『人間って愛されたがりだから』

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1:雨。◆itEgTFKWtA:2018/06/04(月) 03:47




『人間って結局愛してくれる人の所に行っちゃうから____』


ポエムとも言えないポエム書きます。
普段吐き出せない気持ちをここで吐き出します。

前スレもまだ未完成なのですが...
今までのレスを忘れて気持ちを切り替えたいので新しいスレ立てました。
なので「何個もスレ立てるな」など言わないで頂けると有難いです...💭💦


ではグダグダポエムすたーと。

886:詠み人知らず hoge:2024/06/17(月) 22:24



きみとあの人
お似合いだったよ

でも離れる運命だったってことは
きみに合う人が他にいるってことだね

きみは男といるともったいない気もする
男がきみを邪魔してるような
そんなふうに見える

きみは文を書くのが上手いし
自分の価値観をちゃんと持ってるから

きみを尊重してくれて
きみも相手を尊重できて
そんな相手に出会ってほしいな

887:詠み人知らず hoge:2024/06/17(月) 22:36



私自分の弱さを認めるのが嫌だった
人にそこを指摘されると腹が立った
認められてないような気がして

自分の言う通りにしてほしいのは
自分に自信がないから
分かってたのに分かってなかった

私は五感が優れてるらしい
そこを大事にして少しでも嫌だなと思ったことは
遠ざけてみると楽になるって

なんでも受け入れられて上手くやれる人
私そんな人になりたかったんだけど
背伸びしちゃだめだね
私はもっと私に素直になる

君とこんな仲になったこと、ずっと後悔するよ
私のダメなとこを指摘してくれたのに腹が立ったことも

君と今まだこうやって繋がってること
ほんとはすごく嬉しい

これが私の素直な気持ち

888:詠み人知らず hoge:2024/06/19(水) 00:26



彼も最後、私に嘘ついてた
優しさなのかなってその時は思ってたけど
でも多分違う 彼は自分都合なだけだっただと思う
私が彼に都合良く接したように
彼も最後私に都合良く接したんだと思う


あの人のこと、もう忘れたよ
思い出して泣く夜すらないんだから
結局私にとって本当に都合が良いだけの人だった


あと何人か傷つけたら分かるんだと思う
自分を大切にしてくれる人のありがたみとかそういうの
そう思ったら あの人って意外と不器用だね


だから気にしなくていいよ
私ももうあの人にこだわる理由はないから

889:詠み人知らず hoge:2024/06/21(金) 00:02



お互いがさっと切り替えれるほど
自分に自信がついたんだね
他人からしたら呆気なくて寂しい別れ方かもしれないけど
君とあの人がまたひとつ
大人になったってことかなって私は思うな
お互い恋愛でしちゃだめなこと
散々分かったと思うし
君にとっては初めて本気で好きで付き合った人だと思うし
時間が経って いい思い出になるといいね

890:詠み人知らず hoge:2024/06/28(金) 20:25



思い出して 胸が焦げる感覚
お酒に頼って 無理やり流す涙
悲しい感覚を 忘れてはならないと
楽しい日常だけど たまには傷つきたくて
あなたに捨てられること どこか望んでる
捨てられたあとのわたしはきっと
今より綺麗な気がするから

891:詠み人知らず hoge:2024/07/04(木) 23:09



あの人が新しい彼女と別れた原因
きみなんだってさ
きみのことが忘れられないんだって

そりゃそうだよね
君に甘えて好き勝手やってたんだろうし
自分を受け入れてくれた人のことを人は忘れない

私はあの時過ちを犯して
あの人に見放されて後悔したけど
今あの人も同じ状況なんだね
似てるとこはあるなと思ったの

この話を君が聞いたって
あの人のところに戻るとは思えない
だって私にはあの人ときみが同レベルには見えないから

892:詠み人知らず hoge:2024/07/04(木) 23:17

私って自分にしか興味ないんだろうな
人の話も大概聞いてないし
他の人が目立ってる時は楽しくない

人に気を遣うのはキャラじゃないし
お世辞を言う時は大抵嘘くさい
嘘をついてもすぐばれるし

だから私の変えるべきとこって
人に気を遣えるようになることじゃない
大人しい人間でいることじゃない

自分に素直になること 認めること
自分の犯した過ちは謝って言い訳はしない
自分より目立つ人は尊敬する
きっとこうできたら私はいちばん私らしくなるとおもう

893:詠み人知らず hoge:2024/07/05(金) 18:09


直接は聞いてないよ
私ちゃんとあれから守ってた
あの人に近寄らない約束

これは友達が言ってた話
ほんとかどうか分からないこと言ってごめんね
でも火のないところに煙は立たないと思ったから

きみのほうから離れたっていうのは
あの人にとって大きいと思う
もう戻れないんだから
人間は戻れない日々を恋しがるよ
例えあの頃はうざったかったかもしれないきみの言葉も
今となっては自分に必要だったって彼は気づいたんだよね

きっときみの言う通り色んな人をきみと比べると思う
きみみたいな人に巡り会うまでやめないと思うし
それは誰が言っても彼は納得できないと思う

彼は周りに恵まれてないから
彼を止める人もいないんだろうから
可哀想な人だよね だから君は彼を愛してたんだろうけど

894:詠み人知らず hoge:2024/07/05(金) 20:12


わたしもきみも昔に固執するタイプで
感傷的な性格なのは一緒
ここに書きにくるのも
どこか今の生活に物足りなさを感じてるから
懐かしさを感じたいから
今のお互いのことはあんまり見えてないのかもね
昔のお互いを知ってるし理解者だった
その事実は歳を重ねる度に貴重なものになってく
それを今でも確かめたいんだと思う
書きにきて 返ってきてるか見る
返ってきてるだけで同じ気持ちのように感じる
わたしはきっとずっと寂しいんだ

895:詠み人知らず hoge:2024/07/05(金) 20:21



あの人の方がって思う気持ちは
これからもあるかもだけど
きみはもう好きな人と上手くやっていく方法を
前より知ってるだろうし
むやみに大切な人を傷つけないと思う
今の彼と付き合っていけば
いずれあの人のことなんてちっぽけに思える
今だけを見て生きればいい

896:詠み人知らず hoge:2024/07/11(木) 23:22



私が見たあの人は
君に不誠実だった

駅でいつも友達と煙草を吸って
その辺に吸殻を捨てるし

彼女を大事にしてる自慢してたけど
大事にしてる自分が好きなんじゃんって思った

部活にたまに顔を出したって
片付けも準備もしなかった

もうとっくに昔のあの人じゃなかった

冷めてたとしても 戻りたいって言ってきたら
あの人を思い出してしまうかもしれない
でも今なら知っててほしい

あの人が君に不誠実だったこと

897:詠み人知らず hoge:2024/07/12(金) 07:48



わたしが心配しなくてもよかったみたいだね

いいね 素敵な彼だね
手先を使う仕事ってなにかなあ
照れ屋な彼が煙草を吸ってるのもギャップだね

きみのこと本当にすきなのがわかるね
きみは感情豊かだから 同じくらい豊かで
歳上なのに構いたくなるような
そんな彼は世話焼きなきみに合うと思う

幸せそうでよかった

898:詠み人知らず hoge:2024/07/16(火) 02:31



あなたと固く結んだ絆
どちらか一方の愛じゃない

家に帰りたくない
人の本当の愛し方とか
自分の愛し方とか
そんなの分かんないふたりだ

あの頃友達だったわたしたちは
お互いが特別だった
傷の舐め合いをするように
毎日一緒にいて 本音を言い合った

あばたもえくぼ
そう言うかのようにあなたは
わたしのプライドが高いところも
育ちが悪いところも笑って許した
そんなあなたをわたしも受け入れたいと思った

友達をやめよう
恋人になりたいんだというあなたに
わたしは戸惑ったよ
友達としてしか見てなかったから
断った途端あなたは離れていった
止めることはできなかった

でも違ったんだ
踏み出す勇気がわたしにはなかっただけで
あなたを本当は受け入れてあげれてなくて
関係が変わるといつか終わってしまうから
怖かった あなたがいなくなるのが

あなたと離れてから1ヶ月
わたしは何回もあなたに謝った
既読もつかなかったけれど
あなたとまた話がしたくて

そしたらあなたは会ってくれた
久々に見たあなたの顔は
わたしのこと嫌いって顔と
ちょっと申し訳ないって顔してた

そんなあなたにわたしは
付き合ってほしいって言ったんだ
そしたらあなたは泣いて
必ず後悔させないし幸せにするって言った

わたしたちは幸せの定義を知らないし
正しい愛し方も知らない
くさいことが大好きなふたりだし
でも見てる未来はあの日からずっと一緒だ

あなたと仲直りしたあの日から
わたしの気持ちはひとつも変わってないよ
これからもふたりずっと一緒だよ

899:詠み人知らず hoge:2024/07/26(金) 05:28

お誕生日おめでとう

900:詠み人知らず hoge:2024/07/28(日) 22:56



思い出には まだできてないんじゃないかな

901:詠み人知らず hoge:2024/07/29(月) 08:57



なんか 漫画で見たんだけど
その人との思い出とか
その人を忘れる為には
やっぱり言いたいこと全部言い合うことなんだって

いつか思い出になるんじゃなくて
気持ち悪いまま消化されていくだけ
それならふたりで思い出にしちゃうほうが
ふたりとも前を向けるよね

漫画の話なんだけどね
私は腑に落ちたんだ

902:詠み人知らず hoge:2024/07/30(火) 02:23



親友から奪った彼でしょ
そんな漫画みたいな出会い方して
似たような境遇の持ち主で
大恋愛したんでしょ
簡単に忘れられるわけないし
簡単に腑に落ちるわけない

向き合わなくてもいいと思うよ別に
現実は漫画みたいにいかない
お互い会って話し合って
本当にお互いがスッキリするかなんて分からない
片方は納得したフリしてまだ想うかもだし
彼の前だと言いたいことは言えないかもだしね

だから綺麗な思い出にするのが一番なの
誰もこれ以上傷つかないしね

漫画みたいにはいかないんだ ほんとに
ただ 私もこんなふうに話し合いができてたら
あの人が原因で人を傷つけなくて済んだのかもって
今では思うんだ

903:詠み人知らず hoge:2024/09/25(水) 23:35



わたしね、自由がほしかったんだ
自分だけの世界がほしかった
それは理解されなくてもいい
ただ誰にも入ってほしくなかった

だからあなたは踏み込みすぎた
わたしの世界をぐちゃぐちゃにした
だから離れるべきだと思うよ
てゆうか離れてほしかった
わたしをぐちゃぐちゃにしたんだから

あなたはあなたで生きて
わたしはわたしで生きるから
お互いがお互いらしく生きよう

そうしよう、ね。

904:詠み人知らず hoge:2024/09/27(金) 07:55


ふたりにしか分からない会話
次に何を言うか
お互いが分かってしまう
いくら喧嘩しても
お互いが本心じゃないことは
お互いに分かってて
何かを見るたびに
共有したいと一番に思い浮かぶ
きっとこんな関係
早々には築けなくて
だから壊すのは怖かった
でも愛を大事にできなかった私は
壊すことしか思い浮かばなくて
差し伸べられた手を
振り払ってしまった
ねえ ごめんね
楽しくなかったでしょう
あなたはいい人なのにね
正解だったのかもね
これから正解にしていくしかないよね
やっぱり喧嘩して別れても
出てくる言葉はだんだん優しくなって
幸せになってねって言葉が出てくるよ
さようならだね
私も頑張るね

905:詠み人知らず hoge:2024/10/25(金) 11:02



不器用で
無表情なのに
感情的な一面も
強がりで
ひとりでいいって言うくせに
わたしにはそばにいてほしいところも
どこか物足りなくても
それ以上のものを与えてくれてた
ごめんなさい ほんとにわたしは馬鹿で
あなたがいなくても生きていけると思ってたの
いや ちがうよね
生きていけるんだけど
こんなに生活に彩りがないなんて
思ってもみなかったの
でも今は離れて正解だと思ったよ
どこかでまた交わらないかななんて
思ってるだけ
あなたとはまた交わるような気がしてる
だからいまはあなたのこと忘れるよ

906:詠み人知らず hoge:2024/10/29(火) 00:02



欲張る勇気が いつの間にかなくなった
何を取られても 誰かが離れても
いいよ 仕方ない 大丈夫
頷くようになっていた

欲が出てしまった時は
ひどく後悔する
その欲に責任が取れなくて
出さなきゃよかったと後で思う

どこか冷めた自分でいたくて
もう必死で楽しかったあの時の自分にはなれなくて
大人になれと自分に言い聞かせてる

ねえもしも
あなたがいま離れていっても
わたしはあなたを止めないかも

でもね 大人になれたわけじゃない
欲がなくなったわけじゃない
多分あなたがいなくなった後
わたしはきっとひとりで泣いてる

あなたを止めなかったこと
止めたとしても何もしてあげれないこと
止めた先に未来があるわけじゃないこと

そうやって自分で自分の未来を決めつけないと
わたしはあなたにさよならできないんだ

ごめんね
あなたは必死で手を取ったあの時のわたしが好きだったのにね

907:詠み人知らず hoge:2024/11/18(月) 19:36



大人になると
個人を尊重する生き方や付き合い方が
良いものとされる
もちろん良いと思うよ
依存し合わない方がいいと思うし
自分の時間を大切にできるって良いことだよ

でもさ
思い出すのはあの日々だよね
苦しいしたくさん落ち込んだけど
それ以上に本気で愛し合ったじゃん
周りはきっとふたりを馬鹿だと思っただろうね
でもあの頃確かに これが愛してるってことだって
ふたりだけは分かってたよね きっと

戻りたいわけじゃない
もう慣れてしまったし
あの頃が正解だったかって言われると違う

でもさ
きっとあの頃のほうが今より素直で
愛される覚悟も愛す覚悟もあったんだろうね

908:詠み人知らず hoge:2024/11/19(火) 02:02


あの人は否定的なひとだったけど
わたしの醜い部分を理解ってくれてた

今の彼は自信家で肯定的だけど
どこかわたしが見えてないような気がしてる

愛は与えるものなのにね
わたしは何を期待してるんだろう

909:詠み人知らず hoge:2024/11/30(土) 01:01


かきまわして
疲れたなんて言わないよ
どうしても分離し合うふたり
混ざり合えるのに
混ざり合うのが怖いのか
わたしにはもう勇気がなくて
それが正しいと思っているから
辛い部分を見せたくなくて
きらきらなわたしだけを見てほしい
だってきっとあなたは
きらきらじゃないわたしも好きと言うけど
最後には僕には無理だったとか言うじゃない
でも責めないよ
責めないほうが正しいでしょう
責めないほうが大人でしょう
そうやってわたしは
客観的に見て正しい選択しかしなくなった
こんなのもはやわたしなんだろうかって思う
でもそうしたほうが生きやすいんだよ
ばいばいあの頃のわたし

910:詠み人知らず hoge:2024/12/23(月) 14:18


なんかわたし元彼の妹が君の元彼と付き合ってるらしい
ぐちゃぐちゃだねなんか

911:詠み人知らず hoge:2025/01/28(火) 23:56



あの退屈は満ち足りてたんだ
私が退屈だと思ってた時も
あなたは私に不安と不満を抱いてた
確かに気づいてた
気づかないふりをしてた
自分を犠牲にしてあなたを幸せにはできなかった
あなたはずっとそうしてくれてたのに
愛してたほうが吹っ切れる
まさにそうだよね
愛されてたわたしは
今更あなたを思い出してるよ
でもきっとそれも都合がいいあの時と変わってなくて
戻れないのは分かってるよ
ただあなたはわたしを本当に愛してくれてたって
今更、本当に今更
気づいたんだよって、ただそれだけの話だよ。

912:詠み人知らず hoge:2025/03/16(日) 16:48


なんで なんで なんで
そんな気持ちでいっぱいだった
世界一幸せな女の子でいてほしい
彼はそう言ってた
世界一幸せな女の子にする
彼はそうは言わなかった
それが全ての答えだろうか

彼は本音を話すのが怖いって言ってた
そんな彼の初めてこぼす本音が
私と離れたいということだった
それより前に聞けた本音が もっとあったのかな

時間が解決するなんてこと
とっくの昔にわかってる
でもあなたのこと好きだった

私の心は誰かで埋まるものじゃない
いつも恋人に求めてしまってたけど
それは間違いで 恋人を苦しめるだけだった

誰かであなたを消すなんてもったいないから
私は思い出を噛んで噛んで
味がしなくなった頃に また恋がしたいな
あなたを好きだったこと
今は素直に受け入れる

913:詠み人知らず hoge:2025/03/19(水) 23:51


あなたは 最終的にわたしが
俺のことを大好きになってる自信がある
って笑いながら言ってた

でも
それを言われた時には
もう大好きだったんだよ

914:詠み人知らず hoge:2025/03/22(土) 22:25


終わったものは美しい
嫌な記憶は消されて
いい思い出だけが何度も蘇る

またあなたと話しても
わたしは同じことを繰り返すよ
あなたの顔色を見て発言するし
あなたもわたしの機嫌が気になって仕方ないでしょ

別れるべくして別れた
あなたは逃げ腰だろうと わたしにさよならを言ってくれた
お金では買えない思い出をくれた
わたしの成長の糧になってくれた

失恋を乗り越える在り来りな言葉だけど
なんだか昔よりはその意味がわかる気がするよ

915:詠み人知らず hoge:2025/04/01(火) 20:17

>>914


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