魔の森 朦朧として生きる地

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1:◆.s:2019/08/12(月) 22:35

永久に続くような夜闇と森と

その中で私は待ち続けましょう

貴方様にそう、誓ったのですから__

571:ニャルちゃん◆.s:2019/09/13(金) 16:35


………

「…」

小鳥がさえずる音が耳にうるさく響く
(未だにカレンを離さないでそのまま眠っていた)

572:カレン=アーティフル・コマンド◆96:2019/09/13(金) 17:24


「さてと、そろそろ行かないと」

むくりと起き上がると立ち上がり、そのまま森の奥へと歩みを進める

573:ニャルちゃん◆.s:2019/09/13(金) 17:27


「…もう少し、大人しくしてください」

(少し残念そうにカレンを離して、そのまま後に続く)

574:カレン=アーティフル・コマンド◆96 hoge:2019/09/13(金) 17:48


すたすたと歩いている内
「....はぁ、疲れるなぁ」

溜め息混じりの息を吐いた

575:ニャルちゃん◆.s hoge:2019/09/13(金) 17:54



「何が、とは聞きませんけれど…代わりに
手を取って頂けませんか?」

(タオルを片手に、カレンの隣にてのひらを出す)

576:ニャルちゃん◆.s シー,イズ ア[R]:2019/09/13(金) 21:20

………

(城の外壁に腰掛け…)
『本当に』、寂しくなってしまった 城を見上げる

577:ニャルちゃん◆.s シー,イズ ア【R】hoge:2019/09/15(日) 18:01

「……面倒を改善するが為に行かせたのですけれど…」

(城があるであろう元の空を見上げて思う)

「…大丈夫なのでしょうか」

578:ニャルちゃん◆.s シー,イズ ア【R】hoge:2019/09/15(日) 18:04

…………


「…まぁ、いざとなったらああいうのはカレンが見逃さないでしょうし…」

(疲れた顔を荒れ狂い、ときに流星や雲のバケモノまで見え隠れする
空から背けて小説を開く…)

「…あらいけない、もうすぐ城色を塗り替えなくっちゃ…」

579:新見川 すみれ◆96 氷上のお姫様:2019/09/15(日) 18:05

(はえー、お疲れ様ッスー……)

遠くから通信で話しかけている

580:ニャルちゃん◆.s シー,イズ ア【R】:2019/09/15(日) 18:10

「…(ええ、苦労をお掛けしますね…)」

生体通信

「……(仕事を終えたら私の所へ来なさいな
パンプキンクッキーを焼いてみたんです)。」

(静かに本を閉じて、漆喰色のペンキを取りに走る)

581:新見川 すみれ◆96:2019/09/15(日) 18:13

(……怖くないんスか……?私、意思が読めなくて気持ち悪いとか、今まで散々言われたんスけど……)

582:ニャルちゃん◆.s シー,イズ ア【R】:2019/09/15(日) 18:16

「…(あらあら、肌の色の違いみたいな事を気になさりますね…
私は人の特技を羨む事はあっても、蔑ろにしたりはしませんよ)」

(早速、東棟にペンキを塗り始めて)

「……(むしろ可愛らしいとさえ思います)」

583:新見川 すみれ◆96:2019/09/15(日) 18:17

(……意外とアナタって頭柔らかいんスね……てっきりアサシンみたいな思考の人かと……)

584:ニャルちゃん◆.s シー,イズ ア【R】:2019/09/15(日) 18:25

「……(私は血も涙もない鬼畜生という訳ではありませんよ
ただ、人よりおかしいっていうだけですね…それで、嫌われないか
心配というだけです)。」

(欠けたレンガを取り替える)

585:新見川 すみれ◆96:2019/09/15(日) 18:28

(そんなに可笑しい様には見えないッスけどねぇ)

586:ニャルちゃん◆.s:2019/09/15(日) 18:29

「……(そうだ、貴女しばらく3時の時間を此処で費やす気はありませんか?
…実は私の主人は永遠の不在届、親友も来てくれなくて困っていたんです)。」

漆喰を塗り終わり、次へ

587:新見川 すみれ◆96:2019/09/15(日) 18:31

親友、というワードを聞いてピクリと眉を動かし

(……まー、別に構わないッスけど、もしかしてその親友ってカレンちゃんッスか?)

588:ニャルちゃん◆.s:2019/09/15(日) 18:34

「……(あら、奇遇の彼方に来た思いです…カレンが
あまり人間に知人を作る事はないと思っていたのですけれど、違ったのですか?)」

(転けた)

589:新見川 すみれ◆96:2019/09/15(日) 18:35

(……いや、直接会ったコトはないんスケド……噂はかねがね聞いてきたのでね。)

【そろそろ固定の名前を付けようかと思っている】

590:ニャルちゃん◆.s:2019/09/15(日) 18:39

「……(それなら話は早くて済みそうですね!
いつ頃、貴女は此処に来てくれますか?その時にはしっかり用意しておきます!)」

(転けたまま喜ぶ彼女を周囲は奇異の目で)

591:新見川 すみれ◆96:2019/09/15(日) 18:40

(……じゃあ、今から、とか……?)

592:ニャルちゃん◆.s:2019/09/15(日) 18:42

「……(あらあらせっかち!なら早く用意をしなければっ)」

(通信をブチ切り、自室へ向かう)

593:新見川 すみれ◆96:2019/09/15(日) 18:43

「……怖かったッスね」

594:ニャルちゃん◆.s:2019/09/15(日) 18:48

「え、何がですか?」

真後ろ

595:新見川 すみれ◆96:2019/09/15(日) 18:48

「……やっぱり怖いッスわ」

596:ニャルちゃん◆.s:2019/09/15(日) 18:53

「…ふぅーむ、別段私は恐怖を感じさせる事に徹した覚えは無いのですけど…」
(「あ、パンプキンパイです」、と布袋を差し出す)

597:新見川 すみれ◆96:2019/09/15(日) 18:55

「ん、有難いッスねー……いやぁ、燦々お日様も泣いてるッスよ…」

598:ニャルちゃん◆.s hoge:2019/09/15(日) 18:57

「そうですか? 貴女は空気みたいに軽いですけれど」

(ひょい 、 と後ろから抱え上げる)

599:新見川 すみれ◆96:2019/09/15(日) 18:58

「……もう突っ込む気も起きないッスよ……」

抱え上げられながら

600:ニャルちゃん◆.s hoge:2019/09/15(日) 19:06

「…そのようなものなのですよ、ん…」

(暫く、抱え上げた香りを…)

「…カレンみたいな香りですね」

601:新見川 すみれ◆96:2019/09/15(日) 19:09

「……んー、意外と気持ち悪いッスね、ニャルラトホテプちゃんって。」

602:ニャルちゃん◆.s:2019/09/15(日) 19:11

「別に、鼻が効くから意識せずともこうなるだけですよ…
それろりも、私をフルネームで呼んでくれる方は珍しいですね、
私はニャルちゃんですけれど」

(乱れた服と髪を正して、地面に下ろす)

603:新見川 すみれ◆96:2019/09/15(日) 19:15

「私は基本フルネームにちゃん付けッスからねー」
(可愛いッしょ?と付け加えて)

604:ニャルちゃん◆.s:2019/09/15(日) 19:22

「はい、貴女もそれなりに可愛らしいですよ」

にっこり

605:新見川 すみれ◆96 氷上のお姫様:2019/09/15(日) 19:24

「……【それなり】に?」

606:ニャルちゃん◆.s:2019/09/15(日) 19:29

「はい、1番はカレンですから」

悪意がないので余計に

607:新見川 すみれ◆96 氷上のお姫様:2019/09/15(日) 19:31

「ん、まぁあの子はソコソコ別嬪さんらしいッスからねー!」

あまり気にしない

608:ニャルちゃん◆.s:2019/09/15(日) 19:38

「…ええ、それに戦ってる時は一層美しくて、話も上手くて
どんなところにでも現れてくれて…」

熱っぽく

609:新見川 すみれ◆96 元匿名希望:2019/09/15(日) 19:39

「……最後のはストーカー行為なんじゃないッスか?」

軽くツッコミ

610:ニャルちゃん◆.s:2019/09/15(日) 19:41

「あら、そうなのでしょうか」

意外といった風で 雨が降って来たので触手で傘をする

611:新見川 すみれ◆96 元匿名希望:2019/09/15(日) 19:42

「まぁ、単に神出鬼没なのかもしれないッスケドね!」

ケラケラといつも通り笑いながら

612:ニャルちゃん◆.s:2019/09/15(日) 19:48

「日和見主義なのかもしれませんけれど」

…しかし…

「……静かな眺めですね」

城の静寂

613:新見川 すみれ◆96:2019/09/15(日) 19:49

「んー、カレンちゃんは快楽主義者なんじゃ....知りませんけども」

614:ニャルちゃん◆.s:2019/09/15(日) 19:57

「…快楽主義、ふぅむ、ふむ…なら…」

(イヤイヤイヤ、と自身の考えを否定)

615:新見川 すみれ◆96:2019/09/15(日) 20:00

「何か疚しいこと考えてないッスよね?」

訝しげな瞳

616:ニャルちゃん◆.s:2019/09/15(日) 20:04

「……まさか、私だって喜ばせるためだけに親友を…いえいえ、お気になさらず」

目を閉じて手を振る

617:新見川 すみれ◆96:2019/09/15(日) 20:09

「うーん、もしかしてニャルちゃんってヤンデレ?」

618:ニャルちゃん◆.s:2019/09/15(日) 20:10

「愛が重いという意味なら、イエスです」

619:新見川 すみれ◆96:2019/09/15(日) 20:10

「メイドキャラはヤンデレって相場があるッスからね!」

620:ニャルちゃん◆.s:2019/09/15(日) 20:13

「しかし残念、私は包丁を好まないし 死なば諸共を貫かない主義ですので」

621:新見川 すみれ◆96:2019/09/15(日) 20:14

「違いますッス、メイドと言えばチェーンソーかナイフッスよぉっ!」

恍惚とした瞳でマイナーな知識を語りながら

622:ニャルちゃん◆.s:2019/09/15(日) 20:18

「あら偶然」
『ブルゥンブルゥゥン』

(小型伐採機とバトルナイフと果物ナイフを同時に構える)

623:新見川 すみれ◆96:2019/09/15(日) 20:23

「私ってキャラ属性的には何に分類されるんスかね?」

ニャルちゃんの持っているモノから目をそらし

624:ニャルちゃん◆.s:2019/09/15(日) 20:26

「…詳しくはわかりませんけれど…「謎キャラ」という奴ではないのですか?」

625:新見川 すみれ◆96:2019/09/15(日) 20:27

「てっきり元気キャラとか後輩キャラかなーって思ったんスけど....」

626:ニャルちゃん◆.s:2019/09/15(日) 20:31

「毒舌後輩という奴ですか?…ふむ、私はただのメイド、
貴女とは合わないタイプということになるのでしょうか…」

(伐採機を分解、ナイフはそのままスカートの裏地へ)

627:新見川 すみれ◆96 テンションがハイ:2019/09/15(日) 20:33

「そんな毒舌ッスかね?控えめにしてるつもりなんスけども」

628:ニャルちゃん◆.s:2019/09/15(日) 20:36

「…そう言えば…貴女って貴女ですか、貴方ですか…
失礼ながら、私めはまだ知らないのです」

629:新見川 すみれ◆96 テンションがハイ:2019/09/15(日) 20:37

「こーんなカワイイ女の子捕まえてそりゃないッスー」

630:ニャルちゃん◆.s:2019/09/15(日) 20:42

「…それを自分で言いますか?あと判別しづらいのですよ、私の知人並みに」

(ポスンと腰を下ろす)

631:新見川 すみれ◆96 テンションがハイ:2019/09/15(日) 20:43

「自己愛が強い人は長生きするって言いますからね!」

632:ニャルちゃん◆.s:2019/09/15(日) 20:50

「貴女はどれだけ長生きするつもりですか…
年の功より亀の甲とか言いますし、ろくな事ないんじゃありませんか?」

633:新見川 すみれ◆96 テンションがハイ:2019/09/15(日) 20:51

「私は地球滅亡まで生き続けたいんス....惜しい!逆ッスよニャルちゃん!」

634:ニャルちゃん◆.s:2019/09/15(日) 20:54

「騙されなさいよ、そこは…そんな歳まで行って
体の方は大丈夫な訳ないでしょう、今を美味しい物でも食べて楽しみなさい」

635:新見川すみれ◆96 飼育委員:2019/09/15(日) 21:42

「うっΣ(゚∀゚)優しい!」

636:ニャルちゃん◆.s:2019/09/15(日) 21:48

「…もろに反応するのやめて下さい反応に困る」

キツネうどん(かっぷ)を作って啜る

637:新見川 すみれ◆96 飼育委員:2019/09/15(日) 21:58

「細かいコトは気にするなッス☆」

638:ニャルちゃん◆.s:2019/09/15(日) 22:07

「…貴女さっきから二つ名変わり過ぎでしょう
早速細かいことを気にしますけど」

639:新見川 すみれ◆96 飼育委員:2019/09/15(日) 22:09

「コレはつぶやき板のアレなので気にしないで欲しいッスー!」

640:ニャルちゃん◆.s:2019/09/16(月) 18:01

・・・

「……」

淡々と壁塗りを行う…
しかし地味に腕が漆喰色に染まって

641:新見川 すみれ◆96 テンションがハイ:2019/09/16(月) 21:50


キャラ作ってみたッス!

《 名前 》近嵐大和
《 年齢 》18歳
《 性別 》男性
《 身長 》176cm
《 容姿 》黒色の髪の毛を角刈りにしており、服装は黒の地に赤のラインが入った軍服の様な格好、下半身は同じく黒色のシンプルなカッチリとしたズボン。足元は焦げ茶色の学生風のローファー。瞳の色は日本男児らしい黒色。
《 性格 》ひたすらに熱く、激情家で情に厚い。感情の浮き沈みが激しく、怒ったり泣いたりと色々忙しい。過度な潔癖性であり、性的なモノや汚れているモノを非常に嫌う。「罪を憎んで人を憎まず」を信条としており、人を傷付ける事を望まない。軍服の様な服は飽くまでも趣味であり、争いを好む訳ではない。重度の少年漫画好きであり、「友情、努力、勝利」が口癖。一人暮らしで、スーパーへ買い物に行っている最中にこよみと出会い、彼女いたく住む場所がない彼女を快く受け入れた。
《 備考 》元は両親と三人暮らしだったが、働きに出て金を稼いでくる事を強制される上に家事を全てさせられ、従わなければ無視をされ続けたり、嫌がらせをされたりしていた。そんな生活に嫌気が差し、両親に「家には毎月お金を入れる」「家には毎月高級品を贈る」という事を条件に一人暮らしが出来る事になった。幸運にも彼は若くして給与の良い仕事に就けている為、上記の条件は満たす事が出来ている。

《 名前 》天白沢こよみ
《 年齢 》不明
《 性別 》女性
《 身長 》172cm
《 容姿 》色素の薄い白銀色の髪の毛を一房に纏めており、服装は上半身は裾の短い空色と緑色ベースの紫陽花柄の入った藤色の着物、帯は濃い紫色で無地。足元は千鳥模様の入った和柄サンダル。頭部には蝶を基調とした簪を差している。瞳の色は同じく色素の薄い銀色。
護身用か、それ以外の理由があるのかは分からないが、懐に小刀を仕込んでいる。
《 性格 》強気ではあるが静観的で冷静な性格、兵士となり戦争へ向かった自分の父親を、自分を人質に取り目の前で殺害した人間を怨んでおり、「親族諸共全員滅ぼしてやる」と思い、幽霊となった後もその人間の親族を捜して彷徨っていた。その時大和と出逢い、共に過ごしていく内に「親族には罪はない」と気付き、復讐の計画を取り止める様になる。母親との仲は良好で、「出来るなら私より長生きして欲しかった」とも。
《 備考 》目の前で父親を殺害され、逆上して殺害した人間に襲い掛かって、銃で撃たれて死亡。現世への未練を抑えきれずに幽霊と化した。
現代は光源が多く幽霊が住める場所が見付からず、自分が住める場所を探していた。

どうですかね?

642:ニャルちゃん◆.s:2019/09/16(月) 22:06

(戦争と生々しさ、そしてそれが気にならない明るさの2人ですね…
それでも薄暗さが似合う混沌的な設定には目を見張るものが見受けられます
こういったキャラを作り出すセンスは中々見つかったものではありません、
貴女のセンス、そして知的さを最大限に評価させていただきます…素晴らしいキャラに乾杯)

(…それで…わざわざこの地に落とした以上は…そういう事ですか?)

643:新見川 すみれ◆96 テンションがハイ:2019/09/16(月) 22:12

(ん、出す予定はないッスケド、物書きのネタにして頂けたら嬉しいなって!後は....評価して貰う為?)

644:ニャルちゃん◆.s:2019/09/16(月) 22:22

(む、も 物書き…それはそうとして、評価されようと努力する精神は
大いに良き、そして行動に移せる貴女は違いなく良い精神に恵まれておりますよ)
(確かに良いキャラですけれど…私には少々扱いに余る位に
良すぎるのです…このキャラの致す所は貴女の精神に左右されるべきです)

645:新見川 すみれ◆96 テンションがハイ:2019/09/16(月) 22:23

(褒め言葉のセンス良すぎて心が抉られていくッス!)
(ほのぼの日常系みたいにしたいんスよね....なんとなく....良い案ありますかね?)

646:ニャルちゃん◆.s:2019/09/16(月) 22:29

(…この板でそれをやる場合…異常が過ぎる私では難しいでしょうね…
久しぶりに、古巣から誰か出してみましょうか)

647:新見川 すみれ◆96 テンションがハイ:2019/09/16(月) 22:33

(何となくほのぼの小咄を書きたいんスケド、イイ感じの流れ作りとかあるかなぁと....)

648:ニャルちゃん◆.s:2019/09/16(月) 22:38

(…む むぅ…長い事魔の森を仕切ってきましたけれど…
そ そういうのは私としても経験が浅く…もしかすると魔の森では向かないのかも…)
(……作って、みますか?…新しい所)

649:新見川 すみれ◆96 テンションがハイ:2019/09/16(月) 22:42

(いや、展開のアドバイスをお願いしたいんス!)

650:ニャルちゃん◆.s:2019/09/16(月) 22:48

(展開、ですか…)

キャラの構成上、2人をちょうどよく絡ませるなら田舎の脇道辺りが良いかも…
全体的なフィールドを明るさが古い街灯ぐらいに限られる 古町 とか 田舎村など
細かい場所は人が歩いていないような場所を選んで偶然出会う
話をしながら脇道だったり 閉鎖された商店街とかを他愛ない会話とかで…

(…くぅ、慣れない)

651:新見川 すみれ◆96 テンションがハイ:2019/09/16(月) 22:51

(ありがてえ....ニャル先輩と呼ばせて頂くッス!)

652:ニャルちゃん◆.s:2019/09/16(月) 22:55

ちゃん

653:ニャルちゃん◆.s:2019/09/16(月) 22:55

(ニャルちゃんと呼びなさいこの愚後輩)

654:新見川 すみれ◆96 テンションがハイ:2019/09/16(月) 22:57

(わかりました!ニャルニャルポテトちゃん!)

655:ニャルちゃん◆.s:2019/09/17(火) 16:49

(…………
ふむ…)

656:新見川すみれ◆96:2019/09/17(火) 17:24

(カワイイっしょ?)

657:ニャルちゃん◆.s:2019/09/17(火) 18:54

(はっ倒しますよ?…なら貴女もすみ焼きとでも呼んで差し上げましょうか)

658:新見川 すみれ◆96 テンションがハイ:2019/09/17(火) 18:55

(どちらかと言えばすみレンタカーの方が嬉しいッスね!キャラ的にも!)

659:ニャルちゃん◆.s:2019/09/17(火) 19:58

(…ふぅん…常時ご機嫌のカレンみたいなお人…
それで、レンタカーさん…ほのぼのの2人は何時ごろお見えに?)

660:新見川 すみれ◆96 飼育委員:2019/09/17(火) 19:58

(ま、いつかはッスね。)

661:新見川 すみれ◆96 飼育委員:2019/09/17(火) 20:06

(オリキャラ作りたいのでお題を下さい)

662:ニャルちゃん◆.s:2019/09/17(火) 20:07

(…それで、この愚後輩…貴女はよく私に関わって下さりますけれど
どのような下心ありきの行動なのですか?私に関わる様な
ただの物好きには見えませんし)

663:ニャルちゃん◆.s:2019/09/17(火) 20:07

(……ふむ、少しの時を)

664:新見川 すみれ◆96 飼育委員:2019/09/17(火) 20:08

(んー、エスパーッスから?)

665:ニャルちゃん◆.s:2019/09/17(火) 20:17

(…何ですかそれ…)

【 弾が切れ 折れた小銃 】
【 太陽と 雪 】
【 焼け野原 】

再び 良いものを作れることを願いましょう

666:ニャルちゃん◆.s:2019/09/18(水) 21:53

ト'' ト'' ト'' ト'' ト'' ト'' ト'' ト''

(不機嫌かつ 怒り有頂天の極みの気配を見に纏うたまったもんじゃない形相
しかしその状態でテキパキ城の仕事をこなすのでこれまた周囲の生き物が酷い影響)

……あのド変態戯けめ…

「……そこの貴方、窓拭きが中途半端ですよ」

667:ニャルちゃん◆.s:2019/09/20(金) 19:28

「………」

哀しいなぁ

668:ナイ=ア◆.s:2019/09/20(金) 22:58

「ザレッド、此方に」

(看板の前に座り込んで)

669:ザレッド・イニール◆rDg 手腕の魔人:2019/09/20(金) 23:01

……おう、何か…ほんとありがと…
…ただ、でも、ほんとごめんね…
……喉乾いてない、大丈夫…うん

…後、これはせめてもの償い…
(ビデオカメラを握り潰し、中のメモリーデータも破壊する)


…少しは許してもらえるかな

670:ナイ=ア◆.s:2019/09/20(金) 23:06

「…キミね、気にし過ぎ」

【ぺしっ】
(尻尾が顔をぽすんと叩く)

「…私が、触って良いと言ったから キミは触ったまで…
それについて私は恥ずかしがる事はあるけど、恨む事はな・い・の!」

(再びぺしり)






「…しっかり気張って、状況も判断して…
ばっちり、私を落とした男として…私をもっと惚れさせてみなさい」

(優しく笑う)


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