『人間って結局愛してくれる人の所に行っちゃうから____』
ポエムとも言えないポエム書きます。
普段吐き出せない気持ちをここで吐き出します。
前スレもまだ未完成なのですが...
今までのレスを忘れて気持ちを切り替えたいので新しいスレ立てました。
なので「何個もスレ立てるな」など言わないで頂けると有難いです...💭💦
ではグダグダポエムすたーと。
例えそれが自分を傷付ける選択肢でも
好奇心には勝てないじゃない .
なんだか心が軽いんだ
それはそれは消えて無くなりそうなくらい
千切れそうだった糸が完全に切れた今
僕は前より笑えてるのかもしれない
見えてなかっただけで幸せに恵まれてた
僕はもう充分幸せ者だったんだ .
やり返しを恨んでる訳じゃない
あの子と仲良くしてるのを悲しんでるんじゃない
心のどこかで君を良い奴だと思ってたから
君の行動に絶望した
君のいいとこしか見れてなかったから
僕はいつもいいとこしか見ない
だから君の悪いとこが見えてしまった時ショックだった
君は悪くないけれど 僕はとてつもない裏切りを感じた
君やあの子と縁を戻したい訳じゃないのに
何故かいつまでも考えてしまう
「あの時僕はどうすればよかったの」
「なんで僕は君を平気で裏切ったんだろう」
「なんであの子が僕に飽きたことに気付かなかったんだろう」
もう怒りも悲しみもしないからさ
僕の見えないとこで幸せになってくれ 。
怖いからさ
君とあの子の笑った顔が
もう見たくないんだ
君もあの子も
嫌いになった訳じゃない
根に持ってる訳じゃない
ただただ君とあの子の事を考えると
身体が震えてしまいそうなんだ
思い出を消せるなら消したい
出会わなかったことにしたい
脳に焼き付いてしまった君とあの子の優しさ
二度と戻らないそれが僕には恐ろしくてたまらない
君ともあの子とも繋がる糸を切った今
二人が知らない人に見える
ただの仲良い女の子二人組
もっと早くこうしてれば
僕も君もあの子も幸せだったのかも
やっぱり君たち二人に僕は要らなかったみたい
僕が居ない方が君もあの子も幸せそうだったから
僕もなんだか心が落ち着いた 。
気に食わないことがあるとすぐバイバイを切り出してた僕
一日でやっぱり好きだと仲直りするくせにね
あれから色々考えた
僕なりに君を最後に思いやった
恨んでないよ 安心して
嫌ってないよ 安心して
君があの子と幸せになっても誰も怒らない
心から言えるよ
ありがとう 傷付けてごめんね
幸せに仲良くするんだよ
大好きだった二人はもう二度と離れて欲しくないから
なんて 、 君はこんな僕を今更だと嘲笑うかな 。
差し伸べられた光が突然消えるのは残酷だ
中途半端な気持ちで差し伸べられた手
それを疑いもせず掴む人々
どっちが悪いとかない気がしてくる
騙す方も悪いが騙される方も悪い
結局は差し伸べられた手を握らず
簡単に人に手を差し伸べない
これが一番いいんだと僕は思った 。
こんな夜でも馬鹿みたいに踊ろう .
恋をしていた
貴方を信じてた
いつでも優しかった
だからショックだった
貴方が他の子を愛でているのが
僕だけじゃないんだって
何十人の一人にも満たないんだって
何かが冷めるような感覚
僕は貴方に興味が無くなったようだ
僕も所詮その程度だったって事なんだね .
しばらくは愛おしい人なんて要らないや
どうせ大切にも出来ない されない
好きを言い合うだけの空っぽな関係なんか
そんな関係に依存したくない
僕は冷めやすいから
きっと一生を誓える人なんて居ない
嘘でも優しいことなんて言えないんだ
僕はいい人には成りきれない
正直で最低な人間なんだ
君を裏切ったのがいい証拠さ
怖いものは怖くて
好きじゃないものは好きじゃなくて
冷めるものは冷める
好きなものもいつか嫌いになる
一生なんてない
だからもう誰とも誓わない 誓えない
人を簡単に信じない 信じれない
僕は僕の価値観でどんどん出来ていく 。
自分の一生をかけてでもその人に尽くしたい
そんな風に思える人と出会えるのはきっとずっと先で
ただ今は一時の愛おしいが楽しいだけで
簡単にさよなら出来る関係を何回も繰り返して
寂しさを埋めたいだけなのかもしれない
つまらない日常に変化が欲しかったのかもしれない
貴方もその中の一人だったって思えば
僕の心は少しでも救われた気がした .
自分なんかと思ってちゃ変わんない
これが自分なんだと素直になるんだ
他人の評価なんてどうでもいいの
ただ今は自分と向き合うだけ
僕は自分の人生は自由に生きる 。
これくらいが丁度いい
手に入れられないくらいがいい
遠くから想うだけでいいんだ
そしたら嫉妬もしない
僕のものでもないし
僕の中ではアイドルで
手を伸ばしても届かない存在で
遠くから見守るだけ
そして貴方が誰かと幸せになったら
泣くことなく応援してあげたい
きっと これくらいが僕には丁度いい .
貴方が居るだけで僕は今日も生きていけそうだ .
想ったって帰ってこない
好きって言ったって届いてくれなかった
友達なんてうわづらだけの関係だったくせに
最後までニコニコして平気なふりして
僕の気持ちを踏みねじったくせに
それでも幸せそうに貴方があの人と笑うから
僕もどうでもよくなっちゃって
人を思いやる気持ちって必要なのかなって
僕は僕をもう一度見直した
貴方という存在は僕の中でもう居なかった
思い出が無かったかのように消えてった
いや 、僕が消したんだ
恨むことも想うこともない
貴方に伝えたいこともなくなった
あれだけ貴方との幸せな生活が続けばいいと思ってたのに
これって最低だけど貴方にとっては好都合でしょ
僕が貴方をキッパリ諦めれば幸せなんでしょ
じゃあいいじゃない
僕は貴方を記憶から消し去りたいから 。
賢い女の子はキスはするけど愛さない
話は聞くけど信じない
捨てられる前にその場を去る
誰かが言っていました
僕もそうなのかもしれないと考えました
でも僕は賢い訳ではないんです
愛してしまったら離したくなくなる
信じてしまったら裏切られた時傷付いてしまう
愛していたのに捨てられる
これら全部を恐れていただけでした
いつも僕は逃げ腰だったんです
過去の思い出の傷が深過ぎて治らないんです
傷を一時埋めるだけの愛じゃ駄目だったんです
自分勝手だって分かってても
恐怖心と絶望感には勝てなかったんです 。
優しくされたくない
愛してほしくない
大切にされたくない
その幸せの分不幸にならなきゃいけないのなら
僕は何も要らない
泣いてしまうから
弱気になっちゃうから
行かないでと引き止めてしまうから
僕は意地でも昔なんか振り返りたくないんだ .
馬鹿みたいに重い愛
口約束だけの慰め
僕ってどんだけ最低なんだろう
その人を傷付けないように突き放せばよかったのに
酷い言葉付きではいさよならなんて
なんて もうそんな事考えても無駄でした
貴方のことなんか知らなきゃよかった
貴方の好きなものも
貴方のよくする仕草も
貴方のその笑顔も
僕は覚えてしまった
覚えたまんま忘れられなくなった
貴方に関係することを見ると
何故か胸騒ぎがしてそれを拒絶してしまう
怖いなんて思いたくない
僕の知ってる優しい貴方なのに
怖くて怖くて仕方ない
僕の脳に刻まれた
貴方という優しく恐ろしい存在
めんどくさいなんて
二度と言われたくないから
僕は自分の気持ちを出すのを諦めた .
大切なものを平等に愛すあの子
本当に大切なものに一直線の君
僕って寂しがり屋なんだ
嫉妬しやすくて独占したいって気持ちばかり
この性格はあの子に迷惑を掛けるばかりで
きっとあの子に執着し過ぎたんだと思う
君の一直線の愛が恋しかったんだと思う
離れて初めて気付く気持ちってこれなんだって
僕ってやっぱりいい人間にはなれない
理不尽な後悔だってする
矛盾してる事だって言う
愛をまだ分かっちゃいない
ただ今思うことは
脳はあの子への後悔より君への後悔が多いこと
あの子の事より君の事をよく知ってること
今の君が羨ましいんじゃなくて
今のあの子の立ち位置が羨ましいこと
夢の中に毎回毎回君が現れること
今すぐにでも君に会ってたくさん謝りたいけれど
きっとそれは君の望むことじゃなくて
あの子にもきっと迷惑をかける行為で
僕に出来る事と言ったら
君とあの子の仲を邪魔しない事と
君を早く忘れること
僕って失ってばかりだけど
その分の後悔をきっと宝物として扱えるから
君との思い出は
今じゃいい経験でいい宝物なのかも。
僕って回りくどいね
素直に好きだったよって言えばいいのに。
僕と別に頻繁に遊んでる訳じゃないのに
僕の下手くそなイラストのお礼だなんて
僕の好きなグループのバッジをプレゼントって
バッジ一枚でも高いのに
なんの迷いもなくお金使っちゃってプレゼントなんて
外真っ暗で雨降ってるのに
わざわざ歩いて届けに来てくれるなんて
『喜んでほしいから』
そんな笑顔で言われたら喜び所じゃないよ
気付けてなかったけれど
いい友達が僕にはいて
大切にしてくれていた
僕は周りを見れていなかったのかも
こんなに嬉しいことしてくれる友達がいるのに
今日も僕の心は色んな人からの愛で温かくなった
もっと自信を持っていいのかな
人をもう一度愛おしいと思ってもいいかな
君やあの子をもう見届けなくていいかな
新しい道を歩いていいかな
僕は僕を信じて選んでいいんだ
正しいと思ったら堂々としていればいいんだ
もう下なんか見なくていい
また桜が咲く時期が近付く
去年の僕は君が居なきゃ何も出来なかった
でも今は君が居なくても立っていられる
成長したって思っていいかな
君との別れは僕なりの大きな選択だったんだ
さようなら 愛おしい君 。
なんだか落ち着く雨の日
髪の毛がボサボサになるから嫌いなのにな
偶然出てきたいつしかの君からの手紙
読んじゃっても誰も怒らないよね
捨てるなんてもったいないこと出来なくてさ
他にも出てくる思い出たち
全部全部捨てられなくて
いやでも捨てなくてもいっかって
君とあの子が今幸せならそれでいい
僕だって今幸せだから
ただもう少し思い出を眺めていたいだけ
愛おしい人を待たせてしまっているけれど
なんとなくまだ此処で君を眺めていたいだけ
君との思い出が消えてなくなる前に
僕の脳に刻んでおきたいだけ .
青い空
そびえる白い枝
金の光が窓に射し
冬の風が街を包む
アメリカ人が横切る
チョコレートを片手に
道は煉瓦の模様
雲は永遠に向こうへ
忘れた頃にやって来る ........ ()
夜のオレンジ畑
ランプが灯る
黒い空に黄金の月
海から波の音がする
風は暖か
黒人が道を横切る
打楽器の音がする
どこまでも続く安堵
昼の小雨
和服姿の女が通る
京都の寺
梅が咲き乱れ
どこか暖かな日
鯉が池で跳ねる
白い猫が横切って
透き通る水のように
どこまでも続く
祇園街
下町の二月
雪は溶けて
排水溝の水があふれる
中年の男がやかましく
声をかけてくる
生暖かい風
鉄材の音が響く
自転車をこぐ少女
灰色の街が広がる
ウナギのかば焼きの
匂いがした
母さん
僕は貴女の考えが解りません
母さん
僕は貴女を尊敬できません
母さん
僕は貴女に悩みすら言えません
母さん
貴女は僕の個性を貶してます
母さん
貴女のその何気ない一言が僕を蝕みます
母さん
その優しさは偽りです
母さん
その男の人は新しい愛人ですか
母さん
僕は本当の貴女が解りません 。
なんでも前向きに進めばいいのさ
落ち込んだってどうにもならないなら仕方ないのさ
結局は僕の気持ちの問題なんだよ
今の現状を幸と捉えるか不幸と捉えるかなんて
じゃあ幸せに思えた方が素敵じゃない
僕は友達がいないわけでもないし住む家がないわけでもない
きっと今の悩み事もその内どうでもよくなる
今は行動せず悩みが消えるのを待とう
自分を可哀想だと思ったら駄目だ
これが運命でこれが結果だと受け止めよう
僕はダメな人間じゃない
怯える必要も泣く必要もない
ただただ堂々としていればいい
今はただこの気持ちに耐え抜くだけ 。
" 君 "
それは一人だけしか当てはまらない呼び名
それももう無意味なんだろきっと
僕の中での君はもう居ないんだから
君の為のポエム
きっともう必要ないから
もう宛てる必要も書く必要もないから
ここで終わりにしよう
虚しいだけのポエムも全部 。
なんで嫌いなくせにそんな事言うんだよ
あの子がいたらそれでいいって
なんでそう言ってさよならしてくれないんだよ 、
感情を言葉にするのって難しくて
つい酷いことを言ってしまうこともある
それは取り消し出来なくて
もしかしたらその人の心に刺さったまま抜けなくなるかもしれない
上手く言葉にできなくて
言葉にしてその人を傷付けるなら
僕は口を縫ってしまいたい。
辛いことだけど
乗り越えられない訳ではないから 。
離れたからには振り返って縋れはしない
離れることは後悔ばかりではない
離れて気付けることもあった
誰かが傍に居たらその人に依存して束縛してしまうこと
僕の愛は迷惑になるほど重いこと
自分の幸せしか願えないこと
これを全て改善しなきゃいけないんだ
じゃないと人なんてもう愛せない
もう絶対に依存して傷付けたくない
言い訳ばかりで情けないんだ
人を愛して捨てられるのが怖いだけなのに 。
正直心はもうズタボロだけど
きっといつかこんな傷消えてるって
信じてるから。
形のあるものは、
いつかきっと壊れる。
始まりのあるものは、
いつか必ず終わりがくる
どれが夢でどれが現実なんでしょうか
それすら分からなくなるほど
貴方は僕をいつまでも苦しめます 。
僕が君を選んでもバッドエンド
僕があの子を選んでもバッドエンド
離れるのが最善だったのかもしれない
君が僕のことを気にしない為には
僕は苦しいなんて言ってはいけないんだ
僕が苦しんでるから君はあの子と幸せになるのを躊躇ってるんでしょう?
ごめんね
君の良心に縋るような事言っちゃって
もう大丈夫
戻って来ないものに縋るのはやめる
今更な感情は 見なかったことにするよ。
仕方ないよ
いつかは飽きてしまうから
仕方ないよ
ずっと一緒なんてないから
仕方ないよ
それが貴方でしょ
仕方ないよ
いつかは消えてなくなるから
" 仕方ない " がいつの間にか口癖になってしまってて ___
誰かが不幸にならないと幸せになれない世の中なんだ
僕は人の不幸で出来た幸せなんて欲しくないから
不幸になる側になるんだ
辛ければ辛いほど小さな事で喜べるでしょ
それってすっごい素敵だと思うんだ
幸せに溺れるほど小さな事で辛くなっちゃうでしょ
それってとっても辛い事だと思うんだ
そう考えれば今の状況も悪くないと思うんだ
きっと きっと 、_____
生きたくないと思っても
今も尚呼吸をし続けている
見たくないと思っても
結局は自然に見てしまってる
嫌いになりたいと思っても
心の底では好きが溢れて止まらない
意味なんてない
目標もない
けれど
僕は今日もこのつまらない日々を過ごしてる
本当の愛ってなんでしょうか
少しでも同情が入っていたら
それは本当の愛ではなくなるのでしょうか
愛おしいと思うだけが本当の愛でしょうか
本当の愛は永久なのでしょうか
飽きを感じることは悪いことなのでしょうか
辛い気持ちばかりなのはもう愛じゃないんじゃないでしょうか
永遠ってなんですか
好きってなんですか
もう分からなくなってしまいました
傷付けて愛して傷付いて
そんな繰り返しは意味があるんでしょうか
人を愛すことって 意味があるんでしょうか
深く深く考えます
この考えを世間では
" 重い " と言うんですか 。
悩み事なんか海にポイだ
好きな音楽を聴きながら浜辺を走ろう
走り疲れたら綺麗な夜空を眺めよう
流れ出る涙は強引に拭き取って
隣に居るはずない君をついつい探してしまうけど
もういいの これが運命だったの
僕は僕でいいの
君は君であの子はあの子
歩む道は一緒じゃないけれど
きっとそれでよかったの それがよかったの
僕はもっともっと自分と向き合うよ
そしていつか出逢う好きなひと幸せになるからさ。
見事に誤字ってる(´•ᴗ•ก )
必ずしも正常じゃなきゃダメなんておかしいでしょ
ちょっと変わってた方が面白いじゃない
ちょっと上手くいかないくらいがいいんじゃない
頭にこびり付いた固定概念なんか剥がせやしない
でもそれに従うかは僕次第でしょ
僕はもっとこの人生を楽しみたいの
えー 、って感じだけど まぁいっか って
テンション下がるけどそれでも上げていこうって
仕方ないで出来た僕の思考
きっと もう止まらない
青い窓ガラス
透明な風
雪は砂糖のように
池は凍り
子供は遊ぶ
北の美しき景色よ
妬みも苦しみも悲しさも孤独さも
最初は嫌で嫌で泣き続けたけれど
二人の幸せを壊したいとは思えなくなって
おかしいと思うよ
嫌われてるのに二人の幸せ願っちゃうなんて
いつまで引っ張ってんだって思うよ
けどなんか此処に書き込んでおかないと落ち着かなくて
救ってほしいわけでもないのに
もう一度関わりたいとも思えないのに
何故か苦しくて
時々自己嫌悪が止まらなくなる
嗚呼 僕ってすんごい馬鹿なんだな .
ありがとね
君があの子を奪ってくれたおかげで目が覚めた
盲目になり過ぎてたんだね僕は
またいちから一人で歩んでいるよ
誰も傷付けぬように大切にできるように気を付けてる
君には勝てないの
だからきっぱり諦めて次に進んだよ
君やあの子以上に愛せる人を
僕はまた見つけたいから
さようならは言わないの
自然に君とあの子を忘れるまで待つんだ
ゆっくりでいい
辛くても悲しくてもいい
僕の中から消えるまで歩き続けるだけ 。
遠くから見るあなたが好きなんだ
触れたいとは思わない
好きになって欲しいとも思わない
ただ ただ
貴方を眺めていたいだけ
見えなくなったら それで終わり
深追いしないで僕は去るだけ。
ありがちないい子なんて嫌だよ
僕は僕でいたいのに
貴方はいい人だから
こんな僕を好きって言ってくれる
失敗ばっかで恥ずかしいのに
貴方は笑わず褒めてくれる
毎晩毎晩通話なんて飽きるはずなのに
貴方は飽きずに通話に誘う
依存しないように必死な僕に
貴方は容赦なく優しくする
貴方の優しさに甘えてもいいですか 。
救ったのは貴方の声
輝いたのは貴方の存在
忘れさせてくれたのは
貴方の言葉
どんな弁解をしたって
僕の中ではそんな奴になった
それ以上もそれ以下もない
知るほどでもないくらいの奴
記憶はそこで終わった
どれだけいい奴だろうと最後が大事
最後の最後でその人の印象は変わる
例えどれだけ助けてくれても
たった一回の裏切りでももう手遅れ
一度信じれないと思ったら
もう二度と信じられるわけがない
じゃあそんな奴要らないよね
僕の中の答えだ
誰も口出しする必要はない答えだ。
誰だっけ
いつかきっと忘れてしまう
もうそれでいいや
馬鹿で最低なあんたのために落ち込むほど優しくないの
落ち込む時間があったら他を見るから
私に満足いかないなら他を当たってよね
毎日のように聴いてた声も
数ヶ月もすれば違和感を感じた
知ってる人のはずなのに
数ヶ月もすれば別人のように感じた
どういう笑い声だったっけ
どういう性格だったっけ
なーんだ 、
忘れられないと思い込んでただけだったんだ
脳はこう考えてる内にもあなたを消していく。
静けさが広がる
『 僕この静けさ大好きなんだ 』
『 私もだよ 』
それはふたりだからこそ意味があって
正直誰でもいいかな
ああごめんね 、冗談だよ。
僕は分からない
なぜあの子がよかったのか
さり気ない優しさがよかったのかも
あと何するにしても僕を誘ってくれるとこも
ちょっと我儘なとこも 時々言うかっこいいことも
愛想笑いしないとこも 変な口調も
好きだったのにね
どんどん僕が欲張りになっちゃったから
これ以上負担かけて嫌われるのが怖かったのかも
一方的に突き放してしまったけれど
きっとあの子は気にもしてない
それがあの子だと納得する僕も僕だ
今の君がどんな人か知らない
今のあの子がどんな人か知らない
今の私がどんな人か君は知らない
それでいい それがいい
知りたくもない 知る由もない
何も気にしなくていいよ
友達もある程度いて 愛しいひともいるから
そっちはそっちで上手くやっていってね。
あの曲が僕を救ったの
辛いことがあってもそれを辛いと思わないでって
不幸を幸に考えろって
マイナスな考えばかりだと飽きちゃうでしょ
たまにはプラスでいいじゃない?
僕は初めて心からプラスに考えられた
死ぬこと以外かすり傷なんてただの綺麗事だった
でも違うの 本当にそうかは自分の考え次第だって
裏切られたなら仕返しせず他を進むの
仕返しする価値すらないよそんな奴って思えばいい
好きな人と幸せになれなくても
その人より魅力的な人をまた探せばいい
その人が全てではないんだから
簡単だよ
時間は掛かるけれど
それでも僕はもう前しか見ないよ。
苦しくないって言ったら嘘になるのかもしれない
傷付いてないって言ったら嘘になるのかもしれない
でもそれを見て見ぬふりするだけ
大丈夫 あと数日で楽になれる。
" " と僕って二人で一緒に幸せなことってないじゃんか
どちらかが必ず不幸なんだ いつも
それってある意味共同体みたいな感じ
ごめん 言葉じゃ伝わりきれないんだ
この感情をどう言葉にしたら正解なのか分かんない
幸せになってほしい気持ちも
僕のいない幸せを手に入れてほしくない気持ちも
三人で幸せになりたかった気持ちも
潔い方がかっこいいじゃんか
そっちはそっちでご勝手に みたいなさ ね
でもそれっていつも言葉だけ
心は迷子なのに言葉だけスラスラ出ちゃって
悪い癖だよ ほんと 昔から直らない
" " を君と呼ぶことも躊躇うんだ僕は
ね 弱虫でしょ 気遣うとこ違うだろって ね
嫌われるようにしてるのに嫌われてるって自覚するのが怖いの
昔の記憶のままでいたいから
" " が僕のこと大好きだった頃のままがいい
思い出すとキリがない
ふとした瞬間恋しくなったり 腹が立ったり
前を向こうとしたり やっぱり下を向いてしまったり
書き続けようと思う
" " への感情が薄れるまで
無理に我慢して書くのをやめなくたっていっかって
書きたいと思ったら書けばいいかなって
だからまだ僕の中の 君 で居て
僕はまだここに居たい 昔のままの僕で
昔の君をまだ想ってるから
だから新しいなんて要らないよ
昔の君を 忘れるまで思い続けるだけ 。
こーやって素直に結論出してぐるぐる考える時間がね
今は心地いい
こんな自分を大切にしてくれる友達がね
まだいるのが温かい
少しのことで幸せになれる時がね
今はいちばんの楽しみ
少しずつだけど考えを変えていけてる自分をね
今はちょっと褒めてやりたい
君が今幸せかは分からないけれど
君には少なくともあの子がついてる
僕があの子を手放したことを後悔させないで
一緒に泣くなんてダメだよ
だったら僕は泣かないし君を意地でも嫌ってあげる
笑えてるなら笑っててよ
僕より今はあの子を存分に想って愛して
大丈夫 僕の気持ちや形は変わり続けるけど
記憶は昔から変わってない これからも変わんない
もしも本当にひとりぼっちになって
あの子と離れてしまって誰にも頼れなくなってしまったら
僕が話を聞いてあげるよ
いくらでも昔みたいに抱き締めるよ
涙を拭って笑顔になるまで一緒に居てあげるよ
だから 今は今ある幸せをお互い大切に
別々の道を歩んでいこう
もうしばらくは
愛なんて要らないかな
僕が大人になったら
運命の人でも探そうかな
今はただ
自分を磨き続けなきゃならない
ごめんね 僕はひとりしか愛せない
だから君もあの子もなんてもう無理なんだ
どうしても偏ってしまうから
だから離れたの
どちらにも偏らないように
分かってね
あの子は君を好きだから一緒に居るんだよ
だから躊躇わないで一緒に居てあげて
僕は今のままで充分生きていけるから
無理に僕を気遣わないでいいんだよ 。
きみとあのこのしあわせは まだ はじまったばかりです 。
そこに愛情はないけれど
僕は今日もあなたの為に笑います
ああ思い出した 僕はこんなにも苦しかったんだ
手を差し伸べてくれるのを待つことも出来なくて
嘘ばっかり言って本当の想い人には目も合わせれず
逃げてばっかで話も聞かなかったから
返事も聞かずに走って走って
そんなの後悔しないわけないだろう
あなたの優しい手が 言葉が他の誰かに向けられてるなんて嫌で
なのに自ら手放した 不幸になる前に
ごめんね あなたの言葉が痛かろうが辛かろうが聞けばよかった
そしたら心置き無く手放せたのに
今更遅いよ でも僕はあなたへの後悔が消えないんだ
僕あなたの気持ちもわかるよ
だからあなたが僕を見放したって
恨んだりしないよ
大丈夫だよって背中を押すよ
あなたの前では絶対泣かないよ
僕があなたにできるのは
あなたの目の前から消えること。
君はあの子を選んだ
それは紛れもない事実なのは心に縫い付けた
どれだけ誤魔化しても消えないように
ここからも消えるべきなんだろうか
そうした方が君の為になるんだろうか
あの子の為にもなるんだろうか
ここに書くってことは
君に気付いてほしいからなんだろうか
やだな なんだかかっこわるいや
心残りを無くす為にも
ここから消えてしまおう
大丈夫だ
書かないだけ
一刻も早く忘れるべきだと思うから
見えない方へ歩いた
見ることも出来ないように
これ以上の発言は無駄だった
なぜ僕は一回戻って来たんだろうか
綺麗事を一生懸命並べた
全て自己防衛に過ぎないけれど
やっぱり潔い方がいいんだと思った
好きにもなれなかった 嫌悪感が増すばかりだった
ここにだって もう用は無くなってしまった
そろそろ我慢していたものがはち切れそうだから
はち切れる前に こんなとこから居なくなろう
昔に固執するだけ
昔の君は僕だけだったのに
ふたりがよかった
この世界にふたりだけ
君を誑かす者も惑わす者もいない世界で
ただただ君を愛しふたりでずっとお話するの
でも 現実はそうはいかないみたいで
傷だらけの君の背中は
いつの間にか傷付いてるのかさえ分かんないくらい遠くなって
視界がぼやけてあんまり見えないけれど
君の隣には誰か居るように見えて
それはあの子なのかなって自己暗示した
何かしたい訳じゃないのに
ううん
君ともう一度だけ話したがってるのかもしれない
話したってきっと意味無いけど
このままだと
僕の中の君が 消えて何もなかったことになりそうで
最近君が可愛くなっていたのは
誰かのためでしょうか
あの子のためでしょうか
それとも他の誰かのためでしょうか
そんな感情ばかりぐるぐるぐるぐる
もっと他に考えるべきことはあるのに
でもその答えは聞きたくないんだ
聞いたらまた心が割れそうだから
ひとりで意味の無い嫉妬をして
それをここにぶつけるだけの僕だから
見つけないで
気付かないで
臆病な僕だから
この感情をただただ書き記すだけでいいんだ 。
もう誰も愛せない気がする
他の誰かが僕に触れただけで心は震え上がる
男の子と二人っきりになっただけで逃げたくなる
手を握られただけで泣きそうになってしまう
心許した人じゃないと恐怖を感じてしまう
どんなに良い人でも
こんなのじゃなかったのに
どうしてこうも上手くいかないんだろうか
僕は一生独りなんだろうか
この先の事を考えるだけで頭が痛くなる
だから少しだけ目を閉じて
好きなことだけ考えるんだ
こんな人生をまだ僕は生きているんだな
なんて 、実感するほど ___
確かに薄れる記憶
消えないで まだ僕は忘れたいわけじゃない
苦しくないから 思い出を消さないで
捨てられない 形に残る思い出
手紙だって 破くことも捨てることもできない
お揃いの服だって 着たくないけど捨てれずにいる
ここで止まってよ
二度と動かないでよ
こんな道はもう歩きたくないよ
その手掴んだら全てが終わる気がするんです
君の中の僕が完全に消えてしまうんです
そして君はあの子と前に進んでしまうんです
君は優しいから 僕もあの子も捨てないんです
でも自然にあの子に惹かれてしまうんです
きっとそうなんです そういうもんなんです
僕を完全に切り捨てるための口実だと思うんです
あの子は一旦置いておいて僕のこと考えてよ
なんて贅沢言っちゃいけないんです
こんなこと言ったらきっと君が困ります
あの子も困ってしまいます 分かってるんです
まだ好いていてくれてるんですか
贅沢な質問ですね 答えはいりません
きっと 僕がどんなに傷つこうが君の言う通りにしなきゃいけない
君の手を大人しく取れば君の思い通りなんです
抗っていたかったんです 引き裂かれる運命に
二人の仲をほんの少しだけ邪魔したかったんです
そんな願いもただの我儘だから
手を取るよ
君はどういう風に終わらせたいの 。
許してほしい訳じゃなかったけど
なんなら僕のことをずっと恨んで脳に一生刻んでいてほしかったけど
君の脳に残るならどんな形でもいい
きっとそういうのは君は望んでない
君はきっと知らぬ内に前に進んでる
それを引き止めてやり直そうなんて言うほど馬鹿じゃない
僕自身も自分がどうしたら前に進めるか分かんないからさ
君が先に行ってよ 僕はもう少し時間がかかりそうだ
同情でね 手を差し伸べると後悔するよ
君が一番分かってるでしょ 。
僕 と あの子
どっちを取らなきゃいけないなんて
もう分かってるでしょ
それに従うだけだよ
僕は僕を傷付けないだけ
自己防衛だけは飛び抜けて頑丈なのさ
振り払うなんて出来ないじゃないか
君の望み通り手を取るからさ
取った先はどうなるんだい 、
あの子はどうなるの
あの子と君で二人じゃないの
僕はどういう関係でいればいいの
君はあの子が好きなんじゃないの
お情けの愛を僕はもらうの?
僕のことはもう 好きじゃないんじゃないの ??
全く思考回路が追いつかないんだ
ごめんね こんな状態で君の望み通りなんて 、
ぽえむで会話ってすごくムズいのよ?
329:ぺぺお◆B/IH.wb1oY hoge:2019/03/31(日) 02:28
好きだよ あの子関係なしに
愛しちゃってるの また独占したいくらいに
君の我儘なんて我儘じゃないから
なんでも聞くしなんでも叶える
傷付けない保証はない
そりゃお互いに
でもよそ見なんてもうしない
たったその一瞬だけでも君を傷つけてしまうことに気付いたから
またいっぱい思い出作りたい
君とまた笑って話したい
君をもう手放したくない
信じちゃってもいいですか
その手は僕を裏切りませんか 、
>>328
共感ですね
>>330 まずはどこからいきましょう?専すれですか??
332:ぺぺお◆B/IH.wb1oY hoge:2019/03/31(日) 02:35
>>331
専スレ作る。かな。
>>332 たてる?使い回す〜?( めっちゃ前立てたやつ )
334:ぺぺお◆B/IH.wb1oY hoge:2019/03/31(日) 02:40
>>333
使い回しは掘り出すのキツイんじゃない?
立てる方が楽やと思う
>>334 今の時代検索機能ってやつがあるんだべさ
そこから親友って検索したら出たよん
>>335
んは進化してる葉っぱちゃん
調べるわ
part6を上げた