はじめまして。オレはイレギュラーハンターのエックス。ここでは、様々なジャンルになりきることができる場です。だけど…以下のルールをちゃんと守ってくださいね?
1.なりすまし、荒らしは禁止
2.1人何役でも可
3.リアルの話は禁止
4.ロルとトリップはつけること
5.戦闘、グロ、エロは禁止
あ、主はロックマンXのエックス、ソニックのソニック、超次元ゲイムネプテューヌのネプテューヌで参加します!
では、よろしくお願いします!
>>56
【うわぁぁぁぁ!?すみません!
書くスレ間違えました!本当に申し訳ありません………】
>>45
ネプテューヌ「えへへ〜、で、関西人のお兄さんはそのお師さん?探してるんだっけ?(首を傾げながら)」
エックス「せ、せっかくだけど遠慮しておくよ…(苦笑いをしながらやんわり断り)」
ソニック「そうかい?青いのはともかく、ハリネズミが喋るのはオレ達のとこじゃあ当たり前なんだがなぁ(ケラケラと笑い)」
>>46
エックス「ふふっ、でも、君はオレが思ってたよりずっといい人だ(にっとわらい)」
>>49
ソニック「よろしくなっ!静琉!(にっと笑って手を振り)」
ネプテューヌ「えっ、そなの?大変だねー生徒会さんはー(苦笑いしながらそう言って)」
>>50
ネプテューヌ「あはは、それはわかるかな、いろいろあるんだよねー、この時代…(うんうん頷いて)」
エックス「はくれい、れいむか…よろしく頼むよ。(にっ、と笑って
>>58
あなたが思っていたより、
わたしがずっといい人、
かしら…(悩み苦笑いして)
>>55
静琉:切腹なんてしなくていい
君も右が黄色で左が青の同じだ(「知り合いに綺麗だと言われた」と笑顔で
(静琉眼帯してるの言うの忘れました!)
奈緒:女性のアイドルですよ
生徒会の仕事でちょっと…(「ちなみに私は生徒会長です」とあっさり
私の知り合いにもいますよ、よく血を出してます(と案外すごいことを言って
>>58
静琉:うん、ちなみに私はオカルト研究会に
所属している(と淡々と言って
奈緒:これは証拠集めに必要なんですよ
そして今後しないように脅しています(すごいことを無表情で言って
ずばり、神主と巫女の曲だっ…☆まだ曲名は決めてないけどなぁ〜、れいむのおかげで妄想が広がったっ☆
お、それともこんなのはどうだぁ〜?
操り人形(ミカ)を操る魔道士(魔法使いの小僧)が
主役の曲〜っ!
こ、こんどはあの伝説の…クッキーですか!?!?
ホントにもらってもいいのでしょうか?
>>59
エックス「うん、そうだよ。(ふふっ、と笑って)」
>>60
エックス「…オカルト研究部?(聞きなれない言葉に首を傾げ)」
ネプテューヌ「こわっ!?今すごいことさらっと言った!?(驚きながら)」
>>58
みか「はっ!?そういえばそうやったな!
何か何処探しても居らんのや……困ったで〜
(相手の言葉で本題を思い出したようでハッとした顔で)」
夏目「うーン……やっぱりそう簡単には飲まないネ
自分で飲むのも嫌だシ……
(腕を組み目を瞑って考えるような仕草をし)」
真「あたりまえ!?こっちではなんか可愛くて小さいですよ!?
(あたりまえだという言葉にかなり驚いた様子)」
>>60
みか「この目が綺麗……?でもあんたのは綺麗かやで♪
おれのはただ変なだけやから……
(少し悲しそうな笑みを浮かべ)」
【大丈夫ですよ!調べましたので☆】
夏目「生徒会長なんだネ♪いい生徒会長で良さそウ……
ボクの学校は生徒会長に嫌な思い出しかないヨ
(そいつを思い出した瞬間凄い嫌悪感を示した目をして)」
真「血…………大丈夫ですかその人?
(ヤバイと思いながらも苦笑いして)」
>>61->>62
みか「んぁぁぁ♪ええ曲できそうやな〜♪
って………おれなんかが主役でもええの?
(ニコニコと笑いながら言うが自分が主役でいいのか問いかけ)」
夏目「みっくんを操るなんてなんか新鮮だネ……
宗にいさんの私物にそんなことしちゃっていいのかナ…♪
(別に満更でもなさそうな表情)」
真「伝説……なんですか?
あんなに喜んでくださるなんてこっちが嬉しいですからね♪
(へらっと苦笑いをすれば頷いて)」
>>64
ネプテューヌ「む〜…だとすると…
1番!家に引きこもり!
2番!どこかに行って大切な用事!
3番!遺書を残してビルの屋上!
…のどれかかな?(指を突き出してそう言って)」
エックス「…誰だって飲みたくないと思うけど…(じーっと薬を見て)」
ソニック「まあ、一般的なハリネズミはそうだよなぁ…(苦笑いしながら)」
エネ「ふふふー!ならいいです!うーん、どうなんでしょうか...これ以上大きくなった事はないので...。」
(謎のドヤ顔をしたあとに考え込んで)
霊夢「まぁある意味ファンタジーかもね...ていうかここにはこういう服とか売ってないの?」
(相手に質問して)
>>55
エネ「そうなんですよね〜...あ、でもここにシロクマのダンスとかの記事もありますよ!たまにこういう楽しい記事があるんですよね〜。」
(記事を見つけて目を輝かせ)
霊夢「えぇ。よろしくね。...ところで貴方はここで何してたの?」
(ニコッとして相手に質問して)
>>58
>>66
ネプテューヌ「おぉ!シロクマのダンス!?なにそれ楽しそう!(目を輝かせ)」
エックス「オレは…散歩、かな?(考えながらそう答え)」
>>63
ありがとう♪
(ニコニコと)
>>68
エックス「…さて、と…何を話すかな…何か食べるかい?(優しくそう言って)」
>>63
静琉:街の不思議なことを調べる部だ(「元は友達に連れられたけど
それなりに楽しい」と言って
奈緒:そうしないとその人が今後危ない目に遭うので
脅すか捕まえるしかないんすよ(「忠告じゃ弱いですし」と言って
>>64
静琉:〜〜!そ、そんなことはない
君の目だって私と同じ色だ
私だって小さい頃からかわれた(照れたあとに眼帯を付け直しそう言って
奈緒:そうでもないですよ、理由があるとはいえ
危害を加えていることは確かなのでリンチにも遭いますし
友達もそうそういませんよ(とすごいことと悲しいことをさらっと
全身にプロテクター着けているんで高いところから落ちても
頭から落ちない限り平気っすよ(「何度も病院送りにはなりましたけど」と
またしてもすごいことをさらっと言って
エネ「ですね!ほら可愛いです!」
(相手にその動画を見せて)
霊夢「散歩...ね、私も一緒に散歩していいかしら?ここらへんの事あまり知らないから..。」
(相手に聞いて)
>>67
>>70
ソニック「へぇ!おもしろそうじゃねえか!そういうのワクワクすんな!(楽しそうに)」
エックス「…所謂偵察グループか…?(考え込むように)」
ネプテューヌ 「な、なるほどぉ…(頷きつつ苦笑いして)」
>>71
ネプテューヌ「おぉ!ほんとだ、可愛いー!(目を輝かせ)」
エックス「あぁ、いいよ!…といっても、オレもよく知らないけど…(.苦笑いしながらそう言って)」
>>69
ええ、いただいてもよろしいかしら…?(頼んで)
ごめんなさい、
お話途切れたわね…
>>73
エックス「いいよ、気にしてないから…(ふふっと笑って)」
>>74
優しいわね…(ニコ)
>>74
本当にありがとう…(笑顔)
>>76
エックス「そっ、そんなことないよ…(少し照れつつ)あ、アイリスは何が食べたい?(首を傾げ)「
>>72
静琉:ほとんどが大した真実ではなかったけど
みんなで調べるのほ楽しい(と微笑みながら話し
偵察…当たらずと言えども遠からず…と
いうところだろうか…?(こちらも考え込むように
奈緒:よく早退してやりますね
私達生徒会は授業でなくても問題はないので(苦笑には特になにも触れずに
>>77
そうね〜わたしたちはどんなものを食べるのかなぁ(悩んでみて)
エネ「ですよね〜!!北極で随分暇なんですかね...」
(うむむ...と考えて)
霊夢「ふふ、とりあえず行きましょうか。」
(相手の手を引いて)
>>72
>>78
ソニック「へぇ…ま、みんなで何かやるってのは楽しいし、やりがいあるよな!(頷きつつ)」
エックス「…なるほど、そうか…(頷いて)」
ネプテューヌ「へぇー!授業出なくていいんだ?(目を見開き)」
>>79
エックス「うーん…オレ達レプリロイドはあまり人間のもの食べないな…そういえば(考えつつそう言って)」
>>80
ネプテューヌ「たしかに…北極だとゲームも何もないもんね〜…(うんうんと頷いて)」
エックス「わっ…あっ、ああ…(少し驚くも微笑んで)」
>>81
基本的に人間とは違うのね〜
人間がうらやましいわ…
>>82
エックス「ま、まあオレ達が人間のもの食べても問題ないよ、多分…(苦笑いしながら)」
エネ「そうなんですよね〜。せいぜい魚とかしかいませんもんね〜..。」
(仕方ない、というように)
霊夢「ここらへんって何もないのねぇ〜。」
(歩きながら周囲を見渡して)
>>81
>>81
静琉:行きたくないときでも集合と言われれば行くしかない(と謎の主張を真剣に
でもこちらの方針でそれを調べるから大体は合ってると思う(と頷きつつそう言って
奈緒:はい、我々生徒会は授業に出なくても仕事がまばらですから出なくても
支障は出ませんから(淡々と話して
>>84
ネプテューヌ「その状況でも楽しめるなんていいなー…(あははっと笑いながら)」
エックス「確かに…(キョロキョロと見渡し)」
>>84
ソニック「…大変だな。(苦笑いしては)」
エックス「そういうものか…あ、そういえばどういうものを調べているんだい?(首を傾げ)」
ネプテューヌ「そなんだ〜…授業出なくても生徒会の仕事あるから…(頷いて)」
>>83
きっと人間のものでも大丈夫よね(自分に言い聞かせ)
>>87
エックス「うん…あ、これ、ネプテューヌが勧めてくれて…プリンっていうらしいんだけど…(プリンを差し出して)」
ソニック「暇!(エックスの右腕引っ張る)」
ネプテューヌ「暇ー!エックスあそぼー!(エックスの左腕引っ張る)」
エックス「いだだだだ!?ふ、2人とも!腕を引っ張るな!(あわあわ)」
(あげます!)
>>88
プリンっていうのね?
甘そうね…?
(ワクワクして)
>>89
ごめんね…わたしが忘れっぽいからよ…
>>90
エックス「うん、甘い食べ物らしいよ…(ニコッとしながら)」
エックス「気にしなくていいよ!オレも忘れっぽいから!」
>>91
いいにおいね…
(甘い香味にそそられて)
できるだけ早めにお返事するようにするわ…
>>92
エックス「うん…(自分の分を用意してスプーンで触れ、「柔らかいな…」と呟き)」
ネプテューヌ「できる時で大丈夫だよ!」
ありがとねぇ♪
(可愛らしくニコリ)
それから、わたしたちレプリロイドだけど…
バレンタインにあげるわよ(手渡して)
>>94
エックス「あっ…ありがとう!(驚くも微笑んで受け取り)」
>>95
本当なら、
あの人(ゼロ)
にもあげたかったわ…
(寂しそうに)
>>96
エックス「…オレがゼロに渡しておくよ。(優しく微笑み)」
>>97
本当にありがとうね!
(ニコリと可愛らしい微笑み)
あなたみたいな優しいいい人と、
ゼロが友達で本当によかったわよ
(レプリロイドだから、
人ではないけど)
あの人は忙しい人だから…なかなか会えないのよ
(代わりに手渡してもらえると言ってくれて感謝して)
>>98
エックス「…ゼロとは長い付き合いだからね…(ふふっと笑い)
…確かに、な…あいつにもいろいろあるんだよ…顔出すように言っておくから。(寂しそうに言ってからそう微笑んで)」
>>99
うらやましいわね〜
本当にありがとう、わたしの事、
これからもよろしくね♪
(微笑み返して)
>>100
エックス「…そう?(首かしげ)
こちらこそ、よろしくね?(ニコッと微笑み)」
>>101
わたしはそう思うわよ?
えぇ♪(微笑み続けて)
>>102
エックス「そっか…♪(どこか楽しそうに)」
>>103
こうやって仲良くできるのは、素敵な事だわ♪
>>104
エックス「…ゼロはすぐ無茶するし…勝手にいなくなることも多いけど…仲良くできたらな…
(寂しそうに笑い)」
>>105
うふふ…すぐ無茶するのはあの人らしいわね…
それだけ、イレギュラーハンター、平和のためにね
わたしには彼のがんばり屋なところは、よくわかるわよ
(ゼロにいろんな理解を求めて)
>>106
エックス「あぁ…オレも負けていられないな…(頷いて)」
>>107
戦えないわたしにも…、
できる事があるかしら…
>>108
エックス「アイリスなら…ゼロのサポートをがんばってくれたらそれでいいよ。(優しくそう言って)」
わたしが、
ゼロの支えに…
なれたらいいわね
(微笑みながら)
>>110
エックス「…なれるよ、アイリスなら…アイリスはゼロのことよく思ってるから…(微笑み返し)」
>>111
ゼロもわたしも…お互いに心配しているのね
(改めてそう思って)
>>112
エックス「うん…ゼロもゼロでアイリスのこと心配してるし…大切に思ってるから。(にっ、と笑い)」
>>113
本当に、わたしと仲良くしてくれてありがとねぇ(笑顔たやさない)
>>114
エックス「こちらこそ…(ふふっ、と笑い)」
>>115
ゼロに会いたいわ…
(思い更け)
>>116
エックス「…呼んでくる?ゼロを…(少し考えそう聞いてみて)」
>>117
できる事なら…
(そうねがって)
エックス「うん、わかった!じゃ、ゼロに都合聞くからちょっと待って…(ゼロとの通信を開始し)
あ、ゼロ?エックスだけど…今、大丈夫?
…そっか、あ、時間あったらでいいんだけど、こっちに来てくれないか?
…あぁ、君に会いたいって人がいるんだ。いいかな?
…わかった。ありがとう。(通信をきり)
アイリス、ゼロ来てくれるって!(アイリスの方を見てにこりと笑い)」
わざわざありがとうね!
ゼロに会えるのね…
(緊張してきて)
>>120
ゼロ「…あ、いた。エックス!(エックスの姿を見れば手を振り駆け寄り)」
エックス「あぁ、ゼロ!ごめん、わざわざ…(微笑みながら)」
ゼロ「いや、オレも仕事済ませて暇してたとこ…(そこまで言うと、アイリスを見て目を見開き)」
>>121
ゼロ〜♪ずっとわたしは、あなたに会いたかったのよ!♪
(アイリスに驚いて見開いたゼロに、
いきなり抱き付き恋人ムードに)
>>122
ゼロ「…っ!?ア、アイリス…!(抱きつかれて動揺しつつも微笑んで抱きしめ返し)」
>>123
あなたってばいつも忙しいから、
なかなか会えなかったのよね〜(寂しがり)
バレンタイン終わった後だけど、
よかったら受け取って…(手渡して)
>>124
ゼロ「…すまないな。会いにいくことができなくて…(なでなで)
…あぁ、ありがとう、アイリス。(受け取っては微笑んで)」
>>125
また寂しい思いは
したくないわよ…
(撫で撫でしてもらって涙ぐみ)
お返しのホワイトデーも楽しみだわ♪
>>126
ゼロ「…あぁ…そんなに寂しかったんだな…もう、そんな思いはさせない。(約束する、と告げ)
…あ、あぁ…(苦笑いしては)」
>>127
あなたとずっと、
一緒にいたいわ…
(素直に話しかけ)
楽しみにしてるからね♪
>>128
ゼロ「…オレもだ。オレも…ずっとおまえのそばに居たい。(そっと手を握り)
…なるべく期待に応えられるように努力する。(うむむ、)」
>>129
あなたの手、
たくましく優しい温かさね…
(優しく握りしめ返して)
どんなお返しかしら☆彡
>>130
ゼロ「…そう、か…?(少し照れくさくなり)」
……(何を渡すべきだろう、などと考え)」
>>131
これまでいっぱい敵を撃って斬り刻んできたのね…
みていて、つらいわよ…(ひしひしと)
>>132
ゼロ「…あぁ…だが…オレはそろそろ、引くべきなのかもしれない…(そう呟いて)」
>>133
無茶だけは、
しないでね…
(不安になり)
>>134
ゼロ「…あぁ。(短く返事しては頷いて)」
>>135
何が起こっても、
絶対に帰って来て…
>>136
ゼロ「……約束する。例えどれだけ時間がかかっても…必ず帰ってくる。(強い眼差しでアイリスを飲めを見て)」
>>137
きっとよ…?
絶対だから…
(不安そうに)
ゼロ「あぁ、絶対…だ。オレを信じろ。(にっ、と笑い静かにそう言って)」
140:アイリス◆Jo:2018/02/16(金) 00:46 あなたを信じてるわ//
(改めて真っ赤になり)
>>140
ゼロ「あぁ、ありがとう…(優しく微笑み)
…アイリス?顔赤いぞ?熱でもあるのか?(鈍感)」
>>141
あ、あなたが好きなのよ…/////
(思い切ってバレンタインに真っ赤になりながらも、コクって)
>>142
ゼロ「…あぁ、オレも好きだぞ?(わかってないのか首を傾げ)」
エックス「(ゼロの鈍感!!/心の中でツッコミ)」
>>143
え…?//本当に…?//
(ゼロが本気かどうかも気にしないで、アイリスだけ照れて)
>>144
ゼロ「あぁ…(なぜそんなに照れているのだろう、と思い)」
>>145
よかったわ…//
(なぜアイリスが照れたかわかっていないゼロには、
まずわからないセリフの言い方して)
>>146
ゼロ「…???(なんのことなのかわからず頭の中に疑問符を浮かべて)」
>>147
ゼロ…/////
(ゼロの、わかっていない、
という態度にも気が付かない)
>>148
ゼロ「アイリス?大丈夫か?(心配そうに)」
>>150
えぇ……//まあ…//
(何も返事できない)
>>150
ゼロ「…?エックス、アイリスの様子がおかしい気がするんだが…(エックスの方を見て)」
エックス「……おかしいのは君の方だよ…(呆れつつ)」
>>151
だからっ…//あのね…//
わたしはゼロの事が…//
(なかなか伝わらないw)
>>152
ゼロ「?(きょとん、として)」
エックス「(そりゃあオレも最初は気づかなくてネプテューヌやソニックに言われて初めて気づいたけどさ…あれで気づかないってゼロ鈍感すぎでしょ…/心の中でブツブツ)」
>>153
もうっ…!//
エックスが言うとおりに、
本当に鈍感すぎるわよっ//
(とうとうあきらめて、あきれてしまい)
>>154
ゼロ「えっ…!?ア、アイリス?なにを怒って…(オロオロと慌て)」
>>155
ねぇ…//
ゼロは女の子の事、
どう思ってるのよ…?//
(かなり大胆不敵にストレートに)