞ』
>>793
?『どうしても?…だって、屋敷壊されて、荒らされて気分最悪だし、それに指上手く動かなくてイライラする…』
(うんざりとした表情で)
弐『指動かねぇなら余計にやんじゃねぇよ、…はぁ、今日何回目だ』
(イザナミに向かって手をかざす)
弐『……【泡沫の星】』
(状態異常の消失、そして状態の回復)
宙「っふぅ!ようやくついたぜ!僕様ちゃんの学園!」
(校門に手を付き、学園をながめる、なんだか自分のいた時より、…増築?改造されているような気もする)
宙「はてさて、結界は相変わらずだったけど、まさか僕様ちゃんをまだ関係者にしてくれているとは思わなかったんだぜ…さぁてと、誰かいるかなぁ」
(そんなことを呟きながら、校舎に入っていく)
>>795
?『あ、ありがとう……』
(指の震えがなくなり適当に文字を綴り風をおこし)
?『うん、大丈夫…ありがとね、弐君』
弐『おー、無茶すんじゃねぇぞ』
壱『まぁ弐も、あまり回復をつづけていると疲労するでしょうし、先程の宙様のあれもありますし』
弐『まぁ、お前らと違って限度くらい俺にはある、お前らがむしろもっと考えろ』
宙「…んー…こりゃあこまったぞぅ…」
(どうやら昔とは構造も違うらしい、教室やらなんやらの数も増えている)
宙「うーん…どうしたものか…」
バサバサバサッッ
宙「ん?今のは……」
「…ぇ、…は…」
宙「!!…あぁ、…久しぶりだね!!
ピエロくん!!!」
「…え、は……?…ぇ?」
宙「おや?もしかして忘れちゃったかな、僕様ちゃんだよ!前生徒会長で君の先輩の…「あ、あまかわ、せんぱい…」お!覚えていてくれたのかい!これは嬉しい!」
「…は、なん…なんで、せんぱい…せんぱいが」
宙「いやぁ、後輩くんたちに会いたくなってしまってね!遊びに来てみたんだが…「なんで」…?ピエロくん?」
「…なんで」
「なんで【生きてる】んですか…?…天川、先輩…?」
宙「……えー…あー…」
「っ、ゆ、ゆう、幽霊では、ない、ですよね、天川先輩、で、です、よね…」
宙「うーん…うん、まぁ、僕様ちゃんは天川先輩で間違いないんだけどね、……うーん…そうかぁ…そうなってるよなぁ…」
(珍しく、頭を抱え、かんがえる)
「〔ー ー〕!!」
「ぁ〜・・・やっとお達しか」
「…ああ、ついに攻撃指令が出た」
(未起動の四機を起動させる用意をしつつ)
「データ収集班はどうなってるんだ?」
「別でもう準備が出来ているらしい」
〔カチッ〕〔キ''ィ''ッ''〕
「……よーし、後は退散だな」
「ああ、おいっ!引き上げるぞ!」
(目に光が灯る機械凶悪を後にして、男達が下水道から脱出する…)
『Interceptor start』
『アシダカ鎧蜘蛛』レッドカラー仕様
「…さて、上手く行くか」
〔イ''イ''イ''イ''イ''イ''イ''ィィィ〕
〔チ''ヤ''ア''ア''ア''ア''ア''〕
(何処と無く無機質な咆哮とともに下水道から機械凶悪3体が飛び出し、上空へ向かう)
『こちらチームデルタ、観測を開始します』
『……オリジナルと比べ、数倍以上の攻撃範囲を確認
殺傷効率 破壊効率共にオリジナル以上です』
(焼夷弾、プラズマによる破壊行為を続ける機械凶悪達)
『・・・全能力において オリジナルを超えています
損傷率も軽、【学園】の性能基準にも問題ありません』
『・・・了解、帰投します』
その日、【学園】のある市の隣町はあらゆる面において壊滅的な被害を受けた
突然現れ、破壊の限りを尽くした悪魔達…四体の機械凶悪によって
宙「…まぁ、まぁつまりだ!ピエロくん!簡単に言えばだね、…僕様ちゃんは『あの時』死んでいなかったんだよ」
「…は、ぇ?」
宙「僕様ちゃんはね、知っての通り『運がいい』んだ、ほら、思い出してご覧、今まで何度も致命傷を負ってきてはいるが、ちゃんと地に足をついている、…まぁ、そういうことなんだよ、僕様ちゃんは【ここ】にとっての、…【イレギュラー】だからね」
(すこし、すこしだけ、寂しそうに、笑う)
宙「…あ、…ぅ…」
宙「ふむ、それでだ!ピエロくん!先輩ちゃんはだね!少しばかり挨拶をご所望だ!!」
「…え」
(腕を開く、大きく)
宙「ただいまなんだよ、ピエロくん」
「……ぅ、うぅ〜〜」
ぽすっ、ぎゅうっ(その腕の中に駆け寄る)
「お、っおかえりなさいぃ…っ!」
宙「うんうん、嬉しいなぁ、っておや、号泣かい?困ったなぁ、男の子だろう?」
(ケラケラと笑いながら、大事な後輩の頭を撫でる)
?『…スノードロップ?……』
(自身の前にひらりと落ちてきた花を見つめ呟く)
「……くぅ…何処へ…」
(主人が出掛けた、その事を即時を終えてから気付いた)
「まだ、[付けた]ままにするのが正解だったか…」
(過ぎた事を考えていたが、ふいに次の行動が決まる)
「…目付役…これだけでは挫けはしません」
(そして、学園の市へと向かって行く…)
「キレイかナ キレイだネェ・・・知識があル 君は違ウのかナァ」
(失礼な事に急に花が乗った手を覗き込んで、じっくり眺める)
「うんウん、やッパり イイねェ 花 花 花ノ色」
>>808
「なんテ言う 花ナノかナァ? 教えテ くれタら 嬉シイ 楽しイ んだケど ネェ?」
>>810-811
?『…だ、誰?……』
(怯えたように弐君と壱君の後ろに隠れる。彼女だって屋敷が破壊され警戒心が全くない訳じゃない。しかもスノードロップの花言葉は希望、慰めだが、私に『送られた』時点で花言葉は【貴女の死を望む】になる)
「ァ? ああ そウソう そウだッたネェ 初メて 初対面 知らヌ 知らヌ きひヒッ!」
「私ね ワたし、月舟 月ノ尾の 妹 みタイな モノ だネェ」
「君 の 名前 いいヤ その 花ノ 名前 何ナのサ?」
壱『スノードロップでございますよ、素敵なお花ですよねぇ、ちなみに花言葉は不穏なものもございますが、あれはただの『伝承』でございますから、安心してくださいませ、イザナミ様』
(ニッコリと笑いつつ、イザナミの前にたち先の言葉は月舟に、後の言葉はイザナミにつげる)
?『なら、いいんだけど……あの人間壱君の知り合い?』
(少し不安げな声音で尋ねる。いつの間にか彼女の目から下は表情を隠すように布で覆われている)
「 へえぇ スノードロップ かァ 」
くひひひひひヒッ
「 花言葉 ガ そレ ネェ … ァの どクズ に クれ て ヤる ニャあ ぴッたり」
「 … オっと おッと 失礼 返答 有難う 」
>>815
壱『…まぁ、顔見知り、で、ございますよ』
「 確かニ そンな 感じ だネェ 」
「 チョっと 敵意 とカ 見え 隠レ すル ダケ で サ」
壱『あたりまえでしょう、それより、貴方様はあの『悲劇のヒロインぶった』お方の味方なのですか?それとも我々の味方なのですか?それとも『どちらでもないのですか?』それをお聞きしたいのですが』
(scullFaceを嘲笑うよう言い放つ)
「あァ? ァノ どクズの 味方ァ? フザけタ事 言わ ナイで 貰えマすカァ?」
「縁何ぞ 切ッて やリマ すヨォ ァの どクズ に 関ワ る の はァ ウンザリ でス からネェ」
「ァと 『味方』は 無ィ ですネェ ワタシ は あノ どクズ が 嫌ィな だけ デ あッて
『どクズほどでは無いが汚ねぇ』アンた ラ に 手を カス 何ざ 嫌 だネェ 嫌だヨォ きひヒッ」
「 カと言っテェ 『敵』も アリえま せん ヨォ ?」
「 『汚くて強い』あン たら ニィ … 関わ ッテェ 怪我 スる のモ 馬鹿 らしクッて…ネェ?」
?『……『明日の月は綺麗でしょうね』…』
(月舟の言葉に強く不快感を覚えたのか凍てつくような声でぼそりと呟く)
「 オぉ コワイ コワイ 」
「 ま 『獣同士が殺し合う』ノは 見てテ 楽しィ でスからネェ
精々 『汚く』アって 下さいヨォ?」
キヒヒヒッ
「 ソれ じゃア see you next time」
(それだけ言うと、楽しげにそこから立ち去って行った)
壱『…選択肢を3つも用意しましたのに、全員を侮辱して消えるなんて…随分と性格がわるぅございますねぇ…』
(少し楽しそうに笑いながら)
壱『この場に宙様がいなくてよかったです、本当に、あの方を含めた『全員』を汚いとおっしゃっていれば、まぁ確実にぶちギレました』
弐『俺はもうぶっ潰してぇけどな』
壱『まぁまぁ弐ぃ、落ち着いてください』
?『壱君…あの人間頭おかしいの?馬鹿なの?』
(不思議そうに首をかしげながら)
…だ カら 何テ?
「…もう一度だけ チャンスを与えると言っているのです」
ィや…ダ から 何テ?
「…あの方々に謝罪しろ、と…言っているのです…理解出来たでしょう?ならば早く」
ヤだネェ ソもソモ てメェに 促サレ て 喜ぶ 奴ラ でも ネェ だロ
あノ 1 とカ ぃウ 奴 トか 特に ナァ きひヒッ
「……ならば ここで死んで失せなさい」
ァ? ヤってミロ よ 負ケ犬
(激しく打ち付けられる金属音)
>>826
壱『まぁ所々ズレているとは思いますよ、でも、私は案外好きです、あぁいう方……『人間らしい上』、『化け物らしい』じゃないですか』
(クスッと笑う)
>>828
?『…そもそも知り合いが数えるほどしかいないからそういうの分からない、』
(くすっと笑った壱君をみて、相変わらず首をかしげながら)
壱『以外と関係ありませんよ?数だなんて、それに私もあの方とは本当に顔を見たことがある程度の関係でございますから』
831:???:2019/04/07(日) 16:05?『へぇ…なんか以外、私が知り合い少なすぎるのかなって一瞬思った』
832:ヴァイル◆.s:2019/04/07(日) 16:09 「…さっさと言いなさい、ほら」
「ダか ら 知る ル かヨ 実力行使 で 従ウ タマじゃあ ネェのサ」
「…まだ殴り足りませんか?」
「死ん デ も言 ウ かヨ」
(少し傷ついた様子の従者と引きづられる異常者)