…ごきげんよう。私の名はChara。undertaleのGルート限定キャラクターだ。
ここはアニメ、マンガ、ゲーム…ジャンル問わず好きなキャラクターになりきることができる間…しかし、ここの掟に従えなかったものは…あいつの言葉を借りるなら、『最悪な目にあうぞ』…だな。
では、暇なものはルールをよんだら入って欲しい。
【ルール】
1.使用キャラクターは3人まで。
2.荒らし、成りすましは言うまでもなく禁止。
3.暴力的表現(グロ)、性的表現(エロ)は禁止。
4.ほのぼの路線で行きたいため、戦闘、喧嘩は禁止。
5.恋愛OK。同性愛も可。
6.本家にない設定やキャラ崩壊は控える。
7.本体会話はカッコをつける。
8.その他質問があればなんなりと。
>>644
承「ついでに子持ちだ。」(無表情だが、心なしか嬉しそうに)
イル「……だってお前らもあの人怖いだろ?」(俯きながら)
ギア(まあそれは分かるが死んでも言わねえ。)
承「飯落ちだぜ。」
【ということで飯落ちです。】
>>645
成歩堂「へーぇ…お子さんいらっしゃったんですか…僕も娘がいるんですよ〜(こちらも嬉しそうに、)」
Sans・Chara「んー…別に?(互いに顔を見合わせ、)」
>>646
Sans「おう、了解だ!」
【了解ですっ】
>>643
いやぁ〜!
(かなり怖がり)
フミカでもいいよ
(可愛らしく笑顔)
>>646
待ってるね〜
>>647
承「その若さでか…いや、別に偏見の目で見たわけじゃあないんだが…苦労してるか?」
イル「お前ら許可しないィィィーーーッッ!!!」(叫びながら鏡の中に入り)
ギア「おいッ!……もう引きこもっちまった。」
>>649
ギア「チッ…こいつも悪いだろうがよ〜〜〜。人がなンもしないからって煽りやがって〜〜〜。」(空を殴りながら)
イル「気持ちは分かるが落ち着け…。」
>>650
ごめんね?お兄ちゃん…
(いきなり謝りだして)
>>650
成歩堂「一応三十超えてるんだけどな…(苦笑い、)
うーん…まあそれなりに…(うーん、と腕組み、)」
Chara「あー…また(苦笑い、)」
>>651
ギア「チッ…煽りも程々にしろよ〜〜〜?」(まだ少し怒った様子で)
イル「とりあえず一件落着ってことでいい…のか?」
>>652
承「俺と同年代か……そうは見えないな。もっと若く見える。」(少し驚いた様子で)
イル「ギアッチョは許可する……。」
ギア「…なンか許可されたんだが。」(苦笑いし)
>>654
成歩堂「え、そうかな…若い子からおじさん呼ばわりされること多いけど…(まんざらでもない、)」
Sans「おー、よかったなー(ケラケラ笑い、)」
>>653
もうしないから…
(まだまだ謝り)
>>654
同年代…って…
(グッと堪えようと)
>>655
承「そうなのか…まあとにかく、俺はふつうに若く見えると思うぜ。」
ギア「これッて交渉とかしたほうがいいのかあ…?」(助けを求めるようにサンズ達を見て)
>>656
ギア「もうしねえッて言ッたな?言質取ッたぜ??」(真剣にフミカを見て)
承「一応言っておくが、俺はこいつらとは同年代じゃあないぜ。」(ギアッチョとイルーゾォを見て)
>>657
本当にしないから
(可愛い顔で見つめて)
うん…(笑いそうになって)
>>657
成歩堂「ははは、まあ、まだまだ若いのは確かだし…そういえば、うちの子は17歳だけど、そっちのお子さんはいくつくらいなんだい?(首をかしげ、)」
Sans・Chara「うん。(一緒に頷く、)」
>>658
ギア「あともう一度言ッておくが、俺に色仕掛けは効かねえぜ〜〜〜?」
承「なんだ?どうかしたのか?」(不思議そうに首を傾げ)
>>659
承「今は6歳だな。……て一体何歳の頃にできた子供なんだ。」(じと、と成歩堂を見て)
ギア「お〜い、イルーゾォ?早く出てこいよ。みんな待ッてるぜえええええ???」(鏡の中で叫んで)
イル「だってみんな俺に共感してくれないから…。」
>>660
わたしにそんなに色仕掛けしてほしいの〜?(また)
お兄ちゃん…(とりあえず仲直りにと抱き付き)
>>662
ギア「な訳ねえだろ〜〜〜。」(あからさまに嫌な顔をし)
(/トリ忘れてました…。)
665:Sans&Chara&成歩堂◆TI:2019/11/02(土) 21:27 >>661
成歩堂「へー、6歳かぁ…
ん?あー、まだ言ってなかったっけ…うちの子は養子でね…9年前に引き取った子なんだよ…(苦笑いして、)」
Sans「あー、悪かったイルーゾォ…まあ確かに、あんな人間は初めてだな、オイラもちとビビちまった…(とりあえずフォロー、)」
>>665
承「養子だったのか…それなら良かった。学生で作ったのかと思ったぜ。」(ほ、と安堵の表情を見せ)
イル「本当に?」(ぬっ、と鏡から顔を出し)
>>663
冷たいな…
(寂しそう)
>>666
成歩堂「さすがにそこまでやんちゃしないよ…(苦笑い、)」
Sans「おう、あんな威圧感発する人間、Chara意外初めてだったからな…(うんうん、)」
>>667
ギア「だッてお前、ここでなんかしたら勘違いすンだろ、お前。」(ド直球)
>>668
承「うちのジジイは60後半で浮気してたけどな…。」(嫌そうな顔をしながら)
イル「じゃあお前らも許可する…。」(鏡から出てきて)
ギア「ちょろッ。」
>>669
勘違いなんてしないよ?
(果たしてどうだか)
>>669
成歩堂「………大変だったね、(冷や汗だらだら、)」
Sans「やれやれ…(苦笑い、)」
>>670
ギア「いや、してンだろ…。」
イル「お前ら一体なんの話をしてるんだ…?」
>>671
承「で、その浮気相手から生まれたのが、この前話した現役高校生の俺の叔父だ。」
ギア「こいつも意外とめんどくせえだろ〜〜〜?」(小さくサンズに耳打ちし)
>>672
成歩堂「なんだかややこしい環境だな…(うーん、と)」
Sans「…(こくこくうなずき、)」
>>673
承「最近、俺のジジイの祖父の息子がイタリアに住んでるっていうことも発覚したりとかな…うちの血統はめんどくさいぜ…。しかもその息子はギャングのボスを倒して現ボスやってるとか…。」
イル((なんか聞いたことのある話だなぁー。))
ギア「うちのチームはそんな奴らの集まりだ…。」
>>672
してないってば!
(ムキになって)
>>674
成歩堂「すごい息子さんだね…ん?ギャング?(ちら、とイルーゾォ見て、)」
Chara「お前も苦労してるな…(パイ食うか?と、)」
>>675
ギア「はあ〜…してるんだがなあ〜〜〜。」(頭を抱え)
>>676
承「まず俺のジジイの祖父の息子ってのには突っ込まねえんだな。100年以上前の人間だぜ。ジジイの祖父は。」
イル((まさかうちのボスの話じゃあないだろうな〜。まさかな〜。))
ギア「いいや、俺は変態とつるんでてこういうのには慣れてるから大丈夫だ。」(パイは食う、と言い、パイをもらい)
>>677
成歩堂「ん……ん!?そうだよなおかしいよな!?(今更気づく、)」
Chara「はぁ…ならいいが…(うーむ、と)」
>>677
してないったら、してないもん
(頭撫でられてまた意地っ張りに)
>>678
承「うちのジジイの祖父…っていうのはめんどくさいから名前出させてもらうぜ。ジョナサン・ジョースターは、ディオっていうゲロ以下の義理の兄弟がいたんだ。色々あって、ディオは不死身の吸血鬼になって、ジョナサンの首から下を乗っ取った。で、吸血鬼の体で食事兼女遊びをして、たまたま生き延びてディオとの子供を妊娠した女性がいた。その子供がイタリアにいる例の現ボスだ。まあ簡単に言ったらゲロ以下が体を勝手に乗っ取って子供作ったってわけだ。ややこしいし長文だな(メタ)。謝るぜ。」
ギア「お前の世界にはこんなめんどくせえ奴はいなかッたのかああ??」(率直に聞き)
>>679
ギア「めんどくせえーーーッッ!!!」
(/言葉足らずですみません。さっきのロルはギアッチョが頭を抱えたって意味です。ほんとすみません。)
>>681
めんどうってなによ?
(ムッとなり)
(こちらこそ、よく考えないで申し訳ありません…)
>>682
ギア「めんどくせえもんはめんどくせえ!!!!」(ガシガシと自分の頭を乱暴にかき)
(/いえいえ!勘違いや打ち間違いはお互い様なので、気楽にいきましょう!)
>>683
ちょっと…!
なにしてるの…!?
(止めようと邪魔して)
(ありがとうございます!)
>>684
ギア「あ、なンだよ。」(ジロリと見て)
【↑名前が切れてました。】
687:木霊フミカ◆AA:2019/11/02(土) 22:47 >>685-686
落ち着いてよ!
(介入しようと)
【ドンマイです】
>>687
イル「これがこいつの平常運転だから多分無駄だぞ。むしろ最近あんまキレてなかったしな。」(またまたぬっ、と現れ)
>>688
本当にどうにもならないの…?
(まだ希望を持ち続けて、
どうにもあきらめ切れないみたいに)
>>688
イル「別にそこまで深刻じゃあないし、心配しなくてもいいぜ?」(苦笑いしながら)
>>690
いっそのこと、このまま放っておいたらいい…?
>>691
イル「そうだな。落ち着いたら多分また話に入ってくんだろ。」(ギアッチョを見ながら言い)
>>692
それまで待機か…
(また寂しそうに)
>>693
イル「おいおい、何もギアッチョじゃなくても俺がいるだろう?」(寂しそうなフミカを見て焦り)
>>694
まあそうだけど
(にこやかに微笑んでみて)
>>695
イル「ふう…さ、なんの話をする?」(気を取り戻したフミカに内心ホッとし)
(/少し早いのですが、今日は寝ます。おやすみなさい。)
>>696
ええとね、
何話そうかな
(通常の会話に戻って)
(おやすみなさい!)
>>680
成歩堂「えーと…現実離れすぎてよくわからないけど…まあ、こっちだと霊媒師がいるくらいだし、吸血鬼もありか…そのディオっていう吸血鬼が承太郎さんのおじいさんのおじいさんであるジョナサンさんを乗っ取ってほかの女との子供作ったのか…(最悪だな、と顔を顰め)」
Sans「めんどくさいやつかー…Undyne(アンダイン)って奴が一番めんどくさいかな…すぐキレるし料理の腕素人以下ってレベルじゃないほどだし?(頬をかいて、)」
【おやすみなさい!】
700:木霊フミカ◆AA:2019/11/02(土) 23:26【わたしも寝ます、>>700おめでとうございます】
701:イルーゾォ&ギアッチョ&承太郎◆tY:2019/11/03(日) 10:11 >>697
イル「じゃあ好きな色はなんだ??」(とっさに思いつき)
>>698
承「俺が直々にぶっ潰したから大丈夫だ。あんなゲロ以下野郎は死んで当然だぜ。」(フン、と鼻を鳴らし)
イル「ギアッチョじゃねえか…。」(ちらりと横目でギアッチョを見て)
ギア「めんどくさそうだなあああ〜〜〜。」
>>701
成歩堂「すごいな…でも、自分のおじいさんのおじいさんにとりついてたんだろう?抵抗とかなかったのかい?(まあなさそうだけど…と、苦笑いしながら付け足し、)」
Chara「…確かに、ちょっと似てる。アンダインは女だが。(ふむ、と考え、)」
Sans「でも何故か人気あるんだよなー…恋人持ちだし…(うーむ、と悩み、)」
>>702
承「なんせ体はほぼほぼDIO(ディオ)と一体化していたしな。なかったぜ。」
イル「恋人持ち…だと!?そんな女誰が好きになるんだ…女として!!」(めちゃくちゃ失礼なことを言い)
>>703
成歩堂「なるほど…それならまあ…しかし大変だったねー…(頭をかきつつ、)」
Chara「気持ちはわかるがだいぶ失礼だぞお前(腕組み、)」
Sans「まあなんだ、相手も女性だしな…(へへっ、と笑い、)」
>>704
承「DIOも時を止めるスタンドだったしな。全く、苦労するぜ…。」(はあ、とため息をつきながら)
イル「え、だってギアッチョみたいな女だろ〜?俺は付き合いたくないぜ…?」(嫌な顔をしながらまたまた失礼なことを言い)
ギア「百合…??」
>>701
色…ねぇ〜
水色かな〜
>>705
成歩堂「そりゃあきついな…チート…強い能力と強い能力じゃ…(顔を顰め、)」
Chara「まあたしかに…彼女のどこがいいんだろうな(うーん、と悩み、)」
Sans「おう、百合(親指たて、)」
>>706
イル「意外だな〜!ピンクってくると思ってたぜ。」(ニカッ、と笑い)
>>707
承「しかも9秒間もだ。お陰で自分の力で心臓を止める羽目になったぜ…。」(小さな声であの時はやばかった、と付け足し)
イル「逆にそこまでひでぇ女、見てみたいわ…。」
ギア「百合かよ〜〜〜。そんな男っぽい奴だったら女も寄り付くわな〜〜〜。」(何故か納得し)
>>708
ほら、お兄ちゃん変態だよね
(それだけな事で変態扱いして)
>>709
イル「ええ〜…。ふつうにピンク色かわいいと思うんだけどな〜…。」(困惑)
>>710
恥ずかしいよ〜
(かなり照れて)
>>708
成歩堂「危なかったなそれ…(冷や汗だらだら、)」
Chara「お前のところにはそんな女いなかったか?(首傾げ)」
Sans「まあ、あいつの恋人…アルフィーっていうんだが、気弱な性格だしな…ある意味お似合い、か?」
>>711
イル「いいじゃねえか、女の子らしくて。」
>>712
承「まあな、DIOのせいで仲間の何人が死んだしな…。」
イル「そもそも女自体組織にはあんまいないんじゃあないか?少なくともうちのチームにはいないしな。」(
ギア「プラマイゼロってわけか〜〜〜。アルフィーって奴は押されまくってねえのか〜?」(首を傾げ)
>>713
女の子らしいけど〜
(やはり恥ずかしそうに)
>>713
成歩堂「…とんでもないな…(ぞくっ、)」
Chara「まあ、女のギャングって想像しずらいしな…(頷き、)」
Sans「ああ、むしろ言いたいことは言えてる感じだな?(笑いつつ、)」
>>714
イル「俺はいいと思うんだけどな〜。」(微笑み)
>>715
承「だが、あいつらの死が無かったら俺は負けていた…。」
イル「いたらどんな感じなんだろうか…男装してるとかそういうのか…?」(想像し)
ギア「結果オーライかああ。」
>>716
お兄ちゃんがそう思ってもね〜(まだ恥ずかしそうに)
>>716
成歩堂「……犠牲があってこそ、か…わかるきがする(腕を組み)」
Chara「だろうな…(同じく想像、)」
Sans「ま、そういうこった(ウインク)」
>>717
イル「別に好きなんだったらそれを誇ってもいいと思うんだけどな〜。」
>>718
承「お前も過去に何かあったのか?その、俺ほどの殺し合いはしていないと思うが…。」
イル「組織の紅一点か…いいな…ギアッチョみたいな奴はいらないけど…。」
ギア「そういう女でも出来んのに、俺に女は出来ね〜のかよ〜〜〜!」(ガシガシと乱暴に頭をかき)
>>719
だって、
お兄ちゃんがピンクって//
(なぜだかこだわりながら)
>>719
成歩堂「…新人だった頃、僕の上司だった人を殺されたことがあったんだ…まあ、一時期は霊媒師の子が上司の霊を呼び出して助けて貰ってたけど…そんなことがあったからこそ、今の僕がある、そんな気がしてね…(せつなそうに、)」
Chara「でもまあ、ギャングの女ならそんな感じじゃないか?(私はギャングについて詳しくないが、と苦笑いして)
Sans「へへっ、元気だせって、たまたま運がなかっただけさ。(やれやれ、とポーズをとり)
>>720
イル「ええ…。」
ギア「ピンクって単語だけで変な妄想するお前の方がイルーゾォ以上に変態じゃあねえのか〜〜〜??」(イルーゾォの方に手を回し)
>>721
承「お前も苦労してるんだな…。」(何故か成歩堂の頭を撫で)
イル「そう言うとなんだか紅一点の奴が欲しくなってきた…。」(苦笑いしながら)
ギア「そうか…そうだなあああ〜〜〜!!」(元気を取り戻し)
>>722
そ!//そんな事ないもん!//
(変態という言葉を聞き入れられないで、
言われたら興奮して来た)
>>722
成歩堂「あ、ありがとう…(どこかかなしそうにわらい、)」
Chara「やはりそういうことに興味あるのか?(首傾げ)」
Sans「まあ頑張んなー(手ヒラヒラ、)」
>>723
ギア「まあそういうことにしといてやる。あと一応言ッておくが、こいつは意外と変態じゃあないぜ〜〜〜?」(イルーゾォを指差して)
>>724
承「すまない、俺はこれくらいしか出来ないからな…。」(また成歩堂の頭を撫で)
イル「そりゃあ男だったら自分の女には興味あるに決まってんだろ?」(ニヤリと笑い)
ギア「だよな〜〜〜。」(どすっ、とイルーゾォの背中を叩き)
(/おっと、名前を間違えた)
727:Sans&Chara&成歩堂◆TI:2019/11/03(日) 17:07 >>725
成歩堂「いや…その気持ちだけでも充分だよ。(30にもなって人に撫でられるのはちょっと恥ずかしいけどね、と苦笑いして)
Chara「そういうものか…(と腕を組み、)」
Sans「やっぱりそういう感覚は人間もモンスターも同じってわけか…ま、めんどくさがり屋なオイラはよく知らねえけど(苦笑い)」
>>725-726
そういうことって、
どういうことよ〜//
(もう恥ずかしすぎ)
一応って何よ〜!//
(真っ赤になって)
>>727
承「恥ずかしかったらやめるぜ。」(ぱっ、と手を離し)
イル「お前も可愛い女の子とか見たらなんか思わないのか?」
>>728
ギア「だッてお前、どうせこいつのこと変態扱いすンだろ〜〜〜??」
イル「まあ人に意外って言われるが、変態ではないからな…。」
>>729
成歩堂「ははは、どうも…(まあ悪くはなかったよ、と笑い、)」
Sans「残念ながら、オイラが興味あるのはギャグと弟くらいなんでね(即答、)」
>>729
どうせって…//
(もう何も言えない)
意外って…//
(黙り込み)
>>730
承「まあ、何か困ったことがあったら言ってくれ。」(といいつつぐっ、と拳を握りしめ)
イル「そうか…二人ともモテそうなのにな…。」(何か言いたげな感じで)
ギア「それよりよぉ〜〜〜、お前、随分と弟のこと好きだなぁぁぁ???」
>>731
イル「なんか周りからは異常な性癖の持ち主って勘違いされるが…特にそんな性癖なんて持ってないからな。」(苦笑いしながら)
ギア「俺も最初はそうだと思ッてたんだけどなああ。別にそうでもなかッたぜ。」
>>732
それはしょうがないんじゃない…?//
異常な性癖なんて言われたって…//
(どうやらあまり信頼していないw)
>>732
成歩堂「ありがとう、承太郎さんは頼りになるね。…なんか、兄貴って感じで…(微笑みながら、)」
Chara「モテる?(首傾げ)」
Sans「ん?おう、イカしてるからな、俺の兄弟は(へへっ、と嬉しそうに笑い、)」
>>733
イル「この前なんかうちのチームの変態にベットの下のエロ本チェックされたしな…。」(苦笑いし)
ギア「あいつは殴り飛ばしたから大丈夫だ。」
>>734
承「叔父とつるんでるうちに兄貴肌になってしまったようだな…あまり自覚はないんだが…。」(少しぼうしを下げ)
イル「なんというか、その笑顔とか…モテるんじゃあないか?」(本気で言っており)
ギア「愛が伝わッてくるな…俺は兄弟なんていねえが。」
>>735
そんなもの見つかったんだ…//
だけど、何も殴り飛ばさなくたって…//
(かばうように気の毒に思って)
>>735
成歩堂「そっか、その叔父さんもいい人だろうな…(ふむ、と頷き、)」
Chara「…よくわからん。(どっからか鏡出して自分の顔眺め、)」
Sans「兄弟っぽいやつはいないのか?(首傾げ、)」
>>736
ギア「いや、つまンねえがこいつのベットの下からは何も見つかンなかッたぜ。」
イル「それに正直殴られて当然の変態だからな…。能力発動させるためとはいえ、女性の手を舐めたり、やべえ服着てたり、まあとにかく筋金入りの変態だ。」
>>737
承「ああ、自慢できるくらいの、いい叔父だ…。」珍しく小さく微笑み)
イル「女性受けはいいと思うんだけど…特に可愛い物好きとか。」(うーん、と唸り)
ギア「まあ、物心ついた時にはもうこの暗殺チームにいたしなぁ…このチームの奴らが兄弟に近いな…。」
>>738
あ、何もなかったんだ…//
(まだまだ興奮して)
ひゃっ…!//やだ〜!//
(話も聞いてられないぐらいに真っ赤に照れて興奮して)
>>738
成歩堂「…ふふっ、なるほどね(こちらも微笑んで、)」
Chara「そういうものか?(ちら、とみて、)」
Sans「へーぇ…まあそうだろうなー…(なんとなく納得、)」
>>739
イル「だから殴られて当然なんだよ。」
ギア「あの変態は一回灸を据えないとダメだな…。」
>>740
承「そういえば、これも血統のせいなのか、叔父も命を懸けた戦いをしていたな…。」
イル「ああ、可愛い系男子(?)は女子ウケがいいぞ〜!」
ギア「といっても変態とか『許可しないィィィーーーッッ!!(声真似)』とか『ショウガネェナァ……』とかいうやべえ兄弟達だけどなあああ。」(お前が言うな)
>>741
ちょっとどうにかならないかな…(深いため息)
>>742
イル「まあ何だかんだ言ってギアッチョも仲良くしてるし根はいい奴だから結果オーライだ。」(ぐっ、と親指を立て)
>>741
成歩堂「えっ、お、叔父さんも!?(びっくりしつつ、)」
Chara「私は男子というわけでもないが…(うーん、)」.
Sans「そいつぁ賑やかなこった(けらけら、)」