…ごきげんよう。私の名はChara。undertaleのGルート限定キャラクターだ。
ここはアニメ、マンガ、ゲーム…ジャンル問わず好きなキャラクターになりきることができる間…しかし、ここの掟に従えなかったものは…あいつの言葉を借りるなら、『最悪な目にあうぞ』…だな。
では、暇なものはルールをよんだら入って欲しい。
【ルール】
1.使用キャラクターは3人まで。
2.荒らし、成りすましは言うまでもなく禁止。
3.暴力的表現(グロ)、性的表現(エロ)は禁止。
4.ほのぼの路線で行きたいため、戦闘、喧嘩は禁止。
5.恋愛OK。同性愛も可。
6.本家にない設定やキャラ崩壊は控える。
7.本体会話はカッコをつける。
8.その他質問があればなんなりと。
>>830
承「娘の為なら命を捨てる覚悟でいる…。」
イル「ちょっとくらいは感情が出てきたか…??」(笑いながらキャラを覗き込み)
ギア「しかもその料理、すげえ美味いらしいからなあああ〜〜〜…食ッてみてえ………。」
>>832
イル「こいつとデキてるって誤解はもう拭えないのかっ…。」(がくり、と肩を落とし)
>>833
成歩堂「強いな…承太郎さんは…(笑みを浮かべ、)」
Chara「はは…まあな…(頬をかき、)」
Sans「…オイラも興味あるな、それ…(物欲しそうに、)」
>>834
誤解を招くよ…
(忘れようと)
>>835
承「お前もこれくらい出来ないと父親失格だぜ?」(ニヤリと笑い)
イル「よかった、これからは虐殺なんてしないようにな?」(ニコリと小さく笑い)
ギア「だよな〜………ッてなんだこれ。」(ギアッチョの足元にマルゲリータが置いており)
>>836
イル「くそ、俺は絶対認めねえからな〜〜〜!!!」
>>837
認めちゃいなさいよ〜
(おもしろがって笑い)
>>838
イル「許可しない!!というか例えばの話だけど、お前は俺がホモでも嫌じゃあないのかよ〜?」(少し赤くなり)
>>837
成歩堂「うっ……そうだなぁ…僕も父親としての覚悟を持たないと…娘すでに色んなトラブルに巻き込まれたことあるし…(額に手を抑え、)」
Chara「…あぁ。お前や他の奴らのおかげで少しだが、人間としての感情を思い出せた…(感謝するぞ、と笑い、)」
Sans「…ピザ?(拾い上げ)」
>>840
承「お前ならすぐになれるさ。この俺が保証する。」
イル「お役に立てて光栄だぜ。なんかあったらいってくれよな。」(ぐっ、と親指を立て)
ギア「おい、それ大丈夫なンかぁ…?妙に熱々だけどよお〜〜〜。」(ピザを見て)
>>839
かまわないけど?
(うれしそうに)
>>842
イル「マジかよ〜っ…。」(手で顔を覆い)
ギア「本当に俺ら誤解されてンのかよ…。」
>>843
いいじゃない!
お姉ちゃんは
お姉ちゃんで
(思い切り呼び間違え)
>>841
成歩堂「…ありがとう、承太郎さん(ヘラ、と笑い)」
Chara「…だが…もう元には戻せないがな…(寂しそうに、)」
Sans「…食べてみねえとほっとしねえかもな?熱々(ホット)だけに?(なんて言いながらピザ一口、)」
【今更ですが、ルールの
4.ほのぼの路線で行きたいため、戦闘、喧嘩は禁止。
6.本家にない設定やキャラ崩壊は控える。
については、あまり激しくなりすぎなければOkということにします…ご迷惑おかけして申し訳ありませんん…!】
>>844
イル「あーっ!!!」(膝から崩れ落ち)
>>845-846
承「頑張れよ。」(ただ一言)
イル「まあその思いを踏み台にして、今から頑張っていこうぜ?」(キャラの頭にぽん、と手を乗せ)
ギア「まッたくそ寒いギャグだな…まあ食べねえと変わんねえか」(と言い、同じくピザを一口食べ)
(/了解です!)
>>847
可愛いお姉ちゃんね♪
(すっかりお姉ちゃん)
>>848
イル「ほんっとやめてくれ…おえっ…。」(壁に頭を打ち付けながら)
>>849
じゃあ、わたしをお姉ちゃんって呼んでね?(また)
イル「だが断る。なんでそうなるんだ。」(きっぱり言い)
852:Sans&Chara&成歩堂◆TI ルール4、6は多少ならあり。:2019/11/05(火) 23:18 >>847
成歩堂「そういえば…承太郎さんの仲間はどんな?(首傾げ、)」
Chara「…ああ…(こくり、とうなずき、)」
Sans「……ん?(もぐもぐ食べつつ、)」
>>852
承「俺の仲間は、己の弱さを克服したい奴、カイロの占い師、電柱みたいな頭の剣士、全くいうことを聞かねえ犬、ジジイだ。纏まりはねえし、個性で溢れかえってるが、全員DIOを倒すという一つの目的を持って旅をしていた。」(ふふ、と懐かしむように笑い)
イル「その調子だぞ、キャラ!!!」
ギア「……うま。」(また一口とピザを食べ)
>>851
なぜって…
(考えて)
>>854
イル「とにかく俺はホモでもないし女でもない!はい、お話終了!!!」
ギア「お、やッと終わッたか。」(近くから出てきて)
>>855
あはは♪
おもしろいお話だったね〜
(他人事だとばかりに、
何ともお気楽にニコニコして)
>>856
イル「…お前には暫く近付かない。」(ギアッチョから距離を取り)
ギア「ンだよ…。」
>>857
わたしのせい…?
>>853
成歩堂「個性はバラバラだけど気持ちは一緒…か…なんだかいいな…(ふふ、)」
Chara「…そうだ、イルーゾォたちの仲間にはいるのも悪くないな…(冗談交じりにそんなことを、)」
Sans「へへ、ほんとだ…うまいな?(にやにや、)」
>>858
イル「まあそうな気もするけどそうでもない気もする…。」(うーん、と唸り)
>>859
承「そのうち3人の命は奪われちまったんだけどな…けど、全員でDIOに挑んでいたら確実に全滅してたぜ…。」
イル「入団試験さえ受ければお前でも入れるぞ。まあどのチームに入れるかはわからないが…。」(普通に説明しはじめ)
ギア「地面に落ちてたッて事実に目を瞑ッたら最高だな…これ…。」(じと、とピザを見つめ)
>>860
そうなんだ〜…
(少し落ち込み)
>>860
成歩堂「と、いうと?(首傾げ、)」
Chara「そういえば…ギャングってお前ら暗殺チーム以外どんなチームがあるんだ?(首傾げ)」
Sans「ああ、弟にも食わせたいなこれ…(頷き、)」
>>861
イル「まあ俺の上に乗っかってきたこいつも悪いけどよ〜。」
>>862
承「相手は9秒間も時を止めれる奴だ。全員で挑んだら一網打尽にされた…大量のナイフを投げられてな。」
イル「まずは暗殺チームだろ?あとは現ボスに潰されかけてる麻薬チーム、敵やターゲットの情報を探る情報チームとかもあるな。」
ギア「持ッて帰るか?どうせ二人でこんなに食えねえだろ〜〜。」
(>>863は私です。)
865:Sans&Chara&成歩堂◆TI ルール4、6は多少ならあり。:2019/11/06(水) 18:06 >>863
成歩堂「ああなるほど…確かにそれじゃあ一体大勢でもかなわないな…(考え、)」
Chara「ん?なんで麻薬チームは潰されかけてるんだ?(気になり、)」
Sans「お、なら持って帰ろうかな…ずっとスパゲティだったし(苦笑い)」
>>863-864
ごめんねお兄ちゃん…(謝り)
>>865
承「実際俺も時を止められてからのナイフ投げで命を落としかけたしな…その時は助けに来た電柱男のお陰で助かったが…。」
イル「なんか現ボスは麻薬が嫌いらしいからな。」(あまり興味がなさそうに)
ギア「なンかスパゲティしか食ッちゃいけねえ理由でもあンのか…?」(不思議そうに)
>>866
イル「お前は許す。だがギアッチョは許可しない。」
ギア「はああああ!?」
>>867
成歩堂「うわあ…命懸けだったな…(冷や汗)」
Chara「変わってるなそいつ(腕を組み、)」
Sans「そいつはスパゲティばっかり作る弟に言ってくれ…(苦笑いしながら、)」
>>867
ありがとお兄ちゃん
(少しニコリとして)
>>868
承「じじいもナイフで死にかけたんだぜ。」(少し怒った顔で)
イル「まあ俺も麻薬はあんま好きじゃあないな…。」
ギア「よッぽどスパゲティに自信があるんだな…お前の弟…。」
>>869
イル「ああ。」
ギア「おい、なンで俺は許可しねえンだよおおお!?」
イル「お前がホモだからだろ…?」(じと、とギアッチョを見ながら小さく呟き)
>>870
成歩堂「おじいさんよく無事だったな…こういう言い方もなんだけど…(苦笑い、)」
Chara「ギャングってそういうのを好むものだとばかり思ってたな…?(意外そうに、)」
Sans「そうだな、あいつ料理を初めてからだいぶうまくなったし…来年にはきっと食べれるもん作れるようになるだろうな(遠い目、)」
>>871
許してあげたら?
(苦笑いしながら)
>>872
承「多分一回死んだけどな。無理やり輸血して心臓動かして生き返らせたぜ。」(少しドヤ顔で)
イル「例外もいるってことだ。幹部にもまた麻薬を嫌ってる奴、いるしな。」
ギア「そンなにひでぇのかよ…。」(少し顔が青くなり)
>>874
成歩堂「…承太郎さん、何者…?(一瞬びっくりしてから、)」
Chara「ふーん…いろいろあるんだな…(納得、)」
Sans「まあ指導者の教え方も問題があるな…前ある人間にスパゲッティの作り方教えた時、何故か家燃えたらしいし(やれやれ、と少し笑いつつ、)」
>>873
イル「俺が女とかホモって間違えられた原因なのにぃ…?」
>>875
承「ただのしがないスタンド使いだぜ。」
イル「うちのチームも正直麻薬チームは嫌いだしな…ざまあみろ…。」(悪い顔をして)
ギア「そいつも料理の才能ねえんじゃ…俺が言えたことじゃあないが…。」(苦笑いして)
>>876
だって、それは…
(戸惑って、かける言葉を見失い)
>>878
ギア「そこは否定しろよオイッ!」
イル「ほらな〜。」
>>879
なら否定するから…
(言われてようやく否定して)
>>877
成歩堂「やっぱり僕らとは住む世界が違うな…(腕組み)」
Chara「…仲悪いのか、お前ら…(戸惑い)」
Sans「うん、あいつがなんで料理教えてんのか不思議で仕方ねえ…(苦笑い、)」
>>880
ギア「やッと拭えたか…疲れた…。」
イル「そこだけは共感する…。」
>>881
承「今は普通にゆっくりと普通の暮らしをしているけどな。」
イル「だってあいつら麻薬で頭いってるし…。」(ブツブツと呟き)
ギア「よッぽどお人好しなんだろうなあ〜〜〜。」
>>882
成歩堂「あ、そうなんだ?まあ普通がいちばんだね…(うんうん、と頷き)」
Chara「…それは私でも関わりたいとな思えんな(納得、)」
Sans「荒っぽいが根はいい奴だしな…(ケラケラ笑い、)」
>>882
わたしも疲れたよ〜
(だから言うなって)
>>883
承「こういうヒーローみたいなことはかっこいいと言われるが、やってる側は全然楽じゃあないぜ…。」(やれやれだぜ、と小さく呟き)
イル「今、麻薬チームには俺のこと恨んでる例の小娘と、俺ら暗殺チームのことチクった野郎と、俺のこと殺そうとした殺人ウイルスのスタンドの奴が潰しに行こうとしてるらしい。…よくよく考えたら俺の嫌な奴らばっかだな。」(露骨に嫌そうな顔をして)
ギア「根はいい奴ッてことだな。」
>>884
イル「…俺ってそんな女に見えるか?」(ギアッチョに問い)
ギア「こんなくそでけえ女いるかよ。」
>>885
女の子よ?
(それだけ)
可愛いお姉ちゃん
(また言って)
>>886
ギア「おい、いらンこと言うなッつうの〜〜〜。」
イル「俺もう死にたい…。」
>>885
成歩堂「まあ命懸けな役目だからね…(苦笑い、)」
Chara「おお、逆に笑えるな(にぃ、と笑って)」
Sans「そういやお前さんも料理苦手だってな?(ちら、とみて)」
>>887
は!
ついうっかり…
(我に返って)
>>888
承「でもDIOを倒したことによって、ちゃんと救えた命もあるんだぜ。叔父とか…うちのアマ(お母様)とか…。」
イル「麻薬チーム倒した瞬間に乱入して全員ぶっ倒すか…?」(悪い顔をし)
ギア「あンなモン出来るッて方が異常だぜ〜〜〜。」
>>889
イル「お前絶対わざとだろ…。」
>>890
わざとじゃないよ…
>>891
ギア「残念ながらイルーゾォは完全にネガティブになッちまッたようだぜ〜〜〜。」
>>890
成歩堂「そう考えると…やっぱり、戦ってきた意味はあるってことだね…(頷き)」
Chara「ほどほどにしておけよー…(おもちゃのナイフ回し、)」
Sans「ワオ、そうきたか…(ケラケラ笑い、)」
>>892
またごめんね…
(また謝って)
>>840
承「そうだな…それだけ救えたらいいか…。」
イル「じゃあとりあえず縛って鏡の中に入れてボコボコにするか…。」
ギア「この前もイルーゾォに教えてもらッたンだけどよお〜、炭が完成したぜ。」
>>894
イル「次から俺のこと女っていうの許可しない…。」
(↑>>895)
897:イルーゾォ&ギアッチョ&承太郎◆tY:2019/11/06(水) 22:57(↑↑じゃねえ>>893だすみません。)
898:木霊フミカ◆AA:2019/11/06(水) 23:03 >>895
気を付けてるわね〜…(誓って)
>>895
成歩堂「うん…犠牲はあったけど、守ることが出来たものがあるというのは大事だし…(頷き、)」
Chara「…お前、たまになかなか恐ろしい発想するな…(暗殺者だから仕方ないが、とつけ足し)」
Sans「ぶふっ…(思わず吹き出し、)」
>>898
イル「ほんっとやめてくれよ…?」(相当気にしており)
>>899
承「俺はこの犠牲を糧に生きる。………そういえば、電柱男とは最近会っていないな…。」(ふと思い出し)
イル「俺を半殺しの目に遭わせた罪は重い…!あの20秒間どれだけ苦しかったか…。」
ギア「なンで笑うンだよ。作れたくてもいいだろおおお⁇」
>>900
ええ、本当に気を付けてるからね
(これまで以上に意識しようと)
>>900
成歩堂「電柱…ああ、承太郎さんを助けた…(ぽん、と手を叩き、)」
Chara「…なるほど、そりゃ恨みも深くなるな(頷き)」
Sans「いや、炭ってお前…(まだ笑い続け)」
>>901
ギア「ほら、コイツもこう言ッてんだから許してやれよ。」(フミカの頭にぽん、と手を置き)
イル「うう〜、許可する…。」
>>902
承「キャラが濃すぎて電柱で収めることができないくらいの男だったぜ。」
イル「あと俺ら暗殺チームをチクった男も許さねえ…アイツのせいで裏切りがバレたんだ…。」
ギア「なんかプリン作ってたはずなのよお〜〜〜。」
本当に、本当にごめんね、お兄ちゃん…
(ギアにポンポンしてもらいながら、
優しくイルの両手とってイルに謝り)
>>903
成歩堂「…どんな人だったんだよ…いや電柱の時点でおかしいけど…(戸惑い、)」
Chara「…裏切り?(首傾げ、)」
Sans「いやプリンからなんで炭になったんだよ…(笑い続け)」
>>904
イル「ああ、もう平気だぜ?」(微笑み)
>>905
承「そうだな…好きな願いを三つ叶えてやる、と言われて、『やっぱりガールフレンドがいいな!富や名声より愛だぜッ!(力説)』って言うチームのムードメーカー的な存在だ。」
イル「前ボスは『吐き気を催す邪悪』って言われてたくらいクソみてえな野郎だったからな……俺たちの報酬もクソだったし…。」(心底から嫌そうに)
ギア「プリンッて焼けばいいんじゃあねえのかあああ〜〜〜??」(不思議そうに首を傾げ)
>>906
成歩堂「…はぁ、それは確かに濃いな…なんかうちの幼なじみ思い出す…(腕を組み、)」
Chara「なるほど…それは苦労しただろうに…(同情しつつ、)」
Sans「確かに火を通すがな…(はは、と笑い、)」
>>906
それならいいけど…
(少しひと安心して)
>>907
承「うちの電柱男もやべえが、お前のところの幼馴染はどんな奴だったんだ?」
イル「だから俺たちは反乱を起こした……まあ現ボス率いる護衛チームにボコボコにやられたけどな。」(苦笑いしながら)
ギア「その後イルーゾォに思い切り殴られたぜ。」
>>908
ギア「それにしてもよ〜、最近乾燥してきたよなぁ?」
イル「まあな。リップとかが欠かせなくなってきたぜ。」
>>909
成歩堂「そうだな…ムードメーカーというよりトラブルメーカーみたいな感じで…昔から何かときついトラブルに巻き込まれてるやつだったな…事件の捜査でそいつに会うと、必ず何かしらの形で事件に関わってるし…あ、あと彼女作っては振られて、また作っては振られってパターンが多いやつだったよ…(はは、と苦笑いして、)」
Sans「おお、そいつはどんまい(親指たて、)」
>>911
(Charaが抜けた…ごめんなさい…!)
Chara「奴らの方が1枚上手だったというわけか…(くすくす笑い、)」
>>910
ええ、もう11月にもなったら、
これまでの10月までとは打って変わって一気に温度が低下するからね
こんなにも急激に寒くなって、
一気に冬に近付いたって感じだよね
冬みたいに寒くなって乾いた空気になって、
ウィルスが一番に活発になる環境が整って蔓延する季節だから
とりわけ朝と夜の温度差がかなり大きいから大変だね
夜もだけど、寝て起きた時の温度差もかなり大きいよね!
乾燥してきたら、
肌荒れとか痛いから悩ましい季節だな
>>911
承「お前んとこも相当変だな…電柱男とおんなじレベルだぜ…。」(少し顔を引攣らせ)
イル「認めたくはないが…そうだ…。」(嫌そうな顔をして)
ギア「だッてよお、アイツが上手すぎるのが悪いんだぜ〜〜〜。」
>>913
イル「これだから冬はあんまり好きじゃあないんだよ…肌は乾燥するし、油断してたら唇もぱっくりいっちゃうし…。」(苦々しい顔をし)
>>914
成歩堂「…その人、うちの幼なじみと気があったりして…(苦笑いして、)」
Chara「…まあなんだ、チャンスはいつか巡ってくると思うぞ…(肩に手を伸ば…そうとしたけど届かなかったから足ぽんぽん、)」
Sans「それにしたってお前さん不器用すぎるだろ…(苦笑い、)」
>>914
だけど、真夏の焼き付くような直射日光に日焼けして痛い暑さに比べたら、
寒い乾燥した空気でウィルスで病気になったり、
とりわけ顔面と手が肌荒れして痛い方がよっぽどましだよね!
だけど唇とか皮膚のぱっくりとかは、あれは本当につらいね…
わたしの本体って、
人より肌と皮膚が弱いかもしれないね
>>915
承「会わせたら3秒で仲良くなって踊り出しそうだな…こいつら。」(つられて苦笑いし)
イル「うう…下克上出来るもんならしたいけどな…。」
ギア「ちなみにボスに教えてもらッたが、この折り鶴?とやらは綺麗に折れるぜ〜〜〜。」(ドヤ顔しながらめちゃくちゃ綺麗な折り鶴を見せ)
>>916
イル「だよな〜、夏も夏で嫌いだ。……俺は一番春が好きかな。あったかいし、気持ちいいし、いちごが美味い。」(嬉しそうに微笑みながら)
>>917
成歩堂「…ありえるね。(頷いて返し)」
Chara「ギャングの世界も世知辛いな…(息をつき、)」
Sans「……ワオ(唖然としてオリガミ見つめ)」
>>919
承「そうなったら面倒なことになるな…。出来るだけ会わせたくないもんだぜ。」(またやれやれだぜ、と付け足し)
イル「まあ俺はこのチームでぼちぼちやっていこうと思う。現ボスのお陰でお金も結構貰えてるし。」
ギア「手先(だけ)は器用なんだぜ〜。こうして氷で花も作れるしよおおお〜〜〜。」(得意げに氷でバラの花を作り)
>>920
成歩堂「同感だね…あんまりそっちに迷惑かけたくないし…(ため息つき、)」
Chara「ほう、ならよかったじゃないか?(首傾げ)」
Sans「…お前さん、すげえな…(こりゃ一本取られた、と笑い、)」
>>921
承「それと電柱男、テンションも高けりゃ声もデカイぜ。」
イル「欲しかった美容グッズも買えたぜ〜。」(顔の近くでダブルピースし)
ギア「だろ〜?まあ料理もこれくらい出来たらいいんだけどなあ〜〜〜。」(どんどん色んなものを氷で作っていき)
>>918
わたしは、寒い冬の方が気持ちいいと思うけど…
寒い冬の次には暖かい春が!
わたしは秋冬派かな!
>>923
イル「だって寒いんだもん…。」(身震いし)
ギア「俺はちょッと寒い方がいいから秋派だな。」
>>922
成歩堂「あぁー…なんかうちもそんな感じ…まあ、そっちはどのくらいかわからないけど…(苦笑い)」
Chara「…美容とか興味あったのかお前(意外そうに、)」
Sans「おお、おお、おー…(次々と感嘆の声を上げ)」
>>924
本体では少しぐらいでも身震いする肌寒いぐらいな方が快適かな
かなり身震いする冬の温度ぐらいに低温だとつらいはつらいけど、
それでも暑いよりずっと気持ちいいと思うよ
こういう11月の一気に涼しい温度まで冷え込みがある時季からが本当に気持ちいい♪
>>925
承「タバコを5本、火をつけた状態で咥えて、口だけを使って火を消さずに口に入れろとかいう奴だ。」(淡々と言い)
イル「こう見えて女性並みに美容は気にする男だぜ…?」(自身のおさげを自慢げに触り)
ギア「ま、こンなもン作れたところで意味はねえけどな〜。」(ぱっ、と全て消してしまい)
>>926
イル「寒さに耐えれる人、尊敬するぜ…。」(身震いし)
>>927
成歩堂「おもったよりとんでもなかった!?(びっくり、)」
Chara「そう言えば、出会った時から思っていたんだがお前のヘアスタイル変わってるな…(おさげ見つめて)」
Sans「…雪の塊に『サンズ』って書くだけの代物よりは素直にすげえと思うぜ?(へへ、と笑い、)」
>>928
承「しかもその後、口の中で火を消さずにジュースを飲み干せっていうんだぜ。…………出来たけどよ。」(苦笑いしながら)
イル「そうか?うーん…あんまり気にしたことないな…。」(おさげを弄りながら不思議そうに)
ギア「…………それ、ぜッてえ弟が作ったやつだろ。」
>>927
寒い方が大得意だからね
降雪みたいな凍える極寒の時にはテンション上がるわよ♪
>>930
イル「雪か〜。雪の時はリーダーに雪かきしろって言われるから嫌いだな…。」
ギア「俺は好きでも嫌いでもねえな。」
>>929
成歩堂「できたんかい!?すごいな!?(ツッコミがとまらず、)」
Chara「私がそういうのに疎いだけか…?(考え、)」
Sans「いや、オイラだけど?(キョトン、とした顔で、)」